ワーママと外資系の相性
おはようございます。残業なしで本業年収1000万、40代外資系ワーママ葉月です。子供が小学生になる2年後のインド出張に向けて、夫の理解や英語力向上など試行錯誤する様子を発信しています。
はい、ということで今日のテーマは、意外に相性良いワーママと外資系という内容でお話ししていきたいと思います。
前回の配信で、外資系のススメってことで、英語とか勉強したいんだったら、先に外資系入っちゃって、それから英語その中でプチ留学みたいな環境に自分を見おいて、英語力磨いていくのもアリだよっていうお話をしました。
で、もう一つの、それにコメントを頂いて、その配信にコメントを頂いて、私の配信を聞いてて、やっぱ外資系に対するイメージが変わりましたみたいな、やっぱりちょっと怖いとか厳しいとかそういうイメージが先立っていたんだけど、いい面もあるんだなっていうことを気づけましたみたいなコメントを頂いたんですよね。
で、そうなんかね、結構私もそうで、私もなんかそう怖いとか、あの、そういうイメージはあったんですけど、まあまあただかっこいいみたいなのもあるじゃないですか。なので、それだけで入ったんですけど。
あとそういうね、今から話すようなメリットも、先に会社前職の先輩が先に転職していった会社なので、あの結構フレキシブルな面もあるよっていうところの良い面もね、あの聞いてたので、それで決断できたっていうところはあるんですけど。
そうなんかだからね、私もね、そう外資いいよって、そんな悪くないよっていうところをね、あの、ちょっとこの配信とかでね伝えられたらなと思って、そういう意図だったので、そういうコメントでいただけて嬉しかったです。
で、そういうね、ちょっと続きのお話として、ワームマと外資系っていうのも結構相性いいんじゃないみたいなお話をしようかなと思います。
で、ワームマだとその、いわゆる日本企業でがっつり守ってもらって、時短が長く取れて、育休もたくさん取れてみたいな、そういう方がいいっていう考えが結構あると思うんですよね。
で、まあそれもね一理あると思うんですけど、なんか割と私がこうお話ししてきたワームマさんとかって、なんかそういう環境でもやもやしてる人が、なんか時々、時々まあまあいるなっていうふうに思っていて。
というのも、そのね、時短勤務中は昇給できないとか、ボーナスがね、どんなに頑張ってもボーナスが一律で減らされちゃうとか、まあそもそも給与でしたね、給与も一律で何分の何みたいな感じでカットされちゃってとか、
そういう話を聞いて、でもその、ただただね、生産性低くて残業、だらだらと仕事して残業しまくってる同僚とかよりは、断然こう仕事量としてはね、自分の方がこなしているのに、でももう時短というだけで給料も低くて評価も低くしてボーナスも低いみたいな。
で、そのだらだら仕事している同僚は残業代ももらえて、なんかすごい自分の倍ぐらいね、年収があるみたいな、そういう話とかをね、結構聞くんですよね。
確かにそれはね、モヤモヤしますよね。だから、なんかね、そういうのがね、外資だとあんまりないので、なんだろうその、原則?原理としては、会社としては、何時間働こうか、成果出してくれれば、まあ1時間かけても10時間かけても、同じアウトプットだったらまあ1時間の方がいいに決まってるんですけれども、
でもそれってなんか、あの、なんだろう、こう、測りづらいですよね、アウトプットって。この人はいいアウトプット、たくさんアウトプット出しているとか、で、その定量的に測りづらいから、まあ時間で決めている、時間で決めざるを得ないっていうところがあると思うんですよね。
そう、でも、まあその、ね、本当は、あの、仕事量、アウトプットで決めるのが一番いいので、割となんかそれをやろうとしているのが外資なのかなっていう印象があります。なので、ただただ、生産性低くアウトプット出してないっていう人はあまり評価されなくて、まあリストラとかの対象になったりとかして、で、
あの、労働時間短くても、それにちゃんとそれ以上のアウトプット出していれば、あの、ワーママとかでも評価されるっていう環境が、まあ、うちの会社はあるなと思うし、割と外資は、外資リストラあるようなところは、そういう評価基準、そういう文化が根付いてるんじゃないかなっていうふうに思います。
転職の決断と体験
なので、あの、ザ日本企業でいい、いいなって思ってるワーママさんに無理くり外資系を勧めるっていうのは全然ないんですけど、その、ね、今の環境でちょっともやついてる人は、外資系一回に考えてみてもいいんじゃないかなっていうふうに、まあ外資系とかそういう能力で判断してもらえるような環境っていう方が、逆に働きやすいんじゃないかな、なんか、うーん。
納得感がある働き方ができるんじゃないかなっていうふうにね、思うんですよね。
私も、えっとね、実短かフルタイムか、復職するときに、決断を迫られたんですけど、まあその職属の上司からはもう絶対にフルタイムにした方がいいって言われて、で、その、まあちょっと、あのフルタイムって言ってもうちタイムカードとかががっつりあるわけじゃないので、自己申告制みたいな感じなので、なんだろう。
実際はもう本当はちょっと足りてないけど、あの、やることやって、出すもの出して、成果出してくれてれば別に気にしないからって言って、言ってもらえて、なのでフルタイムで最初から復職したんですよね。
で、まあリモートだったし、まあそういうタイムカードがかっちりしたやつがなくて、自分で、あの本当は7時間しかやってないけど、8時間したことにするみたいなのも、まあやろうと思えばできるっていう環境だったので、まあそこまではしなくても夜にね、ちょっと子供寝かしつけた後にリカバリするとか、まあアウトプットは出さなきゃいけないので、そういうことができる環境だったので、
まあそれで、復職して、復職後もかなり、まあ昇級したっていう状況なんですよね。
なんか、優秀社員賞みたいなのもいただきましたし、そうなのでね、なんかフェアに、フェアに評価してもらえてる感っていうのはね、すごく感じていて、
なんだろう、だからわわわまま行き違いにのんびりした環境でのほうがおすすめっていうわけではないなっていうふうにそれを身をもって体感して、で前の会社がね、結構そういう時間で管理するような感じだったんでしょうね。
で、前の会社の時は私子供はいなかったんですけれども、ずっと不妊治療をしていたので、不妊治療もね、あれはあれで時間を取られるんですよね。
病院に行くのに結構有給をガンガン使って行っていて、それでね、本当にボーナスの査定とか下げられたりとかして、もやもやしてたので、前の会社にいながら子供できて、わわままやってたら最高にもやもやしてただろうなっていうふうに思います。
わわままになっちゃってから転職ってね、多分決断するの大変だっただろうなとは思うんですけれども、なので私はこの妊活中に転職してすごく良かったなと思うんですけれども、ちょっとわわままと外資系結構いいんじゃないっていうお話をしてみました。
はい、ちょっとね今日はね、お化粧しながらだったので色々雑音入ったかもしれませんが、はい以上となります。
アフタヌーティー会ですね、アフタヌーティー会を2月3月のテーマなしのアフタヌーティー会、希望っていうふうに私に連絡くださった方には予定をお送りしましたので、LINEの方を見てもらえると嬉しいです。
もし今回届いてないぞっていう人がいたら教えてください早急に。4月5月は夫より稼ぐ妻の会というテーマでまだまだ募集中ですので気になるということは公式ラインの方から教えてください。それでは。