1. 本そば ポッドキャスト休憩室
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2023-12-14 1:54:37

#128 心身の健康の保ち方/店頭の季節感

 お便り回二本立てです。


※2023年11月24日 X(旧twitter)スペースにて公開収録したものです。


本そばへのご質問・お題募集中 おたよりは⁠こちら⁠から

Summary

心身の健康を保つためには、廃村や人通りの少ない商店街を訪れることも良いかもしれません。全国各地の廃村に訪れたレポートを掲載している村陰八太郎の集落気候というホームページを見ると、興味深い情報が得られます。川口駅の周辺の風景が大きく変わり、川口そごうも閉店してしまいました。また、筋トレのために通い始めたチョコザップというジムで肩を痛めてしまいました。謎の状況になってしまった左肩の痛みから、心身の健康の保ち方やデジタルデトックスについて話し合われています。高山彦九郎という人物が歩き回りながら金能を広めていた様子や、京都の土下座像が待ち合わせ場所として使われていた過去の話などを通じて、移動や情報の伝達の重要性について考えられています。心身の健康の保ち方とは、食べることや感情の管理が重要です。一人で何かをやることやポジティブな感情を持つことは心の健康に大切です。書店の店頭では季節感を出すために、様々な装飾や音楽を取り入れています。特に鈴木さんは店内全体の装飾に力を入れており、季節ごとに色や物を変えています。渡辺くんはディスプレイやBGMを通じて季節感を表現する重要性について話しています。京都バスの季節感を感じながら心地よい経験をするという話から、季節感を出すためのカラーライティングや雑誌の特集など、季節感を大切にするマーケティング戦略について語られています。お店ではクリスマスやバレンタインデーなどの季節感を取り入れたサプライズ演出が人々を喜ばせています。個々のイベントごとにラッピングや包装紙を用意しており、季節に合わせたギフトを贈ることに関心が高いです。本を贈る際には図書カードが一般的ですが、自分で本を選んで買って送ることも良いレベルだと考えられます。また、季節感を大切にすることも重要であり、店舗の装飾やコスプレなどが季節感を演出する手段となります。しかし、強制は良くありませんので、個人の裁量を持たせつつも統一感を持つことが理想的です。京都ブックサミットの会話やツイッター上での本の在庫情報共有など、本に関する話題が盛り上がっています。私たちは今後、本のリストや記録のアーカイブを作成し、本の関連性や過去の記録からの情報発信を行っていきたいと考えています。

00:00
じゃあ、やりますか。
はい。
チューニングは大丈夫ですか?
もともと、オタマとのチューニング、合ってないですから。
そうなのか。OK、OK。
やばい、電池が、音聞こえるんだけど、すごいちっちゃいです。僕の方。
じゃあ、僕が今回ソロで?
ほぼソロで、お願いします。
はい。
じゃあ、それでは。
違う気がする。
あ、音出た。
本のそばには、楽しいことがあるをもとに、書店員歴25年の、元書店員続きと。
出版取継7年、出版社営業13年、現在、書店と出版社の現場をつなぐ一冊取引所運営3年、何か月目かのわたなべの2人で。
書店員、出版社、一般の読者の方からの素朴な疑問に答えている、ポッドキャスト休憩室でございます。
はい。
どうも。ということで今回も、収録ということで。
スペースで。はい。
今回は、結構間も空けず、渡部君が是非、15分ぐらいで撮っていけばいいんじゃないですかと。
なんでそんな、撮っときゃいいんじゃないですかって、ちょっとそんな。
はい。
そんなテンションでもないですよ。はい。
15分で収まるかっていう話なんですけど。
はい。
意外とこう、やっぱスペースで話すと、こう、やっぱ、なんか、気持ちの張りが違いますね。
なんかあの、同時視聴してくださってる方がいらっしゃるということで、ちょっとやっぱり。
そうですね。
はい。
私たちの長話に道連れできるという。
あの、寝落ち推奨というですね、こう。
そうですね。
いい時間なので。
寝落ち推奨。
だったらそのまま、眠りについていただいてですね。
はい。
また、あれですよね。
長いよって。
あの、Podcastの方にも、これはアーカイブ、いずれしますので。
はい。
なので。
意外とね、このなんかTwitterのね、この音声ファイルをね、ダウンロードするとね、tsファイルってやつで、これが結構厄介で。
はい。
一回ね、MP3に変換しなきゃいけないんだよね。
結構ややこしいんだよ。
でも、鈴木さん、あの、自作パソコンであるじゃないですか。性能のいいやつ。
まあ、この場合、性能とかではないんですが。
そういうのをほら、変換するのもこう、パソコンのスペックがいいやつじゃないと大変なんじゃないですか。
いや、なんかね、その、ファイルの書き換えっていうか、書き出しはちょっとなんかね、ネットのなんか、Webのサービスでやってるんだよね、今。
うん。
あんまそういう機能持ってるソフトが僕持ってなくて。
でもちょっと、
うん。
そんなもんあってね。
ちょっとふと思ったんですけど、この話あんまり重要ないですよね。
ないですね。はい。
こういう話をしてるからちょっと、2時間とかになっちゃうんで。
そうだね。
はい。今日はちょっと。
薬師マの話とかするか、じゃあ。
薬師マの話も、まあ、いずれ聞きたいんですけどね。
まあ、それはあとでじゃあ、あとあとっていうのがどんどん早くなって、自分も話す気もなくなってしまうみたいな、ありますけど。
はい。
じゃあ、あれですか。質問行きますか、もう。行っちゃうの?
そうですね。今日、ちょっと何やるか決めないまま、とりあえずやろうということで始まったんですけど。
そもそも、今、渡辺くんと話し出したのが初めてだからね。
特に打ち合わせもせず、始めてしまったんですけども。
別に、とりあえず、なんか、フェイスにログインしてたから、じゃあやろうかって話になってるからね。
はい。
うん。まあ、じゃあ、とりあえず、ご質問をいただいているようですので。
そうなんです。
ちょっと、あの、この間、ご質問もいろいろいただいているにも関わらず、ちょっとやれてなかったので、本当に。
はい。
あの、まずはね、じゃあ、一つ目の質問から早速。
はい。
ぜひぜひ。
では、いつものように、ラジオネームから読み上げさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
ラジオネーム、大井そちゃさんからいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
鈴木さん、渡辺さん、こんにちは。
こんにちは。
いつも楽しみに拝聴しています。
お二人はいつもお忙しく過ごされていると思うのですが、心身の健康を保つためにやっていることはありますか?
長い人生、できることならずっと元気いっぱいで長生きしたいです。
よろしくお願いします。
もちろん、私自身だけでなく、お二人の健康を心よりお祈りしております。ということで。
はい。
ありがとうございます。
心身の健康を持つため。
大井そちゃさんに、我々の健康も心よりお祈りしていただいたので、それだけでもう健康になっちゃったような感じもありますけれども。
この心遣いですよ、この大井そちゃさんのね。
はい。
さすが。
私だけではなくってことですよね。
はい。さすがこのラツワン編集者さんは。違いますね、やっぱりね。
リタですね、リタ。
リタの精神ですね、これは。
はい、ありがとうございます。
まあ、本当に。
心の健康、心身の健康。どうですか?渡辺くん、何かやってますか?
私はですね、勤労感謝の日、昨日ですね、また京都北山の方にですね、ハイキングに行ってまいりましてですね。
ほー、体使ってますね。
ハイソン八丁っていうですね。
はい。
あのー。
その名の通り、ハイソンなんですけれども。
ハイソンっていうと、廃、廃れたってことですか?
そうです。
はいはい。
あのー、ご家族、ご世帯があったところなんですけれども、もう。
はいはい。
えー、戦中ぐらいの時にもう、皆さん離尊されましてですね。
えー。
あのー、今はハイソンなんですけど、むしろハイソン後と言った方が正しいというかですね。
もう、なんか、あのー、蔵とかがあったみたいなんですけど、昔。
あの、まだ、その、昔のあの、中西屋出版さんとかから出た、出てるですね、そういう。
あの、京都の学、学人たちが書いた、なんかこう、参考記みたいなやつ。
はいはいはい。
そういうのを見ると、そのハイソン八丁っていうと、やっぱり皆さん行かれてましてですね。
で、そこにこう、あのー、蔵があって、そこに、なんやらかんやらとか、そういう記述を見ることができるんですけれども。
もう、そういう建物も崩れ落ちてですね。
はい。
ただ、その石積みの、なんていうんですかね、石垣というか、その人がここに住んでいた痕跡というのは、あの、そのなんか、人工物みたいなのが残っていて。
へぇー。
なかなか、あの、いい感じでしたけどね。
あのー、ちょっと今、それを聞いて超タイムなんですけど。
はい。
実は、このですね、大井そちゃさんから私に個人的にですね、鈴木さんに超おすすめのサイトがありますっていうふうにリンクが送られてきまして。
おっと、はい。
それがですね。
え?
村陰八太郎の集落気候というホームページですね。サイトというか、ホームページなんですよ。
村陰って、普通に、あの、三村の村ですね。
あ、すごい。
村陰八太郎の集落気候という、全国のですね、廃村とかですね、に訪れたレポートを。
いいですね。これ、またちょっと、あの、いにしえのHTML感がある、こう、ホームページですね、これ。
そうなんですよ。
なんかね、カウンターが。
いいですね。この、なんかちょっと、あの、往年のジオシティーズをホーストさせるような。
なんか。
めちゃめちゃいいですね、このサイト。
ホームページビルダーとかで作ったような。
おー。
ね、なんか、そういうのをね、たまたまちょっと、この間ね。
大井そちゃさんから、まさに。
はい。
で、見たらすごい、いろんなね、全国各地の廃村に訪れてるんですよ、この人。
いや、素晴らしいですね。なんか。
このヤマサイガネガみたいな、こういう風情がありますね、このホームページ。
はい。その、あの、デザインとかそんなとこにかまかけてる暇があったら、現地に行くよっていう、そういう気概を感じられる。
すごいですね。
うん。
ちょっとね、これは面白かった。たまたまちょっと聞いてて、おーと思ったんで。
いや、まさにですね、今、あの、ホームページ私、見てます。あの、検索して。
村陰八太郎の、村陰八太郎の集落記法ですか?
はい。で、萩生。
萩生だけですごい数があって、そこにありましたよ。
そうそう。
ありましたね、やっぱり。
八丁、ありましたよ、八丁。
でしょ?
行ったんだ。
すごい、多分行ってるんですよ、この人が。
うーわ。
僕ね、この中ですごいと思ったのは、僕は地元栃木県なんですけど、足尾町という、かっこ足尾町の、あたごしたっていうのかな。
はい。
ここのね、あの、ページのね、要は何だろう。
何だろう、すごいね、こう、古代の遺跡みたいなね、集落跡とかが見て、すごいなと思いましたけど。
いやー。
石垣しか残ってないよ。
素晴らしいですね。
うん、こういうのがあって、面白かったですよ。というのが今、ほんと聞いてて偶然なんですけど。
廃村と商店街
いやー、まさにその、私が行ってきた廃村八丁、あの、この方も訪問、2009年9月に訪問されてましてですね。
はい。
えーと、もう私が見ることができなかったですね。
はい。
この、なんか、建物っていうか。
建物。
うん。
がまだ、でももう十分崩れた状態なんですけど、まだ、まだなんか、建物の原型がまだあるような感じが、この写真2009年にはあります。でも今、2023年ですからね、もう。
もうね。
この間も。
こういうのってどんどん、どんどんなくなっていくね。
朽ちて、朽ちていくばかりなわけで、はい。
そうそうそう。
はい。
温泉を、ひなびた温泉をずっと回ってますけど、どんどんどんどん営業を終了している。
あー、やっぱりそうですよね。
はい。
ひなびた温泉が増えてきちゃってるんで。
まあ、ありますよね、そういうのはね。
だから、僕いつも思うんですよね、そういうとこ行ってさ、そういうとこ、あの、廃村まで行かないけど、本当にこう、商店、古い、今、人通りの少ない、少ないというか、ほとんどいない商店街で、こう、なんていうの、ブティックなんとかとかさ。
あるじゃない?
そう、だからね、そうなんですよ。
そういうのって、昔は、ああいうところに人がたくさんいて、買い物をしてた王子があるんだなっていうのは、なかなかこう、今の現状と結びつかないんだけど。
そうなんですよね。
昔は、昔は繁盛してて、あの、あとは、ほら、なんか、化粧品とか取り扱ってる、
あ。
ところとかも、なんか、集落とかにあるじゃないですか、そういう。
あるある。
ああいうのもね、今じゃ、ね、じいさんばあさんとかしかいないようなとこでもね、昔は、その。
昔はすごい人が賑やかだな。
賑やかで、若かった頃は、お化粧なんかをしてね、そういう。
そうそうそう。
いや、本当なんですよね。
これ、なんか、映画で、あの、ほら、あれだよ、キューポラのある街とか。
まさに、私の、あの、私の生まれた川口の、埼玉県川口のね。
埼玉県、そう。
最後、最後さ。
はい。
あのー、こう、自転車でさ、吉永さゆりがさ、若返し頃の、あれ、デビュー作かな。
あれは、だから、京浜東北線の、あの、にかかってる川口立橋って呼ばれてる、あれですよ。
そうそうそう。
電車をまたぐ立橋ですよ。
あれ、あれがあれでしょ、東京と川口を、こう、境にしている、あれなんでしょう。
川口駅周辺の変化
いや、違うんですよ。あれは、川口駅の西口と東口をつないでいて。
あっ、そうなんだ、違うなんだ。
あのー、その立橋が出来立ての頃なんですよ。
あの、映画撮ったのが。
あー、最後、ほら。
あっ、で、吉永さゆりが、最後、商店街のところ、自転車でさ、こう、にこやかで、こう、にぎやかな商店街を、あのー、自転車越えて、っていうのがラストなんだけどさ、その商店街を、僕、Googleストリートビューでさ、見たらさ、もう跡形もないわけ。
いや、本当に、あのー、川口駅の、あのー、そのキューポラのある街に、川口駅の東口とか出てくる。
川口駅の東口とか出てくるんですけど、あのー、まあ、なんか、いろいろあるわけですよ。
なんか、その、映画館とか、あとは、パチンコ屋さんで、その、吉永さゆりが、ちょっとアルバイトしてたりとか、そういうのがあるんですけど、今、もう、なんか、その辺って、あの、だから、昔の闇市の風情とかが残ってたんですよ。
私が、まだ、生まれた、で、ちっちゃかった頃って。
ところが、その後に何が出来るかって、そこ全部ぶっ壊して、建物が建って。
うん。
川口そごうなんですけど、今、川口そごうも、もう、閉店してるんですよ。
もう、2周車分のね、じゃあね、その辺りはね。
はい。だから、川口そごうも、だから、閉店してしまったので、建物は残ってるんですけど、もう、なんか、そういう、昔の、その映画でやってた頃の、あのー、名残とか、もう、ないけど、そごうもないみたいな、なんか、もう。
はい。1周して、その後の2周目もなくなっちゃったから。
そういうことなんですよ。
今、3周目のところです。
3周目来てて、はい。
うん。
なるほど。
まあ、そういうのを思っちゃった。
思っちゃいますよね。
やっぱ、ああいう、王子とかを、ちょっと、忍ぶって、別に知らないけど、なんか、ほんと、そういうところに人がたくさんいて、昔からそういうところで、いろいろに嫌がなところがあったんだな、みたいなのも、やっぱり、敗損とかさ、見ても思うから。
そうなんです。
そういう話でした。
チョコザップでのジム通い
なので、
まあ、この話の需要がどこにあるのか、わからないですけど。
いや、そうなんです。
話を、ね、大井卒也さんの質問に戻すんですけど、その、心身の健康を保つためにやっていることっていうのは、まあ、私で言ったら、その、ハイキングなんですけど。
はいはい。
あの、その、まあ、今、その、私は京都なので、その、結構、山がすぐあるので、あの、そういう、低山なんですけども、山の連なりとか、なんか、昔の峠とか、あの、まあ、なんか、あの、峠とかにも、いろいろ、また、あるんですよね、そこに。
だから、例えば、サバカイドとかでも、ここに、そう、そういうのがあったとか、そういうのを。
で、そういう、まず、ハイキングで、その、まあ、普通に歩くし、あの、まあ、ある種、森林浴っていうか、すごく、それ自体が面白いんですけど、そこに加えて、そういう、あの、本から得る、まあ、その、昔、こうだったとか。
はい。
で、昔、そこに、こう、ハイキングに行った人の、あの。
はい。
で、その、例えば、その、今西金次さんとかですね、あの、もう、その、なんていうんですかね、その、京都北山、いろんな山に入って、で、そっから、なんか、京都の学人たちは、その、ヒマラヤとか、そっちの方に、あの、だから、その、登山の、なんていうんですかね、近代アルピニズムの、あれとかにも、その、京都の北山っていうのは、その、つながっているんですよね。
で、その、1000メートル未満の山ばっかりなんですけれども、で、そういうのも、なんか、もう、後付けで、そういう、あの、ここってどんなだったんだろうなって、本で調べると、あの、まあ、そういう文献に出会えるっていうか。
で、そっちは、なんか、どっちかというと、新刊書店で買うというよりは、その、どうしても古本屋さんとかで、あの、探したりするような感じでもあるんですけど、はい。あとはね、あの、街道を行くとかも、その。
あの、その、あのね、街道をね。
うん。
で、いろんな本屋さんに行くときに、それを持って訪ねて行って、で、その書店さんに会って、こう、サインもらったりとかしてっていうのをやっていく中で、いろんな本屋さんとつながりができて、で、国語科の先生なんで、そういう授業とかに、なんか、そういったのを取り入れたりとかして、なんか、その、お店の人と、その、高校生とかとの、なんか、コラボレーションとか、
とかも、なんか、その先生すごくて、なんか、スーパーティーチャーにも選ばれたような、すごい、すごい先生なんですけど、なんか、その先生と私も交流ができて思ったのは、やっぱり、なんか、あの、ただ読むだけではなくて、読んで実際にこう、動くっていう、こういう、なんか、思ってもないような展開にどんどんつながっていくんだなっていう。
あー、なるほど。やっぱフィールドであるとこですね。
そうですね。なんか、めちゃめちゃ面白いなと思って、なんか、本の可能性だなと思ったんですけど。
おー。
うん。
なんか、きれいにまとめちゃったじゃん。
心身の健康ですよね、そういうのって。やっぱり、そういう、あの、なんか、フレッシュな気持ちになるじゃないですか、そういうのって。
そうだね。やっぱり、こう、スペースのように、こう、人が聞いてるとこなんて、渡辺くんはきれいにまとめますよね。
きれいに安っぽくまとめようとするんですよね、私。ついつい。
あ、ねえ。あの、あんまりそれ、いいことじゃないよね。
そうそうそう。でも、そうなんですよね。
おー。まあ、体動かすのはいいことですよね。
まあ、はい。やっぱ、あの、特に私はもう、パソコン仕事になっちゃってて、ずーっと座ってるんで、はい。
はいはい。
今日も、あれですよね、だから、あの、信長の野望出陣っていう、なんかこう、位置情報のやつのゲーム、あの、ポケモンGOとか、ああいうの、あの手のやつあるじゃないですか。
ある、あるんですよ。
はい。信長の野望出陣っていうのがこの秋リリースされて。
そうですね。
で、あ、今日、なんかまだ。
だっぽくらいしか歩いてねえって言って、慌てて、さっき、あの、晩御飯食べた後、なんか、近所をちょっとウォーキングして、5000歩くらい稼いで、1時間くらいで。
はい。
でも、そういうのも、なんか、やりつつ、体を動かしつつっていう感じなんですけど。
はい。
心と体が両方添えて整うわけですか?
整いますよね。
まあ。
いや、なんか、体を動かしてるときって、
スマホいじれないじゃないですか、基本的には。
まあ、まあ、動かし方にもよるけどね。
動かし方にもよるんですけど。
まあ、けど、ハイキングとか、スマホなんかいってたら危ないから、持てない。
あ、もちろん。ただ、あの、あの、ヤマップとかヤマレコっていうアプリがあって、あの、GPSで今、自分の位置が、あの、わかるので、その電波が入らない位置でも。
だから、その遭難防止とかっていう意味でも、そういうヤマップとか起動させて、あの、地図を読みながらなんですけども、そういうGPSでも位置確認とかをしてっていう。
やるんですけれども、まあ、ただ、その、なんか、ね、ヤフーニュースとかを、そういうので見たりとかしないじゃないですか、さすがに、山まで行って。
まあ、なんか、読んだりとかはしないし、なんか、SNSとかいじって、あ、こないだのつぶやき、いいね、ついてるかなとか、そういうのも、あんま気にならないじゃないですか。
まあ、まあ。
だから、なんか、デジタルデトックスとかも、なんか、そういう。
ああ、あ、そうだね。今は、そういうのが結構、心身の健康には影響するかもね。
はい。
デジタルデトックス的な、その、ハイキングが、そういう要素もあるんで、ああ。
そう、結構、その、SNSからちょっと離れるっていうのは重要だよね。
そうなんです。
うん。
ふと、我に変えるかも、そうするとね。
うん、確かに。
デジタルデトックスはやったほうがいいかもしれない。
そうですね。
まあ、結構重要なんじゃない、それ。
あると思います。
心身の健康の中で。
かなり重きを置くんじゃない。
特に、心のほうに関しては。
そう思いますけどね。
うん。
あと、僕ばっか喋っちゃって、申し訳ないですけども、あの、この間のスペースで言えなくて、その、久しぶりで、なんか、この間どうでしたか、とかって言って。
ああ、緊急報告。
緊急報告とかの中で、僕、重要なことを言いそびれてたんですけど、あの、鈴木さん、ほら、24時間やってるジムに行ってるって言ってたじゃないですか、その。
筋トレの結果と肩の痛み
うん、うん。
最近行ってないけど、まだ、まだ一応やめてる。
やめてないで。
やめてないでないよ。
お金払ってるよ、お前。
その後、僕も7月末ぐらいに、体重が70キロを超えてしまって、
ほうほうほうほうほう。
あの、衝動的にチョコザップに通い始めたんですよ、なんか。
お、チョコザップって。
チョコザップが、なんか、地元、なんか、徒歩10分圏内にあって、できて、あの、知らなくって。
うん。
なんか。
チョコザップ、ほら、なんか、ライザップがめちゃめちゃ力入れて今やってるじゃないですか。
あれって何?本当に、すぐ行って、ちょっとやってっていう。
あの、完全に無人で、24時間営業で、スマホのアプリを入れるんですけれども、
あの、それで、あの、QRコードを、あの、入り口にかざすと、それでロックが自動的にウィーって開いて、
なるほど、なるほど。
で、中に入ると、なんか。
まあ、時間帯にもよるんですけど、先にやってる人がいたりとかして、まあ、いろんなマシンがあるんですけど、あの、なんか、ダンベルとか、ああいう、なんか、ウェイトリフティング的なやつとかは、あの、解除する人が必要だから、そういうのはないんですけど。
ああ、そうか。
はい。
でも、マシン系のやつはあるのと、あとは、あの、トレッドミルって、あの、ウォーキングとか走ったりするやつとか、ああいうのとかは、まあ、あるんですよ。
で、あとは、S。
Sとか、あと、脱毛、脱毛とかもあるんですよ。
そうなんですよ。
で、Sとか脱毛は、20分一コマで、あの、なんか、アプリから予約して使うっていう感じなんですけど、マシンは空いてたら使うんみたいな感じで、で、それで、なんか、3000円台前半とかで、私は、あの、友人の安田くんが、なんか、Facebookで先に入ってたのを知ってたので、安田くんに友達紹介クーポンを出してもらって、まあ、そっから300円で、
みたいな感じで、2000円台で、今、あの、何ヶ月目かなんですけど、それで、なんか、僕、筋トレとかどうなのって思ってたんですよ。
だけど、なんか、あの、面白えと思ってハマってしまったら、なんか、やりすぎたのが良くなかったのかしら、だけど、左肩を痛めまして、なんか、50肩みたいな感じになっちゃってですね。
いや、結構ね、あの、僕もやり始めた頃、筋トレやりすぎて。
うん。
めっちゃ体全身痛かったなっちゃって。
そうですよね。
うん。危ないよね、意外とね。慣れないと。
でも、なんか、実際筋肉もついて、それで65キロぐらいまで、普通に1ヶ月半ぐらいで落ちて。
意外と早、始めは落ちるんだよね。
筋肉つくのと、なんだろう、やっぱりその体を動かすのとで、多分、結構ね、ポンと落ちたんですよ。
うん。
うん。
これはいいな、なんて言ってやってたら、なんか、50肩になっちゃって。
うん、今、辛くて。
あの、ハイキングの時も1回尻餅ついちゃったんですけど、その時、左手をついたら、なんか、すごい激痛が走ってですね。
不思議な痛みの謎
で、一緒に行った人たちから、なんか、大丈夫ですかとか言われて、なんか、その尻餅ついたから、お尻とか尾底骨が痛いのかと思われてたんですけど、左肩が痛いっていう、なんか、謎の状況になってしまって。
いや、意外とね、今ね、普通に転んで手をついた。僕は転んで手首を。
あー、そうですよね、風呂場で。
北海道の風呂場。
風呂場で。
風呂場、風呂場っていうか、お風呂の入るルビーっていうかね。まだ裸になってますからね。
裸になってます。
えーと、そう、でも、なんか、そういう、あの、スポーツジムで何がいいのかなって思ったんですけど、なんか、同じ空間で、なんか、こう、同じことやってる人がいるみたいなのが、結構、なんか、励みになるっていうか、あの、別に会話とかは一切変わさないんですけど、
うん。
まあ、なんか、みんな結構、黙々と一生懸命やったりするじゃないですか。
そうだね。
なんか、そういう場に身を置いて、なんか、自分も、なんか、こう、ちょっと、こう、触発されるみたいな様子もちょっとあるのかなって思って。
つまり、なんか、家で、ほら、今日とかも、ブラックフライデーとか言ってますけど、今とか、なんか、インターネット通販とかでダンベルとか買うと、多分、安く買えるんですよね。
ブラックフライデーだから。
あ、そうじゃない?
そうじゃない?
うん、絶対そういうの売って。
でも、あるあるですけど、ダンベルとか買っても、やんないじゃないですか。
なんか、すぐホコリかぶっちゃうじゃないですか。
明確な目的があれば別ですけど、なんか、わかんないですけど。
まあ、空き時間にって言ってるけど、空き時間ってそれやんない?
全然やんないし、なんか、でも、なんか、そのジムとか通うってのは、まあ、その課金されてるっていうこともそうだし、まあ、行くと、なんか、やってる人がいるし、みたいなね。
まあ、行ったら、道具しかないからね。
デジタルデトックスとは
そうそう、だから、それもある意味、たまになんか、マシンに座って、スマホいじって、なんか。
この人、早くどいてくれないかな、みたいなとこもあるんですけど。
あ、それ。
ありますよね。
多いね。
結構、中学期で書いてあるよね。スマホを。
そうそうそうそう。
その、インターバルかなんかで、スマホの長時間いじらないように。
そう。
まあ、ちょっとそういうイラっとしそうなんですけど。
なんか、僕言ってるところは、あの、なんか、マシンの、バイクマシンとか、あの、モニターで、前はネットフリックスが見られてたんだけど。
今、見られなくなっちゃって。
あ、それは、向こうのネットフリックス台で見れたってことなんですか?
そうそうそう。
それいいですね。
じゃあ、僕がログイン。いや、違う、僕がログインです。
ああ。
いや、その、モニターで見るサービスが、なんかね、ネットフリックだけ、なんか、あったんだよね。
そうなんだよ。
だから、普通に、なんか、あと、テレビしか見られなくて。
うん。
深夜とか行くと、あんま、よくわかんない番組しかないからさ。
なんか、そういう風に、モチベーションが下がったんだよね。
なるほどね。
うん。
まあ、まあ、そんな感じで、なんか、心身の健康って言われて、なんか、ついつい、こう、体動かすことばっかり言っちゃってたんですけども、まあ、でも、なんか、ちょっと、デジタルデトックスっていうのも、一つキーワードっぽくって。
移動することの重要性
そうだね。
はい。あとは、なんか、鈴木さん、あります?なんか、そういう、心身の健康っていうと。
心身の健康、最近、ちょっと、僕、逆に心身が痛めつけてる。
どういうことですか?
昨日、昨日、ほら、勤労感謝日、渡辺くんが、その、ハイキング行った時、なんか、その、前の日に、結構、
夜中、明け方までずっと仕事してて、まあ、夏季仕事をやってて、夏季仕事をやって、まあ、寝ようと思ったけど、別に、昨日、勤労感謝の日、予定ないなと思って、目覚ましかけないで、寝るとこまで寝るかと思って、ただ、起きたら、もう、午後2時ぐらい過ぎてて。
すごいなーって。まだ寝れるじゃん、俺、と思って。
なかなか、もう、年がだんだん重なってくると。
勝手に起きちゃうんですよね。寝れなくなってくるんですよね。
すごい寝ちゃった。すごい寝ちゃったもん。
うん。で、起きて、外出るわけでもなく、なんか、ずーっと本読んだりして、本読んで、たまに、iPadでYouTube見て、で、しかも、そのまま、寝てた姿勢のあんまり、ずっと、そのまま、起きても、別に、そうなんで、うん、すごい、昨日はね、だから、勤労感謝日だから、
絶対、仕事も考えないでいいや、と思って。うん。うん。昨日は何もしなかったりとか、っていうのを、昨日は特別だと思ったので、結構、最近、そういうことばっかりが多くて。
でも、なんか、それって、あのー、そこだけ切り取ると、ちょっと、なんか、不毛な感じもするんですけど、なんか、もうちょっとスパンを長く捉えると、なんか、そういう時間を過ごしてしまったから、例えばですけど、日曜日、そういう感じ。
で、過ごしちゃったから、月曜日、焦って、月曜の午前中の、仕事に対する集中力が、異様に高いとか、そういうこととかもあるじゃないですか。
まあ、罪悪だね。そうそうそうそう。もう、ほん、なんなら、なんか、こう、週末とかも仕事しなきゃ、曲げ合わないかなー、なんていう感じだけど、もう、なんか、週末何もしなかったって言って、なんか、土日かかるかなーとかって思ったら、なんか、月曜の朝の1時間半ぐらいで、それが終わっちゃった。
みたいな、なんか、そういう。
うんうんうんうん。まあ、逆に、こう、最後を追い込んだ時に、一気に集中してできちゃうとかね。
そういう。
じゃあ、今までやれよって話だったけど、結構そういうのあるよね。
ありますよね。なんか、集中力を上げることの難しさっていうのを、なんか、結構、年いくごとに感じていて、あのー、なんか、集中力が持たないなっていう。
うん。なんか、すごい、こう、こう、行動するまでの時間が長い。最近。
わかりました。
アイドリング時間が長い。
長い。長いって自分で言ってんだけど。なんかね、こう、本気を出す。今日はいいよ、明日は本気出そうみたいな、なぜかそういう考えになっちゃったりとか。
そうですよね。なんか、あのー、ほら、鈴木さんの場合だと、アウトプットにおけるアイドリング時間が長いっていう話だと思うんですよ。その、つまり、ライティングとか。
ほんとそう。
だけど、その、例えば、インタビュー記事とかだったら、取材とかだと、まあ、えーと。
なん、何月何日の何時に、どこどこで誰々に会う、みたいな。
そうそう。
どこどこで誰々に会うときに、アイドリングとか言ってる場合じゃないから、そこは、なんか別に、集中力というか、なんていうか、そこにフォーカスして、全然、あの、準備するじゃないですか。
はい。
問題は、その後、納品するまでの間に、一気に、よし、今やるぞ、みたいなところに、なんか、持ってくのが結構。
うん。
時間かかるみたいな話ですけども。
そう。
えー、で、結局、なんか、環境を変えないと思って、ファミリースタイルってさ、よかったらさ、行っちゃうんだけどさ、なんか、最高ステーキ食べたいとかさ。
そうなんですよね。
ちながらさ、隣で喋ってる、なんか、メルカに出品するのどうすっかっていう、おじさんたちの話をさ、気になって気になってしょうがなくてさ。
というのであって、外は出てると出てて、気がちにして。
はいはいはい。
ただ、なんかね、あの、僕が今、週3日。
都内通って、あの、通っているのも、別に家でもできる仕事ではあるんだけど、あの、なるべくね、通勤をしようと思ってるんだよな、私から。
やっぱ、外に出ないと絶対ダメで、なんか、その、何時に出勤してみたいな、若干、やっぱ、生活の中にどっかないと、さっき言った、強制的に動かないと、多分、ずっと動かないとなっちゃうんで、なんか、そういうのはね、気に、あの、やっぱり重要かなと。
わかります。
外に出てるっていう。
強制的に何か用事、用事を作るっていうのは、重要かなと思うんですよね。
そうですね。
なんか、まだうまく言語化してないというか、あんま自分の中で掘り下げてないんですけれども、
なんか、人が移動するっていうか、移動 is パワーだと思ってましてですね。
ええ。
あの、なんかこう。
心は。
いや、あの、なんだろ、そこ、なんか、ずっとじっとしてても、
うん。
なんか、自分にも世の中にも何にも変化が起きてないから。
感じがすごいするんですけど、移動したら、移動しただけで変化がすでに起こっている。
つまり、なんか、その、A地点からB地点に自分が移動してるっていうことだけでも変化が起こってるじゃないですか。
うん、まあ、確かに。
で、なんか、そこでこう、変化が起こると、その、なんか、その、ずっとじっとしてる状態からバランスが崩れるっていうか、バランスが変化してるので、また、その、AからBに移動したということの先で、こう、また、
なんか、なんだろ、バランスを取ろうとするっていうか、その、なんだろ。
はい、はい、はい。
まあ、バランスを取るというか、あの、アン、なんだろ、コンフォートなのか、コンフォートじゃないかみたいな。
どういうことですか。
で、コンフォートにいると、だから、例えば、その、さっき読書してYouTubeしてあんまり家から出なかったみたいなのって、もう完全にこう、コンフォートゾーンに入って、そこでもう、とどまっちゃったっていう感じなんですけど。
でも、なんか。
そうじゃないですか。
なんか、なんかやらなきゃいけねえとかっていう、なんか、ほら、そういう、なんか、あの、気持ちの中でやべえやべえとか言ってるのって、なんか、そっから、よし、やるぞ、よし、やるぞとか言いながら、なんか、ポテトチップ作ったりとかしがちなんですけど。
しがちですね。
なんか、その、すいさんの話でいくと、あの、とりあえずファミレスに移動するとかっていう。
はい、はい、はい。
で、じゃあ、そこでその仕事ができるかっていうのは、またちょっと、やや別の話では。
あるんですけど、でも、やっぱすごい、アクションとしては正しいような気がしてて。
まあ、ほんとね、夜中の1時ぐらいにね、今さ、24時間でやってるファミレスがほんと今なくなっちゃった近所。
わ、あの、少ないっすよね。はい。
そうそう。
グーグルマップで24時間のところを調べたら、車でなんか、2、30分走ったところのところにファミレスが一気にあって、そこが24時間やってて、夜中の1時ぐらいに見えてて、
まあ、パソコンも。
パソコンってね。で、ちょっと雨、小雨交じりで、夜中、車を走らせるときに信号待ちしてたら、周り、誰も車も何もいないので、確かに、暗くない。
で、あの、歩行者信号はまだ動いてるんだね、今、信号ってね。昔、黄色点滅とかあったけど、止まってたら、歩行者信号の、この青が点滅するときに、ラジオにノイズが入るわけ。
シャッ、シャッ、シャッって。それが聞こえるから、夜中静かで。
ああ、いい。
いいな、これ新鮮だなと思って。そういうのが、そういうのがあったね、外で。
で、その、なんか、さっき渡辺が言ってた移動するって、こないだ、あの、山系の、山と渓谷、山と渓谷の元編集長の上永さんに、ちょっと話を聞いたことがあって、
で、そのときに、登山のすごさとか、登山の一番すごいところは?っていうところで、質問したときに、これ、あの、後ほどちょっとね、あの、公開されるので、インタビュー。
はい。
なんですけど、あの、移動するときに。
移動することって言ったの。
うん。
やっぱり移動することじゃないですか、つって。
だから、ちょっと渡辺くん、ちょっといいこと言ってるなって、ちょっと今、さっき知ってたんだけど。
なるほど。
移動することって言ってたんだよ。
それがすごいね、印象的でね。
やっぱ移動だよなーって、山登りじゃなきゃ、だけじゃなくて。
っていうのはね、まあ、僕も移動するのは好きであって、うん、あの、運転とか僕何時間でもできるんで、あの、景色が移り変わる。
っていうのはすごい好きなんで、うん。
だから、電車もずーっとね、あの、車窓を見ながらね、あのー、何時間でも電車乗ってられるの。
うん。
うん、総武線以外は。
ええ。
そうなんですよね。
うん。だから移動は大切だよね、やっぱり。
そう。で、なんか、その、まあ、何かが変化するとか、その、なんか、ちょっと、あの、ちょっとだけでも世の中が変わる、みたいな話でいくと、
うん。
あのー、ちょっと需要がある話か分かんないんですけど、あのー、
ええ、多分今までも需要がないからね。
いいですよね、もう。はい、すいません、聞いてる方々。
土下座像を通じた情報伝達
あのー、京都のあの三条駅、あのー、ま、三条大橋のその三、京阪の三条駅のところに、あのー、通称土下座像っていうですね、銅像が建っていて、
ええ。
で、その土下座像で、
で、その土下座像で、待ち合わせをする人がめちゃめちゃ昔は多かったらしいんですよ。
昔っつってもあれですよ、その昭和の時代の若者たちとか、分かんないですけど、あの、不倫をしてるカップルかもしれないし、いろんな人がだから、
まあ、昔はね、待ち、あのー、ね、連絡手段がないから、基本その場所で待ち合わせるっていうのを電話で、何かで事前にもう約束したら、あとはもうその日、その場所に会うまでは何の連絡もしてないからね。
そうなんです、そうなんです。
で、えーと、その土下座像って、別に、じゃあ、誰の銅像なんだっていう話なんですけど、あの、高山彦九郎っていうですね、あのー、まあ、幕末の頃に、あのー、なんか尊王家、だからまあ、天皇を、まあ、金、金王派っていうんですかね。
はい。
で、あのー。
うん。
で、で、あの、坊主家の国の生まれなんですけど、何か、確か、武士とかではないんですけど、何か、あのー、諸国を、いろんな、あのー、全国歩き回って、金能を説いて回るっていう人物なんですけど。
はい。
あのー、で、その山城から土下座してんじゃなくて、その、そう。
うん。
はい。
土下座してんじゃなくて
皇居
昔の皇居だから
京都御所ですよね
御所の方に向かって
誤ってねえぞ
正座して両手をついて
御所の方を
眺めているっていう
銅像なんですけど
それが土下座に見えるみたいな感じの
土下座像っていうので
昔の待ち合わせ場所になっている
今月ぐらいだと
最近読んだんですけど
京都新聞で
そこで今も待ち合わせしてる人はいるんだろうか
みたいなのを
ある記者さんが
観察しに行ったら
2組3組ぐらいは
いたんですけど
昔はそこに
人がごちゃごちゃいるみたいな
新宿アルタマエじゃないんですけど
待ち合わせの
名所みたいなところ
だったのが
今はもうほぼいないと
話を聞くと
昔は
よくそこで待ち合わせて
木屋町の方に飲みに行ったよな
とかっていうので
みんな土下座像とか知ってるんだけど
最近はスマホがあって
タベログみたいのもあって
お店でむしろ
ここに何時で予約した
とか言って
お店に直接
現集ゴールじゃないですか
今そうね
そんな風な土下座像の話を
なんで仕出したのか
全く分かんないんですけど
この間京都で
リティシア処方っていう
本屋さん
取り継ぎから仕入れない
ような
本屋さんがあって
そこの小西さんっていう店主は
昔レコード屋の店長とかをやってたんですけど
小西さんと
昔話っぽい話を
したんですけど
昔は
レコード屋に
バンドとか
募集とか
ビラみたいのを
そこの下に
連絡先
家電の電話番号を書いて
それを探索上に
ちょっとハサミを入れてあって
それを
連絡先を持って帰りたい人は
そこをちぎるわけですよ
そういうのを
作ったら
すぐそこが
スペースがいっぱいになっちゃうから
そういうのを作ったら
そのスペースを壁面いっぱいに広げて
うんぬんみたいな話とかをしていて
それを聞いて思ったのは
私大学時代吉祥寺駅とかで
テニスサークルだったんですけど
金曜日とかに
6時から清流とかで
6時から三船とかって
居酒屋と
サークル名を書いておくと
みんな掲示板のところで
それを見て
3355集まってくるみたいな
語源があるやつはちょっと遅れてくるし
先に何人かで書いておいて
その掲示板に借りとくと
人が3355集まってきて
最終的には盛り上がるみたいな感じの
やつをやっていて
駅の改札前に
黒板の掲示板が
チョークで書くような掲示板があったと
そういう
アナログ的な
情報の流れがあって
シティハンターだったからね
さっきの土下座像の
高山彦九郎の話に戻るんですけど
そういう
尊能上位とか
後部合体とか
金能とか
そういう幕末これからの
日の元はこうあるべし
みたいなやつを
高山彦九郎は金能で解いて
回ったわけですけど
それって今で言ったら
SNSとかで
なんか
ある人の考え方が広がっていくみたいなのを
高山彦九郎は
一人インターネットみたいな感じで
一人で歩いて回って
高山彦九郎の情熱に
穂出されて
各地でそういう
あの
彼の言ってることは
本当にそうだみたいな感じで
進歩が増えていくみたいな
それを足を使って
江戸の時代とかやってたわけじゃないですか
そうですね
今みたいにメールとかないし
連勝バトぐらいは
あった可能性はあるんですけれども
あった
物事を広めるとかもできないからね
難しいもんね
昔の
日本史の教科書とかで
林氏兵の開国兵団とかそういうのとかが
出てきたりしますけど
あれもなんかこう
いろんな
異国の船が
日本近海に現れて
やばいみたいなとき林氏兵が
なんかそれを開国兵団
つうので自分の考えを書いたわけですけど
なんかこう
おかみに目をつけられて
あの禁書というか
そういう感じになりつつも
これは絶対に
林先生の
といったことは
なんか
つまりアングラなところで
こう残さなきゃいけないみたいな
写本っていうかね
それを書き写したのを密かに持って
でも見つかったら本当に
移動と情報の伝達
あの処罰されるような
危ういところででもそういうのをやったら
ってた人がいたりとか
なんかそういう
これはこうでなきゃいけないみたいなのを
思ってこう行動を
して
でも今はなんか思ったことをすぐ
SNSとかでつぶやけたりとか
今はようがよなら
尊能上位草
藁とかね
なんかそういう
なんかそういうのを
思うわけなんですけれども
まあ真摯に
健康みたいな話でいくと
高山彦九郎はいっぱい歩いて
自分の思ってることをいろいろやって
時にちょっとなんか
引くがいいというか分かんないけど
暴力を受けたこととかも
いった先であるかもしれないですよね
お前の考えはけしからんなんつって
だけど
なんかそういう感じなのかな
とかをちょっと想像
土下座像から想像するわけですけど
めっちゃ広く長い
構造版
オチもなくね
オチもなくそうなんですけど
まあ一つ書にしたためるみたいなのも
なんかそういう意味では
高山彦九郎が何か書き残したのかは
ちょっと僕は
分からないんですけれども
またちょっと機会があれば
調べてみたいなと思いつつ
うん
あの
なんかそういう
うん
ことを思うわけですよね
はい分かりました
なかなか今回はうまくまとまらなかった
うまくまとまらなかったんですけど
デジタルデトックスのことから
いろいろ
ズレズレなるままに
喋っちゃって本当に今なんか
お酒飲んでないですか
左右飲んでます今
ちょっとねだからそのお酒も
なんかあんま飲むのも
良くないなと思って
誰かと楽しくお酒飲むのはいいんですけど
なんか一人で
寝る前に飲むのとかやめようみたいなのちょっと思ってまして
左右とか炭酸水とか
辛い
もう最近はですよ
セブンイレブン飲め
ウィズレモンサイダー超うまいですよ
あのセブンの
あれですか
セブンイレブン行くとなんかセブンイレブンのやつが
鼻をだいぶ
占有してますよね
もう今プライベートブランドとか
ナショナルの
ブランドとか
ナショナルブランドは
もちろんありますけど
セブン
今あれですよだからハイキング行った時も
大粒のバタピーが入った
こだわりの柿ピー大袋っていう
セブンプレミアムのやつを買ってったんですけど
このチャックが付いてるのが
ジップロックみたいなチャックが付いてるのがね
スナックはそれは
便利ですよねやっぱりちょっとずつハイキングで
行動食として
この間九州行った時にさ
カールおやつはカール
カール
カール
,さあ買ったのよもう何年ぶりに買ったんだもんさ
カールって今もう全国で買えなくなってますよね
関東では売ってるよね
こっちまだあるけど
だから九州で買ったんだけど
さあチーズ味がさ
あのまあチーズ味だと思ってさ
買って食べたんだけどさ
そんなの一気に食えないでしょだって
それがさ
あのそれまでのカールの代替品として
セブンイレブンの
あのチーズリングっていうのがあるのよ
あー輪っかになってるやつ
輪っかになってるやつ
あれを食べてたもんだから
めちゃくちゃカールのチーズ味が味気なくて
むしろ味気ないんですね
そうなの薄いんだよチーズが
あまりにもセブンイレブンのチーズリングが濃厚すぎて
もうそっちに慣れてしまって
だからね塩はね結構カールの塩は美味しかったけど
チーズがねあれこんなもんだったっけって感じだったな
舌はやっぱりちょっと
あの別のチーズの味に侵されてましたね
うんよくないっす
であの確かそのチーズの量400カロリーぐらいあるんで
ちょっとそれ心身の健康のためには
よくないっすよね
よくないですよ本当に
うんけどね
うんちょっとねカールショックでしたよあれは
でもなんか鈴木さんって割とこうジャンキーな
あの食べ物とかを
あのためらいもなく召し上がるじゃないですか
食べ物と健康
うん
なんか人聞きの悪い
いやいやなんかそこで中途半端に
そういう
あの健康を気取らないっていうか
普通になんか食べてるのがむしろ健康にいいのかななんてちょっと思っちゃったりするんですけど
なんかねよく言われるんだね
とりあえずたけしはポテトを食わせとけばいいみたいです
ガストのフライドポテトあたり食わせとけば
山もやっぱり食わせとけばいい
確かにあんまり抵抗はないかな
ただまあジャンキーは
ジャンキーなやつってあの
遅行性なんですよね多分ね
速攻性はあんまないかもしれなくて
後々ちょっとあれかもしれないですよね
うん
いつもね食べ終わった後罪悪感はある
あそうですか
だから僕はジムに行くといつも言ってるのは
減るのは体重じゃなくて罪悪感っていつも言ってるわけです
なんかそうか
確かにそれは
いやちょっと一瞬何言ってんだと思ったんですけど
ちょっと一理あるっていうか
それでバランスを取ったわけですね
そうなんかジム行ってるとさ
ラーメン食った時の罪悪感がないんだよね
けどジム行ってないとラーメン食べた時超罪悪感感じる
やっぱ減るのは罪悪感なんだよ
なるほど
体重は減らないんだけど
まあでも罪悪感みたいなのを減らしていくとか
自責の念を減らしていくとか
そういうのは心の健康には重要ですよね
基本的に心身で一番いい
特に心の面で重要なのは
一人で何かをやるって結構重要ですよ
そうですか
みんなじゃなくて
みんなじゃなくて
その心はというかどういう具体的には
自分の判断は全て正しくなる
心の健康
誰かのせいにしようがないという感じですか
そうそう
全てにおいて間違ったとしても自分の判断を正しい
間違ったことも自分の判断を正しくなる
自分の判断は結局は今は悪いけど
この後多分正しくなるからっていうポジティブな判断になるから
自分の判断は基本的に肯定するのは自分だ
もうこれほど気持ちの面で
健やかになる行為はないよね一人で
人のせいにしないとか
あとは恨みとか妬みとかそういうのとか
誰かに対してのそういう感情って
そうだね
それこそなんかなんだ
そういう感じで
そういう心持ちが体に出るっていうか
体調崩しますよね
やっぱ気持ち
本当に山や木からじゃないけどさ
やっぱり気持ちって結構
そうですよね
無駄にポジティブになる必要はないんですけど
負の感情ってやっぱりなるべく減らした方が
多分健康にはなれますよね
そうだね
なんかポジティブ
なんかポジティブばかり
みたいな状況もあるじゃないですか
それはそれでなんかこう
何かを覆い隠して
無理やりポジティブになろうとして
無理やりではないんだよ
無理やりポジティブにしてるわけじゃない
だからその裏返しとして
なんかネガティブな感情が強くあるんだとすると
そのなんかネガティブな方を
なんかポジティブで打ち消していくっていうよりは
なんかその負の感情をこう
なんかうまくこう消化していくって言うんですかね
そうだね
自分のやってることとりあえず
まあどういう結果なんでしょう
自分の判断だから正解だなと思って
恐怖と指導
のが一番気持ち
だから一人でいることって結構そういうこと
まあそれはそうかもしれないですね
あとこれやっぱり
最近承認欲求っていうのは
非常に薄れてきちゃってて
なんかわかります
それは結構なんか若い子と比べると
精神的にすごく
なんか気持ちが晴れやかというか
そうですね
他者を気にしない
本当に他者を気にしなくなったし
他者がどう見られてるか
この気にしなくなった
まあいいも悪いもんですけど
っていうのがあるんでね
そういうのは結構気持ち的には楽かな
楽になってるかなと思いますけど
そうかもですね
まあでもなんか
あんまりもう
叱ってくれる人もいない年頃になってきてるじゃないですか
もうだいぶ前から
もう40代後半ともなりますと
はいはいはいはい
だからそういうところで
そういうところは少し
ことの次第によっては逆に叱る側
叱らねばならない側というか
叱る役を引き受けねばならない側だったりもするわけですけど
最近なんか一郎選手
野球の一郎が
なんかそういう
何ですかね
なんかで見たんですよ
それこそSNSで
一郎の発言が
叱る人
最近って
あんまりほら
叱ったりとかしない
世の中の風潮みたいなのあるじゃないですか
叱るより褒めて伸ばせみたいな
あとはそういうなんかほら
ハラスメント的なのとかもすごい
あのあれなんで
一郎がそのなんか
あの高校
なんか旭川東高校の高校球児になんか指導
特別指導みたいなの一郎が言ったら
なんか特別指導みたいなの一郎が言ったら
その高校球児たちに
なんかこう
喋ってる
動画みたいなのが
SNSとか多分
Xとかに出回ってるんですよ
一郎がなんか打った打球が
窓ガラス割っちゃったみたいな
それがその
旭川東高校の
ガラスが割れて
それがなんか
記念で保管される
割れたガラスが保管されることになったみたいな感じ
であのちょっとすいません
なんか俺何言ってるかわかんないんだろうね
今ちょっと調べながら正確な
あの発言をちょっとしようとしてるんですけど
やっぱお酒飲んでるんですか
いや飲んでないですけどね
左右しか飲んでないんですけど
いいよいぶきの話でも
いぶきの話もちょっと応用するんですけど
あの一郎が
一郎が今なんか指導者がね
監督コーチ
どこ行っても
そうなんだけど
厳しくできないって
厳しくできないんですよ
時代がそうなっちゃってるから
うん
導いてくれる人がいないと楽な方に行くでしょ
うん
自分に甘えが出て結局苦労するのは自分
うん
厳しくできる人間と
自分に甘い人間
どんどん差が出てくるよ
できるだけ自分を立して厳しくする
うん
一応言葉を
そう今ちょっとはい
一郎の発言を今ちょっと自分が読み上げさせていただいたんですけども
そうだから
あの
なんだろう
ほら厳しい
あとは
バレーボールの
なんかあの
怒っちゃいけない大会みたいなやつをやってる
女子バレーの往年の名選手だった人が
マシコナオミさんかな
マシコナオミじゃない
マシコナオミさんかな
あのあれでしょ
大会やったよね
コーチが怒ったら注意して
会場だかもしれないやつでしょ
そう
なんかそういう
まあ
怒るとか
圧を加えてとかってのは
良くないのはあれですけど
なんかそういう
あの
まあ立する
立してくれる存在っていうか
そういうのが
まあ他者にそういう人がいてくれるということが
あの時に
後から考えたら自分のためになっているような
なっていたのかなって思えるようなことも
まあある一方で
あの特に
私なんかまさにそうだったんですけど
その学生とか若い頃
とかまあ社会人になってからも
最初のうちとかは
自分で好きにしていいよって言われても
多分できないかも
できないかったっていうか
むしろ本当に
もう好きなことやっていいから
何にももうこっちはしないからって言われた時のが
恐怖だったし
あの
なんていうんだろう
そっちのが苦しい
苦しくなってたのかもしれない
っていうか
なんか
怒ったりとかされてる方が
楽だった説みたいなのが
まあ確かに
僕が初めて店長になったのが
24の時なんだけど
23年
早いですよねそういう意味では
23年の時に店長になった時は
アルバイトも
これは学生バイトだから20歳とかさ
ほぼ年が近いわけじゃん
で初めて店長になった時って
店長になった時には
もう上がいないわけお店には
上司がいないから
自分でなんとかするし
当時はまあまあどっかの話かもしれないけど
別のお店で
会場が開店する準備で忙しくて
開店した直後で
みんなそっちかかりっきりで
要は放置プレイだったの
僕の店長について
だからほぼ自分でなんとかしなきゃいけない時に
一番初めに
僕があのバイトたちに
こう僕何も知らないから
その時店長ってどういうことなのか
どういう風に進めていくかって
誰からも教わってないから
だからなんかみんなでやりたいこと
なんかあるっていう風になんか要はまあ
なんていうか若かりし頃の恥ずかしい気持ちだけど
民主的にやろうと思ったわけ
はいはいはいはい
みんなの意見を聞いて
自由平等に
そうそうそれがさ
それ全然回らない
で最終的には
店長がちゃんと
あの私たちが何をするかを指示出してくださいって言われて
バイトの人からね
バイトの人たちからも含めてスタッフからね
それであ!なるほど!
なるほどねと僕は思ったわけ
やっぱり指示は出さないとダメだと
うんで自分のやりそのビジョンとかをちゃんと言葉にして
あれやってください
これやってくださいっつって
だからね
だからね本当に民主的にみんなでこう
いろんなことを考えて意見出し合って
みんなで作り上げるっていうのはね
あれはね僕は幻想だと思う
お店づくりに関してはね
でその当時結構なんかね
ほら牛角が若いスタッフが
みんなで意見を出し合って店づくりみたいなのを
なんかテレビでやってたんだよね
その後もね
まだ僕が店長になった時はそうやってたけど
その後にそういうのやってて
なんかもう絶対これ失敗するぞと思ってたんだけど
みんなでこうねダメ出しするわけ
何々さんはここは行けないと思いますみたいな
非常にこうなんていうの
あのそういうのあって
あれ結構きついんだよね
のたないし現場はね
というのは僕は悟ってたので
意外とその辺を早めに気づいてるけど
なるほどですね
うん
なんかだから今そういう時代がまた
またその鈴木さんが
20代だった頃の時代から
また今も変わってきてるじゃないですか
うん
だからなんか
怒ったりはしなかったけどね
それがまた逆に言われたんだよな
怒らないのが怖い
なんかミスっても何やっても
店長怒らないから
書店の店頭装飾
なんか後ですっげえ恐ろしいことが起こるんじゃないかって思ってたのが
面白いっすね
言われたもん
言われたけど
いやそんなことないんだけど
注意はするけど怒らないのって
そこはなんかすごい人間できてますよね
鈴木さんすごいのは
あと怒ったっていうか
注意してこれこれこういうことダメだよって言っても
結構ね18歳とかの子は
怒られるイコール
嫌われてると感じる人が多いんですよ
勘違いすることがあるから
それはねちゃんとその後注意した後は
普通にいつも通りに
なんか意味はないんだけど
なんかあの
軽く話しかけたりして
うん
で要はさっきのは怒った
怒ったやつ
あの注意はしたけど
別に嫌ってるわけじゃないよって
ちゃんと意思表示しないと
本当にね若い時って18歳とかって
怒られる
注意されるってことがイコール
嫌われるのと同じことだと思う人が多いんですよ
同じことだと思う人が多いんですよ
同じことだと思う人が多いんですよ
まあその辺の解像度があれですよね
荒いんですよね若い頃って
そうそうそう
割り切れないわけよ
そこはやっぱりね
注意されることと
嫌われてない
嫌ってないよってことは
ちゃんとしっかりこっちから言わないと
言わないというか
態度を示さないと
嫌ってないよって言う
口で言うんじゃなくて
単純にその後笑いながら
レジで話しかけたりすれば
注意した後ね
ちょっと時間を置いてから
話しかけて
いろんな
笑いながら話しかけたり
冗談言ったりすれば
多分そういうことは
注意されたことはそのまま
入るけど
嫌われてないから
その後も仕事をやらしくなるかな
みたいな
そういうのはあるよねやっぱり
そこはなんか
その辺
そうですよね
なんかいろいろ
この辺りの界隈の話って
なんかいろいろ
ちょっとまだ自分もうまく
整理ができてないんですけど
なんかちょっといろいろ
興味深いというか
とりあえずじゃあ
このままいくと
まとまるのままいっちゃうので
とりあえず一つ目の質問は
とりあえず
ネットSNS
デトックス
ですね
まずはね
あと体を動かす移動する
そうですね
そういう感じです
はい
もう1時間
来てますからねもう
多分ねこれは俺のせい
まあそうですよね
高山彦九郎の話
いらなかったんじゃないかなって
思ってますからね
まあ本当にあの
こうながら聞きしてて
なければと思いますので
まあまあまあちょっと
まあじゃあ一つ目は
そういうことで
大井聡子さんいかがでしたでしょうか
ちょっと高山彦九郎のことを
むしろ教えてほしいので
ちょっとまたよろしくお願いします
ありがとうございます
じゃあ2つ目いきましょうか
それではまたいただいたご質問
読ませていただきます
はい
ラジオネーム
千鶴川さんからいただきました
はい
ほんそばのお二人こんにちは
こんにちは
やっと涼しくなってきたと思ったら
今年ももう残りわずか
なんと長かったんですか?
まだ脱だったのでしょうか
今日の
9月30日
そうですね
9月30日にいただきました
まだ使った
今でも全然
今でも全然
おかしくない
今日の質問は
この季節感についてです
多くの出版社は
季節感を想定しながら
商品企画を立案することは
ほぼないように思います
雑誌除く
音楽業界はこんなに
季節感あふれる楽曲で
あふれているのに
なぜなんでしょうね
書店の店頭でも
季節感を出すような展開は
作ってこられたのではないのですが
お二人の季節感に関するお話など
お聞かせください
いい質問ですね
僕はこれは語りたいですよね
季節感だ
鈴木さんはもうディスプレイ
僕はもう当初からもう
当初からね
若い時からね
書店は季節感がねえと思ってたんで
なるほどなるほど
ないと思ってたんで
本当にね
季節感を出そうって
昔から考えてましたよ
基本的にはもう
店頭装飾
売り場っていうか
本のそういう部屋じゃなくて
店全体の
飾り付けっていうのは
すごく意識しました
お店全体から雰囲気として
季節を出そうと
そうそうそう
だから本当によく
パッケージプラザっていう
お店
業務用のいろんな
袋だとか
装飾とかの飾り付けの
そういうのを売ってるお店があるんですけど
何回通ったことか
季節感は
色を全部
色を分けて
平台に敷く布も全部
季節に合わせて
全部合わせて
特にこの季節
冬だった
冬に来ると
よく売ってるのが
なんていうの
クリスマスツリーの木
モミの木
モミの木
あれモミの木って
例えば普通に緑色じゃない
あれの要は
置物的な
高さが30センチぐらいのやつを
店内いたらどこに飾れるのに
50個ぐらい買ったかな
そこに
手芸屋さんで買ってきた綿を
一個一個
雪のように乗せて
まず売り場に全部置く
あと
僕郊外店だったんで
外側にある
外から見えるガラス張りのところに
よくあるじゃない
型紙でスプレーかける
冬は
あれをやったりとか
そういう本当に
何でもいたいとこは
そこにそういうものを置いて
まずは冬っぽいのは出した
うん
それは結構
クリスマス飾り付けて
25日終わると片付けないといけないんで
結構大変なんだけど
まあけど冬は別に木は残しててもいいので
まあそういった冬的なもので
あの敷物
平台の敷物はなるべく真っ白の布を全部用意して
うん
あの店内はなるべく白っぽく感じでやりましたし
春は春で
ちょっとピンク色のね
桜を着せイメージしたような
春はね結構ね
桜の色は4月ぐらいまでで
その後初夏に入っちゃって
あとは緑色もその後入れ替えるんですけど
あの初夏は緑色
だいたい5月6月
まあ7月までいってもいいかなと思うんですけど
緑色を基調にして平台も敷物も全部
一番いいのは初夏と夏は
あのねえ
ホームセンターの中に入れるときに
ホームセンターで売ってる人工芝
巻いて収納できる
ありますね
あの硬いやつじゃなくてね
あれを平台に敷いてる
あれはね結構雰囲気としてはいい
そうすると何がいいって
平台の色を見せるので
びっしり平台置かなくてもいいわけ
うんそうすると在庫もそんなにもたくてもいってますし
うんけど見栄えはするし
うんというのもあるしね
で真夏になると今度は逆に水色とか
ちょっと青系のものを平台にしたりとか
敷物したりとか
ちょっと涼しげな感じにしたりとか
まあ本当色色ですね色
色はねかなり不審した
天の前で季節感だし
それはねやっぱりちょっと
ほんとね書店ってあのコーナーとしては出せる
例えば昔なんかだったら学年誌のさ
新学期だったら学年誌だったり
小学1年生とかね
そうそう夏だったらさ夏の文庫フェアとかで行くと
はいそうそう夏だったらさ夏の文庫フェアとかで行くと
一応夏っぽい課材付けが
あのあの藩本さんから送られてきたりするんですけどもさ
そこに何か付け加えて
まあ真夏だったらさひまわりとかの増加とかっていうのを
大量に買い込んで
至る所にその書店のあの棚の所に
至る所に増加で差したりとかして
だから結構ストッカーの中はほとんど
課材付けのものばっかりですね
そういう面を通して
うんそういうのはやっぱり季節を感じることってね
季節感を感じる音楽
お店入ったら僕も単純に
ショッピングセンター行ったら季節の課材付けあるし
季節感を感じるけど
書店単体だと見るとほんと出にくいよなと思ってたんで
それはかなり不審しましたね
渡辺くんは逆に営業とかだったから
お店を見られたっていう感じの方が多いんじゃない
そうですよね
やっぱりなんかまああの季節感で行くと
うん
そういう視覚に訴えるディスプレイ
MD的な要素と
あとは聴覚ですよね
BGMですよね
BGMね
お正月初の時に行った時の
コトの音楽のやつとか
テーマですね
あいうのとかやっぱ新春感があるし
やっぱクリスマス今時期だとね
もう一気に
クリスマスの方に気持ちは行ってますけども
山下達郎がマラヤキャリーだからね
そうですよね
うん
音楽は確かにそう
僕は初めてバイトしたのが
鈴木さんと渡辺くんの経験
あのジバのコンビニ
コンビニ
八百屋県コンビニだったので
16歳の頃からバイトを始めたのね
その時に
真夏に
延々と
店内で
踊るポンポコにいると