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こんにちは。言葉とアートで人の心を導く英語指導メンタリスト、そしてライトワーカーアーティストの はじめ先生です。
このチャンネルでは、心の在り方を整えることによって、英語力や人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、Amazon 22部門第1位、18人が伝える心のメッセージ、というお話です。
今週の月曜日から無料ダウンロードが始まった、18人の企業家が集まって出版した電子書籍。
好きなことで生きていく。自分らしい人生の作り方。
おかげさまで、たくさんの方にダウンロードしていただき、またこのスタンドFMのお友達もたくさんダウンロードしていただいて、本当にありがとうございます。
おかげさまで、これを収録している時点で、22部門でAmazon第1位のランキングを取ったということで、本当にありがとうございます。
この電子書籍なんですけれども、今これを放送している今日の正午までが無料ダウンロード期間となりますので、まだお手元に取っていない方は、ぜひこの機会にダウンロードしていただいて、読んでいただければと思います。
今、Facebookを中心に告知のための対談ライブを昨日あたりまでたくさんやっていたんですけれども、その対談ライブをする中で、たまたま集まった人たちなのに、本当に同じようなテーマを背負っている人が多かったなというのが、今回のキャンペーンを通じての感想です。
もう本当にびっくりするほど同じような体験というか、体験自体はそれぞれ人によって違うんだけれども、みんな同じような魂の変容みたいなものの経験をしているということですね。
自分が一生懸命書いているときには自分のことしかフォーカスしていなかったんですけど、いざこうやってダウンロードして他の方の文章を読んでいると、ものすごく共感するところが僕は多かったんですね。
今回の執筆者の中に元教員が結構たくさんいるので、これもすごい面白いところでしたし、あと元公務員の人とかですね。
いわゆるお堅い仕事をしていた人が多いというところも特徴かなと思うんですが、やっぱりお堅い仕事に就いている人って、もともとお堅い人だからそういう人を選ぶのかもしれないし、
もともとそこまでお堅くなかったんだけれども、職業的にそうであらねばならないということで、そこに自分を適応させていくうちにそうなってしまったというところもあるかもしれないんですけど、
その中でだんだん自分を息苦しくさせていったんだけど、それに自分を息苦しくさせていることにすら気づかず、気がついたら限界を迎えていたというのは、これは共通するパターンのような気がします。
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ここのスタンドFMで配信している人なんかは、どっちかというと自分の思いをアウトプットできる人たちなので、何か自分の中にもやもやしたものがあっても、そのエネルギーをある程度解放できる人なんだと思うんですけど、
このサイレントリスナーさんなんかの中には、そんな風に生きてみたいんだけどもできないっていうね、そんな思いを持っている人も意外と多いのではないのかなと思うんですよね。
昨日の配信で僕は、自分の余命があと1年だったら何をしますかという問いを皆さんにしてみたんですけれども、いただいたコメントを読んでみると、今まで通りに暮らすという方もいらっしゃいますし、
自分の好きなことをやって自分の人生を終えたいという人もいるし、やっぱり家族と共に過ごしたいという人もいると。
で、もうちょっと前に20歳に戻ったら何するかという質問をした時と、今回の余命1年だったら何するかという質問は、同じようでちょっと違うんだなということにも改めて気づきました。
両方ともね、本当に自分がやりたいと思うことっていう、魂の望みにアクセスするという意味では同じなんだけれども、
20歳に戻ってやりたいことって、なんか割と無目的なことでもいいじゃないですか。
それが何かの役に立つとかじゃなくて、ただ単純にやりたかったみたいなことでもいいと思うんですよね。
例えば、歌手のオーディションを受けてみるとかね、あるいは外国を旅してみるだとか、あるいは何かを習ってみたかっただとか。
これは多分自分の中にある子供の心、いわゆるインナーチャイルドと言われるものなんですけれども、
それの声だと思うんですよね。自分が本来持っている欲求って一体何なんだろうということを炙り出すことができる質問だったと思うんですけれども、
嫁が1年になったといったときに、じゃあそこから俳優のオーディションを受ける、アイドルのオーディションを受けるかといったら、
なかなかそれはやらないと思うんですよね。それはなぜかというと、もう残された時間が少なすぎるわけです。
そうなってきたときに、じゃあ人は何をしたいのかというと、今まで自分が大切にしてきたもの、
本当にやりたかったんだけども、やり残したこと、あるいは自分が生きてきた証みたいなもの、
それって何なんだろうというのを考えるのに役に立つ質問だったと思うんですね。
それでやっぱり本当に大事だなと思うのは、自分が本当にやりたいと思うことをやらせてあげるということだと思うんですよね。
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年齢が上がれば上がるほど、一個人としての在り方だけじゃなくて、やっぱり社会的な役割というのがどんどん大きくなっていってしまうので、
例えば女性であれば妻としてしなければいけないことであるとか、母としてしなければいけないこととか、
男性であれば夫として、あるいは父親として、働いている人であれば一家を支える大国柱として、
あるいは仕事の中での役職の立場の人として、その都度その都度いろんな仮面をつけてですね、
その自分の役割に自分を適合させて、それをやるわけなんですけれども、
その中にもちろん成長もあって、そういった様々な経験が自分の中に統合されていって、
より人間的な深みが出たり幅が出たり、自分が蓄積してきた経験というものを一人シェアできたりとか、
いうことで自分の社会的な役割みたいなものがどんどん広がっていったりするわけなんですけど、
それが生き生きとした形でなっていけばいいんだけれども、やっぱりそうばっかりじゃないと思うんですね。
今回のこの書籍に出ている18人の様々な物語の中には、
いろんなプロセスの中で自分を見失いかけたり、体調を崩してしまったりとかですね、
そういった形での限界とか強制終了みたいなもの、そういった経験をした人が何か集まっているんですよね。
対談ライブの中なんかでもみんなで笑ってたんですけど、
やっぱり人の悩みに寄り添ったり、人の問題解決をしてあげられるようになるためには、
やっぱりそれだけの問題を自分が通り抜けてなきゃいけないんだよねっていう話になって、
そう考えてみると、そこに集まった18人って同じような経験をして、同じようなことをしているというところで、
共通の使命みたいなものを背負っている人たちなのかなというふうにも感じたんですね。
今回18人もの人が名を連ねてそれぞれの人生ストーリーを語っているので、
一人当たりの分量はそんなに多くないわけなので、割と1エピソードぐらいさらっと読めると思いますので、
ぜひいろんな人の人生物語を触れていただければと思います。
結局この本で伝えていることって、人生のどん底とか病気とか挫折とか、
それを乗り越えて人生をやり直そうと決意した人たちのメッセージなんですね。
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なので言ってみると、人生再生の物語がたくさん収録されているということだと思うんです。
やっぱり誰の人生にも本当に苦しい時期とか迷う時期があると思うんですけど、
でも人生って何度も立ち直せるんだという、そんな勇気をもらえる一冊になっているんじゃないのかなと思います。
この書籍のですね、それぞれの筆者の最後のページにLINE公式アカウントでつながれる場所があって、
そこに得点なんかもありますので、そういったところで18人分のさまざまな得点もゲットできますので、
大変お得なものとなっております。
僕も得点用意しておりますので、得点の方、希望の方は電子書籍に記載されているLINE公式アカウントのURLまたはQRコードからそちらに行っていただいて、
電子書籍とキーワードを入れると得点が出るようになっています。
今回のこの電子書籍はぶっちゃけノウハウ本ではないんですね。
これを読んだら何かのスキルが身につくとか、そういうものではなくて、
本当に純粋に18人の人の人生の日々ごもごもアップ&ダウン、極端に言えばユング的に言うと死と再生の物語みたいなところがあります。
この本を手にするかどうかというのもご縁だと思うんですよね。
この本を読んでみたいってなんとなく思ったってことは多分本に呼ばれている方だと思いますので、
今日の12時よりも前に概要欄のURLから登録そしてダウンロードしていただければと思います。
また電子書籍を読んでいただいた方、本当にありがとうございます。
よかったら誰のエピソードでもいいし、誰のエピソードと言わなくてもいいんですが、
読んだ感想、そこで自分が得た気づきみたいなものについてアウトプットしていただけたら本当に嬉しいなと思います。
というわけでこの後数時間後にはダウンロード期間は終わりますので、ぜひ手に取っていただければと思います。
というわけで今日も聞いていただいてありがとうございました。
このお話が良かったらいいねやコメントそしてフォローもお願いいたします。
今日はここまでです。ご視聴ありがとうございました。
良い一日を!