1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. 視点と視座〜「アウトプットが..
視点と視座〜「アウトプットが先」と戦争の無さ
2026-05-14 40:39

視点と視座〜「アウトプットが先」と戦争の無さ

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シュウが瞑想で微細な感覚を感じることによって得たことについて前回
たいきくんが「感じようとしたら感じるんじゃないか?」って言ったことについて
まずは空想とは違うってこと、そう言う失敗を一回既にやってることを…

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi

収録日:3月24日

#シュウ笑
#樋口塾

シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu

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感想

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00:03
スピーカー 2
前回からの続き。
…とか思ってたんすよ。
えぇ〜。
思ってたの。
思ってたら、その先のステップの講話を聞いた時に、全然成り立たなくなって、
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
あ、すいませんでした。僕のはただの空想です。みたいになったんすよ。
だからそう、空想ではないんすよね。
スピーカー 1
えぇ〜、でも空想でそう感じれるんですね。
スピーカー 2
まぁ、それは想像してるだけだからね。いくらでも想像できるよね。
スピーカー 1
僕は薬がこう空いててるのも想像か。
スピーカー 2
…って思っちゃう。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
う〜ん。
まぁまぁ、だからそれも何か混ぜながら喋っちゃったなっていうので、ちょっと訂正しときたくなったみたいな感覚かな〜。
うん。でもまぁ、それは、何かある意味、う〜ん、それこそやってみないと分かんない話だし、
同時じゃなくて、でも、しざというか、今まで考えたこともなかったような視点を複数持つことで、
途中で大輝くん言ってくれたみたいな、ほぼ同時と言って差し支えないみたいな、めっちゃ早い状態にはなれると思うから、
スピーカー 1
う〜ん。
えっと、今のは視点の話ですね。
スピーカー 2
視点の話です。そうそう。
スピーカー 1
う〜ん。
スピーカー 2
それのためだけにもいろんな視点を出しておきたいよね〜とは思う。この終章で。
スピーカー 1
う〜ん。それは、めっちゃ大事ですね。
それはめっちゃ大事。それ以外が大事じゃないみたいになったけど、それもめっちゃ大事ですね。
スピーカー 2
そうですね〜。
スピーカー 1
視点は。
スピーカー 2
その話題は一旦こんな感じかな〜。
スピーカー 1
なんか深井さんの本の名前って何でしたっけ?
スピーカー 2
歴史志向?
スピーカー 1
歴史志向。そうそう、あれって視点の話をしてるんでしたっけ?
スピーカー 2
いや〜、読んでないんですよ〜。もらったのに。
スピーカー 1
どっちでもない可能性もありますけど。
スピーカー 2
え、でもそんな感じなの?なんか古典ラジオの話をまとめた本みたいに聞いた気がしたんだけど。
スピーカー 1
あ、え?あ、そうでしたっけ?あ、違う。違った。歴史志向じゃない。
03:02
スピーカー 1
え?
野村さん?野村さんと一緒に話してるやつ。あれも歴史志向だったっけ?
スピーカー 2
え?野村さんと話しているアースコープのこと?話してた番組のこと?
スピーカー 1
そうそう。アースコープからの本にならなかったでしたっけ?あれ?
スピーカー 2
え、深井さんって歴史志向しか出してないっていう記憶なんですけど。
スピーカー 1
いや、もう一個出してるんだよな、たぶん。
スピーカー 2
え、そうなんだ。知らなかった。
スピーカー 1
ちょっと待って、今調べますね。
スピーカー 2
あー、お願いします。
えー、そうなんだ。
スピーカー 1
深井隆之介、本。
え、すげー。なんか全然関係ないですけど、深井隆之介で出てきたら、
サジェストで、
その、妻年齢とか子供年齢とか出てきて、
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
そんな調べる人いるんだ。
スピーカー 2
へー。
確かにその影を感じさせないから、興味持っちゃうのかもね。
興味持ったことないけど。
スピーカー 1
歴史志向と、あ、視点という教養。
スピーカー 2
へー。知らなかった。
スピーカー 1
え、すげー。人文地は武器になるっていう本が4月に出ますね。
スピーカー 2
おー。そうなんだ。すごいなー。
スピーカー 1
これ僕知らなかった。何?なんかAmazonでも、
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
仮で出てて。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
Amazonって言ってんのかなこれ。何かで言ってたかな。
スピーカー 2
記憶にないなー。ていうか俺は視点と教養すら、
漏れてたから、
それは気づかないわなって感じ。
スピーカー 1
視点という教養。
スピーカー 2
あー視点という教養。
スピーカー 1
野村さんと二人の。
スピーカー 2
あ、協調って感じ。
スピーカー 1
わかんない。これ何なんだろうね。
協調、あ、えっとね。
ポッドキャストが待望の書籍かみたいな感じかな。
あーそういうこと。
視点という教養7つの、
世界の見方が変わる7つの対話。
スピーカー 2
あ。
スピーカー 1
なんでこの話したんだっけ。あ、そうそう。
この話って、
視点だったっけどっちだったっけって思ったのと、
スピーカー 2
視点だったっけどっちだったっけ。
スピーカー 1
視点なのか視座なのか。
スピーカー 2
あーはいはい。
視点だった。
スピーカー 1
視点って言うと、
視座の高さ低さ以外の横幅もとれるじゃないですか。
横幅ってなってます?
スピーカー 2
まあまあ大体わかるけど。
スピーカー 1
そのどっちも大事だなと思って。
スピーカー 2
うんうん。縦横。
うん。
スピーカー 1
視座の高さばっか掘ってる人だと、
同じ視点、同じ視点なのかわかんないけど、
えっと、
例えばこの会社員でいると、
06:01
スピーカー 1
資本主義とかビジネスの視点でしか、
この視座の高さを上げていけなくなってて、
そうやって視座高い状態って、
言えてるのかどうなのかみたいな。
へー。
だから視点も、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その視座の高い、
俯瞰している高さも、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
大事だよなと思ってます。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
思いました。
スピーカー 2
うーん。
そうねー。
確かにそうも思う。
けどちゃんとわかってるかな?
どうかな?
なんかその、
さっき、
その話出さない方がいいか。
っていうか種類違うかもしれないから、
高校の時の、
うん。
数学の先生が言ってたか、
国語の先生が言ってたか、
どっちかの先生が言ってたんですけど、
はいはい。
数学と国語、
全然違う、
教科だけど、
うん。
めちゃめちゃ極めていくと、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
同じ到達点に行ったりする、
みたいなこと言ってたんですよ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
だから、
そういう、
しざの高め方が、
当てはまるのかわかんないけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
視点、視点というか、
あるジャンルのしざを、
ひたすら極めるってやっていくと、
すっげー高いところに行って、
他の、
ジャンルと、
同じような場所に、
たどり着いたりするのかなーとか、
勝手な想像も、
湧いちゃったりして、
中途半端なことを思いましたっていう、
話なんですけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
でも確かに、
なんかの学問となんかの学問が、
実はつながってるみたいなのって、
よく聞きそうですよね。
スピーカー 2
ありそうですよね。
うんうん。
スピーカー 1
でもそれ、
それで言うと、
なんて言おうと思ったかって言うと、
それって、
視点も含めてしざが高くなっていってるイメージだったんで、
こっちの視点を、
いろんな視点、
で、
物事を考えた結果、
しざが上がっていった。
視点で見てた結果、
しざが上がっていったっていう、
スピーカー 1
イメージ。
それは、そうしないとしざって上がらないよね。
スピーカー 2
っていう風にもちょっと
捉えられちゃったんだけど、
そうなのか、確かに。
スピーカー 1
そうとも言えますね。
スピーカー 2
うーん、
なんか、自分がその、
国語科数学の先生から聞いたニュアンスは、
他の学問に脇目も振らずに、
09:01
スピーカー 2
一つの学問に集中することによって、
他はあまり、
こう、よく知らない、
こう、無知な状態かもしれないけど、
一個極めたら、
それなりのところで、
他の学問と共通する視点までやられちゃうよ、
みたいなニュアンスで
喋ってた記憶だったんですよ。
スピーカー 1
えー、そうか。
スピーカー 2
いやー、
そういう意味で言ってないって
先生に怒られる可能性はあるけど。
スピーカー 1
先生はわかんないけど。
なんか、感覚的になった。
そうなのかって感じですよね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
でも、どの学問も極めたことないんで、
わかんないけど。
スピーカー 2
なんかでも、その、
極めるような人って、
視点の広さまで気にするタイプもいるかもしれないけど、
気にしないタイプもいそうとも思ったんだよねー。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
でも、それをしざと呼べばみたいな話、
だったりして、
うん。
自分の場合、その、
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
何かを勉強したり、
しなくても、学ばなくても、
しざって上がるっていう、
感覚だったりして、
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
うーん。
まあ、これはちょっと
極端すぎる例だけど、
例えば、2500年前の
コオタマ、シッダルタさん、
お釈迦様、
ブッダは、
まあ、今の人が
持ってる知識って全然なかったから、
2500年前は。
量子力学も知らずに、
素粒子っぽいことを、
体感だけで、
こう、少なくとも
表現した、みたいな。
で、しざも、
めっちゃ高い極値っていう風に、
感じられてるから、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
あ、でもそれちょっと
極端すぎる例ですけどね。
スピーカー 1
だから?
スピーカー 2
うんうん、だからその、視点?視点みたいなのを、
うーん。
広げてたのかどうか
わかんないなと思ったってこと。
スピーカー 1
あー、そういうことか。
めっちゃ視点広げてそうですけどね。
スピーカー 2
でもひたすら目つぶって迷走してたっていう、
話なんだよねと、
まあまあ、
知らないんだけど。
スピーカー 1
確かにね。
視点が確かに、視点って、
そうですね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
視点ってどういう意味でしたっけ?
12:00
スピーカー 2
視点、視点は、
まあ、
視点の視が見る、
うん。
視覚の。
スピーカー 1
見てるものですよね。
スピーカー 2
見方とか、
まあ考え方。
スピーカー 1
視点が変われば、
スピーカー 2
何かが。
スピーカー 1
だから、同じ、
こういう選択技があるんですけど、
うんうん。
視点が変わるっていうのは、
今、しゅうさんの目線で見てる、
目線?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あれ?しゅうさんの目線で見てる視点は、
ここですよね?
スピーカー 2
ここは、
ソフトキャストでわかんないけどそこです。
スピーカー 1
この、この面で。
僕の、
目線、視点で見てる。
あれ?目線と視点のあれも違う?
スピーカー 2
まあまあ、だいたいで一緒。
スピーカー 1
視点が変われば、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
見方が変われば視点も変わる。
視点も変われば見方も変わる。
視点が変われば、
の場合の視点。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、ぶったの話に戻すと、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
確かにぶったって、
僕たちが知ってるような、
このパソコンのキーボードの使い方とか、
ズームとか、
ディスコードとかってわかんないから、
その意味では知識はなかったと思うけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
僕たちが、
知らないことを、
当たり前ですけど、
知ってるわけじゃないですか。
より生活を知っているわけじゃないですか。
僕たちってなんか、
生活をめっちゃ、
しゅうさんはそんなことないかもしれないけど、
スピーカー 2
いやいやいや。
原始的なみたいな意味。
スピーカー 1
外部の理性操作に頼って生活してるじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
物を買うみたいなことして。
そういう意味で、
知らないことを知って生活してるんで、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
僕たちが今知ってる知識とか、
の量で、
比べたら、
僕たちが知っていることを、
彼は知らないって言えるかもしれないけど、
同じ分だけ彼は知ってて、
僕たち知らないから、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その意味で視点めっちゃありそうだなって思いました。
思ってます。
スピーカー 2
うーん。
確かに。
しかもよりリアルというか、
ブラックボックスが少ないイメージはありますね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
僕ら便利になりすぎて、
原理がわかってないけど、
享受してることが多くって。
うん。確かにな。
で、
スピーカー 1
それって視点って言えるのかって思ったっていう感じです。
あ、ちょっと待ってください。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
すいません。
スピーカー 2
先生、大丈夫ですか?
スピーカー 1
OKです。
スピーカー 2
でも少なくともその、
大輝くんが今言ってくれた、
それって視点って言えるのか?
15:01
スピーカー 2
っていうのは視点だなと思いました。
スピーカー 1
おー、確かに。
視点。
スピーカー 2
いやいやいや。
ただの掛け言葉的な。
え?掛け言葉ですら当たってないかもしれないな。
スピーカー 1
視点って何なんだろうね、視点。
スピーカー 2
まあ、
自分はその、
ざっくりで、
捉えていて、
うーん。
捉えすぎ、
ざっくり捉えすぎてるから、
いつも説明できないように陥ってるから、
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
あんま良くないのかもしれないけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ、今まで
考えたこともなかったような、
うん。
考え方みたいな意味で
使ってるかな。
スピーカー 1
まあ、でも確かに。
考え方か。
考え方ね、なるほど。
スピーカー 2
考え方とか、
うーん。
捉え方っていうのもまあ、
うんうん。
スピーカー 1
考え方、なんか視点が同じでも、
考え方が違う人は多分
いますよね。
うーん。
スピーカー 2
それは、
まあ、要は考え方とは違う、
要素の強い、
視点っていう使い方をしている、
スピーカー 1
ああ、はいはいはい。
スピーカー 2
ように感じたみたいに、
その時に、その時の文脈によって
視点っていう言葉もこう、
割と柔軟に形を変えてる
気がしていて、
スピーカー 1
ちょっとね、視点って調べていいですか。
スピーカー 2
ああ、もちろん。
ああ、すごい。物理の本で、
辞書?
スピーカー 1
ちょうど辞書があるんですよ。
いつもあるんですよ。
確かにね、
ネットで調べると、
全部出てきた。
スピーカー 2
おお、すごい。
スピーカー 1
本当と違うな。
視点。絵画の遠近法で、
対象に対する
その人の目の位置。
スピーカー 2
目の位置。
対象に対するその人の目の位置。
うん。
スピーカー 1
だから、目の位置ですね。
ああ、合ってますね。
その対象に対する目の位置だから、
視点が変われば、
見方が変わりますね。
もう一個の意味が、
スピーカー 1
物事を描いたり、論じたりする時の
作者の、
スピーカー 1
作者や論者の立場。
ああ、まあ、そうか。
合ってますね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あんまり、
新しい視点はもらえなかったですね。
スピーカー 2
さすが。
スピーカー 1
知ってることしか書いてないわ。
この辞書。
スピーカー 2
いや、でもまあ、そういう感じだよね。
っていう。
18:00
スピーカー 2
気はするんですけど。
でもまあ、前回の話の時に、
その定義が、
人によって微妙に違うことで、
いろいろすり合わせられて、
面白かったりもするし、
逆に気をつけないと、
本当は、
違うことを、
そうだね、そうだねって言ってるみたいなことにも
なりかねないなとかも思うんだけど。
スピーカー 1
それはいつもありますね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
めっちゃ前提揃えるって大事ですよね。
うん。
し、前提揃えないとやっぱり話って、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
究極の意味でできない。
スピーカー 2
まあ、しづらいですね。
スピーカー 1
究極がどっちかによるんですけど、
究極の意味ではできてるんだけど、
究極の意味ではできてない。
スピーカー 2
両端みたいな感じで今、
究極を使いましたね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
極端。
スピーカー 2
うん。
いやーでも、
戦争の話はもう、
ちょっとしたい気がするけど、
ちょっと今日深掘り方が
わかんなくなっちゃってるなー
っていう感じなんですけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
戦争の話はもうちょっとしたい。
スピーカー 2
なんかね、したいって何回か思ったなー
っていう記憶が今、
スピーカー 1
どういう意味だろう。
スピーカー 2
うん。
ただ感覚がね、
蘇ってきたっていうだけなんですけど、
例によって、
その時になんでそう感じたかっていうのを
忘れちゃってるんですけどね。
スピーカー 1
おもろ。
スピーカー 2
なんか、
自分の中では前回のその、
6人とかいう、
めっちゃ久々にいっぱい来てくれたし、
それだけ、
話が、
ばーっと広がったと思って、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
それこそいろんな視点が、
出てきたと思ったんですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
だからその一個一個が本当はもっと、
全部深掘りがいがあったなー
っていう。
スピーカー 1
いやほんとそうですね、それは。
それは確かにそうだわ。
スピーカー 2
そんな感覚なんですよ。
もうちょっと戦争のとき、
究極その理性100だと戦争がどうこう
っていう話をしてた時の、
深掘りたかったなー
って言いながら、
さっきのメモぐらいしかもうちょっと
残ってないっていう感じですね。
スピーカー 1
はいはいはい。
それは確かにそうだ。
21:04
スピーカー 1
人数が増えれば、
視点が増えるから話が、
なかなか、
進みにくいけど、
その分擦り合わせできますもんね。
スピーカー 2
そうですねー。だからそれぞれの
人と一対一でまた喋りたいなー
って思ってたから、
その意味で今日、
大輝くんとは念願の一対一になってる
わけですけどね。
スピーカー 1
第一回ね。
スピーカー 2
なってるけど、
意外とうまく喋れてないなー
みたいな、
感覚なんですよ。
スピーカー 1
僕の理解度のせいでしょ。
スピーカー 2
いやいやいや、そんなことはないと思う。
自分がその時に、
やっぱり思ったことを忘れてるのが
でかい気がするんですけどね。
大輝くんの中でその
積み残し的な感覚が
なければ、
自分から出てくるのはどうしてもやっぱこう、
収賞をやりたかった根源
みたいな話に戻ってきちゃうんですけど、
さっきもマンダラ作りたいって言ったみたいなのも
そうなんだけど、
収穫でうまく言えてないことを、
こっちでなんとか、
言いたい、
言いたい、表現したい、
みたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それで言うと、
自分の中での、
その理性100の話で出てきたみたいな
戦争がなくなるっていうのと、
アウトプットが先っていうのが、
こう、絡んでるんですよね。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
それを、
1個1個丁寧に、
なんでそうなるみたいなのが、
ちゃんと1個1個
うまく深掘れれば、
整合性の取れた
1つの
体系だった、
理論、
理論って言うとちょっと大げさなんだけど、
そんな感じのものができる気がしてるんですよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
みたいなことを究極はやりたいんですけどね、
終章で。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
それの1つのイメージとして、
マンダラみたいな表現をしてるみたいな感じなんですけど、
うん。
大輝くん的には、
そのアウトプットが先っていう
考え方と、
その戦争がなくなっていく
みたいなのって、
一致してたりひも付いてたり
します?
スピーカー 1
えーっとね、
24:01
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なくなっていくっていう表現では、
ちょっと、
ひも付いてない気がしたんだけど、
してるんだけど、
戦争がない世界と、
アウトプットが先の世界は、
めっちゃひも付いてますね。
うーん。
家庭のところでどうやってひも付くかが、
ピンときてないんですけど。
うんうんうん。
スピーカー 2
それはもう理想的な状態ですね。
むしろね、逆に。
それをひも付けていく作業ができれば、
少なくともこの、
ね、僕と大輝くんの間では、
もしかしたらそれが、
こう、分かりやすい形で、
2人で、
2人の間では表現できるみたいな、
表現だったり、
うーん。
感覚が一致するみたいになり得るのかな、
と思って、
うーん。
多分、アウトプットが先っていう、
表現、
言い方、
その文章だけでは、
言えない、
いろんな意味を自分の中で、
勝手に含ませてるんだと思うんですよ。
スピーカー 1
えっと、
スピーカー 2
僕が。
スピーカー 1
そうなのかな、なんか、
それもあるのかもしれないけど、
アウトプットが先で、
早期する、
しゅうさんが思い浮かべてる以外の、
アウトプット先で、
思い浮かべてるものを、
排除しないといけないんじゃないですか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
アウトプットが先って、
アウトプットも先もよくある言葉じゃないですか。
だから、
その人それぞれにアウトプットが先って、
こういうことかなって思えちゃうと思うんですけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
しゅうさんが思っている、
アウトプットが先と、
全然違う、
思い描き方をしちゃうパターンが、
あった時に、
そうならないように、
違う要素を、
なんていうんですか、
切り捨てる作業が必要なのかなと思いました。
スピーカー 2
こういうことって言っているっていう。
うーん。
それも、
できるのかなーって、
どっかでは思うんですけど、
なんか、
直感的にはその、
切りがないというか、
スピーカー 1
そうですね。全部は無理なんですけど。
スピーカー 2
例えば、
ある本を書く、
一冊の本になったとするじゃない?
アウトプットが先っていう一冊の本ができたと、
します。
その本を、
最初から最後まで読んだ時に、
感じられる世界観、
みたいなのって、
そこで、
ある意見を全部切り捨てていく作業みたいなのを、
たぶんしなくても、
成り立つ気がしていて、
スピーカー 1
どうやって本を書くかによりますね。
27:02
スピーカー 1
でも、やっぱなんか、
本とか読むと、
なんかの説を取り上げた時に、
仮説があって、
こうではないっていうのがやっぱあるじゃないですか。
否定が、実学書とかって入るじゃないですか。
スピーカー 2
そうなのか。
あまりにも本をね、
ちゃんと読めてなさすぎて、
もう、あんまり、
そこが分かってない。
そういうもんなんでしたっけ。
スピーカー 1
そういう誤解がされがちだけど、
そうじゃないっていうのはたぶん、
多くというか、
少なからずあるんで、
スピーカー 2
代表的な、
スピーカー 1
誤解しないための書き方としては、
他の例を、
断ち切るっていうと、
あれかもしれないけど、
そうじゃないよっていう作業も必要かなと、
思ってるんですけど、
しゅうさんの欲求としては、
そっちじゃないってことですね。
スピーカー 2
じゃないというか、
そうじゃない例を出すためにも、
まずは、
これを表現するために、
それを分かりやすくする、
それを分かりやすくするための、
こうではないっていう例が、
初めて現れてくるみたいな感覚。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
まだそんなレベルの段階かな、
とか思ってるんですよね。
スピーカー 1
しゅうさんには、
もう何年か前、
1年くらい前、
ちょっと前に話したけど、
たかしさんと3人で話したときに、
あるコミュニティを辞めたみたいな話したじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
あの時のコミュニティが、
言葉としてアウトプットが先なんですよ。
全く同じ言葉じゃないですけどね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それを聞いたときに、
アウトプットが先と同じだなって、
その表現方法で、
正しい表現方法を忘れちゃったな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
忘れちゃったんだけど、
それでは違うよっていうのとか、
やれるといいなって思ったんですけど、
それの言葉も忘れたし、
ちょっとディティールも忘れちゃってるな。
スピーカー 2
まあまあ経ちましたもんね。
あれから時間。
スピーカー 1
あれどれくらい経ちました?
スピーカー 2
いや、そういうのがまたね、
時間間隔もかぶってきて。
スピーカー 1
今年とかじゃないですね。
スピーカー 2
半年経ってない?
スピーカー 1
2026年とかではないですかね。
スピーカー 2
6年ではないと思う。
去年だと思うけど。
半年くらいなイメージ。
スピーカー 1
結構お金に関しての
コミュニティで、
そのコミュニティを
成り立たせるための
回避かな?
を先払いというか、
あ、わかった。
応援回避っていう制度なんですよ。
応援。
そのコミュニティを成り立たせるために、
30:01
スピーカー 1
そのコミュニティで、
お金のコミュニティで、
得た金銭的価値は、
あなたはどんぐらいだと思いますか?
みたいなことを問われてて、
直接問われてるわけじゃないですけど、
空気的に問われてて、
例えば3000円得したんだ。
毎月3000円分くらいの
プラスだったり、マイナスを防げたんだったら、
3000円分応援。
会員として応援してね。
っていう立て付けになってて、
その応援のおかげで、
コミュニティが存在、
存在というか、
存続し続けられるから、
応援回避として応援してください。
その応援のおかげで、
次の
応援会員し、
応援会員、
応援会員を増やせる
コミュニティを作れます。
この世界を作れます。
っていうような立て付けで、
アウトプットが先と、
表面上は一緒だけど、
っていうような話とか、
別にこのことじゃなくていいんですけど、
いろんな人がアウトプットが先を
聞いたときに、
例えばこういうことかなっていう
のと、
それはこの部分は一緒だけど、
この部分は違うかもねみたいなのをやると、
しゅうさんが
思い浮かべるアウトプットが先を、
の境界線がこう、
いろんなとこからできて、
浮きぼり、浮きぼり、
浮きぼってくる?
浮き出てくる?
みたいになるのかなって、
今思いました。
スピーカー 2
そうですね。
なんか、
そう言えると思ってます。
言えるってなかなかね、
ちょっとあんぱな気がするかもしれないけど、
にしてもやっぱこう、
自分さっきも油絵の
例えで出したみたいに、
絵描いてきたもんで、
その例え出しちゃうんですけど、
天才はね、
天才は、
例えばミケランジェロは、
ある石、
大きい石を見て、
中から
ラオコーンが呼んでいるって言って、
端からグワーって
削り始めて、そしたら足の親指から
ずっとできていくらしいんですよ。
へー。
で、最後完成するみたいな。
っていうのができるけど、
一般の人は、
こう、
デッサンとかをするときに、
まずは顔になる部分を、
ざっくりこの辺って丸描いて、
うすーく丸描いて、
この辺肩、この辺腕って、
ざっくりその辺を棒とかで
描いて、
当たりをつけてから、
だんだんだんだん描き込んでいくって、
やるんすよね。
だからその、否定する何かを
見つけるのも、
最終的にはやらないといけないけど、
まずはアウトラインを
示さないと、
こう、絞り…。
スピーカー 1
うんうん。
33:00
スピーカー 1
アウトラインがその
アウトプットが先っていう、
この軸ではないんですか?
スピーカー 2
いやもうそれじゃ全然足んないと思ってて、
スピーカー 1
あーそういうことか。
スピーカー 2
うんうん。
例えばその好き嫌いに落ち着くっていうのも
入ってるんですよ、自分の中で。
交換条件ではないっていうのも
入ってるんですよ。
スピーカー 1
それは入ってますね。
スピーカー 2
うん。
他にも、
あとは、
人との比較って意味じゃなくて、
みたいなのを毎回最後の読み上げの時に
入れてる、それも大きかったり、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
えーと、
何にでも多分含めてるのが、
えーと、
人のことは変えられない、
変えられるのは自分だけ、
っていう概念も
ベースに組み込んじゃってるんですよね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
とか、
他にも一応
いろいろありそうだけど、
うん。
それをまだ自分の中でちゃんと出せてなくって、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そんなのは一人で出して
まとめろよっていう話なんですけど、本来は。
はいはいはいはい。
それをここでこう、
スピーカー 2
何ドラみたいにできないかな
みたいに言ってるのは、
スピーカー 2
この場だと出てきやすいかなみたいに思ってる
っていう話なんですよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
そうか。
なんか、今しゅうさんが何個か
挙げてくれたワード、
入ってるなって感じるのと、
スピーカー 1
入ってるんだなってその、
入ってるって感じれなかったワードがあったんで、
スピーカー 2
おお、感じれなかったのは?
ちなみに。
一番最後のやつ。
スピーカー 1
人のことは。
人のことは変えれない、変えれるのは自分だけ。
スピーカー 2
それめっちゃ入ってるんですよ。
言葉の意味としては納得できるんですけど、
そうか入ってるんだって。
スピーカー 2
入ってるんですよ。
スピーカー 1
あ、そっか、アウトプットが先。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
自分ができることをやってるから
っていう意味か、そこで交換条件
ですね。
相手の行動とか相手の思考を変えることを
目的としてアウトプットしてるわけじゃない
っていうことですね。
入ってましたね。
スピーカー 2
入ってるんですよ。
だからそういうのを、
これも入っている
アウトプットが先ですよって言っていくと、
まずざっくりとした
デッサンで言うと
これのアウトラインみたいなのができて、
それをより
掴めるためにこれとは違うよって
いうことで、
よりくっきりとした輪郭になっていくのかな
みたいに今のとこ。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
思ってるんですよね。
まだまだそのぐらい
ちゃんと言えてないっていう感覚。
なんですよね。
うん。
スピーカー 1
それなんか、
36:01
スピーカー 1
しゅうさんの
ところから編み出したいんですか?
スピーカー 2
ん?
というと?
スピーカー 1
今までの、あ、でも難しいのかな。
要はノートブックLMとか
AIをそこ使って
関係ありそうなとこ
抽出してもらうみたいな。
スピーカー 2
うーん。
いやまではいかないけど、
なんかこう、
ここで喋るほうが楽しい
っていう感じかな。
はいはい。
なんかすごくこう、
まだ慣れてないから
かもしれないけど、
こう、AIに合わせて
いっぱい努力しないといけない
っていうイメージ。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
そのぐらいまだちゃんとこう、
AIに向き合えて
ないっすね。
うん。
スピーカー 1
全然どっちでもいい。
スピーカー 2
ねえ、そのうち
AIに夢中になって
そっちのほうがいいとか
言い出すかもしれないけど、
それはそれで
でもなんか寂しい気もするんだよな。
まあまあまあ、
まだ食わず嫌いかもしれないですね、ただの。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
でもその、
ざっくり、あ、あ、
10時ですね、もうね。
スピーカー 1
そうですね、そろそろあれですね。
スピーカー 2
うんうんうん、今ちょっと
めっちゃおっきいの投げ込み
そうになったから、ちょっとやめて。
終息に。おっきいってわけじゃないけど。
まあ、
次、もろに次の話になりそうな
あれだったから、
あーじゃあ、忘れないように
というか、後でノートブックLM
とかで出せるように
言おうとしたことだけ言っとくと、
ざっくり
次、その
戦争
に対しての考え方で
言うと、理性100だと
戦争が起こらないみたいな
話にアウトプットが先な
自分の感覚がどう絡んでいくか
のやつで、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
その中に
さっきも言ったみたいに
変えられるのは自分だけ。
人のことは変えられない。
って
いう考え方が
含まれていて、
でも戦争って思いっきり
自分の外部を
変えようとする
行為なんですよね
と思っていて、
スピーカー 1
確かにそうですね。
スピーカー 2
もろにアウトプットが先で
防げる要素なんですよ。
まずはその、ざっくりその
大きな要素が。
っていうのが
大きいこととして
言ったつもりだったけど、
割とスッと
39:00
スピーカー 2
理解してもらえちゃったのかなって
今思ったんですけど。
スピーカー 1
いやでも、
そうですよね。
理解は。
どこまで理解できたか分かんないけど、
何を聞けばいいか分かんないけど、
そうだよなって思ってます。
スピーカー 2
まあまあ、
次回以降でまた
思い出せたらこれ、
うん、
大輝くんがよく考えてみたら、
こう、そう
言い切れなくない?とか、
ちょっと雑すぎない?とか、
こういう場合はどうなんの?みたいなのが
出てきたら、またそれに。
スピーカー 1
全然ありそう。
スピーカー 2
みたいなの、またじゃあ
次回以降で
やる感じにしましょうか。
スピーカー 1
はい、そうしましょう。
はい。
スピーカー 2
いやー、今日は本当に前回の収録から
マジで2数少なかったのに
来てもらえてマジで
助かりました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
収録どうします?
スピーカー 2
ちょっと一旦
閉めていいですか?聞いてる人が。
今回は
こんなところで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 2
生まれて嬉しかったな。
生きてる間に
上手く耐えられたらな。
まだ今のところ
ご収束様です。
40:39

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