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こんばんは、一般社団4Gフローの亀井博樹です。
今日もかなり遅い時間になりましたが、ライブ配信の方でしたいと思います。
今、会員の車の中なんですね。
先ほどまで食事会がありまして、サビ家の安田も今日はいたんですけども、
僕はね、お酒飲まないんで、安田はお酒飲めますんで、食事会でね。
さすがに、Brunoととしちゃい行って、誰もお酒飲まないの。
まあまあ、今このご時世ね、お酒飲まないの。別に不思議ではなんでもないんですけど、
まあまあ、みなさんお酒飲む場というところで、安田は飲んでくれてるんで、
僕はもう、ゆっくりうどん茶でも飲んで、お食事はいただきながら、
食事会を過ごさせてもらいました。
今日はですね、先日、グループホームというか福祉事業所が一度にかえして忘年会みたいなのがあったんですよね。
その時に、初めてお会いした方で、今日お二人来てくださったんですけど、
その時には、僕もそこのグループホーム自体は知ってる事業所さんだったんですけど、
管理者の方とはお会いしたことはあったんだけど、
先日、その忘年会の中でお会いしたのが、経営されてる社長さんやって、初めてお会いしたんですよね。
その時に、いろんなお話をして、乗組させてもらったんですけど、
その時に一緒にいらっしゃった方、こちらも社長さんで、新たにグループホームがオープンされるというところで、
そうなんですね、この事業一緒に頑張っていきたいですね、みたいな話をしてたんだけど、
そこの事業所の方がね、スタッフさんが辞めてしまって、すごい困ってるというお話を聞いて、
初対面で、僕らもあまりデシャバッタ真似したらあかんなと思いながらも、
もちろん困ってらっしゃるんだったら、何かお手伝いできることをさせてもらいますってお話をして、
うちのサビ館の安田が、ちょっと期間限定にはなると思うんだけど、
フォローに入るっていうところで、フォローさせてもらえたらと思いますっていうことで、
お話をその時にさせてもらって、
今日ちょっと改めて、もうちょっと一歩踏み込んだお話もしなあかんよねっていうところで、
集まってお食事させてもらったんです。
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仕事みたいな話はもう本当にめちゃくちゃちょっとしかやってないんですけど、
あとはね、本当にいろんな人生の僕の先輩方なんで、
超超先輩、経営者として超超先輩の方、
うちはね、まだ会社としては3期目、グループホームブルーノとしては2年目なんで、
まだまだ今日お話をさせてもらったというか、
いろいろ教えてもらった先輩方からすると、
超超まだまだ赤ちゃんのレベルですけども、
本当にね、いろんなお話を聞かせていただいて、
僕はすごいいい時間だったなあなんて思います。
もうあちら側からしても、もちろんサビ館の安田行くことで事業的にはすごい助かる、
ありがとうって言ってくれたんで、それはそれで僕は嬉しかったし、
僕がやってるんじゃないけどね。
グループホームブルーノ三日面に迷惑のかからないようにきちんと対応させてもらうよって言ってくれてるのもあって、
そこは僕は初対面だったけど、
この同じ福祉事業をやっていく中で、
信頼してお付き合いできる方だろうなあっていうのは感じたので、
この事業に今から入ってくる人がこんな困ってるんだったら、
僕らみたいな弱小の企業というか会社ですけど、
手伝えることがあったらさせてもらいますということで、
サビ館ですが、そっちのグループホームの方にフォローに入るという形ですね。
そこのグループホームさんは今からオープンというところなので、
まだ入居者さん自体はいらっしゃらないそうなんですけども、
オープンしてすぐにね、もちろん入居者さんが一人二人と決まっていく中で、
大変なこともあるでしょうし、今後は請求業務とかいろんなことが回っていると思うんですけど、
その時にお手伝いできることがあったらやるし、
物理的にスタッフとして僕も手伝えることがあるんだったら行かせてもらいますね、
みたいな話は今日はちょっとしましたね。
その代わりに、やっぱりさっき言った通り、経営をされている先輩方も本当に今日勉強になりましたけど、
経営についてと、まずは僕ですね、亀広樹自体が一員と筋の一本と社長でいないといけないなという、
改めて自分も切実の伸びる思いでしたね。
やっぱり従業員だったり、そこに関わっている人たちの将来を預かっているわけですから、
僕がもちろん一生懸命グループホームグループの三日面の管理者としてのお仕事は全うさせてもらうんですけども、
やっぱりそれだけじゃなくてですね、会社である一般社団法人フロー自体の母体、
もっと言うと社長の僕が、亀広樹がしっかりこっちに足つけてやっていけるようにするには、
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きちんと自分たちの会社のキャッシュフローみたいなところを考えていかないとダメだよねっていう話を教えてもらったんです。
だから別に今日ね、この物件がこうでめちゃくちゃ儲かるから一生株価とかそういう話をしたわけではなくて、
そういう気持ちというか、経営者とはっていうところを今日は色々本当に教えてもらえたなと思います。
小手先のやり方がどうのこうの、うんのかんのんじゃなくて、
まずは自分が経営者としてやらないといけないこと、常に考えておかないといけないこと、
一本筋を通してきちんと前を見据えて行動していくことみたいなところを今日はかなり教えてもらったなという感じがします。
なんか僕らが、僕とか安田がその社長様のフォローになれば助けになればいいなと思ってお話をさせていただいたんですけども、
結果的には僕たちがね、色んなことを学ばせてもらってるなっていう実感はすごくありますね。
なので、なんかもっとできることが僕もないか、ちょっと考えないといけないなーなんて思ってますね。
やっぱり今日お話しされていた方は、ずっと言ってる通り社長様経営者の方なので、
このグループホームっていう福祉事業に対してやっぱりビジネスとして関わりを持ってやってくれてるんです。
もちろんね、グループホームをお金儲けのために何でもいいからとりあえずやったらかってそういう、ではもちろんないし、
そんなんでは実際運営できないと思うし、そこも別に僕感じなかったし、
でも逆に言ってビジネスとして回していかないと、何のためにやってるかわからへんっていうのもあるから、それはね、僕もすごい共感できましたね。
とにかくこの福祉という構造をビジネスというフィルターを通して変えていきたいというのを僕はずっと思っているんで、
僕がここでね、このグループホーム、そもそもこのグループホーム事業自体がめちゃくちゃ儲かりますよっていう事業ではそもそもないんだけど、
ここで財を成して何かいい暮らししたいとかはもうとないんだけど、
でもやっぱり自分が生活していく上でのお金はちゃんといただけるような構造にしたいし、
逆に言うとそこを超えるお仕事は僕はできないなというふうに思っていて、
今日ね、夕方ぐらいもそんな話を他の相談支援さんとしてもしてたんだけど、
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ホームでここまではやってほしいとか、これもやってほしい、あれもやってほしいとか、これお願いできませんかみたいな話があったんだけど、
僕としてはちょっとできないよねっていう話をさせてもらったんです。
利用者さんが望むことすべてを僕は叶えてあげたいとは本来思うんだけど、
そこをするがために僕が大切にしている時間だったり、大切にしている人だったり、
この方が犠牲になっては全く意味がないと僕は思っているんですね。
僕が例えば11時から勤務の8時まで勤務、この時間内で僕は働いていますと。
この時間帯にこういうところをやるってなってるんだけど、
本来この時間帯にやるべき業務じゃないことを僕がボランティア的にやるっていうことは、
これは緊急の場合は全然何の問題もないんですけども、
これを当たり前の時間として組み込むのは、これはいかがなもんでしょうかっていうのは、
僕はずっとこの放送をいつもやらせてもらっている中でもさせてもらってるんだけど、
その感覚って福祉がやっている人には結構少なくて、
なんか無理して頑張ったら利用者さんが喜んでくれるって思ってやる人すごく多いんですよね。
それは結果的に喜んでくれると思うんだけど、
じゃあその裏であなたもめちゃくちゃしんどい思うし、
あなたに関わっているご家族とか大切に思っている方が泣いてるんじゃないですかっていうところもあるんでしょうね。
それって本来福祉事業っていうのはウィンウィンでなければいけないのに、
利用者さんだけがウィンで僕らが涙を飲んで無理して仕事するっていうのは、
本来の形じゃないと思うし、それを続けることもできないし、
続けられたとしても、じゃあ誰かにこの仕事をお願いするということもできない。
やっぱり自利品になってくるかなと思うんで、それだけはやっぱり避けたいなと思うんで、
やっぱりそういう意味でもきちんとビジネスというフィルターを全てにおいて通していくことはとても大切なことだし、
結果的には僕は利用者さんのためにもなっているとは僕は思ってますね。
この構造を打破しないとダメだからね。
利用者さんの望むことを全て叶えてあげたいけど、制度上は追いついてないんだから、
だからスタッフが我慢するという選択肢になるんじゃなくて、
だから制度を変えるという方向に持っていかないといけないのに、
みんな我慢してやっちゃう方向にするんで、行政としては、
じゃあできるんだったらそれでやってよって当然になるんですよね、お金かかるんで。
そうじゃなくて、制度を変えて利用者さんもWIN、
働いて支援してくださっているスタッフさんもWIN、
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この構造を作らないと全く意味がないんで、
そういう意味でもやっぱりビジネスとしてのフィルターを通さないと、
やっぱり何やろうな、奉仕の心みたいなだけでやっちゃうと、
辛い結果にしかならないなと僕は思いますね。
それがやっぱり引いては利用者さんの虐待になったり、
よくニュースでもやってましたけど、経済的な虐待とか、
行き場がなくなる利用者さんとかが出てくるのかなと思うんですね。
きちんと事業者が利益を残して、そこをめちゃくちゃボロ儲けして
高基準のように回してやるぜとかそういうことじゃなくてですね、
スタッフさんにも利用者さんにも還元できる事業にどんどんどんどんなっていって、
働き方改革みたいなのはどうでもいいんですよ。
働きたいのに働けない人も出てくるので、あの構造自体は良くないんだけど、
ただ、無理して勤務することでしか成り立たない事業っていうのはやっぱりいけないと思うんで、
そうならない構造を作るためにも、今日お話聞かせてもらった経営者の方たちみたいな方が
どんどんどんどん福祉に入ってきてくれることは僕はもうすごい大賛成だし、
一方でグループホームをやっている方ばかりですからね、僕もそうだし、
今目の前に座っていらっしゃった2人の経営者の方もグループホームを経営されているので、
一方では利用者さんのもちろんライバルになる可能性ももちろんあるんだけど、
業界自体を良くしていくためには、そういう慈善団体、なんていうかな、
その法師の心みたいな人をどんどんどんどん減らしていく必要が僕はあるなと思うんで、
そういう人が残ってほしいと思うからこそ応援したいなとか困っているんだったら、
何かできることがあったら言ってくださいねみたいな人いるじゃないですか、
あれってお前が何できるか知らんねえってなるじゃないですか、あれってね。
だけど僕らはきちんとこれとこれができてこれができない、これに関しては僕ら頃できるんで、
もしほんまに困ってたら僕らに声かけてくださいって言ったら、
いやそこやね困ってんのって言ったから、じゃあここを助けますっていう、
このガチッとはまった感じがしたんで、
まあまあなんとか僕らもどれぐらいの期間フォローできるのか僕わかんないんだけど、
僕というか安田がね、なんとかフォローしたいなーって思ってます。
はいそんな感じですね。
サビ館の安田はどうなんでしょうか?そのままぶっ倒れて寝たんでしょうか?
僕は今からもうあと10分ぐらいで家に着くんです。
今ね、全く話は変わりますけども、
フランス語のレッスンに今月に2回ぐらい行っているんですね。
デュオリンゴっていうアプリを今、俺も毎日やってるんだけど、
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440日連続ぐらいなってるんで、1年以上やってるんだけど、
絶好にフランス語が上達してる感じがしないんですよね。
昨日、和歌山市の小川っていう場所にあるパン屋さん、セラビーっていうパン屋さんなんですけど、
ここのパン職人のフランス人のフィリップさんと奥さんのヨシ子さん、
これは僕が10代の頃にお世話になったレストランの店長さんとパン職人の方なんですけど、
この方、今でも僕はありがたいことにお付き合いがあって、
昨日、フランス人の方が農業をやっているところをご紹介いただいて、
グループホームで使える野菜があったらちょっと僕も購入させてもらおうかなみたいなことでね、
お話しさせてもらったんです。
この後、フランス語の勉強はなんとか教授の気づけ変わる前に、
またこのディオリンゴのアプリをやってですね、
フランス語のこの400何十日を継続したいなーなんて思ってますね。
僕は将来的にフランスに半分拠点を置きたいなってずっと言ってるんですけど、
言ってるんですよ。なのでフランス語はなんとか頑張って覚えたいなと思ってるのと、
こうやって今でもね、10代の頃にお世話になってた方と今でもこうやってお付き合いがあって、
フランスが好きだって言ってるのが僕も、安田も好きなんですけど、
これが今になってこう繋がって、
昨日もフランス人のお二人とお話ししてるんだけど、
何言ってるか全然わかんないけど、
これがわかるようになったらもっともっと楽しいんだろうなーとか思いながら、
昨日一日過ごしましたね。
そんな感じで、たまの気分転換息抜きもしながら、
グループホーム運営は何とか頑張っております。
4月から10月ぐらいはね、本当に入居者さんが2号棟ゼロで、
なかなか苦しい時期が続きました。
給料もどんどん人件費が出ていって、家賃もカラー家賃も払いながら厳しい時期もありましたけども、
11月にお二人入居が決まり、
この12月にはもう一人入居が決まりというところで、
一気にグループホームが10床満床中の7人まで来ましたので、
少し気持ち的にも余裕が出てきたかなと。
それでも我々は勝って兜の方を占めようと言われますが、
前の会社の社長にいつも常に言われましたが、
ここで油断することなく地に足をついた支援、
事業運営をやりながら、一般社団法人フローを
ますます伸ばしていきたいなと思っております。
といったところで、もうすぐ家に着きますので、
今日のライブ配信は終わろうかなと思います。
今日本当にお話を聞いてくださった、
向こうからしたら助けてくれてありがとうという思いもあると思うんですけども、
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僕らからしたらたくさん勉強させてもらった時間だったなと思います。
今日はこの放送を終わらせていただきます。
ではでは、