感想
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00:03
前回からの続き。
…とか思ってたんすよ。
えぇ〜。
思ってたの。
思ってたら、その先のステップの講話を聞いた時に、全然成り立たなくなって、
はいはいはいはい。
あ、すいませんでした。僕のはただの空想です。みたいになったんすよ。
だからそう、空想ではないんすよね。
えぇ〜、でも空想でそう感じれるんですね。
まぁ、それは想像してるだけだからね。いくらでも想像できるよね。
僕は薬がこう空いててるのも想像か。
…って思っちゃう。
そうですね。
う〜ん。
まぁまぁ、だからそれも何か混ぜながら喋っちゃったなっていうので、ちょっと訂正しときたくなったみたいな感覚かな〜。
うん。でもまぁ、それは、何かある意味、う〜ん、それこそやってみないと分かんない話だし、
同時じゃなくて、でも、しざというか、今まで考えたこともなかったような視点を複数持つことで、
途中で大輝くん言ってくれたみたいな、ほぼ同時と言って差し支えないみたいな、めっちゃ早い状態にはなれると思うから、
う〜ん。
えっと、今のは視点の話ですね。
視点の話です。そうそう。
う〜ん。
それのためだけにもいろんな視点を出しておきたいよね〜とは思う。この終章で。
う〜ん。それは、めっちゃ大事ですね。
それはめっちゃ大事。それ以外が大事じゃないみたいになったけど、それもめっちゃ大事ですね。
そうですね〜。
視点は。
その話題は一旦こんな感じかな〜。
なんか深井さんの本の名前って何でしたっけ?
歴史志向?
歴史志向。そうそう、あれって視点の話をしてるんでしたっけ?
いや〜、読んでないんですよ〜。もらったのに。
どっちでもない可能性もありますけど。
え、でもそんな感じなの?なんか古典ラジオの話をまとめた本みたいに聞いた気がしたんだけど。
あ、え?あ、そうでしたっけ?あ、違う。違った。歴史志向じゃない。
03:02
え?
野村さん?野村さんと一緒に話してるやつ。あれも歴史志向だったっけ?
え?野村さんと話しているアースコープのこと?話してた番組のこと?
そうそう。アースコープからの本にならなかったでしたっけ?あれ?
え、深井さんって歴史志向しか出してないっていう記憶なんですけど。
いや、もう一個出してるんだよな、たぶん。
え、そうなんだ。知らなかった。
ちょっと待って、今調べますね。
あー、お願いします。
えー、そうなんだ。
深井隆之介、本。
え、すげー。なんか全然関係ないですけど、深井隆之介で出てきたら、
サジェストで、
その、妻年齢とか子供年齢とか出てきて、
おー。
そんな調べる人いるんだ。
へー。
確かにその影を感じさせないから、興味持っちゃうのかもね。
興味持ったことないけど。
歴史志向と、あ、視点という教養。
へー。知らなかった。
え、すげー。人文地は武器になるっていう本が4月に出ますね。
おー。そうなんだ。すごいなー。
これ僕知らなかった。何?なんかAmazonでも、
ほう。
仮で出てて。
うんうん。
Amazonって言ってんのかなこれ。何かで言ってたかな。
記憶にないなー。ていうか俺は視点と教養すら、
漏れてたから、
それは気づかないわなって感じ。
視点という教養。
あー視点という教養。
野村さんと二人の。
あ、協調って感じ。
わかんない。これ何なんだろうね。
協調、あ、えっとね。
ポッドキャストが待望の書籍かみたいな感じかな。
あーそういうこと。
視点という教養7つの、
世界の見方が変わる7つの対話。
あ。
なんでこの話したんだっけ。あ、そうそう。
この話って、
視点だったっけどっちだったっけって思ったのと、
視点だったっけどっちだったっけ。
視点なのか視座なのか。
あーはいはい。
視点だった。
視点って言うと、
視座の高さ低さ以外の横幅もとれるじゃないですか。
横幅ってなってます?
まあまあ大体わかるけど。
そのどっちも大事だなと思って。
うんうん。縦横。
うん。
視座の高さばっか掘ってる人だと、
同じ視点、同じ視点なのかわかんないけど、
えっと、
例えばこの会社員でいると、
06:01
資本主義とかビジネスの視点でしか、
この視座の高さを上げていけなくなってて、
そうやって視座高い状態って、
言えてるのかどうなのかみたいな。
へー。
だから視点も、
うん。
その視座の高い、
俯瞰している高さも、
うん。
大事だよなと思ってます。
うーん。
思いました。
うーん。
そうねー。
確かにそうも思う。
けどちゃんとわかってるかな?
どうかな?
なんかその、
さっき、
その話出さない方がいいか。
っていうか種類違うかもしれないから、
高校の時の、
うん。
数学の先生が言ってたか、
国語の先生が言ってたか、
どっちかの先生が言ってたんですけど、
はいはい。
数学と国語、
全然違う、
教科だけど、
うん。
めちゃめちゃ極めていくと、
うん。
同じ到達点に行ったりする、
みたいなこと言ってたんですよ。
うーん。
だから、
そういう、
しざの高め方が、
当てはまるのかわかんないけど、
はいはいはい。
視点、視点というか、
あるジャンルのしざを、
ひたすら極めるってやっていくと、
すっげー高いところに行って、
他の、
ジャンルと、
同じような場所に、
たどり着いたりするのかなーとか、
勝手な想像も、
湧いちゃったりして、
中途半端なことを思いましたっていう、
話なんですけど、
はいはいはい。
でも確かに、
なんかの学問となんかの学問が、
実はつながってるみたいなのって、
よく聞きそうですよね。
ありそうですよね。
うんうん。
でもそれ、
それで言うと、
なんて言おうと思ったかって言うと、
それって、
視点も含めてしざが高くなっていってるイメージだったんで、
こっちの視点を、
いろんな視点、
で、
物事を考えた結果、
しざが上がっていった。
視点で見てた結果、
しざが上がっていったっていう、
イメージ。
それは、そうしないとしざって上がらないよね。
っていう風にもちょっと
捉えられちゃったんだけど、
そうなのか、確かに。
そうとも言えますね。
うーん、
なんか、自分がその、
国語科数学の先生から聞いたニュアンスは、
他の学問に脇目も振らずに、
09:01
一つの学問に集中することによって、
他はあまり、
こう、よく知らない、
こう、無知な状態かもしれないけど、
一個極めたら、
それなりのところで、
他の学問と共通する視点までやられちゃうよ、
みたいなニュアンスで
喋ってた記憶だったんですよ。
えー、そうか。
いやー、
そういう意味で言ってないって
先生に怒られる可能性はあるけど。
先生はわかんないけど。
なんか、感覚的になった。
そうなのかって感じですよね。
うーん。
でも、どの学問も極めたことないんで、
わかんないけど。
なんかでも、その、
極めるような人って、
視点の広さまで気にするタイプもいるかもしれないけど、
気にしないタイプもいそうとも思ったんだよねー。
うーん。
でも、それをしざと呼べばみたいな話、
だったりして、
うん。
自分の場合、その、
確かに。
何かを勉強したり、
しなくても、学ばなくても、
しざって上がるっていう、
感覚だったりして、
うんうんうん。
うーん。
まあ、これはちょっと
極端すぎる例だけど、
例えば、2500年前の
コオタマ、シッダルタさん、
お釈迦様、
ブッダは、
まあ、今の人が
持ってる知識って全然なかったから、
2500年前は。
量子力学も知らずに、
素粒子っぽいことを、
体感だけで、
こう、少なくとも
表現した、みたいな。
で、しざも、
めっちゃ高い極値っていう風に、
感じられてるから、
うーん。
あ、でもそれちょっと
極端すぎる例ですけどね。
だから?
うんうん、だからその、視点?視点みたいなのを、
うーん。
広げてたのかどうか
わかんないなと思ったってこと。
あー、そういうことか。
めっちゃ視点広げてそうですけどね。
でもひたすら目つぶって迷走してたっていう、
話なんだよねと、
まあまあ、
知らないんだけど。
確かにね。
視点が確かに、視点って、
そうですね。
うーん。
視点ってどういう意味でしたっけ?
12:00
視点、視点は、
まあ、
視点の視が見る、
うん。
視覚の。
見てるものですよね。
見方とか、
まあ考え方。
視点が変われば、
何かが。
だから、同じ、
こういう選択技があるんですけど、
うんうん。
視点が変わるっていうのは、
今、しゅうさんの目線で見てる、
目線?
うん。
あれ?しゅうさんの目線で見てる視点は、
ここですよね?
ここは、
ソフトキャストでわかんないけどそこです。
この、この面で。
僕の、
目線、視点で見てる。
あれ?目線と視点のあれも違う?
まあまあ、だいたいで一緒。
視点が変われば、
うん。
見方が変われば視点も変わる。
視点も変われば見方も変わる。
視点が変われば、
の場合の視点。
うん。
で、ぶったの話に戻すと、
うんうん。
確かにぶったって、
僕たちが知ってるような、
このパソコンのキーボードの使い方とか、
ズームとか、
ディスコードとかってわかんないから、
その意味では知識はなかったと思うけど、
うん。
僕たちが、
知らないことを、
当たり前ですけど、
知ってるわけじゃないですか。
より生活を知っているわけじゃないですか。
僕たちってなんか、
生活をめっちゃ、
しゅうさんはそんなことないかもしれないけど、
いやいやいや。
原始的なみたいな意味。
外部の理性操作に頼って生活してるじゃないですか。
うん。
物を買うみたいなことして。
そういう意味で、
知らないことを知って生活してるんで、
うん。
僕たちが今知ってる知識とか、
の量で、
比べたら、
僕たちが知っていることを、
彼は知らないって言えるかもしれないけど、
同じ分だけ彼は知ってて、
僕たち知らないから、
うん。
その意味で視点めっちゃありそうだなって思いました。
思ってます。
うーん。
確かに。
しかもよりリアルというか、
ブラックボックスが少ないイメージはありますね。
うんうん。
僕ら便利になりすぎて、
原理がわかってないけど、
享受してることが多くって。
うん。確かにな。
で、
それって視点って言えるのかって思ったっていう感じです。
あ、ちょっと待ってください。
はいはい。
すいません。
先生、大丈夫ですか?
OKです。
でも少なくともその、
大輝くんが今言ってくれた、
それって視点って言えるのか?
15:01
っていうのは視点だなと思いました。
おー、確かに。
視点。
いやいやいや。
ただの掛け言葉的な。
え?掛け言葉ですら当たってないかもしれないな。
視点って何なんだろうね、視点。
まあ、
自分はその、
ざっくりで、
捉えていて、
うーん。
捉えすぎ、
ざっくり捉えすぎてるから、
いつも説明できないように陥ってるから、
わかる。
あんま良くないのかもしれないけど、
うん。
まあ、今まで
考えたこともなかったような、
うん。
考え方みたいな意味で
使ってるかな。
まあ、でも確かに。
考え方か。
考え方ね、なるほど。
考え方とか、
うーん。
捉え方っていうのもまあ、
うんうん。
考え方、なんか視点が同じでも、
考え方が違う人は多分
いますよね。
うーん。
それは、
まあ、要は考え方とは違う、
要素の強い、
視点っていう使い方をしている、
ああ、はいはいはい。
ように感じたみたいに、
その時に、その時の文脈によって
視点っていう言葉もこう、
割と柔軟に形を変えてる
気がしていて、
ちょっとね、視点って調べていいですか。
ああ、もちろん。
ああ、すごい。物理の本で、
辞書?
ちょうど辞書があるんですよ。
いつもあるんですよ。
確かにね、
ネットで調べると、
全部出てきた。
おお、すごい。
本当と違うな。
視点。絵画の遠近法で、
対象に対する
その人の目の位置。
目の位置。
対象に対するその人の目の位置。
うん。
だから、目の位置ですね。
ああ、合ってますね。
その対象に対する目の位置だから、
視点が変われば、
見方が変わりますね。
もう一個の意味が、
物事を描いたり、論じたりする時の
作者の、
作者や論者の立場。
ああ、まあ、そうか。
合ってますね。
うん。
あんまり、
新しい視点はもらえなかったですね。
さすが。
知ってることしか書いてないわ。
この辞書。
いや、でもまあ、そういう感じだよね。
っていう。
18:00
気はするんですけど。
でもまあ、前回の話の時に、
その定義が、
人によって微妙に違うことで、
いろいろすり合わせられて、
面白かったりもするし、
逆に気をつけないと、
本当は、
違うことを、
そうだね、そうだねって言ってるみたいなことにも
なりかねないなとかも思うんだけど。
それはいつもありますね。
うーん。
めっちゃ前提揃えるって大事ですよね。
うん。
し、前提揃えないとやっぱり話って、
うんうん。
究極の意味でできない。
まあ、しづらいですね。
究極がどっちかによるんですけど、
究極の意味ではできてるんだけど、
究極の意味ではできてない。
両端みたいな感じで今、
究極を使いましたね。
そうそうそうそう。
極端。
うん。
いやーでも、
戦争の話はもう、
ちょっとしたい気がするけど、
ちょっと今日深掘り方が
わかんなくなっちゃってるなー
っていう感じなんですけど、
はいはいはい。
戦争の話はもうちょっとしたい。
なんかね、したいって何回か思ったなー
っていう記憶が今、
どういう意味だろう。
うん。
ただ感覚がね、
蘇ってきたっていうだけなんですけど、
例によって、
その時になんでそう感じたかっていうのを
忘れちゃってるんですけどね。
おもろ。
なんか、
自分の中では前回のその、
6人とかいう、
めっちゃ久々にいっぱい来てくれたし、
それだけ、
話が、
ばーっと広がったと思って、
はいはい。
それこそいろんな視点が、
出てきたと思ったんですよ。
はい。
だからその一個一個が本当はもっと、
全部深掘りがいがあったなー
っていう。
いやほんとそうですね、それは。
それは確かにそうだわ。
そんな感覚なんですよ。
もうちょっと戦争のとき、
究極その理性100だと戦争がどうこう
っていう話をしてた時の、
深掘りたかったなー
って言いながら、
さっきのメモぐらいしかもうちょっと
残ってないっていう感じですね。
はいはいはい。
それは確かにそうだ。
21:04
人数が増えれば、
視点が増えるから話が、
なかなか、
進みにくいけど、
その分擦り合わせできますもんね。
そうですねー。だからそれぞれの
人と一対一でまた喋りたいなー
って思ってたから、
その意味で今日、
大輝くんとは念願の一対一になってる
わけですけどね。
第一回ね。
なってるけど、
意外とうまく喋れてないなー
みたいな、
感覚なんですよ。
僕の理解度のせいでしょ。
いやいやいや、そんなことはないと思う。
自分がその時に、
やっぱり思ったことを忘れてるのが
でかい気がするんですけどね。
大輝くんの中でその
積み残し的な感覚が
なければ、
自分から出てくるのはどうしてもやっぱこう、
収賞をやりたかった根源
みたいな話に戻ってきちゃうんですけど、
さっきもマンダラ作りたいって言ったみたいなのも
そうなんだけど、
収穫でうまく言えてないことを、
こっちでなんとか、
言いたい、
言いたい、表現したい、
みたいな。
はいはいはい。
それで言うと、
自分の中での、
その理性100の話で出てきたみたいな
戦争がなくなるっていうのと、
アウトプットが先っていうのが、
こう、絡んでるんですよね。
あーはいはいはい。
それを、
1個1個丁寧に、
なんでそうなるみたいなのが、
ちゃんと1個1個
うまく深掘れれば、
整合性の取れた
1つの
体系だった、
理論、
理論って言うとちょっと大げさなんだけど、
そんな感じのものができる気がしてるんですよ。
うん。
うん。
みたいなことを究極はやりたいんですけどね、
終章で。
うんうんうん。
それの1つのイメージとして、
マンダラみたいな表現をしてるみたいな感じなんですけど、
うん。
大輝くん的には、
そのアウトプットが先っていう
考え方と、
その戦争がなくなっていく
みたいなのって、
一致してたりひも付いてたり
します?
えーっとね、
24:01
うんうん。
なくなっていくっていう表現では、
ちょっと、
ひも付いてない気がしたんだけど、
してるんだけど、
戦争がない世界と、
アウトプットが先の世界は、
めっちゃひも付いてますね。
うーん。
家庭のところでどうやってひも付くかが、
ピンときてないんですけど。
うんうんうん。
それはもう理想的な状態ですね。
むしろね、逆に。
それをひも付けていく作業ができれば、
少なくともこの、
ね、僕と大輝くんの間では、
もしかしたらそれが、
こう、分かりやすい形で、
2人で、
2人の間では表現できるみたいな、
表現だったり、
うーん。
感覚が一致するみたいになり得るのかな、
と思って、
うーん。
多分、アウトプットが先っていう、
表現、
言い方、
その文章だけでは、
言えない、
いろんな意味を自分の中で、
勝手に含ませてるんだと思うんですよ。
えっと、
僕が。
そうなのかな、なんか、
それもあるのかもしれないけど、
アウトプットが先で、
早期する、
しゅうさんが思い浮かべてる以外の、
アウトプット先で、
思い浮かべてるものを、
排除しないといけないんじゃないですか。
うんうん。
アウトプットが先って、
アウトプットも先もよくある言葉じゃないですか。
だから、
その人それぞれにアウトプットが先って、
こういうことかなって思えちゃうと思うんですけど、
うん。
しゅうさんが思っている、
アウトプットが先と、
全然違う、
思い描き方をしちゃうパターンが、
あった時に、
そうならないように、
違う要素を、
なんていうんですか、
切り捨てる作業が必要なのかなと思いました。
こういうことって言っているっていう。
うーん。
それも、
できるのかなーって、
どっかでは思うんですけど、
なんか、
直感的にはその、
切りがないというか、
そうですね。全部は無理なんですけど。
例えば、
ある本を書く、
一冊の本になったとするじゃない?
アウトプットが先っていう一冊の本ができたと、
します。
その本を、
最初から最後まで読んだ時に、
感じられる世界観、
みたいなのって、
そこで、
ある意見を全部切り捨てていく作業みたいなのを、
たぶんしなくても、
成り立つ気がしていて、
どうやって本を書くかによりますね。
27:02
でも、やっぱなんか、
本とか読むと、
なんかの説を取り上げた時に、
仮説があって、
こうではないっていうのがやっぱあるじゃないですか。
否定が、実学書とかって入るじゃないですか。
そうなのか。
あまりにも本をね、
ちゃんと読めてなさすぎて、
もう、あんまり、
そこが分かってない。
そういうもんなんでしたっけ。
そういう誤解がされがちだけど、
そうじゃないっていうのはたぶん、
多くというか、
少なからずあるんで、
代表的な、
誤解しないための書き方としては、
他の例を、
断ち切るっていうと、
あれかもしれないけど、
そうじゃないよっていう作業も必要かなと、
思ってるんですけど、
しゅうさんの欲求としては、
そっちじゃないってことですね。
じゃないというか、
そうじゃない例を出すためにも、
まずは、
これを表現するために、
それを分かりやすくする、
それを分かりやすくするための、
こうではないっていう例が、
初めて現れてくるみたいな感覚。
はいはいはい。
まだそんなレベルの段階かな、
とか思ってるんですよね。
しゅうさんには、
もう何年か前、
1年くらい前、
ちょっと前に話したけど、
たかしさんと3人で話したときに、
あるコミュニティを辞めたみたいな話したじゃないですか。
はいはいはい。
あの時のコミュニティが、
言葉としてアウトプットが先なんですよ。
全く同じ言葉じゃないですけどね。
はいはいはい。
それを聞いたときに、
アウトプットが先と同じだなって、
その表現方法で、
正しい表現方法を忘れちゃったな。
うん。
忘れちゃったんだけど、
それでは違うよっていうのとか、
やれるといいなって思ったんですけど、
それの言葉も忘れたし、
ちょっとディティールも忘れちゃってるな。
まあまあ経ちましたもんね。
あれから時間。
あれどれくらい経ちました?
いや、そういうのがまたね、
時間間隔もかぶってきて。
今年とかじゃないですね。
半年経ってない?
2026年とかではないですかね。
6年ではないと思う。
去年だと思うけど。
半年くらいなイメージ。
結構お金に関しての
コミュニティで、
そのコミュニティを
成り立たせるための
回避かな?
を先払いというか、
あ、わかった。
応援回避っていう制度なんですよ。
応援。
そのコミュニティを成り立たせるために、
30:01
そのコミュニティで、
お金のコミュニティで、
得た金銭的価値は、
あなたはどんぐらいだと思いますか?
みたいなことを問われてて、
直接問われてるわけじゃないですけど、
空気的に問われてて、
例えば3000円得したんだ。
毎月3000円分くらいの
プラスだったり、マイナスを防げたんだったら、
3000円分応援。
会員として応援してね。
っていう立て付けになってて、
その応援のおかげで、
コミュニティが存在、
存在というか、
存続し続けられるから、
応援回避として応援してください。
その応援のおかげで、
次の
応援会員し、
応援会員、
応援会員を増やせる
コミュニティを作れます。
この世界を作れます。
っていうような立て付けで、
アウトプットが先と、
表面上は一緒だけど、
っていうような話とか、
別にこのことじゃなくていいんですけど、
いろんな人がアウトプットが先を
聞いたときに、
例えばこういうことかなっていう
のと、
それはこの部分は一緒だけど、
この部分は違うかもねみたいなのをやると、
しゅうさんが
思い浮かべるアウトプットが先を、
の境界線がこう、
いろんなとこからできて、
浮きぼり、浮きぼり、
浮きぼってくる?
浮き出てくる?
みたいになるのかなって、
今思いました。
そうですね。
なんか、
そう言えると思ってます。
言えるってなかなかね、
ちょっとあんぱな気がするかもしれないけど、
にしてもやっぱこう、
自分さっきも油絵の
例えで出したみたいに、
絵描いてきたもんで、
その例え出しちゃうんですけど、
天才はね、
天才は、
例えばミケランジェロは、
ある石、
大きい石を見て、
中から
ラオコーンが呼んでいるって言って、
端からグワーって
削り始めて、そしたら足の親指から
ずっとできていくらしいんですよ。
へー。
で、最後完成するみたいな。
っていうのができるけど、
一般の人は、
こう、
デッサンとかをするときに、
まずは顔になる部分を、
ざっくりこの辺って丸描いて、
うすーく丸描いて、
この辺肩、この辺腕って、
ざっくりその辺を棒とかで
描いて、
当たりをつけてから、
だんだんだんだん描き込んでいくって、
やるんすよね。
だからその、否定する何かを
見つけるのも、
最終的にはやらないといけないけど、
まずはアウトラインを
示さないと、
こう、絞り…。
うんうん。
33:00
アウトラインがその
アウトプットが先っていう、
この軸ではないんですか?
いやもうそれじゃ全然足んないと思ってて、
あーそういうことか。
うんうん。
例えばその好き嫌いに落ち着くっていうのも
入ってるんですよ、自分の中で。
交換条件ではないっていうのも
入ってるんですよ。
それは入ってますね。
うん。
他にも、
あとは、
人との比較って意味じゃなくて、
みたいなのを毎回最後の読み上げの時に
入れてる、それも大きかったり、
うんうん。
えーと、
何にでも多分含めてるのが、
えーと、
人のことは変えられない、
変えられるのは自分だけ、
っていう概念も
ベースに組み込んじゃってるんですよね。
うんうんうん。
とか、
他にも一応
いろいろありそうだけど、
うん。
それをまだ自分の中でちゃんと出せてなくって、
うん。
そんなのは一人で出して
まとめろよっていう話なんですけど、本来は。
はいはいはいはい。
それをここでこう、
何ドラみたいにできないかな
みたいに言ってるのは、
この場だと出てきやすいかなみたいに思ってる
っていう話なんですよね。
はいはいはい。
そうか。
なんか、今しゅうさんが何個か
挙げてくれたワード、
入ってるなって感じるのと、
入ってるんだなってその、
入ってるって感じれなかったワードがあったんで、
おお、感じれなかったのは?
ちなみに。
一番最後のやつ。
人のことは。
人のことは変えれない、変えれるのは自分だけ。
それめっちゃ入ってるんですよ。
言葉の意味としては納得できるんですけど、
そうか入ってるんだって。
入ってるんですよ。
あ、そっか、アウトプットが先。
うん。
自分ができることをやってるから
っていう意味か、そこで交換条件
ですね。
相手の行動とか相手の思考を変えることを
目的としてアウトプットしてるわけじゃない
っていうことですね。
入ってましたね。
入ってるんですよ。
だからそういうのを、
これも入っている
アウトプットが先ですよって言っていくと、
まずざっくりとした
デッサンで言うと
これのアウトラインみたいなのができて、
それをより
掴めるためにこれとは違うよって
いうことで、
よりくっきりとした輪郭になっていくのかな
みたいに今のとこ。
確かに確かに。
思ってるんですよね。
まだまだそのぐらい
ちゃんと言えてないっていう感覚。
なんですよね。
うん。
それなんか、
36:01
しゅうさんの
ところから編み出したいんですか?
ん?
というと?
今までの、あ、でも難しいのかな。
要はノートブックLMとか
AIをそこ使って
関係ありそうなとこ
抽出してもらうみたいな。
うーん。
いやまではいかないけど、
なんかこう、
ここで喋るほうが楽しい
っていう感じかな。
はいはい。
なんかすごくこう、
まだ慣れてないから
かもしれないけど、
こう、AIに合わせて
いっぱい努力しないといけない
っていうイメージ。
あーはいはいはい。
そのぐらいまだちゃんとこう、
AIに向き合えて
ないっすね。
うん。
全然どっちでもいい。
ねえ、そのうち
AIに夢中になって
そっちのほうがいいとか
言い出すかもしれないけど、
それはそれで
でもなんか寂しい気もするんだよな。
まあまあまあ、
まだ食わず嫌いかもしれないですね、ただの。
はいはい。
でもその、
ざっくり、あ、あ、
10時ですね、もうね。
そうですね、そろそろあれですね。
うんうんうん、今ちょっと
めっちゃおっきいの投げ込み
そうになったから、ちょっとやめて。
終息に。おっきいってわけじゃないけど。
まあ、
次、もろに次の話になりそうな
あれだったから、
あーじゃあ、忘れないように
というか、後でノートブックLM
とかで出せるように
言おうとしたことだけ言っとくと、
ざっくり
次、その
戦争
に対しての考え方で
言うと、理性100だと
戦争が起こらないみたいな
話にアウトプットが先な
自分の感覚がどう絡んでいくか
のやつで、
はいはい。
その中に
さっきも言ったみたいに
変えられるのは自分だけ。
人のことは変えられない。
って
いう考え方が
含まれていて、
でも戦争って思いっきり
自分の外部を
変えようとする
行為なんですよね
と思っていて、
確かにそうですね。
もろにアウトプットが先で
防げる要素なんですよ。
まずはその、ざっくりその
大きな要素が。
っていうのが
大きいこととして
言ったつもりだったけど、
割とスッと
39:00
理解してもらえちゃったのかなって
今思ったんですけど。
いやでも、
そうですよね。
理解は。
どこまで理解できたか分かんないけど、
何を聞けばいいか分かんないけど、
そうだよなって思ってます。
まあまあ、
次回以降でまた
思い出せたらこれ、
うん、
大輝くんがよく考えてみたら、
こう、そう
言い切れなくない?とか、
ちょっと雑すぎない?とか、
こういう場合はどうなんの?みたいなのが
出てきたら、またそれに。
全然ありそう。
みたいなの、またじゃあ
次回以降で
やる感じにしましょうか。
はい、そうしましょう。
はい。
いやー、今日は本当に前回の収録から
マジで2数少なかったのに
来てもらえてマジで
助かりました。
ありがとうございます。
収録どうします?
ちょっと一旦
閉めていいですか?聞いてる人が。
今回は
こんなところで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
生まれて嬉しかったな。
生きてる間に
上手く耐えられたらな。
まだ今のところ
ご収束様です。
40:39
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