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どうも亀井博樹です。一般社団法人Flowという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを持つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの運営をしております。
今日は、理事会がありましたというテーマでお話ししたいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
現在、グループホームBruno三日面、またグループホームBruno三日面2では、入居者様を募集しております。
そちらの詳細などは、公式LINEまたホームページからご確認いただけます。
ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
昨日はですね、体験の方がいらっしゃってまして、2泊3日ですかね、今日の朝帰られました。
また次、おそらくまた曜日を調整して体験という形になると思うんですね。
日中の支援場所みたいなのを探して調整して、そちらがうまくいけば、あとはうちの受入体制だけの問題になるんですけれども、
1号棟での入居という形になるかなというふうに思います。
来年の2月、3月ぐらいになるかな、ちょっと時間かかると思うんですけれども、
入居の方がなんとなくというところは今進んでおります。
また今日はですね、以前からショートステイをされていた方、ご家族の方からもずっとお問い合わせいただいたんですけれども、
急に2号棟の方の入居という形で、ぐっと今話が進みそうな感じです。
引き続きですね、入居の方は募集している状態ではいますが、
なんとなくそのような形で進んでいっているなというところで、
入居者様の方はね、この11月から今日までにかけて一気に人が動き始めましたがですね、
まずは今いる入居者さんの支援がきちんととどこりなくできるようにですね、
体制の方をきちんとね、していきたいなというふうに思っております。
すみません、ちょっと更新の方がまた今日も遅れちゃいました。
今日はお休みだったんですけどね、ちょっと帰ってきて、すみません、寝てしまいまして、こんな時間になりました。
またちゃんときちんと1日1回の更新を続けていきたいなと思いまして、
今日の放送とさせてもらいます。
はい、それでは本題です。
今日は理事会がありましたというテーマでお話ししたいと思います。
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一般社団法人フローとしてですね、今3期目というところなんですけども、
2期目の理事会というのはね、それこそ肉がバタバタと決まりまして、
本来だったら僕が、理事の方は今神戸にお二人いらっしゃるんですけども、
本来は僕がお伺いしなければいけないところ、なかなか段取りがよくつけられずにですね、
いまして、やっぱりそれでも年内には理事会の方は終わらせたいなというところで、
昨日はちょっと理事の方には失礼ながらですね、
オンラインで昨日は理事会の方をさせていただきました。
内容としましてはですね、前期の振り返りと今期の目標ですね、
どういうふうに一般社団法人フローとしてやっていくかというところは、
お話をさせていただいたというところです。
前期もおかげさまで事業の方は赤字が出ることもなく、黒字で営業させてもらえたかなというところです。
本当に一人にこれは、もちろんスタッフのおかげではありますが、
理事のお二人のご協力のもと、事業を運営させていただいているというところで、
改めて感謝の方をお伝えさせていただきました。
今、今期に入って、もうすでに入っておるんですけれども、
うちは7月末で計算を終えて、8月から次の3期目というところで
スタートさせていただいておるんですけれども、
グループホームブルーの三日面として、今2号棟というのはね、
1号棟から2号棟というオープンのスピードはちょっと、
たまたまね、2号棟が1号棟の裏に、物件の方が、
たまたま工事をやっているところを、僕たちが見つけてお声掛けさせていただいて、
スタートというところで、ちょっとスピード感的には早かったというところもあって、
これはね、ダメだったというわけではなくてですね、
タイミングもありますんで、あれなんですけれども、
この3期目の間にグループホームがまた次3号棟をやるというのは、
今のところは考えていなくて、おそらく4期目の途中ぐらいにはスタート、
早くてもそれぐらいのイメージで似てますというところですね。
そんなお話をさせていただきました。
きちんとその辺の目標は立てて、やっぱり動いていかないとですね、
また落ち着いたらオープンしようかというふうに進めたら、
じゃあいつが落ち着く時やねんというのが、やっぱりどんな事業でもあると思います。
僕も今まで飲食業もさせていただいたり、パチンコ屋さんでもやらせていただきましたけれども、
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やっぱり自分たちがやっている仕事が落ち着く時というのはやっぱり来ないので、
やっぱりそこを想定しながら日々仕事をするということはすごく大切なことだなというふうに僕は思っておりますので、
その辺も含めてですね、理事の方にはご説明をさせていただいております。
もちろん理事の方々はですね、早くもっとオープンできるように頑張ってくださいとかそういうことではなくですね、
まずはグループホームブルーの三日面が安定した事業をすることでですね、
入居者さんのつつまない暮らしが応援できる事業であってほしいということと加えて、
私の勤務の内容、時間が無理のないように、またサビ館の安田が、
労働時間が長くなって体調を壊したりしんどくなったりしないように、
本当にもちろん利用者さんの暮らしも大切だけれども、
運営していく中で、代表理事である私と社員であるサビ館の安田が、
ここが無理がない、無理をしすぎない運営でやっていてくださいねというお言葉を、
ありがたいお言葉をね、頂戴することができました。
これはサビ館の安田にも共有させて頂きましたけれどもですね、
僕はどうしても自分の時間というか、体調みたいなのは、
どうしても後回しになってしまうんですけれども、
やっぱり入居者さん、利用者さんの暮らしを守るということはもちろん大前提なんですけれども、
サビ館の安田の体調だったり労働内容だったり、
またご家族ももちろんいらっしゃいますので、娘さんもいらっしゃいますので、
ここに影響を強く与えてしまわないような運営を僕も考えていかないといけないと思いますし、
やっぱりヒデは僕も子どもたちもいますし、
何よりも自分の時間を無理しすぎてしんどくならない、
それがしんどくなりすぎてしまうと利用者さんの暮らしに回り回って影響するということは、
僕もきちんと理解しておかないといけないなという理事会で改めて肝に銘じるようと思いました。
そんなこんなで7月末に2期目が終わって3期目もスタート、
8月の1期からスタートしておりますが、
8月入ってすぐにはまだなかったですけれども、
この11月から急激にこの2号棟の利用者さん、並びに20号棟もまた動き始めましたので、
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こういう時こそ利用者さんの暮らしもですけれども、
自分たちの体調面、精神面も含め健全な営業をできるように工夫していきたいなと思っております。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
次回の放送もよろしくお願いいたします。
では、素敵な一日をお過ごしください。
一般社団法人フローの亀井ひろきでした。
アビアント。