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【あと98日】2024年のやり残しを後悔しないために今できること
2024-09-25 36:42

【あと98日】2024年のやり残しを後悔しないために今できること

2024年やり残してることありますか?
どうしてもやり切ることを【ひとつだけ】
一緒にやり切りましょう💪

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最後の方で話した《自分との約束を守る手帳》

できない自分で終わりたくない!
そんな方には超・オススメ!

どんなの?って思った方にオススメ動画&音声を
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🎙️製作者・山口さやかさんの先行予約発表音声
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▼約束手帳の書き方解説▼(21分28秒)
https://vimeo.com/900313230/895ecedb2b?share=copy

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#手帳
#子育て
#片付け
#今年やり残したこと
#できる自分になるには
#できっこないをやらなくちゃ
#自分との約束を守る手帳
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感想

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00:00
はい、改めまして。さっきはね、ちょっとコラボの招待がいかないということで、お互いにちょっと呼び合えなかったので立ち上げ直しましたけれども、
どうだろう。日賀ちゃんを待ってみましょう。 今年もね、あと98日ということでね。
断捨離の得意な日賀ちゃんに 2024年のやり残したことを
後悔しないために今できること、ということでね。 一緒に
話をしていきたいなぁと思うんですが、どうだろう。 今度はもう既に
ライブも 立ち上がってなかったりするのかな。
どうやろう。あ、なんか来たよ。あ、来た来た来た。 コラボ招待。
コラボ開始。ありがとうリクエスト。 お待たせします。入れて、今来たよ。今コメント。
今バタバタって来たよ。
オッケー。
こんばんは。 こんばんは。よろしくお願いします。
よかったよかった。 よかったよかった。なんか全然ね、招待も来ないし、こっちも全然反応がなかった。
通知が、私が見落としてるのかなと思ったんやけど。
どうだろうね、私周りだったのかな。
いや、多分ね、ちょっとこの部屋の私の通信か、でもスタイフも最近収録したものをURL限定で、なんか誰かに渡しても聞けないとかいう時ある。
だからちょっとどうだろうな、スタイフも変わったからね。 そうね。
いろいろシステム変えてるかもしれないなと思いつつ。
今日はね、一応ね、タイトルはつけてみたんだけど。
いやいや、もう98日かと思って。
このたまたま見た日が100日だって、100って結構なんか100日かって多いような、少ないようなという気はするよね。
でもなんかこう、どうやろう、年の瀬が迫ってくると、なんか今年はこんな、年明けはこんな目標立ててって勢いがあってさ、思うんやけど、なかなかね、年の瀬が迫ると、あれできてないや、これできてないやってね、なったりするので、どうだろうと思って。
2桁になるとね。
なんかね、焦っても仕方ないけど、これだけをやればとか、この難しい、私とかそういうの整理とかできないから、ひがちゃんとかだと、だんしゃりもそういう日頃の優先順位とかもよく似たところがあるのかなっていうのも思って、今日はこのタイトルにしたのよね。
03:01
割り残したことね。
えさちさんは、なんか、だんしゃりなの?やり残したこと。
そうやね、だんしゃりもだし、ちっさいこと言うといっぱいあるよね、なんかね、学びもそうやし、本とかも月一冊読むとか思ってても、やっぱり読みきらないとかもあるし、ちっさなこと言うといっぱいあるなって。
そうだね、私もそういう意味で言うと、読みたい本が何冊か残ってるな。
だからそれってさ、無理してシャシャシャって読んで満足感を得るのか、そうじゃなくて、これはやらない、これはやるとかいうのもやっぱり難しいなって。
取捨選択、来年に回してもいいこともあるじゃん。
それってこう、難しいなって、自分の満足度と、何を確実にやるのかっていうのを、ちょっと自分の中で難しいなってちょっと思ったよね。
私の場合は、なんかね、気になることがあると、あちこち手をつけてたんだよね。
そうそう、それそれ。だから多分進まないんだと思うよね。
これ無になるとさ、何だろうな、やっぱり集中できないし、とっちらかるというかさ、やっぱり進まないんだよね、結局。
本当にそうなの。でも気になるよね。
そう、気になるの。
それを、ひがちゃんはそれを乗り越えるために、どうしたっていうか、気持ちの問題が大きい気もするんだけどな、どうやって乗り越えるのか。
最近だよ、ほんとつい最近、こうやると早いかもっていうのが見つかったのは、気になるちっちゃいこと、大きいことはさ、ほんと集中しないとできないから、
集中しないとっていうかさ、大きいことをいっぺんにやるとできないじゃん。
できない、ざっくりとなるしね、どれからしていいんだろうみたいに。
結局なんか、できないできない、焦りばっかりになっちゃうじゃない。
だから、まずずっと引きずってる気になること、
例えばさ、ダンシャリの中でもさ、すごい気になってる、例えば何があれなんだろう、服とかが一番大きいと思うんだけど、
服だけはやる、他のものがちらかってても、とにかくクローゼットだけ集中していっちゃって、
06:09
そこがすっきりしたら、ちょっと心にさ、余裕ができるんだよね、隙間ができる。
それだけでも全然ね、他のものの手のつけ方が違うんだなって思う。
そこをまず一つのステップをやりきらないうちは、きっとまたそのことを繰り返すんだろうかね、きっと。
それができると、ちょっと隙間ができて、考える余裕もできて、ちょっとした自信もできて、これ片付いたっていう、次に進めるみたいな。
だからね、何かをやろうって思ったときに、大きく見すぎなんだなっていうことがわかったの。
ほら、私たちさ、仲間のさ、山本あいちゃんのさ、手帳も出るじゃない、月末に。
やることの、そうそうそう、カエルとイノシシね。
そのときにさ、マインドマップ書いたりするじゃない。
うん、書いてる、書いてる。
マインドマップも、今までね、書くんだけどできなかったんだよね。
それって、もっともっともっと細かく細分化をしなきゃいけなかったのよ、私。
でもね、今私がその途中というか、そこはまだ、そこをしてるところかもしれん。
書いたけどできてないっていうのが、やっぱりそこをまだちっちゃくしないといけないんだっていうのができない、できてないね。
だからさ、断捨離ってなるじゃん、まず。
これでさ、クローゼットとかキッチンとかってなるじゃん。
だけど、クローゼットってなった中にも、また服、靴、バッグみたいなのがあったとしたらさ、
服の中でもまた春服、春夏服とかさ、秋冬の服とかさ、
その中でもまた上着とかさ、
あー、あるね。
服とかさ、もう本当に細かくしていったら着るようになった。
あー、そうか。
だから、やらなくちゃいけないこと、やらなくちゃいけないことって言うとおかしいけど、
本当に細かく、こんなことも書くのぐらい小さくした方がいいってことだね、きっと。
だから、例えばクローゼットの中に棚があるんだったら、この棚の1段目、2段目、3段目、
みたいな、ハンガーみたいな服、ズボン、靴、みたいな感じで、
そっか、それを見たときに、
09:01
なんか、めっちゃいっぱいあるなーとか日向ちゃん思わない?
めっちゃいっぱいあるんだけど、
そのめっちゃいっぱいある1つずつを見ると、めっちゃ簡単なんだよね。
あー、そっか、そこに気づけば意外に早く進められるってことか。
そうそう。
あー、なんかね、そこを並べたときに、あー、めっちゃあるやんってなって思うよね、私は。
お尻が重くなってしまう、もうすでに。
あー、そっか。
例えば、めっちゃあるのさ、その1つがだよ、
例えばクローゼットを開ける、だったらさ、3秒でできんじゃん。
だから、それよりまだもっと簡単にしないといけないってことか。
そうだな、まだ大きいのかもしれないね、私の開け方が。
秒とかさ、1秒でできることとかさ、そのぐらいのレベルに細かくする。
あー、確かに。
そうするとさ、できるじゃん、簡単に。
クローゼット開けるぐらいできるよ、私も。
できる、できる。
大学生でもできるレベルに小さくするわけ。
服を全部出す、着るものと履くものに分ける。
色の同じものに分けるとかさ、
そうすると、小学生でもできる。
幼稚園児でもできるぐらいのレベルじゃない?
そう聞くと絶対そうだね。
で、できるじゃん。
わかる、わかる。
でさ、できたものが、そんなのできるからさ、できたものが増えていくと達成感がすごい湧くわけよ。
そうか、そのできたものを増やすっていうことも、
ちょっと自己肯定からできなかったことができるようになった自分のところに、
やる気にまた変換されて前に進めるってことか。
それがね、例えば私だったらさ、
パソコン作業とかがすごい苦手なわけですよ。
だから、パソコン作業って何をやったらいいのかすらもわかんないの。
どこから?
そう。
そっか。だから、わからない人にとったら、そっか。
でもわかる人でもそうだよね。
資料作るのに、例えば何で作るのかとか、
ワードなのかキャンバーなのかとか、
そういう小さいところから書かないと、
資料を作る、タイトルを決める、内容を書くみたいな、ワークシートつけるみたいな、
12:02
こんな感じだと何やっていいかわからないよね、確かに。
だから、何やっていいかわからないっていう状態が、
たぶん断捨離できない人の特徴なんだよ。
だから、そこはなんか、
部屋の片付けとかだったら、私は割と得意だから、
伝えることができたわけね。
そうそうよね。
だからやっぱりさ、持ちは持ち屋でさ。
ほんとそうだよね。
得意な人にやっぱり聞くとかさ、重要だなって思う。
そうだね。コツがあるんだよね。
たぶんやり方というか、方法?
なんか自分だけの考え方って、思ってるより狭いじゃん。
狭い。フィールドが。
ゴリガン溜まってるし、柔軟性もなかったりすると、
新しい方法とかアイディアっていうのが意外に生まれないというか、
同じ頭で考えても同じようなことしか浮かばないから、
結局同じ結果になるっていう。
そうだね。やっぱり新しい考え方とか、
方法っていうのを自分で見つけることができないかこうなってるからね。
そうだよね。
しかもさ、情報は聞いて、それいいかもってまでは思うんだよね。
思う。
だけどそれをやるかやらないかっていうところが、
やっぱり一番ね、できるできないの別れ道なんだよ。
そう、やるかやらないか。
言いながら自分にすごいささってるんだけどさ。
ささる。
今日朝、さやかさんのライブでもそんな話あったよね。
高田社長の話。
なんかやるっていうね、動かないといけないんだよね、まずね。
しないと、そのハードルができるのね。
なんかこう、これだけできないとって大きすぎるんだね、きっとね。
小さくしていかん。
やるやらない、やらないか、やる。
やってないんだよね、きっとね。
やってない、そう。
だから、やることが大きすぎるとさ、なんだろう。
やるやらないとかっていうか、できるできないとかさ、
変化が大きすぎるから怖いとかさ、
っていうことが出てくるわけよね。
だけど、ちっちゃい変化、
細分化していってクローゼット開けるとかっていうことは、
日常にやってるし、できることだし、
でも別にそんなに生活が変わるっていうことじゃないじゃん。
15:04
そうなんだ、そこだよね。
だから別にさ、変わっても怖くないわけ。
クローゼットが閉まってる状態と開いた状態だけでは別に怖くないじゃん。
怖くない、怖くない。
それがさ、すんごいきれいになっちゃってさ、
物が少なくなった状態で生活できるのかなっていうところまで一気にやろうとすると、
不安になるんだよね。
そうか、変化に対応しき、自分の中も脳もそうなってしまうってことか。
不安が大きくなってしまって動けなくなると。
変化が怖いんだよ人は。
そうだね、そこが無意識だよね、でも。
意識をそこに向けないと結局動けないか。
だからちっちゃい変化で積み重ねて、
最終的にあれ、こんなに変わってるっていう。
一気にしようとしてしまうよね、なんでもね。
ほら、だってさ、例えばさ、ちょっとプールに入るときとかさ、
一気に入ったらさ、ひぃーってなるけどさ、
ちょっとずつ水かけてってさ、足チャポンって入れてみたりとかさ、
しながら行ったら、そんなに冷たく感じないわけよね。
その例えよくわかる。
ありがとう。
確かにね、そうだよね。
だから少しずつ慣れていくっていうのはね、
脳みそに優しく。
今までできなかったことを一気にやろうとしてしまうっていうね、
それはちょっとね、難しいよねっていう話だよね。
そうだよね。
そう考えるとさ、子育てとかもそうなんだよね。
私たちはさ、当たり前にできることもさ、子供たちはできないわけでさ、
そうそう、なんかできると思ってしまってる。
そうなんだよね。だからさ、例えばコップに牛乳を注ぐっていうのもさ、
ああ、またほら、だから言ったでしょみたいになるじゃない。
なるなる。
けどさ、子供にとったらさ、
まずコップを出すこと、引き出しを開けてコップをたんで、
子供にとったらコップはまだ重いかもしれないよね。
それをさ、流しキッチンのところに置くなんてちょっと高さがあるから大変だ。
じゃあどこに置いたらいいかなっていうのはさ、親がフォローしなきゃいけないしさ、
うんうん。
牛乳パックの開け方だってわかんないわけでしょ。
18:00
そう。
片手でここを持って、ここに指突っ込んで、ここを引っ張るんだよみたいな。
確かに。で、その長いものを入れるっていうのすごい液体大変難しいよね。
角度とか入ってる量によって傾け方が違う。
そう。
だから一気にはやっぱできないのよ。
子供にさ、もうまたって言ってるようにさ、
自分が断捨離できない自分をさ、また責めてしまったりするわけじゃん、同じように。
確かに。
また私できないみたいな。
なんでいつもそうなのって私を責めるわけじゃない。
そうするともうなんか子供だってさ、牛乳何回もこぼしてたらもう自分でやりたくないってなるじゃん。
なる、なる、なる。
しかもそれに怒られるがついてくるからね。
もうそれやりたくなくなるよね。
私たちだって自分にさ、そう責めてしまったら自分もやりたくなくなるじゃない。
だからそうなったら後回し癖がつくわよね。
だからさ、できることを少しずつやってさ、
あ、コップ出せたねー、牛乳冷蔵庫から出せたねーって。
同じように私たちもさ、クローゼット開けられたー、服出せたねーでいいんだと思うんだ。
そうだな、そこがな、そこのな、そこ、やるよやる、やるよ。
そこやるよ。
それ何回目?
日賀ちゃんは役者さんだからさ。
なに、役者となにやるやん。
今の感じがもう役者さんが出てたよ。
そう、いやいやいや、だってこれリアルに言ってきた言葉だから出るわけさ。
でもそれをそうだよね、自分にかけるとなんかバカバカしいっていうかなんか、
と思うけど、でもそうじゃなくて、そうじゃないんだよな。
そのステップを小さくすることだからね。
そうだね。
例えばさ、だからさ、そのちっちゃいステップをさ、わざわざでいいのよ風船に書いて、
もうビビビビビってもう50項目ぐらいさ、並べてさ、1個できたら1個剥がすとかさ。
あーそうそう、そうだね。
だからまず1個やるよ、なんか1個決めて、
今年中にやること1つ決めて、その1つ、なんかあれもこれもじゃなくて1つ決めたのを、
それを細分化まずして、今日賀ちゃんやってくれたみたいに、
風船に書いて細かく細かくして、写真を撮って送るよ。
おー、いつまでにやります?
来週まで、来週までってか、このラジオまで、火曜日まで。
21:03
オッケー、でギリギリ、私もそうなんだけどさ、やべ、約束してたつって。
そうそう。
だから、今のうちに逆算して何日にやること決めて、何日に細分化して、何日に風船書くみたいなさ。
それもまたそうなんだよね、そこからなんだよね、きっとね、行動を起こすために。
それをいつも手帳とかでやってると、いろんなこともあらゆることもできてきてるんだよね、みんなね。
わかるの?もうそんな簡単なことだからさ、できるってわかってんのよね、自分の頭の中では。
だから書かないでしょ?やらないでしょ?
それだけ進まないんだよね、意外とね。
だからね、忘れちゃうからね。
期限だけでも書いて、期限ちょっと早めに書くとかさ。
そうそう、それはなんか大事だね、誰かも言ってたよな。
期限の前のリマインのをまた書くみたいなね、1日前ですよ、みたいなことを書いておくんだよね。
順調にできてますか?っていうのを風船に書いて貼っておくみたいなね。
自分で自分にそうすると自分を甘やかす傾向が私は大いにあるんで、あんまりそれは聞かないんですよ。
本当に?自分に語りかける気はダメなんだ。
自分に甘いの、私。
どうだろう。
でもだから人と約束するのよ。
そういうことね、巻き込むのね。
そうそう、それがいいと思う。
じゃあ私も今年中にやること1個それ書くね。
自分で1個書いようって思うけど、まずそれができなきゃ進まないのでっていうのを今ちょっと自分に言い聞かせながら言ってるよ。
そうなんだよ、人に話すと自分に返ってくるからね。
だね、ほんとやね。
だから、もう10月になるね、でも2日か。来月が10月の2日か10月の1日だね。
もう10日。
早いよ、もうね、めっちゃ早い。
寒くなった?私。
すごい寒くなった。
こないだ豪雨は大丈夫やったの?
豪雨は全然大丈夫だったけどさ、なんか突然寒くなったんだけどお彼岸って。
お彼岸の中日だからこの週末、三連休になったから昨日一昨日とか朝晩めっちゃ寒いよ。
24:00
こないだまでクーラーかけなきゃ寝れなかったのにってなってる。
本当に。
うんうん。
ほんと体調気をつけないと、なんか喉がね意外がしたりとか、花粉も飛んだりしてるとか。
じゃあ10月の1日、1日なんか入ってたな、1日かよ。
っていうことはそれをあれだな、また逆算せんのね。
素晴らしい。
私たちの日付ってたんだね。
決めるとさ、この日はダメだからこっちにしようみたいなさ。
その日ギリギリにならないように前の日までに仕上げとかないと、その日が予定があれば絶対にその日はできないわけやから。
そうだよね。
なんか当たり前のことなんだけどさ、私たちそれができてこなかったんだよね。
そう、そういうことよね。
ギリギリになって、超ギリギリになって、あ、やばい、やばい、やばいってなって、なんとかしちゃってきたからさ。
できると思い込んでんだけどさ。
そうそうそうそう。
だったらもうちょっと早くやってれば、もうちょっとクオリティの高いものできたんじゃないかと。
そこは結局そう思うんだよね、結局妥協してるもんね。
できたのに重きを置いて満足しちゃってる。
そうそう。
器用貧乏っていうのかね、そういうのを。
そういうのをそういうの?
どうやろうな、器用貧乏。
やればできちゃうじゃん。
だから大丈夫だってちょっと高く食ってるというか、言い方悪いけど、そんな感じだよね。
そんな傲慢になってる感じでもないけど、なんとかなるみたいな、ちょっとそこのほうにあるよね。
なんかあれに似てるよね、目覚ましなって、あと何分寝ても大丈夫みたいな。
間に合うからって。
で、子供にはちゃんと準備しなさい、早く動きなさいって言ってんだよね。
そうだよな。
やばい、母親だよ。
だから、そんな感じに言って恥ずかしくないお母さんになろうよ。
そうだね、示しがつかないもんね。
ほんとに、その小さなことをバカにせずに、まずやるよ。
ずっとたまってて気にかけてること、なんか頭の隅っこにずっとあって、やらなきゃ、やらなきゃって思ってることを先にやったほうがいいかも。
そうだね。
27:00
後回しにしているもののほうが重くなってくるじゃん。
そう、重い重い。
だから、さっさと片付けて、今やりたいことに集中できるように、心残りをさと排除する。
心残りを排除。
めっちゃ書いてる、すすすっていう音が。
書いてる、書いてる。
とりあえず書いとく。
だね。
やるよ。
やろう。
ほんとさ、やるよ。やるから、絶対今度こそって何回も言ってきてるからさ、私たち。
そうなんだよ。またかって、自分で自分をそういうふうにしてるんだけどな。
それをさ、今まで一人でやってきたわけじゃない?
そうそうそう、そうなの。
一人で挫折してきたんだよね。
だから、じゃあやり方変えてみようって言って、私たち二人でね、じゃあタッグ組んでやろうぜって。
そうそうそう。
そういうことだからね。
なのにまだね、できた感ないんだよ、私はね、えがちゃんにあれしてもらって。
でもさ、違うんだよ。自分のできたの基準が高いんだよ。
そうなると結構自分のことを高く見積もってるなって思うんだよね。
それって恥ずかしいよなって思うとさ、結局ね。
まあね、逆を返すとね、でもさ、それはさ、自分厳しくしすぎてるからさ。
そうか、そういう取り方もあるか。
だから水飲めたわけでしょ?
それでいいんだよ。
そうそう、それでさ、この休んでる間にちょっと話長くなるけど。
飲めてなかったのよ、この。
2週間くらいか、2週間じゃないけどさ、10日くらいか。量が少なくなったらやっぱり調子おかしいよ。
あとやっぱり涼しくなったら熱くなったりもあるんだろうし、冷たいものを飲みすぎたのか、やっぱり常温あったかいものを混ぜたほうがいいのかなとも思ってる。
常温、わざわざぬるま湯にする必要もないけど、冷えてるんじゃなくて常温にしたほうがいいかもね、そしたら。
なんか喉当たりがよくてさ、どうしても冷たいものを飲みたくなるから、すーって飲んじゃうけど、飲めないよりはいいのかもしれん。
まあさ、常温だとおいしくないかもしれないけど炭酸にしてみるとか。
そうだね、それはね。だからね、なんか腸の調子がね、やっぱりよくないね。
便の出方が違う。
あーこれ水かなーと思ってるね、なんか。
食事の量とかあんま変えてないし、それを極端に減したとかだと多分出るものの量が減ってるんだろうけど、そうじゃないなーってちょっと思ってて。
30:08
すごいね、水ってね。
水かーと思ったよ。3日くらい前に気づいた。水かーと思った。
だからもう一回それがそうだったのかっていうのを検証するために飲むよ、明日から。
いいね、そうだね、じゃあまた変化を聞かせて。
お水もそう、お水ちょっと買いとく。まず1.5。
まだやっぱ汗かくしね、だいぶ。
めぐらせるよ。
うん、そうだね。
血がね濃くなってくるとね、血中濃度がね。
そうそう、ドロッとになりやすいんだしもね、きっと医師ができて、去年も医師できたし、ちょうどこのぐらいの時期にね、医師できてたし。
じゃあ血液を流すためにも水分を取るのと。
そうだね。
風船、書いたのをシャメ取ってもらうのと。
送ります。
よろしくお願いします、私も。
お互いのために。
そう、それぞれにね。
みのりと全身を少しずつね。
ほんとだね。
私たちができるようになったらさ、もうできない人たちのだいぶ希望になると思うよ、このおばちゃんたちがさ。
ほんとだよね。
もうこのぐらいから足掻いてるっていうだけでも、もしかしたら、なんかね、私たちまだまだ時間あるじゃんって言って頑張ってくれる人もいるかもしれない。
希望になるよね。
そうだといいね、なんかね、そういうこう、そうしてもらおうとかじゃなくてさ、それがたまたまこう誰かに知れて、そういうふうになる人が一人でもいたら、それはすごいなんかね、意味があるよね、と思う。
私たちが生きた証を残そうじゃないか。
そうそう、ほんとに。
夢ではあるよ、そういうのはね、私。
アチャリニキカコ。
そうそう、それよ。
それもまた一つの課題ではあるんだけども。
言いたいこといっぱいあるじゃん、さっき。
それを書いてないだけでね、また3日ぐらいして忘れた、あれいつの話だったっけってなるんだよね。だから書けよって言ってるじゃんってね。
じゃあもう来年はまた山口沙耶香が作った、自分とのお約束を守る手帳を使って、断捨離日記を書いていくというね。
そうだね、もう予約してあるからね、今年はカバが2種類になったという、悩むところでございますが。
33:01
私ね、グレー見せてもらったよ。
ほんとに?
綺麗だった。
いろんな色があったって言ってたから、綺麗なグレーなんだろうな、ブルーみたいなグレーなのかな、薄い。
なんかね、パソコン越しだったからさ、すごい大人っぽい落ち着いた色だった。
あーやっぱり、ネズミ色みたいなの好きじゃなくて、なんか昔からネズミ色って言い方も悪いんだろうけど、グレーにいいイメージなかったのね。
でも今回沙耶香さん、赤とグレー選ぶかと思ってさ。
でもね、グレーはグレーだけどね、おしゃれな、すごいできる気分になれるような色だったよ。できる女な感じの。
やっぱり、それを楽しみにしてるんだよね、悩みながら。
沙耶香セレクトで怒られてくる可能性もあるので、
今日の朝の話で、あなたにはグレーは送りません。赤は送りません。
断捨離がもし苦手な人はね、一緒に山口沙耶香の手帳を使って頑張りましょうということ。
今回ね、本当にやることをちっさくするのには本当にいい手帳。
また話そうと思ってるけど、自由度の高い手帳を使ってたのよ、去年まで。
今年もその手帳を買ってたんだけど、結局メモ帳代わり、ノード代わりになって、もうそれ一本になってるから、自分との約束を守る手帳だけになってるので、
もう十何年同じ手帳を買ってたんだけど、来年は買いませんでした。
一本貸します、もう。結局できない。
あれもこれも書くの無理なんだから、もうノートと手帳で十分だと思って。
それこそ断捨離してくれよって。
そうそうそうそう。
なので、もう一本貸しました手帳も。
ノートは増えていくかもしれんけどね、いろいろね。
でもそれで書いていきます。
よし、じゃあまた来週まで頑張ろうね。
はい、ありがとうひかちゃん。また来週もよろしくお願いします。
おやすみー。
おやすみなさーい。
今週も少しね、10分くらいオーバーしちゃったけれども、また来年に向けて、今から準備をすることでね、
この98日間がまた来年に繋がっていくからなと思いながら話をしてました。
またね、私は来週、ひかちゃんに今年やり残したことを、実作実作したものを写真に撮って送ると。
36:05
そしてお水が飲めてなかったので、これを自分の実験として飲んで、
体の調子がどんな風にまた戻るのかっていうのをね、試していきたいなと思っています。
また来週もね、夜10時からこうやって2人でね、話をしていきたいなと思いますので、またご縁ある方はお耳よりください。
ひかちゃんも本当にありがとうねー。
それではまた来週お会いしましょう。
またねー。
36:42

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