1. つぶ安🧡心のチューニング
  2. ごきげんふぎげん⁈つらつら談義
ごきげんふぎげん⁈つらつら談義
2025-01-15 11:21

ごきげんふぎげん⁈つらつら談義

サムネは
ごきげんネットワークの誕生ワークショップのチラシです。
あれから22年😆

どうやら
ごきげんふぎげんごきげんふぎげん
凹凸は続き(笑)
まだまぁまぁ刺激あってもいいのかなと思えるようになった今朝でした🤍🩷🖤


直感ひらめき💡ごきげんコーチ
ICF(国際コーチング連盟) 認定プロフェッショナルコーチ(PCC)
鈴木安子(すずきやすこ)
http://www.gokigen.cc/

▼味見講座 若干名申込🙆‍♀️
1月18日(土)13時〜
【思考行動パターン4つのタイプ分け】詳細はごきげんHPにて


▼Kindle📙
わたしのコーチは娘だった
〜ワーママ子育て20年の足跡〜
1話1分で読める子育てエッセイ集🍀
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B6SLFXP3

BGM: MusMus

#ごきげんコーチ
#鈴木安子
#ICF認定プロフェッショナルコーチ
#メンタリング
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fd6e92a3147b7f138a8708e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、皆さまこんにちは。安子はんです、安子はんです。 さて、今日はですね、つらつら喋ります。
うーん、今朝ね、届いたメール。えーと、7回目のね、あのー、国際コーチング連盟の資格の更新が、まあ、無事にできたというのが来て、ほっとしてるんですがね。
3年に1度、40時間の、まあ、継続学習報告をして、まあ、クリアしたことで更新していく資格なんですけどね。
えーと、自分の中でちょうど、暮れに、うーん、なんで?って思うような、こう、体の異変があって、それが、まあ、お天気のように、
あの、読めないっていうかな。いつ何時嵐が来るかわからないみたいな状態になって、意識を変えたり焦点を変えたり、ね、それこそいろいろ私自分でやってきてるんですけど、効き目がなくてね、
なんだろうなーって感じ。その中で自転車で転倒したりとかして、あらまって感じだったんですが、
まあ、西洋医学的には問題もなくってことですが、まだ痛みがね、時々こう現れるので、まあ、これを機に、いろんなことが起こってるんだなというふうに立ち止まるきっかけを作ってくれたんですよね。
まあ、そのことから、まあ、今日ね、お題じゃないですけど、そのご機嫌と不機嫌っていう、そのことで喋りたくなりました。
もしお時間があれば、ご覧いただきましたら聞いてやってくださいませ。ちょっと回想シーンになりますね。
はい、どっかでまた話したかもしれませんが、コーチングっていうのが日本に上陸した頃の話のことです。ご機嫌と不機嫌の話ね。
1997年に私、出会ってるんですけど、当時子育てと仕事、かなり追われていまして、どっちもね、勝手に責任を感じてたんですよね。どっちも大事だったから。
で、100%を分けるって暮らすんではなく、どっちも100%で生きてたみたいな頃ですね。
で、負担がかかって体に変化が起きてみたいな、ドクターストップならぬボディーストップ、まあ、心じゃない、体の叫びか、止まれってね、たまにあるんですが、
あってね、まあ、そこまでは言ってないんですが、今回もちょっとね、シニアになってるので、ちょっと出方は違いますが、なんだって思うようなことが起こってるんですよね。
で、その状態を見るってことになるわけなんですが、あの時、あの頃っていうのはその1990年代の半ば、終わりぐらいですね。
ちょうど私の中では氏名そかって思ってた時代ですね。このままじゃダメだから、まずいぞと、なんかいつもと違うことをしなきゃいけないと思い立って、ある人とコンタクトを取って、
03:04
で、コーチを1ヶ月つけたんですね。週1回30分電話で話す。なぜか、周り変わってないのに魔法かかったみたいに朝が軽くなったのを覚えてます。あれは一体何だったんだろうということで、教育担当になってから学び始めて、
で、独立をするっていうのが2002年なんですが、その頃まだまだコーチングをしてる人口は少なくてね。で、どんなところで生かせるかっていうことを集まったメンバーで勉強していこうやっていうような会が立ち上がったんです、コミュニティが。
それがたまたま神奈川で立ち上がり、声かかっていったら立ち上げメンバーになったって話なんですが、1年ぐらいいろいろやってたら教育の分野でとか医療の現場でとかビジネス以外でもいろいろ出てきたんです。コーチングが活用できるんじゃないかという場面ね。
で、1年ぐらい経った頃かな、コアメンバーで食事会をしているときに、長がね、私に言ったんですよ。文化会をいろいろ作っていくのに、今ビジネス部会、スポーツとかあるんだけど、安子さんなんか女性の文化会やるって言ってなかったみたいな。
うーん、なんつって。いわゆる働くまま、ワーママだった私が、社会と設定を持って働きたいという女性に向けて、コーチングがどう機能するかってこと。そのことに興味を持ってくださった方と集まってやるみたいな。その後立ち上げたわけです。
で、私、ごきげんコーチングって野望で、そこはね、いわゆるコーチ協会の公的なとこだったので、名前はどうよと思ったけども、長がね、いいじゃない、ごきげんでって言うんで。で、ごきげんネットワークっていう会の名前にして始めたんですね。
で、今思い出したらね、2002年、違う、2003年の2月の11日に初めて誕生ワークショップっていうのをやったんですよ。
で、その時はごきげんネットワークですから、ごきげんって言ったらこの人だよねってシンボルとなっているその当時のコーチの人で、九州にいたフーチンっていう人ですね。私、子育て系のハートフルコミュニケーションでも学んでいたので、そこで出会って、彼女を呼んでワークショップをやりました。
で、それに向けて、今Zoomとかありますけど、学ぶのも電話会議システムで電話だけで20人とコーチングを学んで3年間やってたんですけどね。
画像がなくてやってる、あとは全部にお金がかかる。1分20円でしたね。で、Zoomもないし、ADSLでお金もかかるしみたいな時でしたが、メーリングリストっていうのが出てね、そこで呼びかけたんですよね。
06:00
で、この指止まれっていうことで企画をするとき4,5人であり、そして当日、今で言うとボラスタですか、ボランティアスタッフとして会場設営とか受付、誘導やってくださる方って言ったら10人くらい集まってくださって、その場でお願いをしたっていうのを思い出しますね。
50人、60人くらい集まってくださって、なかなかいい会だったなと思います。でね、その時に、ごきげんっていうテーマだったので、その彼女に、九州の風賃に、事前に聞いてみたいことを皆さんにQ&Aじゃないですけど、質問を募ったんです。
で、当日、それこそパワーポイントもない時代ですから、まだワードで配るような時期ですから、ホワイトボードに一つ一つ書いてね、質問。で、それを見ながら風賃が答えていく会場とやり取りをするみたいな、そんな会でしたね。
アナログですけど、あったかかったっていうかね、そんなのを思い出します。で、そのごきげんネットワークはね、月に1回ごきげんダベリング会っていうのを銀座のルノワールでやってて、集まってくれたメンバーで、どうしたらみんなのごきげんがつながっていくのかということで、イベントやったり、ルールを決めたり、行くとごきげんになれるかいっていうキャッチコピーを作ったりして、5年ほど結構精力的にやってたんですね。
その後は年に1度クリスマスチャリティということで10年やってたので、計15年くらいやってたんですが、そこのサポートメンバーとしてある人のことを思い出しましてね、彼女はね、私が外で検証をやってた時の参加者で、私を探ってくれたというか、見つけてくれてね、来てくださったんですよ、ごきげんネットワークに。
自分もサポートスタッフになりたいとして来てくれてね、いろいろやってたら、いろいろ思ってたのと違ってたんでしょうね。ある時、呼び出されまして、ちょっと話があります。ランチをしながらしようということで、席に座ってかなり怖い妊娠をしてたんですがね、介護一番彼女が言ったんです。
私はご機嫌ではありません。不機嫌です。その言葉を聞いておって、すごくびっくりしたんですが、そうかそうかどうしたってことで、いろいろ話を聞いていくと、彼女なりの言葉が出てくるわけなんですが、今思うと、自分の状態を外に出す、それも私に伝えてくれてるわけですよね。すごいことだなって思うんですよね。
比較っていうのもどうですけど、今私なんかがやってる、知らないうちに溜まっちゃってるみたいなことっていうのは、私の中で起こるみたいで、気がついてないってことが問題なのかもしれないんですが、知らないうちに押し込めちゃってる何かがあるのかななんてね、今回思いました。
09:09
それで、本当に強制的にストップがかかり、そして今は家の中で本の整理とかいろいろしてるわけなんですね。
で、私は私のままで生きることにしたっていう本がちょっと目に入ってね、他のもいくつか読み漁ってるんですけどね。
この中で出てきてる言葉、タイトルがすごくなるほど感とかあって、いろいろタイプもあるんでね、背を打っちゃうタイプとかいろいろあるんですが、私は割とバリア一生懸命張ったとしても、入ってきて自分の中でどうにか消化しようとしちゃう癖があるみたいで、
その中で消化しきれない塊のようなものが今回爆発してる、そんな感覚を今味わってるんですね。
それも、どっちかというと今不機嫌な心模様なんでしょうね。
なので、これを自分の中のいい感じ、ご機嫌のいい感じっていうのをどうやったら作り上げていくのか。取り戻すというよりも、今ここからできることを作っていく。
ミドルシニアでもできることみたいなことをちょっと考え始めたので、それができるようになったところでこうやって話しているのでよかったなと思います。
言葉にしていく、自分の耳で聞くって大きいことなんですよね。そのモチベーションさえテンションさえ上がってなかったのが結構続いていたので、こうやって話せてありがたいなというふうに思います。
ずいぶん長くなっちゃいましたが、ここまで聞いていただきましてありがとうございます。
ご機嫌のワンポイントまではちょっと気持ちの方がいってないし、そこまでいってないんですが、代わりにと言っちゃなんですが、ちょっとつらつら談義で話したいことを話そうと思います。
もしご縁がありましたらよろしくお願いいたします。
それでは今日はこの辺でご機嫌コーチ鈴木康子でした。
それではまたおしゃべりします。
11:21

コメント

スクロール