チサクさんがまだ財布初心者ですね。
まだ3ヶ月ですから。
そうですよね。
でもハンマーちゃん3ヶ月でフォロワー1000人達成おめでとうございます。
ありがとうございます。
本当に素晴らしい。
皆さんのそういうのがあるからまたやる気になるんでね。
私まだちょっと過去のやつは全部遡れてないんですけど。
いやいやいや。
エニちゃんおはようございます。
おはようございます。ありがとうございます。
エニさんは800なんですね。やっと。
エニさんすごいよ。
エニさんのタイトルで見ると誰も書けないわあれは。
すごい本質をついてるっていうか。
本当はそれ言語化したいんだけどもできないよね。エニさん独特だもんねあれね。
そうですね。
ファンが多いの分かるわ。
確かにそうなんですよ。
必ず今日も3つに分けてお話をしますっていうのが分かりやすい。
ありがとうございます。
松本さん私初めてかな。こんにちは。
松本さん初めてだと思います。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ハマちゃんの過去の放送でだいぶ最初の方だったと思うんですけど
ハマちゃんがなぜ今の講師みたいなのを目指したかっていうのが
9歳の時のっていうお話で
先生が黒板に書いて教育して
共に育てるんだよみたいなお話があったじゃないですか。
それを聞いて9歳で人に教える仕事に就こうって方向性が決まったっておっしゃってて
なんて聡明なお子さんだったんだろうと思って。
いや全く真逆でね。僕は遅いんですよ。
いわゆる今で言う発達障害があったと思う。
っていうのは人は全く逆の考え方をするわけ。
例えば勉強は何でやる気がなくなったかというと
小学校の時3年生だったと思いますけども
この人は向かって
どちらの手に鼻を持ってるでしょうかって
向かっていくのは分からないんだよ。
だからねもう僕は覚えたのね。
長嶋修行さんじゃないけども
右は長嶋選手、左は大選手って覚えたわけ。
そうすると向かってって当てはまらないわけよ。
鉛筆倒して本当は右なのに左って書くと
ぺけもらうわけですよ。
なんでこれがぺけなんだみたいな。
なんか変なんですよ。
野球やってたんですよね。
右利きだったんですよ。
グローブを買って小学校5年生になって
6年生になったらちょっと古くなるじゃないですか。
お金をもらったんだけども
どうもやっぱ大選手が好きだったんで
左手用のグローブを買ったわけ。
どうなったかって両方投げられるようになったの。
素晴らしい発想の転換みたいな。
僕は陸上競技をやってたんですけども
普通利き足ってあるんですよね。
例えば走り幅跳びをするときには
右で踏み切るとか左で踏み切るってあるんですよ。
両方できたんですよ。
一見ネガティブなことに見えることも
ポジティブに変えてしまう能力があるんですね。
いやよね。元祖二刀流三刀流ですよ。
ゆきみさんこんにちは。おはようございます。
ゆきみさんありがとうございます。おはようございます。
すごく時間がかかるわけ。
他の人から1年でかかるとか10年かかるんですよ。
10年かかって他の人が1年でマッサージしたところ
そうなんこれかみたいな感じ。
めちゃめちゃ取られるんですよ。
どんくさいっていうか。
そうなんですか。
でもそれでも30年このスピーチの講師?
セミナー講師みたいなのされて30年っておっしゃってますよね。
今38年目です。
もうすぐ40年です。
40年。
社長いらっしゃいました。おはようございます。
社長。
お世話になります。
それだけは何年やっても飽きないんですよ。
飽きないんですね。
なかなか飽きたことはないですよね。
毎回毎回新鮮な気分でいけるんで。
ただね、やっぱりフリーランスずっとやってますでしょ。
ギャラもらったことないから。ギャラじゃなくて給料とか。
そうかそうか、そうですね。
毎回ね、自己責任なわけです。何が起ころうと。
槍が吹こうと、雨が降ろうと、台風が来ようと。
支払い日は必ず来るという。
演技士さんが逆に言うと10倍続いてるってことですよね。
本当そうですよね。
だからね、マニアックなんですよ。
なるほどね。
やってることが結構早かったりもするわけで逆に。
心を見ないことに興味を持ったりするわけで、
そうすると時代が落ち着かないんですよ。
今となってはずっといろんなことをやって、
狭くいくつか絞り込んで深くやってきてるから、
それが今になって一緒になったみたいな感じ。
確かに38年前、スピーチの大事さとか、
そういうことって全然言われていなかった気がしますね。
プレゼンテーションなんかって言葉なかったですよ。
僕はそのうちの師匠から聞いたとき、
何かくれるのかなと思って、
ロコビさんで束持ちをやったわけですね。
そしたら人前での話し方っていうことが分かって
ガックリしたんです、僕は。
もう気が重いわけ。
教えるのは興味あるけど人前で話したら嫌だなと思って、
毎回意外言いたくなってましたよ。
そうだったんですね。
だからそれも一本立ちして本当に一人でやるまで12年かかりました。
12年。
そうですか。
ちょこちょこはやらせてもらいましたよ。
だからアシスタント業務をやりながら、
ずっと山田隆夫さんをやってたわけですね。
ザフトもちろんね。
彼らずっともっとやってるけどもね。
でも彼が一番リッチらしい。
大成功してるね彼ら。
そうなんですね。
僕の知り合いがメンターですから。
そうなんだ。
今彼らが一番成功してますよ。
そうですか。
浜ちゃんの予想では10年後には何が起こりますか?
っていうエニスさんからの質問が来てますよ。
10年後。
分かんないね。
何が起こるかな。
なんかエニスさんと楽しく公園旅行でもやってるかな。
そしたらさ、俺がエニスさんのカバン持ちをしてさ、
エニスさんで働いてもらってその上前を跳ねるっていう生活は一番いいな。
エニス先生。
え、ということはもう現役は引退されてますかね?
いやいや、現役はそうなんですよ。
もちろん現役で。
今でもやってますよ。今度東京東芝に行くし。
東芝も20年か30年やってますよ。
そうですか。
あと九州の方の企業なんかも九州電力とかもやってるしね。
そういうところやってますよ。
エニスさんが怖いって言ってますね。
怖い?怖くないよ。
怖い。
ただね、今度6月14日に東京でセミナーがあるんですけども、
そこ25人か30人くらい来るんだけども、ほとんど初対面用で。
そうですか。
スタンダードFMの方が10名以上来るのか。
声だけ聞いてて全くない。
にもかかわらず来ていただけるっていうね、ありがたいですね。
そうですね。
おー。やっぱね、それができる人が成功すると思います。
次のアポはね、必ず取って。
うーん。
ね。
チャンスを必ずものにするっていうね。
昔はね、ないからいろんなものが、
スマホとか携帯とかない時代ですから、
いっぺん外れたら終わりなんですよ。
はいはいはい。
だからそういう意味で必死でしたよね。
だからどこで、だったら連絡がつかってたら、
ホテルのロビーであるとか、
あるいは本屋さん。
本屋さんが一番多かったですね、僕は。
本屋さん?
本屋さんはね、
要するに本屋さん行くと本読めるじゃないですか。
別にその人が来なくても、
本読んで帰れるからいいじゃないですか、
直前キャンセルでも。
本屋さんの電話番号を教えておけば、
この人から電話があったら言ってくださいっていう風に
受け付けておけばほら、教えてくれるじゃないですか。
はいはいはい。
だから本屋さんに僕はいつも行ってました。
へー。
特に東京にいるときはね、
十賀丘の藤見書店ってあったんですよ。
もうなくなっちゃったんだけどね。
その隣にダロワイヨっていうコーヒーショップがあった。
そこでよく待ち合わせしてました。
へー。
今はもうなくなっちゃったりするけどね。
おかゆちゃん、昨日もありがとうございました。
おかゆさんこんにちは、ありがとうございます。
そうかー。
すごいですよね。
しかしすごいですね、
専業執行を10年間やった後に思い切って。
その前、専業執行の前は何回やってらっしゃったの?
普通に人事とか秘書とかそういうバックオフィスみたいに言われるようなところ。
それは企業ですよね。
そうです、はい。
言いました。
秘書っていうのはね、やっぱり優秀な人かなみたいなね。
優秀だったかな。
どうでしょうかね。
大体ね、社長と会おうと思えばね、
秘書を攻略したいのダメなんですよ。
あー、そうですね。
秘書に嫌われたら終わり。
本当に。
ね、よくあるパターンですよね。
そう、だから省を委員とすればね、
馬を言いようって斉藤道さんがよく言ってたよね。
省、要するに社長を言いようとしたらね、
馬、馬って秘書のことね。
よく言ってましたけども。
だからね、何がお好きですかって甘いものってスイーツを持って行ったりとかね。
うーん。
あるいはちょっとこじゃれたお花持って行ったりとか。
あー、そうですね。
それかね、ちょっとおいしいものを持って行ったりとかね。
はい。
言ってましたよ。
うーん。
なんかこう、お土産とかお化粧品とかもらったりしてました。
でしょ?
はい。
秘書って言うのは一番いいよ。
もう大体ルックスが多い人が多いんで、感じがいいのよ。
あー。
言ったら、もうね、受付行って行くと、
さっと言ってさ、さっと言ってさ、
あ、おはようございます。
ハワハワ様ですね。
お待ちしておりました。
なんて言う秘書がいるんだよね。
はい、はい。
胸がキュンってきて。
あ、あの、聞いておりますので、
こちら応接室でございます。
どうぞって言われてさ、スーッて行くと。
もう大体その場合はOKだね。
あー、その場合はOK。
でも秘書の人に嫌われたらもうしょうがないね。
そうですね。
やゆうちゃん何でもできそうって言ってるよ、えんちさんが。
ありがとうございます。そうかな?
やっぱり秘書の話し方って感じするよね。
その香りが残ってるから。
スタンガイフルの方はね、みんな柔らかい方が多いんだけども話し方がね。
そうですね。
そもそも、ただね、なんか癒される声ですね。
そうですか。ありがとうございます。
あの、濱ちゃんも聞いてると、
スピーチのプレゼンの先生っていう感じじゃないところが、
とっても取っ掛かりやすいなと思いますね。
結局ね、普段通りしゃべりはいいんですよ、プレゼンの。
あー、うんうんうん。
よくあるのはね、女性がさ、大学とか卒業して面接試験受けるじゃないですか。
はい。
だから、学生時代は何やってらっしゃったんですかと、面接から聞くじゃないですか。
はい。
しゃべり方ってね。
あ、私はですね、学生時代は4年間テニスのマネージャーをしておりまして、
そこで皆さんと一緒にですね、試合とかなんかでお手伝いをしておりましたというしゃべり方ですね。
はいはいはい。
でも普通友達としゃべる時にこんな、しゃべり方します?
しないですね。
絶対しないですよ。
特に恋話の時って全然違うよ。
あー。
えー、この前さ、素敵な人と会ったんだよ。
えー、また?
この前も言ってたじゃん。この前からどうしたの?
うん。もちろんキープしてるわよ。
まだ別?
当たり前じゃねーんだ。
楽しめなくて人生は。こんな話しなきゃいけないでしょ。
うんうんうん。
恋話を。
すごい、再現度が高い。はい。
ね。
だから、そういう風にプレゼンも話せばいいんだよ。
あー、なるほど。
改まった話し方、みんな聞かないのよ。
うんうん。そうですね。
だってさ、昨日もね、ちょっとセミナーを会社のところでやらせてもらったんですけどね。
あー、はいはい。
例えば、パーティーとかよくやりちゃったと思うわけ。
はい。
その時にパーティーとかあってね、一言どうぞってよくあるじゃない?来賓の。
はいはい。
あれほどつまんない挨拶ないよ。
だいたい、咳はやらせるでしょ?
はいはい。
頭かくでしょ?
うん。
体を治して、ベルトを上げるでしょ?だいたい。
ね。
もう一回、咳はやらせて。
はい。
はー。
ため息してたよ。
えー、突然のご指名で。
何を話すのか、はなはな迷うわけでございますが。
まあ、多分とりとめもない話。
とりとめもない話ですが、すんなよって話じゃん。
はい。
みんなと存じ上げますが。
まあ、その点は、ちょっとご容赦いただきますとして。
ながながながなが、だーらーらーらーらーと。
早く終われよ、お前とみんな思ってるわけですよ。
ほんとつまんないから。
いやー、ほんとにあの、再現度が高すぎてびっくりしてます。
だって普段どのように喋るんですよ。
へー。
だってね、喫茶店とかね、あるいはもう、男性っていうのはさ、
なんかこう、会社ではさ、結構おとなしい人もいるじゃない?
うん。
ところが飲み会になると、めっちゃはじけるやつがいるじゃないですか。
あー、いますね。
あれでいいんですよ、あれで。
うーん。
あのくらい元気が、ね、よくないと。
うーん。
僕ね、よくね、同級生とか学校の先生が友達が多かったわけ。
はい。
学校の先生とも友達だったから、
独身の先生とかいるとね、そのアパートで遊びに行くわけよ。
はいはいはい。
そして、外で飲むと、ほら、目出すから部屋飲みするわけ、そこで。
うんうんうんうん。
部屋飲みして、いろんな話をするわけですよ。
うーん。
で、ある時なんだけども、外で何人か飲んで、
その学校の先生と友達と僕と3人くらい飲むじゃないですか。
はい。
酔っ払ってさ、なんかほら、旗を持って帰ってくることってあるんだよ。
薬局の。
日本の夏、緊張の夏とかあるじゃん、旗が。
あれをさ、いつの間にか酔っ払ってるか分からなくてさ、持って帰ってきてるんだよね。
へー。
で、その旗を、先生の寄宿所の外に差してるわけよ。
ね。
ここで、3人と深い眠りに立つ、なんだっけさ。
朝先生が学校行く前にさ、ガラガラガラってわけよ。
日本の夏、緊張の夏とかさ、挟めてるわけよ。
もう、焦ってその先生がさ、バッてしまってるわけよ。
そういうの何してるかって旗迷惑って言うんだけどさ。
出ました、濱ちゃんの。
もう昭和ギャグ。
昭和ギャグ。
そう。で、それとかね、もっとすごいのがあってさ、50メートルくらいの川があるわけよ。
飲んだ後にそれを泳いで行くやつもいるしさ。
へー。
いやー。
もうさ、僕の弟八つ違うんだけど、弟が中学校の時かな。
行って、もう家に帰るとめんどくさいから、なんか砂利の上、体育館の前の砂利で寝てんだよね。
へー。
それをみんなに見つけられて、朝、お前のところの兄貴っていうのは、砂利で寝てたぜ、とか言われて。
砂利んこチーみたいじゃねーか、とか言って。
で、弟がさ、兄貴お願いだからさ、体育館で寝るのはやめてくれよ。
いやー、もう破天荒すぎますね。
もうね、そんなんね、いっぱいありますよ。
あー、いっぱいあるんですか。
いっぱいある。
僕はね、地方のドラドラムスクだったら、ベンツ乗ってたぜ、27歳の時。
そのベンツを、市長の車の隣にいつも横付けしてた。
うちは建設業だったんですけどね。
それで市長に嫌われて、うちは氏名停止になった。
で、親父が行かんようになったりとかね、そういうのもあるし。
東京に出てくる前、めちゃくちゃやってましたよ。
そうなんですねー。
嫌われていました、みんな。
友達もいなかったしね。
ただね、陸上だけはね、好きだったんですよ。
それしかヒーローになることはないから。
あ、けんくまさん、おはようございます。
おはようございます。
ひのまとも、ありがとうございました。
ひのまとりんさんも、ありがとうございます。
けんくまさんってさ、めっちゃハンサムなんだよ。
これモテると思うな。
写真もいいけど実物はもっといいよ。
そうなんですか?
あのね、僕は思った、この方スーパー講師になれるよ。
マジで、そう思った。
話もうまいし、寝るつもりしね。
しかも京都だしさ。
おしゃれだし。
男優だし。
へー。
これマジでね、僕の知り合いで中島秀孝先生っていうのがいるんですよ。
その方そっくりなの。
プログラマー、プロジェクトマネージメント、日本のナンバー1の方なんですよ。
そうなんですね。
プラネットっていう会社の社長なんですけども、その人そっくり。
へー。
その中島先生めっちゃ人気あるんですよ。
そうですか。
だから、健康さん後でググってね、中島、秀孝、プラネット出てくるから。
へー。
お会いしてみたいんですね、こうやって皆さん来てくれて。
東京でオフ会、それから大阪でオフ会、名古屋でオフ会、それから金沢も漏れなくオフ会、九州の博多もオフ会ってね、
オフ会を全部作っていけば全国皆さん回れるじゃん。
そうかそうかそうですね。
そしてお祭りやればいいのよ。
それぞれね、僕は専門家がいるから、それぞれの専門家でね、いろいろとね、最近フェスとかあるじゃん。
あれをやっていけばいいんですよ。
そしたら日本が変わるから。
すごい。イスラボから日本を変える。
耳からつながってるでしょ。耳って語感の中で一番敏感ですよ。香りとね。
耳を好きな人っていうのは忍耐する人が多いんですよ。
人の話を聞くっていうのは結構大変じゃない?
普通は。
だって人はみんな話したいわけじゃないですか。
コーチっていうのはそれを聞いてまたフィードバックしていくって仕事ですね。
だからアメリカの心理学者カール・ロジャースは人は話すことによって心が癒されるって言ったじゃないですか。
だからそれを聞くような人が集まってるからやっぱりレベル高いんですよ。
そう思います。
人としてのレベルが高いっていうか、人間力がある方が多いですよね。
エニスさんありがとう。この方です。めっちゃ見ると似てるよ。雰囲気も似てる。
この方はそもそも大会社の外資系の海外本部長だったんですよ。
だから海外でやってた方だからね。
素晴らしい方で僕も尊敬してるんですけど。
じゃあケンクマさんは大人気講師になる?
絶対になる。
いいですね。
僕が会ってる方々は講師になれる素質はもう十分だし、もともと講師もやってる方もいらっしゃるのでね。
そうですね。
いろんな方がいていいんですよ。
そうですね。
全く知らなかったジャンルの方と知り合いになれるっていうのは本当に勉強になるのでありがたいですね。
うちの師匠がね、私は教えてることとやってることを知らながら、
私の教えてる通りやればいいんだよ、言ってる通りやればダメなんだよってジョークで言ってたわけ。
それを聞いて、弟子が3人聞いてたんだけども、不意をつかれて黙ったわけ。
そしたら、やっぱりそう思ってるなとか言ってたよ。
教えてることとやってることが違うんだからって。
いやそういうことないですって普通じゃない。
そうですね。
不意をつかれて。
そういう側面がちょっとあったかな。
あれ持ってこい。あれだよ、あれ。あれって言ったんですよ、あれだよ。
ダメなんだよ、それは。本番中に言うからね。
皆さんの前で、今のは下手くそな例ですから、私が代わりにやります。平気で言ってたからね。
言ってましたよ。
はなちゃん、今それだったら大変だよな。パワハラ、セクハラ、カラハラとか言ってさ。
もうアウトだったよな。時代が良かったよなとか言ってたよね。
確かにそうですね。今だったらついてこないかもしれないですね、若い人たちは。
すぐ辞めるでしょうね。
だからそれから言い方を変えましたよ。
私は理想的なことを言ってるけども、自分が理想的な人間とは一言も言ったことがないと言ってたよ。
これスティービー・コービーの7つの習慣の方の言葉ですよね。
はいはいはい。
誰がうまいだと言って。
エリちゃんがね、やるちゃーんをねと言ってるよ。
ありがとうございます。会いたいです。
エリちゃんなんかアイコン変わったんだ。
エリさんね、なんだっけこれ。
ね。
ね、あのアニメ風、某アニメ風のやつですよね。
そうそうそう。
ね。
私サムネを今回作らせていただいた時に、
はい。
ハマちゃんのね、お写真を見て、ネクタイのストライプをイメージして、あのバッグを。
ありがとうございます。
ちゃんとポケットにチーフが入っていて、青が素敵だなと思って。
すごいですね。あれはね、青ですよ。だけど普通は僕はね、赤なんですよ、いつも。
あ、そうなんですか。
赤のネクタイで赤のチーフなんですよ、いつも。
へー。
ただね、スタンデフィンはちょっと遠慮して、ちょっとブルーケットに行こうかなと思って。
なんで遠慮したんですか。
いやいやいや、そういうのじゃないんだけど、なんか、まあ最初はそういう風にやって、また今度はイラストに変えようかなと思って。
あ、えーそうなんですか。
いやいやいや。
あの写真すごい。
今あのね、あの、まあ今の写真で行こうと思ってますけども。
うんうんうんうん。たまに変えるのもいいんですかね、どうなんだろう。
若い時の写真にするかなと思って。
あー。
20年か30年。
え、その意図は?
あるね、有名な女性の講師がいたんですよ。
はい。
御高齢の伝説の方ですね。
その方はですね、大手の銀行関係の、まあいわゆる審議社員研修をやるわけ。
もちろんお弟子さんがやるんですけども、パンフレットはご本人の名前が載ってるわけですよ。
はい。
で、ある時担当者がですね、先生どうでしょうかね。
今度パンフレットリニューアルしようと思うんですけども、先生のお写真をちょっといただけますかねって言ったわけ。
はい。
要するに、ご本人の写真がちょっとミスマチってのがあるじゃないですか、時間が経つと。
うんうんうん。
その女性の講師が、あ、そうよね、もうずいぶん時間経っちゃったからね。
分かったわ、じゃあ今度お会いする時に持ってくるわねって。
はい、お願いしますって言ったわけ。
はい。
次に会いました。
はい。
あ、先生、あのお写真の、あ、持ってきた持ってきた、うん、あの持ってきた、これよって出したんだって。
はいはい。
そしたらそれよりももっと若い写真だったって。
で、それ見た瞬間に、あ、あ、あ、先生、前ので行きましょうね、はいって。
すごい交渉力だなと思ったね。
おー。
びっくり予定しましたけども。
おー。
そしたらね、やっぱりスタンダードエフェクトなんか思うんですけども、
はい。
やっぱり写真っていうかね、アイコンの写真、ま、イラストも含めてね、
はい。
あの、重要だと思いますね。
うーん、そうですよねー。
あ、濱ちゃんの若い時の写真、バリバリやんちゃ。
いや、やんちゃじゃないって、ドハンサムだっちゅうに。
ドハンサム。
ふふふ。
ドハンサムだそうです。
あのね、ある時ね、
はい。
えっと、22、3ぐらいの時にですね、
言われたことがある祭りで、
はい。
ある人間ね、
はい。
あのー、濱田!
あの、お前のことね、田中国に似てるとか言ったやつがあったぞって。
田中国って知らなかったわけよ。
あ、そうなんですね、はいはい。
うん、田中国。
あ、そんなハンサムなって思ってみたら、いわゆる青大将ですよね、
かやまゆずさんと一緒にやってたんだけども、
はい。
下の国からね、ずっとやってましたけども、
ね。
おおおおお!とか思って落ち込んだ経験がある。
ふふふ。
いやいや、もう。
僕はあの、青大将も大好きでね、
うんうんうん。
ちょっとお腹慣れてもらえますか?って長嶋さんがさ、
嬉しそうにさ、慣れていいんですか?
僕が慣れて、変になったらいいんですかね?
って言いながら、嬉しそうに触ったよ。今でも覚えてる、その言葉。
へー。
監督に触ってもらったら、もうこの子、いい子が生まれる、とか言ってね。
大騒ぎでしたよ。
おー、それは大騒ぎですね。
うん、ほんとね、いるだけで太陽みたいな人ですよね。
うーん。
そういうこともありました。だから、長嶋さんのエピソードはいっぱい聞きました。
あー、そうですか。
菓子屋さんからね、よく飲んでたからね。
うーん。
この方はね、えっとね、王さんとも親しかったんですよ。
おー。
王さんが768号っていうね、世界新記録の、確か768だったと思うんですけど、
縁司さんが調べてくれる。
その、交絡研究所からホームランを打った時に、日本中は大騒ぎになってますよね。
うーん。
で、二人で六本木のね、六本木の中華屋さんに行ったんですって。
はい。
もうほら、もうどこに行っても捕まるから。
あー。
長嶋さん、今頃大変なことになってますよ。
そうだね、報道陣が500人以上来てるんじゃないですか。
もうね、もう世界記録ですから。
うーん。
ただそこに粘ってたんだけども、やっぱり1時間、2時間になってたら、
やっぱ帰んないとマジじゃないですか、報道陣の方が待ってるんですよ、ファンも。
そうだねって帰ったんですって。
うーん。
そしたらね、山のような人が待ってたって。
うーん。
そして、あのー、そこで、もう菓子屋さん帰ろうと思ったらしいんですよ。
はい。
もう帰りますかって言ったら、いやいや菓子屋さん、行ってくださいよ。
もう記念の式来てるんだからね。
うん。
で、皆さんいるからね、大理恵さんっていう方がシャンペン持ってきてくれて。
はい。
大監督がトランク姿になってね、皆さんありがとうございますって乾杯したらしいんですよ。
はいはいはい。
で、その時に大監督がね、菓子屋さん、もう自分の野球人生で今日最高の日だ、こういう日はないって言い切ったんですって。
うーん。
そしたら、その続編があるわけ。
WBCの世界大会で、第1回大会、大監督がね、監督やって優勝したんですよ。
はいはい。
その時のお祝いの席で、菓子屋さん、野球人生の中で今日が一番いい日だって言ってやったんでした。
大さん覚えてますか?ほら、あそこ行ったじゃないか、ご自宅で。
768本打った時に言ってた。
ああそうでしたっけ、お祝い何回やってもいいねって言ってた。
いやー素敵なお話ですよ、確かに。
そう、こういうやつをね、本当ね、100連発ぐらい聞いてるんですけども、ただこうに出せる話と出せない話がやっぱあるんでね。
なるほど。
プライバシーとかも長いんで。
これはね、本当の話なんでいいんですけど。
長島監督の話も大監督の話もいっぱい聞きました。
へー。
やっぱりね、素晴らしいっていうかね、やっぱりそういう人たちがいたので、なんかこう精神的に日本人が安定していた面っていうのもなんかあるじゃないですか。
ただ残念ながら今のリーダーが僕は思うに骨粒になってしまってね。
そうですね。
だからね、骨粒になっていいんですよ、いろんな考え方があるから。
だから寄ってたかった人はみんなチームワークでやった方がいいんだよ。
お祭りにしてこの日本を変えていった方が僕はいいと思うけどね。
うーん。
スタンデフェムにはそれぞれの専門家がいるわけだから、そういう風にやって声を上げていけばね、なかなかいいムーブメントっていうかね、いい流れになると思いますけどね。
おー、そうですか。
じゃあ私はハムちゃんについていきます。
今ね、僕は100人の講師を作りたいんですよ、日本を変える。
はい。
それをもうやろうと今考えて、もう着々とやってるね。
おー、100人の講師を。
100人。要するにね、TWAの講義ができるような人。
TWAの講義、はい。
これは楽しいのTですね。
はい。
で、Wは分かりやすい。
分かりやすい。
Aはありがたい、役に立つ。
うーん。
こういう風なね、講義をできるような人を100人作る。
要するに、簡単に言うと教育現場のディズニーランドを作るんだよ。
あー。
分かりやすいけど。
教育現場のディズニーランド。
うーん。
それをやる。
おー。
で、僕が38年間40年間今でもできてるっていうのはそのTWAの教え方でやってるからですよ。
うんうんうんうん。
例えばね、研修中に音楽を流したりとか。
はい。
いのきのテーマとか、ロッキーのテーマを流したりとか、チョコレートを配ったりとか。
はい。
ストレッチやったりとか、ゲームをやったりとか。
そういうことをやってるわけですね。
うーん。
だから絶対飽きない。
あー、なるほどねー。
そういうのが工夫っていうのはね。
そして、できるだけ僕が講義の時には喋らないようにしてる。できるだけね。
できるだけ喋らない?
そう、10割やったら2割ぐらい喋るけども、あとはみんなもう特にプレゼンなんかやってくれやってくれやってくれ。
そしてフィードバックはね、僕じゃなくて来た受講生の方にやってもらう。
うんうんうん。
お互いにね。
はいはいはいはい。
そして最後に皆さんが指摘しなかったところだけ僕がいう風な形にして、できるだけね、登場を少なくしてるわけですよ。
へー。
で、そこの仲間たちが仲良くなるような感じにしていくんですね。
うーん。
うーん。
その方が絶対結果がいいし楽しいし。
うーん。
だってね、日本の教育ってご存知のように、学校の先生がね、やっぱり、例えば大学なんか考えてみたら、教授がほらいろいろ先生つけるじゃないですか。
はいはいはい。
海外は逆だもんね。
うーん。
だってお客さんじゃないですか、お金払ってるわけだから。
そうですね。
生徒が先生を査定するみたいな。
うーん。
どっちがいいか悪いかわかんないんだけど、その真ん中に僕は答えがあるなと思いました。
県雲さんも参加型セミナーの方が楽しいですね。
絶対楽しいと思う。
でね、スウェーデンっていうのはもうずっと教育も結構自由にして、その教育学関してはお金をどんどん追い込んでるんですね。
はい。
まあ自由教育としてどっちかというと。
その人たちが先生が日本に来て小学校の授業を見た時にひっくり返ったって。
うーん。
小学生でこれだけのリーダーシップを発揮してるこの授業のやり方すごいと思ってね。
ぜひ持ち帰ってやろうと思ったんだって。
うーん。
逆も知らないで向こうの教育を持ってきて伸び伸びとやるね。
だから接中なんだったら思うんだよね、僕はね。
そうですね。
うーん。
その方が、だからさっき言ったようにコーチングっていうのもリーダーシップが若干入った方がいいのかなって気がするってそこなんですよ。
あーなるほど。
つまりね、いいとこ取りね。
はい。いいとこ取りそうですね。
だってよく考えたらね、大谷翔太選手が二刀流とかやってるじゃないですか。
あれは四刀流五刀流よ彼は。
うーん。
ピッチャーで投げてバッターで打って走るのも早いでしょ。
うーん。
で頭脳も名席じゃないですか。
はい。
それからパフォーマンスもあるし。
うーん。
一人500ぐらいをやってるんだよね。
うーん。
ただね、ただね、今大谷翔太選手もすごいけども、もう一つすごいのがいいんだよ。
うーん。
めっちゃ注目されてるってアメリカで。
誰だろう。
それはね、山本投手、吉野部投手。
へー。
コジラスにめっちゃ人気あるって。
へー。
僕の友達が応援会を作ってるんだけどね。
はい。
言ってた。めっちゃ人気あるって。
へー。そうなんですね。
そして二人でいつもいるじゃない。
お互いにいいところを盗み合ってお互いに成長してるわけ。
うーん。
そうか。あ、岡山の方なんですね。
そう、岡山なんですよ。
それからね、宮古城に行ったわけ。宮崎県の宮古城高校。
東国原知事の母校ですよ。
あー。
そこで優勝はできなかったんだけども、これね、誰が見てるかわからない。
あのね、オリックスバッファローズと山口っていうスカウトがいたわけ。
ずーっと秒をつけてるわけ。
へー。
まあ四天王の一人とは言われたんですよ、九州でね。
あ、あ、あ。
余裕の優秀なキャッチャー。
でもね、プロで通用するとはあまり思ってなかったらしいんだけども、山口スカウトは絶対吉野場が伸びると思ってた。
へー。
そして、球団からどこがいいんだ、いや絶対この子が伸びます、プロで通用しますから取りましょうよっつって、
はい。
ドラフトでね、4位で取ったんですよ。
うーん。
これはドラフトっていうのはね、各ドラフト会議っていうのはプロ野球12球団で大体10人ぐらい平均でできるわけですよ。
はいはいはい。
そうすると何十万人いる中の120人にしかそこに入れないわけ。
うーん。
球団に。
うーん。
だからすごいです競争率は。
うーん。
で、4位っていうことは高校卒業としては最高の順位で取ったんですね。
はい。
そして素晴らしいピッチになったわけやっぱり。
へー。
人との出会いですよね。
あーそうですねー。
で、何を言いたいかって言ったらスタンダードFMも一緒なんですよ。
誰が聞いてるかわかんない。
うーん。
だから自分の球を投げ続けるとそれを待ってる人が絶対どっかにいるのよ。
うーん。
だから僕は諦めないで配信してほしいって思うわけ。
あーなるほどー。
うーん。
自分の思いが通じる人が必ず一人はいるから。
うーん。
その人が熱狂的なファンだったらすごいよ。
うーん。
そうですね。
ひょっとしたらその一人が大谷翔平選手だったらどうよ。
うーん。
とんでもないことが起こるんですよ。
そうですねー。
そういう風に考えれば、よしもうちょっと頑張ってみようって思う気になりませんか。
そうですね、なりますね。
絶対いるって。
うーん。
そしたらね、タンポポってあるじゃないですか。
僕はそのわずか90秒のなんちゃらシャルの中で書いてんだけども、
タンポポって一緒なんですよ、人間の人脈っていうのは。
ほう。
タンポポっていうのは種の集合体ですよね。
うーん。
約200から240個あるわけ。
はい。
それがその人の人脈なんですよ。
うーん。
一人の裏にいるんですよ。
うーん。
つまり昔はね、今はあんまりないんですけど、
結婚式で200枚くらいパーティー券を配ったわけです、招待状を。
はいはいはい。
もっとわかりやすいのは、誰かが亡くなった時に、お亡くなりになりましたって葉書くばるじゃないですか。
はい。
あれが平均200から240なんですよ。
ああー。
だから一人の人の後ろに240人くらいがいるんですよ。
うーん。
考えれば、一人ファンができたら200人くらいファンが、予備組がいるってことですよ。
うーん。
だから人数が少なくてもね、僕の最初のデビュー戦は、2人しか来なくて。
うーん。
頼み込んで、商工会の職員の方をね、入ってもらって5人になったんですよ。
うーん。
最初はね。
はい。
実際には2人だったんだけど、そこが広がっていった。
うーん。
そんな時代もあったんですね。
もしよかったら、そこで名刺と交換することありますよね。
はい。
これじゃいまいちなんですよね。
もし仲良くなりたいと思ったら、
LINEかFacebookのメッセンジャーでやるんです。
ああ。
その場で。
なぜかというと、
メールの場合は弾かれるケースがあるんですよ、企業によっては。
ご存知のように。
ミラーメッセージとか合わなくて。
はい。
そうするともうそこでアウトじゃないですか。
うーん。
だから、コインであればね、
LINEの交換とか、あるいはメッセンジャーの交換とかね、
できる範囲でやったほうがいいなって僕の考え方ですね。
うーん。
けどね、それもできないときには、
主催者の方を集計するといい。
うーん。
実はちょっと好意を持ってるんですけども、いかがでしょうかと。
ちょっと聞いてもらえますかっていう風にすれば。
なるほど。
っていうのはね、女性の場合それやるとね、
勘違いする男がいるんだよ。
なるほどね。
俺に気があるんだなと思ってた。
勘違いする男がいっぱいいるから、
そういうのを経営するといいですよ。
なるほど。
そうするとね、角が立たない。
そうですね。
確かにそうですね。
そう、たぶんけんくまさんも今めっちゃメモを取ってますね。
ね、すごい本当、すごくためになる。
それからね、やっぱり女性と男性が女性にメッセージを送るときにはね、
まず夜はやめた方がいいですよ。
夜ね、夜中とかメッセージ来るとドキッとします。
うんうんうんうん。
しかもね、大体夜はお酒が入ったりするわけよ。
はいはい。
だからね、僕なんかは夜はもう書かないですよ、絶対。
昔は痛い目にいっぱいあったから。
で、なんかね、飲んだときのメッセージって、
強気なメッセージって変なメッセージがあるんですよ。
あー。
それをね、思わず送ってしまってね、
うん。
あのー、アジャパンあったこといっぱいありますよ。
あ、そうですか。
だから必ずそれは一日ね、置く、置いて朝日確認して出すとかね。
そういう風なことはね、夜のね、メールって感傷的なんでどっちかというと。
あー。
センチメンタリックになったりとか、暗いメールになったりするので。
はい。
いや、これは僕の場合ですよ。
あのー、皆さんの場合はね、夜型の方もいらっしゃるんでね。
だから夜はもう極力しません、そういうことは。
うーん。
そうかね、ほんと今日なんか有料級のお話を聞かせていただいて、
ほんとね、けんくまさん切り抜き音声にして売れそうっておっしゃるぐらい。
ははは。
そういうのをね、今度は話すんです、6月14日は。
うんうんうん。
で、4月はこのプレゼンやろうかなと思って。
一晩間で話し方とかね。
はい。
それもやろうかなと思って。
あ、そうですか。
うん、あのー、よかったらぜひいらしてくださいよ。
そうですね、はい。
これね、また受けたいという人も、今もう来てるんです、既に何人か。
うーん。
だから4月もやろうと思って。
あ、そうですか。
わかりました。
いやー、お会いできたら嬉しいなー。
14日なんとか都合をつけていきたいですね。
あのーね、今はもうコーチングとかでお忙しいですよ、結構。
そうですね、はい。うーん、そうでもないですけど。
ね、それはね、すごいですよね。
ねー。
でもね、本当、3年間でそれだけいろいろやってらっしゃってもすごいってことですよね。
いやー。
というかね、こういうことなんだよ。
よくね、え、3年間でできてすごいですねって言うけども、実はね、これちょっと間違ってるんだよ。
ほう。
要するに、企業で勤めた経験があるのにその分があるんですよ、ベースが。
あー、なるほど、そうかもしれない。
これはめちゃくちゃ重要。
うーん。
突然ね、何もないところからやるっていうのはなかなか難しいんです。
やっぱり企業の、僕はね、これはやっぱり企業に就職した方がよかったなって思うことが1個だけあるんですよ。
はい。
それはね、新入社員の時にいろいろ教えてくれるじゃないですか、バナーを。
はい。
あれね、やっぱり勉強すべきだったと思いますよね。
うーん、そうですね。
例えばね、会った時に相手が副部長という名刺をあげてもらったじゃないですか、僕が。
はい。
例えばね、柳井さんは副部長だったのね。
柳井副部長って言いに行くじゃないですか。
うん、はい。
どうしたらいいんですかって、その時は柳井部長って言った方がいいんだよとかさ。
その方がいいんだとかね。
なんかいろいろあるじゃないですか。
ありますね。
とかね、電話があった時に怖いじゃないですか、何とかは言いませんとかさ。
ああ。
席を外しておりますか、これ分かんない。
ああ、確かにそうですね。
細かいことがあるんだけどさ、そういったのが分かってないと分かんないわけよ。
そうか、そうですね。
あとね、僕なんか田舎にいる時にね、大企業はいいなと思ってましたよ。
何ですかって言うと、大代表ってあるでしょ。
はい、はい、はい。
代表ってありますよね。
はい。
僕はね、代表にかけると会長につながると思ってたわけよ。
そうなんですね。
代表は社長。大企業ってめちゃくちゃいい人生だな、さすがだと思ってましたよね。
それで東京で30歳くらいの時にね、
うちの師匠のところに行ったら、スタッフがいるわけですよ。
八方さんっていう事務局長がいたんだけども、
それ言ったら、はまちゃんそれマジで言ってんの?とか言ったら。
じゃあ、八方さん聞くけどもさ、
係長築けとか築きってあるけどもさ、あれどういう意味?言ったら、
いや、それ分かんないけど、一緒じゃんとか言って。
心得とかさ。
うん、うん、うん、うん。
そんなのはね、やっぱり教えてもらわないと分かんないですよ。
ああ、そうか。
名刺のね、渡し方とかしまい方とかさ。
そうですね、はい、ありますね。
あるいはさ、車に乗る時の席位置とか会議の時のどこに座るかとかじゃないですか。
ありますね。
そんな細かいことをね、師匠であればもうそれが全てなわけですよ。
うん、うん、うん、そうですね。
このお客さんは、確かコーヒーじゃなくて紅茶がお好きだったから、
紅茶をお入れしちゃおうと思いますが、温かいのと冷たいのどちらにいらっしゃいますか?とか聞くとさ、
気が利いてるなと思うじゃん。
そうですね。
だから相手の好みとか、出身地の名産物を用意しとくとかさ。
ああ、はい。
いろいろ。あるいは大切な花があった方がいいなとかさ。
うん、うん、うん、そうですね。
本当に行った時ね、パッと行った時ね、人々がパッと言ってね、
あ、おはようございます、浜原様。お待ちしておりました。とか言われるとさ、
いい会社だなと。
そこでさ、社長を褒めなきゃよ。
社長ね、江西社長を出しましょうか。
はい。
江西社長ね、江西社長、この社は素晴らしいですね。特に一緒の方素晴らしいですね。
どういう意味ですか。ほら、あそこにいつも座っていらっしゃる、
弥生さんっていらっしゃるじゃないですか。あの方素敵ですね。
何かありましたか。僕が言ったらね、パッと立って優しい笑顔で、
あ、浜原様、おはようございます。お待ちしておりました。
っていう感じでね、ナビゲートしていただいたんですよ。
ああいう対応をされるとすごく嬉しいんですけども、
なんかああいうような教育的なことって、
力入れられているんですか?って質問するわけよ。
まあ、受付とかなんかはね、
会社の顔ですから社員教育とかそういうのを導入してます。
そうでしょう。ですから江西社長のところは前年度アップ、
経常利益は25%っていうのもうなずけますよね。
さすがですというトークに持っていくわけよ。
なるほど。けんくまさん今、メモりました?ちゃんと。
褒める。褒めた理由を話す。別の角度から質問する。そしてまた褒める。
これは頬の補足って言うんですよ。
そういうのもあるんですね。
褒めるって言うのは難しいんです、実は。
そうですよね。
褒めるとお世辞に取る人もいる。
これってね、よく褒めろって言うけどもね、
これは難しい正直な話ね。
ではどうするかっていうことをね、今度そこで僕がやってることをお話すんですけどね。
はいはい。なるほどね。
そうかじゃあ、濱ちゃんのセミナーに出たら、
詳しいことをいろいろ教えていただけるんですね。
それもね、どんどんやっていこうと思います。今までやらなかったけどね。
要望も多いので、やっていこうと思ってます。
そうですか。
これからどんどん濱ちゃんに会える機会が増えてくるとかなと思いますね。
東京にも行きますのでね、本当に。
今日はね、上手にナビゲートしていただきましてありがとうございました。
どうもどんでもないです。
さすがでございます。