イチローからの「冷笑」と自己肯定感
こんにちは。どうも、辻です。この番組は何を話すかより、誰が話すかが重要視される現代。ただの高卒の話も聞いてほしいという、利己的な押し付け番組となっております。
はい。えー、タイムズーカーですね。タイムズーカーで、今日は収録してるんで声出せますよ。
わー!やったー!うーん、雨降ってます。寒いですね、最近。もはや。もはや寒い。
ね、梅雨に入ってるんですか、これは。ね。みなさん元気でお過ごしでしょうか。ちょっと何も、何もちょっと最初喋ること考えてなかったというか、こう、FMラジオっぽくなりましたけども。
うーん、いや、あのー、今日は声晴れるんでね。でも声を晴るような内容を喋るかちょっとまだ今決めてないので、
探り探り、声を晴れるタイミングで大声で叫びたいと思ってるんですけども。
あ、そういえばね、先週の木曜日さ、自己肯定感が俺高いんだよねって話したんですよ。もし聞いてない、聞いた人がいれば、
あのー、覚えてるかもしれないですけど、友達からね、「なんでお前そんな自己肯定感高いの?」って言われて、で、俺は満足げに自慢げに
自己肯定感ねー、まあ俺、うーん、多分こうだからじゃないかなーみたいな回答したけど、それ結構強めのディスじゃないかって思ったっていう、まあそういう話をしたんですけど、まあそういう話ではなかったか。
単純に俺が自己肯定感が高い理由の話をしたと思うんですけども、それを録音したのが先週の木曜日。で、金曜日に公開したんですけども、その木曜日撮った直後にX、
こう、まあ見てたら、あのイチロー?あのー、野球選手ですよ。あのー、まあ野球全然詳しくない僕、でも噂は聞いておりますよ。ものすごいね、投手の投げたボールをバットですごい打つ程度が
華々しい人だっていうことは、あのー、そのぐらいは存じ上げてますよ。だから太谷翔平とかが今ピックアップされてますけど、それ以前は多分イチローでしょ。
そのぐらい日本のスーパースターの方でしょ。超一流。そんなイチローが、なんかの番組の中でインタビュアーに、その
自己肯定感について聞かれてる部分の切り抜き動画みたいなのが流れてきたんですよ、Xで。
自己肯定感についてどう思われますか?みたいなことを聞かれたのかな、多分。で、そしたらイチローが、なんか
自己肯定感という言葉あるんですか?みたいな。いや、なんかちょっと、なんか、いや、これ僕のイメージですよ。僕のイメージなんですけど、
なんか気持ち悪い言葉だと思うんですよね。みたいにイチローが言ってましたわ。
俺イチローに即日名称されましたわ!頼むぜ!俺、日本を代表する超一流に名称されたわ、先週。
どういうタイミング?っていう。その、まだね、放送された後だったらよかったよ。その、俺、録音して、
何?予約投稿した後にそれ見ちゃってるから。タイミング悪すぎるって。普通に。いや、イチローもさ、ちょっとカッコつけすぎだわ。
うん、なんか、ちょっと一流やろうとしてない?もう。その、あるじゃん。あのー、安倍博士がさ、最近ちょっと安倍博士のモノマネしてない?っていう。思うときあるじゃん、本人に対して。
なんかその感じ。イチロー、イチローしてない?最近。ちょっとやりすぎじゃない?お前その年になってまだ名称すんの?っていう。
流行ってんね、名称。って思ったわ。分かるよ。でも言いたいことは、自己肯定感っていう言葉のね、まぁ、知らなかった。俺も多分最初聞いた時ちょっと気持ち悪いなと思ったかもしんないけど、
あんな一流の人でも名称すんだなって思ったわ、なんか。まぁだからその、イチローの言いたいことは、その、言ったらその、成長するためには自分の弱みと向き合わなきゃいけないよねっていう。
それなのに、こう、自己肯定、自己満足みたいなものっていうのは、あの、人間としての厚みが出んのか?本当にっていう。まぁ、言ったら至極真っ当な話ですよ。
まぁ、成長、メリット暮らしを、ね、こう、良しとする世界の中で生きていくのであればですよ。まぁ、基本的に自己肯定みたいなものは敵ですよ。
まぁ、優しい、現代風の考え方ではあるとは思いますけども、まぁ、正しいです。正しいんですけども、うーん、まぁ、ちょっとピキっちゃいましたね。
録音直後に名称されたら、さすがに。うーん、やっぱ僕、その、言ってもね、やっぱこういう、
リコ的な番組をしているわけですから、まぁ、自分が一番正しいってね。うーん、自分の番組が一番面白いって思いながらやってますよ。
ますけど、やっぱ一浪レベルのやつに言われると、ちょっとさすがに効くな。効きました。うーん。
何自慢気に自己肯定感高い理由喋ったんだよって思いながら1週間過ごしてきたわ。マジで。
ふざけんなよ、一浪。って、まぁ、思いましたけど、まぁ、一浪に名称された男っていう肩書きが1個増えたのは、まぁ、発信者としてはプラスだったのかなっていう風にはまぁ思いますよ。
証明写真撮影への憂鬱とポッドキャスト
今日はね、ポッドキャストが好きすぎて、1000円ドブに捨てたっていう話をしたいんですけど、あの、先週、照明写真を撮りに行かないといけなくて、まぁ、転職活動ですよ。
別にまだ始めてもなければ、あの、そもそも転職するかもそんなに決まってないぐらいの感じ。だから本当にエージェントに登録しただけ。だからまだ全然始めてもないんですけど、まぁ、ちょっと写真だけ撮りに行くかということで、家の近くのスーパーにある照明写真ボックスに撮りに行こうっていう風に思って。
で、午前中に、東京来てからずっと通ってる美容院に行って、まぁちょっと就活性っぽく爽やかな感じで髪切ってほしいとお願いしてさ、もうこれで、あの、もし浮かんなかったら本当カットのせいだからね、みたいなこの、まぁ、持ち前の多色思考をフルフルに活用して、まぁ、あの、爽やかに綺麗に切ってもらいましたよ。
セットでセットもしてもらって、で、もうそのまま帰って、その足でスーツに着替えて、あの、照明写真ボックスに行こうっていう、まぁそういう日があったんですよ。
で、言っても先週まだ雨降ってなかったんで、結構暑い日が多かったじゃないですか。日中とか。
今はもうなんなら寒いぐらいですけど、結構クーラーつけるか迷うぐらいの日があったじゃないですか、先週まだ。
なんで、それこそ、ね、あの、定職活動に使う照明写真であれば、まぁネクタイまでしっかりつけていかないといけないわけで、こんな暑い中着くまでに汗だくになったりするんじゃないのかとか思いながら、普段着ない慣れないスーツを着て、なんかもうキス荒れてるような感じですよ。
もう模服でも使えるような、結構真っ黒なね、あの、普段から着慣れてないだろうなぁ、この人、今日普通に仕事だったっぽくはないよなぁ、みたいな感じのピシッとしたスーツを着た状態で、まぁ家を出るわけですよ。
で、家出て、まぁしばらく歩いてたんですけど、なんかすげぇ憂鬱になってきたんですよ。
っていうのも、なんかよく考えたら、スーパーの横の照明写真ボックスですよ、そのなんだろう、なんかこんな慣れない黒のピシッとしたスーツ着てさ、照明写真ボックスに入ってくとこ見られたら、なんかめっちゃ恥ずかしいなっていう。
わかります?その、ベタだなっていう、めっちゃこいつ、うわぁこいつ就活今からするぞ、転職活動するんだ、みたいな。
後期の目に晒されるじゃない。
親が悪かったのかなぁ。
あのうちね、あのやっぱ熊本出身、田舎の村社会ですから、一応やっぱこう世間体みたいなの結構やっぱ気にする、特にうちは気にする家だったのかなっていうふうには思ってて。
まあ夜中、家に車で帰ってきて、まあ夜中っつっても9時とか10時ぐらいですよねに帰ってきて、で玄関に行くまでの道、車から玄関まで行くまでの間にね、まあそこそこ普通の声量、別に大きな声で喋ってないにも関わらず、
もう静かにしなさい、近所迷惑だからって、毎回言われる人生でしたから、その頃の癖がもう染み付いてるから、なんかもう周りにどう見られるのかっていうのをめちゃくちゃ意識する人間なんですよ、私。
だから、だとしたらなんでこのポッドキャストやってるんだ、みたいなところはありますけど、まあこれは自ら発信してるやつだからいいんだけど、
証明写真を撮らないといけない。で、そのためにはスーツをしっかり着ないといけない。で、そのスーツを着た状態で、スーパー、家のすぐ近くの証明写真BOXに行かないといけないみたいな、言ったら不可抗力的というか、
なんかもう仕方のないような、自らの意思でこう見て欲しいってやってるわけでもない自分の行動をね、なんか勝手に好奇の目に晒されたくないんだよね。
誰も俺のこと見てないでしょうけど、なんかベタ、ベタに、ベタだなーって雑にカテゴライズされたくないんだよね。
なんか、わかるかな。うわこいつテンションかかるぞやるぞこいつ絶対!みたいな思われそうだなっていう。まあ俺だったら思うなっていう。
わかるかなこの気持ち。わかってくる人がどのぐらいいるかわかんないんですけど、まあそれこそ、スーパーの併設されてる証明写真BOXってのもめっちゃ嫌だ。
なんか、なんかその、言ったらスーツビシってさ、晴れと景で言ったら晴れの状態じゃないですか。
でもさ、そのスーパー、しかももう駅近だよめちゃくちゃだから、なんかもう散歩コースだし、もう通勤通学の人めっちゃいるし、スーパーにもちろん来る人もたくさんいるわけで、
あれはもう超けーじゃん。韓国のじゃなくて、けーじゃんじゃなくて、晴れと景のね。晴れと景のけーじゃん。めちゃくちゃ。
だからなんかその、特に晴れが目立つ。後期の目で晒されやすい度が高い。
なんか、なんだろうな、ファミレスで友達とくだらない話してる時にさ、なんか幅広い年齢層の模服を着た人々が入ってきた時の、なんかあのムーっていう空気があるじゃない。
こう一瞬ピリつく感じ。あれが晴れのちょっと恐ろしさだなと思いますけども、別にいいですよ。ファミレス行けばいいじゃないですか。
模服着た状態で行くのは全然いいんだけど、なんかちょっとこう、目立つじゃん。とにかく。けーの中に晴れが入ってきた時のあの異質感みたいな。
それがやっぱ際立つからさ、なんかもう照明写真ボックスの中にピシッと着たスーツ着て入っていくの見られるのなんか、絶対見られるだろうなとか思うとすごい憂鬱になってくるわけですよ。
だから、うーん嫌だなーとか思って、なんかどうにか気に紛らわせられないかなと思った結果ね、僕はそのポッドキャストを聞くことにしたんですよ。
やっぱポッドキャストはね、不安な時の気に紛らわしにもなりますし、やっぱ何しろ楽しい気分になるから、すごい良いコンディションで写真撮れるんじゃないかなっていう風に思って。
でまあ、それこそここしゃべとかね、太ぶぎとかを聞きながらスーパーに向かったわけですよ。
うーん、まあ、どっち聞いたかっていうのは伏せさせてほしいんだけどね。
うーん、別に5分しかかかってないですから。スーパーまで、最寄りのスーパーですからすごいもう5分くらい着くから、そんなどっちも聞くことはできないからね。
どっちかを聞きながらね、ちょっと気に紛らわしながら、恥ずかしさを消しながらスーパーに向かって行ったんですよ。
そしたら、なんかね、照明写真の目の前に行こうと思ったらさ、さっき言ったように、もう本当に散歩ルートでもあるからさ、なんか小型犬を連れた、なんかめっちゃ西海岸風の女性みたいな人がいるわけ。
なんかタンクトップ着て肌黒くして、入れずにちょっとタトゥー入ってるみたいなさ、自由みたいな感じの、自由とはこれですみたいな人がさ、小型犬散歩してるわけよ。
なんかフルリモートみたいなさ、上司に気を使わないみたいな、月に数日働いてあとはサーフィン行ってますみたいな人がなんか照明写真の前にでちょっとこうなんか止まったりしてるわけよ。
でもうなんかそこをさ、すいませんすいません、照明写真撮らせてくださいって言っていくのも恥ずかしいのよ、もう性反対みたいな格好してるからこっちもさ、バリバリ社会の歯車になりますせーの、ゴンゲみたいなやつだからさ、今の俺の状況って。
だからなんか恥ずかしいからさ、ちょっと通り過ぎてさ、朝もスーパーに用事があったかのようなフリしてさ、ね、なんかこう腕組んでさ、スーパーの中行って腕組んで、なんか新しいカップ麺出てんのね、みたいな顔をしながらさ、なんかうろうろしたりとかするわけですよ、誤魔化すために。
で、いなくなったかなーとか思いながら人少ないかなーと思って狙いを済ませて、やっと照明写真BOXにたどり着いて、座って、お金入れて写真撮影始めようっていうことになったんですよ。
ポッドキャストによる失敗と1000円の損失
で、あれ、コイン入れてさ、モードをこう選ぶじゃないですか、いろいろ。ポチポチポチポチ押しながらさ、進んでったらさ、では撮影を開始します。3、2、みたいな感じで、すぐなんか急に始まんのね、あれ。
なんか、俺は椅子調整ゾーンみたいな、何?椅子調整タイムみたいなのをさ、こう表示して、あの調整が終わったら撮影ボタンを押してください、みたいなああいうのがあるかなと思ったら、そんなんないんのよ。なんか、モード最後のボタンを押したら急に始まんのね。
だから、もう3ぐらいでさ、やばいやばいっつってさ、椅子上げなきゃとか思ってさ、椅子グラって回したら逆に下がったりしてさ、うわ間に合わねえっつって、ちょっとこう空気椅子してさ、プリケツ状態でさ、顔の角度も変だし、なんか表情も変な状態でパシャーってなっちゃってさ、やばいっつって。
で、1回目終わってね、これ2回撮影できるじゃないですか。で、映りの良い方を選ぶみたいなことができるんで、ちょっとやばい、次のシャッターチャンスまでに絶対に椅子を綺麗に整えて座るぞってことで、今度は椅子真逆の方にグラって一気に回して、もうカウントダウン始まるぐらいでやっと椅子の調整できて。
で、しっかり首引いてね、首引くというか顎引いて、顎引いて、目もちょっと開けてね、映り良い方がいいから、しっかりポジション整えて、でパシャーって撮れて、ふぅ間に合ったっていう。こんな焦ることあるかねとか思いながら。
まぁ一応撮れたわけですよ、ちゃんと。大変な思いをちょっと汗ばみながら、恥ずかし目も受けつつね、なんかこいつ今日仕事で普段から着てるスーツじゃなさそうだな、こいつ。なんかめちゃくちゃピシッとしてるし、あんま着慣れてないなぁ。
うわぁやっぱり正面写真撮った、みたいな。うわぁいつ転職活動今から始めるんじゃね?みたいな、こう後期の目に晒されながらもね、うーん、まぁ一応撮れましたからちゃんと。
あぁ良かったとか思って、でその撮れた後に今回撮れた写真、1回目に撮れた写真と2回目に撮れた写真が画面に映されるじゃないですか。で、映りの良い方を選んでくださいみたいな感じで表示されるじゃないですか。
で、それで確認したら、まぁ1枚目、まず1枚目はひどいですわ。プリケツしてるせいでさ、体勢も変だし、表情も変なわけですよ。
まぁもちろん1枚目は選ばないと。で2枚目見たら、まぁ普通にいつも通りの表情ができてて、まぁ体勢も頭の位置もちょうど良くて。
あぁ良いじゃん、良かったって思って、あぁ結構良い風に撮れてるねって思って、しばらくよく見てたらさ、俺ポッドキャスト聞いてたからイヤホン右耳に指しっぱなしだったんですわ。
ポッドキャストシュッドビーデッド!おい!ポッドキャスト!おいおいおいおい、先週、いや先々週か、ね、ポッドキャストイズデッド。
最近のポッドキャスターはポッドキャストじゃないと、僕言いましたよ。もっとみんながポッドキャスト、自分はポッドキャスターだと発言しろよと。
ポッドキャストは、なんかラジオにひけ目を感じずにね、あれこそがポッドキャストじゃい、ポッドキャストはこういう良いところがあるぞって、ちゃんとこうプライドを持ってね、発信しろって言いましたよ。
だから今のね、ビデオポッドキャストにこう安易に手を出したりするこの業界全体をね、揶揄してポッドキャストイズデッドって言いましたよ。
一番かっこいい言葉ですよ。何々イズデッドって言ったらかっこいいからね、一番。そんな僕が言うのもなんですけど、ポッドキャストシュッドビーデッドですよ!
おい!右耳白かった!せめて、せめて黒目のイヤホンを使ってればよかったけど。
ね、あのナッシングってあるじゃないですか、ナッシングフォーンとか、ナッシングのイヤホンあるんですけどね、真っ白のなんかちょっとこうメカメカしいというか、なんか透明な感じのデザインのイヤホン今使ってるんですけど、真っ白だから。
目立つ目立つ。ポッドキャストシュッドビーデッド。まだ生きてた!ポッドキャストが。ポッドキャストの生を俺の右耳に感じたわ!頼むぜ!もう!っていう状況ですよ。
1000円ドブに捨てました。1000円ですよ。高すぎない?照明写真。あんな撮影という、昔は魂が吸い取られるなんて思われてたものすごい人間味のある撮影という、まあ言ったら儀式がね。
あんなに俗人化を這いした、冷たい金属でしたよ、箱でしたよ、めちゃくちゃ。あんな放置プレイされてさ、たまに人が、俺一回も見たことないけどね、照明写真入ってる人。あんな放置されてる状況のものに1000円もかかんのかっていう、まあまあまあ。仕方ないですよ、需要と供給。
で、見えざる手によって今、ちょうど1000円ぐらいですよ、照明写真の価値が。撮り直しですよ、本当に。ポッドキャスト聞かなきゃよかったよ!マジで。ポッドキャストが生き生きしてたわ。だからもう渋々ね、もう一回1000円投入して。
まあ次はもう椅子もちゃんと調整されてましたから、もう1枚目で十分ですよ。もう1枚目選んで帰ってきたっていう、まあそういう話です。ポッドキャスト過ぎすぎて1000円ドブに捨てたっていう、今日はそういう話ですよ、もう。
1000円無駄にしたのに何もこれ話にしないってなるともったいなすぎると思って、もったいなさすぎると思って、ちょっと無理矢理喋ったんで、もうこれ以上は何もないです、別に特に。
証明写真ボックス業界への提言
ただ一個補足しておくと、照明写真は入る時より出る時の方が恥ずかしいですね。非常に外に誰がいるかわからない状況がわからない状態でギャンブルなんで。
あと、照明写真から出てくる人いるっていう。人生で一度もないじゃん。基本的に人間一生を生きてて、照明写真から出てくる人を見ることってないですから、基本的には。だからもう、なんかその極上のネタを提供、不本意ながら提供しちゃうこのプライドの傷つき。
出る時の方が恥ずかしいっていうことは結構念頭において、皆さんには欲しいなって思いましたよ、本当に。なんか、イヤホンを外してくださいぐらい言ってほしいんだけど、照明写真ボックスに。
そうでしょ?なんか、不親切だよ。だってさ、照明写真なんてさ、あれ、一人しか入れないんだからさ、友達と行くわけないじゃん。一人じゃん、基本的に。一人でたった一人で行くでしょ?だから、だいたい今もう、現代の照明写真撮るような人たち、ペルソナの人たちはさ、だいたいもう一人で動くときってイヤホンしてなんか音楽かラジオかYouTubeとか聴いてるわけでしょ?
だからもう、照明写真に来るまでイヤホンつけてる人のことも考慮しなきゃ。ね、転職しようとしてるくせにめちゃくちゃ多席志向ではあるんですけど。
いやだから、無事ね、うまくいって、照明写真ボックス業界に入ることがね、もしご縁がありましたら僕はね、あのもう本当にすぐにでもイヤホンを外してください、椅子調整してくださいゾーンを照明写真ボックス全国のね、あの箱に搭載しますよ、本当に。
照明写真業界を変えます、本当に。照明写真業界のこう将来をしっかり思ってさ、うーんもう今正直照明写真ボックスisdeadよ。正直。
プリクラが出てきたりね、スマホが出てくることによってね、こう撮影のハードル下がって、うーんもっと簡易的に撮れるようになってね、なんならスマホで撮った写真をうまくAIにね、加工してもらって照明写真風にすることもできる現代ですよ。
もうなんか照明写真プライドがなさすぎる。我こそが照明写真ボックスだと。スマホもいいよね、プリクラもいいよね、カメラマンもいいよね、でも照明写真ボックスもいいよねってこうプライドを持ってね、自らが照明写真ボックスだってこう自分からこう発信していくようなことがないといけないですよ。
だからやっぱり業界で影響力のある人がこれは照明写真ボックスは言えないよね。これこそが照明写真ボックスだって評価をする。権威化を進めるべきだと私は強く考えております。
頼みます!本当に!1000円返せ!バカ!じゃあ以上です。あと10分でタイムズ出てかないといけないんで、ここで終わります。ありがとうございました。