第611回 Amazon 31部門1位‼️ 10歳の時に夢中だったものって何?
2026-06-19 11:05

第611回 Amazon 31部門1位‼️ 10歳の時に夢中だったものって何?

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サマリー

今回のエピソードでは、著者の電子書籍がAmazonランキングで31部門1位を獲得したことを報告し、読者への感謝を伝えています。また、リスナーに10歳の頃に夢中だったことを振り返るよう促し、自身の1977年を例に当時のヒットソング、ドラマ、アニメ、そしてスーパーカーブームやプラモデル作りといった子供時代の遊びについて語っています。過去のワクワク感を思い出すことで、現在の人生をより充実させるヒントが得られると述べています。

電子書籍のAmazonランキング1位達成報告と感謝
こんにちは。言葉とアートで人の心を導く英語指導メンタリストそしてライトワーカーアーティストの はじめ先生です。
このチャンネルでは、心の在り方を整えることによって、英語力や人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、Amazon 31部門1位達成
10歳の時に夢中だったものって何?というお話です。
はい、電子書籍のキャンペーンですね。昨日の正午で無料ダウンロード期間が終わりました。
結果的にですね、なんとAmazonランキングで31部門で1位ということで、なかなかすごいことになったなと思います。
これも応援していただいた皆さんのおかげです。本当にありがとうございました。
たくさんの方にダウンロードしていただいて、すでに感想もいただいています。
昨日はね、それの関係で忙しくてですね、皆さんの放送も聞けなかったりしているので、
この後ですね、放送も聞いたり、昨日の放送のコメントもまだできていないので、コメント返しもしたいと思います。
すでにダウンロードしていただいた方、本当にありがとうございます。
ちょっとずつ読んでいただければと思いますけれども、特典についているワークですね、ぜひやってみていただきたいんですね。
その上で無料の30分のセッションもありますので、ご希望の場合にはご利用いただければと思います。
中にはダウンロード期間のことを忘れていてですね、
しまった、ダウンロードするの忘れた!なんて方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
無料期間は終わったとはいえね、普通にAmazonで購入できます。
いくらだったかな、たぶん50円とか、そのぐらいなので、もし興味があればAmazonで私らしい人生の作り方とか検索していただければ出ると思いますので、
ぜひお手に取っていただければと思います。
概要欄にAmazonのURLも貼っておきましたので、そちらからもご利用いただけます。
はい、じゃあ今日のお話に入りたいと思いますけど、最近僕このチャンネルで皆さんにいろんな質問してますね。
20歳の時に戻ったら何やりたかったかとか、嫁が1年だったら何やりたかったかとか。
10歳の頃の自分を振り返る
今日の質問は、10歳の時に大好きだったことって何ですか?というお話なんですね。
何で10歳にしたかというと、単純に2分の1成人式みたいな感じですかね。
2分の1成人式って僕らの頃そんなこと言いませんでしたけど、今小学校行くとやりますよね。
まあなかなか面白い試みですよね。10歳の時に2分の1成人式、改めて人生のことを考えさせるみたいなことなんでしょうかね。
さあ10歳の時って皆さん今から何年前になりますか。
僕は48年前になります。
だいぶ前ですね。
48年前といえば、西暦で言うと1977年になるんですね。
自分が10歳だった時の1977年がどんな年だったか、覚えているんですけど、一応ですね、ちょっとチャットGPTで調べてお話ししてみたいと思います。
1977年の世相:ヒットソング、ドラマ、アニメ
でね、この1977年というのがね、なんともすごい年だったんですよ。めちゃめちゃ熱い年っていうんですかね。
まあ77年というと、まずじゃあヒットソングで言いますかね。
ヒットソングで言うとやっぱり77といえば、カルメン77、ピンクレディですよね。
で、この頃もピンクレディ全盛だったので、もうヒットソングって言うとピンクレディのものがね、ものすごいたくさんあります。
他にもあの渚のシンドバッド、それからUFOなんかもこの年みたいですね。
それから沢田健二の勝手に仕上がれ、そして石川祭りの津軽海峡冬景色とかね。
本当に早々とある名曲が発表された年でもあったんですね。
で、テレビのドラマで言うとね、特装最前線、知ってますかね。あれ結構僕好きでしたね。
で、とかね、あと俺たちの朝とかね、いろいろやっていて、中村雅俊さんがね、若者の憧れだったということで。
1977年にヒットしていたアニメで言うと、ヤッターマンとかね、
あとルパン三世のあの第二世代のやつがスタートしたのがこの年みたいですね。
あとは一休さんとかね、荒井熊ラスカルとか、あんまラスカル見た覚えないですけど、
あとはモルテスファイブですね、とかね、いうのが流行っていたみたいですね。
1977年の子供時代の遊び:スーパーカーブーム
で、その頃の子供の頃の遊びとしてはですね、スーパーカー消しゴムブームがあったんです。
そう、スーパーカーブームだったんですよ。
もう当時はね、ランボルギーにカウンタクとかね、そういうスーパーカーがものすごい人気で、
スーパーカーショーなんてやってましたよね。
で、スーパーカー消しゴムっていうのはガチャガチャでやると、そのね、スーパーカーの形をした消しゴムが出てくるんですけど、
それをね、机の上でピンピンと弾いて、レースをやるとか、
あるいはぶつけ合ってね、相撲みたいにやるとか、そんなことやってましたね。
で、あとはそれに伴ってですね、スーパーカーブームで、
スーパーカーのプラモデルが流行ってましたね。
サーキットの狼っていう漫画があって、
そのサーキットの狼のキャラクターが入ったプラモデルのシリーズがあってですね、
みんなでよく作ってましたね、なんかね。
1977年の映画と著者の熱中したもの
で、さらに1977年に公開された映画が、これがね、またいろいろあるんですね。
まず日本の映画でいうと、
宇宙戦艦ヤマトンが公開されたのが1977年なんですね。
テレビシリーズをやっていたのはそれよりもちょっと前になりますが、
これはね、もう今の一大ブームでしたから、
なんていうか、日本のアニメ文化の礎となった作品ですよね。
で、未知との遭遇が1977年だったんですね。
これもめちゃめちゃヒットしていましたね。
で、あとサタデーナイトフィーバー、ジョン・タラボルタのやつですよね。
これもこの年ということで、本当にいろんなことがあった年なんですけれども、
この時に僕が本当に熱中していたものといえば、プラモデル作りでしたね。
さっきも言いましたけども、
スーパーカーのプラモデルとかめちゃめちゃ作っていましたね。
記憶にあるのを挙げてもですね、
ランボルギーニカウンタック、LP400の方が好きでしたね、
って言われて分からない人の方が多いでしょうけれども、
黄色いカウンタックが好きでしたね。
他にもね、戦艦ヤマトのプラモデルなんかもよく作りましたね。
実際にモーターが入っていて、
電池を入れると、お風呂の中で走らせることができるモーターライズキットが多かったので、
よく作ったりしたんですけど、
スクリューの部分に防水のためにマーガリンとか入れてくださいという、
チェーンな指示があってね。
それで走らせていると、だんだんお風呂のお湯の上に虹色の油が浮かんでくるというね。
宇宙戦艦ヤマトもね、本当に流行っていたので、
僕はよく宇宙戦艦ヤマトの絵を描いていましたね。
何度も描いていたから、宇宙戦艦ヤマトのメーカーが完全に頭の中に入っていて、
多分今でも手書きで描けていると、パパパパッと描けちゃうんですよね。
当時、この1977年に野球の世界では、
過去のワクワク感を思い出すことの重要性
大定晴さんがホームランの756号を売って、世界で一番になるんですけど、
もちろんそのニュースには熱狂したけど、
僕は野球に興味がなかったので、野球はちっと見ていなかった人ですね。
こうして考えるとね、僕はやっぱり大好きだったことって、
プラモデルを作るとか、宇宙戦艦ヤマトみたいなアニメを見るということだったんですけど、
同じ世代で1977年の一番の大きなニュースといえば、
やっぱり大定晴さんのニュースだったりして、
野球少年だった人はね、本当に野球をやりまくっていた思い出なんていうのも、
あるんじゃないかと思うんですが、僕は全くそういうところはなかったんですよね。
なので、この小学生の時に何に熱中したかとか、何が大好きだったかとかっていうことを、
こうして思い出してみると、
自分の魂が本来どういったものに響くのか、どういったものにこう、
心がときめくのかっていうのを思い出すことができると思うんですよね。
まあ私たち普段こうやってね、もう忙しく仕事をしていたりすると、
なかなかその子供の時の、そのワクワクみたいなものって忘れてしまうじゃないですか。
で、この過去数回の放送で、ちょっとね、それを思い出してもらって、
で、なんかちょっぴりね、行動に移っているという方もいて、
僕はなんかね、すごく嬉しい気持ちなんですね。
やっぱり人生を充実させようと思った時に、
その自分が本当に望んでいることを自分にやらせてあげることが大事だと思うということを、
まあ最近よく話をしているんですけれど、ぜひね、あの
自分が10歳だった時、どんな世相だったか、
どんな歌が流行っていたか、どんなドラマが流行っていたか、
とかね、そんなことを聞いてみると、いろんな記憶が呼びかえってきて、
自分がかつて持っていた、子供の時の純粋なワクワク感というのを、
思い出すことができると思うんですよね。
そしたら、そのワクワクを、
ちょっとなんかね、もう一回取り戻してみるってことをやってもいいのかなと思います。
単に思い出すだけでもね、これはすごくね、インナーチャイルドが喜ぶと思いますし、
ちょっとね、もう一層、
例えば僕だったら、スーパーカーのプラモデルをまた買ってみるとかですね、こういうことをすると、
なんかね、めちゃめちゃ多好感満たされると思いますので、
ぜひぜひやってみるといいのかなと思います。
エンディング
はい、というわけで、今日も聞いていただいてありがとうございました。
今日のお話が面白かったよという方は、いいね、コメント、そしてフォローもお願いいたします。
OK, that's it for today. Thank you for listening,and have a great day.
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