1. ハハとムスコの小話
  2. #57 高校2年生!?
#57 高校2年生!?
2026-04-15 18:18

#57 高校2年生!?

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ついに高校2年生になりました!!

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サマリー

このポッドキャストは、中学1年生で開始し、ついに高校2年生になったケンディアとその母との雑談です。3ヶ月ぶりの更新で、高校生になったことへの驚きや、あっという間に5年が経ったことに触れています。今回のメインテーマは、ケンディアの高校1年生最後の春休みに起こった出来事についてです。春休み中、ケンディアは東京、大阪、兵庫と各地を訪れ、様々な体験をしました。東京では、山手線を歩いて一周する計画が雨で中止になったものの、Google本社訪問やレゴランドでのワークショップ、いとことの赤坂でのイベント参加などを楽しみました。特に、東京大学大学院の研究室が行っていた折り紙のワークショップでは、子供向けの解説の中で高校生ならではの視点で学びを得たようです。また、秋葉原では師匠である木村さんと会い、AIの未来や使い方について語り合いました。大阪では、ミスチル(Mr.Children)の展覧会を訪れ、クリエイティブの具現化プロセスに感銘を受け、アウトプットの重要性を再認識しました。さらに、丸亀製麺でのうどん手作り体験教室や、姫路への日帰り旅行ではサファリランドや姫路城を訪れ、家族との時間を満喫しました。春休みを通して、様々な刺激を受け、多様な生き方や学び方があることを実感したようです。新年度が始まり、高校2年生としての生活や選択科目について、新たな決意を語っています。

高校2年生への進級と春休みの振り返り
ハハとムスコの小話
このポッドキャスト番組は、中学生ポッドキャスターケンディアとその母が雑談をする番組です。
2026年4月12日のハハとムスコの小話です。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
だいぶ明けました。
3ヶ月ぶり。
もう、期間史みたいな。
ん?
期間史。
どういうこと?
季節によって、もう春に1回、夏に1回みたいな。
マジで、更新のレベルが低い季節みたいな感じになってる。
年に4回みたいな。
いかがですか?
いかがですか?
はい、もう4月です。
一応、高校2年生になりまして、あっという間にこのポッドキャスト始めたのが、実は中学1年生の頃でして。
中1だっけ?
はい、中1の12月に始めて、もう高2。
怖すぎ。
5年経ってる。
あっという間。
本当にあっという間。
もうこのままの勢いで、もう卒業させられるって感じだね。
そう。
本当に。
これからも頑張りたいと思います。
頑張ってください。
じゃあ、今日は。
東京での春休みの冒険
せっかくなんで、春休みに起こった出来事について話したいと思います。
高1の春休み。
高1、この間の春休み。
高校生の春休み、どうでしたか?
どうでした?
おらんかったよね、もう基本。
基本いなかったね、家。
なんか、いなかった。
だから、ご飯もあんまり家で食べてなかったなっていう。
確かに。
なんか、東京と大阪と兵庫に行きまして。
兵庫は普通に家族で行ったんだけど。
東京から話すと、結局最終的にほぼ1週間くらい行って。
そうだね。
6日間くらいなんだけど、ほぼ1週間。
でも、最初の予定はさ。
最初は4日くらいの予定だったんだけど。
いろいろありまして、遠泊することになり。
いろいろあったっていうか、その時の理由は一つじゃない?
月曜日に何をしようとしたんだっけ?
山手線を歩いて一周しようっていうことを
止めらせていただいてた先輩が言ってきて、いいなと思って。
ノリノリで。
何キロくらい?
遠泊40キロ。
40キロか。
だったんですが、結果それは謎に実施できず。
雨が降ったんだよね。
あんまり意味なかったけど、楽しかったです。
でも、それはダメだったけど、1週間いましたって。
一番楽しかったこととか。
一番楽しかったこと。
全体的に楽しかったね。
Googleに遊びに行ったりさせていただいたりね。
あと、いたこと一緒にレゴランド行って。
レゴランドって結構、
ちっちゃい時行ったよ。
行ったけど、今になってみると結構面白いなと思って。
レゴってすごいなって。
レゴってすごいよ。
レゴのスペシャリストみたいな人がいて、
そこのワークショップみたいなのに参加したよ、その時は。
めっちゃ楽しかった。
そうなんだ。
私、結構ちっちゃい子向けだから、どうかなと思ってたけど。
VRとかあったよ。
レゴでVRって。
レゴらしさは全くなかったけど、VRもって楽しかった。
その次の日もいとこと遊んで。
その時、いとこは、
それ何行ったんだっけ?
赤坂サーカス?赤坂であった、
TBSがやってるイベントがあって、
いろんな出展者がいて、出展してるみたいな感じだったんだけど。
プリマーケットみたいな?
ほぼそんな感じだよ。
でもそれぞれ企画がちゃんとあるみたいな。
スターウォーズの映画を公開記念して、
砂鉄が入ってスライムを作ろうみたいなコーナーがあったり、
折り紙を折ろうっていうコーナーがあったり。
折り紙が結構面白くて、
東京大学大学院のタチ研究室っていう研究室がいて、
そこが折り紙を研究してる。
ところで、折り紙って何でもできるんだよっていう説明を受けてたんだけど、
ごめん、それどのぐらいの年代の人が?
年代はいとこと同じぐらいだから、
5歳児とか。
幼稚園児、未就学児。
未就学児プラス小2ぐらい。
残り多いイメージの中で、一応高校2年生突撃。
一人?
ほぼ大人、高校下学みたいな。
結構言ってることが分かるんだよね。
それはあんまり優しい言葉に変えずに先生は話してくれる?
結構直球で話すから、
こことここは垂直二等分線に乗ってて、
この3つが合わせると、
絶対分からんじゃん、未就学児。
外資になるからみたいな。
分かるよ、分かるんだけど、
絶対子どもたちは分かんねえじゃんって思って。
でもそれをはーって聞いてるの?
面白くて。
いつか分かる日が来るって思って、
話すことって大事だもんね、すごく。
やったのが厚紙を切って、
めちゃくちゃサラサラな粉を上に乗せたら、
どういう形になるのか?
落下していくわけじゃん。
折り目が山折りになってるところから谷折りになってる方向に。
平面状の図形を作ります。
三角内に。
平面状の図形を作ります。
三角形の厚紙を作るやん。
厚紙を。
で、サラサラの砂がたくさん入ったバケツみたいな中に、
それを突っ込んで上に上げた場合、
落ちていくやん、ある程度。
落ちた時どんな形になるでしょう?
その紙の上で?
その摩擦、
その摩擦係数が最大になるところで、
摩擦係数が最小になるところかな?
ちょっとわかんないな。
もう混乱しとるじゃん。
サラサラ度合いが、
一番サラサラになるところの角を何丁角って言います。
みたいな説明があって。
じゃあこういう場合の時はどうなるでしょう?って言って、
でもこうなるんじゃないかなと思ったら、
違くて。
そしたらタッチ先生っていう人が話しかけてくれてて、
高校生だから。
君しかいないもんね。
これってどうなると思った?って言われて、
最初はそれぞれの辺に対して三角形ができるんだから、
直線にこうなるんじゃないかなと思ってたんですけど、
って言ったら、
でもそう思うよねって言って。
でも放物線に結局なるんだけど、
放物線の定義っていうのは、
ある点から同じ距離の点をいっぱい集めたやつだから、
放物線になるんだよみたいなことが普通に面白かった。
そうなんだ。
だから行ってよかったよね。
みんな楽しめたね。
秋葉原での師匠との交流と大阪での体験
ちっちゃい子はそういうことは理論っていうか、
原理は分からなくても、
別に見た目に楽しいもんね。
そうです。
普通に楽しいからね。
やってること的に。
だから折り紙は何でもできるんだよって。
その先生が作ってたのは、
うさぎを一枚の紙から作ってた。
折って。
8時間くらいかかったらしい。
折るっていうことは、
出来上がりを想像して、
石鹸のソフトも作ったらしいの。
すごいね。
面白いね。
よかったじゃん、それは。
安穂とか言ったね。
言ってたね。
すごいあのままでした。
それが大体30分くらいもあって、
それから秋葉原に行って、
木村さん。
師匠と。
名前だけ出てる木村さんと一緒に会って。
定期的に話聞いてもらわないとね。
秋葉原連れて行ってもらったりして、
一緒にご飯食べに行って、
AIってこれからどうなるんですかねとか、
こう使うのがいいかもねみたいな話を。
AIの使い方について話したの?
木村さんが一度ね、
大学生の時折り紙の研究をしてたからさ、
そこでもらった折り紙をあげて。
喜んだ。
よかった。
連絡したいですって言ってた。
先生に?
木村さんが結構悩んでる課題があったらしくて、
この間。
それ解決してたっぽいけど、
そういうの聞きたかったらしい。
すごいよね。
興味ありそうだなと思って渡したら、
案の定よかったです。
よかったね。
で、それやって、
次の日は一日フリー。
本当はその日に帰る予定だったんだよ。
本当はね。
だからその日何も予定入れててなかったんだけど、
ぼちぼち渋谷の駅やとか行くかなとか思ってたんだけど。
でも全く観光じゃなかったね、今回。
今回っていつもだけど。
観光したのもいつだろうって感じだけど。
ディズニーとか行ったの4年前とかでした。
あ、そうだっけ。
人に会う。
そう。
で、結局その日は、
いとこ家族とまた会って、
またお昼。
長嶋に連れてもらって。
念願の長嶋ですよ。
よかったね。ないもんね。
幸せの舞台は流れてませんでしたが。
あ、そうなんだ。
美味しかったです。
あとそこで面白かったのが、
なんか誕生日好きだったから、
誕生日好きなんかありますかみたいなこと聞いてくれて。
この中から無料でプレゼントしますよって言われて。
それ初めて聞いた。
プリングをさ、頼んだわけですよ。
プリングね。
プリング頼んだらさ、
ロボットみたいなやつがさ、
爆音でハッピーバースディを流しながらさ、
一番つらいやつ。
持ってきてくれてさ。
で、しかも長嶋って劇団をコンセプトにしてるだけあって、
すごいノリノリっていうか、
もうマジそのディズニーみたいな感じ。
非日常を楽しもうみたいな感じ。
すごいさ、おめでとうございますとか言ってきてくれて。
生身の人間もついてくれたの?
いや、うん。
いや、もう全体が言ってくれる。
寿司握ってる人もそうだし。
ちょっと後任にはつらかった。
つらかったけど、
でも嬉しいよね。
逆はもう後任だったら恥じらいとかないから、
ありがとうございますみたいな感じだけど。
そのプリングはめっちゃ美味しかった。
あ、そうなんだ。
え、面白い。
なんか昔さ、広島の有名なハッピーバースデーの時に、
もうみんなでおめでとうみたいなところに連れて、
喜ぶと思って連れて行ったら、
もう二度とここには来ない。
もう二度とここに来たくないって言われて、
もう嫌だって言われたから。
集団で言われるのすごい嫌だった。
まあ、せちっちゃかったけどね、まだ小学生ぐらい。
その日は結局、それから生き家行ったり一人して、
で、その後。
お母さんの友達だから。
まあ、うちのね。
あたしの友達はあなたの友達だと思ってるからね。
ってことをしました。
なるほど。
姫路での家族旅行と春休みの締めくくり
で、次は?
それで、なんかずっと先輩の家に泊まってて、
なんか先輩の家は高校が一緒な先輩なんだけど。
高校、えっと、何個違うんだっけな?
三つさ。
三つさか。
で、そこにずっと泊まってたから、すごい融通が効くというか。
それは君のさじ加減だね。
生きてありがたかった。
しかも先輩のなんかよく通ってるシェアハウスに連れてきてもらったり、
で、一緒にボードゲームしたり。
社会人の人ばっかりだったでしょ、でもそこ。
社会人ばっかり。
でもすごい大手の、本当に誰でも知ってるような。
大手の外資源のそういう会社と思う人とかもおったり。
で、そこの話とかどうだった?刺激になった?
なんか広島では絶対に得れない刺激だった。
それはすごい。
当たり前だけどね。
それこそなんかまじいろんな生き方あるなって思ったし。
いろんな大学の目指し方があるなとも思った。
なるほどね。
そういうことを学び、でその次の日先輩と一緒にお出かけしました。
お出聞き。
たまには観光っぽいことするかと思って浅草、
両国にまず行って、先輩御用達のカツ屋さんに行って。
それなんか感激してた。
めっちゃ美味しかった。
ずっと感激してたね。
先輩も言ってたけど、広島のカツ屋さん食べれなくなる。
そんなに美味しいの?
美味しいで、あれで990円っていうのがいっぱい。
安いから。
で、そのまま両国国技館に連れてってもらって、
ここが24時間テレビのやつかと思って。
すごい観光っぽい。
で、そのまま近いから墨田川ら辺を歩いて、
スカイツリーとか見ながら浅草に行き、
浅草市人多いねって言って、
外国人しかいないなってなって、
で、ジェラート食べて。
2人で?
2人。
仲いいでしょ。
仲良しだね。
で、その銀座行って、
あー、プレゼントは?
で、イムラヤのアンパン。
あー、好きだね。
キムラヤか。
キムラヤか。
のアンパンを2つ買って、1個そこで食べて、
もう1個は家帰って食べて。
アンバターじゃなかったんだ。
アンバターだよ。
あー、アンバターね。
で、なんか本屋さん行って、
本屋さん行ったら、ちょうど1年前くらい、
5月出版の万博の研究特集みたいなカーサが売ってて、
すごいと思って。
大阪万博?
そう。
万博のパビリオン、それぞれを建築の視点で、
いろいろ写真とかと共に解説してあるのがあって、
それを買ったり。
良かった?
良かった。
ほんと。
まあ、自分が実際何回か行ったしね。
あと伊藤屋っていう有名な文具屋さんに、
2時間ほど行きまして、
すごい好きよね、文房具。
幸せだった?
で、万年筆を買いました。
使ってるの?
使ってる。
勉強で使ってる。
あ、そうなの?消せないのにね。
それが良いのかな?書きやすい?
いや、別に楽しい。
あ、万年筆?
へえ、私万年筆使ったことないよ。
まだまだですね。
あ、どうも。
そんなことしたらもうあっという間の6日間。
いや、ほんとに。
あっという間の6日間はいいけどさ、
帰ってきたじゃん、火曜日。
で、水曜日の夜からまたどっか行ったよね。
うん。
どこ行ったの?
大阪。
またゼロ白3日で。
うん。
何したんですか?
ミススグリーンアップルの展覧会?
今までのクリエイティブのことをまとめた展覧会みたいなのが大阪でやってて。
それはでも感激だったんでしょ?
いった。
どう感激?
いや、なんかその想像の中のものが形になるまでって、
それこそライブとか去年言ってたから、
その大森くんの頭の中にあるものが具現化されて、
ファンが楽しむまでってこういう流れがあったんだとか、
こういうこと考えてるのかみたいなことが分かって、
ほんとに面白かった。
すごい言ってたよ、帰ってきて。
どうだった?って言った。
アウトプットって大事だねって。
そう、アウトプットほんとに大事だと思った。
それこそ手描き、
マンネリスト世界でもあるけど、
いちいちスケッチをしたり、
描いてみたりみたいなことを知ってるっていうのがすごい伝わってきて、
マジアウトプット大事だなって。
ひぐちさんとかも言ってるけど、
インプットと同じ割合でアウトプットしないと成功はしないなと思いました。
なるほどね。
難しいよね、アウトプットするのって。
なのでね、これからも頑張ります。
はい、頑張ってください。
で、それから帰ってきて倉庫したら、
じゃあ、うどんは?
あ、うどんも行ったら分かった。
大阪に丸亀製麵がやってるうどんの手作り体験教室みたいなのがあって、
行ったんですよ、友達と一緒にね。
それって行く前にさ、
それってさ、子供用じゃない?って言ったら、
いや、そんなことない。
大人料金も書いてあったから、
なんか全然大丈夫って言ったのに、
はい、実際にはどうでしたか?
マジで未就学児しかおらん。
ほんとにびっくりした。
いや、高校生が来て、他の人がえ?って。
でもならんかったよ。
あ、うそ?
普通になんか大人のカップルっぽい人もあったし、
大丈夫だった。
それまで楽しかったよ。
楽しかった。
あの、あれ買ってきたよね。
そう、丸亀製麵で使われてるカップ。
なんていうの?コップ?
丼?
コップじゃない、器。
器ね。
器買ってきました。
あれ、はるばるね、
夜行バスに乗っけて終わらないかなと思って、
やってましたよ。
まあ、良かったね。ほんとに、嬢実。
で、まあ、姫路はね。
そう、姫路も結局その数日後に行って、
おばあちゃんと家族。
日帰りだったけど、結構十分、
いろんなことしてね。
めっちゃピッタリ良かった。
めちゃくちゃ楽しかった。
サファリランド楽しかった。
サファリランド良かったよね。
動物だった。
というか、トラが面白かったよね。
トラ面白かった。
おばあちゃんも食べようとしてたよ。
どう考えてもおばあちゃんに懐いてたよね。
すごい面白かった。
動物園楽しかった。
桜もちょうど満開っていう感じで。
散る前だったし、雨としゃぶりの前。
そうだね。
めっちゃ綺麗だった。姫路城。
しかもね、白と桜って良いよね。
白だったね。
本当に良かった。久しぶりだった。
楽しめました。
良い春休みでした。
新年度への意気込み
今ドキドキしてたじゃん、春休み。
新年度の担任の先生どうなるかなみたいな。
思い通りの。
今日のと一緒。
予想通りの。
熱い。
自分の好きな先生で。
ありがとうございます。
まだ始まって一週間しか。
ちょうど一週間ね。
今週行ってきたから。
来週から普通に始まりますから。
本格的にね。
先週はまだオリエンテーション的なことも多かったけど、
今週から普通に始まるので、頑張りたいと思います。
なんか、分離選択ってもういよいよって感じですよね。
もう覚悟決めました。
覚悟決めた。
なんか全然こう、頑張ってる感じが伝わってきますね。
やらなくてはならないっていう気持ちがすごい伝わってきて。
ありがとうございます。
良いと思います。頑張ってください。
はい。
応援、応援だけします。
ちょっと変な会話をしてないでいただいて。
応援だけします。
はい。
というわけで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
母と息子の小話。
このポッドキャスト番組は中学生ポッドキャスターケンディアとその母が雑談をする番組です。
改め、高校生ポッドキャスターケンディアとその母が雑談をする番組です。
18:18

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