#13 2026年、小倉名画座より
・年始の挨拶
・小倉名画座、映画のロケ地となる
・外国人向け性風俗の話
・など!
■パーソナリティ
丸谷
名画座館長
文化の発信地「小倉名画座」の守護神
https://x.com/mongol_curry
冨田 時雨
京町の移民
photographer 時々 actor and others.
https://lit.link/tomidashigure
https://x.com/shigure_duki
https://www.instagram.com/shigure_duki/
https://note.com/shigure_duki
■お便り
番組へのお便り(相談、質問、感想など)お待ちしております。
https://forms.gle/mTH2oMhGUSB4S8vC8
■拠点
小倉名画座(※成人映画館です)
https://kokurameigaza.com/
サマリー
2026年の小倉名画座での撮影を通じて、地元の人々との協力や交流の様子が描かれています。白桃山の協力により、撮影現場は活気に満ち、多くの人々が集まる機会となります。2026年、小倉名画座を舞台に、映画撮影の裏側やエキストラとの交流について話されます。白頭山グループとの深まった絆や、映画館の利用方法についても考察が行われます。2026年、小倉名画座での映画撮影イベントが盛況を迎え、参加者たちの熱気とともに新しい可能性を感じる瞬間が描かれています。また、映画制作にまつわるエピソードや、地域との関係構築についても語られています。このエピソードでは、映画制作に携わる仕事や、美術チームの打ち上げについての会話が繰り広げられます。また、フリーランスとしての働き方や、韓国との合作の可能性についても言及されています。
小倉名画座の撮影
はい、ぐらたんちゃんねる、お久しぶりです。
あきおめ?
あきおめですね。そう、あきましておめでとうございました。
あきおめですね。
だから、一週間ぐらい?
そうですね。
あ、ちょっと電話だわ、いきなり。ちょっとすいませんね。
はい。
今日はやってみます。今日から通常通りです。よろしくお願いします。
はい。
いや、すいませんね。お探ししました。
いやいやいや。
やっぱあの、ちょっとね、撮影があって、映画撮影があって。
あー、そうですね。
あのー、臨時休館してたから、お客さんがね、待ち焦がれてたみたいで。
確かにね。
今日は通常営業ですかと。
確かに確かに。
ありがとうございます、ほんと。
だってね、昨日とかも撮影中ね、何人か目方のお客さん。
いや、ほんとに、すいませんっつってね。
まあ、そうね。内容は言えませんけれども、映画の内容は。言えないけど。
すごく、映画座にとっても、個人、私自身にとってもですよ。
いい経験になったなと、この2日後。
あー。
面白かった。
面白かったね。
僕もね、なんか若干協力することになって。
まあね、ぐれちんは。
機材提供ということで。
いや、まさかそんなことになるとは思ってなかったですよ。
まあまあ、いいじゃないですか。
貢献したんですよ。
大貢献です。
ぐれさんがいなかったら、この世は完成してないかもしれないな。
白桃山との絆
まあ、なんとかしたでしょうけどね。
なんとかしたと思うよ。
ぐれちんのPCを撮影陣に対応する形になったというね。
そうですね。
そのPCがなかったら、本当に撮れてないから。
確かに。
なんか、パソコンって言えば、結局スタッフの方達ってみんなMacだったんですよ。
そうね。
Macだったんですけど、僕Mac使ってないからわからないんですけど、
そういう2画面とかにしたときに、
なんかね、いまいちうまくいかないみたいな、
プロジェクター繋いだときに画角がおかしくなるとか、
Windowsだったら、一発で指しただけでね、
大概ミラーリングしていくんですけど、
Macね、僕が見てる限りだと、
だいたい画角がおかしくなるんですよ。
その直し方がわからないっていうことが起きて、
結果使えないみたいな。
なんかあるよ、たぶんコツが。
前にヤリマンハンターっていう映画があって、
それ、うちで上映会したことあった。
福田監督?
福田さんとかは、Macを繋いでパッパパッとやってたよ。
うちの同じ条件でのプロジェクターがね。
別になんかそんなに。
なんかね、あるんでしょうけど。
どうぞー。
たぶん、そこ慣れてないとうまくできないんだろうなっていう。
いいね、無事終わったし。
そうですね、無事終わりましたしね。
個人的にはね、やっぱり白刀山がね、
前日程においてね、
すごい協力してくれた。
それがね、でかかったね。
うん、すごいこう。
この、街とか言っちゃうと大げさですけど、
郷町のね、ちょっと一歩一歩こう、
人が向けた感じがするね。
まあ確かにね。
やっぱね、結構僕は仲いいよ、白刀山さん。
仲良くなれたんですけど、
とはいえやっぱこう、なかなか動かないイメージじゃないですか。
確かに。
お店も忙しいし、別に他の店さんをね。
僕は隣の店舗の男の子として可愛がってもらってるだけですけど、
そんな何か協力する必要もないわけです、本来であれば。
でももう十分すぎるぐらい、
場所から飯から協力してもらって、
まあみんな喜んでたからね。
昨日のね、夜もね、新幹線ワンフラン全部貸し切りで、
バイキングかっていうぐらい飯準備してて。
だいぶ運んでましたもんね。
相当仲いっぱいになったよ、みんな。
みんなもうね、すごかった。
あれはね、やっぱその撮影現場のすぐ近くにあるからできるわけじゃないですか。
確かにね。
だからね、本当今回白刀山様々でございました。
撮影現場の様子
うちはその本当撮影現場として場所はお貸ししたけど、
そんなに難易度はね、高くない。
どこまで許容できるか。
はい、こんにちは。
こんにちは。
かすまるもんですね。
はい、もしもーし。
お疲れ様です。
ね。
でも本当この2日間すごかったですね。
こんなに名画付近っていうかね、
この町に人がいるってことないですからね。
うーん。
で、案外人もね、通ったりとかしてね。
まあでもなんかこう、道とかね、
ある程度こう警備員の方がね、
すいません、移り込んじゃうんで、
ちょっと待ってくださいみたいな感じでね、
してくれてるんですけど、
結構みんなね、気にせずどんどん歩いていくみたいなね。
警備員がね、なんかいまいち。
まあまあ本番の時はちゃんと止めてましたけど、
本番以外はね、割とゆるーい感じになってましたね。
まあでもそれがね、この町の良さでもあるのかなとは思うんですけど、
近隣のね、居酒屋からね、
だいぶお酒飲んでるお客さんが出てきて、
これ何やってんの?みたいな感じで、
しゃべりだしてね、カットしーみたいなことがあったりとか。
なかなかね、面白かったですけど。
うん。
お。
お酒ですか?
はい。
いいですか?
うん。
いやー。
でもなんか、ちょっと正月の慌ただしさが。
うん。
すいません。
はい。
まっすぐちょっとまたね、DVD回してくるんですけど。
あのね、皆さんあの、まだ年変わって1週間でしょ?
ええ。
俺もなんか、1ヶ月2ヶ月ぐらい経ったぐらいの感覚でしたよ。
うん。
もう。
はい。
まだそんだけしか経ってないんだと、年変わって。
うん。
うん。別に悪いことじゃないですよ。
そうですね。1週間濃かったなーって感じですね。
そう。僕あんまりこう、節目だからこう、なんか新しいことにチャレンジとか言いたくないですね。
どっちかっていうと、生まれて何日目みたいな感じのが好きなんで。
うん。
あのー、あんまり不死身を意識しないんですけど。
うん。
でもやっぱ年変わって。
ええ。
まあ良かったんですよ。逆に言うと。
いい意味で、そういう、年またえすぐねーとかっていう意識。
はい。
ちょっと言ってること意味わかんないんですけど。
あのー、そういうのを忘れさせてもらえるような、密度のある時間だったと。
たしかに。
うん。
ああねー、ほんと。
白桃山。白桃山との絆がより深まったと思いますね。
ああ、そうでしょうね。
はい。
うん。
ねー、いやー、ちょっと押してくるわ。
はい。
ははははは。
いってらっしゃい。
はーい。
おっ。
やばいやばいやばいやばい。
いやー、でもね、ほんと僕も、初日はね、朝7時に集合みたいな感じで、
めいが座来て、朝7時からパソコンとかプロジェクターのセッティングして、
でー、そっから撮影始まって、
始まって、
何時だ?1時?お昼の1時ぐらいまでずっと映写室の中にいましたからね。
そのプロデューサーの方と、なんか雑談したりとかしながらね。
いやー、だからねー、その間ずっとパソコンが使えないからね。
うん。
いやー、なんか夜に戻ってもよかったんですけど、
まあ、なかなかない機会なんで。
うーん。
っていうのと、あと何かあった時のために待機してたみたいな感じですね。
うーん。
まあ、そんな感じで。
まあ、2日目はね、もうパソコンを提供するだけ提供して、
あとは自由にしてましたけど。
うーん。
まあ、でもなんかそうやってね、
役に立てたんならよかったなという感じですね。
うん。
いや、ほんと。
うんうん。
でね、まあ映写室でね、こもってるから、
何回もね、その撮影見るんですけど、
もう途中からね、
キャンピングチェアを用意していただいてたので、
半分寝てたというか、
あーって感じで、時間潰してましたけど。
なんで、声だけ聞いてたみたいな感じですね。
うん。
いやー。
あ、おかえりなさーい。
よいしょー。
うい。
うい。
ういういういうい。
いやー、すいませんね。
いえいえ。
そういう状況に戻れました。
はい。
忘れ物がね、ちょいちょいあるんでね。
あー、そうなんですね。
あー。
まあでも、そっか。
うん。
あれだけね、人が多くて、物が多かったら。
そう。
うん。
まあ、あるよね。
うん。
あるし、あのー、ちょっとですね。
はい。
まあまあ、そこはね、いいとして。
いやー、なんかね、やっぱ、
うん。
みんなね、関東から来てですよ。
はい。
すごい多い、大量の機材持ち込んでね。
はい。
で、あのー、思ったのは、
あー、結構泥臭くやれるんですよね、やっぱ。
うん。
体力仕事だし、
あー、確かに確かに。
どういったもん。
ほんとなんか、マンパワーって感じですね。
やばい。
時間関係ないもんね。
うん。
あー、ストイックというか。
えー。
うん。
なんかね、一人、製作の子がいて。
はい。
僕らにちょっとね、なんか、
いや、いいねって、面白そうだね、この仕事って言って。
はい。
いやー、まあ、そうですか。
人権ないっすよ、みたいな。
人権。
人権ないか。
うん。
そりゃきちいなーって。
うん。
自由はあるでしょって言ったら、
うん。
自由はあるって。
はい。
少しはね。
うん。
自由はあるけど人権はないと。
映画撮影とエキストラ
はい。
どっちがいいんだかっていうね。
はい。
人権は。
自由に人として認められてないというような話。
はい。
うん。
いやー、なかなかね、過酷そうでしたけど、でも。
うん。
うん。
僕はね、なんか、エキストラの方たちいたじゃないですか、見てて。
うん。
寒そうだなって思ってましたけど。
まあまあまあ、それはね、設定上ね、薄着なんだから。
そう。
まあ、でもね、エキストラの人は、ほんと好きで来てるからね。
まあね。
でね、登録制だからエキストラって。
あー。
で、その登録してる人に、登録してるメンバーさんに一斉に、
北九州フィルムコミッションから、
はい。
今度こんな撮影あるんで。
あー。
オーディション?
はい。
たぶんね、書類か何かの審査があるんだろうけど。
うん。
それにこう、応募者さん、参加しますと送るだけだよね。
はい。
だからね、毎回来る人とかいるんだって。
あ、えー、そうなんですね。
うん。
毎回来るってことは、毎回当選してるってことだけどね。
はい。
うん。だから別に、あれなんか、お給料とか出ないでしょ、たぶん。
まあ、ボランティアみたいな感じですか?
そう、飯は出んの、たぶん。
うんうん。
ケータリングとかで。
うんうん。
でもそれも、制作のとは別、エキストラさん用の軽食みたいな。
あー、はいはいはい。
面白いね。
うん。
まあまあ、でもどう見てもさ、この人だって素人じゃないよな、みたいな雰囲気の人いっぱいいたよね、なんか。
まあ、結構その、いわゆる役者さん混ざってるんじゃないですか?
混ざってると思う。
うん。
なんかこう、本家に引っ張ってもらえるようにとか。
あー、うんうんうん。
狙ってんのかなと思ったけど、すごいなんかキレな人もいたしね。
はい。
まあね、いろいろ見れてよかった、ほんとに。
まあね、貴重な、ほんと。
でもさっきも言ったけど、一番良かったのは、白頭山グループと。
白頭山グループとの絆
はい。
一族よね、一族。
とね、なんかこの、絆が深まった気がする。
それがね、でかい。
こんなに協力してくれると思わなかったもんね、なってほんと。
うん。
うん。
確かにね。
うん、マジで。
疲れてるね、完全に俺は。
でしょうね。
うん。
うん。
なんだかんだ気を張っていたんだろうなと。
まあ、あれだけね、人も多いし。
昨日もね、実はね、朝早かったのよ、実は。
はい。
あの、カレーのね、ケータイリングちょっとお願いされてて。
朝、文字本まで持ってくん。
はい。
うん。
まあ、犬戸さんとね、二人いたんだけど。
うん。
あの、現場に行ったらちょっと、受け渡し場所が二手に分かれてたとかね。
おお。
別にトラブルでもなんでもないけど。
はい。
あの、普段やらない動きをするとやっぱちょっと疲れるよね。
うーん。
で、結局終わったのが11時半ぐらいだったから。
うん。
まあ、なんだかんだ丸一日。
そうですよね。
外にいた感じ。
相当な実動時間じゃないですか。
やっぱあれね、みんなそうなんだけど。
うん。
座らないからみんな。
ええ。
椅子ないじゃないですか。
ないっすね。
現地屋さんがある、パファーの方があるんですけど。
うん。
基本、みんないつでも受けるようにってことで。
はい。
そういうわけですよ。
うーん。
心配機能はきつくはならんですけど。
ええ。
まあ、ゆーたん立ち仕事だからね。
はい。
完全に。
うん。
疲れると思うよ、みんな。
そうですね。
うん。
映画館の利用と撮影
いやー、楽しかったなー。
ははははは。
みんないい人だった。
うん。
うんうん。
まあ、これを機にね、銘笠がもっと。
ほんと。
ね、ロケージとして使われていくといいですね。
どんなやろうね。
うん。
そういう話もちょっとしたんですよ。
ええ。
やっぱその基本的にそのね、一回撮ったら。
はい。
あそこってもう当分使わないんじゃないかなっていう話をしたら。
ああ。
まあ、そういうわけでもないよっていう話で。
うーん。
やっぱ良ければというか、その撮る作品によってやっぱあそこ使おうかまたみたいなのはあると。
まあ、そうですよね。
まあ、当然あるよね。
うんうん。
なんかAVでもさ、あの、あのプール。
ははは。有名なやつですね。
もう。
うん。
いつその別会社の人が撮ろうが関係ないじゃないですか。
あのプールをね。
うんうんうん。
使うわけだから。
はい。
そう。
確かに。
あの映画館。つってね、撮ってもらえればね。
うん。
まあ、ほんと。
ノーNGなんで。爆破以外は基本何やってもいいですよ。
ははは。
スタッフに連絡を。
言ってましたね、爆破。
うん。体操を喜んでくれて。
うんうんうん。
しょっちゅう連絡入るのに、マルタヤさんちょっと椅子を借りしていいですかとかね。
はい。
あの、椅子汚しちゃってもいいですかとか。
うんうんうん。
いいですよって。
ははは。
全部ノーNGで出したらね。
ねえ。
なんでもいけるんすねみたいな。なんでもいけるよみたいな。
はい。
なぜかというとですよ。
はい。
日頃なんでも起きちゃってるからね。
あ、まあね。
うん。それを超えることってもう爆破ぐらいしかないと思うんですよ。
確かに。そっか。
そうですね。
だってさ、禁煙って言ってんのにさ。
うん。
卵吸っちゃってるわけでしょ。
ははは。まあね。うん。確かに。
ポイ捨てをしかも。ポイ捨て。
うんうんうん。
うん。
ははは。
いやいや。
そこがすごい意外かもしんない。
推奨はしてない。
うん。
当然。どんどん使ってくださいとか言わないし。
うん。
でもね、ファイヤー陽子さんが来てさ。
うん。
火柱立てたりとかもできるわけじゃないですか。
ああ、そうですね。
うん。
うんうん。
じゃあなんかできないことあんのかって話ね。
まあ水浸しとかちょっときついかもね。
ああ、結構機材がね。
うん。
うんうんうん。
確かに。
うん。
でも水浸しに一回なったぐらいの方がさ。
はい。
床とかきれいになるんじゃないかもしかしたら。
あ、確かにね。
うん。もっとかけるかさ。
ああ。いやほんとそれちょっと思いますね。
考えようによるんだけど。
うんうんうん。
まあまあ。
まあ機材とかにかからなければ。
そうそうそうそう。
うん。
機材つってもさ。
うん。
もうDVDなんで。
まあ。
プロジェクターとね。
うんうんうん。
要はA射出さえ触れなければさ。
ええ。
別に問題ないじゃないですか。
まあ確かに。
だってもう椅子はもうさ。
うん。
タバコで焦げてるしさ。
はい。
ええ。
なんかわけがわからないわけではない液体がついてたりとかするわけじゃないですか。
そうですね。
確かにそう考えると椅子も一回なんかね水でガーってなった方が。
そうそうそうそうそう。
そういうことそういうこと。
いろいろ落ちそうですよね。
そうそういろいろ落ちると思う。
そう。
そうなの?
うん。
夏にね。
うーん。
うん。
やるしかないですね。
数科学研ね。
はい。
うーん。
今日は映画の音でかくないですか。
でかいね。
うん。
まあなぜかわかってるんですよ。
ええ。
なぜなら。
はい。
週末をまたいだでしょ。
ああ。
あの。
おじいがね。
ええ。
うちのもっちゃんとかはね。
はい。
耳が遠いので。
はい。
お客さんと同じ耳じゃないんですよ。
はい。
うーん。
お客さんよりも耳が遠いから。
ええ。
この手ケツ、こっちケツと言えばいいね。
ああ。
その音が聞こえて初めて安心するわけ。
ちゃんと上映されてるなとか。
うーん。
今終わったからDVD刑事しに行かないととかって。
ええ。
だからめっちゃでかいね。
ははははは。
変える時間かいとんやけど、その時間通り動ききらんのですわ。
うーん。
いいよ。お客さん。
はい。
小さいと文句言うけど、大きいと文句言われないからね。
確かにね。
言われたことあるけどさ。
大きくて?
ああ。
そうなんですね。
ちょっとでかすぎる。
ははははは。
映画館なのに。
今日は大丈夫だと思うね。
ええ。
いや、ほんとそうですね。
まあ、たぶん聞いてる人は誰もいませんけど、
うちのお客さんに対してですけどね。
はい。
前日も準備とかあったんで、ちょっとご褒美をおかけしましてね。
この場を借りてお礼申し上げます。
ご協力ありがとうございました。
はい。
たぶん誰も聞いてないと思うけどね。
聞いてないですかね。
ははははは。
聞いてたら面白いっすね。
小倉名画座でのイベント
ははははは。
いや、いろいろありすぎたわ。
濃かった。
濃かった。
本当はあれじゃないですか。
何から話していいか分かんないけど、
ただただ楽しかったなんか。
普段会えない人と会えるっていう新鮮、刺激あるしね。
でもなんでかって言ったら、
この場所が放課させてもらったのが嬉しかったんでしょうね。
ああ、そうですよね。
前例ないんじゃない?名画座的にはさ。
ここまでがっつりは。
確かにね。
前の7歳の時に映画撮影の話あったんですよ。
あ、そうなんですね。
でもたぶん断ってた。
ああ、はいはいはい。
白頭山の人にね、聞いた。
白頭山前一回撮影入ってるんですよ。
それは居酒屋のシーンだったと。
居酒屋のシーンを白頭山に撮らせてくれってことで。
でもあんな昨日みたいな大規模じゃなかったって今回みたいな。
でも白頭山一回あれですよね、NHKの。
あ、24時間。
72時間か。
72時間か?
73日間だから。
うん、72。
そうそうそう。
それは出てたね。
それと別で映画のなんか出たって言ってて。
あ、バラですね。
それはそれはそれやけど。
それもそうなんやけど。
違う違う違う違う。
何だっけ。
韓国映画。
韓国映画で中が使ったみたいな話してた。
一部メインじゃないのよ、たぶんね。
とあるシーンで使ったわけだから。
何十人も来てない今回みたいな。
今回結構ボリュームすごいよ。
すごいっすね。
すごかったと思うよ。
映画その中に何人いるんだよっていうくらい人がいましたよね。
まあ露出狂ナイトの時はもっといるんだけどね。
確かにね。
そんな露出狂ナイトももう今週末じゃないですか。
そうね11日ね、ビッグイベントは。
11日、そうですね。
今回は。
ドッキリの日が。
今回はだってナワシのね。
ナワシ作る。
そう。
ギンジさん。
ギンジさん。
そうね。
いいよねやっぱあのコミュニティもね。
そうですね。
頼もしい映画としては。
なんかねいいね。
いい波とまでは良くはないけど、
良くなっていってる気がするなんか。
本当ただね、
大掛かりな設備投資をする資金力がないだけであって、
まあまあ今の状態だから、
例えばその撮ってみたいと思ってもらえたりね。
まあ確かにね。
そういう場所として使えるっていうのもあるんだけど。
面白かった。
そうですね。
ほとんど現場にいなかったけど。
ずっと外にいたけどね。
見てただけでしたけど。
面白かったよ。
制作チームの中の、
ロケハンしに来る子だったりとか、
コミュニティの活性化
地域周りの店舗に挨拶回りして、
関係性を作っておく舞台の人と僕は、
ずっとスタートは夏場だったから半年前ぐらいからかかってきたんですけど、
直近1ヶ月でね、
ずっとここの辺をぐるぐるぐるぐる回ってた中村さんっていう方に関してはね、
すごいね。
面白いよなんかもう帰っちゃうんだなって。
寂しいよなんか。
中村さんいつもよく一緒に話してた方ですか?
そうそう。
あのメガネをかけた川じゃない?
はいはいはい。
先ほど僕も店の前で掃除してるときに、
お疲れ様でーすみたいな。
そうそうそう。
こんにちはー。
はいどうぞ。
はいこんにちは。
はいどうぞ。
なんか日常が戻ってきてる感じしますね。
そうだろう。
見え方だなーって。
なんかちょっとね、これはこれで面白いよね。
みんな溜まってたなーって。
やっと戻って、やっと日常が戻ってきたって。
逆に向こうはね。
やっと入り浸れると。
愛されてるね。
愛されてますね。
いい場所だ。
いい場所?
わからんけど。
ちょっと屋上のセット見るの忘れた。
あー。
まあでもまあいっか。
映画始まってから。
まあ見れますからね。
ちゃんと僕がね、機材提供したパソコンから映し出されたものも見れますし。
一瞬やろ。
多分一瞬やろ。
一瞬ですね。
あってダメだと思います。
いやいやいや。
僕のパソコンが頑張った成果だなーみたいな。
そうよそうよ。
蔡さんに言ってるじゃないですか、私は。
ちゃんとクレジットに書いてもらえと。
いやいいですよ。
機材提供。
富田茂。
クレジットに書いてもらえよ。
いらない。
俺言っとくから、俺ちゃんとね。
いらない。
これだけ。
俺はもう名画座のまま書かなくてもいいから、あの富田茂だけはちゃんと書いてもらえと。
いや名画座こそ、名画座はまず熊崎に書かれるじゃないですか。
いやまあね。
僕も多分その名画座っていう中の一部として存在してるので。
そうね、まあ京町の移民なんでね。
そうですね、京町の移民ですからね。
移民としてね。
そうそうそうそう。
いやー何が印象的だったかな他には。
色々あるけどね。
黒崎のシーンも面白かったよなんか。
あ、そうなんですね。
まあとりあえず楽しみにしてますよ。
結構先だしよ今回は。
結構先って言ってた。
まあ忘れた頃にって感じ。
そうね、忘れた頃に。
忘れんと思うけどね。
まあね確かに。
上映前には思い出させられるでしょう。
だってバラの時もだって撮ってから1年ぐらいでした?
いやー。
もっと早かったでしたっけ?
バラはちょいちょい映画祭に出してたから。
で1年目はね茶穂さんが全部行ってくれてたんですよ確か。
でその後僕らが行き出したっていう感じでしょ。
で、まあサマンサでっていう。
あ、そうですね。
有言実行だからね茶穂さんがなんか。
すごいよねほんと。
そうですね。
いやー。なかなか見れる機会なかったね今回はね。
そうですね。
やっててよかった。この式。
続けてよかった。
ここから名画祭みたいな感じで。
確かに。
なんかちょっと新しい可能性を感じたのよね。
まだ伸びしろあるんだこの館って思った。
だって初めてのことじゃないですか。
そうですね。
場所の貸し方はさ。
まあ確かにガッツリねっていうのは。
だいたい営業終わってからみたいな感じですもんね。
PVとかねMVはあったけど。
映画その長編。
大手の作品。
貸すなんてなかったからね。
でもそうね。
当初の予定通り大きい撮影が終わったので、
次は1階に足場ステージを組もうと思います。
ついに。
そしたらちょっとねキャパの大きいイベントができるから。
そうイベントができるから。
そうね。
2階のバーカンを活かせるようなね。
ちょっとねニョタイモリーをやっぱりやりたいね。
あれをちゃんとパッケージ化して。
完全に予約制みたいな感じでいいと思うけど。
スーパーコンパニオンの延長みたいな感じでさ。
ニョタイモリーをできたら。
海外の人に来てもらいたいな。
ポーンとシャンパンなんか開けてもらってこう。
ニョタイシャンパンタワーみたいな。
ニョタイを通ったやつがカクテルグラスに入っていってみたいな。
そういうのはやりたいな。
インバウンドから撮りたいちゃんと。
外国人向けのエロ産業サービスが少なすぎる。
日本は。
これ結構問題だと思ってて。
日本から東南アジアに行くやつなんてひわいじゃん基本みんな。
ほぼいますね。
ほぼひわいじゃん。
でもさ、日本人女性って海外の人からすごいモテるわけ。
みたいですね。
モテる。色白だったりとかね。
黒髪だったりとか。
だってそうでしょ。外国人で日本人と結婚したいっていう人いっぱいいるわけよ。
聞きますね。
日本人と遊びたいっていうね。
でもね、物価とかもそうだけどさ。
今チャンスなのね。物価安いから。海外から見たら日本は物価安いからチャンス。
でも来るじゃない。来るけど、
小倉の風俗店なんかで言うと、外国人NG。
日本語喋れない人NG。
気持ちはわかる。女の子は怖がるからって。
でもさ、逆めっちゃあるわけよ。
日本人が向こう行ってね。海外で行って。
言葉わかんないって。
日本人だから安心でしょって言われたらさ、それはありがたい話だけど、
別に誰も彼もがじゃないやんだってさ。
まあね、それは。
なんかさ、違法AVみたいなやつとかでさ、海外の女の子さ、
彼でね、買ってさ、なんかこう、
イリーガルにこうビデオ撮ってね、アップロードしたりもするわけじゃない。
本人たちは知ってるか知らずかだけど、
それもだいぶひどいと思うのよ、それはさ。
日本人だから安心なんてないよね。
まあ、そりゃね。そりゃそうですよね。
同じでさ、日本、まあね、まあ怖いよな、でもな。
人種差別をするつもりないけどさ、
いきなり黒人なんかなっていうのが現れてさ、
黒人、アフリカ系のやつが来てさ、
日本の風俗楽しみにしてきましたみたいな感じで、
日本語喋れたとしても怖いよね、やっぱね。
まあね、それはやっぱこう、島組ならではというか、
あり、あるでしょうね。
外国人向けサービスの展望
レアなんだと思うよね。
日本人女性と海外の人が関係を持てるっていうのは。
だから当然ね、関東に行けば外国人OKですよ、売りにした風俗店とかある。
存在してるはずなんですけど。
地方こそそれやれって思うね、やっぱ。
だってみんな都会に行っちゃうじゃん、そうやったらさ。
こういってももうないよって。こういってもピンクないよって。
当然そうやね。
うえさんそういえば今日、制作のチーム、美術のチームとかと打ち上げがあるんですけど、
そうなんですね。
来る7時ぐらいから。
7時から?
ああ、7時から。
もし参加していいので。
どうぞどうぞ。
どうぞどうぞ。
じゃあ、お邪魔させていただきます。
店決めないといけない。
まだ決まってないんですよ。
決まってない。
二次会は多分もう新幹線しかないと思うね。一択だと思うんだけど。
二次会がね、なんか15人ぐらいなりそうで。
どこでやろうかなと思ってるんだけどね。
ひどく地区のところじゃ狭すぎるもんな、さすがに。
15人だとそうですね。
入れるけどね。
パンパンですよね。
白頭山じゃないですか。
白頭山はもう食い尽くしてると思う。
中村くんも相当行ってるもんだろうね。
なんかどっか探すしかないね。
まあでも今日日取的には、夜的にはそんなにこう混んでる日じゃないんで。
まあ確かに。
入れるとこはあるんじゃないかと思いますけども。
じゃあそんな感じで。
映画、今回はこれ以外のことに何も手が回りませんでしたわね。
フリーランスの労働環境
溜め込んだ仕事がちょっとあるな。
まあちょっとですけど。
それは夕方までに終わらせてっていう感じですね。
いやもう眠たい。眠たいです。
僕もね、やらないといけないことがあるんで。
待ってまだあと5分ある。
あと5分?
あと5分。
なんかあります?5分話すこと。
音楽がないとリズム感難しいね。
確かにそうですね。
音楽やっぱりね、あったほうがいい。
あったほうがいい。
ちょっとでも。
ちょっとね忘れてきちゃったんで。
はい。
そう。
いやいいな。
いいわ。
あの仕事。
はい。
みんな、彼女と別れたとか、
なんかそんなやつばっかだったの。
そうなんですね。
多分そういう仕事なんだろうなって思う。
だってそもそもほぼほぼあれじゃないですか。
なんかもう、いわゆるこう、
なんていうんすかね、家にいなくて、
そういう感じですよね。
だから、美術の仕事って、
年間、家は今にあるんだけど、
年間300日ぐらいは家にいないねって。
だから税金は今に収めてるよって。
大変やな、それもともとね。
そうっすね。
奥さんも子供もね、いるらしいしね。
そうですよね。
家にいなくて、
家にいなくて、
家にいなくて、
家にいなくて、
家にいなくて、
全然帰れないんだなと思ってね。
で、ある子はね、もう1人の子は、
てかフリーランスの集まりなんですよ実は。
うん。
そりゃ言ってたね。
で、どうなる子は
明日何処なんですかって聞いたら
明日はヤマガタですねってね。
すごい山肩ですね。
すごい山肩です。
ヤマガタですね。すごいヤバいよね。今日だから移動でヤマガタ行って、違う作品をお手伝いするって。
はぁーすごいな。
僕らはお芝居だけで、多分いろんなところでいろんな撮影やってんだよ。
ってことですね。
仕事あるんだって。
だってフリーランスとして生きてるわけじゃないですか。
そうですね。確かに。
あるんだ。
そうですよね。だって年間、そのぐらい続くってことは、その一回で総合の講習があるわけですもんね。
あと聞いたのはね、それも制作の人聞いたけど、掛け持ちとかするんですか?つって。
案件とか映画撮影をね。
しないって。基本しないって。2現場なんか無理って言って。
確かに無理っちゃ無理よね。
まあね。
たとえ隣の県だったとしても無理だよね。横浜とかさ。
無理かと思います。
基本だから、入ったら張り付かないといけないからね。
ただその長編はやっぱ期間が長いんで、1年ぐらい。
ただそうね。それでいくらもらうのかな。
まあちょっと下世話な話は今日の夜にも聞いてみようかな。ちょっと。
まあそうですね。
ぶっちゃけいくら入るんですか?みたいなやつ言いたくねえ。言いたくねえ。聞けねえわ。
うそっすね。
経費めっちゃ使うから。
伊藤宗泰氏さん。
これどこがおもとなんですかって聞いたんだけど、
誰も知らないみたいな。
誰も知らない。
じゃあ誰が撮りたいって言い出したんだろうみたいな。
確かにね。
でも今回韓国と合作でしょ?
これちょっとギリだから言わない方がいいかもしれないけど。
そうね。海外と合作するときって、相手国側から結構。
じゃあ。
相手側からは国から補助が出るパターンがあるから。
もしかしたらメインスポンサーがそっちかかもしれないよね。
貴重な体験でした。
私もクランクアップでね。
一部クランクアップって言っちゃった。
まだちょっと残りのシーンは一部また撮るって言ってた。
でもクランクアップでしたね、立派に。
拍手してたもんね、だって。
じゃあそんな感じで。
いやー何もしたくねえ。
ゆるゆるやっていきましょう。
でもダメだね、あれぐらいちょっと働かないとダメですね。
ゆるゆるしすぎだ。
俺は。
まあまあ、というわけで。
今回はこの辺りで終わりましょう。
はい。
じゃあ今日もご視聴ありがとうございました。
お相手は今日待ちの移民富田茂と
おねがいします。
ありがとうございました。
40:53
コメント
スクロール