生成AIについての導入
みなさんこんにちは、ぐりこ先生です。 日本酒のプロデュースをしたり、人のプロデュースをしたり、
生成AIとタームレットですね、生成AIの研修をしていたりする人です。 はい、ということでね、朝起き2日目
いけましたね。 すごい。はい、ということで今6時5分なんですけど、今、配信というか、収録をさせていただいております。
今日はね、ちょっと生成AIについてお話ししようかなというふうに思ってるんですけど、
NotebookLMね、これもずっとこの1年ぐらいずっとオススメしてるんですけど、やっぱりいいなと思ったお話をちょっとしようかなというふうに思ってます。
その理由も含めてね、ちゃんとね、初めて生成AIというものに触れる人も、どんなものなのっていうのをちょっとでもね、知ってもらえるようにしていけたらなというふうに思ってます。
よろしくお願いします。では本殿に入る前にお知らせをさせてください。
3月6日、来月ですね、金曜日に生成AI勉強会があります。
こちらですね、大阪にあるスナックキャンディーね、大阪のスナックキャンディーにて行われますので、ぜひですね、来ていただけたらなというふうに思ってます。
前半はね、初心者からでもわかる今の生成AIの現状だったり、おすすめの生成AIどんなのっていうところだったりとかしながら、後半はね、飲み食いをしながらですね、
生成AIについて質問があれば、もしくは仕事にどう活かしていけばいいのみたいな質問があればね、そういうものを提供していけたらなというふうに思っておりますので、
ぜひご参加ください。今ね、結構集まってると思います。僕もちゃんと見てないですけど、多分6人、7人、8人ぐらい集まってて、
これMAX15までしか入れない人々キャッパ的にね、ので、ぜひですね、今のうちに申し込んでいただけたらなと思ってます。
詳しくはですね、僕のSNSとかかな、に載ってますので、ぜひ入っていただけたらなというふうに思ってますし、
もし行きたいよーって方はですね、僕のあれをしておいてもらえたら、僕にメッセージをいただけたらなというふうに思っております。よろしくお願いします。
NotebookLMの魅力
もう一つがですね、これはまだ正式に出るんですけど、先に言っておきますね、3月20日、
名古屋のイオンモール名古屋乃木ガーデンで子供万博があります。
こちらね、子供万博ってね、夢を応援する1日というテーマにしたイベントになってるんですけど、
名古屋ね、子供万博ミニ名古屋っていう村がね、3月20日ありますので、ぜひね、これもあと1ヶ月前なんでね、
ぜひ来ていただけたらなというふうに思っております。
小学生対象、メインはね、メインは小学生なんで、小学校のみんな全員来てくださいというのを名古屋の全員に言いたいですというような感じで、
今日の配信していきたいなというふうに思っております。
はい、ということで今日のね、本題に入っていくんですけども、
今日はね、ノートブックLMやっぱりいいなとお話したいなと思ってます。
ノートブックLMって何やねんと言うとね、Googleの出してる生成AIの1つなんですね。
Googleと言えばジミニーっていう人とか多いと思うんですけど、Googleってね、結構いろんな生成AIを出してるんですよ。
それこそ画像生成だけで言うとね、画像生成にはウィスクっていうのがあったりします。
あとフローって言って、なんかこう流れね、ワークフローみたいなものを作るものもあったりします。
だから結構いろんなやつがあるんですよ。
なので是非ね、Googleってジミニーだけじゃないんだなっていうのも覚えつつも、
その中でもめっちゃ使いやすいのはやっぱりノートブックLM。
なんかこの前、昨日一昨日、教師の週間間のイベントを除き、運営メンバーと最後喋ってたのに、
ノブ君って言うんですって。ノートブックLMを略してね、ノブ君って言ったりするらしいんですけど、
僕はそれは言えないんですけど、僕は言えないんだけど、
そういうことなんだというのはちょっと知ったっていうのはあるんですけど、
このノートブックLMね、何が便利か、ノブ君ね。
何が便利かっていうとね、やっぱりこのユーザー側がソースを入れないといけないんですよ。
要は生成AIって基本的にはインターネット上のあらゆるデータを参照式で、
その中でも最もらしいものに対して答えるんですけど、
そのノートブックLMはユーザー側がまず入れたものに対して検索というか収集をかけるっていうのをやるので、
もちろん保管するようにインターネット上のデータっていうのは使うんですけど、
それよりもこの今入れてもらったものに対してどうっていうのをやるんですよね。
僕はね、今ね、ネクストハイスクール構想って知らないでしょ。
ネクストハイスクールってあるんですよ。
これ何かっていうと、結構国がね、予算をしっかり作って次の教育をこうするぞっていうね、
そういう結構思いのこもった次の構想というかプロジェクトというかがあるんですよ。
これのちゃんと説明していかないといけないなと思って、
これの勉強しようと思ったときに何使うかっていうと、
ノートブックLMなんですね。
ノートブックLMにそのネクストハイスクールに関する資料を入れて、
ネクストハイスクールについて教えてって言ったら教えてくれるし、
そこからこんな風なのはどうって言ったらそれも教えてくれるし、
壁打ちもしてくれるんですよね。
そこにはいわゆるインターネット上の情報ではなくてね、
あくまで入れてくれた情報に関してこうこうこうですねっていう答え方をしてくれるので、
いわゆる間違った情報が出にくい。非常に出にくい。
僕が出た経験としては今のところないかなと思います。
っていうのもあるし、さらにその情報をインフォグラフィックで1枚のものにまとめるっていうのもしたりとか、
あとはスライドとして最大15枚から15枚までのスライドにしたりもできるし、
もちろんそれクイズにしたりとか、あと音声にしてみたりとか、
動画にしたりとかっていうのもできたりするんですよ。
いろんなアウトプットの形で表現するっていうのもこのノートブックレムでできるっていうのは一つ面白いなと思っていることなので、
ぜひ使ってみてもらえたらなというふうに思っています。
ちなみに無料なんですよ。無料でできちゃうんですよね。
なので使わない価値ないというか、使わないっていう手はないかなと思っているので、
教育現場での活用
ぜひ一度使ってみてもらえたらなというふうに思っています。
おすすめは学校の先生向けに話をすると、教科書、指導予約、もしくは指導書、
こんなものが入れてたら授業準備は一瞬で終わります。
さらに子どもたちがもし使うんだったら教科書ね。
教科書を入れてしまえばその教科書に合わせたクイズを作ってくれたりとか、
その教科書に合わせた解説の動画、音声を作ってくれたりとか、
その解説用のスライドを作ってくれたりもしますので、めちゃくちゃ便利なんでね。
ぜひ使ってみてもらえたらなというふうに思っております。
ということで今日の本題の方はこれでおしまいにして、
今日は終わりたいなというふうに思っております。
はい、じゃあちょっと最後ね。
昨日の配信と、
昨日は12人の方にいいねを押していただきました。ありがとうございます。
これ見れるのかな?
12人が誰かはちょっと見れないんですよね。
どうやって見たらいいのかちょっとわからないので、
コメントあればそのコメントを読んでいくみたいなこともしていくことで、
相互作用的なつながりっていうのを皆さんと作れたらなというふうに思ってますので、
ぜひコメントいただけたらなというふうに思っております。
ないよね。今ね、僕はパソコンで見てるんですよ。
コメントがあればこれで見れるのかなと思ってるんですけど、見れないので。
はい、またコメントをいただけると嬉しいです。
はい、そんな感じで今日の配信を終わりたいなと思います。
それでは最後までご視聴ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
それでは素敵な一日をお過ごしください。
またね。