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00:03
前回からの続き
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AIは、かなり疲れています。
うーん。
まあでも、最近、あれも、あのなんか、
まあ本当はあんまり良くないのか、僕もあんまり情報をよく知らないんですけど、
一時期、ちょっとGPT使っちゃダメ的な噂を聞いて、
その時は理由を聞いた気がするけど、もうもはや忘れちゃったんですけど、
うん。
だからまあそうなんだーと思いつつ、
まあ僕はどっちにしてもあんまりどれもあんま使ってないからなーってその頃は気にしてなくって忘れちゃって、
うん。
で、最近、そのチャットGPTの音声?
うんうん。
音声で答えるやつがえらい進化したって言うじゃないですか。
うんうんうん。
聞いて、一昨日から聞いたんですよね。
うん。
で、その場で一瞬喋ってくれて、お、確かにすげーと思って、
うん。
ちょっとこの間喋ったんですけど、
うん。
やっぱ、あれっすねー、依存、依存というか、自分のことを認めてくれる声がより人間っぽくなると、
03:08
うん。
やっぱこう、依存性がある?
いやー確かにね。
だからそこはマジで気をつけないとなーって言うのは怖い。
うんうんうん。
今の話は許してほしいって話と別で、要注意なことで。
そうですね。
うん。
どんぐらい道具として思うかみたいな。
相手じゃなくて道具として。
うーん。
のはありますね。
うーん。
うん。
で、やっぱその今日のしゅーさんと冒頭の話に戻りますけど、選択するんだったらチャットGPTは僕選択しないようにしてるなーって、
なるほど。
思いますね。
ちなみに字で忘れたんすけど、
何、それ言える内容っすか。
別に言えるし、なんか、
うん。
この事件があって言うよりもチャットGPTの企業体質に一個一個僕がケチつけてるだけの可能性もありますけど、
あーそうなんだ。
うん。
なんか、発端はあれですよね。
軍事関連。
はい。
で、軍事利用をオープンAIがしてたっていうのとか、殺傷、
おー。
企業、利用契約のところに契約のところに、
はい。
殺傷の、
ちょっとすっごい曖昧なこと言いますけど、
うん。
殺傷可能性のある作戦に使うことを許可しないみたいな文言を取っ払ったとか。
おー。
それか。
そう。
ちょっと曖昧ですこれ。正確じゃないかもしれないですけど。
うんうん。
そういうので、
戦争している国のところに使用許可を出してるみたいなのとか、
あと、その学習の過程で著作権を無視した学習させたりとか。
うーん。
まあそれは多分、
オープンAI、チャットGPTに限らずクロードも、ジェミニも、
うんうん。
どこが著作権で守られているかってわかんないと思うんですけど、
まあ誰も知ってて、一応、表向きにはクロードは知ってました、ごめんなさいって言って謝って、
著者に払ってるんですよね。
えー。
こんぐらいの損害です、損害?
損害っていうのかわかんないけど、
いい悪金なのか、悪い金なのかを払ってて、
うーん。
オープンAIはそこら辺を曖昧にしてたり。
ああ、そうなんだ。
うーん。
みたいな。
なるほどね。
あとちょっと前には、
オープンAIの、
06:01
新しいモデル、
なんかモデルがあるんですよね、
AIの中でも。
かしこさのモデルがあって、
そのモデルの実験の時に、
その実験環境、
こういう条件設定みたいな環境を突破して、
AIが勝手に突破して、
ちょっとセキュリティ事故を起こしちゃったみたいな。
うーん。
の、とか。
そういうのがちらほらあるんで、
うーん。
じゃあ他の会社がすべてめっちゃ
潔白かクリーンかって言われると、
多分そうではないんだろうけど、
うーん。
選択肢があるうちは、
使わないかなっていう感じです。
うーん。
チャットGPTが、
すっごい高性能だとしても、
別にそれ以外のAIでも、
僕は特に不満を感じないレベルでしか
使ってないので、
うーん。
じゃあ別に選ばなくていいかっていうので、
僕は、
主にクロードコードっていうのと、
うーん。
ディープシークっていうのと、
ジェミニを使ってますね。
おお、3つ。
そう、なんか明確に使い分けてるっていうか、
まあほとんどクロードコードなんですけど、
たまに別のを使ってるっていう。
ああ、
そっか。
ディープシークっていうのは初めて聞きました。
ディープシークこそ、
なんか問題あるんじゃないかっていう
言われ方もしますけど、
中国の会社ですね。
そうなんだ。
アメリカじゃなくて中国のAI企業ですね。
へえ。
そうなんですね。
それを使うんだ。
そう。
それは、
やっぱ安いって言ってんすよね。
やっぱね。
安いのね。
使っちゃうよね。
安い。
まあなんかその、
どこまで
この話を詳しくするかですけど、
まあまあうん。
安いのと、
賢いさは使ってて思いますね。
賢すぎて。
そうなんだ。
たぶん、
アメリカっていうか、
クロードとかジェミニって、
たぶん制限されてるんですよね。
利用を。
その、
悪用しないようにみたいな。
はあ。
それが、
弱いのか、
何なのか、
ちょっとやばそうなことも
やります!
って言うんですよ。
え?
例えばどういうことをやりますって言うんですか?
別にその、
犯罪じゃないんですけど、
スクレーピングを
全然率先してやるんですよね。
09:01
スクレーピングがわかりません。
スクレーピングって、
ちょっと待って、
僕もざっくりなんですけど、
なんて言うんですか、
人間が
ウェブサイトを見るじゃないですか、
目で。
そう、見てるみたいな感じが、
で、AIもするんですよ。
ん?
じゃあどういうこと?
人間が
目で
ウェブサイトを見るじゃないですか。
うん。
でも機械って目がないじゃないですか。
うん。
でも目があるみたいな感じで、
そのウェブページに出てる
データを一個一個
この、見る、見るんですよ。
見るっていうか、読むなのかな。
え?
え、ん?
えー、わからない。
技術的なところは僕も詳しくないんですけど、
うん。
えーと、
僕が何の時にそれを頼んだかというと、
うん。
僕が使っているネット銀行の、
うんうんうん。
家計簿アプリを作って、
作ったんですけど、自分で。
えー、すご。
マネーフォワードとかあるじゃないですか。
思いっきり声が消えてます。
あれ?
復活した、復活した。
今、結構
マネーフォワードとかってあるじゃないですか。
あー、聞いたことある。
あれって月額、
まあ無料でも使えるけど課金した方が
使いやすい?
あー、うんうん。
うんですけど、したくないなと思ったんで、
作ってみようと思って、
うん。
えーと、いろんな銀行とか
クレジットカードを
紐づけたものを
うん。
作ろうとしたんですけど、
その時に銀行だけちょっとセキュリティの観点で
多分個人開発のものには連携できないんですよね。
楽天銀行が。
うん。
なんで、
APIの窓口が僕に
APIってその、
楽天銀行の情報を
僕が作った際、
アプリに紐づける
手段がなかったんで、
うんうん。
楽天銀行の
うん。
ログイン画面にログインして、
うん。
僕の口座残高とか
取引履歴を見てきて
欲しいっていう。
見たらできるじゃん。
僕は、人間が目で見て、
それを手入力するのは
家計簿でもできるから、
うん。
パソコン上にある情報を
AIだったり
プログラムで見てくるっていうことを
うん。
スクレーピングっていうと思うんですよね。
へー。
そんなんできるの?
うんうん。
技術的にできるんですけど、
12:00
それって、
嫌がられるんですよ。
相手のサイトからしたら。
そりゃそうだ。
別に、
人間が
使ってるわけでもないし、
AIが機械が読むから、
めちゃくちゃ細かいアクセスとかを
するんですけど、
だからサーバーの負荷がかかったり、
っていう規約、
違反になるんですけど、
やってくれるんですよね、その中国の。
なるほどー。
なんで、
うん。
別にクロードとかでも、
そういうリスクレーピングって利用規約になるかもね、
とか言ってきて、
うん。
言い方によってその利用規約は
わかってるし、リスクもわかってるけど、
個人利用の範囲でちょっとやってきてって言ったら、
うん、わかったやってくれねってやってきてくれるんですけど、
結局は。
えーそうなんだ。
その、ディープシークっていう中国、
別に国を言う必要はないかもしれないんだけど、
ディープシークっていう、
AIは、
そういうところを、たぶん、
ハードルが
低い?低いというか、
高い?どっち?
え?低い?
安全管理のハードルが低い。
ハードルが高い。高いのかな?
え?
超えるハードル。
高い?低い?
え?低く感じる。
低いか。
なるかもね、とかも、違反になるかもね、
とかしたら全く言わず、オッケーって
言っちゃう。別に言わずに、
あなたはやってくれるんだっていう風になったり、
なんか、
これは一例ですけど、他のことでも、
なんか、
そのやり方はたぶん無理っぽいから、
こういうやり方やってくれって言ったら、
あ、それいいんだみたいなのとかが
たまにあるんで、
賢いんだけど、
賢すぎちゃうみたいな、
すぎちゃうというか、
ちょっと怖いですね。
そうそう、怖いですね。
なるほどな。
し、
またAIの話になるんですけど、
連携するんですよね。
AIと、
なんでしょうね、
例えば、
Googleドライブを、
AIとGoogleドライブを連携すれば、
AIにGoogleドライブのこれを見てきて、
とかこれを操作してって言ったら、
指示できるんですけど、
それって、
なんか、
僕がAIのチャット画面に
打つと、
AI側で向こうに問い合わせてやってくれるんですけど、
その、
なんですか、
窓口、専用窓口、専用入口みたいな
通路で情報のやり取りしてるんですけど、
それよりも、
普通に
ログインとパスワードID教えてくれたら
全然できちゃうよみたいなことを
言うんですよ。
あー、怖いな。
15:00
代わりにログインしたら、
財務できるよみたいな、
このフランクじゃないですけど、
言ってくるんで、
さすがにないと思うけど、
なるほど、そうすればいいんだ
って言ってやっちゃった人がもしいたら、
怖いよなーと思って、
僕はやらなかったけど、
いや、いるでしょ、それやっちゃった人。
いるかなー。
今来るんじゃないかなって思っちゃったけど。
どうすかねー、なんかさすがに
あー、まあわかんないけど。
いろんな人いるからねー。
賢いし、
まあ、どうせ課金するんだとしたら、
その額が
めちゃくちゃ圧倒的に安いんで、
あれですけど。
そうなんだ。
なんでこんな話になったか忘れたけど。
まあまあ、
AIつながりですね。
でもなんか、
途中でその
空中戦みたいな表現、僕しましたけど、
マジでこう、
悪意を
持つだけで、
もうあとは、
AIの力で
なんでもできる
ようになっちゃってるん
じゃないかぐらいに
思っていて。
えっと、人間が悪意を持つだけでってことね。
そうそう。
AIの力を使って、どんなパスワードも解読
できちゃうし、
その人が発火的な力を
持ってなくても、
AI使って、
本気になったらなんぼでも
悪いこと
出ちゃう
ような
感覚を勝手に、
僕が被害に遭ったわけじゃないけど、
なんかそう思った
ときに、
そういう
状況を
目の当たりにしたときに、
あ、
俺らは仲良くしようねって
思うんじゃないかな
って僕なんか思ってんすけど、
はい。
ちょっとね、
その辺は脳内お花畑って言われそうな
気がするけど、
うんうん。
AIがあまりにも
賢くなりすぎ
たときに、
うん。
もう本当に競争の
意識でいたら、
マジで
もうお互い滅ぼし合って
The End
っていうのしかイメージできない
ですよね。
それは本当にそうですね。
うん。
前は、
空想の
未来のことを書いた小説とかで、
そういうのを継承鳴らしてたような、
あ、未来の世界での話
って思ってたけど、
もう今、
その真っ最中の
時代にマジで来た
18:00
って、
体感として思ってたり、
感じてたりしますね。
そうですね。
なんか、
同じ話
じゃないかもしれないけど、
別に、人間が、
うん。
悪意を持たなくても、
うん。
なんですか、その
最悪な結論にも全然なり、
AIのせいで
と言っていいか分からないけど、
AIの
せいでですね。
そうなるなって思うし、
そういう
本がありましたね。
それはイメージできてないかも。
どうという感じだろう。
えっと、
めっちゃ単純化して話しますと、
例えば、
AIに支持するとするじゃないですか、
なんでもいいんですけど、
じゃあ、
大規模なプロジェクトとして、
うん。
えっと、
なんか支持するとするじゃないですか、
でもその支持を、
うん。
完了させるために、
いろんな問題があるとして、
それを、
AIって解決した上で、
完了させようとするんですけど、
うん。
その過程で、
例えばその、
人間邪魔だなってなったら、
うん。
人間を排除した上で、
最初の言われた指示を、
目的を達成するっていう風に
動いちゃったりも、
うーん。
しますよねっていうような論ですね。
そう。
なんていう本だったっけな。
うーん。
調べますね。
ああ、ありがとうございます。
でもそれも最初の指示が、
悪意がなくてもということなの?
もちろんもちろん。
はあ。
うーん、ちゃんとイメージしきれてないかもな。
読んだらしっくりくるのかな。
ちょっと待って。
もうなんかタイトルの、
うん。
タイトルの候補も何にも思い込まないので、
調べ方が。
一緒一緒。
わかんない。
ああ、はいはいはい。
実際たぶんちゃんと読まないと、
今この場では理解できない気がするから、
全然ゆっくりでいいんですけど。
はい。
でもまあその、
人間がいなくても、
の可能性はまだ
くっきりイメージできてないけど、
なおさら
じゃあ、
それを、
少なくとも人の意識の上では。
うーん。
もう、俺らは仲良くしようって、
21:01
もっともっとみんな思わないとって。
ちょっと幼稚な言い方だけど。
そんなこと
思っちゃうなあ。
これかなあ。
超知能AIを作れば人間を、
人類は絶滅する。
何のAI?
超知能AI。
あ、超知能AI。
へえ。
そうなんだ。それっぽい?
僕はこの本を読んでないので、
あ、読んでないのか。
そうそうそう、読んでないんですよ。
そういう本が出てたなっていうだけなんですけど、
なるほど。
でも、この著者の名前が確かこんな感じだなあと思って。
へえ。
エリー・ザ・ユドコウスキー。
はあ。
こんな感じだなと思って。
ちょっと後でシェアしますけど。
でも、内容を前に
こう、
知って、
大輝くんがその内容を、
うん。
ある程度、
理解して、
そういうことかなって、
そういう、
なんとなく理解できたって感じ。
そうですね。
コテンラジオで、
コテンラジオコミュニティで、
ああ、言ってた。
話題に、一時期話題になってた。
はあ、そうなんだ。
話、というか、その本と、
うんうん。
YouTube動画が最初に多分誰かが上げてくれたんですけど。
うーん。
そうなんだ。
まあ、
その意味でもやっぱそう、
そうですよね。
繰り返しになっちゃうけど。
こないだ僕、
財布落とした話したでしょ?
はいはいはい。
うーん。
まあ、とはいえまだ、
お金で、
回ってる社会の中で、
生きてはいるし、
急には止まらないけど、
もう、
うーん。
ここをハッキングしてもな、
っていう、
僕からはあんまり吸い出せないみたいな、
吸い出せない、奪えないみたいな、
うーん。
状態にするっていう、
解決策が一番効果的だな、
って思っちゃってて、
はいはいはいはい。
うん。
なおさら、お金じゃなくて、
人との信頼関係だけを、
こう、作ることに集中して、
いきたいなー、
って思いますね。
うんうん。
24:03
そうなんですよね。
うん。
話したかどうか忘れてたんですけど、
うん。
こないだの旅から帰ってきて、
うん。
郵便物がいってたのの中に、
うん。
市民税、県民税の、
請求書が入ってたんですよ。
うん。
聞いてないですね、たぶん。
言ってない。
そうなんですよ、入ってて、
はい。
僕ずっと免除されてたから、
うーん。
あれ?
とか思って、
なんだ?とか思って、
そしたら、
大丈夫ですか?
うんうんうん。
そしたらね、
前確か、
確定申告してるって話はしたよね?
そうですね、
それは聞きましたね。
うんうんうん。
で、インプットをざっくり、
もう、
ペペの履歴とストライプの履歴、
うん。
ざっくりもう、がさーっと
加算して、
うん。
所得として、
申請して、っていう感じだったんですよ。
うんうん。
で、僕の中ではざっくり、
103万円超えなければ、
うん。
オールオッケーぐらいな、
認識にちょっと緩まってたんですよ。
うん。
だいぶ前は、なんか、
こいつはこれ、
これ以上稼がなければ大丈夫みたいな、
なんか、大丈夫って言ったらあれだけど、
うん。
市民税、県民税とか、国民年金とか、
うん。
その辺の計算を結構、
決め細かくしてたんですけど、
うん。
もう、何年も経っちゃってたから、
ざっくり僕の中の記憶では、
103万ぐらいのボーダーしか、
うん。
意識に残ってなくて、
うん。
あのー、所得自体が、
44万円だったから、
もう、がさーっと入れて、
うん。
特にその、
何々工場みたいなのも、今回あんまり大して、
あるけど、まあいいやと思って、
どっちにしろかかんない人とかも、
うん。
で、何にもやらずに、
申請してたんですよ、申告してたんですよ。
うん。
そしたら、宮崎市は、
所得が45万越えたら、
市民税、県民税かかる、
っていう、
ことだったらしいんですよ。
へー。
私はね。
まあその、経費とか、工場とかが、
引いた後の、
45万って感じなんですけどね。
ですよね。
だから、いろいろ経費を乗せれば、
免除されてたってことですよね。
27:01
かもしれないけど、まあ僕のほうが経費に当たる当たらない問題はあるんですけど、
まあ当たるんじゃないですか。
まあ、
なんか、課時半分して、
何割かはみたいな。
うん。
かもしれないんですけどね。
うん。
まあそんなんがあって、
うん。
まあせっこいんですけど、
まあだからそれが僕としては、
またちょっと来年、
それがゼロになるように、
動こうかなーみたいに、
ただせっこさとしてそう思ってるという話もあるんですけど、
うん。
なんていうのかな。
こう、
金銭でのやり取り?
うん。
えーと、
税金がかかるのって、
日本円での、
収入に対してだけかかるじゃないですか。
確かに、日本円というか、
そうですね。
と思っていて、
基本はね。
だから僕の生き方でというか、
それが例えばですけど、
まあ今は絶対そんな急には成り立たないんですけど、
うん。
僕がイメージしてるアウトプットが先な社会では、
うん。
まあ、
なんていうか、
本当に簡略化した例ですけど、
うん。
例えば農家さんが、
野菜いっぱい作って、
ここから先はもうアウトプットしますみたいな、
そういうのをいただいちゃったりとかね、
野菜を直で。
うんうんうん。
うん。
僕が旅したら、
知り合いのガソリンスタンドだったら、
うん。
入れてっていいよって、
うん。
そこで働いてる、
僕の友達が、
ただでガソリン入れてくれるとかね、
そういうちょっと幼稚な表現ばっかりですけど、
いやいや。
そういうことがあったら、
うんうんうん。
税金対象にならなくなるんですよね、
その辺のやり取りって。
え? 税金対象。
もうだから金額が、
金銭のやり取りが発生しなければ
っていうこと。
はい、はいはいはい。
だから僕が、
インプットを、
あんまりいただかないって感じです。
だったとしたらみたいな。
うんうんうん。
いやそれはめっちゃ思いますね。
うんうんうん。
いや、話が連れ入りますね。
嘘です。めっちゃ思ってたっていうのは、
嘘で、嘘っていうか、
嘘?
僕がしゅうさんのインポットに対して思ってたことと
繋がるなっていうだけです。
はぁー。
繋がるな。
うんうん。
だから、
前にも言ったけど、
お金を送ってただけだったら、
お金からまだ、
30:04
完全に逃れられないよなっていう話を
多分前にしたと思うんですけど。
あーそうだっけ。
ちょっとボロけになっちゃってるけど。
そこと、
繋がっただけです。
うんうんうん、なるほど。
で、
僕が今の話が何で出てきたかっていうと、
うんうんうん。
そういう暮らし方をしてたら、
僕からは、
ハッキングできないようになるんですよ。
はいはいはい。
僕の貯蓄の残高もゼロで、
うん。
でも僕は、
人と繋がって、
生きていくんですよね。
うん。
みたいなことを、
うんうんうん。
そっちを目指すしかねえって思ったっていう話です。
うんうんうん。
うん。
どんなにパスワードかけて自分の資産を守ろうとしても
守りきれない気がしてしょうがないから、
うんうんうん。
資産を貯める方向じゃなく、
うん。
資産が貯まってなくても生きていける生き方に
もっともっと振り切らなきゃって思ったっていう
話です。
そうですね。
うんうんうん。
うん。
わかります。
まあまあ極端なんですけどね。
話としてめっちゃわかります。
ははははは。
話としてね。
うん。
うん。
まあそんなことばっか考えてるんですよね。
僕ね。
大事ですよね。
大事かどうかわからないけど。
うん。
そういうのばっか発想する
頭みたいなんですよね。
うん。
うん、はい。
ヘリクツというか、
イチャモニになるんですけど、
はい。
ただ習さんが、
うん。
そのゼーから離れてるだけで、他の人が
ゼーを肩代わりしてるだけかなって、
そうですね。
思うなと思いましたね。
今の話だとそうなるんですよね。
うんうんうん。
で、
僕がイメージしてるのは、
みんながそれで回してる
社会なんですよ。
はいはいはい。
わかります。
うん。
わかります?
わからないけどわかりますね。
わからないけど。
こと細かく全部シミュレーションできるかというと、
もちろんそんなことはできないですけど、
うんうんうん。
33:07
なんかお金を
インプットが先な
交換条件で
稼がなくても、
稼がなくてもというか、
うんうん。
本当は
人間が
生き延びるためには
必要なエネルギーを摂取する
ことだけだから、
うんうんうん。
それの循環が
どう回るかだけの話
なんだよなーってちょっと
乱暴すぎる言い方なんですけど、
うん。
そう思うんですよね。
うんうんうん。
で、今は
基本的に
人を
あんまり信用しないというか、
お金を信用して人を信用しないみたいな
作りになってるというか、
そうですね。
うん。
インプットが先な
状態っていうのは、
これをくれないとこれをあげません
みたいな
話なんで、
うん。
なんていうのかな。
こういう話をね、
出せるように、
うん。
今もその、
なんていうか、練習みたいなものになってるとは
思うんですけど、
AIと話してブラッシュアップしたいな
みたいなことも思ってるんですけど、
うん。
もう
その相手を疑ってかかろうが、
AIが
こんだけ進化しちゃったら、
そういう不信感をベースにして
いたら、
まじで
滅びの道しかないから、
俺らは信頼し合おうね
っていう
空気感になったとしたら、
うんうん。
アウトプットが先な
循環もありえるんじゃないかなとか、
まあまあ別にAIのことで、
今日
自分が思ったみたいな発想を持つ前から、
うん。
それの方がいいとは思ってたんですけど、
うんうんうん。
うん。
うん。
ちょっと前にですね、ちょっと話長くなっちゃうんですけど、
はいはい。
ちょっと前にトモキさんと
久々に収録したんですよ。
おお、うんうんうん。
あの聞いてはないけど、
まだ聞いてないけど、
見えました?
長いっすよあれ。
4時間あるんで、日本で。
36:00
すごい。
すごい。
あの、覚えてないワングランプリ
っていうのあったの
はいはいはい。
ありましたね。
あれ、
序盤僕一応お手伝いしますよ
って運営に
入らせてもらってたんですよね。
運営に入った以上は、
まあ自分でもエピソードエントリーしとくか
と思って、
宮崎弁で
バリバリバリで喋って
みんな何言ってるかわかんない
っていうようなエピソードだけ
エントリーしといたんですよね。
うん。
そしたら、今回その覚えてないワングランプリ
で
大賞とかも決めたけど、
それとは別に
名乗り出てくれた人が
どんどん好き勝手
協賛賞っていうことで
協賛していいですよみたいな感じだったんですよ。
へえ。
だから
いろんな人が
自分独自の賞を挙げてて、勝手に
このエピソード選んで賞を挙げますって言って、
いっぱいいろんな賞が
あったんですよね。
うんうんうん。
で、そんな中でともきさんが
僕が挙げてたその適当な
宮崎弁のエピソードを
選んでくれて、
うん。
ともき賞っていう
風に選んでくれて、
へえ。
で、その
商品が
哲学対話だったんですよ。
めっちゃいいですね。
それめっちゃいいですね。
めっちゃ嬉しいと思って、もう
時間気にせずいっぱいしゃべりたいですって
言って、4時間しゃべったっていう
感じだったんですけど、
うんうんうん。
うん。
その中でね、なんか
今まで
一回も言ったことがない
っていうわけでもないかもしれないけど、
まあまあ
僕の考え引き出してもらえたなみたいな
気分もあって、
へえ。
うん。
なんか僕の中ではちょっとね、
あんまり
言うと大丈夫かなみたいな、
これ言うの危険かなみたいな
感覚もちょっとあるんですけど、
うん。
政治の
話とかがちょっと出たり
した時に、
僕がもうそもそもその
まあまあここでは言ってるかな、
首相では言ってたというような
気もするけど、政治っていう
ものそのものが
もう
インプットが先なんですよねみたいな
こと言った
気がするんですよ。
あーどういうことですかね。
言っててもおかしくないけど。
政治って言ったかな
それかルールとか
39:00
うん。
そういうものがって言ったかもしれない
ですけど、はいはいはいはい。
ルールを決めるって
もうなんか僕の中でちょっと
交換条件に近しいんですよね。
はいはいはいはい。
うん。
これをやったら
罰しますよっていう
のって、
罰する?
まあルールとか
法律とか、
そういうもんだと思ってんすけど、
基本罰する
ものだと思ってんすけど、
はいはい。
えっと、
縛られてる
対象を制限するものって
いうことですね。
そうですね。
だからそれを裏を返せば、
このルールを守ったら、
その、
OKですよ。
ちょっと具体的なこと
何も言ってないから、あれだけど。
このルール上でなら
何してもいいですよっていうのは
確かにいろんなところで
ありますね。
それって僕の中ではもう交換条件
なんですよね。
だから僕は
今の形全体が
インプットが先な社会
っていう表現してんのは、
うんうん。
それ全部含んでんすよね。
うんうん。
で、アウトプットが先な方が
良くないって言ってるのは、
そういう
アウトプットが先なルールを
作りましょうとかでは全然なく、
うん。
交換条件なしで
お互いの
善意だけで回していきませんか
みたいな。
次回へ続く。
41:13
コメント
スクロール