2025-09-17 1:19:12

〜あなたの”想い”を今”スィッチオン”する未来スケッチ🌈〜withせいれいさん

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サマリー

ポッドキャストエピソードでは、せいれいさんとのコラボが始まり、散歩を通じて健康や出会いの重要性が語られています。また、東京での経験や国際的な交流、自己開示についての見解がシェアされ、特に自分の体験を話すことの重要性が強調される場面があります。このエピソードでは、未来を描くことの重要性と、自分の願望を実現するための方法について語られています。AI技術の進化が私たちの生活に与える影響や、過去と現在の比較についても触れ、未来に向けた希望を持つことの大切さが強調されています。また、未来を描くことや想いを実現するための手段として、手紙や葉書の重要性についても考えられています。心の感情に気づき、それに従って行動することの大切さや、逆算して未来を思い描く方法についても話されています。このエピソードでは、未来の目標や夢を具体的に描き、実現に向けたアクションを取る重要性が語られています。パレートの法則や他者とのコミュニケーションを通じてサポートを得ることが、行動を促進する鍵であることも強調されています。日常の些細な発見が感情を揺さぶり、人生のスイッチをオンにする可能性についても語られています。特に、日本の豊かさとインドの文化が対比され、両国の魅力と生活の違いが強調されています。さらに、様々な国を旅することや異なる文化を体験する際の感情の重要性についても語られています。教育、教養、筋トレの重要性や、未来への期待感が強調され、視覚的に目にすることの大切さが述べられています。最後に、自己実現とコミュニケーションを通じて、リスナーが自分の想いをスイッチオンする方法についても語られています。

コラボライブの開始
おはようございます。それで、もうやがて9時になりますので、せいれいさんとのコラボライブを始めます。
せいれいさん、聞こえますか?
まだあと30秒くらいあるのかな?
あ、いらっしゃいましたね。はい。
おはようございます。
聞こえますか?
はい、聞こえます。
バッチリですね。
よろしくお願いします。
元気良いですね。
今日はね、5時台に起きて、お散歩行ってきましたから。
5時に散歩。僕も昔、やってたんだけど、今度こそ喋ってる、ちょっと。
いや、5時には出ませんよ。5時半くらいかな、スタートするのは。
僕はいつもね、そのくらいぐらいにずっと歩いてたんですね。
あ、そうなんですね。
大体1日8000歩くらいかな。1万歩はいかないね、なかなか。
そうなんですよね。そのくらいでちょうどいいみたいですよ。
この前ね、東京に行ってたんですけども、東京に行くと歩く歩く。
分かります。
電車の乗り降り、階段の上り降り、荷物を持って。
目的地に行くから何歩歩いてるか分かんないんですよ。
そうなんですよね。後から見て、あ、こんなに歩いてたんだって。
そうそう。そしてさすがに昨日はもう、
昨日ちょっと帰ってきたんだけど、朝。
やっぱ動けませんでしたね、やっぱね。
まあね、よかったですね。でもね、東京もいろいろ行かれたんですか?
東京もね、いろいろな出会いもあって、ただ行った日は11日行ったんですよ、東海空港から。
そもそも飛行機が45分か50分遅れて。
あ、そうだったんですか。
羽田空港はとんでもないことになってて。
1時45分のフライトだったんですね。
ところが、何か2時半か、なんかそんな感じだったよ、飛び立っても。
そうなんですか。それはじゃあ予定がずれたりしませんでした?大丈夫でした?
だから横浜で友達を6人待たせたんだけども、
大雨でみんな金沢から来たくみちゃんもいたし、大変だった。
あ、そうだったんですか。
でもね、もうそれで嵐の回転を作って。
嵐を呼ぶ男と女みたいな。
1人は今もうすぐスペインに行くんですね。
全世界を回ってる月姫ちゃんって言うんだけども、この前エジンバーが帰ってきたばっかりなんだよね。
本当に飛び回られて。
だから日本にいて海外に月に2回3回行くって珍しいでしょ。
すごいですね。
それもね。
月に2回ってちょっと忙しいですよね。
それも全部ね、自分で企画して衣装も決めてキャスティングも決めて、
ギャラの交渉も全部1人でやってるんだよ。
出会いや交流の重要性
へー、すごーい。
動画の編集とかなんかも全部1人でやってる。
へー、マルチさん、マルチな方ですね。
すごいなと思った。
そのファイトっていうのはどっから出てくるのかなと思うけども。
そうですね。
小さい頃ね、クラシックバレーやってたんだって。
へー。
バレーっていうのは足首を痛めたりするでしょ。
はい。
だからね、日本舞踊に変わったみたいよ。
それで日本舞踊をいろんなところで。
そう。
そうなんですね。
それにしてもすごいよね。全世界でやってるから。
いや、多分日本舞踊じゃ衣装も大変でしょうね、お荷物が。
だから、荷物送って、なんかフェイスブックか何か売ったんだけども、
会うのは1週間後ですとか言ってたよ。
へー、すごい。
先に送らないと一緒に乗れないんだって。
なるほどねー。
ショーケースが多すぎて。
お、シマンちゃん、おはようございます。
シマシマ、おはよう。ありがとうございます。
シマンちゃんもね、かき氷で全国回ってるよ。
すごいですね。
おいしいもん。
いや、おやしの食べてないんですよ。
おいしいしね。あの手つきがね、すごいよ。
あ、そうなんですか。
これさつまいもシロップだったっけ、シマンちゃん。
めっちゃうまいの買ったよね。
なんかさつまいも推しでしたよね。
うん。
またさ、シマンちゃんさ、スマートなのにずっと走ってるから。
お腹全然出てないし。
あ、お腹?
アスリートの体型してますよ。
いやいや、そうですよね。スーッとしてますよね。
いつもね、キャップを後ろ向きにやってたら、それがかっこいいんだ、それが。
えー、そうなんですよねー。
あ、シルクスイートのように。
そうそうそう、そうなんです。
えー、おいしそう。
これってね、すごくおいしい。僕いただいたんですよ、この前。
あ、そうなんだ。
行ってね、シマンちゃんのお店行ったんだけども、
俺は世界にかき氷を広める、世界一の男なんて書いてあったよ。
うん、それ存じ上げてます。ね、素晴らしいですよね。
うん、そのね、志がさ、やっぱり人を動かすんだよ。
うん、そう、なんかシマシマの巻き込み力見習いたいなと思って。
そうそうそうそう。
そこに未来スケッチがあるんですよ。
褒めても何も出てこない。
忙しいのに聞きに来てくださってありがたい。
うん、ほんとほんと。
この時間っていうのはね、一番、僕ちょうど一息ついてる時なんですよ、いつも。
あ、そうなんですか。
大体2時か3時に起きて、
はい。
あーだこーだ。
2時か3時?
それから8時とか9時に寝るけども、普通は。
そうすると寝る時にはイレギュラーなんですよ。
はい。
普通の日はもう8時、9時くらい寝てるから。
あ、そうなんだ。
9時半くらい目覚めるんですよ。
へー。
そこでまた妄想と空想をして。
妄想と空想。
しばらく寝ると3時くらいになるから、
そこでちょっとスタンデフェンの原稿でもちょっと作ってみたいな感じ。
あー、もうそのローテーションができてるんですね。
そう、だから東京とかいろんな衛星に行くと、
結構それができなかったりするから、その時はもう収録するんですけどね。
あ、はい。
濱田さん毎日上げられてますもんね。
そう。日々に毎日やってます。
日々。大事なことなんですよ、それが。
やっぱり定時に配信するってことはね、やっぱりいいですよ。
自分のリズムもできるし、
聴いてる方もね、いろんな方が聴いていただけるし。
はい、そうですね。8時の濱田さんっていうのは。
8時08分ね。
そっか、8時08分か。
なるほど。
ただもうね、これを話そうって決めてないよね。
大体その前の日ぐらいに浮かんできたこと、これ話そうかなぐらいのもんで。
だから一貫性はないよね、放送に。
そうですね。でも原稿で何となくこういうこと話そうかなっていう、
頭の中でのまとまりはあるんですか?
あんまりない。
ないんですか。
これ話そうかなタイトルを決めて、
それにどんな展開しようかなっていうことをちょっと考えて、
あと具体例を2つ入れるっていう感じ。
はい。
そうすると大体8分から10分くらい原稿になるんですよ。
それは濱田さんの人生経験が豊富なゆえにできるやつですよね。
これはね、誰でもできる実は。
そうですか。
自分の話っていうのが一番いいんですよ、体験だとしてはね。
はい。
世界に一つしかないから。
でもそれはね、結構話しにくい部分もあるんですよ。
なんか言えない話もあるだろうし、僕もいっぱいあるし。
自己開示ってやつですね。
もっと言うと、ちょっと上手くいったことをお話すると自慢話に聞こえたりもするじゃないですか。
パクリンコと初めての経験
ありますね。
自分は大したことないと思ってるけども、大したことあるだろう、それは自慢話かよとかね。
聞いてる人から思われてるとかね。
友恵ちゃん、おはようございます。
はい、友恵ちゃん、おはよう。ありがとうございます。
人の話をパクってパクリンコして話すのが一番楽しい。
パクリンコ。
僕は前回も言ったけど、パクリンコって言うんですよ、それは。
うん、うん、パクリンコね。
パクリンコすればね、いっぱいお話が出てくるんですよ。
そうですね、思い当たりますね、いろいろね。
あるいはね、自分の話なんだけども、人の話にね、わざとして話すとかさ。
いや、こんなバカな奴が言ってさぁって言って、自分のことを。
なるほどね、そうしたら自慢にもならず。
そう。
確か、いつぐらいだったっけな、セイさんとやったのは。
3月ぐらいでしたっけ、3月か4月だよね。
3月ぐらいですね、めちゃくちゃド緊張して。
いやいや、僕もまだやって間もないからさ。
ほんと最初のね、もうコラボは社長。
社長。
うん、Sラボの社長。
社長、はいはいはい。
それから、大阪の医療関係のアミちゃんっていうのとやったんだよね、初めて。
声が震えて。
もう想像できないですけど。
しかもほら、誰とコラボしていいかわかんないから、
こう見てたら、なんか出てきて、顔がイラッと優しそうな声だったから聞いたら、
よし、これいいかなと思って、レター送ったら、
うーん、私あんまりやらないんですけども、でもいいですよって言ってね、やってもらったわけ。
始まったらね、誰も来ないでしょ。
シーンとした中でさ、2人でコツコツやってるといいことはありますか?
そうですよね。
今考えたら笑い話だね。
いや、ほんとですね。想像できないですよ、そういう濱田さんが。
何を言いたいかってさ、みんな初めてがあるんだよ。
大谷翔平選手なんかも、スーパースターだけどもさ、
子供の頃グローブとバット買ってもらって、野球を始めた時期があるんだよ。
みんな最初があるの。
最初からも特殊で、スーパースターって絶対いないわけで。
そこだよね、ポイントは。
そうですね。今回、3月に濱田さんとコラボさせていただいたのは、
あれはお互いのレターでね、決めましたけど、今回ってマッチングコラボじゃないですか。
すごいね、AIさんも分かってるよ。
濱田さんだと思って。
せやげさんどうしてるかなって思ったからさ、いきなり来たからびっくりしちゃって。
これってすげえなって思いながら。
すごいですよね、本当に。
本当によかったと思って。やっぱりこういうのってご縁だなって思いました。
ペイペイなんかであるじゃん、ズルレットが。
ありますね。
当たったらもう一回とか、あれの感じだよね。
ありますね。
今日は楽しみにしておりました。
せやげさんはピアノもやってるんだね。
はい、やってます。
最近全然弾いてないですけど。
ピアノはクラシックをやってます。
ねえ。
やってましたですね。
ほんと全然触ってなくて。
僕ね、2つだけ悔いがあるのよ、人生の中で。
1個はね、楽器やっておきゃよかったなって思った。
全然何もやってないです。
奥地の楽器は絶好調なんだけどさ。
なんかギターとかやられてそうなイメージ。
えりさん、おはよう。おはようございます。
お、えりちゃん。
えりひめ、おはようございます。
いつもありがとうね。
いつもね、僕の放送に井上一馬にいいねつけてくれるんだよ。
へえ、そうなんだ。
優しいね。
僕の時にはね、
戦後からちょっと、十数年たったくらいだったから、
男の子がピアノするなんて大変なことになるわけよ。
白いソックスを履いてもね、男が白いソックスなんか履いてとかいう風な時代だもん。
へえ。
黒なの、みんな。
そう。
そう、小森ちゃん、異心伝心です。
だからね、
うちの姉とピアノやってたんですよ。
あ、そうなんですね。
未来を描く
じゃあ、おうちにはピアノが。
あったあった。姉も弾いてましたけど、僕は全然ダメだった。
まず勉強がダメだったからね。
あ、えにひさん、おはようございます。
えにひさん、お久しぶり。
なんか私もえにひさん、お久しぶりな気がします。
えにひさんの放送はいつ聞いても、ほれぼれしてさ、
何よあのタイトル、何であのタイトルが出てくるかって、
本当にさ、人の心に、膝に触れるようなさ、
絶対書けないよ、あのタイトル。
いや、本当ですよね。
やっぱ2万人以上面談してきたから、やっぱりああなるんだね。
いや、テンポもすごくいいし。
動作するね。
あれはもう絶対真似できないわ。
ギブアップです。
もう1個はね、何かっていうと、
僕は男子校だったよ、高校が。
これはやっぱり教学が良かったなと思って。
それはもう、なんか男子校行かれた方みなさん、
あとから思うことじゃないですか。
それがさ、僕は卒業してからさ、
もう男子校から男女教学になって、
20年くらいになるんだよ。
これ許せるなと思って。
同級生が院長先生やってたわけ。
学校に遊びに行くと、
なんかで雰囲気が違うから戸惑うのよ。
分かる?
分かります。
ところがそうなったのはさ、
女性が羽ばくされるのよ、華やかで。
そうなんですよね。強いんですよね。
でね、ほら、チアガールの部室とか練習所とかあると、
もう華やかじゃん。
なんか場違いのとこに行きたかったもん。
面白い。なんかうちの子どもたちって、
教学の学校なんですけど、
女子の棟と男子の棟と、
全く学習する建物も、
違うんだ。
全部違って、
食堂だけ合流するっていう。
えー、それ男子棟と女子棟じゃん。
もうほぼそうなんですよ。
男子部と女子部ってもう本当にまさにこう。
それはさ、新学校だな、たぶん。
それで、男子棟にいる男子が、
調理実習の授業の時だけは、
女子棟に渡り廊下を通って、
長い渡り廊下があるんですけど、
あー、分かる分かる。
そこにね、来る途中に鼻血出してる子がいる。
あー、それはさ、
絶対お嬢さん学校とお坊ちゃん学校だ。
新学校で。
いやー、なんかもう、
その匂いがね、だんだんだんだん、
渡り廊下を通る時に、
香ってくるらしいんですよね。
女子棟の匂いを嗅ぐって。
あのさ、あの香りって何とも言えないもんね。
分かんないんだけど。
それで鼻血出しちゃうんですって。
すごいね。
さあ、だいたい神奈川県とかいるのはさ、
いいところがいっぱいじゃないですか。
お嬢さん学校とかなんかが。
はい。
モノレールとか見るとね、
ほんと上品な子が乗ってる。
湘南モノレールとか乗ると。
えー、乗り物によって違うんですか?
違う違う違う違う。
奇跡性があるんですか?
僕はね、
昔、あの、電車を進んでたんですけども、
東横沿線だったんですよ。
そうするとね、やっぱりちょっと
垢抜けてるっていうか、
華やかっていうか、
そんな感じがありましたよ。
やだ、えにしさん。
スーさん、おはようございます。
お、精霊を見て話を。
えにしさん分かってるな。
えにしさん、一回会ったことあるんで。
ねえ、俺、えにしさんとまださ、
実物とは会ってないんだよ。
あ、そうなんですか。
うん。
いや、今日久しぶりによく会ってみて、
あ、えにしさんだと思って。
あ、スーさん、おはようございます。
ありがとうございます。
そう、もう卒業されたの?
あ、もう卒業してます。
ほんと。
はい。
いいねえ。
何かやってらっしゃるの?
あ、もうね、社会人なんですよ、2人とも。
あ、男の子と女の子。
はい。
あ、いいねえ。
はい。
じゃあもうね、あの、
一応育てあげて。
そうですね。
あとは勝手にやってくださいっていう。
そんな感じです。
じゃあ今一番いいですね。
もうね、子供のことはね、
全然考えることもないですね。
ねえ、あとはもう自分がどう楽しむかって話だよね。
あ、そうなんです、ほんとに。
なりたい未来を描いて。
ねえ、これ動画っていうのどうやって作ってらっしゃるの?
あ、動画は私、キャンバーっていう。
あ、キャンバー使ってるのね。
はい、使って作ってるんですけど。
キャンバーっていうのさ、デザイン性すごいね。
いや、ほんとにすごいんですよ。
で、もう一個は、
あの、プロ使用法があるじゃないですか。
あれになるといろんな機能を使えるから、
もう自由自在ね、あれね。
あ、そうですね。
うん。
あの、画像もほんとにイメージに、
こんなイメージの画像ないかなって探しに行くと、
ちゃんと出てくるんですよね。
ほんとあの、セレクションすごい。
はい。
まあ、びっくり行天するし、
それから、もうそのまんま動画にできるしね。
そうです。
話しながら自分の顔出しながらね。
そうです。
あれ、すっごい便利だなと思って。
昔はパワーポイントしなかったから、
パワーポイントはいいんだけども、
デザイン性がいまいちなかったね。
あ、そうですね。
うん。
今、そういう動画とか画像とか以外にも、
私、仕事の方でも書類を作ったり、
はあはあ。
請求書を作ったり、
あと送付状なんかも、
簡単にできるのがあるね。
はい、できますね。
あの、かわいらしいとか、
ちょっとあの、仕事は仕事モードの
壁紙とか探して、
作ってますね。
あ、すごく便利で、
はい。
で、これね、
支持するともう、
AIを2つ3つ組み合わせるともう、
ほんと何もいらないもんね。
なんか、ほんとすごい世の中になりましたよね。
へえ。
だからさ、
死がつく、
修行の人は結構大変だと思うよ。
いや、うん、
それ痛感してますね、ほんとに。
ねえ。
仕事減っちゃうんじゃないかなって。
もういらなくなっちゃうんじゃないかな。
うちの弟は僕がね、
うち実家建設事業なんですよ。
はい。
逃げた関係で設計事務所を弟がやってくれてるわけ。
はあ、そうなんですか。
うん、で、
見ると、
え、こんなのできるのかと思うもんね。
そうですね。
びっくりする。
もうその、
イメージしたものが、
3Dとかで見れるじゃないですか。
そう。
すごいですよね。
うちの弟はね、
それ20年前にやってたんですよ。
へえ。
コンピューターグラフィックね。
その、
あの、
3次元でやってたんだけども、
はい。
今、ピッてスイッチ入れると終わりだもんね。
瞬時に出てきますから。
ねえ、世の中進化すごい。
ほんとだよ。
だってね、
AI技術の進化
あの、せいりさんね。
はい。
僕はあの、かなり有名な熊本県の南多市というところですけども、
はい。
そこにいたんだけどもね。
はい。
僕は小学校の時は蒸気機関車よ。
え、そうなんですか。
そう。
へえ。
熊本から南多まで100キロあるんですよ。
はい。
その真ん中に八代っていうところがある。
これ八代昭さんとか出たところ。
はい。
50キロ、50キロなんですよ。
へえ。
中間店が八代。
へえ。
地元の人は八代っていうんだけどね。
八代。
その100キロを、要するに蒸気機関車で3時間半かけて行ってたんだよ。
いや、すごい。
いや、そこから今の、この時代までの流れってすごくないですか。
だってね、小学校は木造だし、つっかえ棒があるし。
つっかえ棒なんだろう。
教室には電気がなかった。
はい。
信じられる?
信じられないです。そのつっかえ棒って何ですか。
要するに、建物が傾くから、それを支える。
え、教室の中に?
外、外、外。
へえ。
お互いにつっかえ棒があるんですよ、要するに。倒れないように。
そえぎ、あれじゃないですか、そえぎ。
はい。
すごい。
だからね、職員室と宿直室って昔あったのね。
職員先生方のトイレ、保健室はありましたよ、電気は。
僕たちはないから、ツールになるともう見えない。真っ暗くなって。
へえ。
字が見えない。
ほんとそういうふうなところで、しかもね、クラスが1470名いたのよ。
え、そんなに?
全校生徒。
え、すごくないですか。
県で2番目のマンモスコだった。
へえ。
まあね、考えられないぐらい。
生徒のところはどのくらいあった、小学校は。
小学校は、4クラスはありましたね。
4クラス?
はい。4クラスかな、そのぐらいでした。
そんなに多くないね。
そうですね。
1470人いるとね、もうすごいですよ。運動会1回でできないのよ。
2回に分ける。
4クラスって1学年ですよ。
でしょ?
うん。1学年に4クラス。
うんうん。
そうそうそう。1400って結構すごいな。
もうやっぱ悪感でしたよ。
へえ。
うん。
なんか行事ってなると大変ですね、それは。
だから運動会2回に分けてた。
1回、予行演習でリレーとかなんか予選会があって、
運動会の本番の時に予選に残ったチームが走るんですよ。
へえ。
そうしないと入りきれないから。
そうですね。観客もね。
ほら、その時には家族じゃなかったから、
お父さん、お母さんとかおじいちゃん、おばあちゃん、親戚とかでしょ?
はい。
大変な騒ぎですよ。
へえ。すごいですね。
で、その時にね、僕思いましたよ。
飛行機なんかね、一生に1回乗れるかなと思ってた。
うん。
新幹線も。
今、ビュンビュン乗ってますよね。
もう、何千回乗ってます、新幹線も。
乗ってます。
飛行機ももう何千回乗ってると思うよ。
はあ、すごいなあ。
本当に、よくよく考えてね。
はい。
新幹線、10日乗ったりしたらオープンで20回でしょ?
はい。
で、20回で月だから、もう年間だったら×12でしょ?
はい。
すごい数なんじゃないですか。
すごいですよ。
それを約50年やってるわけだから、数千回ですよ。
過去との比較
はあ、じゃあ子供の頃の浜田さんからしたら想像できない。
想像できないよね。でもね、
僕はもう、9歳で今の公園研修の仕事をやろうと思った時に、
飛行機で飛んでるイメージありましたよ。未来スケッチしてたよ。
あ、そうなんですね。
うん。飛行機のタラップ降りて、なんかこう殺草と乗り込んで回っていくイメージありましたよ。
へえ、すごーい。
でね、やればね、なんか反応があるって話なんだけども、話が飛んでくる、ごめんね、今思い出した。
ある時ね、鹿児島空港から全日空に乗って羽田空港に向かってたんですよ。
はい。
昼の日にだった。そしたら、鹿児島空港に大島渚監督の本があったんですよ。
へえ。
小山愛子さんっていう方が女優さんなのね。
奥様ですね。
で、仲良きことは迷惑かって本があったのよ。
はい。
タイトルが面白かったから、それ買って飛行機で読んだんですよ。
はい。
僕はいつも通信しながらなかったから、人と仲良くなるに葉書きを出してたわけ。
はい。
それで飛行機の上でそれを読んで、大島渚監督に葉書きを書いたのよ。
はい。
すぐ返事が来た。
へえ。
信じられないでしょ。
信じられません。
20代の頃だから40年ほど前かな。
うーん。
とかね、来たのはね、松水陽一さんも来たよ。
へえ。
それからね、あと誰だったかな。いろんな人が来たんだけどもね。
昔だからもちろん手書きですよね。
手書き手書き。
うん。
手書きで書いてね。
はい。
なんか出した、竹村健一も来たな。
うん。
だからね、有名人とかいう人ってのは寂しいのよ。
本来はね、竹村健一さんがね、自分勝手に行きたい縁やと言いながらね、
自分がどう見られてるかっていうのを異様に気にしてる人だって。
ああ。
ということはよ、何を言いたかったら、この配信を聞いてる方ね、
この人だと思ったらね、手紙書いたり葉書き書いたりとか、それも手だよ。
そうですね。ワークション起こすと違ってきますよね。
メールっていうのもほら、SNSもあるんだけども、メッセージとかね、葉書きってなかなかいいんだよ。
うん。
葉書きっていうのはね、例えばね、仲良く習おうと思った一つの手はね、ペンしゅうじを習うのも手なんですよ。
ああ。字をきれいに丁寧に。
そう。丁寧に書くと絶対返事が来るんだよ。
うん。
それで、ずっと地味に作ってる人いますよ。知ってる人で。
ええ。
とにかく、達筆なわけ。
うん。
会章も書けるし、行章も書けるのね。
はい。
代表も、なんかね、文字がきれいだと賢く見えるんですよ。
ああ、そうですね。あと、自分なりに丁寧に書くのも大事ですよね。
まあ、時間かかるんだけども、結構それはね、うちの師匠は講演研修の仕事やって、年間300回講演研修やってたんですよ。
はい。
でもね、500本ぐらいやってた。500回ぐらいオファーがあったんですよ。
へえ、すごい。
そして、色紙をいつも書いてたわけ。
はい。
その色紙がめちゃめちゃ人気があったんですよ。
へえ。
しかもね、左手で炭で書いてるんだよ。
炭すって。
うん。
えっとね、おそらくね、生涯10万枚ぐらいは配ったんじゃないかと思う。
わあ、すごい。
はあ、それだけね、時間もかけて。
そう。
心も込めて。
そう。
ねえ、書くんですものね。それは相手の方にもちゃんと伝わりますね。
うん。でね、それをね、一冊の本にまとめたのがね、やる気名言集ってあるんですよ。
へえ、やる気名言集。
それがね、何個ぐらいあるのかな。
100個ぐらい?えっとね、50個厳選してね、色々な言葉があるんですよ。
はい。
で、これセミナーの時に加わるわけ。
はい。
で、順番が決まってんだよ。
はい。
最初に握手コンテストっていうのをやって、10秒間でできるだけたくさんの人と握手してくださいっていうわけ。
はい。
で、その人がゲットする色紙は、の言葉って何だと思います?
これ面白いんだよ。
分かんないよね。
分かんないです。
そろそろ本気になろうっていう。
あー。
で、2番目がね、人生は明るく楽しく元気よく。
はい。
3番目は、人は自分の思った通りの人間になるって決まってるわけよ。
はい。
これは上げてましたよ。
へえ。
なるほどな。
だから未来スケッチの中にそういう風なね、言葉も入れるって一つの手ですよ。
そうですね。
その人に会った。
うんうん。
そうですね。
あの動画の中には入れてます。
ね。
入れた方がいいですよ。
はい。
入れてますね。
動画って何分くらいですか?大体。
大体1分から1分半とか、長くて2分くらい。
あー。
メッセージが入ってるわけですね。
そうです。
曲から作るようになっていて、最近は。
曲は自分で作ってるんですか?
曲もAI生成ツールで作ってるんですが。
そうなんだよね。
はい。そうなんです。
で、大体曲のその指令がね、ちょっと難しくて。
難しいね。
大体何分までって、もちろん私指令出すんですけど、ほぼね、守ってくれません。
チャッピーさん?
チャッピーじゃなくて、スノーっていう。
あー、スノーね。はいはい。
なので、その曲ができて、あ、これいいなと思っても、あ、これちょっと長いなとか。
作に入んないんだよね。
そうなの。だからそこで、もう本当にすごいたくさんの数を作ります。
それでもやっと、あ、これ使える。これならいけるって思うのは、1曲間に。
そんなもんなんだよね。
そうなんですよ。
そう、まあでもそのさっきね、濱田さんおっしゃってたけど、スイッチオンって本当にちょっとした瞬間にいろいろあると思っていて、私も。
ね。
あ、これ好きだなとか、ここ行ってみたいなとか、ふとね、心が動くことってあるじゃないですか。
うん。
でもそこで、まあいいかって、今ちょっと無理だなとか、後回しにすると、その思いってすぐに消えてしまうと思うんです。
未来のスケッチと逆算
そうだよね。
でも実際に欲しいものを買わなくてもいいし、調べてみるだけでも、一歩につながると思っていたり。
そうそうそう。
ノートに書いてみるとか、ほんの少しでも動いてみることが大事だなって思っていて。
今日ね、そういう配信をしたんですよ。
あ、そうなんですね。
僅か1秒でね、不機嫌が治る方法っていうのを配信したんですよ。
本当それですよね。つまり心の内側から出てきた感情に気づいて、ありがとうって認めてあげること。
ちゃんと気が付いたよ、ありがとうって。
それだけでスイッチが入るきっかけになるんじゃないかなって。
そう。だからユーミンの歌があるじゃない。
神様は何とかという歌、ユーミンの歌、忘れちゃったけど。
メッセージ。ユーミンのメッセージという歌かな。
後で聞いてみます。
その中に入ってますよ。神様からのギフトだって言ってますよ。
そうですね。本当に。そういうのにね、敏感になりましたね。
でね、やっぱり作曲とかする人っているじゃないですか。
はい。
そういうのをね、いろいろとね、ミーティングしながらやるらしいですよ。
あ、そうなんですか。
だからね、作曲してる人もいっぱい友達いるんだけども、
そんな感じでやってたのかって思うことってあるんだよ。
例えば。
例えばね、シルエットロマンスって知ってる?
知ってます。大橋。
大橋誰だっけ、純子だっけ。
大橋純子さん。
それを作詞した人たち、僕知ってるわけよ。
どっかあの感じだと高級なところでさ、スタジオでやってるところがあるでしょ。
全然ね、どっかね、山の中でやったみたいよ。
スタジオ代がかかるから。
へー、不思議。
そして、なんか食べながらね、ここどうする?1オクターブ上げる?いや2オクターブ上げようよ。
ところでさ、イヤリングってどうやって走るんだ?とか言って、
あの、クロスでやるのか?クロスって男ってわかんないなとか、ブツブツ言いながら作ったんだって。
へー。
みんなね、なんか原宿かどっかのね、高級なカフェで優雅に曲作ってるとみんな思ってるかもしれないけど、
違うんだよな、必死になって山の中で作ってるやつでした。
へー、なんかそういう裏話聞くと不思議ですね。
もうね、だからめちゃくちゃ面白いよ。
で、こんなの絶対売れねーんだろうって言ったら、ボーンって売れたりとか、
これはイケるぞって言ったら外れるとかね。
そういうことがいっぱいあるらしい。
すごくお顔が広いですね。
いや、あのね、1995年から2005年くらいまでは、本当無双状況だったから。
本当に仕事いっぱいあったし、お金いっぱい入ってきたから、いろんなとこ行ってましたよ。
そうなんですか。
だいたい2時に寝たことなかった、その頃は。今8時だけども。
いや、その1日の時間の流れが全然違いますね、そうすると。
そう。
すーたんはね、ほんの少しでも動く、心の感情で気づく。気づいたら書いておこう。
はい、もうぜひぜひそうしてみてください。
簡単な話でね、書いておけば忘れないんだよね。
そうですね。あとその書くっていう行為が、手の方も覚えているし、あと視覚で見ているから、ダブルで脳にピッと入るんですよね。
それがある日ポンと出てくるんだよね。
はい、そうなんです。
いわゆる予縮とか、ビジョンボードっていうのあるじゃないですか。
それにも近いんですけど、私が動画にしているのは、まるで未来の予告編を先に見るような形で作ってるんですね。
なるほど、いいよね。
そうなんです。なりたい未来って、もう考えたり想像した時点で叶うものだと思っていて、
なぜならその人の未来はその人にしか描けないものでしょう。
そうそう。
すごい人だなと思って、濱田さんの先の未来なんて、私はもう全然描くことはできないわけですよ。
濱田さんしか描けない。
そうだよね。他の人ってわかんないんだよね。
そうなんです。だから脳は常に自分自身の最高最善の延長線を描いてくるんですよね。
それはいい言葉だね。
でもその未来につながるプロセスっていうのは一つじゃなくて、例えばコツコツ地道に進む道もあれば、
想像を超えた展開から一気につながることも多いんですよ。
その未来をより引き寄せやすくするのが、この未来のスケッチ動画っていうんですか。
だと私は思っていて、せっせと作ってます。
それを見てると自分の未来はこうなるってことが、脳にインプットできればその行動に行くじゃないですか。
そうなんです。だから未来に近づいていくんじゃなくて、未来から迎えに来る。
逆算するっていうことがあまりみんなできないのよ。
行動への第一歩
そうですね。それが苦手かもしれない。
僕は目標を立てたら逆算するんですよ。どのくらいの時間をかけたらいいかなとかね。
こっちからの、今言ってる現時点でずっと調整していくタイプなんですか。
そうですよね。私もどちらかというとそうですね。
まずなりたい未来を描いちゃって、そこに行くためにはどうやったらいいかなっていう風に。それが逆算なのかな。
これね、簡単に言うと、例えばね、バリトに行くってしましょうか。バリトに行きたいって思ってもなかなか行けないね。
はい。
だいたい2つ理由がだいたい。
ふみさん、ふみさんいらっしゃいました。
おはようございます。
ふみちゃん、お久しぶりだね。
この前は嵐の中をご苦労様でした。大変な騒ぎだったよね。
ごめんなさい、濱田さん。お話途中にしました。
バリに行きたいって言っているじゃない。
だいたいお勤めの方に聞くと、行けない理由は2つですよ。
なんでしょうかね。
ただ単にめんどくさいとか。
お金がない。時間が取れない。だいたいこの2つなんですよ。
バリ旅行の計画
じゃあ1年後にバリに行けるっていう話。
2026年の9月17日から5泊ぐらいにバリトに行くっていうことを決めれば、
有給休暇取れますか取れませんか。だいたい取れるっていうわけ。
あとお金がないよね。
だから百均に行って、透明の貯金箱をできて、1日300円ずつ入れてくださいと。
だから9000円でしょ、月。1000円入れると9000円じゃないですか。
あと1000円ぐらいでなんとかなるから、1万円積み立てると12ヶ月で12万円ですよね。
そうバリと行けます。
そうですね。
時差は1時間しかない。6日は安い。
あとボーナスか何かをちょこっと乗せれば、行けますよね。
行けますね。
それが逆算の1つのパターンかな。
そうですね。まず描いてしまうっていうことですよね。
そう。
言ってる自分をイメージするとか。
もう一個は人に聞くの。
はい。
何か良い方法ってない?って聞くのよ。
うん。
結構みんな教えてくれる。
なるほど、そうですね。
声に出すっていうことは、自分だけで思ってるんじゃなくて、
人の前でこういうことをしようと思ってるんだって宣言するっていうのはすっごく大事だと思ってます。
それもそうだし、あるいはSNSで、フェイスブックで書くとかさ、
あるいはサンドFMで発信するとか、
あとはあるいは人と会った時にこういう風なビジョン持ってるんですけども、
とかいう風なことをやっぱり発信するってことじゃないですかね。
そうですね。
アウトプットっていうのは今分かんないけども。
はい。そうすると、なぜか助けてくれる人が現れるとか、
思いに賛同してくれる人が集まってくるとか。
そうなんよ。
そういうエネルギーを発するっていうところでね、人を巻き込んでいくんですよね。
成長の法則と行動
そう。
それを感じます。
一番分かりやすいのはクラウドファンディングですよ。
そうですね。
あれ、クラファンは、まず見ず知らずの人がやっぱりそういう風にやってくるわけじゃないですか。
はい。
あれも一つのやり方だよね。
はい。
いわゆる、なんか事業をやろうとして、そこに大義名分があれば動くじゃないですか。
はい。
ね。
はい。そうですね。
あと、例えばクラファンにしても何にしても、どうもしていいか分からないっていうことってよくあるじゃないですか。
新しいこと始めようかな。
でも、いいんだろうっていうことを私もね、いろいろSNSを発信するにあたり、いろんなところでつまずいてきたんですけど、
本当にやりたいと思ったら、自分で調べて、人に聞いて、もう何とかやっちゃうんですよね。
うん、できるできる。
そう、やれないって思っているのは単なる自分の思い込みだったんだっていうことに。
本気でやろうとしてないんだよ。
そう、そうなんですよ。
あと、タイミングが今じゃないんだなとか、自分に言い訳を作って、やらなかっただけなんだっていうふうに思うようになりました。
それはさ、やっぱNOがそういうこと好きらしいんだよね。
そう。
行こうと思うと、ちょっとどうしようかなと思うと、そうそうそう、そっちは行ってはいけないよってNOが感じらしい。
なんかさ、NOって今まで人生経験してきた最悪を考えるんですって。
だから、それやったら前こういうことになったじゃないか、やっちゃダメだよっていうふうに、要は自分の防衛本能ですよね。
それが作動するらしいんですけど、それをね、もう分かってるけど、私今それをやりたいと思ってるからって言って、もう踏み出す、一歩踏み出す。
そこがね、大事みたいです。
そうすると、全然予想もしなかったところから、助けが来たり。
そう、道が開けるんですよね。
そう、でね、やっぱりね、あの、いわゆる自己評価を高くしてはいけないとかいうふうなことをよく言うけども、高いほうがいいんだよ。
うんうん。
で、僕小学校3年生で、本を書いて全世界を回ろうっていうことを思ってたわけ。
なぜ思ったかって言ったら、それはね、世界名作全集って読んでたんですよ。
グリムドアとかでしょ。
ありました。
で、あれを読んでいくと、途中に写真が出てくるわけよ。
ヨーロッパの美しい風景とか、日本の美しい風景とか、ジャパンの世界とか。
あそこに入っていくから、これはいけるっていうことを僕はその時は思ってた。
だからその未来スケッチの動画っていうのはすごくね、やっぱり価値があると思います。
ありがとうございます。
そう、あとなんだろう、その動画を作る過程。
それがね、すっごく私自身がワクワクするんですよね。
そうなんだよね。
あしさん、久しぶり。
あしちゃん、こんにちは。
ねえ。
久しぶりです。
さつちゃん、おはようございます。
さたさん、おはようございます。
で、もう一個はね、わかったことがある。
はい。
ある程度飛行機も一緒で遠くまで飛ぼうと思ったら、やっぱり滑走路は長いんですよ。
国際線の滑走路は長い。
そして離着陸の時に全エネルギーの80%をそこで使うんだよね。
上がるまでは大変なんだけど、上がってしまえば20%のエネルギーで飛んでいくわけよ。
そこだよね。
そこはね、頼っちゃえばいいね。俺これ苦手だから頼むって言えばいいわけよ。
必ず得意な奴がいるから。最近わかった。
そうですね。
僕は全部ね、自分でやろうって考えたけども、
それはちょっと自分でできたとしても、人にお願いした方がいいなってことが最近わかってきた。
そうですね。助けてくれる人いますよね。
そう。そしたら喜んでその日やってくれるし。
得意分野ってありますからね。
そう。くみちゃんなんか甘い上手だからさ、
ごめんなさい、せーとか言ってさ、風のように飛んで行ってさ、
そうなんですね。
みーっけーとか言ってさ。
そして優雅に暮らしてらっしゃるからもう。
パレートの法則か。
才能ですよ、それは。
パレートの法則っていうのは、
せいさんご存知ですよね。
パレートって初めて聞きました。
これちょっと説明しておきますね。突然出てきたんで。
はい、ぜひぜひ。
これはね、要するに人生の勝利は2割にありって話したわけ。
野球で言ったら10出すと3割になったらすごいんですよ。
どういうことかというとね、
これパレートっていうのはイタリアの経済学者のお名前です。
80-20の法則ってあるんですね。
簡単に説明しますね。
例えばある会社に100人いるとしますよね、従業員が。
その中の中心人物の20名で、
その会社の売り上げの80%を上げてるっていう考え方です。
20名で、はい。
あるいはね、全世界今200カ国ぐらいありますよね。
仮に100カ国としましょうか。
そしたらその上位20カ国で、
全世界の富の80%を持ってるって考え方。
もっと言うと時間の合わせとね、
1日10時間働いたとすると、
その中の集中的な2時間を使えば、
その日の仕事の80%が片付けてくるんですよ。
ということは、やりたいことをリストアップしてて、
前の日でもその日でもいいんだけども、
10個書いて2個できたら合格だってことですよ。
なるほど、はいはい。
3つできたらもっとすごいわけ。
3つぐらいできるじゃん、2つか3つが。
その80%できなくても、
それはあまり関係ないんですよ。
だから10個書いて2つできたらバンバン罪ね。
それがパレートの法則点です。
なるほど、そうですね。
そしたらね、それは行動のスイッチにもできるんです。
2つやればいいわけでしょ、10個あったら。
そしたらね、スマホの充電をするとかさ、
洗濯物をするとかね、書いてぺけすればいいわけ。
そしたらもう2個できたってことでしょ。
その日はもう大成功よ。
それで自己満足できるってことですもんね。
そう。
今日はよくやった。
そう。
あのね、TikTokたまに見るんだけども、
質問の中でね、
おにぎりとおかんっていうね、面白いのがあるんだよ。
ちょっとメモしちゃう。
おにぎりとおかん。
それはね、大阪の方なんだ、親子なのね。
で、おにぎりが息子なわけよ。
で、お母さん結構びっぴんさんなのよ。
57歳くらいの方かな。
で、この前ね、
お母さん、お母さん、質問が来てます。
ポジティブ思考とネガティブ思考はどっちがいいんでしょうか。
お答えください。
お母さん来てます。っていうわけ。
そしたらそのお母さんが答えるわけよ。
酒飲みながら。
あのな、どっちでもええんちゃうか。
この質問の話なわけ。
ポジティブ、ネガティブな、そんなね、わからへんやん。
私もわからへんし。
でもね、もっと自分を褒めてあげましょうって言ってるわけよ。
洗濯物、例えばね。
洗濯機にホートホールはしてくれるよ。
でも干すのは人やね。
で、干せたらね。
あなたすごいねって言ってあげましょうよ。
こんなこと言ってるわけよ。
あーすごい。今のはまさにパレート。
なんかそういうこと言ってるわけよ。
で、あとね。
ご飯が食べられませんでした。
今日は昨日よりも食べました。
あーやった食べた。入った。
自分をもっと褒めてあげましょう。
そしたら人生明るくなるやん。
はいはい。
めっちゃ面白いこのおかんは。
いや、いいですね。そういう受け止め方。
あ、くみさん、お仕事行ってくださーい。
行ってらっしゃーい。
はい、いつもありがとう。
ありがとうございました。
それね、面白いよ。
おにぎりとおかんってね、
TikTokに出てくるから。
はい。いろんなのあれですね、見てますね。
うん。
お母さんのね、しゃべり方面白いよ。
あのさー?
うーんとかね。
肩の力スーッと抜けてるんよ。
頭いいなーってこの人思うわ。
へー。
なんか人気ありそうですね。
人気ある人気ある。最近はね、
なんかTikTokでも再生回数が多くなって、
なんか呼ばれてるらしいようなところから。
へー、そう。
いや、そういうのだって、
あれなんでしょうね、
計らずも人気出たとかだったらすごいですよね。
そう。
すずさんね、心軽くなるでしょ。
あとね、今すごくブレイクしてるのは、
あのね、なんだっけ、
サックスサムライできてございます?
ないです。
アルトサックスをね、吹いてるんですよ。
名古屋で。
会社員の方らしいんだけども、
着物を着て、
そして深い、ほら、
編み帽子みたいな、
江戸時代みたいな、
コムソみたいな感じよ。
あんな感じでね、サックスをね、
2本持って吹いてるわけ。
そこにたくさんの市民の方がね、
来てんのよ。
で、癒されてる。
へー、そう。
サックスサムライって言うんだって。
へー、そのネーミングもちょっと流行る。
うん。
そういうか、あれですね。
静かな曲をね、
バラとかなんか、
弾いてくれるんだけども、
心地いいよね。
そうですね。
サックスサムライ。へー。
サックスサムライ出てきますよ。
日常の中の気づき
名古屋でやってる。
へー、ちょっとそちらも、
聴いてみようかな。
なんかね、ほんと癒しのゴンゲみたいな方よ、
この方。会社員だって。
癒しのゴンゲ。
へー。
色々ありますね。
うん。
結局、
そういうのいろんな人いますけど、
バズろうって、バズらせようとかって、
頑張ってるんじゃなくて、
知らないうちに、
あ、バズってたっていう方が、
人気が出るような気がする。
そう。浮気でない方は絶対外れるね。
そうですね。
何気なくやったら、
え、なんでこんなヒットした?みたいなのがいいよ。
いやほんと、
何気ないって大事だと思います。
だいたいね、
バズって長続きした人はいないから。
そうですね。
一発屋で終わっちゃいますもんね。
うん。
そう。
だから、音楽の世界でも、
ヒット曲が、
あるけども一発で消えてしまったって言うじゃない?
はい。
例えばね、愛は勝つのかんちゃんとか。
あ、はい。
あれもなんかやられてますね、でもね。
うん、ね。
あれはすごい流行りました。
たぶんあの1曲だよね。
うん。
ところがね、
亡くなったけども、キーキリンさんの旦那さんの内田優弥さんね。
はい。
あの方は、
幻のロックンローラーとか言うけども、
歌ったり、
弾いたところは見たことないじゃない?歴史は。
はっきり言って。
ないです。
ある人がね、優弥さん。
優弥さんなんで芸能界で国にできたんですかって言ったらね、
一言。
俺にはヒット曲がなかったからだよって言ってたよ。
いやすごい痺れる、
その言葉。
あ。
いやすごいですね、それ。
キーキリンさんがね、やっぱり
見染めた男性ですよね。
めっちゃ知識人だからね、彼は。
うんうん。
東京都知事選挙でも出てるしね。
そうですね、あと、
いわけ、
見に行ってましたよね。
あとフランス語と英語でやるからね、あの人。
うん。
連邦さんになんか声かけてましたよね。
だからね、
美意識が高いね、たぶん。
なるほど。
キーキリンの前に来るとさ、ずっと勉強してたんだけどさ、
緊張しまくってさ。
そうそう、キリンさんが一番怖いって。
って言ってましたよね。
ね。
あの方はいいんじゃないですかってキリンさん、
やっぱりそのキリンさんというのは
女優さんとしては、
得意だったよね、得意。
変わってた。
精霊さんと一緒じゃないか。
いやいやいや。
でもなんか私もその、
案外日常の中に、
何気ない日常の中に、
スイッチオンするね、
出来事って結構隠れてるんじゃないかなと思っていて、
例えば朝の散歩してるじゃないですか、
その時に、
この前ね、道に50円玉が落ちてたんですよ。
50円玉が落ちてた。
今の時代、
あんまり小銭を持ち歩かないし、
コインを見かけること自体が珍しいから、
思わずワーってテンション上がったんですね。
テンション上がった。
落ちてるって思って。
でも私はそれを拾わなかったんです。
拾っちゃいけないんですけど、本来ね。
でもなぜかというと、
見つけたっていう瞬間に、
嬉しい気持ちのスイッチが入っちゃってるんですよ。
なるほど。
その時点でも私には、
十分ギフトをもらった感じがあって、
なるほど。
スイッチオンって結局は、
感情が揺さぶられた瞬間なんじゃないかなって思って、
なるほど、なるほど。
心が少し動いた時に、
そこからもう未来が変わり始めるんだなって思いました。
それは良い言葉だね。
ふとしたことで、
スイッチオンって、
私入っちゃいますね。
みんな何かを変えようとする時に、
大きなことで変えようとするわけよ。
そのタイミングを待つわけよ。
ところが、
その些細な小さな発見で、
スイッチが入るんだよ。
それに気が付くかどうか。
うん。
気づかないで、
どうやったら無くしちゃいそうなことだと思うんですね。
コインが落ちてたとかも。
そう。
でも、そこに気がついて楽しめて、
感情を揺さぶられるっていう、
この3つでも、
完成なんですよね。
日本とインドの文化比較
ねえ、本当だよ。
そう、面白いですね。
だってね、今、
日本に住んでるから日本の良さってあんま分からないと思うんだけども、
こんな国ないよ。
ないです、本当に。
海外からあれだけインバウンドの人が、
4千万人も来るわけでしょ。
はい。
それだけ魅力があるんだ、日本という国は。
そうですね。
ただ、我々は東大元暮らしだから、
分かんないんだよ。
うん。
四季があってさ、自然があってさ。
私、今年3月から4月にかけて、
インド行ってきたんです。
ああ、インドね。
人生変わるって言うよね、インド行くと。
変わりました、めちゃくちゃ。
今もまだね、
カストっていう言葉は、
もう使われてないけど、
あるんだね、やっぱり身分。
根強く身分制度が残っていて、
この、
物恋しているお母さんに育てられた子は、
物恋する人生しか、
描けないんですよ。
学校にも行けないし、
お母さんが先生だから。
うん。
身分を吸っ飛んで、
全然違う暮らしはできないんですよ。
うん。
そういうところを見てくると、
なんて日本って恵まれてるんだ、
っていうふうに思いますし、
うん、
なんだろうな、
そういう何気ない、
手を伸ばしたらお茶があるとか、
自分の足で、
本当にどこへでも行けるわけじゃないですか。
本当だよ。
ここでしか暮らしちゃダメって決められた人たちですよ。
死んでからも、
もう、なんだろう、
信頼…。
わからないんだもんね。
もしもし?
聞こえてる?
おっこっちゃったかな?
聖殿さん聞こえる?
なんか雑音が入ってるけども。
聖殿さん、聞こえてます?
私の声、今聞こえなくなってました?
うん、聞こえなくなった。
なんか雑音が入った、ちょっと。
すみません。
今日の滞在はインドは?
8日間です。
8日間、すごいとこ行きましたね。
行きたいなって私は思って、
帰ってきました。
あのね、インドに行くと2つに分かれるっていうわけ。
また絶対行きたいって言ってたら、
いやもうちょっとって言う人いるらしいよ。
そうなんですよ、本当に。
ただね、駐在院で、
インドで駐在院が備わったら、
全世界どこでもOKだって。
なんだ、究極の異文化ですからね。
ねえ。
インドの良さって何ですか?見て。
感じたことは。
気力が高い。
生き力。
一生懸命生きてる、
生き抜いてるっていう、
エネルギーがみなぎっているのを感じました。
なるほど。
同じようなこと、東京行ったでしょ?
大雨で電車が遅れるわけさ。
ホームには人が横浜に来たんかも、
あふれ返ってるわけよ。
そしてみんなその電車乗ろうと思って、
必死で待ってて、
乗るわけよ。
ただみんなきちっと整列してるしね。
横入りすれ違いさ。
すごい国だと思ったね、あれ。
いや横入りだらけですよ、本当。
本当?
うん。だって3車線ある道路の車線、
そこに横に6列ぐらい入ってますからね、車が。
そうだよね、そうだよね。
ちょっとでも隙間があったら詰めていきますし。
いや、よく考えたらさ、
例えば横浜の駅を例にとろうか、
そこに10倍分の人数がいるってことだよ。
そうそうそう。
わかりやすく言うと。
今、インドが一番人口多いから13億って言ってるけども、
それ怪しくて14億か15億いるっていう噂もあるしね。
多分カウントされてない人たちがいます。
うん。
そうですね。
いや、すごいですよ。
で、東京に行ってね、
その満員列車乗ろうとしてる人たちの表情を見たときに、
あるいは新宿とか歩いてたときに、
もう本当にみんな一生懸命生きてるんだなと思ってね、思った。
なんか普通田舎にいるから感じなかったけども、
昔東京にいましたからね。
自分もそういう顔して移動してたわけよ。
でも久しぶりにおのぼりさんで行ってみると、
みんな本当に都会の人って必死で生きてるんだなと思ってね。
そういうの見えるよね。
そうですね。
いや、それがまた本当にインドはもっとすごい。
もっとすごいだろうね。
なんかね、無駄に時間を過ごしてらんないなっていうふうに思って帰ってきました。
で、食べ物はどうなんですか?
食べ物は、カレーを、本当に毎日カレーなんですけど、
カレーでもね、いろんな種類があって、
例えばマトンとかチキンとか、あと野菜のやつとか、お豆のカレーとか、ヨーグルトとか、
いろんな種類が出てきて、それなりにおいしいんですよ、全部。
インドでたまたまね、例えば中華料理のお店に入ったりとか、
あとイタリア料理のお店だとか行って入ったりすると、絶対まずいです。
じゃあもうカレーだけだな。
カレーを食べてれば間違いない。
他の炒め物とか中華もNGだけど。
絶対NG。
だそうです、皆さん。
やっぱりそういうのはね、我々は言ったことがないので、僕も。
そういうのは、前情報を知っとくといいよね。
インドの食文化
ナオコちゃん。
おはようございます。
お、乾杯したよ。乾杯!
ナオコちゃんもね、いい味出してるね、いつもね。
たくさんの人呼んで歌うたってくれてさ、楽しませてくれてさ。
クッキングも楽しいですよね。
そうそう、あの声がいいよね。
明るくてね。
この声が最高にいいよ。
そう、だからその国の料理は、その国のが一番やっぱりおいしいんですよね。
インド料理はインドで食べるのがいいし、
だから日本食をね、世界で今どこでも食べられるじゃないですか。
そうだね。
日本食はもう腕のいい職人さんが言ってるから、
どこに行ってもおいしいもの食べれますけど、
そうですね、インドに行ったらやっぱりインドのカレーが一番おすすめ。
皆さん、インドに行ったらカレーだけ食べてください。
あとはヤバいらしいです。
本当です。生野菜とかは絶対ダメだし。
異文化体験の価値
生野菜はダメだそうですよ、皆さん。
フルーツもね。
フルーツもヤバい。
そう、あとたまにシャワーとかしながら、
口開けながらシャワーする人いるでしょ。
何を?あれもヤバいね。
あれはね、ヤバいって聞きました。
私そういう習慣ないんですけど、
だから口から水とか入ってきたらヤバいって。
そうだね、わかるわかる。
いい体験されましたね。
次はどこの国行きたいですか?
次もね、今計画してるのは、
イタリアでオペラを見ようっていう話をしていて。
イタリアでオペラ、いいですね。
私はでも一番行きたいのは今はモロッコ。
モロッコ、何か理由があるんですか?
やっぱりね、色彩とか街並みとか。
きれいらしいね、モロッコはね。
そうなんですよ、ああいうのに惹かれちゃうんですよね。
どこだったっけ、イスタンブールとかさ。
またきれいらしいね。
そう、似てます似てます。
僕も来年からぐらいから海外回ろうと思ってます。
はい、是非いろんなところに飛び回ってください。
ただ時差があんまりあるところっていうのはちょっとしんどいかもしれないけど、
ヨーロッパはどうしても時差あるからね。
ありますね。
なるほどなるほど。
これからせいさん何やりたいですか?将来的にやっていきたいこと。
今のうちまででしょうけど、もうちょっとこう、
もうちょっとより未来を見たとしたら。
そうですね。
いろんな世界を見てみたいっていうのはやっぱりあって、
あといろんな、何をしたいっていう行動ではなくて、
いろんな感情を感じたいっていう風に思ってます。
なるほどね。
まあ人と会うっていうこともいいだろうしね。
そうですね。
本当にね、感情を感じるために私生きてるなって思っていて。
だってね、あの世に持っていけるのはそれだけだもんね。
そうです。
お金も地位も名誉も何も持っていけないから、
そうです。
その、自分の一生で体験したことしか持っていけないんだもんね。
教育と教養
そうですね。
最終的には。
そう、もう自分でやり尽くしたって、
もう今すでに思ってるんですけど、
もうすでに思い尽くしてる?
いやもうなんか私本当に、いつ行ってもいいなぐらいに思ってます。
いいですね。
そうですね。
面白いのはね、僕もそういうふうに思った時期あるのよ。
けど今はやることいっぱいあるから、
毎日これやってあれやってってやることがあるってことだね。
やっぱり6週過ぎるとね、3つのことが必要らしい。
何ですか?
教育、教養、筋トレ。
分かる?これ。
はい。
教養ってのはね、
教養がある。
そっちの教養。
教育はね、
今日行くところがある。
面白い。
あとはね、やっぱり人生を全うするには、
足腰がしっかりしなきゃならないから筋トレが必要だってわけ。
その3つ大事ですね、めちゃくちゃ。
そのためにはね、骨が脆くなるからカルシウムとか、
タンパク質ね。
これをしっかりとるといいらしい。
へー、なるほど、いいですね。
教育、教養、筋トレ。
そう。
へー、ちょっと壁に貼っとこっかな。
実際ね、それをね、
紙に貼っとくとアクションするじゃないですか。
はい。
だから、なんかやりたいことがあったらね、
目に見えるところに貼っとくといい。
そうですね。
うん。
そう、大事ですね、資格から。
あの、勝信太郎の奥さんの中村珠夫さんっていうのがいるよね。
はい。
あの方は、今日やることをね、冷蔵庫に書いて貼ってるんだって。
なんでですかって言ったらね、
冷蔵庫が一番見るっていうわけよ、彼女は。
うんうん。
未来への期待
今は分かんないけども、毎日1時間パッシングするんだって。
勝って負けても。
へー。
今は分かんないけどね、そういうこと言ってるんですよ。
はい、まあ習慣なんでしょうね。
だから、英語でもね、
アウトオブサイト、アウトオブマインドって言葉がありますよね。
はい。
アウトオブサイトっていうのは、視界。
はい。
ね、視界から消えたものは、アウトオブマインド、心からも消えていく。
うんうん。
昔、僕の時には四文字熟語とかありましたけども、
せいさんの時あった?
ありました、四文字熟語。
今の人はあまり使わないよね。
はい、そうですね。
まあ簡単に言うと、
さるひとひびにうとしっていうね、
はい。
あの、ことわざですけどね。
うん。
この前それ言ったらね、
80人くらいのセミナー、
20代、30代の場でその言葉を言ったら、
みんな知らなかった。
は?
何ですかそれって。
えー、習わないのかな。
もう今あんまりやってないみたいね。
へー。
いわゆる四文字熟語っていうのかな。
はい、ありましたよね、昔。
テストにも出たりして。
そう、僕たちの時はそればっかり覚えるって言われると。
うーん。
目に見えるところに貼っとくといいですよね。
そうですね。
うん。
それが行動につながるきっかけになりますね。
最近はね、忘れっぽいから、
携帯に、
ね、貼ってます。
リマインダーとか。
プレジットカードとかさ、
メガネとか時計とか書いて貼っとくのよ。
なるほど。
なぜかっていうと、
あのー、いろんなホテル泊まるでしょ。
はい。
何気なくメガネとかね、
まあサングラスもそうだけども、
時計とか小物はね、
どっかにカースボタンとか置くのよ。
ああ、はい。
そして無くすのよ。
ああ、置いてきちゃうんですね。
大サービス。
長いように僕はもう携帯に貼ってますよ、それ。
ああ、なるほどね。
でもちゃんとそれ、
自分の行動をパターン化していて、
なんとなくそれやっちゃうんじゃないかなって思うから、
予備してますね。
うん。で、
あとはね、家にいる時には、
必ず必要なものは、
目に見える位置に置いとくの。
ああ。
しまい込まない。
うんうん、出しておく。
うん。
中に入れると絶対分かんないから、
必ず目に見えるところに、ほら、
出張する時もね、全部物は出してる。
なるほど。
ちょっとしたことだけども、
リストを作っといて、出張リストね。
はい。
それで全部ダブルチェックすると大体間違わない。
うーん。
そして忘れてくる。
よくありますよ、私も。
うん。
いや、精霊さん、何やら気にするけどもな。
俺なんか、前の日何食べたかさ、
忘れちゃってさ。
いや、食べ物じゃなくて、やっぱね、
置いてきちゃうものあります。
メガネとか。
一番ね、僕は置いてくるのは傘。
あ、傘って結構、皆さんありますよね。
うん。
うん。
あの、なんだろう、忘れないようにと思って、
すごい高い傘を買ったんだけど、
また忘れちゃったとか。
そう。
大体電車に乗ると酔っ払ってるじゃん、その時間は。
はい。
だから置いてくるんだよ。
500円の傘だったら、
まあいいかって思っちゃうのかもしれないなって。
そう。
ね、思いますけどね。
で、いい傘っていうのをどっかで持っていくとね、
取られたりするんだよ。
そういうこともあるんだ。
そういうこともある。
あれ?
ないな、みたいな。
ああ、そうか。
へえ。
まあ、だからね。
年取ってから仕事があるってことはありがたいなって、
ツクツク思いますよ。
本当にね、僕はもう、
リーマンショックで一回ボーンと飛んだことあるし、
それからコロナ。
あの時もずっと3年間ぐらい、
何もできなかったような状況があったから。
はい。
そして。
あの時まだZoomとかなかったですもんね、最初の頃は。
で、BtoB僕やったでしょ。
BtoBっていっぺん仕事が飛ぶとね、
なかなか戻ってこないんですよ、担当者も変わるし。
うーん。
先が見えないような状況になってたのね。
はい。
そこで、まあ考えたんだけども、東京36年間いたし、
まあいいかなと思うと、えいやってさ、引っ越した。
うーん。
ところが九州に帰っても浦島太郎で、またゼロから旅立ちちゃった。
ああ。
のどかでね、素敵なところでしたよ、本当。
そりゃいいんだけども、仕事って九州でやったことないじゃん、あんまり。
そうですね。
ゼロからまた旅立ちした1年半くらい前に。
そっか。
昨日もね、やっぱりその、まあ全国動き回ったりとかして、
やっていくと形になっていくものだなって実感ですね。
うーん。
まあ時間はね、ちょっとかかるかもしれませんけど。
濱田さんは今、教育も教養もね、さっきの話で言うと、
もう全部ね、フルコースでやってますよ、フルコースで。
ですね。素晴らしいですね。
ただね、たまに都会に出るのもいいなと思って。
やっぱりね、ずっと田舎に引っ張らせたとね、こっちのカラーに染まっちゃうからと。
たまには俺、刺激を。
そうですね。
いけないとね、新宿の駅に行ってびっくり予定した、こんな変わってるんだと思って。
あ、どこが変わってました?前と。
地下街。
あ、地下街今工事してるんですかね。
そう。あとね、渋谷にも渋谷に行ったけど渋谷もわからなかった。
渋谷も今ね、東急のあっちがすごいですもんね、開発が。
えーと、もっとすごかったのは、盲導学院の建物がもっとすごかった。
あ、新宿の?
新宿の。
はいはいはい。
どのビルよりも立派だった。
変わってますよね。
ほんとに。
目印にする人多い。
名古屋にもあるんだけども、トヨタの家屋よりもいいもんね。
すごい、すごいところだなと思ってね、いつも見てますけどね。
駅から見ると真っ正面にある。
真っ正面にあるから、マジで。
はい。あと私好きなのは、新宿だとNTTのビルが好きですね。先が尖ってるやつ。
あー、あるねー。
はい。
もうね、新宿もかなり変わってますね。
あー、そっかー。
まあ、じゃあね、たまには来て刺激を持って、また帰ると。
そうそうそう、そう。
ね、そういうようなことを考えてますけどね。
はい。
まあ、未来のスイッチはどうなんだろうね。
ね、まあ楽しみですね。
そう、今が一番楽しいわ。
自己実現の重要性
もう自分の本当にやりたいことを目いっぱいやってるし、
できる環境もあるから、ありがたい話ですよね。
いやー、そこまでずっといられてきたのが、今集大成って言うんですかね。すごいですね。
で、もうね、上はほとんどいらっしゃらないし。
もう何言ってもね、まあまあまあ、あそこまで頑張ったからいいんじゃないの、あの人はとか言って、そういうふうに言われてると思うんだけども。
いやいや、まだまだ、皆さんを導いていく人でいてください。
いやいや、本当に、もう1時間20分で終わらせていただきましたけども。
いやいや、楽しかったです。
また3回目も。
3回目もよろしくお願いします。
ね、また本当本当。
はい。
いろいろまたやりましょうよ。
はい。
今日は楽しんでございました。
ありがとうございました。
なんかあの、アナウンスすることってありませんか、なんか皆さんどうぞ。
特にないですよ、私。
特にない。
はい。
僕ももう今日は喋り倒しましたから。
すごいね。
久しぶりにコラボライブしたんだけども、またね、あの聴いてる皆さんとも是非コラボライブしたいと思います。
そうですね、あのずっと聴いてくださっていたスーさん、ありがとうございます。
スーさんね、で、ナオコちゃんもね、ありがとうね。
アダムキミちゃんとかね、あとエニスさんも来てくれたね。
そうですね、エニスさん来てくれました。
エニスさんも来てくれたし。
あとトモエちゃん、あと佐藤さん。
佐藤さんね。
はい。
スーさんとかね、アッシェさんね。
アッシェちゃん、はい。
そうそうそう、本当にね、お忙しいところありがとうございました。
もう朝も早くからありがとうございました。
そうだよね。
はい。
ということで、じゃあまたお会いしましょうか。
はい、どうもありがとうございます。
はい、じゃあまたね。
はい、濱田さんまた。
どうも失礼します。
失礼します。
ありがとうございました。
01:19:12

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