1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. 前提条件違い過ぎるよね〜人の..
2026-01-29 50:12

前提条件違い過ぎるよね〜人の評価をどう思うか?

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一旦締めてアフタートークに入ったんですが
常時狂う兄やんがその状況を把握出来なかったっていうお話から
シュウのスタンスを説明しましたが…

違和感ラジオ。イワジオ。:https://creators.spotify.com/pod/profile/-343657
クローザーズのラジオ:https://creators.spotify.com/pod/profile/7qlgfoqvfgo

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi

収録日:12月2日

#シュウ笑
#樋口塾

シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu

ご意見、ご感想、ご質問等、お気軽にどうぞ
メール:goshushoradio@gmail.com

サマリー

ポッドキャストでは、評価や人間関係の前提条件について議論されています。特に、異なる背景を持つ人々が互いの価値観を理解し合う方法が考察されています。このエピソードでは、人の評価に対する感じ方とその影響について深く掘り下げられています。感覚や身体的特徴への配慮とともに、ポッドキャストの評価に対するリスナーの思いが議論されています。また、他人の評価に関する感情と行動についても考察されています。特に、自分に対する評価と他人に対する評価の違いがコミュニケーションや思考に与える影響について探求されています。人の評価に影響を与える要素についても議論が展開され、周囲の環境や人間関係が味覚に与える影響が深く考察されています。

ポッドキャストの収録と編集
スピーカー 3
前回からの続き
そうしますか、ごめんなさいね
超アフターになってるんで
スピーカー 2
これアフターなんすね
スピーカー 3
いやいや、ぽーくなってるから
スピーカー 1
いつの間にかアフターになりましたね
いつの間にかじゃない、明確に僕が
ダウキンパンを聞いた時からです
ごめんなさい、曖昧にしちゃって
スピーカー 3
明確にそこからです
その後も喋ってもいいんですけど
一旦終了としては
閉めておきます
マジでありがとうございました
番組としてはね
会話は全然この後も続けてもいいんですけど
一旦閉めるのだけ
スピーカー 1
閉めときます
はい
スピーカー 3
今回もありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございました
コント1本、1時間超えてるのとかあるんですよね
スピーカー 2
何が変わるんですか?
変わるんですか?
言っただけ?
スピーカー 1
ここまでです
ここから先は何を言っても
批判されない可能性の方が高いです
スピーカー 2
なんかあるんですか?
録音してたとか?
スピーカー 3
録音してはいるけど
一応配信としては
さっきのところで
止めてもいい想定
スピーカー 2
ってことです
編集点を作りやすくしたと
編集点、そうそう
価値観のすり合わせ
スピーカー 1
理解が早いな
さすがですね
スピーカー 3
理解遅いと思ったけど
スピーカー 1
勝手が分かんない人からしたら
スピーカー 3
これ説明いる?と思っちゃった
そっか分かんないか
スピーカー 1
僕編集しない
収録しますよーって
言ってないじゃん
スピーカー 3
最初に
収録してるのは
スピーカー 2
さすがに分かるでしょ
あれ?分かんないか
分かる分かる
スピーカー 3
さすがに
ごめんごめん
さっき大輝くんが
DAOの話を続けてたような
スピーカー 2
今の話
ちょっとそれるんですけど
これこそ本編で話せばよかった
と思うんですけど
さっきの最後のしゅーさんの話で
こうだよねが
え?違うくない?みたいな
ビジネスの世界でも
結構あるというか
スピーカー 1
普通こうじゃない?みたいな
スピーカー 2
もう一回
ビジネスもそうですし
家庭でもそうだと思うんですけど
普通こうだよねとか
育ってきた
自分の環境だと
こうだと思うんだよねっていうのを
言わなくとも
ああと言えばいいでしょみたいな
山と言えば川でしょみたいな
結構いろんな局面で
通用せんよなって最近思ってまして
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
特に嫁とかは
それを感じるんですよ
まあこれ
かねてから話すように僕は男子高出身で
妻が女子中女子高出身でっていうところも
スピーカー 3
間違ったりとか
スピーカー 2
そうなんでしたっけ
うちは親が両方中卒高卒と
いうところなんですけど
うちの嫁の親は
医療家系でかつ大卒両方大卒と
医療なんで
6年生とかも出てるんじゃないですかね
知らんけど
育った環境は全く違いまして
礼儀作法みたいなところもそうだし
言葉遣いみたいなところもそうだし
周りの友達が
大学に行ってる行ってない
あるいはそれが
どれくらいのレベルなのかっていう価値観自体
価値観というか水準も違うので
普通大学出てるよね
大学はどこどこ以上は出てるよね
大学出てない人は
彼氏彼女としてはありえないよねみたいな
感覚だったんですよ
うちの嫁はもともと
僕の場合高卒ばっかりなんですよ
スピーカー 2
みたいなところもそもそも
前提条件違いすぎるよね
例えば今の話戻すと
周さんの話に置き換えると
周さんはポッドキャスターであり
編集だとか
収録というのを
日常でやってると
僕はポッドキャスターではあるんですけど
編集はやってないので
収録はやってるけど
評価に対する考え
スピーカー 2
いうところで
前提のところで
実はちょっと違うみたいな
スピーカー 3
だから切りどころみたいなのを
スピーカー 2
作ろうとしてたっていうのは
考えれば分かるものの
なるほどそういう風に作ってんやなみたいな
そういう風に思ったんですよね
だから周さんがどうやった
という話じゃなく
自分が話す時とか
自分が人と交わる時
っていうのは
相手の立場とか
相手の考えってどうなんやろ
と思いながら
価値観のすり合わせをしていかないと
摩擦は結構起きそうやなと思いながら
おっしゃる通りですね
スピーカー 3
にーやんは
分かってるような
感覚があったのは
多分ポッドキャストを
始めて長いのと
ここにも何回か来てるから
過去に何回もあったんじゃなかろうか
っていう推測をしちゃったって感じですね
スピーカー 2
僕途中抜けしてんすよ
今まで
途中の入り途中抜けしてるから
切れるタイミング知らんの
最後までいたのが
スピーカー 3
初なんだ
うちの番組は
スピーカー 1
切れたら切れるんすよ
スピーカー 2
そうでしたね
じゃあねバイバイ
スピーカー 3
いわじゅうでもそんな感じやったんすか
スピーカー 2
いわじゅうは
スピーカー 3
違いますね
スピーカー 2
でも別に
はいじゃあこんな感じでーって終わるけど
アクタートーク
使うときもあるし
別に明確には決めてない
へー
アクタートーク
スピーカー 3
へー
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
珍しいですよね
わかんないしゅうさんの番組の
収録現場わかんないけど
スピーカー 2
このパターン珍しくないですか
スピーカー 1
このパターン
終わりまーすって言った後も
スピーカー 3
収録してるパターン
収録は別に止めてもいいけど
なっちさんがゲストに来てくれたときに
僕はそうやるんですよって言ってたから
収録止めた後に
面白い話が飛び出ることがあるから
スピーカー 1
収録続けてる
のパターン珍しいですよね
スピーカー 3
あまあなっちさんと俺
スピーカー 1
ぐらいですよね
だから多分ピンときづらいかもしれない
スピーカー 3
僕は
ニアンは収録続けてることをあまり
認識してなかったでしょ
スピーカー 2
その話するとき
何をしようとしてるか
分かってなかった
止めようとしてるけど
何をしようとしてる
なんすかね
僕これ一旦切り回しでやって
ずっと流しとけばよくないと思ったんですよ
けどどっかのタイミングで
区切りたい理由はなんなんやろ
って思ったって感じですね
スピーカー 3
あーそういう意味か
それはまたちょっと
スピーカー 2
理由が違うかな
ずっとだらだら流しとけばよくないっていう
はいじゃあ終わりバチンって言って
それでさよならで
全員切れたらいいんちゃうかと思ったんけど
ピンと
スピーカー 3
この内容はもう
アフタートーク的だよねみたいな
区切りがニアンにはないって話でしょ
スピーカー 2
そうそうそう別にその
芸人の話も流したらいいやんと
うんうん
芸人の話は外やな
芸人までやなって
やられた価値判断というか
そこが分からなかったって感じです
スピーカー 3
そこもうんうんでしょ
だからその収録を続けてる
パターンの話とは違うかなと思ったんですよね
大輝君が言ってくれたやつとね
スピーカー 2
そうそうね
スピーカー 3
うんうん
そこはもうアバウトなんですけどね
実際そういう
芸人の話みたいなのでも流す
時もあるけど
なんか今日めっちゃ長くなったし
っていうのが
一つ重なったのと
そうですね本来終章でやりたいこととは
やっぱずれてきてるっていうのが
ちょっと気になったっていう感じかな
スピーカー 2
ていうことってね
ご自身の価値基準とか
判断力があって
ここまでやなって打ち切られたっていう感じですよね
スピーカー 3
うんうんうん
スピーカー 2
そうです
その辺が多分
いいとか悪いとか違うので
僕らはもう脱線というか
スピーカー 3
はいはいはい
スピーカー 2
どんなお題でも披露し
どんなお題でも使うし
目的がないので
これはクローザーじゃないわ
やめようってならないという
うんうんうん
違和感というか
違和感ラジオのパーソナリティなんですけども
ちょっとそれを
普段の収録と違うなっていう
スピーカー 3
だからね
結果的に今めちゃくちゃ面白い話になってるから
配信する可能性があります
スピーカー 2
あーなるほどね
確かにね
確かに
スピーカー 3
こういう時に収録し続けてると
スピーカー 1
便利なんですよね
スピーカー 3
よかった止めてなくて
スピーカー 2
いやでも配信しないかもしれないですよ
スピーカー 3
どっちでもいいぞ
スピーカー 2
うん
スピーカー 3
確かに
いやでも本当おっしゃる通りですね
スピーカー 1
どっちでもいいんだよな確かに
スピーカー 2
うん
これ本当に聞きたかったんですけど
うん
僕も家帰るので最後の質問にしようと思ってまして
はいはい
たかしさんと2人で黒ダブ配信して聞いてくださってるなら
はいはい聞いてください
話はちょっと早いんですけど
はいはい
ホットキャストに対する
入れようみたいな
うん
人にどう評価されるかみたいな
さっきの話を重複するんですけど
うんうん
多分しゅうさんは僕に近いんじゃないかなと勝手ながら思っているのが
めっちゃ思ってました僕も
あやっぱそうですよね
スピーカー 3
収録は
スピーカー 2
収録して配信することに
自分がやってることでしかなくて
日記に近いというか
うんうん
別に読まれてもいいし
読まれんでもいいというか
うんうん
なんかやってるだけただ
生活をしてるだけというか
うんうん
生活をだから誰かが見てくれてもいいし
見てくれてもいいし聞いてくれてもいいし
聞いてくれてもいいしみたいな
うんうん
っていう感覚で僕はおりますと
一方たかしさんは
うん
これもごめんなさい前提いいとか悪いとかではなく
どう見られたかとか
うんうん
どう評価されたか
まあポッドキャストアワードに出して
評価何位になるのかとか
うん
今自分の即興ワラエティというか
笑いのカテゴリーの何位なのか
というのが
まあそれなりに気になると
うん
うんうん
そういう人もいるでしょうとは思ってるんですけど
お二人はどう思いますか
僕は全く気にならない
うんうん
スピーカー 3
すごくニーヤンに近い
ニーヤンとはまた全然
違うところから出てくる
感じだと思うんですけど
僕に関して言うと
それは別ゲームとして
存在することは知っていて
そのゲームは僕の生き方上
それと競争なんで
競争が
世の中に対して結構
悪影響を及ぼしている
時代だと思っているから
むしろ気にならないというよりは
うーん
積極的に避けたいと思ってますね
スピーカー 2
へーだから嫌悪感ってことですよね
スピーカー 3
ちょっと嫌悪感に近い
スピーカー 1
そういうことか
それっていうのはそのポッドキャストの受賞が
ってことですかそれとも
その具体的なはずじゃなくて
他社からの自分の評価が
スピーカー 3
ってことですか
いや評価がではないですね評価に順位をつけること
スピーカー 2
あーはいはいはい
スピーカー 3
人気ですよ
人気じゃないですよみたいなことね
そうそうそうそれを可視化することだったり
アワードを開くことだったり
意味ない
そういうこと自体が
僕の中では意味があるないよりは
それには問題点があるから
僕は積極的に避けたい
みたいな
評価を避けたい気持ち
スピーカー 2
感覚
スピーカー 1
意味があっちゃうってことですね
良くない意味が起きちゃう
スピーカー 3
っていう感じ
意味というかそういう現象が起きちゃう
競争が加速されるような
現象が起きちゃう気がするから
せめて僕は避けときたい
でそれをなんていうか
反対の位置から
反対の位置から
反対の位置からっていう言葉に反対って使っちゃったけど
反対したいわけじゃなく
患無視したいって感じですねむしろ
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
まぁちょっと確かに違った
僕はどっちでもいい
寝てもいい
スピーカー 3
音が
めちゃくちゃ聞こえなくなりました
スピーカー 1
もしかしてイヤホンの調子が悪いかもしれない
スピーカー 2
今どうですか
スピーカー 1
聞こえます今聞こえます
スピーカー 2
すみません
僕は知らんというか
積極的に避けようとも思わないし
誰にどう評価されようが
関係ないとか
良かろうが悪かろうが
自分には影響は無し
以上って感じです
そんなのやってるなら勝手にやっとけばって感じです
避けようとも思わない
やれやったらやったらいいやん
スピーカー 3
てつ君はどうですか
スピーカー 1
僕は誰とも
違うのかもしんなくて
どう話せばいいんですか
こういうとこですよね
どう話せばいいのか迷っちゃうんだけど
点数をつけるとか評価をされる
土俵に立つのは
どっちでもいいよりの
出たくない側
ですね
その評価され方がどっちでもいい
っていうのは確かにそれは
どっちでもいいんですけど
その評価する側
僕たちのこの番組を
聞いた人たちが
どう思うかは結構
気にしちゃいます
スピーカー 2
何ですか
スピーカー 1
例えばここで
身体的特徴の
いじったりしたら
その同じ特徴がある人が
どう思うかみたいな
だからこの番組に対する評価
一歩手前というか
その人がちょっと嫌って
思ったらどうしようみたいな風に
そういう風には
考えちゃいます
考えてないときもめっちゃありますけど
スピーカー 2
わかる
それは会話の中で当然じゃないですか
普通に一般社会で
生きてて身体的特徴を
いじったらあかんとか不謹慎なこと
言っちゃあかんとか
非人道的な発言をしちゃダメみたいな
そこはまあ
そりゃそうでしょっていう話で
そこを
スピーカー 1
含めないなら評価で
言うと
全然気に
してないですね
どっちでもいいというか
どっちでもいいと思い
すぎてて気にしてんのかもしんないですけど
スピーカー 2
どっちでもいいと思いすぎてて
身体的特徴についての配慮
スピーカー 2
そうそうそうそう
その話をしてたんですよ
聞いてくださったと思うんですけど
スピーカー 3
聞いたけど
スピーカー 2
そういう話してましたっけ
ここまで固くなにしたのに
気にしないとか
言うっていうことはむしろ
気にしてるんじゃないかというのを僕は言ったんですよ
スピーカー 3
あーそうでしたっけ
スピーカー 2
はい
固くなにここまで言うには逆に
訳があって
ほんまに気にしてない人ってこんなこと言わんのちゃうかって
僕は思ってて
スピーカー 3
あー
しゃべりながらにんやんが自分で気づかれたんでしたっけ
スピーカー 2
そうや
スピーカー 3
もともと気づいてて
スピーカー 2
跳ねてからこう思ってるんですよねっていうのを
たかしさんにその場で言ったって感じ
うーん
だって浮気しない人って浮気しないって
言わんでしょう
その浮気しないって
浮気自体想像つかんっていう話をよくする
スピーカー 3
聞くんですけど
スピーカー 2
浮気なにそれみたいな世界じゃないですか
気にするなにそれの世界
であるべきやのに
僕全然気にしないですよ
絶対浮気しないですよって言ってるってことが
気にする自分を想像できてしまってるんなんで
浮気するしないの話でいくと
浮気する自分を想像できてしまってるから
僕は絶対浮気しないで
そう
うん
いわばけっこう強烈に
浮気するって思ってるのか
、あるいは
気にしてやってしまってるから
打ち消すように
言ってしまってるんじゃないか って思ったりしてます
うーん 意味わかりますかすいませんちょっと周りから
スピーカー 1
いやいや意味はわかる わかりますわかります
スピーカー 3
言いたいことはわかります わかるけどどっちかは僕にも判断つかない
スピーカー 2
僕にもっていう言い方はあれだけど いや僕にもだと思います僕も判断ついてない
スピーカー 1
判断つかないし シューさんで感じるのは
スピーカー 2
シューさんがそんなこと言ってないけど 言ってないけど勝手に感じるのは
お金の話をしている時に感じますね 何がお金なのか
一番身近にあるあるというか 考えているなって思いますシューさんが
スピーカー 1
それがなんかネガティブな意味じゃ全くなくて 一番って言うと一番じゃもちろんないかもしれないんですけど
スピーカー 2
大丈夫よ大丈夫 リスナーはわからないけど俺に関しては大丈夫よ
えっとそのまま言うと一番お金のことを考えていると思っています僕はシューさんが
スピーカー 1
それはシューさんの態度からすると逆逆と思われてもおかしくないというか
一番お金のことを考えないようにしていきたいと
スピーカー 2
言う
現れと逆と思われると思います
スピーカー 3
言いたいこともあるし実際自分でもそう思っていて昔は家計簿作ってた 家計簿アプリを作ってた人間だったりするから
スピーカー 2
アプリを作る 使ってたんですか
作ってました売ろうとしてました
スピーカー 3
個人でね みたいな時期もあるぐらいなんで興味もあったしハックしたかったし
でもその問題点がめっちゃ気になってみたいな ところでめちゃくちゃ意識の対象だから言うみたいなのは自覚してますね
でいずれはそれがもう全く自分からお金っていう単語が出てこないようになったら いいなぁと思ってるけどそれはさっきニーヤンと大輝くんの対比で話したみたいな
対談の魅力
スピーカー 2
無理やり思い込もうとしているみたいな今はまだそんな状態なんですよね
ああ そうだね
スピーカー 3
ニーヤンみたいな状態になりたいなって思ってるプロセス過程の途中の人間ですっていう感じですね
スピーカー 2
意識的に切り離そうとしてるっていう ここでしょうか
うんうん
なるほどね
スピーカー 3
でもニーヤンのさっきの話は そうは感じはしないんだけど言われている意味はそれもあり得るのかなって
文章としてはそう思うけど
なんかそれはそこまでなんかくっきり分かれてないような気もしますね ある瞬間は意識するけど
スピーカー 2
うん マジで忘れている瞬間も多いみたいにも思う
スピーカー 1
それは確かにみんなそうなっちゃうんですね そうだずっと気にしてる人もいないですよね逆に
スピーカー 2
まあまあ100パワーね そのその程度がちょうど半々ぐらいに感じたりもするみたいな
だからそのジョージさんと高井さんのそれ僕ごめんなさい まだ聞けてないけど
その場では2つのに交代率だったけど人がプレイヤーがいっぱい増えたら もっと細分化できそうですね
で聞いてるかと思うのですよあの自分の番組のこと言うのあれですけど なんか僕は個人的には
日普段の4人収録と比較しても こう
対談形式の僕と高橋さん高橋さんとジョンスさんみたいな うんはいも結構いいね
あわっかわかるっていうかそうなんですよね なんか3人とか4人より2人の話ってめっちゃ面白いですよね
スピーカー 1
面白さの質が変わる感じかな 確かにそうそう3人が面白くないって言うよりも
スピーカー 2
僕が聞きたいのそっちかもって言う
深みが出るかなって言うその風景じゃなかった時に ああ
ストリーが入って違う話題にというかその全体感を大事にするのか その話題そのものを大事にするのかっていうのが結構変わってて
スピーカー 1
あそうどんなどんな番組かによりますねポッドキャストそこ店ラジオって3人だ けど最高ですよねああ面白い
あれが2人だったらあんなにハマってなかったかもしれないなぁ これで一応フォローはフォローが終わりました
スピーカー 2
フォローなんだ カタカナで棒読みでしたね
高橋さんね番組クローザーで始まったタイミングとかってもうなんか オークンキャラなんかっていうもうだからはじめ
お話しした時とかって 平野の横の人って思ってたんですけど
そうなんだ 入れへんかなと思ってたんですけど
周りの空気にあの押されてこの人も一緒に番組やることになったわ まあ別に僕はあの何も拒まないというか
スピーカー 3
なったというか でもそんな感覚やったんや
スピーカー 2
そうだからこの人も一緒にやらなあかんのかなって 面白
思ってた 僕はあの一番初めにやった時全然関係せないのにお前って言われて
お前しばくぞみたいな言われて うん
いやお前誰やねんと思って 一発目で
なんか一発目でお前しばくぞみたいな言われたから 何人かいらっしゃるスペースやったのね
僕がなんかこう言い返してめちゃ空気悪くしたらやばいから え?って思って
これ僕が言い返したらやばいで分かってるって思いながらあの僕は黙ったんすけど
だから今やったらね当然は?みたいな 言うじゃないですかそういうチャンバラというか
そういうのは分かってもらってやるんですけど え?ぽんすくさん?みたいなその表現していいの?みたいな社会人があって思って
だからだいぶヤバい人やなって思って なんか的にあれよあれよとその人も含めた4人で番組始めるってなって
え?いける?みたいな
スピーカー 3
まあまあやったらいいとか思って まあやったらいいけど
スピーカー 1
おもろー いやでもやってよかったですねそのお互いお互いかどうかわかんないけどイメージが悪いまんまで終わらなくて
スピーカー 2
別にその悪いというかその一瞬でなんかヤバって思ったっていう 合わんそうって思ったっていうか
スピーカー 1
すげーなんか僕そのなんか直感 直感からなかなか離れないんですよね
スピーカー 2
わかる俺もそう なんてでもしゅうさん僕合わんそうって思ったでしょ
そうだからにーやんは珍しくそれがガラッと変わった 本当に軽雨な人ですね
なかなかそこまでたどり着けない
山村さんも あの
僕だからジョンさんしかちゃんと普通にちゃんとその時点でジョンさんもそんなんやけど あんまり喋ってこなくて
関西らしい喋りやすいなとか空気感は似てるなと思ってたから まあまあジョンさんも違和感なかったんですけど山村さんとかなんか
なんかこう笑いっぽいというかそうなんかフランクなファニーな番組を作っていこうと思ってるなら
でこの人なんみたいな それでサメン来れないみたいな
スピーカー 3
それで戦えるかなと思いながら いやぶっちゃけ僕も最初山村さんは
3人はお笑いやけど山村さん入っていけるんかなってマジで思ってました
でもなんか山村さんが仕切ってやってくれるし なんかやろやろみたいなことを言うからあんたがやんのあんたが仕切ると思って
スピーカー 1
確かに 僕はどっちでもいいけど 結構やる感じなのねオッケーオッケーってやってはいたものの
スピーカー 2
えーそうかいけるんかなと やったら1弦2弦から結構思ったって
スピーカー 3
感じでしたね あの転がり方はマジで面白かったですね
スピーカー 2
だからあのたかしさんとの対談の時に第一印象どう思ったかやったら今ここで披露した話を出せたんですよ
スピーカー 1
うんうん 僕めっちゃハッと思いましたよって
スピーカー 2
言おうと思った
スピーカー 3
封印しましたけど これが収録されるかされるか配信されるかされるか知らんけど
スピーカー 2
配信しても大丈夫ならする可能性があります あ全然だって知らんけど多分たかしさんもいけるでしょ
スピーカー 3
いやーでもどうだろうマジで可能性は薄いです
まあ大丈夫ですよ もう編集する体力が残ってない気がするこのここまでの時間になってくると
あー 大丈夫ですよ
他人の評価に対する思考
スピーカー 2
僕の番組でもなんでもないし そういう裏話がありました
うんうん いやーマジで面白いなぁ
思いっきりやってなければ逆やったっていうね この過激で
うん
スピーカー 1
高しさんはその評価を大事にしたい って思ってるってことですか
スピーカー 2
などみんなその後こういうなんか僕が言ったら それお前さあ誰誰が見てるか聞いてるかわからないんだよとか言って
うーん 上それどう思うこれ聞いてる人が切ったらとに知らんよっていつも前が言うんですけど
スピーカー 1
でもその感覚わかるわかるそれは そうだと思う思うてが僕もそういう言うかもしれない
スピーカー 2
後ろんじゃないですかどんどんあってもん どうぞ
スピーカー 1
ずずるいのはあーずるいなったか他の人が言ってた時と自分が言ってる時の許容度が 全然違いますね自分に対してめっちゃ厳しいかも
それずるいの 確かずるくないですか
でわかんないなんでだろうだって僕はその誰か傷つく人が生まれたら嫌だと思って言っ 言わないようにしている
から自分に対する許容度が低いけど他の人が言ってた時に傷つけたのが僕じゃなく なるから緩くなっちゃうっていう風に今思って
スピーカー 2
なるほどずるいなーって思いました 面白いなぁ別によくなったら自分がどう思われたいかっていうのは
スピーカー 1
自分のものじゃないですか 自分がどう思われたいかは関係ないんですよ関係あんのかな
スピーカー 2
あるんだめっちゃあったね だから自分が行ったことに対して相手にどう思うかでしょ
スピーカー 1
えっと そうじゃない気もするなんかはいはい
そうですね自分が行ったことに対して自分が相手がどう思うかですね確かにそれは そうですねはい
スピーカー 2
相手がどう思うかですよねあそっかそういう意味かなるほど 同じことするね a が言おうが b がようが同じこと言ってたら相手がどう
思うか変わらない うんそう変わらないことはデリケートになり
スピーカー 1
b が言うことに対してはデリケートにならないこれっておかしいよねって話ですよね そうなんかずるいなっていう
えっとうん
スピーカー 2
あでもずるくない ああそっかなるほどねわかりましたわかりましたなるほどね
スピーカー 1
自分主観じゃない質問ねあでも自分主観なんか自分主観とかどうかんな自分 ストーどうなんだろうなぁと思っていて
スピーカー 2
うーん あって相手の立ち考えるんだったら a にもじゃあ自分にも一緒にも同じ基準でいや言う
4頃は言わん方がいいでしょ いいもんねー
スピーカー 1
いう多分 自分の
広さというか例えば家族が言おうとしてたら止めるけど 知り合いが言おうとしたら止めれないみたいな感じに
スピーカー 2
なりそうでそこ深掘ったら あれも逆に言うと僕は止めるすねそれを思ったら今思えば
スピーカー 1
自分が言わんと思うことを人が言ったら止めるする そこまでできない強くないです
スピーカー 2
ああ 石石がその人の
発言をえっと止め方にもよりますけど そうですね
その人ん が止まってほしいっていう思いが強いです僕が止めるという勝手に止まれって
スピーカー 1
ことですよね 勝手にともできれば止まってほしいなっていう
スピーカー 2
感じですね例えば僕がクローザーで収録した時に高さにいやをそういうブレーキ かけろよって言ってるのは僕やったらもう言うことなくブレーキかかってる話を
スピーカー 1
高橋さんはブレークかけず行ってもうたから いやそんな
ブレーキ加減とまずくないかって多分高橋さん逆の立場でそう言ってあると思うけど うん
スピーカー 2
はい逆っていうのは高橋さんが僕が言ったことに対していやお前さんみたいに言うのは一緒 なんちゃうかああそういうことか
スピーカー 1
だから僕らは互いに自分の基準があって それを超えた時にお互い静止し合ってるかなと
スピーカー 2
自分だけ静止するんじゃなく 人にも同様に自分の基準をまあいう悪く言えば押し付けてるかな
スピーカー 1
そう僕はそのそうああまたこれまた僕のずるいところですけどその瞬間は止め れなくて後からそういえばこれみたいなふうに言うタイプかもしれない
スピーカー 2
それもずるい
スピーカー 3
いやずるくないですかそういや自分の感覚で言うと突っ込みどころが多すぎて突っ込め なかったっていうぐらいなんですけど
切り口がいっぱいありすぎて
スピーカー 2
本当に相手視点なのか疑わしいっていうことを言いたいのか
スピーカー 1
自分のことを守ろうとしている時点でずるいって表現しているのか
スピーカー 3
みたいな切り口もあるし 止められる止めれないに
無理やり力で止めれることができるできないの話も絡んでくるし その辺をどこまでどう
スピーカー 1
断定してずるいって言っちゃってるのかなみたいにもうちょっと判断が疲れすぎて ちょっとついていけなかった
スピーカー 3
いろんな切り口があるのってわかるっていうのは確かにそう思って その中のある一つのこれ感覚ですけど
一つのルートを通った時にしかずるいにならない気がしてて ああはいはいはいはいずるいって言えるよねっていうことですね
スピーカー 2
でも一つのルートそれが大輝くんにとっては一つのルートの気がするけど どれなのか全然わかんないって感じですね
スピーカー 3
えっ一つのルート 大輝くんのずるいっていうのが
スピーカー 2
一つのルートなのなのように感じてたけど違うのかな 複数の意味でずるいになっちゃってるのか
自分の許容と基準
スピーカー 2
判断がつかなすぎる えっと
スピーカー 1
多分僕2回ずるいって言ったと思うんですけど 2パターンそれ1個目は自分じゃない人が言ってる時の
は 自分が言ってる時との許容度が違うっていうずるい
スピーカー 3
自分の際よければいいと思ったと 解像度がそれだと自分にとっては荒くて
その状況はもちろん話としては理解できたんですけど それが自分視点で
スピーカー 1
捉えているのに相手視点のように語ってしまったことがずるいと思ったのか 相手っていうのは聞いてる人ですか
スピーカー 2
そう そう
スピーカー 3
なのか それとも自分の
別の人が言った時に強制力を働かせられるのに働かせなかったことをずるいと言っているのか
どっちでも違いますね じゃあ
スピーカー 1
わかんないかもしれない ジョージさんが言ってくれたように自分が傷つけてないから大丈夫っていうずるさですね
スピーカー 3
じゃあ俺の聞き方だと 1個目の
自分視点 相手は思いやっているような表現をしてたけど実は自分が可愛いだけだったっていう風に
スピーカー 2
思ってずるいと思ったってこと? ああそうですそうです
そうなったら
スピーカー 3
それを本当にそうなのかを深掘っていってそうなん
なんか俺は本当はそう感じてないのよ 大輝くんはそうじゃないと思っているんだけど
今のところそこでそういうふうにぶった切った判断をしちゃってるなぁ いやそれはそうじゃなかろうないんじゃなかろうかって深掘りたいぐらいの気分
なんですよ 一つ目のに関してはね
スピーカー 1
で2個目は何でしたっけ? 2個目は何でしたっけ?ずるいって言ったのは
スピーカー 2
何でしたっけ? 後で振り返って
スピーカー 1
そうそう ああそうだそうだ 俺が強制力を持って相手の発言を止める
ことをしないことができるのに ああ違うなそれをしたくないから
強制的に相手の発言を止めることをしたくないっていう理由で えっとその時は
なんださっき言った表現忘れちゃったけど 制限できてないなって思いつつ後からその時は止めずに後から言うことが
スピーカー 2
ずるいなっていう
まあ同じ話の延長線なんじゃないですかそれって 結局後で言うなよっていうことを言いたいんですか
そこで止められへんかったら後で別に出してくんなよと 自分に対してですよ
その場で止められてないのに後からぐちぐち言うなよじゃないですけど って思ってしまう
いうことなんでしょうかね同じ事柄に対して 思ってることは一緒でそれが即座なのか
スピーカー 1
後からなのかって言うだけの違いなんじゃないですか 多分違いますね
スピーカー 2
私が思うよ
スピーカー 3
うん そこがちゃんとわかってないかも
スピーカー 1
と 2個目のずるいははい
スピーカー 2
なんでずるいって言ったかっていうと1個目にずるいって言ったからに引っ張ら れている気がしますね別にずるいじゃないくても表現はできると思う
スピーカー 1
8 よくないって思ってるっていうのは確かにそうですね
よくないって思ったマイナスだって思ったのずるいっては表現したけど なんでよくないかって思ってるって言うと
うん 何でだろうねー
うん 最善じゃないんでしょうねきっと最善が何かわかんないけどそれが最善ではないことが
わかるみたい
スピーカー 3
感じです めっちゃ収集の内容してるんですか
発言のためらいと責任
スピーカー 3
はっはっは
うーん 感覚が上げられるんですかこれ2個目うんそうそうだからでも時間的にめっちゃ遅い時間
だから次回以降に持ち越したいなぁとは思ってるけど 今のとこマジで2個目は2個目は特にマジでわからんすね
確かに終わらせ確かにこんなまだ今の時期でも同じちゃうかってことですけど 同じ自分は
スピーカー 2
どそういう表現があることは わかるんですよでも大輝くんがどう思っているかがつかめない
かな今とこ 大器君がどう思っているか
ずるいと思っている理由 がつかめない
スピーカー 1
理由ねうんずるいと思っている 理由ずるいと思っている理由理由って何でしたっけ
スピーカー 3
どういう意味だ 理由って
スピーカー 1
じゃあその問いを深めたいわけじゃなくてシンプルにどういう意味でしたっけと 思って
スピーカー 2
えっ いやあのずるいと思っている理由とその
えーっと揃えられる話じゃないですけど 大器さんの話を別の具体例で話すとすれば
例えばあの誰かが崖に手をかけて助けてほしいって言ってるところを 大器さんは自分やったら助けるよと
でも他人がそれに手を差し伸べなくても まあそれは別にいいというか無視するというか
いう感覚なんじゃないかなって 具体例はちょっと悪かったかもしれないですけど
要は自分以外の人がしていることに対しては とがめないとかいやそんな助けたりを言わへんと
まあ僕は助けるけど他の人は助けようが助けようが別にそれは まあ僕が発言することではないかと
でも助けた方がいいのになぁと思ってるけど 言わない
でも後になってああやっぱり助けた方が良かったんじゃないみたいな 言ってしまうみたいな
スピーカー 1
やったらその場でも言う
スピーカー 2
えっとねー ちょっと話がズレるかもしれないけどその場合は
スピーカー 1
助けた方が良すぎるのでなんていうかもっと自分の中で自分は答えたと思って いるんだけど本当はそうかわかんないみたいな時が多いです
スピーカー 2
あーあれ確かにそれも全員が発揮しすぎてると思う そうですねその助けた方が良すぎちゃいますねそのパターンは
それだったら言うかも
なんかねちょっと極端すぎましたね うーん
なんか通ると平等の方が良くないですかみたいな って言ってもいやそう
全然なんでもかんでも男女平等じゃないようなぁみたいなその子 えっともっともっとラフな話するとご飯屋さん行った時に
スピーカー 1
物を食べてえっと美味しいか美味しくないかみたいな話を するのを自分は美味しいとえっとなんてそうそんな時あるかわかんない
けど 一つのものが流れてきて例えば10人で一人一口ずつ食べて次の人に渡すみたいな
パターンがあった時にないけど 僕が一番最初に食べて美味しいって言わないようにしたいし
5人目の時に 僕が5人目の時に
この美味しいよねって言ってることに対してこの中 1人目とか2人目の人が美味しいこれ美味しいって言ってて僕が5人目食べて
8 まだ10人目行ってない時に僕が美味しくないって感じてたとしても僕は美味しくないって言わずに
10人の意見が出そろった時に出そろってが10人の意見が10人食べ終わった時にいい 言うっていう感じです
スピーカー 2
a まあ多分僕のシューズの逆っぽいせい
っていうかそのたとえであってるのがあってないかも あってないかも
スピーカー 1
ブーブー言う気がするけど大きくにも言う気がするけど えっと美味しくないものは美味しくないって言いますけど僕が例えば1人目邪魔
10人いなくても3人いた時に僕が1人目で最初に食べてうわこれ美味しくないって言ったら 後の2人ってその意見にちょっと美味しくないって言ってる人がいるものとして
食べちゃうことが嫌なんですよね
人の評価と味覚の関係
スピーカー 1
なくないですかそろそろしたらがどう思うかというか 美味しかったらがどうもが関係ないんですけど
美味しかった美味しいと言うでしょ 美味しいって言うんそうなんですよそこを気にしちゃうんですよね
スピーカー 2
それは美味しかった美味しいって言うとは限らないと思ってるかも僕 ちょっと違う話になっちゃうけど美味しいものは美味しくないですか
いやそれはそうそれはそうなんですけどそうそうならない そうそうならない可能性を生み出したくないんですよね
スピーカー 3
言う言うまでも別にしてね 美味しいかどうかも結構人の影響でかいと思ってて
スピーカー 1
親が美味しい美味しい言ってたら美味しいって感じる人間になる側面があると思ってますね なんか前置いてましたねそれ何でしたっけ何の時に言ってたんだっけ
スピーカー 3
いやもう忘れましたけど僕は子供たち見ててそう思いましたね これは全然違う話だけど
絶対絶対それが正解とも言えないけど めちゃくちゃそう感じたら
スピーカー 2
でもそれはもちろん美味しいって言った方がいいに決まってるんですけどね
言った方がいいかどうかもなんかなんていうんですか
スピーカー 1
本当におこがましいですけど僕の意見で他の人の意見を 変えたくないって思ってるのか変えたいって思ってるのかわかんないです
スピーカー 3
確かにね確かに確かに そうそうわかんないんだよ今んとこ
スピーカー 2
確かに美味しくないって言うことによって変えたいのか 美味しいって言うことによって変えたいのかどっちともそれがそうもんね確かに
スピーカー 1
なるほどね どっちのパターンもあるかもね
スピーカー 2
一緒にいる人によるんじゃないですか 例えば全員大輝さんやったら変わる可能性あるけど
仮に残り二人が僕やったら そいつらが思うこと言うだけじゃないですか
やったら気が長く発言できるじゃないですか 僕が美味しくないと言おうが
あのこいつらの影響はないわと思ったら 言えるけど大輝さんがプラス人やったら
スピーカー 1
あっこれ残りの大輝さんは 僕の美味しいに引っ張られるな美味しくないに引っ張られるなと思えば慎重になりますよね
スピーカー 2
いやし 日本の一般的な方々
多くは大輝さん側の人の方が多いわけじゃないですか 僕ちょっとアメリカというか
イントバリが発見しすぎてるというか
あれですけど普通は周りを見て評価を揃えがちというか
スピーカー 1
あいうのはでも結構僕自分の中で 正義と悪は自分の中では分かれちゃってますよ
スピーカー 2
いいか悪いかの判断は 思いますよ
心理的安全性が担保されている環境では特にこの収賞とかではそれ違いますとか はっきりおっしゃってるじゃないですか
そう言える言っちゃうねー レア度がはっきりしてるし
言いますよねーと その誰といるかだけの話なんないでしょうかね
スピーカー 3
まあでもそれも関係はあると思うな相手が誰かっていう自分 自分が主体の話ではない話から自分が主体の話に変わっていった気がしてるんです
収録の振り返り
スピーカー 2
けど 相手を傷つける傷つけないで大輝くんは思ってましたと
スピーカー 3
でもそうではないかもしれないずるいかもしれないって思い始めてる って捉えてるんですよね
はいはいはっきりいう言わないが自分の好みの話だったらもちろん大輝くんは言う 自分の正義悪の話はね言うけど人を傷つける傷つけないの話とはまた違う気がしています
スピーカー 2
確かに うんだったらものやからね
対象が 後半はあーちょっとしろん
ちょっと違う次次の人の影響の話だから そうそうそうありませんじゃないしょうかっけいけいく
スピーカー 1
が対象はものやけどめちゃくちゃ深掘りがいがある 次のテーマはマジでこれでいきたいそうしましょう
スピーカー 3
ちょっともう僕寝たいですねそうだよね
そして次の収録の時に絶対忘れてます 忘れてるよねー
スピーカー 1
まあその時に極力思い出して説明するけど日付はどうしよう今日決める今決めるか あーそっかちょっと決めそれだけ決めちゃいますか
スピーカー 2
いけるさすがに 日付決めるぐらいそのすぐにパターン級はするけど
スピーカー 3
するけど日付を決めちゃいましょうもう来年ですよね 来年だね
スピーカー 2
へー まあ来年はあの
スピーカー 1
ゆうねんちゃん お世話になりました お世話になりました
お世話になりました
50:12

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