1. ぐちポジ.fm
  2. #69 交流とコミュニティ形成な..
#69 交流とコミュニティ形成などなど w/ kazu_kichi_67
2026-03-15 45:06

#69 交流とコミュニティ形成などなど w/ kazu_kichi_67

ぐちポジfm 第69回です。このPodcastはグチグチをポジティブに。日常の話、エンジニアやプロダクト開発全般の話をするPodcastです。


この放送を聴いてのご意見ご感想等は #ぐちポジfm でツイートしていただけると嬉しいです!

X: https://x.com/guchi_posi_fm


https://x.com/kazu_kichi_67

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のぐちポジfm第69回では、ゲストにkazu_kichi_67さん(風邪吉さん)を迎え、交流やコミュニティ形成について語られました。風邪気味で声がおかしい鈴木さんと、誕生日を迎えた秋さん、そして風邪吉さんの3人で、風邪吉さんが最近ハマっているという「古代ラジオ体操」の話からスタート。風邪吉さんは、瞑想とセットで朝に行っているこの体操が心肺機能を高めると紹介しました。その後、風邪吉さんの自己紹介では、インターネット上での活動名や家族構成、SIerでのエンジニア経験を経て、現在はプロダクトマネージャーとして活躍している経歴が語られました。ぐちポジfmを初期の頃から聴いているという風邪吉さんとの出会いや、ポッドキャストを聴くようになったきっかけについても触れられました。また、ポッドキャストの魅力として、家事やドライブ中など「耳だけ空いている時間」にインプットできる手軽さが挙げられました。後半では、先日開催されたEMコンフについて、スタッフとして参加した風邪吉さんの視点から、参加者の熱量やスタッフ間の主体的な連携について語られました。さらに、イベント参加のきっかけや、情報発信活動を始めた背景、そしてイベント参加時のコミュニケーション術についても深掘りされました。特に、髪型や服装へのこだわりが会話のきっかけになるという話は、鈴木さんが過去に聞いた話と共通する点があり、印象的でした。次回も風邪吉さんをゲストに迎え、さらに深い話を聞く予定であることが示唆されました。

オープニングとゲスト紹介
こんにちは、ぐちポジfmです。 ぐちポジfm第69回です。このポッドキャストは、ぐちぐちをポジティブに日常の話、エンジニアやプロダクト開発全般の話をするポッドキャストです。
この放送を聞いているご意見ご感想等は、ハッシュタグぐちポジfmでポストしていただけると嬉しいです。
はい、ちょっとあのいつも声真似しているとかじゃなくて、今日は風邪ひいて声がおかしい鈴木です。
いえーい。 風邪気味でーす。
はい、今日は誕生日、先日誕生日があったので家族でホテルビュッフェに行ってきて満足なエンジニアの秋です。
お誕生日イェーイ。
ハッピーバースデー。
ハッピーバースデートゥーユー、ハッピーバースデートゥーユー。
もうすぐ私もお誕生日を迎える生ぬるいおにぎりです。よろしくお願いします。
イェーイ、ハッピーバースデー。
イェーイ。
そしてなんと今日は素敵な素敵なゲストが来てくれています。
では一言お願いいたします。
はーい、最近古代ラジオ体操にハマっている風邪吉です。
よろしくお願いします。
いらっしゃいませー。
お願いします、風邪吉です。
風邪吉さんようこそー。
ギャストさん。
すごい、なんかもう対抗ですね。
はい、嬉しいです。ヘビーリスナーです。
仲間感すごいですね。
なんかノリがもうなんかすごい慣れてます。
大丈夫ですか?
知りたいです知りたいです。
そう、最近ショート動画で知って、もともと瞑想をやってたんですけど
チベット僧侶に伝わる古代ラジオ体操っていうのがあって
心肺機能を高める体操で腕をブンブン振るんですけど
最近運動不足なんで、これを瞑想とセットで朝やってます。
すげー。
以上です。
イェーイ。
イェーイ、すごい。
じゃあおにぎりさん、明日やってみてください朝。
ぜひやってみてください。
私、古代ラジオ体操なんですね。
こだいらかと思って、こだいらに伝わるラジオかと思って。
ラジオ体操かと思って。
面白いですね、古代ラジオ体操っていうのがあるんですね。
やってみます。
ぜひぜひ。
呼吸が深くなります。
イェーイ。
ゲスト自己紹介とポッドキャストへの思い
まだ3日目ぐらいですけど。
明日は喋れないですか?
いきなり情報量多いなと思って。
笑ってました。
最初に挨拶。
そうですね、今までだいたいゲストの人って最初の愛の手とか入れてないくて、振られるまでみんな待つんですけど。
確かに。
振られました。
すごい充能力、最高だと。
いえいえ、慣れすぎてて、すごいなみたいなの聞いてて。
だって、一人一人が言うじゃないですか、名前を。その後誰より早くイェーイって言ってくれてましたから。
イェーイ。
ノリがすごい良すぎて、最高ですね。さすが。
よろしくお願いします。
お願いします。
あれ、鈴木さんは風邪気味な人の声までだったんですか?
違う違う、風邪気味っていうか風邪なの。全然風邪。
いや、声結構ヤバいですね、それ。
いや、そうだよ。小さい声で喋ってたからとかじゃないのよ。
そうなんだ。
そう、結構昨日からヤバい。
あらあら。
なんで体調悪いんですか、最近は。
なんで、なんでだろうね。
なんだろう、ちょっと忙しいのかな。忙しい、忙しちゃんです。
なんかでも、お腹以外にもちゃんと体調不良が来るんですね、鈴木さんも。
そうね、そうね。
先週からちょっと体調崩してて、そこから昨日一気に来ちゃったって感じですね。
なるほどですね。
珍しい?
珍しいか分かんないけど、そうですね、お大事にしてください。
ありがとうございます。
はい、じゃあ今日は何を話すんでしょうか、鈴木さん。
俺なのね。
そうですね、鈴木さんについてお話しするのと、
直近だとEMコンフとかあったよね、みたいな話につながり、
イベント等々に出るようになったお話とかも、
鈴木さんに聞いていきたいと思います。
イエーイ。
EMコンフめちゃめちゃ。
めちゃめちゃアジェンダー語りましたけど、
それ全部聞けるかなってちょっと思っちゃいました。
行こうよ、行こうよ。
早速ですけど、
鈴木さんの自己紹介を簡単にお願いしてもいいですか。
はい。
インターネット上ではカズキチというアカウントで活動しております。
秋さんとだいたい同年代ぐらいで、
子供が2人いるような家族構成になってます。
簡単なキャリアとしては、
新卒から12年ぐらい、
振付の中堅SIRでエンジニアをやってまして、
去年の4月にアクセル株式会社にプロダクトマネージャーとして
ジョインしたというような経歴となっております。
おお。
ざっくりですけど、
うまくまとめましたね。
すごい。1分でいけるんだこれ。
深掘ってください。お願いします。
そうですね。
これうまいなあ。ゲストなれしてますね。
確かにそんなことないですけど。
キャリアの深掘りは次回にいこうと思うんですけど、
カズキチさんといえば情報量が多いで、やっぱり評判ですから。
そうですね。
趣味も多くて。
エンジニアとPTM混ざってるのもやっぱり情報量が多いですし、
SIから事業会社に来てるのも情報量多いですし、
情報量が多すぎるんですよね。
確かにですね。
そういうところで。
キャンプもあるし、お酒も話したいし、やめときましょうか。
そうですね。
いっぱいある。
爬虫類とかもなんかありますね。
この前も聞きました爬虫類の話をしてる方。
いいですか。
大丈夫です。爬虫類得意な人いないんで。
そうですね。
写真見せますね。
はい、お願いします。
お願いしますなんですけど、
最初からノリが良かったカズキチさんなんですけど、
GUCCIポジFMを結構ずっと聞いてくれてるんですよね。
そうです。
だいぶ前から聞いてるんですか。
いつから聞いてるんですか。
何なら多分始め回すぐらいの時から聞いてるんじゃないかな。
すごいな。
すごい子さん。
嬉しい。
どうやってウォッチしたんですか。GUCCIポジFMって。
確かにダルケイというか。
もともとでも須藤さんとは繋がってましたし、Xで。
そうでしたっけ。
あれ違うかな。
いつから知り合いとして怪しいですけど。
カズキさんと知り合いがいつからか。
リアル会ったのって多分あれですよ。
去年の6月ぐらいですよきっと。
そうっすよね。
多分飲み会でその後町田で飲んだのが多分結構。
そうですね。
あの辺から仲良くとさせていただいて。
もっと前でしたっけポッドキャストは。
GUCCIポジFMって多分その半年ぐらい前から始まってるんですよ。
Xは多分繋がってたんですよね。
それこそ100日ブログとかやってたからに多分繋がってるはずで。
ポッドキャスト始めますっていうところで。
自分もともとずっとポッドキャストをいろいろ聞いてたんで。
聞き始めたっていうきっかけだったと思いますね。
我々がそのGUCCIポジアカウントでツイートした後にそれを引用にツイートしてくれたり、
感想投稿してくれたりするのすごい見て、すごい嬉しい気持ちで。
あーめっちゃいい人やん好きーってなってます。
いやなんか多分一番最初、
鈴木さんがモノマネしてた頃。
あの辺でツポってなんかめっちゃいいって。
その勢いでXに投稿してたのが多分最初じゃないかなって気がしますね。
ありがたいわ。
モノマネが聞いてくれてる人がいっぱい。
確かに。
やっぱね、3人のバランスがいいんですよね。
ほんといろんなポッドキャスト聞くんですけど、
本当にいい意味で近い、割と身近な存在として聞けるというか、
なんか等身大で聞けるというか、あるあるって癒されてます。
優しい。
キュンだよ。
ちょいちょい入ってくるネトフリのエンタメネタとか、
ああいうところ結構頷いてますね。
素晴らしい。
ちょっとそっち行っちゃうとだいぶかかりそうなんであれですけど、
だいぶ見てますとだけ伝えております。
嬉しい嬉しい。
嬉しいです。ありがとうございます。
ちょっとそっち行っちゃうと、
かずきちさんのカバブリの時間が今日足りないので、
またぜひ。
また別日に。
別日に来てもらって、3話ぐらい使って大丈夫なんで、またお願いします。
お願いします。
はい、ありがとうございます。
そうですね。
かずきちさんはなんか逆にポッドキャストとかやられたりしてないんですか?
やってないですね。
一度だけカイトさんのボイシー。
はいはいはい。
それこそね、そうだよ、須藤さんの次じゃないですか、たぶん。
いや、私もそれなんかどっかで確認したら、
そうですね、私がたぶん2番目で次かずきちさんでした。
でも、かずきちさんを認知する前から、
でもそれだとかずきちさんのラジオ聞いてましたね、私は。
その自分の次で聞いたんで。
うんうんうん。
なんかそこら辺からすごい意識してたかもしれないですね。
すごいですね。
でもそういうことかもしれないですね。
そうか。
きっかけかもしれないですね、あの辺が。
イベントとかでもあってないですもんね、それまで。
確かに技術図書館でぐちぽじのなんか宣伝した記憶あります、私。
やってますみたいな。
確かに確かに。
一応、あそこら辺からだったんですね。
それかもしれない。
はい。
すごい。
そう、ポッドキャストってやっぱり、
あの、さっきも子供いますって話しましたけど、
あの、耳だけ空いてる時間って多いじゃないですか、
家事してるときに、
うんうん。
洗濯をしてるときとか、
あとはドライブしてても子供が寝てるときとか、
そういうタイミングで、
この耳からのインプットってすごい都合がいいんですよね。
いや、めちゃめちゃ分かりますね。
ポッドキャストに頼ってますね、インプットは。
すげえな、話慣れてますね。
知らすか。
話がすごいね。
鈴木さん続けてください、話がすごい。
いやいや、ちょっとそれだけ言いたくて。
どうぞ。
ポッドキャストを言えばやっぱり、
鈴木さんも昔からポッドキャスト界隈ですから、
言いたいことあるんじゃないですか。
ポッドキャスト界隈ですね。
いや、あの、昨今のポッドキャストは、
ポッドキャストの魅力と過去の番組
あの、コンパクトにまとまっているんですけど、
昔ながらのポッドキャストは長いですよね、
一個一個が。
あれ、和木さんなんか、
昔ってどんなのついてたんですか。
僕、あの、
リビルドFMとかバックスペースFMとか
聞いてるんですよね。
そうですね。
はいはい。
あ、どうぞどうぞ。
自分はポッドキャスト聞き始めたの、
でも、たぶん2年とかなんですよ。
ああ、なるほど。
もともとずっと聞いてた感じじゃなくて。
本当になんか、アウトプットしたタイミングに近い気がしてますね。
アウトプットを始めて、
インプットもしていくぞっていうところで
ポッドキャストっていうのが結構、
あの、ライフスタイルにはまったっていうのもあって、
聞いてるんですけど、
一番最初に聞いたのは
ゆるコンピュータラジオですね。
ああ、いいですよね。
ありますね。
ゆるコンピュータラジオ。
あそこから入ってますね。
あれ、なんかずっと聞いてられますもんね。
面白いし、なんかいってコテックのキャッチアップもあったりとか、
っていうところで聞き始めたのが最初かもしれないですね。
ゆるコンピュータラジオが何百回ってやってるじゃないですか、確か。
あれっていつからやってんすかね。
鈴木さんがその、前世紀の頃からやってたのかな。
いつからやってたんだろうな。
真似性なイメージはありますけどね。
うん、真似性のイメージあります。
そこから、よく覚えてんのはやっぱ深堀FMですね。
はいはい、深堀です。
あの、和田三階とか。
はいはい、和田三階は。
結構ガッツリハマっていったって感じですね。
なるほどっすね。
僕、それこそ2018年ぐらいにポッドキャストやってたんですよ。
はい、聞きたい、それ。
もう公開されてないんですけど、それは。
そうなんですね、残念。
伝説、伝説が。
一人語りですか?
いえ、その時はその時で別のお友達とやってたんですよ。
いいっすよね、ポッドキャスト。
いいですよ、和地さんも一人語り初めて聞いてます。
一人は寂しいなぁ、僕誰かと喋りたいんですよね。
あの、一人語りポッドキャストもありますよ、僕。
リンク貼っときますか、じゃあこの公開の時に。
お願いします。
和地さんに内緒で教えます、後で。
ありがとうございます。
聞いてる人、すごい悲しい気持ちになりますね、じゃあ。
そうですね、あの、あれですね。
お友達になったら内緒で送りますんで、ぜひお友達になりましょう。
なんかお友達になりたい人に向けて宣伝したいので、何話ぐらいあるんでしょうか、その撮ってるものは。
撮ってるもの、46回ぐらいかな。
一人で喋って46回あるんですか。
知ってる。
そうですね、一人で喋って46回あります。
なんと46回分の鈴木さんの声が、お友達になると聞けると。
そうですね、お友達になると聞けます。
どんな話してるんですか、一人で。
普通の話なのか。
シロイ協同の話なのか。
シロイ協同、いやでも結構幅広に喋ってますね。
日常あった鈴木とかを喋ってますね。
ちなみにリスナー視点で言わせてもらうと、めちゃめちゃ面白いですね。
鈴木さんのこと知ってる人は聞いたら楽しいと思うので、ぜひこのラジオ聞いてる方は聞いたら楽しいんじゃないですかね。
聞きたかったらぜひゲストでいらっしゃってください。
時間も経ってきたので、次のトピックに行きたいと思います。
EMコンフの振り返りとスタッフ体験
EMコンフお疲れ様でした。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
鈴木さんもありがとうございます。
ちゃんと午前中からいましたよ。
会いましたね、初対面。
初対面しましたね。
私は、かずけちさんはスタッフでやっていて、鈴木さんが参加者で、おにぎりさんが概念参加だったんですよね。
聞いてる人は知ってる方もいると思うんですけど、EMコンフどんなものですかっていうのを聞きたかったです。
はい、じゃあかずけちさんご説明お願いします。
私?
多分前回も話したんで、2回目だなって思いました。
そうですね、全国のEMが集まって、去年第1回があって、今年第2回ということで、テーマも継続で、増幅と触媒ですね。
というようなEMのイベントでございます。
すごい、何人くらい集まってきたんですか?
700人って言ってましたね。
めっちゃ多いですね、すごい。
コンファレンスが。
700人もEMを目指す人がいるなって。
本当に熱量がすごいんですよね。
すごかったですね、廊下になんか人がうじゃうじゃいて、わーってなってました。
自分はホールAに張り付きだったんで、あんまり外までは行けなかったですけど、でも熱量はひしひしと感じてましたね。
ホールAが一番大きいセッション会場だったんですけど、結構ずっと満席でしたよね、ホールA。
そうですね、3人席だったんで、結構真ん中空きがちで、後から入ってきた人真ん中に通していくっていうような。
最初に座るときに埋まるかどうかわかんないですもんね、座る側としても。
でも大盛況で、素晴らしいセッションばかり。
かずきつさんのホールAの回し具合もすごいイケてましたね。テキパキしてて。
見てました、本当。
でも何セッションかいまして、私ホールA。
確かに確かに。
基調講演とか。
クロージングもいましたしね。
クロージングの前とかもいましたし。
確かに確かに。
いい感じでしたね。どうでしたか、EMコンフのスタッフは。
楽しかったですね。ホールAは4人だったんですけど、かなり仲良くなってまた会いましょうっていうような話したりとか。
あとはあれですよね、やっぱりさすがEMだけあって、当日スタッフの熱量もやっぱ段違いというか。
段違いって言ったら他のイベント。
わかります。
他のイベントと比較するつもりはないんですけど。
結構過去の当日スタッフ何度かやってるんですけど。
基本当日スタッフなんで、前日キックオフ1回あって、当日来て仕事こなして帰るとかそのぐらいだったりするんですけど。
EMコンフはオンラインのキックオフやりつつオフラインでもちょっと1回決起集会みたいなやりつつ。
強制じゃないですよ。自然発生的にチーム個別でミーティング始まるみたいな、なんかそういう主体性がすごいなって。
他のカンファレンスってああいう感じじゃないですか。
私EMコンフしかやったことないんですけど。
ないです。初めて見ました。
そうだったんですね。
いいですね。
色見合わせしましょうとか。
カンファレンスのバスってすごいなって思ってましたけど、あそこが特殊だったんですね。
結構違うと思いますね。
去年当日スタッフで参加したときも思ったんですけど、参加してるやっぱスタッフの人の養成力がめちゃめちゃ高いですよね。
ポジションのなんかチェンジとか、仕事の拾い方がスムーズすぎて逆に暇な人も出てくるみたいな感じですよね。
すごいと思います。
EMっていうポジションはそういう能力が必要なのかもしれないですね。
そういうのが好きな人が集まってるのかもしれないですね。
すごいですね。でもみんなさすがだなと思いました。
イベント参加とコミュニティ形成
去年本当に一般参加していて、一般参加としても非常に楽しく過ごしたんですけど、
今年はPDMになってしまったというか、PDMだったので参加どうしようかなと思ってたんですよ、もともと。
チケットも争奪戦じゃないですか。
そうですね。
EMの人たちを押しのけて自分がチケット1枚取るっていうのも微妙かなと思ったけど、
とはいえPDMとEMって二人三脚だったりとか被る部分もあるんで、
どうしても自分も参加したいし、EMの何か協力ができればなという気持ちで今回はスタッフで応募させてもらったと。
ありがとうございました。
流れですね。
よかったです。
PDMの方って、私も知り合いのPDMの方にはお会いしたんですけど、どれぐらいいらっしゃってたんですかね、割合だと。
でも何人かいましたね。それこそスタッフの中でも、もともとPMConfですかね、去年。
去年末か何かにあったと思うんですけど、そこでお会いした人が一緒にスタッフやってたりとか。
何人か見たことある人いましたね。隣接領域だと思いますよ。
なんかそのチケットわざわざ取ってまでみたいなのは、取ったらいいじゃんという気持ちもありつつ、
逆にEMの人に参加してほしいなみたいな気持ちも分かるんですけど。
スタッフとして何か参加してみるっていうのは結構いいなって今、和口さんの話を聞いてて思いましたね。
自分がEM側だとした時にPMConfとかに参加するんだったら、逆にスタッフの立場から見てみるとか、
そこの会話を支援するっていうのは結構いいなって思いました。
いいですね。二輪三脚で行きましょう。
そうですね。
PMConfも面白いですよ。結構雰囲気違うかもしれないですけど。
和口さんは他のとこだとどこのスタッフをやったことがあるんですか、カンファレンスは。
カンファレンスはJJAGと、JJAGが一番最初ですね。
その後、去年のキノコカンファレンス、エンジニアが生き残る。
ああ、はいはいはい。
あれのスタッフやってましたね。
なるほど。キノコ今年はやるんですか、スタッフ。
いやあ、どうしようかな。
キノコカンファレンスっていつでしたっけ、6末ぐらいでしたっけ、今年のやつは。
そうですね。そうそうそう。結構イベント立て込んでるんでどうしようかなって聞きはしてるんですけど。
そうですね。翌月あれですもんね、大吉ですもんね。
そうそうそうそう。
確かに。
前月はJJAGもあるんで。
JJAGはもうあれなんですね、絶対出るんですね、大吉さんは。
いやあそこね、ちょっと悩んではいるんですよ。
もうやっぱJavaも書いてないですし。
うんうんうん。
でもやっぱりJJAGで育ててもらったのと違うか。
なんかそのイベントお世話になってたっていうのもあるんで。
はいはいはい。
極力行きたいなって。
やっぱ知り合いも多いし、ゆるく繋がってたいなーって気持ちはあるんで、行こうかなと思ってますけど。
確かに。
ちょっとね、なんかペネトン追い切れてないんで。悩んで。
大吉祥寺PMとイベント参加のきっかけ
そうっすよね。今なんでしたっけ、Java 25とかなんでしたっけ、最近見た気がしますけど。
そうっすね。ガンガン出て、最後に触った23とか。
え、23まで触ってたんですね、すご。
去年まで触ってましたからね。
そういうことですよね。私最後触ったの11ですね。
だいぶ前ですね。僕なんなら11触ってないですからね。
そうなんですね。オラクルJDKじゃなくなったあたりで、オープンJDKでどこ使うみたいなところのラインですね、私が触ってたのは。
入れ替わりっすね。
はい。
でもカンファレンスといえば続いて、大吉ジョージPMもまた一緒にスタッフですね。楽しみですね。
楽しみですね。しかも今回初めてCoreということで。
初めてのCoreスタッフ。
さっきもチラッと出ましたけど、海藤さんに誘っていただいてやるかと。
でもね、去年も緩く絡んでて、スタッフではないんですけど、
製作物周りとかチラチラと相談されつつみたいな感じだったんで、今年はちょっとガッツリ入ろうかなと思ってる感じですね。
そうっすね。でも意外と期間短いですよね、大吉ジョージも。
でも7月っすよね。
あと4ヶ月くらいしか準備期間がないって考えるとすぐだなっていう気がしちゃいますね。
確かにプロポーザル募集して選んでスケジュール組んで、確かにそっか時間ないか。
当日スタッフしかやってないんで、ちょっと時間軸全然わかってないですね。
いや、それで言うとなんか今情報量が多分一瞬だけ多いので、なるほどって振り返ったのでそう感じるんだと思います、私は。
私もコアスタッフになったので頑張りましょう。
頑張りましょう。
はい、おにぎりさんは吉祥寺PMに興味あるんですもんね。
興味ある。私も、私もって言ったらあれですけど、中央線大好きなんで、吉祥寺ってもう書いてあるだけで、吉祥寺じゃなくても行きます。
なんかあれですよね、次、御丹場でしたっけ?あれ大井町か。
すごい。
なんかそっちの方に行ったよね。
たどり着いた。情報が多すぎて、ぼちゃぼちゃしたんですけど。
大井町でやる吉祥寺PMだから大吉祥寺PMって言ってます。
なるほど、そうなのか。
ちょっと行きたいですね。
大井町3回目か。
なるほど。
ぜひぜひお待ちしてます。
行ったらぜひ、はい、挨拶させてください。
お願いします。
おにぎりさんってあれですね、中央線あたりにお住まいだと思うんですけど、大井町って出やすいんですか?アクセスはいいんですか?そのあたりから。
大井町どうだろう、あんまり行ったことないんでわかんないんですけど、悪くもなくじゃないですかね。
私もアクセス行ったことないんで。
品川の方ですよね。
あ、そうです、品川から一息なので。
そっかそっか、まあでも。
時間はかかんないって感じです。
ぜひ来てください。
でも大吉祥寺来たことある人、自分だけなんじゃないですか、もしかして。
お。
須藤さんも来てないですもんね、去年。
私はもう行ってないですね。
くるくるさりの。
来てない、来てない、来てない。
行くって言ってない。
そっかそっか。
プロポーズは。
いたかのような。
そうですね、いたかのような振る舞いを年後半してましたけど、
行ってませんよって毎回説明するのが大変でして、私も困ってます。
大吉祥寺PMに行ってないんですけど、大吉祥寺PMの余波でいろいろやってる須藤ですね、私は。
そうっすよね。
いやそう、いろいろ始まるんですよ、大吉祥寺は。
僕もあれですよ、イベントJJAGが行ってたんですけど、
本当にそのコミュニケーションっていう面でのイベントって大吉祥寺PMが多分一発目。
それまでJJAGって本当にJavaのキャッチアップとして行ってたんで、
朝から参加して興味のあるセッション聞いて、
誰とも会話せず懇親会も出ないで帰るみたいなのをずっと数年続けてた。
大吉祥寺PMのタイミング。
本格的にかずきちさんが今結構イベント出られてるじゃないですか、
それこそEMコンフとかもそうですけど、
イベント出るようになったのってどれぐらいからなんですか?
2024の大吉ですか?
ですね、そうです。
いいテーマ来たんで、これは何で行くようになったんでしょうか。
そうですね。
もともとイベント周りは自分の側面だと、
10年越えてきたあたりで知識の土台ができてきていて、
明確に課題感を持って何かにイベントに出ていくか、
もしくは自分の持ってないような新しい視点が欲しくて、
イベントに参加するみたいな形でイベントに行ってたんですよね、ずっと。
はいはいはい。
明確にJJAGとかもそんな感じで参加してました。
あとはインフラ周り、AWSのイベントとか、
そういったのはどっちかというと自分視点で参加してた感じですね。
で、完全にスイッチ切り替わったのは、
キャリアの話でも多分出てくると思うんですけど、
会社の視点というかビジネス目線。
端的に言うと、昇進の話が来ていて、
SIRの管理職になるみたいなタイミングで、
経営側に回るってなった時に会社をどうやって大きくしていくかとか、
そういったことを考え始めたタイミングがあったんですよ。
そこでSIRの人営商売とかって言われるようなビジネスモデルを
大きくしていくために何が必要なんだっけみたいなと考えた時に、
お客さんから仕事をもらえる、声がかかるっていうような会社の知名度であるとか、
あとはやっぱり人が、資源というか人があってこそなんで、
しっかりとメンバーに定着してもらうとか、
外から人が入ってきてもらう、新卒がしっかり入ってきてもらうとか、
そういうところ、働きがいとかが必要だよねってなった時に、
情報発信足りてないよなっていうのがすごく課題意識があったんですよね。
そこも必要だよねって口だけで言ってもしょうがないんで、
まずは自分でやってみるところから始めないとねってところで、
Xのアカウント作ったりとかして、
2024年大吉祥寺PMで初めてツイートするっていう。
大吉祥寺PMきましたっていうのが1回目のツイート。
エモいですね、結構。
いや、そうですよ。それが本当に一発目。今の自分のXのアカウントの一発目。
そこからJJAGのスタッフを始めるとか、
プロポーザル出してJJAGで話すとか、
そういったものが始まったのがそこですね。
でもトリガーは私もすごく和吉さんと似たような感じで発信活動を始めたので、
みんなそういう人もいるんだなって思いました。
そうですね、やっぱり会社の一環。最初はそれが強かったかもしれないですね。
それもあるし、自分視点もあるし。
会社の視点で最初動いてたと思うんですよ、そういうやつって。
今ってでも転職されてもう完全に別じゃないですか。そういう意味だと。
情報発信活動の変化とコミュニケーション術
そうですね。
でも継続されてるじゃないですか、そういう動き自体は。
どのタイミングで会社の自分と個人の自分って変わったタイミングとかってあったりしました?
そうですね、ただ最初、いずれは会社にっていうような気持ちはあったんですけど、
ただあんまり会社全面に出してるようなアカウントにはしたくなかったというか、
自分があんまり営業職とかそういうのが見え隠れするとあんまり良くないかなっていう。
割と最初から個人発信だったかもしれないですね。
緩くいずれ少しずつ出していけたらなぐらいの気持ちで始めてたと思いますね、最初。
なるほど。実際何かやってみて変わったこととかあるんですか?
カズキチさんの中でする、そういう活動する前と今してる中でこういうとこ変わったよとかってあります?
この場にいるのもそうですけど、やっぱり外に知り合いができるってめちゃくちゃ嬉しいですよね。
ここだけじゃないというか、もちろん今会社にしっかりコミットしていくっていう気持ちでは働いてますけど、
行き詰った時とかに一回外の人に相談乗ってもらうじゃないですけど、話せるような人がいるっていうのはでかいなーって思いますね。
でも最近のイベント参加はコミュニケーション取りに行ってるみたいな部分は結構強い気がしますね。
久しぶりに会いに行くとか。
でもそうですね、私もこの前EMコンフで懇親会ぐらいしかいろんな方としゃべれなかったんですけど、
久しぶりに会う方がやっぱりすごい多いので、挨拶だけででも終わっちゃう人もいっぱい出てきちゃうなっていうのは寂しい気持ちになりましたね。
そうですね。なんかイベント参加するときに心がけてることとかあります?最近。
例えば、知り合いが外に多くいた方がいろいろ良いみたいなところはある中で、
だから知り合いとのつながりを深めにいくために参加してるのか、逆に新しい人と絶対しゃべるぞみたいなモチベーションで行ってるとか、
ジャンル違うとこに出てるのか、継続してるかとかなんかあれば聞きたいです。
もちろん、なじみの人に会うっていうのもあるんですけど、
自分がそういうコミュニケーションでつながり作ってもらったりとか、
そういった面があるんで、そこを新しく来た人にも再現性を持ってやってもらいたいなって気持ちがあるんで、
どっちかっていうと、新しい人に話しかけるようには心がけてるかもしれないですね。
なるほど。向いてそうですね、和口さんは。
今回Aホールの人たちも全員初めてでしたけど、めちゃめちゃ楽しかったですね。
いいチームでした。また会いたいな。
いいですね。でもなんか、ああいうところで一緒になると専有感ありますし、なんか楽しそうですよね。
そうですね。なんだろう、なんか気をつけてるポイントではないかもしれないですけど、
これあの、自分は結構やってるのが、髪型とか服装にこだわりあるって言われるんですけど、実はこだわりあんまなくて、
自分の髪色でこだわりない。
自分のモチベーションコントロールって側面ももちろんあるんですよ。
やっぱテンション上げるためにとか、あと転職のタイミングで髪をバッサリ切ったんですけど、
その気合い入れるために髪を切るとか、もちろんそういうのもあるんですよ。
とか、あと服装で言うと、この前ジョリン、ジョジョの6部のパーカー着てたんですけど、
いかおさんだけ突っ込んでくれたんですけど、なんかそういうキャラティーとか結構好きで、
もちろん自分が好きなんでテンションある。着るとテンション上がるって、そういう側面もあるんですけど、
会話の服に慣れたらいいなっていうのが結構あって、
そういうの好きな人だと、その服なんとかですねとか、
あとはその入社前にバッサリいったんで、
初日に面接の時とかの髪型と全然違うんですよ、入社のタイミングで。
いきなり短髪みたいな。
そしたらあれ、髪切りましたってなるじゃないですか、絶対。
そこから会話が始まるじゃないですか。
なんで、何かそのきっかけになったらいいなっていうようなの、
あざとさもありみたいな。
ちょっと待ってください、これ聞いててすごい疑似感があったんですけど、
前職の時にLT会を私主催してまして、
その時にカイトさんって方が登壇しに来られたんですよ。
全く同じようなことを言ってて、
これだと覚えてもらえるでしょみたいなのを、
あざとLT番掛けみたいなので登壇してて。
本書いてますもんね。
鈴木さんはすごくそれに納得されてた後で言ってましたよ。
鈴木さんも同じ日に登壇してたんですけど。
ですよね、鈴木さん。
うん、それすげえなって思ったけど、
全然やれてなかったので、今反省してます。
そうですね、やっぱりカズキチさんはカイトさんのこと尊敬してるんで、
ちゃんと実践されて指定関係だなって思いました。
そうですね、実践してます。
確かに覚えてもらえるとか、話題のきっかけがあるって、
ああいう場だと大事だなっていうのはすごい思いますね。
覚えてもらうの確かにそうですね。
やっぱ最初ですよね、フックが大事だなと思ってて。
なんで結構広く、ネットフリックスの話題の作品であるとか、
そういったのしっかり拾えるように見てるみたいな。
もちろん好きなんですけど、広めに構えておくみたいなのはあるかもしれないですね。
なるほどですね。
でも登壇とかをした方が話しかけられやすいよねみたいな話はありつつ、
なんか登壇した人の顔とか風貌ってあんまり最初の方だと覚えてもらえなかったりするじゃないですか。
そういうのがあるときに、そういう何ですかね、
外的に分かるところがあるといいのかなっていうのは思いますね。
はい、ありがとうございます。
エンディング
じゃあ、もともと話したかった3つのトピックは話せたと思うので、
第1回目はここまでにしようかと思います。
はい、次回もカズキチさんには継続してゲストに来てもらおうと思ってますので、
引き続きよろしくお願いします。
お願いします。
はい、じゃあ鈴木さん締めお願いします。
はい、本日はここまで聞いていただきありがとうございました。
まだこのPodcastをフォローしていない方はフォローお願いします。
Exposé.fmのXアカウントもあるので、ぜひフォローをお願いします。
こちらで最新エピソードや他お知らせもしていく予定です。
それでは本日はこの辺でありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
45:06

コメント

スクロール