2026-01-20 15:26

第450回 高市早苗首相の解散表明演説に心が震えた!!

高市早苗首相の解散表明演説を聞いたんですが、何かすごかったんですよね〜 そこからちょっといろいろ熱く語ってしまいましたw

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サマリー

高市早苗首相は衆議院の解散を表明し、心を震わせる演説を行っています。彼女は国家再創の必要性や自らの覚悟を示し、日本の安全保障についても具体的に言及しています。高市首相の解散表明演説に感動した様子が描かれ、現在の日本の外交力と戦略的な立ち位置について考察されています。日本が直面する国際的な挑戦と、女性リーダーとしての高市首相の役割に期待が寄せられています。

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高市早苗の演説
今日のテーマは、高市早苗首相の解散表明演説に心が震えた、というお話です。
昨日、衆議院解散を表明する予定であった高市早苗総理大臣にも占いましたが、
今日解散の表明ということで記者会見が行われて、そこで高市さんのスピーチが行われました。
リアルタイムでは見れなかったのですが、今スピーチをすべて聞いたのですが、
本当にちょっと心が震えるというか、これぞ国家再創たるものだという感じがしましたね。
いきなり冒頭に、この選挙に自分の身体を賭けると言い放ちましたからね。
選挙に負けたら作業区引っ込むって言うんですよ。すごいですね、この覚悟。
本当に腹が育った、ある種の鉄の意志みたいなものを感じました。
高市早苗さんがイギリスの元首相であるサッチャースさんをすごく崇拝しているということはよく語られるわけですけれども、
彼女は鉄の女なんていうふうに呼ばれたんですけれども、
本当に女性再創でありながら武力対決も実さなかったんですよね。
フォークランド紛争とかでも一歩も引くことなくですね、軍事作戦に踏み切ったっていうね、
その辺の決断力の凄さみたいなものがあったんですけど、まさにそのサッチャーさん、日本版サッチャーを感じさせる力強い演説でしたね。
選挙戦略の考察
まあ本当にこう、これからの日本がどうあるべきかっていうことを、
隅から隅まで考え尽くしているというこの感じがね、僕は本当に痺れましたね。
そして比較的冒頭で高市さんが言った言葉ですね、
日本はアメリカのように直接選挙で大統領を選ぶことはできないけれども、
今回の選挙は高市さなえを首相として認めていただけるかどうかの審判を仰ぐっていうふうに言ってました。
これもすごい覚悟だと思いません?
そしてこの構造の作り方が上手いですよね。
自民党という党ではなく、高市さなえという個人の審判を仰ぐというふうに持っていったというところがね、戦略的にも非常に上手い感じがします。
自民党はいろいろツッコミどころもありましたよね、裏金議員たら何だらかんだらいろいろこんなことがありましたけれども、
彼女は自民党に入れてくれとは言ってないんですよね。
だからその有権者は高市さなえさんの政策を実現するのをサポートしてくれそうな党であれば別にいいんだということだと思うんですよね。
もちろん当然その単独化半数は狙うと思いますし、単独化半数を超える可能性も高いのではないかなと思いますけれども、
でもなんかとはいえ自民党だろとかって思う人もいるわけですよ、その過去のね、いろいろなことがあって。
だとしたらそういった人は、例えば政策で近いところがある国民民主党に入れるということもできるでしょうし、
連立を組むことになっている日本維新の会、場合によっては賛成党なんかでもいいというふうな考えになるかもしれないですよね。
その高市さん自身も自分で言ってましたが、自民党にとっても厳しい選挙になるであろうということを言っていました。
それはなぜかといえばですね、今までは公明党との連立を組んでいたから、公明党の背後には巨大な創価学会という大きな宗教団体がいて、
その人たちの票というのがかなりきちんとですね、反映されるわけですよね。
そうなってくると公明党と連立を組んでいた時っていうのは票がかなり読めたんですけれども、
今回その公明党が連立から無謀から勝手に抜けていってですね、
しかも今まで散々自民党を書き下ろしてきた立憲民主党とくっついて、中道改革連合という新政党を作っちゃったというねことがあるわけで、
これに対して高市さんは率直に、かつての味方であったものが今度逆に敵に回ってしまう形になる、この構図は少々寂しいところはありますというふうに言っていました。
だけどそれでもやっぱり自分の理想、自分の政策を実現するために、やはりここは芯を通って、
そして新しい予算の策定とか、あるいは諸々の大きな課題に対しての政策実現を目指していくということを、リスクを承知で踏み切ったということですね。
選挙に行っても非常に短くて、27日公示、そして2月の8日だったかが党開票だったかな。このめっちゃ短い中でやっていくと。
これ各党ですね、やっぱりその候補者の擁立もやっぱり本当に短い期間でやらなきゃいけないですよね。
この野党に候補者の擁立のいとまを与えないというね、この戦略もまあ見事でしたね。
敵の出鼻をくじくという、本当にね損死の標本そのものだなぁと思いましたが、
剣道とかでもですね、相手の実を避け、強を突くなんていうふうによく言いますけども、
相手がね、気力充実して万端に準備ができている時じゃなくて、ちょっと気が抜けている時、そこを狙うとね、いいなんていうふうに言いますけど、
まさにそのね、タイミング、この一瞬のこの突きしかなかったんだろうっていう、すごいタイミングを狙ったなぁと思いますね。
そういう点でその高市さんの、政策とかに対する造形が深いだけじゃなくて、勝負主としての勘がね、やっぱすごいと思うんですよね。
これがやっぱりね、国家再創の器だと思います。
国家防衛への危機感
そして高市さんのその演説の後半ではですね、やはり安全保障についてのことがかなりね、具体的に述べられていました。
本当にね、なさじで中国の艦船が日本近海をうんぬんかんぬんってことを言っちゃいましたね、この演説の中でね。
普段から言ってるんだけど、これをね、明確に言ったっていうのがね、いやー今までなかなかこれなかったんじゃないのかなと思います。
そしてそれに伴ってですね、そのスパイ防止法のね、制定みたいなものまで明確にね、ここで述べていましたね。
なので後半の話を聞いていくと、なんかちょっとね、きな臭い感じもしてきて、それに対してちょっとね、違和感がある人も出るのかもしれないなぁとは思いましたが。
でもやっぱりね、日本人長い間ね、ぶっちゃけちょっとね、お花畑だったところがあると思うんですよね。
日本は憲法第9条があって戦争を放棄した国だから、戦争を放棄している国を襲ってなんか来ないよね、みたいな幻想みたいなものがあったり。
日米安保もあるからね、いざとなったらアメリカが出てくれよというふうに思っている。
まあ今はもちろん強力な日米安保というのは前提なんだけれども、トラップさん、え、なに、俺出ないよとか言いかねないですからね、あの人はね。
だってね、やっぱり自国優先主義だからね、あの人は。
なんかいろいろ言ってもね、やっぱね、基本はホワイトアングロ作戦なんですよ。
これはね、根深いんだよね、やっぱりね、その人種の問題っていうのはね。
どっかね、やっぱりね、あの日本人ってね、未だにね、イエローマンキーだと思っている人が、ところがね、あるんだと思うんだけど。
だからまあ、トランプはビジネスマンだから、その時その時によってすごい顔を使い分けるんで、100%信頼しちゃいけない人だと思いますけどね、僕はね。
で、まあそういった中でね、やっぱりその自国で防衛していかなければいけないっていうことのその危機感が、たぶん、あの高市さんの中にやっぱりあるんだと思うんですよね。
なんでそのね、国家防衛についてのことも結構言ってたなというふうに思います。
で、だからまあ日本を本気で守ろうっていうふうな感じになっているんだろうなとは思ったんですけど、ふとそこで僕が思った、もうちょっと先の未来というかね、ちょっと心配なことっていうのが実はあります。
えーとね、コロナが起きてから割とすぐにね、ある人が言ってたんですよね。
巨大な疫病が流行った後に、民衆は強いリーダーを求める。
で、その強いリーダーが世界中で出てきた時に、それぞれの国の利害関係が対立していって、そして国民の中にね、このナショナリズムっていうんですかね、その自分の国を、自国を何とかしていこうっていうね。
それが盛り上がってきてですね、そして強いリーダーが独裁者みたいに段々なっていくという、そして世界的な対戦に発展していくっていうようなことを言っていた人がいるんですが、ちょっとそんな流れも感じるよね。
そこはね、ちょっと怖いところだなって、ぶっちゃけ思ってしまったりするんですが、皆さんいかがでしょうかね。
だからその、私たち国民もね、やっぱりね、完全にこう、もちろんね、高市さん応援していくわけですが、もう一方でですね、国の行く末というものをよく見ていないといけないんじゃないかなと思うんですよね。
というのは何でかというと、本当に独裁者が対等したと言えば、人らは思い出すと思うんですけど、ナチスというものが何であんなに対等したのかというと、
あれって、第1次世界大戦か、それが始まったのは1914年ぐらいだったと思うんですけど、その戦争が終わるぐらいの時に、スペイン風邪というね、めちゃめちゃすごい病気が流行ったんだよね。
で、そんなこともあって、それが終わった後ぐらいに、世界恐慌というのが来て、もう経済状況がめちゃめちゃ悪くなりましたよね。
高市早苗と日本の外交
それで、その時に出てきた人らがですね、国民の不安とか不満というものに乗って、強いドイツの復興であるとかね、生活の向上というものをめちゃめちゃ訴えたんですよね。
そして、明確な敵を作り出すわけです。これが反ユダヤ主義だったんですけれども、そして反共産主義ですね、を組み合わせて、そしてその支持を拡大していって、
合法的にナチス党というものが政権を持っていったということになるわけですよね。
だから今戦後になってからね、独裁者と独裁者みたいに言われるけども、ドイツ国民はめちゃめちゃ熱狂していたわけですよね。
他にもいろいろありますけれども、高市さん率いる日本がね、しかも世界で唯一原爆の被害を受けた日本が、自らの手を血で染めるようなことっていうのはしないと思いますし、したくないというふうに思いますけれども、
降りかかった火の粉を手で払わないわけにもいかないよねっていう感じもするんですね、若干ね。
そして今、世界の赤組である共産新国家、あるいはイスラム原理主義みたいなところは、すべからく大体がですね、西側諸国からの経済制裁にあっているわけですよね。
ついに先日イタリアから大統領の女性が来ましたけれども、あれがやっぱりすごい意味があるって言ってる人がいますよね。
イタリアって、そもそもちょっと前までね、中国の一帯一路っていうね、シルクロードに沿って経済経験をつくるみたいな、そういう構想があったんですけど、それにどっちかというとね、堅入りしていたんですよね、イタリアは。
なんだけどね、この間日本に来てた高市さんとあんなに熱い抱擁までしてしまうというね、女同士で頑張ろうねとか言ってる感じになっちゃったということで、
習近平としてはですね、寝返りやがってみたいな感じがめちゃめちゃしてると思うし、しかもそこでイタリアと日本がこれだけ強烈にタッグを組んだということは、日本とNATOがですね、つながったみたいなことにもなるわけですよね。
そうなると、やっぱりアメリカ、そしてヨーロッパ、そしてオセアニア、さらには日本を含む、
アジア地域というところができてくると、いわゆる家組である共産新国家、ロシア、中国、それから北朝鮮、そして一部の、そっちにシンパシーを持つ中東の国とかですね、そっちが立ち行かなくなっちゃうんだよね。
この状況ってね、太平洋戦争が起こる直前の日本の状況とちょっと似てると思うんだよね。
日本は資源がないから、資源を求めてね、植民地を開拓していって、東南アジアとかをね、植民地化していったわけじゃないですか。
それが悪いっちゃ悪いって言われるかもしれないけど、当時ね、みんな植民地、ヨーロッパとかの方がひどかったですからね。
もうその土地の文明を完全に抹殺したぐらいのことをスペインとかはやっていたわけでさ、南米とかでね。
当時いわゆる列強っていう国はね、どんどんそういうことをやっていたんだけれども、いわゆる南下政策といってね、アジアの方へ行くのを、
そのABCD法委員というので、経済政策を与えてね、日本を急遽にやってたんですよ。
それがAがアメリカ、Bがイギリス、Cが中国ね、Dがオランダ、この4国によってギチギチに締め付けられて、
で、もうこれはもうどうにもならんって言って、真珠湾攻撃をさせるような形に持っていかれたなんていう話もあるんですが、
ちょっとね、そんな感じの雰囲気もあるのが気になるなぁとは思いますが、
そこもね、やっぱり外交力によってうまくなんとかね、高市さんのあの笑顔とめちゃめちゃ小魅力で、
コーナーに取り混ぜた政治手腕で、なんとかなんとか切り開いて、日本の未来をね、切り開いていってもらえればなというふうに思います。
その前の第二次世界大戦と違うのは、これがね、やっぱり女性最小だってところね。
やっぱりその命を育てる女性がこのリーダーだっていうところで、また違った風が吹くのではないのかなということを期待したいなと思います。
投票の重要性
というわけで今日はね、なんか政治評論みたいな話をしてしまいましたけれども、
まあとにかくね、これを聞いているのは皆さん社会人だと思いますので、ぜひですね、やっぱり投票にはね、行っていただきたいなと思います。
まあどこの党に入れるかはね、それぞれの心情でいいと思いますし、今日の話は完全にあの僕の考えですので、
これが正しいというつもりもありませんし、まあ僕はこう思うよみたいな話をさせていただきました。
結構厚く語ったら14分だって、普段こんなに喋れないのでね、まあまあ聞いていただいてありがとうございました。
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OK, that's it for today. Thank you for listening, and have a great day.
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