1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
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2026.05.12 【5/9 vsD:三本間で田中と田中がごっつんコ】 from Radiotalk
2026-05-12 08:23

2026.05.12 【5/9 vsD:三本間で田中と田中がごっつんコ】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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00:22
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くんぶらんにゅでございます。
この番組、ミドル巨人くんぶらんにゅは 巨人おじさんzaboが巨人を語る番組でございます。
Radiotalkキーステーションに 各種ポートキャストに配信しております。
この回は、5月の9日、土曜日。
聞こえます?
街の
11番を
お知らせするBGMが流れてますけども、 気にせずやっていきましょう。
5月9日土曜日、14時プレイウォール
バンデリンドーム 中日対キョウジンのゲームの振り返り会です。
せっかくなんでBGM止めてみますか。
こんなんかかるんですよ。
さあ、いきましょうか。
キョウジン6アンダ、中日8アンダ結果2対4。 2対4で中日勝利でございました。
勝ち投手は大野、4勝目4勝1敗。 負け投手は田中雅一郎、1敗目3勝1敗。
松山選手に6セーブにつきました。 0勝1敗6セーブでございます。
BGM再開。
はい、ホームランは1本丸。 第1号が8回表にツーラーホームランでございます。
中日目線で3勝4敗となりました。 キョウジン対中日の7回戦目でございました。
スポーダービュー占拠です。
中日は2回裏田中のタイムリーフィットで1点を先制する 田中美樹也選手ですね。
その迎えた5回には村松と細川の連続タイムリーフィットなどで 3点を加えゲームを優位に進めました。
中日は先発堂の7回イオンアンダム出展の後頭で 今季4勝目。
敗れたキョウジンは先発、田中雅一郎が振るわず 脱線も制裁を排いたというようなスポーダービューの占拠でございました。
田中雅一郎選手と田中美樹也選手が 3本間でごっつんこみたいなシーンがありました。
総類妨害をとられましたね。
失点したといったシーンでございました。
ではでは、5月の9日、キョウジンのスターティングラインナップご紹介。
1番レフトキャブエッジ、2番センター佐々木、 3番ショート伊豆口、4番サードダルベック、5番ファースト増田リップ、
6番キャッチャー岸田、7番セカンド吉川直樹、 8番ライト平山幸太、9番ピッチャー田中と田中雅一郎というスターティングラインナップアンダー情報です。
キョウジンは6アンダー、キャベツヨーナス1アンダー。
キャベツの打率がミルミル下がって2割6部台に入ってきましたね。
増田リップヨーナス2アンダー、マルチアンダー達成。
吉川直樹3ス1アンダー、平山3ス1アンダー、大田丸1ダス1アンダー、1本類打2打点と。
03:03
このシーズンの初の本類打は大田でのホームランだったわけですね。
はい、中日です。
中日5月9日。
1番ライトカリステ、2番サード、福永3番ショート、村松4番レフト、細川。
5番ファーストボスラー、6番キャッチャー石井、7番センター。
土田リューク、8番セカンド田中美樹、9番ピッチャー大野というスターティングラインナップアンダー情報です。
中日は8アンダーしてますね。
福永ヨーナス1アンダー、村松ヨーナス2アンダー、1打点、マルチアンダー達成。
細川サノス1アンダー、1打点、ボスラーサノス1アンダー、石井ヨーナス1アンダー。
田中美樹、山田サノス2アンダー、1打点、石井。
マルチアンダー達成というようなアンダー情報でございました。
中日は8アンダーでした。
系統です。
5月9日、キョウジンの系統。
千歩さん、田中雅広、5階の岩、85球。
ヒアンダー、ゴーダスナシンさん、フォアボールさんの4支点。
ここまでね、開幕からずっとローテーションを守ってきてくれた田中雅広選手でしたけども、
このゲームはうまくいかなかった。
そんなゲームでございました。
2番手、中川幸太。
1回目は15球、ヒアンダー1、ラスナシンが0、フォアボール1の無視点。
3番手、田羽連。
1回目は20球、ヒアンダーが1、ラスナシン1、無視点。
最後、高梨。
1回目は12球、ヒアンダー1、2、ラスナシン、無視点という4人の系統でした。
対して中日は3人の系統。
先発大野が7回投げました。
85球、ヒアンダー4、ラスナシン5、フォアボール1、無視点。
見事なピッチングと言えると思います。
2番手、杉浦一貫。
投げ分けして21球、ヒアンダー2、ラスナシン2、無視点。
最後は松山。
1回目も14球、ヒアンダーが0、ラスナシン2、1、フォアボール1、無視点といった内容でございました。
松山選手も開幕で遅れたですけども、
やっぱり調子というか体調を整えて、
一軍に合流しますれば、立派なクロージングができた。
立派なピッチングでクロージングできた。
そんなような印象を持ったマウルでした。
さあ、ということで得点指示の振り返りです。
2回裏、中日です。
先止めた細子はボスラー、ともにフォアボール、ノードランナー1、ルイニューで石を送りバウント。
失敗。
ワンナウトランナー1、ルイニューで土田龍久部、フォアボールで満塁です。
ワンナウトランナー1、ルイニューで土田龍久部、フォアボールで満塁。
4球目をライトレス選手のタイムリフト。
中日が先制1対0といたします。
5回裏、中日の攻撃、先止めた田中、ミキヤ、サードインのナイアアンダレシス、ルイニューでノードランナー1、ルイニュー。
バットは、王の雄大、ここで田中ミキヤ、通り成功。
ノードランナー2、ルイニュー。
加えて王の雄大、送りバウント成功。
ワンナウトランナー3、ルイニューとなります。
ワンナウトランナー3、ルイニューでバットは仮捨て。
サードゴロ、これがさっき言った、送り妨害のあった3ポーン間でのプレーになりました。
06:04
はい、2対0となります。
田中ミキヤ選手、フォアボールインド。
ピンチは続きます。
ワンナウトランナー2、ルイニューでバットは福永。
こちらをファールフライでワンナウト、2アウトとなります。
2アウトランナー2、ルイニューでバットは、3番の村松カウント、1ボールノーストロークラウス。
2球目を先制タイムリフト、2ベースヒット。
中日が、この回2点目、ゲット。
そして、2アウトランナー2、ルイニューでバットは4番の細川カウント、2ボールノーストロークラウスの6球目、
レフトでタイムリフト。
細川選手はソウル石となりまして、3アウトチェンジとなりますが、
5回裏には中日3点を過点いたします。
5回渡時点で4対0で中日は4点のリードを持ったまま後半戦へ。
巨人の攻撃です。
8回表、バッターは吉川直樹、ピッチャーは杉浦がマウンドです。
このシーズン、途中だったっけ、西浜からね、トレードで加入者選手でございますね。
吉川直樹は出球を立ててライトへヒット、出塁です。
ノーアウトランナー1塁で平山三進1アウト、1アウトランナー1塁でバッターはタワー。
ここで台打の丸、カウント、3ボール2ストライクか7球目をライトスタンド、
ツーナンホームランとホームランウィングと通常のスタンドの境目ぐらいに飛んだ打球でしたね。
ツーナンホームランとなります。
はい、巨人の反撃はここまででございました。
結果2対4、2対4で中日勝利、そんなゲームでございました。
はい、ということでございますね。
王の田中雅宏といわゆるハンカチ世代といわれた、現在37歳のベテラン選発当主同士の投げ合いというゲームは、やはり巨人がミスが多く見えました。
せっかくのいいマッチアップだったので、もっと熱のあるゲームは期待したんですけどね。
はい、ということでこの回はこの辺にしておきたいと思います。
お相手はミドル巨人君ブラーニュ・ザボでした。ありがとうございました。
08:23

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