最終話 『そして、ぴたごらファームであること。』
農家になる前の物語『ぴたごら前夜』。
ついに最終回です。
なぜ「ぴたごら」なのか? その答えは「調和」にありました。
独立当初、弱気になって安売りしようとした僕を止めたのは、料理人の妻の一言。
「この野菜には価値がある」
野菜・料理する人・食べる人が奏でる本当のハーモニー。
それが「ぴたごらファーム」の原点です。
長い物語にお付き合いいただき、ありがとうございました。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
フォロワー限定ポッドキャストです
エピソードを聴くには、ポッドキャストをフォローしてください。