1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. タカシさんゲスト回#1~雑談の..
2023-12-28 31:26

タカシさんゲスト回#1~雑談の極意を教えてあげる~天性の人たらし…

タカシの何かのタカシさんがゲストに来てくれました!
シュウは相変わらずノープランで話し始めていたところ、
タカシさんが「ボクが雑談の極意を教えてあげましょう」ってことで…

タカシの何か:https://podcasters.spotify.com/pod/show/u305fu304bu305737
たいきは常にカッコつけていたい:https://podcasters.spotify.com/pod/show/taiki-official

収録日:11月25日

#シュウ笑
#樋口塾

シュウの放すラジオ:https://anchor.fm/sakashushu

ご意見、ご感想、ご質問等、お気軽にどうぞ
メール:goshushoradio@gmail.com

00:05
Speaker 1
なんで僕は、ディレイなのかな?
Speaker 2
H.F.P.って、生きてる間ずっとそんなキスなんだって。
Speaker 1
それが偶然。他のことも全部、多分全部、偶然。
だったら、みんなが自分らしく、最後は笑えたらいいな。
Speaker 2
いやー、年の瀬ですね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
もう12月28日ですよ。
Speaker 1
もうあと今年も数日、あっという間でしたね。
これ、流れるの12月28日予定なんですよ。
Speaker 1
28日ですか?お聞きの皆さん。どうですか?
Speaker 2
12月28日の気分で今日は、ちょっと喋っていこうかなと思ってまして。
Speaker 1
でも、聞いていただいている方は、27日かもしれないですね。
Speaker 2
27にはまだ流してないと思うんですけど。
Speaker 1
知ってによりきれいですからね。
29かもしれないし、24年かもしれないし。
Speaker 2
まあ、年越している人もいらっしゃるかもしれないですけどね。
Speaker 1
国によっては、27日かもしれないですか?
Speaker 2
ああ、それは。
そうなっちゃいますね。
ん?いやいや、それはないな。
Speaker 1
配信時間による。
Speaker 2
そっから、日本より6時間早い国って確かないと思うんですよね。
Speaker 1
ある?
早い国?
遅い国じゃないですか?
Speaker 2
え?遅いって話、今知ってたんだっけ?
Speaker 1
だって28日に配信でしょ?
ってことは?
朝6時に配信したら、7時間前は23時じゃないですか?
あ、イタリアの23時。
あ、そうか。
Speaker 2
そうかそうか。遅い国か。頭いい。
Speaker 1
そうなんですって。僕ちょっと頭良くて。
Speaker 2
いやー、ちょっとびっくりする。自分の頭の悪さに今びっくりしましたけど。
Speaker 1
ちょっと慣れないことすると話が伝えられないですね。
Speaker 2
いやー、でもこれしか僕用意してないぐらい、今日何のテーマもないですよ、今日も。
とりあえずでも、なぜ今日収録することになったかというと、さっきから喋ってくださってますけど、
たかしさんが、経緯としては、僕らが所属している樋口塾のディスコードのゲストマッチングっていうチャンネルで、
誰かゲストに呼んでくださいって言ってたのに反応して、呼ばせていただいたっていう流れですね。
03:03
Speaker 1
はい、ありがとうございます。
Speaker 2
と言いながら、12月4日に配信したやつでもたかしさんが喋ってるはずなんですけど。
Speaker 1
冒頭では喋ってると思うんですよね。
Speaker 2
喋ってるんですよね。収録時点ではまだそれも流れてないけど。
Speaker 1
そんな感じで、何喋りましょうか。
Speaker 2
とりあえず30分喋ったら、良いお年をって言いませんかって僕は思ってるんですけど。
Speaker 1
そっか、今年最後の配信になるってことですね。
Speaker 2
そっからなんとなくちょっとだけ区切って、おめでとうございますっていう配信にしようと思ったんですけど。
っていう、配信でこういう打ち合わせするのよって感じでしょうけど。
Speaker 1
28日、28日なんですね。
28日。
Speaker 2
毎週木曜配信させていただいております。
Speaker 1
あ、そうだった。
そうですね。
Speaker 2
たかしさん、結局その後ゲストっていっぱい呼ばれたんですか。
Speaker 1
メタメタに呼んでいただいてました。
Speaker 2
そっか、収録時点ではまだ。あれ?配信されてましたっけもう。
Speaker 1
まだですね。
2023年の12月末頃には配信されるということでした。
Speaker 2
じゃあ下手したらこれもネタバレになる可能性があるんですね。
Speaker 1
一緒ぐらいかもしれないですね。
Speaker 2
まあでもいいか、末頃なら。
Speaker 1
全然僕としては気にしてないんで。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
みんな言わないなと思ってて、言わない方がいいのかなと思って。
誰々のとこに行ってきましたみたいなやつですか。
そういうとこ呼ばれたよみたいなのみなさん言わないので。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
確かにそうだな、ネタバレになるなと思って。
なので、もしかしたら、年明けに使うのまさんに怒られてるかもしれないですけど。
いやいやいや。
先に言わないで。
ぶち切れられるかもしれない。誰が怒られるんですかこの場合。
これはどうですかね一応。
僕が。
そうですね、しゅうさんが代表して怒られていただいて。
怒られてきましたね。
そうですね、メタメタにされてきます。
しない選択できたのはしゅうさんですもんね。
そうですね。
切るか切らないかの選択も。
Speaker 2
いやでもね、僕もね、言っちゃうタイプなんですよね、本来は言っちゃうタイプ。
Speaker 1
そうですね、僕も言っちゃうタイプなんで。
聞かれたらそのまま答えちゃうんで。
Speaker 2
そうっすよね。
はい。
Speaker 1
いやでもすごいなんか結構緊張しましたね。
Speaker 2
あ、メタメタ?
06:00
Speaker 1
はい、なんかだから人の家に行ってるみたいな感じでした。
Speaker 2
あ、本当に?
いやいや、行ってるんでしょ?
Speaker 1
タカシさん家に来た感じじゃないですか。
タイキさん?
タイキさんそうなんだけど、そうなんだけど気持ち的にはそうじゃないなっていう。
あ、そうなんだ。じゃあアウェーが押し寄せてきたんだ。
割とアウェーでしたね。
まあなんかそんな嫌じゃないけど、アウェー感はありましたね、やっぱね。
Speaker 2
なるほど。
あれ?でも僕の記憶では確かクロジオの方で、
あ、それはあれか。
クローザーズに相馬さんを呼びたいっていう話をしたときかな。
Speaker 1
あーそうですね。
言ってましたね。
Speaker 2
何か、こう、タカシさんが、相馬さんが戸惑う様子が見たい的なこと言ってませんでしたっけ?
Speaker 1
そうなんです。なので、そんなことをされるんであれば私は出ませんって言ってました。
Speaker 2
え、え、なんすか?もう一回言ってください。
Speaker 1
あの、せっかく腹んまがいのことをされるんであれば出ませんと。
まあそりゃそうですよねと。
Speaker 2
あ、それはXかなんかで?
Speaker 1
あ、そうですね。
あ、収録じゃなくて?
Speaker 2
収録じゃないです、大丈夫です。
Speaker 1
はい。ですので。
まあでも楽しくお話しさせていただきました。
えーいいなー。
いいなーって。
Speaker 2
いやいいよいいよ、羨ましい。僕も羨ましい。めためた羨ましい。
めためた羨ましいなーって思って。
Speaker 1
めためたは羨ましい。そうなんですよ。僕より全然先にジョージ・クルーニーがめためた出てるんで。
出てましたね。
あ、そうですね。出てましたね。
そうなんです。悔しいなーって思って。
クローザーズ内でそれがあるらしいですね。
あの、どこに誰が呼ばれたでちょっと人の目あるのがクローザーズなんで。
Speaker 2
うんうん。
えーじゃあでもゲストマッチングからのあれでした?そのめためたは。
Speaker 1
あ、えとめためたは。
それと関係ない。
そうですね。あの、まあ見てはいたと思うんですけど。
うんうんうん。
はい。塚沼さんからあのXでDMいただいて。
そっかそっか。
Speaker 2
じゃあそれとここぐらいですか?ゲストマッチングって。
そうですね。
Speaker 1
あ、そうなんですね。意外っすね。
そうなんですよ。扱いかねるだろうなって思って。
なんかゲストマッチングってあれですよね。一件成立したらもうなかなか声かけにくい感じになってません?
あ、そんな感じなんですかね。
あ、もうどっかに呼ばれたからいいかみたいな感じなのかな。
あ、そうだね。もうなんかそんな感じですよね。
Speaker 1
ゲストマッチングきっかけで大量出没じゃなくて大量出演ってなかなかなくないですか。
そうですね。そっかもう一回かけばいいのか。
Speaker 2
いやでも何回も呼ばれる人もいたような気がするけどな。
09:00
Speaker 2
あ、でもちょっとおぼろげだな。
Speaker 1
はい。
でもまだ呼んでいただければ出たいので。
Speaker 2
うんうんうんそうですよね。
Speaker 1
じゃあ終章呼びましょう。
Speaker 2
終章これです。
Speaker 1
また呼びましょう。
Speaker 2
あれじゃなかったでしたっけ?確かその時ツネツケにもって言ってませんでしたっけ?
Speaker 1
あ、じゃあツネツケにもどうぞ。
じゃあじゃなくて是非ツネツケにもどうぞ。
ツネツケにもどうぞ。
本音が出ちゃってるじゃないですか。
Speaker 2
あれですよツネツケ用の収録もこの流れでしてもらってもいいですよ。
そうですね。何時になってるか分からないけど。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
この番組的にはちょっとそういうたかしさんがゲストに呼んでほしいっていうところから始まってるから。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
そういう風な話題にしようか。本当に今も喋りながら迷ってるんですけど。
本来はこの番組は僕が収穫でクソ真面目になりすぎちゃうことをなるべくお笑いを僕個人が意識しながら他に人がいたらちょっとはマシになるかなみたいな風にしようとしている番組なんですけど。
Speaker 1
僕が力不足な番組。
Speaker 2
いやいやそういう意味じゃなくてそういう意味で。全然なってるなってる。大器を埋めることになってるよ。
それに対する。
なんかダメだしを見ましたみたいなそんなことないからね。
Speaker 1
説教食らってますね。
Speaker 2
いやいやいやいや。とんでもない。
Speaker 1
そうですね。もっとこう俺を笑わせろという。
そうですね。練習します。
いやいやいやいや。
Speaker 2
えーでもだから今日たかしさんは何かこうご主張ラジオに出るならこれ喋りたいなみたいなのがありますか?
Speaker 1
あーえっと本当に決めてないっていうのもありますし、でももちろんしゅうさんと大器さんと話したいなっていう感じですね。何見せようというか。
なんか変な意味じゃないですけど雑談したいなみたいな。
あー雑談。なるほど。
雑談難しいですよね。
Speaker 2
難しい。実際僕も。
Speaker 1
そうなんですよね。
なんか皆さん雑談が苦手だって。
テーマがないと喋れないというか、なんか喋りながら不安になるんですよ。これでいいのかなって。
あーなるほど。
なるほど。
そうですね。
そしたらじゃあ僕がお二人に雑談の極意みたいなのを教えた方がいいですかね。
Speaker 2
お!いい方向に転がってきた。教えてください。
Speaker 1
お聞きいただいてるかどうかわかりませんけれども、クローザーズのラジオ。
12:04
Speaker 1
あーそんなラジオがあるんですね。
どんな番組なんですか?
Speaker 2
一番うまい。
Speaker 1
世界で一番聞かなくていいおじさん4人の雑談番組ですね。
Speaker 2
いやーめちゃめちゃ聞かれてるから嫌味に聞こえちゃうなー。
Speaker 1
そんなことないでしょ。
面白いんだよなー。
めっちゃイントロやしんだよなー。
Speaker 2
ご視聴者ラジオ一瞬で抜かれたからね。
本当に聞かなくていいのはこの番組なんですよ。
Speaker 1
いやーそんなことないんですよ。
Speaker 2
今回はね、たかしさん来てくれたから誰か聞いてくれると思うけど。
Speaker 1
聞かなくていい番組なんてないので。
Speaker 2
まあまあまあ確かに。
Speaker 1
配信するたびに、毛さんを怒らせるで有名な番組ですね。
Speaker 2
それ毎回言ってますもんね。
Speaker 1
そうですね。そこを一義において配信してるんですけど。
一義においてるんだ。
Speaker 2
一義においてるんだ。
Speaker 1
まあまあならないんですよねいつも。
どうしても誰かが下ネタ言ってしまうっていうのが止められないので。
Speaker 2
9割ってジョンさんが言ってる気がしますけどね。
Speaker 1
そうですね。あいつの下ネタがストレートすぎて、だから怒られるんだよって毎回言ってるんですけど。
男気ありますよね。
Speaker 2
男気なのかな。
Speaker 1
男気なのかな。突っ込む。
勇気ないと喋れないでしょ。
Speaker 2
確かにそれはそうだな。
Speaker 1
怒られるの分かってて突っ込めるっていうジョンさんのメンタルの強さっていうのはすごいなと思いますけど。
Speaker 2
ジョンさんここにも実は来てくれてて。
Speaker 1
そうなんですね。
Speaker 2
あれ、タカシさん聞いてくれてないとか今もう分かっちゃいましたね。
Speaker 1
ここ2回ぐらいは聞いてたんですけど追い切れてなくて最近全然。
最近全然。
最新回。
最新回か。
今もう夢中で。
Speaker 2
始まったぐらいか。
Speaker 1
ダイヤモンズのカントリーマンラジオを夢中で今見てて。
Speaker 2
正直。
Speaker 1
正直ですね。
すいません。
耳が足りないってこういうことだなって。
Speaker 2
ほんとそうなんですかね。
Speaker 1
足んないんですよね。
Speaker 2
足んない。全然足んないです。僕ももう言えないです。タカシの何かはもう全部は聞けてないです。
全然。
なるべく聞いてるけど。
Speaker 1
ほんとにありがたいですね。
Speaker 2
いやいやいや。内容も覚えてない。あんまり聞いても覚えてない。
Speaker 1
すいません。あるあるですね。
そうですね。何かしながら聞いてるとあんまり入ってこないもあるあるですね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
でもタカシの何かもうあれはもう日記みたいなもんなんで。
15:06
Speaker 1
あれはいいんです。
聞いてもらえたら嬉しいけど。
Speaker 2
実際内容。
Speaker 1
タカシの日記なんですね。
はい。
何かの部分が判明しましたね。
Speaker 2
タカシの日記。
Speaker 1
と思うじゃないですか。
また認識の問題なのであれはブレるので常に。
今のところ日記かもしれない。日記の要素が一部あるっていう程度ですね。
そうですね。問い目的としては日記としてるけれども話す内容によっては何だろうなっていうのは分かりかねると。
何かに日記も含んだ状態で。
そうですね。
まだじゃあ何かですね。確定しないんだ。
確定しないですね。いつ確定するんだろう。
Speaker 2
日記じゃないことってあり得るのかな。
Speaker 1
一人語りってそうですよね。日記みたいなもんだなと思ってるんですけど。
Speaker 2
あり得るか。
Speaker 1
日記じゃないことあり得るんじゃないですか。
聞く人によってはそれが何かになったりするわけじゃないですか。
そうですね。何かになりますね。
聞き手によって。
Speaker 2
そういう話。
そうだっけか。
まあまあでも。
ありますよね。
自分の考え方とか喋ったらそれは別に日記じゃないですよね。
今日あったこととかじゃないですもんね。
Speaker 1
そうですね。
なので。
あれも5分ぐらいでタイトル決めたんでそんなに深い意味はないんですけど。
まあそうなんですよね。
Speaker 2
いやでもいいですよね。いいタイトルですよね。
Speaker 1
いいタイトルだと思う。
本当ですか。
すげー嬉しいですね。
いやいい。
何か思ったより皆さん褒めてくれるから。
何だろうちょっと恥ずかしくもなるし。
調子にも乗るしとは思ってますね。
Speaker 2
あ調子に乗ってるんだ。
Speaker 1
調子に乗りましょう。全然ガンガン乗りましょう調子。
Speaker 2
いいっすねー。
Speaker 1
いやでも本当にいいタイトルだなと思う。
ありがとうございます本当に。
たかしの何かのたかしですってめっちゃいいですよね。
そうですね。自己紹介がそれで完結するなと思って。
Speaker 2
完結なのか。
Speaker 1
完結はしないか。
完結してたんだ。
全然紹介にならないですもんね。
そうですね。
情報量はないけど。
ポッキャスターに伝わればいいかなと思ってるんで。
Speaker 2
それはそうですね。
あれで雑談の極意よっていう話だったんでしたっけ。
18:01
Speaker 1
僕今雑談うまいなって思ってました。
Speaker 2
僕がですか。
Speaker 1
そうだってなんていうか話を。
Speaker 2
ここで僕がですかって聞かれていやしゅうさんがですって言ったらどうするんですか。
Speaker 1
あー言えばよかった。そっちの方が面白いんだろうな。
Speaker 2
いやいやいや。
いやでも僕がですかって。
Speaker 1
話してて何がうまいかって思ったのは、
違和感なく話題切り替えるじゃないですか。
あーそうですかね。
なんかこうなんか喋ってるときに話変わるけどとか言わずに違和感なく、しかも変わっても悪い気せず話が変わってるので、
あ、これが雑談かって思ってました。
Speaker 2
ちょっと感性がタイキ君とやっぱ違うなって思いました。
Speaker 1
下手って思ったってことですか。
Speaker 2
結構いちいちまた変えやがったって思ってますね。
Speaker 1
やがったね。
Speaker 2
また変えられちゃったな、ちくしょうって思ってます。
Speaker 1
話変わったって今思ってました?
Speaker 2
いやずっと思ってます。今日何回か3,4回思いましたね。
そうなんだ。
Speaker 1
さすが配線システムパーソンですもんね。
Speaker 2
いやいや僕なんかこだまりがちなんでしょうね。
せっかくその先が聞きたかったのになみたいな。
Speaker 1
その先が気になるっていうのはあるんですけど、雑談する前提だから、
確かに。
そっかそうやって話変えるんだなっていうのが。
Speaker 2
確かに。
そうですね。
うまくやられてるっていうことですね。
Speaker 1
違うな。
Speaker 2
ごめんなさい。
ちょっと違うな。
Speaker 1
天聖のひとたらしだと言われて久しいので。
Speaker 2
いやーほんとそうっすよ。
うらやましい。
Speaker 1
うらやましいですね。でもシュウさんも言うてひとたらしですよね。
シュウさんも。
シュウさんも。
シュウさん。
Speaker 2
確かに。
シュウさんって何か化学物質。
違う物質じゃないな。
化学薬品。あれ?ちょっと違う。
Speaker 1
そっちですか?僕は1週間に3回かと思った。
あーそれもよく。
Speaker 2
なるほど。
よく反応しちゃいますね僕。
たかしの何かによく反応するんですよ僕それで。
Speaker 1
あ、そうですそうです。シュウさん。
Speaker 2
シュウさんにしようかシュウイチにしようか。
どっちにしようかって。
Speaker 1
どっちとも僕の名前当てはまっちゃうんですよ。
ほんとだほんとだ。
シュウイチでも。
Speaker 2
そうなんだ。
シュウイチでも僕が本名に当てはまっちゃうんで。
Speaker 1
そう。
そうなんじゃねー。
だからまだ迷ってます?ずっとシュウイチにしようかシュウさんにしようか。
Speaker 2
なんで、シュウ2でもいいのにあえて僕に当てはまる方で選ぶっていうか迷うのかなと思ってますけどね。
シュウ2はないのかって。
Speaker 1
シュウ2はなんか中途半端だなーと思って。
すいませんシュウ2です。
Speaker 2
これ僕ディスられました。
Speaker 1
そういう意味じゃないんですけど。
すねつけはシュウ2と決めてますね。
Speaker 2
僕と大輝くん両方ディスった形になってましたね。
21:05
Speaker 1
そういうことかこういうふうに雑談するのか。
いやーありがとうございますとんでもないです。
でもこれがシュウさんに引っかからないようになれれば多分もう極意なんでしょうねきっとね。
Speaker 2
いやいやいやいや。
でもなんかそれをするときにどう意識したらなれるよみたいなコツみたいなのありますかね?雑談に。
Speaker 1
何にもないんですよね結局。
あ、でもなんだろうその。
伝授する気な。
Speaker 2
何もないがあるみたいな。
Speaker 1
見て学べ精神ですね。
Speaker 2
背中を見て学べ。
職人さん。
Speaker 1
そうっすね。
じゃあちょっとなんかシュウさん雑談しましょうよ。
Speaker 2
雑談。
Speaker 1
いいおふりですね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
今日ね朝起きたら娘がすぐ泣いてたんですよ。
僕が起きた瞬間隣で泣いてて。
なんでって言ったら怖い夢見たって言って。
どんな夢見たら。
おじさんに喋りかけられたって言って。
喋りかけられたじゃないおじさんが喋ってたって言ってて。
おじさん何人で喋ってたのって言って3人ぐらいって言って。
だからおじさん3人で喋るのって怖いんだなって思いました。
Speaker 2
あ、そのことが怖いって言ってたんだ。
Speaker 1
そう。だからおじさんになりたくないなと思いました。
Speaker 2
おじさん。
彼女にとってのおじさんには絶対なれないと思うけどね。
Speaker 1
いやなってしまうかもしれないじゃないですか。
いやお父さんですもんね。
Speaker 2
お父さんじゃなくなるってリエンじゃないな。
Speaker 1
そういうおじさんじゃなくたぶん知らないおじさんたちが喋ってるのが怖かったらしいです。
3人で。
3人ぐらいって言ってたんで。
これ今これ多分怖いですねめちゃくちゃね。
聞いてたらやばいですね。
寒くなのこれ。
おじさん3人が喋ってますもんね。
朝夢にさせるか。
女の子の夢だったらもうやめてあげて。
Speaker 2
泣いて起きるやつを僕らやってますよね今。
Speaker 1
そうですね。
3人ぐらいだからまあ。
クローザーズのラジオ聞いてたかもしれないですね。
3人ぐらいだから。
めちゃくちゃうるさいからそれだけで目覚めると思いますけどねあれ。
Speaker 2
クローザーズもね3人の時ありますもんね。
Speaker 1
ありますね。
不義なやつがいるんで。
しょうがないですよそれは。
Speaker 2
どうなんですかね雑談として慣れ立ってました?
大輝くんが上手かったなって思って。
24:00
Speaker 2
僕はただリアクションしてただけなんで。
さっきのやつ。
Speaker 1
雑談ってなんかここから話をいい感じにしないとダメなんじゃないですか。
Speaker 2
じゃあ下手だ。
Speaker 1
もうちょっと続けないと評価できないんじゃないですか。
Speaker 2
そうなんですね。
そうですね。
じゃあじゃあちょっと続けますけど。
夢でこのなんか悲しい泣いて起きる。
僕は未だに泣いて起きることあるんですけど。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
ある。
この間びっくりした久しぶりすぎて。
でもそれってなんか内容じゃないよなって思ったんですよね。
Speaker 1
ダジャレですか?
Speaker 2
早かった今。
Speaker 1
本人が気づいてないやつでしたけど。
本人気づいてないときどう返していいか難しいな。
これはダジャレじゃないですって呼ぶ。
ダジャレじゃありませんって。
Speaker 2
いいえダジャレじゃありません。
でももうなんか夢で怖いとか面白いとか、
Speaker 1
そういう雰囲気ってもう内容無関係にその時の雰囲気って決まってんなって思ったんですよね僕ね。
Speaker 2
その時の雰囲気。
Speaker 1
全然意味がわからない。
Speaker 2
なんかね何を喋ってるとか何が起こってるとか全然関係なくもう泣きたい空気だったんですよそういう夢が。
だから後でこうだから泣いたって人に話してもそれのどこが泣く要素あるのって言われちゃう。
言われたわけじゃないけど言われちゃう内容だなってめっちゃ思ったんですよね。
だいたい夢ってわけわかんなくないですかストーリー。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
あれ?わけわけのないことがありませんか?
Speaker 1
いやあの脈絡がないですよねやっぱ。
うんうんうんうん。
Speaker 2
でもこれあれだ大輝くん確かそれがないって言ってたんだっけ前回の前々回の収録の時に。
Speaker 1
あんまり脈絡ありますねあるか僕が記憶の中で抜け落ちてるかですね。
Speaker 2
で登場人物がこう変わったりとかもしないんだよねさっきまで誰誰だった人が違う人だったとかないんだよね大輝くんはね。
Speaker 1
あんまないですね。
そう言ってたんですよ前々回ね。
それすごいですね僕も最近覚えてるやつはもう本当に登場人物とかもうバチバチ入れ替わってました。
Speaker 2
入れ替わるよね。
Speaker 1
怖くないですかそれそれがもう泣いちゃいません?
Speaker 2
夢の中では全然そう思わないね。
Speaker 1
なんか違和感なく。
朝から夢だからか起きた時に大輝くんのか。
そうですね入れ替わってたなーって思うみたいな感じでしたね。
例えばなんか女の子とデートして手繋いでレストラン入ったら違うやつだったみたいな感じですか?
そんな感じです。でなんならレストラン入ったと思ったのに映画館だったみたいなとか。
なんかあるかもそれあるかも。
Speaker 2
それそれそんな感じそんな感じそれの延長だよぐらいの。
27:01
Speaker 1
なんか転換の激しさがありますね。
あーなんかありますねなんか遠くからあのミスド行こうと思って近づいたら全然ミスドじゃなくなっていくみたいなの。
あーそうそうそうそう。で全然話も違ってて。
ドーナツ食おうと思ってたのに寿司食べてるみたいなとか。
Speaker 2
あるあるある。
Speaker 1
そんな感じですね入れ替わり方は。
まあじゃああるありそうありそう多分。
だけど雰囲気で泣くってどうなんだろう。
Speaker 2
いやなんかねそういうストーリーが矛盾してても全然夢の中では普通だから。
現実世界で悲しいことが起こったから夢の中で泣くっていうんじゃなくてもう泣くことが決まってたよなーっていう感じだったんですよねあの時。
僕が感じたのはですね。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
その時は。
だからそのね大輝くんとこの女の子がどうおじさんだったから本当に怖かったのかなってさっき思いました。
Speaker 1
そもそも泣きたかったのかもしれないし。
Speaker 2
まあそういう雰囲気が怖かったのかもしれないしとか。
Speaker 1
えー。
でもしゅうさんちなみにそのなんだろう夢で泣いてで朝起きた後のその気分みたいなのってどうだったんですか。
Speaker 2
いやもうそのまま泣いてましたね。
鼓動も早かったしもう心臓バクバクだったし。
Speaker 1
あーそのまま続いてるんですね。
Speaker 2
まあまあ2、3分ですけどね。
はいはいはい。
さすがに本当の出来事じゃないから。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
でも気分としてはまだ悲しかったから2、3分は泣いててって感じでした。
えー。
Speaker 1
うん。
かなり影響が強いですね。
はいはい。
泣きますしゅうさん夢以外で。
Speaker 2
あー余裕で泣きますよ僕しょっちゅう泣きますよ。
Speaker 1
しょっちゅう泣く?
泣きやすい人ですとか。
最近なんか泣きました?
Speaker 2
ん?
Speaker 1
最近なんか泣きました?
Speaker 2
最近だとなんだろうなー。
最近ー。
うーん。
パッと出てこないなー。
Speaker 1
今ちなみに無理やり夢から話題変えて雑談うまいってリスナーのみんなに思わせようと思って話題変えました。
Speaker 2
いやでもなんかそれいいんじゃないですか。
でもこういう感じの話題って結構あるから普段からうまいんじゃないかなー大輝くん。
今は意図的にやったかもしれないけど。
普段からそれやってるけど。
Speaker 1
じゃあ僕どこで話変えようかなーって。
夢から変えるか涙から変えるかって。
Speaker 2
そんなに考えたんだ。
Speaker 1
一生懸命考えてる。
だから返事が適当だったと思う。
Speaker 2
そうなんだ。
もう全然忘れてた雑談の話。
雑談の話だったって忘れてました。
Speaker 1
夢といえば新年あれですよね初夢って大事ですよね。
30:04
Speaker 2
あ、でもねその話題に入るのにちょうどまた時間的に今いい具合なんですよ。
Speaker 1
そうそうそう今30分だなと思ってそれ言ったんですよ。
Speaker 2
あーうまい。
Speaker 1
なるほど。
うまいですねー。
雑談うまくなってません?
うまいです。
雑談がうまいっていうよりはなんか編集点がうまいっていう感じがする。
確かに。
Speaker 2
じゃあまあでもこんな感じで一旦世の中の方々は年末の気分だと思いますので。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
ご挨拶してお別れ。
Speaker 1
全然11月ですけどね我々。
Speaker 2
言わないそういうこと言わないで。
Speaker 1
やべめちゃ下手だ。
ポッドキャストめっちゃ下手だ。
Speaker 2
そんな感じでまあ1年間はまだやってないですけど今年もご収賞らしく聞いてくださってありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
ありがとうございました。
Speaker 2
皆様良いお年を。
良いお年を。
ちょっと無理矢理すぎたかな。
31:26

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