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こんにちは、がりまるです。 今日ね、最近私の中で課題になっている、旦那さんとのコミュニケーションというか、関わり方っていうのをね、去年から見直しているんだけども、
もやもやしていることとか、旦那さんの行動で自分がうまく対応できないとか、心が動かされたりすることがあるので、
今日は、 私の仲間のあんこさんが作っているね、
リワードカードを使って、 カードを引いてみたんですね。引くところを取ればよかったって思って、今さらなんですが、でも同じカードを2枚ね、
引くことができないので、このまま動画を撮っています。 これが私の今のね、現状。こちらが旦那さん。
で、 ここが今の2人のテーマで、ここが未来ね。これから2人はどうしていかといいかっていうののキーワードっていうことで、
こういう引き方結構私好きで、相性だったり、相性っていうのはね、私はその場で変わるものじゃないから、相性って言う方は好きじゃない。人間関係、
関わり方だったりとか、2つの物事の関係性とかを見るときに、こういう引き方をします。
この言葉を見てみんなが、あんさんが感じることってそれぞれ違うと思うんだけど、今日は自分のことを自分で引いてみたので、自分なりに解説してみたいと思います。
何かね、お役に立てるかどうかわかりませんが、自分の記録としても残していきたいと思います。
現実。 自分はね、これ見て、自分との現実、今の現実と向き合う時期だなって、そこを目を背けずに向き合っていく必要があるんだなっていうのを感じました。
この類義語のところにね、リアリティ、確かさ、動かない根拠っていうのがあるんですよね。
私はでも、そういうところにこだわっている部分もあって、確かであることとか、性格であることっていうのを人に押し付けたり、自分の価値観でね、これはこうじゃないかって、正しいことを言うと自分の意気が通るみたいなところがあるので、
そういうところがね、もしかしたら相手にとっては不都合だったり、痛いところをつかれたりとか、あまりいい思いがしないっていうこともあるかなと思いました。
この言葉を見てね。なので、私はそういうところに今、目が向いていているんだなって。
旦那さんね、定説、定説って言葉、私あんまりね、普段使わないから、分からないなって、パッと思いつかないなと思ったんだけども、意味にね、パートナーに嘘をつかず、誠実に生きるって書いてあるんだよね。
だから、常にそうなんで、誠実さっていうのは旦那さんの中にはいつもあります。
なので、そこの部分を改めて、それを表現してくれているように感じるので、類語としたらね、純潔とか、モラル、人としての道っていうね、これは本当に彼の中ではテーマにしているように、いつも感じています、話していて。
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なので、そこの部分が、私との価値観、思っていることとうまく、噛み合っていない時がうまくいかない。
で、お互いがそういう彼の表現が、私が理解できるとうまくいくってなってしまっているのかなと思っています。
で、ここね、今、安全。これ今そうだなと思う。なんか、当たらず触らずというか、何もなかったらいいよね。トラブルお互い嫌だから。
なんか、張り物を触るようにというか、そういうところがあるよね。なんか安全に、リスクを負わずに2人がいられるということをね、そこになっているから、より深く、分かり合えないじゃないな、より深く理解して認め合うということを避けているようなね、今感じています。
で、未来。責任。責任を果たさないといけないっていう、これを見て思うのじゃなくて、私の場合はね、これ意味は果たすべき役割って、ルイフは使命、任務、コミットっていうのがあるんだけども、
私たちがそれぞれの責任を果たすこと、それぞれの役割を理解することが、より私たち夫婦がうまくいくコツというか、なんじゃないかなって、それをお互い話し合って、それが同じ場合もある。一緒に仕事しているのね。
そのこともあるし、そうじゃないこともあるけれど、それは違う部分は違う部分で認め合って、お互いの時間を取ったりとか、役割分担っていうのをしっかり理解するお互いにすると、より良くなっていくんじゃないかなっていう、この責任、思いですね。
でもね、本当に今の現実を表しているなって、今を表しているなと思いました。ので、動画に残しておきました。
皆さんもね、こんな感じで、ちょっと新しい使い方になるのかな、どうだろう。
これは私なりの解釈ですが、こうやって言葉を引くだけで、8順にもあるんだけどね。
価値観のカードをこういうふうに引くことで、自分の思いや思い込みっていうのがね、理解できて、これが相手にとってどうなのかっていうのを向き合う機会になったので、すごくいいなと思ったので、
またご要望があれば、誰かに引くこともさせてもらいますが、一緒に考えていって、より自分の望むような関わり方ができるようにね、していけたらなと思います。
それでは、また動画でお会いしましょう。またねー。