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2025-05-19 10:36

2025.05.19 【5/6 vsT:岡本長期離脱&秋広落第点でした】 from Radiotalk

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サマリー

このエピソードでは、5月6日の巨人対阪神の試合を振り返ります。岡本選手の長期離脱がチームに与える影響や、試合の流れについて話します。特に阪神の若手選手の活躍や、巨人の試合運びに焦点を当てています。

試合の概要と結果
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜です。
この番組、ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜は、巨人おじさんzaboが巨人を語る番組でございます。
Radiotalkをキーステーションに各種ポッドキャストに配信しております。
この回は、5月6日火曜日18時プレイボール東京ドーム 巨人対半身の一戦の振り返り会です。
そして、あの忌まわしきですね、岡本一長期離脱となってしまう日でもございます。
苦しい、5月19日に喋っておりますが、非常に苦しい、現在の巨人の流れを作ったゲームと言えると思います。
このゲーム、半身12アンダー、巨人9アンダー結果、7対1、7対1で半身タイガースの勝利でございました。
勝ちとしては佐伯3勝3敗、負けとしては井上ハルト2勝2敗という数字。
本レーダーは両チーム1本ずつ、森下第5号回第3号のホームランが出てございます。
巨人目線で1勝7敗となりました。
巨人対半身の第8回戦目でございました、スポナビ戦況です。
岡本選手の怪我と影響
半身の初回、森下のタイムリーと、それから尾端のタイムリー2ベースで2点を先制。
続く2回、表には森下の通覧ホームランで追加点を上げました。
3回には近元のタイムリー2、3ベースヒットで2点を加え、序盤からゲームを優位に進めた。
投げ手は選抜再起が誤解無視点で今季3勝目。
敗れた巨人は孔子に制裁を書いたと。
半身のいいとこだらけが出た、そんなゲームだったような印象がございます。
森下の通覧ホームラン、非常に大きなホームランでしたね。
レフトスタンドの中段ぐらいに飛び込んでみましたですね。
あと、このゲームは熊谷選手ですとか森下選手のファインプレー、
趣味でのファインプレーも多く出たゲームだったと思います。
加えてですね、両軍ともに若手の選手がプロ初アンダーが出ました。
半身タイガーズ中川俳也と手番号68番キャッチャーでありながら、
このゲームはレフト手の先発主張でございました。
内野安太でプロ初アンダーとなりました。
ご紹介しましょう。
愛知県出身21歳、右投げ右打ち2021年ドラフト7位で、
プロ4年目の選手でございます。
京都国際高校から半身入りタイガーズクラスの
友人くんが偉く推している選手だったと記憶しています。
打撃に低評のある若手保守。
昨シーズンは2軍で前年を上回る70試合に出場し、
打率は3割2分1リングホームラン4本を記録。
1軍での出番はなかったものの持ち味を示した外野挑戦も視野に入れるこのシーズンは、
春先から打力をアピールして出番を増やしたいという横川でございます。
半身だけでなく巨人も若手選手がプロ初アンダーを放ちました。
この選手も内野安太がプロ初アンダーでしたね。
浦田俊介手番号32番、長崎県出身22歳、
右投げ左打ち2024年ドラフト2位でございました。
プロ1年目の選手、ルキーヤです。
九州産業大から巨人入り、抜群の身体能力を誇る新人内野選手。
九州産業大では3年秋から3期連続でリーグの統領を獲得。
3期連続ですね。
4年秋には水田社にも輝く活躍でチームを優勝に導きMVPに選出されました。
プロでも自慢の脚力を論文に発揮し、1年目から一軍定勝を狙いたいという横川でございました。
ということで、こちらを見てみたい話でございますね。
スターティングラインナップいきましょう。
5月6日、半身のスターティングラインナップ。
1番センター、近本2番、セカンド中野、3番ライト、もう一度4番サード、佐藤、5番ファースト、大山、6番ショート、尾端、7番レフト、中川、8番キャッチャー、梅野、9番ピッチャー、埼玉。
というスターティングラインナップ、半身は12アンダーしてございます。
まずは近本、5-3-2打点、猛打勝達成。
森下、5-2アンダー、石本、3打点、マルチアンダー達成。
佐藤、手時、5-1アンダー、大山、5-1アンダー、尾端、5-1アンダー、1打点、中川、2-1アンダー、梅野、2アンダーという数字が並びました。
対して、巨人のスター、あ、あとこちらもあった、大田の木並みを1-1アンダー、板筋。
全部で12アンダーでした。
巨人のスターティングラインナップです。
1番ショート、伊豆口、2番センター、若林、3番セカンド、吉川、4番ファースト、岡本、5番キャッチャー、海、6番ライト、キャブチ、7番レフト、長野、ポロリのフライキャッチがこぼすというチョンボもやってしまいましたね、このゲームね。
8番サード、浦田、9番ピッチャー、井上というスターティングラインナップでございました。
アンダー情報いきましょう。
若林、4-2アンダー、吉川、3-2アンダー、それから海、4-1アンダー、石本、1-1アンダー、キャブチ、4-2アンダー、マルチ、アンダー達成、浦田、4-1アンダー、松田陸、3-1アンダーと。
途中ショーで松田陸出まして、3打席あるんですよね。
初回に岡本が3類種の草球がそれたのでキャッチしタッチしに行こうと思った時に、接触がありまして、左腕持って行かれちゃいましてね、これはもうどうしようもならない怪我ですけれども、最初は1ヶ月ぐらいで戻ってくるんじゃないかと見てられた奴が、結局は3ヶ月かかりますと言われたような、
そんな大怪我になってしまいましたですね。
代わりに入ったのが秋広選手だったんですけど、初回にバッターボックスも回っていきまして、ダブルプレーでお役御免となってしまいましたね。
だから安倍監督がラストチャンスと言ってたけれども、そのラストチャンスを逃す形となってしまいました。
ということで、系統ですね、今度はね、系統いきましょう。
試合の詳細な展開
阪神で3者5人、先発佐伯、5回投げまして102球批判だ、4打3進5、朧さんの無視点。
2番手が石黒、1回投げまして16球批判だ、1失点。
3番手が桐式、1回投げまして22球批判だ、2無視点。
4番手が下本、1回投げまして10球批判だ、1無視点。
最後は岩崎、1回投げまして10球批判だ、1打3進、1無視点といった内容の系統でした。
巨人も5人の系統。
先発井上春人は3回投げまして74球批判だ、8打3進、1朧の6失点と、このゲームは壊してしまったというような解釈もできるんじゃないかというふうに思います。
2番手が石川、2回投げまして24球批判だ、2打3進、1無視点。
3番手が桐式、1回投げまして22球批判だ、1回投げまして12球批判だ、2打3進、パーフェクト。
4番手が田中栄子、1回投げまして18球批判だ、1打3進、1無視点。
最後はババア、2回投げまして24球批判だ、1打3進、2-1失点。
といった形でございました。
特殊演習の振り返り、いけそうかな。
いけるとこまでいきましょうね。
阪神が1回表宣誓いたしました。
まず戦闘パターン、近元、レフトへヒット、中野が送りバウンドを決めます。
加えて、岡本、これがケガといった形になってしまいます。
ワンナーとランナー3塁といった形となりますね。
ワンナーとランナー3塁から森下がレフトへタイムリヒット。
1対0、阪神先制。攻撃が続きます。
ワンナーとランナー1塁から佐藤はレフトフライ、2アウト、2アウトランナー1塁から大山の所で長野がレフトフライキャッチをミス。
落球でございます。
2アウトランナー1塁、2塁から尾端。
ライトへタイムリヒット、ベースヒット、2対0、阪神2.5先制。
2回表阪神の攻撃、戦闘再起、阪神。
ネクストバッター、近本センターへヒット。
ワンナーとランナー1塁から中川のセンターフライ、2アウト、2アウトランナー1塁となりまして、
5球目、森下、レフトスターの集団に飛び込む大きな2ランフォームラン。
4対0、3回表阪神の攻撃、戦闘バッター、尾端。
井上のアクソを球入り、1塁出塁。
井上とランナー1塁から中川はセンターフライでワンナーと、
ワンナーとランナー1塁から梅野がレフトへヒットで、
ワンナーとランナー1塁、バッターは再起、ピッチの再起、送りバーンと失敗、2アウト、
2アウトランナー1塁、2塁から近本。
ライトへタイムリー3ベースヒット、6対0となりました。
回は3回ですけれども、近本早くもここで猛打勝達成となってございます。
6回裏巨人反撃開始は、この回の戦闘バッター、
回6球目、フルカウントからレフトスタンドへのホームラン1点返します。
1対6となります。
阪神は8回表にも1点加えますね。
えーと、切り式に変えて台打、
木並が初球立て2ベースヒット、ノートランナー2塁から近本、
ファーストゴールでワンナー1塁、ワンナーとランナー3塁から中野のところでですね、
セカンドの吉川直樹がホーム塁に送球しました。
これが悪送球となりまして、
木並に変えて出てたダイソーの熊谷が直樹ホーム塁といった形でもう1点取られまして、
9回裏は0-0ということで、7対1で阪神の勝利といったゲームでございました。
拒否にしました非常に精細を書いたゲーム。
早い回にチームの大黒柱岡本一馬が抜けてしまったことは非常に大きなことだったんですけれども、
それを引き継ぐような内容で終始一貫阪神にゲームの主導権を握られたまま、
ゲーム終了となった印象のあるゲームでございました。
岡本長期離脱となりまして、岡本に代わりワンバッターなんていうものが巨人にはおりません。
いろいろ試行錯誤の日々がこれから続いていくことになると思います。
こんなところでいかがでしょうか。
10分30秒ぐらいでしょう。
ミドル巨人君ブランニュー5月6日巨人対阪神のゲームの振り返り会でした。ありがとうございました。
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