スピーカー 1
いやー、最近聞いてないですね。
スピーカー 2
あー。
まあ、クローザーズに限らずみたいな感じなんですよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そういうことね。
うんうん。
スピーカー 1
うん、結構限られて、少ないです最近メイン。
あー、あ、そういうことですか。
ちゃんと聞いてる番組が。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
昔から聞いてたものは引き続き聞いてみたいな、そんな感じですか?
スピーカー 1
っていうよりも、もう数えれる程度ですか?聞いてる番組が。
スピーカー 2
あー。
うんうん。
スピーカー 1
指1本で数え切れるかもしれない。
スピーカー 3
1本だけ聞いてる。
なかなかですね。
スピーカー 2
いいですね、その表現。ちょっといただいた。
スピーカー 1
いただいた。
極端に少ない時に。
スピーカー 2
でもなー、僕もいっぱい聞いてるけど、聞きすぎて中身ちゃんと入ってきてないんですよ。
スピーカー 3
うんうんうん。そうなっちゃいますね。
スピーカー 2
だからクローザーズも多分全部の回聞いてるはずなんだけど、クローザーズ検定っていうのが最近あったんですけど、15問中1問しか正解しませんでした。
スピーカー 1
へー、全然だめじゃん。
スピーカー 2
全然だめなんです。
スピーカー 1
自由回答ですか?選択式ですか?
スピーカー 2
選択式じゃない、自由回答。
スピーカー 1
あー、難しいですね。
スピーカー 3
ただね、メンバーの4人も2問とか3問とかの正解率でしたよね。
スピーカー 1
100問は誰ですか、それ。
スピーカー 2
ん?
SMK4Gさん。
スピーカー 1
へー、そうなんだ。すごいですね、難しい。
スピーカー 2
3回繰り返して聞いた的な話だったんでしたっけ?
クロージェを通して。
おっしゃってたことすら僕はちゃんと覚えてないから、メンさんに確認してるみたいな感じなんですけど。
ゲストには出てますもんね、大輝くんもね。
スピーカー 3
あ、ほんとだ。
スピーカー 1
そうですね。いきなり呼ばれて行ったら収録だったみたいな。
スピーカー 3
あ、そう、だからクイズの中にも大輝さん回からってありましたよね。問題忘れちゃったけど。
スピーカー 2
あー、あったような気がする。
うん。問題忘れた。
スピーカー 3
だから100回目、ナンバー100だけ聞いてみてください。
そしたら質問も答えも一気にわかります。
スピーカー 1
じゃあ大輝さん回だけ正解できるかもしれないですね、僕。できないかな、覚えてないな。
スピーカー 2
いやーでも難しかった、どの問題も結構。
スピーカー 3
ねー、言った本人たちも忘れてましたもんね。
スピーカー 2
うん。でも僕もみなみさんも一問正解?
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
みなみさんも一問で?
スピーカー 3
たぶん一問だけだったと思います。
スピーカー 2
うん、でもその問題同じ問題だったから、それが大輝くん回だったら、大輝くんも正解するかも。
今はっきりしたこと言えないですけど。
スピーカー 3
ゲストを呼んだ回だとしても、そのゲストが何を言ったかよりも、メンバーが何を言ったかっていう問題がわかったですよね。
確かに。
スピーカー 2
確かに。
そっか。
スピーカー 3
大輝さんが何かを言ったかじゃなかった気がしたかな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
ちょっと忘れちゃった。
スピーカー 2
うん。
なんとなくジョンさんが何言ったかだった気がする。
いやー、あってないかな。これすら怪しいんですけど。
スピーカー 3
いや、ジョンさん大喜利のセンスめっちゃありますよね。今回改めて思いましたけど。
スピーカー 2
でもその場でひらめきで言ってるから本人は覚えてないんですよね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 1
いや、でもそれがすごいですよね。
スピーカー 2
それがすごいですよね。
そうですねー。
スピーカー 3
こういうセンス欲しいなー。
どうやったら身につくんでしょうね。
スピーカー 1
育たないとダメですね。生まれ落ちて。
スピーカー 2
大阪で育ってるっていうのはでかい気が、それだけに責任じゃねーや。
なんかそれだけのせいにしちゃうとあれかもしれないけど。
でも大きいなーって思いますね。
スピーカー 3
会話の最後に落ちがないってありえないみたいなことを大阪の誰かが言ってましたけど。
え、それで?って表紙抜けするみたいな。
喋ってる人がオチを作ってくれないと、え?ってなるみたいなことを言ってたときに、
大阪に住めないって思いました。
スピーカー 2
ほんのちょっと気分はわかんなくないですけどね。そういう風に言うときもあるのもなー。
オチは?みたいな。
終わり?とかなんか。
スピーカー 1
オチが欲しいときもあるけど、オチなく喋っちゃうなー。今もオチなく喋ってますからね。
スピーカー 2
大輝くんはでもオチある率高いと思ってるんだけど。
オチじゃないのか。オチじゃなくて、その場でさっきの指一本みたいなのがパッと出る。
オチってわけじゃないのか。
スピーカー 1
オチってね、エピソードトークとしてのオチじゃないですよね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 3
何センスって言うんでしょうね。なんか、でも大工さん持ってますね。
うらやましいな。
福井でどうやって身につけたんですか?
スピーカー 1
なんだろうね。生まれたのが大阪ですからね、生まれオチたのは。
スピーカー 3
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
そうなんだっけ?
スピーカー 1
あ、そうですよ。
スピーカー 3
いつ引っ越したんです?
スピーカー 1
全然記憶ない。ただ里帰り出産で大阪で生まれただけで。
スピーカー 2
あ、でも、じゃあお母さんは大阪育ち。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あ、じゃあお母さんから受け継いでる可能性がある。
スピーカー 1
なのかなー。
スピーカー 3
勝てないね。やっぱ会話の種類が変わってきますもんね。
スピーカー 2
お母さんはオチはって言ってこないですか?
スピーカー 1
言わないです。お母さんオチのある話したことないですね。
スピーカー 2
そんな大阪育ちもいるんだ。
スピーカー 3
なるほど。
でも、おもしろい人っていうくくりではありました?
スピーカー 1
おもしろい。そう、おもしろい人。
まあ、愉快な人ではありますけど、
スピーカー 2
会いたい。
スピーカー 2
あれ?大輝くんの声が。
スピーカー 3
大輝くんの声がマイクに入ってないですね。
スピーカー 2
遠い。本体で拾ってそう。
マイクじゃないところから音が入ってる感じ。
たぶん。
スピーカー 1
こうだ。
あ、あ、あ、あ。
あ、これもしかしてローカルの方が。
スピーカー 2
怪しい。
スピーカー 1
あ、途切れちゃってる。途切れちゃってました。
スピーカー 2
あ、一瞬失礼します。
はいはい、お願いします。
まあ最悪、クレイグが役でいくんで大丈夫ですよ。
スピーカー 1
はい、すいません。
スピーカー 2
全然です。
あ、そういう感覚。大輝くんに伝わってないかな。
なんか、うん。
息子から声かけられた時の父親の反応って、おーじゃない気がしてて。
でも正解はなんだって言われたら困るんですけど。
スピーカー 3
へえ。
久しぶりだったんですかね、大輝さんとお父さんが。
スピーカー 1
いや、結構あってる。
スピーカー 3
あ。
スピーカー 2
うん。
でもなんか。
スピーカー 1
久しぶりではない気がするけど。
スピーカー 2
職場に、職場で声かけられて、それが大輝くんっていうのがシチュエーションが少ない?シチュエーションとして少ないのかなっていうのはまあ思ったけど。
うんうん。
まあまあ、うん。
それは抜きにして、でもおーじゃないなと思ったんですよね。
なんかうまく言えないな。
スピーカー 3
あ、でもなんとなく伝わりますよ。
スピーカー 2
なんとなくわかります?
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
正解がわかんない。
スピーカー 3
お、とか。息子だったら、あー、とか。
お、来たか。みたいな、そういう感じが。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
おー、みたいな。
スピーカー 3
自分にとって重要人物な人ですよね、大輝さんが多分。
そういう時の対象みたいな。
スピーカー 2
僕の感覚はね、重要っていうよりは親しい人が来たみたいな。
スピーカー 3
あー、好きな、あ、そう、重要っていうのは自分にとって、好きな相手というか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
いやまあ、親が好きなの当たり前だろうと言われたらそうなんですけど、もっと存在な人が多い気がしていて。
スピーカー 3
うんうん、ああ言いたいことわかります。そうですよね。
スピーカー 2
うんうん。
だったり、まあ他の人もいる手前、照れだったり、あえてよそよそしくしたりとか、そういうの全く感じなかったんですよ、大輝くんのお父さんからは。
へー。
スピーカー 3
友達とか、仕事でも同等の相手とか、例えばそういう人に対するような態度だったみたいな。
うんうん。
スピーカー 2
そんな印象でした、素敵な。
スピーカー 3
大輝さんに敬意があるっていう、そういうのが伝わってきたって、そんな感じですかね。
スピーカー 2
うんうん、そんな感じ。
スピーカー 3
なんかね、一瞬でそういうのってわかっちゃう。
スピーカー 1
すごいですね、その一瞬で。
スピーカー 3
だと思うと。
スピーカー 2
いやー、なんかね、でもそう感じたんだよな。
ただ、まあ、その車の前で大輝くんと一緒に僕写真撮ったんですけど、
その時にお父さんも一緒にどうですかって言ったけど、それはNGでした。
スピーカー 1
あれ?
スピーカー 3
そうだったんだ。
スピーカー 2
そこはダメかと思って。
スピーカー 3
そっかそっか。
スピーカー 2
写ってほしかったんだけどって思って。
スピーカー 1
まあ、あんまり、
あ、写真どうなの?でも結構照れやですね。
スピーカー 2
うんうん、照れてる感じがあった、その時。
スピーカー 1
シャイ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
大輝さん、お父さんにですか?お母さんにですか?
スピーカー 1
あー、わからんすねー、どっちもあると思う。
すぐ、へりくつ言うのは父親にでしょうね。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 2
へりくつ言うんだ。へりくつ言うっけ。
スピーカー 1
へりくつ的なってすぐ言われます。またへりくつ言ってって、ずっと言われ続けてるんで。
スピーカー 2
へりくつ、大輝くんがへりくつ言うシチュエーションあんま見たことない。
まあまあ、こういう場では言わないのか。
スピーカー 3
多分、相手が使った言葉に対して、いや、それってみたいなことを、こうこだわって言ってしまったり。
スピーカー 1
とか、もともない、もともこもないような返答をしちゃって。
スピーカー 2
それをへりくつって、世間ではそうか、呼ばれるわけか。
スピーカー 3
ざっくりとそうやって言ってしまってるだけかもしれないですね、表現として。
スピーカー 2
収賞的にはめちゃくちゃ。
へりくつってどういう意味ですか?
え?
スピーカー 1
へりくつってどういう意味なんですか?
スピーカー 2
こういう話のほうが盛り上がるんだよな、収賞はな。
世間ではどういう意味ですか?とか聞かれると、まためんどくさいこと聞いてきてってなるのかなって、今一瞬思ったんですけど。
スピーカー 1
まあでも確かに、そんな感じです。
スピーカー 3
要するに、めんどくさい感じになってきたら、へりくつって、ひとまとめに言っちゃってるっていうところがあるかもしれないですね。
私も昔、父親によく言われましたから。
スピーカー 2
あー、でもだいたいそうですよね。
親が子に対して言うイメージ。
スピーカー 1
へりくつ。
スピーカー 2
僕も、へりくつって言われて、意味を聞いて、意味もあんまりわかんないし、納得もいかねえなって思った記憶がありますね。
スピーカー 3
親にすごい矛盾したことを言われて、それってどういうこと?さっきはこうやって言ったのに、みたいな感じで、思ったままのことを投げかけると、へりくつばっかり言うな、みたいな感じのことをよく言われましたね。
へりくつじゃないんだけどな、みたいな。
スピーカー 1
なんかそうか、逆の、全然具体例思い出さないけど、自分が矛盾したようなことを言ったときに、矛盾を指摘されたときに、へりくつへ理屈を通して返事してるのが多分多いです。
スピーカー 3
そうなんですか。
スピーカー 2
ちゃんとへりくつだったんだ、それは。
スピーカー 1
僕の中では、理屈が通ってるんですけど、私からするとへりくつだっていう。
でも具体例は思い出さない、思いつかないです。
スピーカー 2
大輝くん自身がへりくつって自覚してるって話かと思ったら、そうではないんだ。
スピーカー 1
うーん、その時もあるかもしれないですね。
でもそういうのとかは、父親と似てますけど、父親は全然社交的じゃないんで。
そこは母親の方が似てますよね。
スピーカー 2
シャイではないよね、大輝くんはね。
スピーカー 1
ビビリで恥ずかしがり屋な部分はあるんですけど、もうエヤっていう風な時の方が多いです。
スピーカー 2
僕からすると大輝くんはビビリでもないんだけどね。
スピーカー 3
今までのいろんなエピソードによって。
スピーカー 1
しゅうさんがビビリですからね。
スピーカー 2
そうですね。
程度の話なんですけど。
スピーカー 3
しゅうさんもそんなビビリじゃないと私は思うんですけどね。
スピーカー 2
いやー、ビビリながらでも止められないのがあるっていうだけなんですよ。
スピーカー 1
でもみんなそうですね、たぶんビビリながら止まるか止まらないかそれぞれしてるんだと思う。
スピーカー 3
ビビリながら。
スピーカー 2
大丈夫ですか?
スピーカー 3
すいません、声が枯れました。
ビビリながらもみんな好奇心に抗えずにいっちゃうんでしょうね。
スピーカー 1
好奇心の方が強いから。
スピーカー 3
だからこれでもし好奇心なかったらビビってじっとしたままなのかもしれないなって思います。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 2
HSPにもタイプが4種類あるらしくて、僕は好奇心旺盛な方だからそうじゃない人は内向的になるみたいな。
なんか4種類が言うかわかんないんだよな。
スピーカー 1
なんか僕それ血液型占いみたいなもんだと思ってるんですよね。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 2
血液型占い。
スピーカー 1
なんか4つに分けてるとか。
スピーカー 2
あーそういうこと?
スピーカー 1
MBTI診断も血液型占いみたいなもんだろうって思ってます。
自分が信じて心が落ち着くやつを選ぼうって、それを信じようみたいな感じです。
スピーカー 2
まあそうなんすけどね。
スピーカー 3
なんでみんな区分分けされると安心するんでしょうね。不思議ですよね。
スピーカー 2
でもそれも分かれるらしいですね。
スピーカー 3
それも分かれる?
スピーカー 2
それっていうのはちょっと乱暴すぎたんですけど、あるポッドキャストで聞いたんですけど、
なんか心の病気として病名がつくみたいなのがお医者さんに言われたみたいなときに、
なんかそのとき選べたらしいんですよ。つくほうがいいですか?みたいな。
スピーカー 1
そのときその人は病名つかないほうがいいって言うんで、あえて聞かなかったらしいんですよ。
スピーカー 3
そうなんですか。
スピーカー 1
聞いた気がするぞ、その似た話を。何で聞いたんだろうな。
スピーカー 2
まああるポッドキャストって言ったけど、僕が聞いたのは間の生き方ラジオっていうポッドキャストなんですけど。
スピーカー 1
うん。それ結構前ですか?
スピーカー 2
うーん、1、2ヶ月前かも。
スピーカー 1
じゃあ違うかな。何かで似た話を聞いた気がするけど、違う可能性もありますよね。
スピーカー 2
大輝くんの記憶ではもっともっと前みたいな。
スピーカー 1
全く覚えてないです。直近で聞いたのか前聞いたのか、ポッドキャストなのか本なのか映画なのか覚えてないです。
スピーカー 2
え、でも今1、2ヶ月前って言ったときにじゃあ違うかみたいに言ったから、少なくとも1、2ヶ月前。
スピーカー 1
1、2ヶ月前に間の生き方ラジオを聞いてはないので、ここ数えれる範囲では聞いてないので。
スピーカー 2
うんうん。で、そういうふうにその喋りっていうか言ったときに、聞き手の人は逆にその病名をもらった方が安心するタイプだったよね。
みたいに言ってたんで、あ、そこ分かれるんだって思って、僕はHSPって聞いて安心したタイプだったから聞き手の人と一緒だったんですよね。
スピーカー 3
なんかADHDも自分はそうじゃないかって思って受診して、診断が出て、あ、やっぱりそうだ安心したっていう人って多いですよね。
よく聞きますよね。なんかそんな感じなのかな。
何かが変わるわけじゃなくても、自分を肯定された気持ちにちょっとはなるんですかね。
スピーカー 1
学部で多いのは、自分の子供が障害を持ってるって認めてほしくない親とかは、あんまりその病名をガチと言わないでっていう曖昧なママの方が安心するというか不安にならずに済むっていうのはよく見聞きしますね。
スピーカー 3
あ、そうなんですね。本人の場合と子供の場合と違ってくるっていうのがちょっと興味深いですね。
スピーカー 1
本人の場合はどうなのか分かんないけどね。