1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
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2026.06.14 【6/9 vsE:監督代行対決!則本勝利で12球団から星!】 from Radiotalk
2026-06-14 08:56

2026.06.14 【6/9 vsE:監督代行対決!則本勝利で12球団から星!】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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00:21
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くんぶらんにゅでございます。この番組は、ミドル巨人くんぶらんにゅ、巨人おじさんzaboが、巨人を語る番組です。
ラジオトークをキーステーションに各種ポッドキャストに配信しております。
6月14日日曜日午前中11時3分に収録しております。この回は、6月9日火曜日、楽天モバイル18ブレイブオール楽天対キョウジンのゲームの振り返り会でございます。よろしくお願いします。
6月2週目となりまして、現在やっておりますキョウジンは西部との一戦をもちまして、交流戦が最終となるんですけれども、その前にやったのは楽天でございました。
楽天はミキ監督が成績不審で休業といった形になりまして、塩川ヘッドコーチが代行監督という形の中で、
キョウジンも現在は橋上代行監督ということで、よりも珍しい代行監督同士のチームの戦いとなったこの3連戦でございます。
さあ行きましょうね。6月9日です。キョウジン15アンダー、楽天7アンダー、結果8対2。8対2でキョウジン勝利でした。ありがとうございました。
勝者はノリモト。2勝目2勝3敗。負け投手は翔二。6敗目4勝6敗となりました。本リーダーは4本、いずれもキョウジンでした。
ダルベック15、3回表に3ラン。佐々木駿介第5号、6回表に2ランホームラン。岸田ゆきのり第3号、7回表にソロホームラン。大城匠第6号、9回表にソロホームランと、
4本のホームランをぶちかましてですね、空中戦で持って叩き潰した。そんなゲームと言えると思います。
楽天目線で0勝1敗となりました。キョウジン対楽天のゲームの初戦でした。東京都の官民に会ったキョウジンが5連勝。キョウジンは3回表ダルベックの3ランで先制2勝。
その後は6回に佐々木の2ラン。7回に岸田のソロが飛び出すなど小刻みに得点を重ねた。なげて予選発のりもとが7回途中に失点のことで今季2勝目。敗れた楽天は東田とも震わなかったというスポナビ予選票でございます。
今シーズンから楽天からキョウジンに加入しました。のりもと選手が楽天戦で勝利といった形の中で、長年楽天でのエースを務めておりましたこともありまして、
のりもと選手はNPB12球団から勝ち星を上げるといったそのような結果のゲームとなりました。
6月9日キョウジンのスターティングラインナップご紹介でございます。
1番スワード浦田、2番レフト松本豪、3番ディエイジ、4番ファーストダルベック、5番キャッチャー大城、6番センターキャベツ、7番セカンド吉川直樹、8番ショート伊豆口、9番ライト佐々木一春助というスターティングラインナップでございました。
03:08
キョウジンは内もうったり15アンダー。いきましょう。
浦田、4打数3アンダー1打点と猛打賞達成。岸田、5打数3アンダー1本抜いだ1打点と猛打賞達成。
ダリスは3割4輪と大台に乗せてきましたね。
ダルベック、4打数2アンダー1本抜いだ3打点。
大城、5打数3アンダー1本抜いだ1打点とこちらも猛打賞。キャッチャー2人が猛打賞でございます。
吉川直樹、5打数1アンダー1アンダー。伊豆口、3打数1アンダー。佐々木俊介、4打数2アンダー。
1本抜いだ2打点と大暴れでございました。
はい、楽天です。楽天のスターティングラインナップ。
1番ライト佐藤直樹、2番センター辰美、3番サード平、4番ファースト浅村、5番セカンド黒川、
6番DHマッカスカー、7番将棟村林、8番キャッチャー太田、9番レフト中島というスターティングラインナップでございまして、アンダー情報です。
楽天は7アンダーしてございます。佐藤、3打数2アンダー2打点。
マルチアンダー達成、辰美、4打数1アンダー。黒川、3打数1アンダー。村林、3打数1アンダー。
在田、途中収の掘った、2打数1アンダー。掘ったじゃない、掘り打ち。掘り打ち、2打数1アンダー。中島、4打数1アンダーと。
以上7アンダーでございました。系統いきましょう。巨人からでございます。
6月9日の巨人の系統、先発はノリモト6から3分の1、126球を投じまして、非アンダーが7、打算進化5、3フォアボールの2支点と。
内容は置いといて非常に気合の入ったマウンドだと思います。スクイーズも封じてみせましたし。
ピンチを背負いながらも、何とか打線の援護にも助けられというようなことが言えるんじゃないかなと思いますよ。
こちらも、2番手はこちらもフルスウェイの登場でございます。
高梨、3分の1投げ押し、6球、1打算進、パーフェクト。
須田又は船場さんも、3分の1投げ押し、2球、パーフェクト。
4番手が赤星、1回投げ押し、10球、パーフェクト。
最後は掘った剣士、1回投げ押し、16球、パーフェクトというリリーフ陣は完璧な仕事をしてみせました。
楽天です。楽天の先発は昭治、7回投げ押し、115球、非アンダー12、打算進化6、2フォアボールの6支点。
2番手が鶴崎、1回投げ押し、15球、非アンダーが2、1レッドボール、1支点。
最後は西垣、1回投げ押し、9球、非アンダーが1、1支点といった3人の系統でございました。
さあ、得点シーンです。1回2回ともゼロ更新。
3回表強陣の攻撃、セントバター9番の佐々木、センターへヒットで失礼です。
ノーアドランナー1塁で1番に戻って、浦田は送りバーンと成功です。
1アドランナー2塁から松本5はフォアボールで歩きます。
1アドランナー1塁2塁で岸田はセカンドゴールで2アウト、ランナー1塁3塁と変わります。
向かえるバッターは弱野ダルベック。
初球を叩きますればその時はレフトスタンドへ先制となります。
3段ホームラン、巨人が3点先制いたします。
06:03
6回です。6回表強陣の攻撃、セントバター、吉川直樹、センターへヒットで失礼です。
出口送りバーンと成功。1アドランナー2塁となった状況の中で9番の佐々木、春介にバッターボールさん回ってまいりますれば、
カウント1ボール1それから3球目をこちらはレフトへ2段ホームラン、
えーと、アイリス大山、ホームラン、えー、ボックス?違った?
ホームランエリア?まあとにかくラッキーゾーンに入りました。
はい、2段ホームランでご退礼といたします。
7回表強陣の攻撃、セントバター、吉田、
初球を叩いてレフトスタートへのソロホームランで6点目ゲットでございます。
この裏の回、楽天反撃開始。
7回裏は楽天の攻撃、セントバター、村林、10球目割りますが3審で1ナウト。
1ナウト、ランナー、ナイスとなりまして、太田に返っていただいた堀内。
ライトへヒットで失礼です。
1ナウト、ランナー、1レバーター、中島大輔、レフトへ2ベースヒット。
1ナウト、ランナー、2-0、3-0となってバッターは1番に返って佐藤直樹。
カウント、3ボール、2ストライク、6球目をライトへ。
2点タイムリーチ、2ベースヒット。楽天が2点を返します。
2回裏終了時点で6対2で強陣が4点のリードを持ったまま8回です。
終盤です。
8回目で強陣の攻撃、セントバター、伊豆口、レフトへヒット。
1ナウト、ランナー、1レバーター、佐々木、しゅんすけ、ピッチャーの鶴崎。
1ナウト、ランナー、2-0となります。
佐々木、しゅんすけの打球はセカンドゴールで2-0ランナーは3-0で、
1ナウト、ランナー、3-0となります。
バッターは1番に返って裏ッター。
カウント、1ボール、1ストライクからの3球目をライトへ。
タイムリーチ、ヒット。
強陣が1点、勝てん。
2対7といたします。
松郷がデッドボールを受けて1-0、2-0とチャンスが続きますけども、
3番のピッチャーは6-4-3のダブルプレイでするようなチェンジとなってしまいました。
こちらが8回の表。
9回表、強陣の小雪戦闘バッター、ダルベック。
ピッチャーは西垣でチェンジ。
ダルベックはセカンドフライで1ナウト。
1ナウト、ランナー無しで5番の大城にバッターボックスカウント。
1ボール、1ストライクからの3球目。
こちらはレフトスタンドへソロホームランとなりまして2対8となります。
9回も0に占めてみせまして、
結果8対2。
8対2で代行監督同士の戦いの初戦は、
強陣の勝利でロッテとの2試合連続引き分けを挟みまして、
5連勝といった形の中で、
初戦の楽天、楽天の初戦。
楽天の初戦をいい形で取りましたよといったゲームでございました。
ということでございまして、
緑巨人くんブラにおいたザボでございました。
ありがとうございました。
08:56

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