1. ぐんぐんfm
  2. ep.07 背中を見る姿勢もあった..
2022-12-26 19:44

ep.07 背中を見る姿勢もあったほうが良さそう

「背中で見せるってかっこよくない?」について話しました

  1. 『背中』には量・速さ・品質があると良さそう
  2. 背中を見てる状態=成果物+プロセスを見てる状態?
  3. 背中を見る姿勢を大事にしたい


💭パーソナリティ
ヒキマ@hikima_design
あっきー@kuronekopunk


背中を見せる意味と価値
[音楽]
おはようございます
おはようございます
デザイナーのひきまです
エンジニアのあっきーです
このラジオはデザイナーとエンジニアが仕事に通ずる自身の考えや価値観を対話を通して
ストレッチしていきグングンと成長していくラジオになります
よろしくお願いします
じゃあやっていきますか
ありがとうございます
じゃあやりますか
はい
せーの
グングン
はい
えーと今回は僕が持ってきました
で俗に背中を見せるってよく言ったりというか
はい
聞く気はするんですけど
背中を見せるってなんだろうとかそれってなんか本当にいいことなのかなみたいなのをちょっと話したくて
はい
持ってきたんですけど
いいですね
でまぁ背中を見せるって僕はなんか好きな方そういうのが
はい
割と職人気質でなんかあの見て覚えろみたいなやつもありますけど
それとよりはなんかちゃんとやってるのを勝手にリードしてるから
それを見てまぁついてこいよというか
はい
みたいなのは割とそういう気質は強いかなとは思っていて
はい
でまぁそれをちゃんとちゃんとやってる人とかがいるとかっこいいなと思うんで
なんかそういうのはなきゃあまりついていきたくもなくなるし
できてる方がいいなと思うんですけど
反面なんかそれだけだと
なんかあの職人の手作業とか見て覚えろよみたいなやつとかはなんか危ういじゃないですか
そうですね
まぁ当然バランスはあるなぁとは思ってるんですけど
それについてなんか背中で見せるってなんかどんなイメージがあるかとか
兵城さんどう思います?
あーそうですね
背中を見せるシチュエーションとは
なんかやっぱ前提
もう僕も好きで
その自分の上司だったりとかはもうもちろんそうなんですけど
その背中を見せてくれる人がやっぱり信頼できるとか
なんか自分もやりたいって思えるし
多分基本的にはあった方がいいとは思っているんですけど
なんかその背中で見せるってどういうことかみたいなところでいくと
自分的に明らかに自分より量をまずこなしてるみたいなところが
なんかまず一つ入ってくるかなというか
なんですかね
別に同じ業務じゃなくてもいいんですけど
なんか自分よりそのやらなきゃいけないこと
やった方がいいことを
量を自分よりこなしているっていうだけで
まずなんか背中を見てる感じが
背中を見てる
まあそれが背中になるのかなって思ってますね
はい
量ですね、やってる量とか
量はいそうです
僕なんかそれで言うと
量もそうだしあとは速さ品質とか
はいはいはいはい
かなと思ってて
で、大学のサークルの時とか
なんかサークルでやった後に片付けとかなんかしたりするんですけど
はい
とか準備とか
それ多分あの僕上級生
大学の3、4年生になると多分そういう準備あんまりしなくなる
ってか1、2年生の仕事になってくるんですけど
はい
で、1、2年がやってなかったりすると
もう俺やるよって感じで先にも勝手にバーってやって
背中を見せる際の注意点
全部済ませる
それがその人たちが遅いのか
ただまあ忘れちゃってるとかもあると思うんですけど
はい
できるやつがもう速さとか品質よく先にガッとやってしまう
で、それに追いつくようにというか
そんなやってんだというかそれに追いつくように
なんかそういう背中を見せるというか
うんうんうんうん
っていうので速さ品質とかみたいなのも割と気にしていたなっていう記憶がありますね
あーなるほど
クオリティの面っていうところですよね
そうですね
うんうんうんうん
こんぐらいやるんやぞみたいな
はいはいはいはい
なんかその場合って背中を、あー見せるには何だっけ
見せてる側は見せるになる気はしますね
なんかその今の話の内容でいくと
ただなんか
うんうん
見てる側が見たくないみたいな状態にもなったりするのかなとかも今思うと
なんか何か、あーやべえ自分やってないとかいうものをちょっと考えて
やんなきゃって思う人もいるんですけど
あー後でやろうと思ってたのにみたいな人もいるじゃないですか
そこでこうなんか変に罪悪感みたいなのを感じる人もなんかいそうだなって思いましたね今
そうですねなんかそのタスクを取られちゃったとか
そういうのがなんかあるかなと思ってて
そこでそうですね
なんかものにもよるし巻き取る場合とただただ普通に業務の中での品質とか含め
圧倒的に出ているみたいな背中との違いは確かにありそうですね
そうですね
なんていうかその背中っていうのは
その見せたい人がやろうとしていることを
えーとお手本のように見せるっていう場合と
あとさっき自分が話した自分とは同じ業務ではないんですけど
なんかこうもっと上の部分で同じというかなんていうんだろうな
仕事っていう面も同じなんですけど
俺は仕事をこんだけやってるっていうその業務は違えど
まぁ一応それも背中になるのかなと思っていて
で後者の方が
なんか割かしプラスに動きやすい気はしているし
なんか自然な感じがあるんですけど
前者のその同じ業務とかになった時って
なんか頼まれた方がいい背中に見えたりしそうとか
ちょっと自分は思ったんですけどどう思いますか?
頼まれた方がいい背中ってのはどういうことですか?
見る側がこれどうやればいいんですかね?
背中を見る姿勢についての考察
これで合ってますかね?とか言った時に
そのお手本のようにやるってなると
なんか背中をちゃんと見れる感じがあるんですけど
頼まれてない状態でこう勝手に巻き取られるみたいな
状態になると
絶対そっちの方がいいんですけど全体で見たら
何かが進んでるから前にいいんですけど
その見させられてるみたいな感じになりそう
でちょっと今思いましたね
その背中を見せるにも見せ方とか種類がありそう
背中自体
そうですね
なんか特に巻き込みを勝手に巻き取るとかは
めちゃくちゃ多分モチベーション下げるんで
全然やらない方がいいと思うし
多分それは多分極小最適
もう極小最適すぎるぐらいな感じはするんで
確かにその通りかなっていうのは思ってて
で昔で言うとまあそうですね
まあそこまで僕も考えてなかったっていうので
まあ早くやってしまった方がいいし
早くやってる方がかっこいいと思うし
背中を見せることの意義と方法
っていうのでやってたんですけど
そうですねそういうなんか人の全体の最適とかいう面で言うと
多分やらない方がいい方に入るのかなっていう気はしてますね
あはははは
だから巻き取る場合と多分純粋にその同じ仕事で
えーっと圧倒的になんかするっていうのは
また別だと思ってて
はい
頼まれてなくても
はい
さっき言ったまま行動量とかもありますし品質とか
スピードとか含め
全部は多分運高い人がいた方が良い
は多分せいだと思うんですよ
はいはい
それがなんか
際さんで言うとなんかこの人圧倒的にやってんなみたいな
のがいるとなんか自分もやらなきゃなとか
はい
あとはそうなりたいとか
品質とかで言うとなんか
世の中にめちゃくちゃすごいデザイナーとかエンジニアいっぱいいるじゃないですか
はい
ああいう人たちのアウトプット見てると
あそういうふうに頑張んなきゃなみたいなとか
ふんふんふん
で多分そのSNSでこういろいろキラキラしてる人たちは
背中を見せてくれているとは思うんですけど
はい
なんかそういうのと
ふんふんふん
あと実際のまあ業務とかの話とはまたちょっと
経緯がまた変わってくるというか
さっきのタスク取られるとか
全然話が多分変わってきちゃう話になるんで
ふんふんふん
でまあそれでまあ業務の中でとか
背中を見せていくにはどうしたらいいかとか
はい
っていう話はあるかもしれないですね
ふんふんふん
なるほど
背中を見せる実現例とその効果
そうっすよね
背中を見せるって
成果物見るってよりは
なんかその成果物作ってる工程も見るとかも
見てる方が自分のイメージとしては
なんか近い感じがあるんですけど
あっきーさん的になんかその
背中を見てる時のイメージってどういう感じですか
いやあそうですね
確かに工程も
背中を見てるで言うと多分工程含め全部見てる
ふん
かなという気はしますね
確かにさっきのあの
世の中にいるすごい人たちのアウトプットだけで言うと
まあ結構表面的なところ
ふんふんふん
で背中で見る
背中を見るみたいなので言うと
もうちょっと近くで見てるイメージが近いんで
ふんふんふん
確かにあのSNSとかで言うと
若干外れそうな感じがしますね
確かに
なるほど
でなるとやっぱ見せる側もその工程とかを
もあった方がいいというか
ふんふんふん
こうまあ成果物も含め中に工程も
セットで見せていく必要がありそうって感じ
なんですかね背中を見せたい側というか
そうですね
なんかそれで言うと
何でしたっけ
OJTでしたっけ
はいはいはいはい
ペアで作業するみたいな
はい教育の
先輩についてとか
あれで言うとなんかそれって
割とOJTっぽいところ
背中を見せてるっぽいところが
ああ
一緒にやる感じで
確かに
こうやってやるんだぞだけじゃなくて
まあこういう背景でやって
こうやるんだぞって見たときに
ふん
なんかすげえ早かったりとか
全然自分たちと違うやり方で
なんかすげえやり方をして
こう短時間で成果を出しているとか
ふん
でああこうやるんだすげえとか
ああこうなりたいとか
みたいなのはすごいなんか
背中で見せるに近いかなって
イメージがありましたね
ふんふんふん
確かに
それで言うと多分そうやって
なんか近くにいないと
はい
そうならないんですかね
ああ
どうなんだろう近く
近くじゃなくても
背中見てるなって思ったときが
ある気がするんですよね
なんだろう
はいはい
まあそのなんか随時見てるってよりは
なんかその
ふんふん
発言とかだけでもいいのかな
なんかこの前話したもの
話したときがある
そのそのときの内容で
いや俺はこうしていく
こうしたいんだみたいな話があって
で実際にどう進んでるのか知らなくても
結果それを実現したみたいなところでいくと
なんか何ですかね
背中を見る姿勢とモチベーション
背中を見た気分になりそうって今思った
でそれを感じた気がするんすよね
だから別に肯定がなくても
なんかそういう
そこまで行くよってことさえ知ってれば
背中を見てる感じになりそうって
今ちょっと思ったんすよね
どう思います
なんか今のやつ
はいはい
そうですねなんか
うん背中
背中を見てるっていうこの定義自体が怪しいので
あれなんですけど
なんかさっきだんだん話が
あのその人のまあ行動とかアウトプットで
モチベーション上がるかというか
みたいな話にだんだん変わってきてるかな
っていう気はしていて
なんか自分もやらなきゃとか
はい
ってなる
はい
で言うと多分なんか少し近しい人
肯定は知らないけど
まあさっき木下さんが言った
こうやるわこういうことやっていくわ
つってなんか半年後にあったら
なんかすごく偉くなってとか
成果出してるみたいなとか
言ったらなんかモチベーション上がると思うんすよ
はい
すごいな自分もやらなきゃなとか
うんうんうん
っていう面だとあると思うけど
それがなんか背中を見せるにこう戻ってくると
背中を見せるってなんか
後ろにいますよねこう自分が
そうですねそうですね
いるの後ろなのか
はいはいはい
なんかただ視点が後ろなのかわかんないですけど
はい
時になんかその先輩とか先駆者
うん
が引っ張っていくっていうところを指してるのか
はい
ただただまあ
下とか下って言っちゃあれですけど
なんか自分と同レベルとか
もしくは駆け出しのデザイナーとかが
はい
なんかやりますってなんかめっちゃ
いろんなアウトプット勉強したり
アウトプットしてるのを見て
あ自分も頑張らなきゃなと思う
それをまあ背中を見ると
ああ
言うのか
ああ
なんか別のなんかこう自分もこう
掻き立てられるというか
はい
焦燥感を得るとか
はい
となんか違うのかなってちょっと
思ってきちゃいましたなんか
ああなるほど
勉強の姿勢とアウトプット
背中を見せるって最初に言ったんですけど
はいはいはいはい
なるほどな
なんかでもじゃあ立場がやっぱ違わないと
もし後ろにいるっていう話でいけば
基本的に立場が違わないと
その事象すら起きないみたいな感じになるのかな
そうですね
背中を見るって言うと
背中を見るというともう金ついていってますよね
そうですよね
いうのがやっぱ先輩とか含め
何かこうリードしている方が
こう前行ってるのを見て
はい
それを覚えていくとか
それについていくとかになるし
なんか背中で見せるじゃないところが
なんかやっぱり好きな気がしてきましたね
逆に
ああ
なるほど
いや
全然他のエンジニア方と話して
その方がなんかいろんな勉強したりとか
アウトプットしたりとか
はい
話を聞くと自分もやらなきゃなと思うし
はい
あとはそうですね
自分よりなんかエンジニア歴短い方とか
はい
のこの勉強の姿勢とか
アウトプット制作物とかを見てても
めちゃくちゃすごいもの作ってるんで
うん
背中見せるという表現について
そういうと言うとそこからこう
モチベーションも上がるし
なんか学ばせてもらってるっていうのは大きいんで
なんか背中で見せるがキーワードじゃなかったかな
っていう気がしてきました
ああ
なるほど
なんか背中で見せるかっこいいんですけど
うんうん
かっこいいし言いたいんですけど
言いたいですよね
でも
いやなんかそれでもいい気がしてますけどね
自分として
なんかその
あ、そうかでも
見てるに近いになっちゃうから結局後ろに
見せるって確かに
その人より
ほぼましいですよね
そうですよね
確かに
確かに
でもなんかその面でその瞬間的に
その人より
その見せる側は優れているとしてもいいのかなとも
思いますけどね
その見せる側は思ってていいというか
そうですね
なんかそのやっぱOGETとかその先輩後輩とか含め
はい
のところで言うと背中で見せるかつ
それをまあその後でちゃんと成長していくように
フォローするとか
メンタリングしていくみたいなとか
はい
大事だと思うんですけど
途中でできたらなんかモチベーション上がるとか
はい
その他いろんな
外界からのいろんな人のアウトプット
はい
とかいろんな人の行動とかを見てて
自分もやらなきゃなって思う方が
なんか個人的には今これ話したいというか
ああなるほど
大事好きみたいな方が強いかなっていう気がしてきて
はいはいはいはいはい
でそれで言うとなんか背中見せるとかじゃ全然ないし
うん
なんかお互いにただ刺激をし合うとか
はい
あとはどうすればいいの
ひきまさんが最初にラジオの紹介で言っていた
背中を見る姿勢の重要性
考えや価値観をこう対話を通してストレッチしていきみたいな
はい
特になんかその他の人の価値観とか考え方とか聞いて
うんうん
ああそういう考え方があるんだとか
はい
あとはなんかそこで新しいものを知るとか
はいはいはい
そういう知識に行くためにはどうしたらいいんだろうとか思うとか
モチベーション上がるとかあると思うんで
なんかラジオ紹介にこう帰ってきましたね
(笑)
一周した
そうそう
そうですね
うん
でまあそういうのが大事かなと思うんで多分こういうラジオもしてますし
はいはいはい
なんで背中で見せるというよりは
こう対話とか含めいろんな人との
うん
つながり つながりって言っていいのかななんか
やっぱりつながり以外もあるし
はい
いろんな人とのこうやり取りとかで成長していく
いやもうラジオの説明になっちゃうんですよこれ
(笑)
だめだラジオの説明をしてしまうよなんか
いいじゃないですかいいじゃないですか
そうですね背中で見せるというよりはなんていうのかな
うんうんうん
なんですかねまあまあそのワードをすいませんちょっと使わせていただくことになっちゃうんですけど
まあ見せるっていい
全員が全員全員が全員まあ僕はそうありたいとも思ったんですけど
うんうん
なんかそれぞれのまあ別に人だけじゃなくてもいいんですけど
背中を見る姿勢って大事だなって思ったっていう
おー
その別に見せられなくても自ら見に行くというか
うんうん
まあ一歩下がってその自分はまあ未熟者ですってまあそこまでは思わなくてもいいんですけど
この面でこの人のこの背中はいいなって
うんうん
そう吸収するために一歩下がって
ああこう作ってすごいなとか刺激になるなみたいな
とかでいう意味合いで背中を見るみたいなのはなんかワードとしても
あの自分の何で心差しというか
うん
おー
考えとしてもそういうのやっていきたいなと普通に思いますし
割かし意識しているかもしれないですね今も
あーめっちゃいいっすね背中を見る姿勢みたいな感じ
そうですね
ですね
あーそっちの方がいいですね
姿勢
うんうんうんうん
でもしかしたらそれがお互いにその関わる人とかできてたら最高だなというか
僕はこの人のこのいいところの背中を見てその人はその人にない部分
で自分にあるものがあったらその自分の背中を勝手に見るみたいな
はいはい
感じの関係性とかがめちゃくちゃプラスに働きそうってちょっと思いました聞いてて
対話を通じた成長
あーめっちゃいい話ですね
いいっすね背中を見る
うん
まあだから背中で見せるってよりはまあそれぞれがというかまあ僕たちはそうですけどその背中を見ていこうみたいないろんな人の
うんうん
いう意識で行ったほうがいいよねっていう話って感じですね
そうですね
そのほうが
はい
大事ですね
はい
じゃあ今週もそろそろはい
おしまいな時間なんで
はい
今週もありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
おわり
19:44

コメント

スクロール