第3話 『出会いは丹波にあった。』
農家になる前の『ぴたごら前夜』。
お花の会社を辞めて飛び込んだ丹波の学校。
入って初めて「ここ、有機農業の学校だったの?」と気づくところから(笑)。
クラスメイトは全員素人。
そこで出会った山本先生の魔法の口癖、「いい~じゃん」。
その言葉が大きな視野を与えてくれた。
そして、もう一つの出会い。
今のお嫁さんとの出会いです。
彼女がふと言った「自然栽培やろう!」という言葉が、僕の中でぼんやりしていた島根行きを「よし!」という確信に変えてくれました。
今のぴたごらファームの「原点」が詰まったお話です。
次回予告:
第4話『夏は野菜、冬は酒蔵。「半農半蔵人」という働き方。』
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