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  2. 娘の高校受験で青春ゾンビにな..
2026-10-20 1:13:46

娘の高校受験で青春ゾンビになった私が生還するまで【親子関係と過干渉をめぐる座談】w/田房永子

『ママだって人間』のNちゃんがもう中3/『母がしんどい』/星新一方式/受験のノウハウではない/清田が愛読していたFacebook投稿/公立中学はヤバいってみんな言ってくる/中学受験/昭和の公立イメージ/歩いて行けるし給食がある/結局どこに行っても同じ/いろんな価値観が渦巻きまくってる/周りに影響されやすい/母親への怒りとつながってる/毎週学校説明会/親と子どもセットで行く/Web出願/BMSGのライブチケット/スプレッドシート共有/受験一本にすると振り回される/塾は伴走してくれない/親の伴走めっちゃ効果ある/子どもの学力が自分次第で上がる/親としてやらないと決めた5つのこと/取っ組み合いのケンカをする親にはなりたくない/伴走させてくれる関係/過干渉の内面化/子どもが勉強できていない現実に傷つく/親との相性/ベースの信頼関係/親の自己実現/娘が青春を謳歌できる高校はどこ?/青春ゾンビ/過干渉の定義/母親に決められた女子校/青春偏差値/進学実績じゃなく男女比/親でも子でもないわけのわからない化け物/辛いときに話を聞いてあげられる存在/自分の青春はBMSGで/立教ゾンビ/ポイントに戻ってくる/ゾンビだった自分を面白いと思う/自己理解/とにかく瞑想が好き/ピース綾部の動画/アメリカが何年住んでもずっと好き/自分が何を好きなのかわからなくなる/子どもが10歳ぐらいになってできた心のゆとり/石が好き/本が好き/瞑想中心の生活/呼び声を感知するのは難しい/みんながやっているからやらせる/人間は形状記憶/漫画家になる夢を邪魔された/邪魔しないのも価値観?/本人がやるしかない/金だけ用意しておく/受験はチーム戦/痴漢問題/立ち返る先/子どもの内申書の「3年間の活動」を一緒に書けたことに癒やされた/毎日話してくれた/自分がなりたい親になれている/こういうのは金にならない/またすぐゾンビになっちゃう/先輩たちの俗流経験論/『喫茶 行動と人格』/『アイヌもやもや』/『アイヌそもそも』

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⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠親番組⁠⁠⁠⁠⁠ 桃山商事⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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サマリー

漫画家の田房永子が、中3の娘の高校受験をめぐって、公立中学への不安、学校説明会やWeb出願の情報処理、親の勉強の伴走について語る。受験に集中するあまり、娘が青春を謳歌できる高校を探す「青春ゾンビ」になり、その焦りが母親への怒りや自分の青春の未完了感とつながっていることに気づいた。田房は、娘の進路を自分の願望で決めるのではなく、辛いときに話を聞き、必要なときに支える親でありたいと立ち返る。瞑想やピース綾部の動画、石や本への興味を手がかりに、自分の好きなものを取り戻す過程も話される。親子の信頼関係があれば勉強を一緒にすることも過干渉とは限らず、夫婦で異なる視点を補いながら受験に向き合っている。最後に、子どもの活動を一緒に振り返って内申書を書く中で、毎日の会話と「なりたい親」でいられた実感に癒やされた経験が共有される。

田房永子と娘の高校受験
みなさんこんにちは、オトコの子育てよももやまばなし。
この番組は、現在6歳の双子を育てる清田と
3歳の子供を育てる森田が、育児のよもやまばなしを雑談していく番組です。
メンバーシップサービス、ねぞん桃山のサポートでお届けします。
はい、久しぶりにスポティファイさんにお邪魔しておりますけれど、
ゲスト回ということです。
受験みたいな話になる予定ですけれど、
今日最高のゲストをお招きしていますので、早速お呼びします。
漫画家のタブサエコさんです。
タブサです。よろしくお願いします。
タブサさんいらっしゃい。
よろしくお願いします。
漫画家のタブサエコさん。
我々も長い付き合いで何度もご一緒をしたり、
今日お話に出てくる子育ての文脈では、
タブサさんの子供は小さい頃から知っていたりするけれど、
もしかしたらこの番組のリスナーさんで初めましての人もいるかもしれないので、
簡単に自己紹介を。
漫画家をやっておりますタブサエコと申します。
主にコミックエッセイを書いておりまして、
過干渉なお母さんに悩んだ経験を書いた母がしんどいという漫画を書いて、
コミックエッセイデビューをし、その後、
女の人の大変さみたいなのをテーマにして書いていることが多いです。
よろしくお願いします。
タブサさんのお母さんとタブサさんの間の幼少期の経験とか、
しんどい過干渉の問題をずっと書いてきて、
それが本当に2010年代?
2012年?
2012年だよね。
その頃に過干渉の悩む人たちの、
何て言うのかな?
話題、質疑役。
ムーブメントでした。
ムーブメントにね。
信田先生、信田紗友子先生がね、やっぱり。
一つのそういうムーブメントになったきっかけの本。
ちょうどね、15年くらい前。
ね。
14年くらい前。
ちょうど出会ったのもたぶんそのくらい確かに。
そうですね。
思うんだけど。
その後ね、このママだって人間という最高の。
名著。
名著。
初めての出産を。
そうそうですね。
最高だから。
これ今すぐ読んだことない人は今すぐ読んでください。
今すぐ本当。
これは本当に最高なんだけど、
驚くことにこの時に出産したお子さんが、
だいぶ大きくなって。
今ね、中3になりました。
中3。
衝撃。
そうか、そうだな。
こんな時に。
お腹の中であの。
ママだって人間の。
そうか。
中3でそう考えると。
恐ろしいよ。
裏病というか。
裏でこうやってこの子が。
中3になって。
Nちゃんという名前で出てますけど。
中3になり、高校受験に向き合っていて、
その親になったということですね。
そういえばこの番組の中で、
Yちゃんって言ってるんですよ。
子供のこと。
Nちゃんが頭にあった。
あったんだ。
Nちゃんという呼び方が頭にあって、
それでYちゃんにしようっていう。
ほし新一方式。
そうなんだ。
イニシャルの系譜として。
Yちゃん生まれて割とすぐ、
遊びにしてくれて。
抱っこしてくれて。
可愛い。
Yちゃんも今4歳になるみたいなところだよね。
どんどん過ぎますね。
そんなお付き合いがあるタブサさんが、
高校受験の話を伺いたいということで。
そうなんですよね。
私も経験まだしたことないですよね。
今これからだから、経験したことないんだけど。
受験生の。
ノウハウとかでもないよね。
ノウハウじゃないよ。
いいとこ浮かるとかじゃない。
全然ないんだけど。
全くそういうのはない。
葛藤苦しみ。
そもそもタブサさんが受験生の親として、
いろいろ受験生の親として、
学校見学とかさ、
そういう点末を、
SNSに書いてるのを、
俺は結構夢中で読んでたんだけど。
SNSあれね、
友達限定のやつだから、
みんなが読めるんじゃないんだけど、
そうなんですよ。
そこにすさまじい熱量で。
タブサさんは文章が最高ですからね。
漫画だけじゃなく。
ただで読んでいいんですからね。
感じでさ、
ものすごい熱量の文章を書いていて、
今双子、花丸さんとこの番組を読んでるけど、
小1だし、
ワイちゃんは3歳だから、
高校受験をするってのは、
少し未来の話なんだけど、
受験っていうのは、
少しずつ小学生だとさ、
中学受験おうちの子がするらしいとか、
そういう話すら回ってくるぐらいの、
感じで迫ってるので、
気になるテーマでもあるし、
多分俺ら子供を持ったのは遅いほうじゃん。
タブサさんもそんな年変わんないけどさ、
同世代の人はほぼ、
そういう時期に直面したりもするので、
自分にとっても気になるテーマだったので、
聞いてみたいなと思ったのがきっかけですね。
まあなんか、
公立中学への不安と学校選び
中学受験の娘が、
小6になった時に、
小4からやるじゃん、今。
中学受験って。
でもさ、やるつもり全然なくて、
6年生になった時に、
中学、
公立中学は、
やばいってみんな言ってくんの。
公立中学に通ってた私と同世代の人たちが。
だからもう、
とにかくやばいみたいな。
市内持ってる先生がいてどうだろうこうだろうみたいな。
本当に理不尽すぎるみたいな話をずっと、
されて、だんだん怖くなってきて、
どういう、受験した方がいいのかなみたいな。
6年生からでも入れるところぐらいで、
あんまり頑張りすぎずだったら、
なんかありかなとか思って、
6年生の春ぐらいにいきなり、
説明会とか行ってみたんですよ。
ここだったらいいかなみたいな。
で、いろいろ検討した結果、
やんなくていいってことになったのね。
中学受験は。
そう。
夫と娘と3人で話し合って、
私が全部いろいろ調べてきて、
今から塾に通って受かるためには、
週何回通わなきゃいけなくて、
いくらかかって、どうだったらこうだったらなんだけど、
どうですかやりますかみたいな感じで。
そしたら2人とも、あ、ないないとか言って、
公立、公立みたいな感じになって、
で、公立のさ、説明会があんのよ。
保護者の入る前のやつ。
行ったらさ、全然変わんないの。
私立の説明会と。
え?と思って。
噂では。
そうそう。
ヤバい。
ヤバいって聞いてたけど、全然。
で、入ってみても全然、
嫌なとこないし。
良かったですね。
良かったんですけど、
で、市内持ってる人とかもいないんだよ。
それってさ、イメージなんだよ。
自分の生い立ちの中にあるイメージ。
昭和の頃だよね。
昭和の公立中学はやっぱ大変だったかもしれないんだけど、
今そういう感じじゃないし、
公立中学もすごいなんか、
切磋琢磨してて、
めっちゃ頑張ってて先生たち。
で、すごい新しい教育もどんどん取り入れるし、
市立とどう違うかもよくわかんないですよ、その中身は。
で、まず歩いていけるじゃん。
近所の中学だと。
災害の時にいいかなみたいなのと、
あとは給食がある。
市立の中学って給食ないとこもあるから、
なんつーの、やっぱさ、
私が、自分が娘が小6の時にめちゃくちゃ焦ったんですよ。
娘にあった学校に入れなければならないっていう。
すごい追い込まれて私自身が。
それでなんかめちゃくちゃ探したり、
いろいろ調べたりしたけど、
で、そうやってメリットをはっきりさせるわけ。
自分の中で。
給食あるとかなんとかとか。
それってさ、親のメリットってか、
それはさ、全然さ、市立に入ることになって、
市立に行ってたらさ、そこのメリットをまだ話すわけじゃん、自分は。
市立はやっぱここがいいなって思ったりするわけじゃん。
だからその、なんにも変わらない、
なんかそういう、超危ない地帯にさ、
なんかすごいグラグラのさ、
池の上にグラグラのさ、板で立ててる学校とかだったらさ、
そこちょっと行かないほうがいいよってなるけど、
そういうのはないわけじゃん、そういう差は。
だからさ、結局どこ行ってもまあ、
同じなんだなっていうことを中学にあって、
入ってから思ったの。
で、中学受験する人も親もそれぞれ違うじゃん、考え方が。
絶対に高い、偏差高いとこ入れなきゃいけないっていう人もいれば、
この子のことを見てこういう学校が合ってるからっていう人もいるし、
いろんな価値観が渦巻きまくってるじゃん、教育現場って。
そうなんだなって思ってさ、落ち着いたわけ。
中学入ってさ、いいとこ、いいとこっていうか、
うちはここでよかったねみたいな感じだったんだけど、
またさ、私すっごい周りに影響されやすいから、
高校受験になったらまた怖くなって、
娘の似合っている学校とはみたいなさ。
どの頃からですかそれ。
結構私、中1の時から説明会に行かなきゃとか思って、
どうしたらいいのとか言って、周りの人によく聞いてて、
みんななんかさ、やんないのね、中1からなんて。
さすがに。
中3からでよくないみたいな感じなんだけど、
早く落ち着きたくて、早く決めてほしいみたいな。
高校行きますよって決まってほしいぐらいの、
なんかすっごい焦りがあって、
その焦りも、やっぱり自分のとすごい繋がってるわけ。
そのお母さんの。
自分の。
自分の母親への怒りとか、
何か納得できなかったことと、
すごい繋がりがあるんだけど、
私一人で結構焦ってて、いろいろ見に行ったりして、
受験情報の管理と親の伴走
結局さ、やっぱさ、高校受験って、
いろんな高校見に行かなきゃいけないよね。
見に行けってすっごい言われんの。
学校の先生に?
学校の先生も言うし、先輩のママたちも言うし、
塾の先生も言う。
とにかくみんな言う。
いっぱいいろいろ現地で見て話聞いて、
どんな学校か見に行っておいてくださいみたいな。
学校説明会ってのが、
なんでなんで?
学校説明会ってのがさ、毎週。
毎週やってんだ。
今10月ぐらいからだと、
土日とかに毎週いろんなとこがやってて、
それ予約しなきゃいけないのね。
で、それもさ、
私子供たちだけで行くのかなと思ってたの。
そうじゃないのよ、
今って親と子供をセットで行くから、
子供だけで行くっていうのないくて、
知らない土地だし、
連れていかなきゃいけないから、
ほんと毎週埋まっちゃうのね。
そんなのなかった気がするな。
そうだよね。
高校受験した。
高校受験。
自分が中学受験したから、
高校全然わかんなくて、
都立とか。
でもさ、
全部30年ぐらい前の情報って、
もう一層されているから、
やっぱり新たに覚えたりしなきゃいけないのね。
用語も変わってるし、
制度も毎年変わるし、
あと学校の中も、
今年から何々かが増えますとか、
結局全部チェックしてないと、
間に合わない。
結構だから、
情報処理が。
だからさ、
スマホとかうまく使えない人とかさ、
インターネット検索苦手な人もいるじゃん。
そういう親だと、
もっと大変なんじゃないみたいな。
ウェブ出願とかなんだよ。
出願も。
確かに30年前とは全然違うね。
BMSGっていうさ、
何ハマってんの?
ビーファーストとか、
HANAとかさ、
所属してる事務所の、
なんだっけあの人。
日高。
スカイハイ。
が好きで、
去年チケット友達と取ったりしてさ、
今ってさ、
転売対策で、
めっちゃ大変なの。
チケットの本人認証とか、
チケットただ買ってもらえるだけじゃなくて、
セブンイレブンで発券とかじゃなくて、
いろんな手続きがあってさ、
一個一個読まないとさ、
すごい難しいのね。
この人がファンクラブに入ってないと、
これのチケット取れないとか、
いろいろあるから、
それを去年ずっとやってたの、
友達と。
それはすごい効いた。
細かい説明をちゃんと読んで、
守ってやるみたいなのは、
練習になったなっていうのはあるんだけど。
それぐらい面倒いとか結構大変だなって。
調べて、
予約も入れて、
予約してさ、
行ってさ、
中学生って成績が変動したりもするから、
いろんな学校を見ておかないと、
12月に成績が全部出るわけ。
お父さんの。
そこでも全部決まるの。
どこを受けられるかが。
内進点が足りないと、
受けられなかったりするから、
その時に、
ここ受けられるね、とかさ、
なった時に、
滑り止めここにしましょう、
みたいになった時に、
どんな学校?みたいになると、
大変だから、
受けよけっていうやつなの。
あーなるほど。
ちょっとさ、
ウェブ説明会とかやってないんですか?
あるんだけど、
それもさ、
私立だと行っておいて、
名前を言ってさ、
ここに入りたいです、
みたいな感じのアピールじゃないけど、
個別ね、
相談をしておかないと、
ダメなところとかもあるわけよ。
そうだよ。
それも学校のやつ違うから、
全部調べて、
管理しなきゃいけないの。
エクセルでさ、
エクセルでやってるの?
まとめなきゃいけない。
なんかスプレッドシートで書いてる。
スプレッドシートでさ、
書いてさ、
夫と共有してさ、
もう本当にこれから、
私そういうのがいろいろ大変だろうから、
今年はBMSGのライブとかは控えるわって、
友達に言ってたの。
子どもの受験のコツ一本で、
生活優先させようと思ってたんだけど、
すごいね。
そっちの方がやばい。
買った。
BMSGより。
BMSGをちょっとライブ行くぐらいがちょうどいい。
一本にする方が。
振り回される。
子どもの成績とかに。
気持ちが。
突き詰めようと思えば、
いくらでも突き詰められちゃうっていうか、
感じが。
コミットしようと思えば。
余地が。
その普段の、
塾に通うとか学校の勉強課で、
勉強してるとか成績がどうとかっていうところまで、
多少気を配ってコミットしていくのをやる。
確かに。
結構、
勉強のやり方がわかんないとかだと、
一緒に家庭教師みたいについて、
単語の覚え方とかを一緒にやって、
伴奏して、
みたいなのもした。
したんだ。
した。
それを全然やってなくて私、
プロに任せりゃいいと思ってたの。
塾に、
塾で、
いろんな塾行って、
3個ぐらい変えたんだけど、
小学校の時から。
塾で、
やり方とか教えてくださいとか、
手取り足取り教えてくださいみたいな。
伴奏は、
自転車を乗れるまで後ろで持っててあげるじゃん。
あれみたいな感じで、
途中まででいいから、
勉強の仕方とか、
暗記の方法とかを教えてくれたら、
一人で走り出すまで、
サポートしてほしいっていう意味で、
塾に入れたんだけど、
私、やっと気づいたんだけど、
中学、
本当は今年入ってから気づいたのかな。
そんなことしてくる塾ないのね。
どゆこと?
塾ってそういうとこじゃないの。
勉強を教えるけど、
伴奏をするわけではない。
伴奏はしてくれない。
なるほど。
するんだったら、
家庭教師を雇って、
毎日来ていただく、
月40万ぐらいの
予算がかかるじゃん。
かかるの?
ざっとしたら。
1日1万みたいな。
1月。
私、夏休みに、
これはまずいと思って、
伴奏をやってみたのね。
中3の子の。
まさか中3で伴奏するんだ。
みたいな。
友達が伴奏してる子がいて、
くっつきっきりでやってるみたいな。
ちゃんとやれって言わないと、
中学生になって遊んじゃうから、
やっていいんだよって言われて、
そうなんだと思って。
そこまでやったら、
良くないんじゃないかと思ってた。
親が勉強に入り込むのって、
おかしいんじゃないかと思ってたから。
自分は苦手だと思ってたし、
だからプロにお任せって思ってたんだけど、
一向にプロは何にもやってくれない。
意外と。
いよいよ、
伴奏したほうがいいんじゃない?
みたいになって。
伴奏っぽくも
感じてしまったところはあるんですか?
そこは。
なんで分かんないの?
みたいになっちゃう。
イライラしちゃう。
それだったら、
軸に預ける。
プロになった方がいいと思ってたんだけど、
意外と中学生になっていると、
なんでこれ分かんないの?
なんない?
ってことにそこで気づき、
ナチュラルに伴奏ができるっていうか、
私も英語だったら、
英語だったら
結構覚えてたから、
中学英語。
単語覚えるとかそういうぐらいなんだけど、
そしたらなんか、
自分でやるようになったから、
かなり効果あると思う。
親の伴奏。
親の伴奏めっちゃ効果あるんだと思って、
私が今までやってなかったから、
なんだみたいな。
下の子は小4なんだけど、
娘と私がリビングでやっていると、
息子もやり始める。
夏休みの2週間ぐらい、
一瞬うちの学力がめっちゃ上がったの。
ずっとできるわけじゃないから、
ほったらかしちゃったけど、
こんなに親の、
あれって必要なの?
漫画書いて、原稿書いて、
なんやかんや仕事しつつ、
無理だよ、できないよ。
夏休みできないよ、何も。
何もできなかったよ。
ただでさえ3食作るみたいなのもあるじゃん。
ご飯の用意だ。
絶望もあるよね。
子どもの学力って、
私次第で上がるみたいな、
希望もあるけど、
その代わり、他全滅っていう。
押しかかってくる。
過干渉を繰り返さない親子関係
責任やプレッシャーが。
結局やっぱその、
コミット具合が、
比例していく部分はあるっちゃあるんだ。
子どもの時に、
自分の母親が、
めちゃめちゃやばかったから、
だから、
私がやられて嫌だってことを、
やらないって決めて、
具体的に何をやらないかっていうのを
決めたのね。
それが、茶化さない、
からかわない、
いじめない、
サイズのあった下書きを引きさす、
嘘をつかせない、
あとは1個なんだっけな。
っていう感じの、
1個もう1個忘れちゃったけど。
それは全部やられてたこと。
そう。
嫌だったから、
その子が真剣にやってることを、
何それおかしいとか言って、
笑わないようにした。
たぶんお二人もそういうことをさ、
考えてるタイプの人だと思うのね。
お前たぶささんの本とかも、
いちょいリシューして。
だからその、
五箇条だから六箇条をね、
ずっと守ってきたの。
守ってると思うんだよ、
本当に。
お二人も、
そういうデリカシーっていうかさ、
子供に対して、
親の茶化しとかってやだもんね。
それをさ、
やってきた成果はね、
本当にあると思う。
本当に、
良かったと思ってる、それは。
それ確実に正しかったと思う。
私は今その、
私はさ、お母さんがさ、
うぇーって煽ってくるタイプだったのね。
タイプってもうわけわかんないんだけど、
お前バカ野郎みたいな。
すごいもんね。
ダメな人間がこうたらこうたらとか言って、
突然、
お部屋に入ってきて、
罵ってくるわけ。
でこうやってさ、
お母さんはさ、後ろに手をやって、
わーって煽ってきて、
こっちのが、
わーって掴みかかる、
なざるを得ないわけよ。
ずっと言われてると。
そうすると、
お前キレやすいな、みたいなさ。
あーそっか。
そういう喧嘩の仕方ってあるじゃん。
おじさんとかでさ、
手出さないで、オラオラってさ、
殴らせて、
被害者ポジションを取って、
そういうの。
毎日やられてたのね。
本当に異常空間だったんだけど、
その、
なんかそういうのをやられてるとさ、
お母さんに対してのリスペクト、
ゼロになっちゃう。
ゼロになるわけ。
信頼する気持ちも、
ゼロになるし、
それはどれぐらいからですか?
もうちっちゃい頃から。
中1ぐらいから、
こいつヤバいな、みたいな、
風にしか思わないよね。
話が通れないっていうか、
リスペクトできないし、
現実を共有できないし、
見下すっていうのでもなく、
ただただ、
親のこと尊敬してるとか言うと、
意味が分かんないなと思ってて、
どういうこと?と思ってたのね。
それはやっぱり、
お母さんの態度がヤバすぎたから、
なんだけど、
私はそういう、
子供と特組合の喧嘩をする親には、
なりたくないっていうのを、
一番、
基準としてきたんですよ。
その代わり、
偏差値とかそういうのを、
考え出すと、
周りに
情報にわーって、
洗脳されやすいから、
そっちの教育方面は、
できませんって思って、
赤ちゃんに対して、
できないけど、
そっちの特組合だけはしたくない、
みたいな。
あなたと特組合だけはしたくないけど、
教育の偏差値高い、
学歴社会の方面は、
ちょっと無理かもしれません、
みたいな感じで思ってたんだけど、
やっぱり、
今、
娘が中3になって、
特組合になるようがないわけよ、
関係として。
それは本当に、
自分のやり方は、
正しかったって思うし、
おすすめしたいんですよ。
若い人っていうか、
これから、
ちっちゃい子育てて、
でも、
それは、
伴奏してみて、
気づいたことでもあるってことですよね。
伴奏してみて、
そういう風にならなかったんだっていう。
伴奏させてくれる
関係ってこと?
そうですよね。
一緒にやってくれんの?
私が親と
勉強一緒にするなんて、
考えられないから、
そういう信頼関係が
あるから、
そろそろ、
お母さんがやっちゃうよ、
みたいな、
いいのやるんだ、みたいな。
毎日、
夏休みとか、
何時か何時までやるから、
リビングに来て、
来なくてもいいや、
来るから、
来たことにびっくり。
親に頼ってくれんだ、
みたいな。
そういうのは、
すごく、
結局、
成績とかも、
なんだろうね。
その、
信頼関係があった方が、
他のことは
修正しやすいのではないかと。
いい話だね。
俺も下官省の親、
っていうので、
タブさんの方とか、
本当によく、
自分の過去を振り返る、
ものとしても読んでたけど、
俺、
下官省で、
勉強しろ勉強しろってすごかったし、
ブチ切れだし、
ビクビクしてるし、
いつ切れられるかわかんないから、
家が落ち着く場所と思えない、
みたいな環境で育ってたから、
そういう圧を
かけないようにしようという風に、
今、反面教師として、
実践している節はあるんだけど、
一方でさ、
母親があんだけ小学校の頃から、
圧をかけ続けてきたことで、
多少なりとも、
勉強する習慣が身について、
しまっていたり、
基礎学力みたいなのが、
もしかしたら、小学校の時に、
スパルタ学習塾みたいなのが入れられて、
俺も私立の中高一環だったから、
高校受験はしてないけどさ、
大学受験の時に、
やらないとやばいんじゃないか、
みたいなことで、
浪人生の時に、
勉強して、
希望の大学に入れたというのは、
良かったけど、
あんだけ辛かった、
過寒症と、
圧の結果、
勉強する習慣とか、
身についていたという節も、
あるはあると思う。
かといって、あの時、圧をかけられたおかげで、
とかは思わないけど、
でも一方で、多少さ、
スポーツとかでもさ、
少し厳しくするとか、
圧をかけるとか、
無理をさせるとか、挑戦させるとかさ、
怠けちゃうから、
お尻を叩く的なことをすることで、
能力が少し伸びるだろうな、
というところもあるじゃん。
過寒症ってやっぱ、
内面化されてるからさ、
俺も一個油断すると、
過寒症する側になっちゃう、
というのがあるから、
なるべく、
思うのよ、自分もあんまり。
でもなんか勉強とかしてるの見てさ、
算数間違ってるとか思うとさ、
こうしたら覚えやすいのに、
別にそこでイラっとするわけじゃないんだけど、
干渉したくなる感じとかが、
ちょっとムクムクしてきたり、
あと子育てしてる友達の話なんかだとさ、
女友達の話で結構多かったけど、
子供がテストであんまりいい点取れないとか、
勉強間違ってたりすると、
なんでわかんないんだ、なんでできないんだって、
イラってしちゃうとか、
その背後にあると、
自分の子供が勉強ができていない、
という現実に傷ついちゃう、
みたいな感覚もあるっていう話もしてたし、
中3の子とかを育ってる友達からは、
今ってさ、
スマホとかさ、
押しとかがあるから、
集中を邪魔するものがいっぱいありすぎて、
机に向かわせるのも一苦労だし、
その大変さも、
子供が勉強に集中する大変さもわかるんだけど、
でもそんな集中してない子供を見ると、
イライラしちゃって、
つい何か言いたくなっちゃう。
言えば言うほど、
やる気を失っていくみたいな、
感傷をコミットすることと、
圧をかけてしまうことと、
それがあって、
子供が多少やる気が出たり、
勉強習慣を身につくってことの、
バランスがよくわかんなくなって、
そういう声があって、
こういうテーマをたくさん聞きたいっていうのもあったんだけど、
信頼関係が、
いい話だね。
それはね、やっぱり、
すごくよかったし、
あと、そういうのってさ、
圧をかけられるのが、
人によって、
兵器度合いが違うと思うんだよね。
子供によって。
ここまで圧をかけてもらって、
やる気出るタイプとかさ、
全然そういうのじゃない、
そういうのはいりませんって、
子供いるだろうし、
それもなんか、
親との相性みたいな話になっちゃうし、
だから、
思ったようにやっていいと思うんだよね。
外から見てさ、
すごいこの人激しいなみたいな、
親もいるじゃん。
いるいる。
でもなんかその子はやっぱり、
すごい、
なんか、
それに対応してる子なんだなとか、
思ったりもするし、
その人のやり方、
私が一見真似するのもおかしい。
でも、
うちがもしそれをやったら、
すごい、
私がおかしくなっちゃう。
自分が母親と同じみたいな、
ということに傷つくタイプだから、
それはなんかもう、
何がいいっていうのもない。
でもやっぱり、
ベースに信頼関係みたいなものが、
あるかないかっていうのは、
大きいというか、
親子だから、
基本は、
ベースとしてはね、
過ごしてる時間とかが長いんだから、
あるとは思うけど、
でも、そもそも親子なのに、
全然構築できないみたいな場合も、
やっぱりあると思うのね。
それはだから、
圧をかけまくっている場合とか、
っていうのは、
目的がもう、
とにかくそれだけになってしまって、
親の自己実現みたいなものを、
固くしちゃうというかさ、
子供に押しつけちゃうとかさ、
そういう部分もあるわけじゃん。
だから、
そうだよね。
何なんだろうね。
親との間に、
信頼関係というような感覚が全く、
そうだよね。
よくわからないし、
うちのお母さんも、
一生懸命だった部分もあったとは思うけど、
でも、やっぱり背後には、
自分自身の、
本当はこういうことしたかったのにできなかった、
みたいなコンプレックス的なものを、
語っているときが何度か、
記憶にあるから、
そういうもの、
あるいは、
あの子のお家の
ママとの
競争の
道具みたいになっていたんだろうなとか、
自分なりには思うことは、
あるから、きっとね。
でも田村さんがやっぱり、
子供の視点、
同じ方向を見ているというのが、
すっごい大きいような気がしますけど、
で、困っている。
どうもこれは、
勉強の仕方をやらなきゃいけないという状況になってみて、
勉強の仕方が困っているなというのが、
子供側から見たら、
そう思うから、
じゃあちょっとサポート必要だなという感じで、
出ていったという印象を受けるんだけど。
そうなの。
それが、そこまで行くのにまた、
そこまで行くのに、
その前に私の狂気があって、
それが夏休みなんだけど、
夏休み前は、
娘が中3になってからの、
夏休みまでの私、
激ヤバだったのね。
それはもう、
単純に言うと、
青春ゾンビと母親への怒り
娘が最大限に楽しめる高校に
入らなきゃならないという、
変なのに取り憑かれちゃって、
書いてあったね。
その、
どうしても、
娘はどの高校に行くんだ?
みたいな。
そしてどこが一番娘に合ってて、
娘が青春を謳歌できる高校はどこなんだ?
みたいな感覚がずっとあって、
それがヤバいと思ってないぐらい、
そこに集中しちゃってたんだと思うけど、
娘の成績を見て、
テストの点数とか、
平均点とかが違ったりするか、
その数字だけ見ても、
よく分かんないんだよね。
はっきりその点数だから、
高校に入れるとかそういうことじゃないからさ。
だけど、
その数字が怖すぎて、
いちいちパニックみたいになって、
この点数だと、
どこになるの?みたいな。
ヤバいんだけど、
そういう風になっちゃったの。
ぶつけもした。
どうすんのこれ?みたいな。
どうすんのって言われても、
取っちゃったのかもしょうがないじゃん。
2学期どうやって頑張るかとか、
そういう風にしなきゃいけないんだけど、
私の中で過干渉の定義って、
未来と過去に
行ったり来たりすること。
今やらなきゃいけないこととか、
今やればいいことを、
全然すっからかんになって、
未来を心配して。
この点数っていうのだけが今で、
どうする?
なんか、青春を謳歌できなかった。
どうする?みたいな。
青春を謳歌っていうのがまずキムいんだけど、
娘が青春を謳歌しなきゃならないと
思ってたから、
どうする?
なんでこうなった?
私がちゃんとした塾に入れてなかったから。
自分を責めてるわけよ。
自責して、
それがもういっぱいいっぱいだから、
娘にこれどうすんの?みたいな。
本当にヤバい。
雪山だったの。
その時に、
おかしいなと思って、自分が。
なんかすっごい変だなと思って。
落ち着かないとヤバいと思ったんですよね。
未来の想定も、
わけがわかんないから、
青春って何?みたいな。
そこが面白いよね。
でもさ、ちょっと話が挟まってるけど、
今までの話だとさ、
やっぱ成績が上げるってことは、
偏差値の高い学校に入るっていう。
受験ではそういうのが
一般的なあれじゃん。
うちの親の過関心もそうだったけど、
田畑さんのやつ読んでてさ、
その成績の心配してんだけどさ、
その根底にある田畑さんの心配がさ、
いい学校に入る入らないというよりはさ、
青春基準じゃん。
キモいでしょ。
なんでそれを気づけたの?
たしかに。
それもさ、やっぱさ、
偏差値高い高校とかさ、
全然別に興味ないわけ。
自分がさ、
学歴とかで、
全然関係ない生き方してきたから、
何にも興味ないんだけど、
青春だけは。
その青春とさ、
受験はどう、
Nちゃんの気質とか含めて、
どう相関関係があるの?
たしかにそれを、
自分で内観してみたんだけど、
やっぱりそれも母親につながってて、
私はお母さんに勝手に決められた学校を受けてさ、
入ったんだけど、
女子校だったのね。
中高女子校で、
男子と一緒に生活したかったの。
学校生活を送りたかったから、
そこにすっごい超憧れがあって、
男子が程よくいて、
男子が、
多すぎず少なすぎず、
程よくいて、
あんまりギャンギャン、
ホモソーシャルっぽい男子が多くない、
高校はどこ?みたいな。
もうさ、キモいんだよ、
視点が。そんなのさ、
書いてないしさ。
そういう視点でさ、
ホモソーシャルっぽい男子がいます。
ホモソーシャルは薄いです。
文化系男子が多めとか、
そういう情報ないの。
高校案内とか部活や、
書いてない、そういうことは。
行かないとやっぱり分かんない。
行っても分かんない。
ホモソーシャルと薄めとかないでしょ。
スポーツするとかだとさ、
まあまあ、多少ね、
逆にね、
でもさ、
そんなに差ないじゃん。
言うても、高校生って。
しかも、娘が入ってから、
その年がどうなるかも分かんないし、
何にもそんなのさ、
想定できないの。
青春偏差値は、
測れるわけがない。
私は青春偏差値が、
高い、
娘にとって、
合ってるところが良くて、
見つけた、なんとなくここだな、
みたいなのがあったってことですよね。
それもさ、別に、
二階というか、
ここでいいんじゃない、みたいな。
普通だったら、
進学先を調べるらしいんだよ、みんな。
どんな大学に入ってるかをさ、
調べるらしいんだけど、
男女比とかばっかり見てて、
着目してるデータが違う。
私っておかしいなって思って、
そこで自分に気づいた。
やっぱり娘、
私の母への
怒りなの。
なんで、私に学校
決めさせてくれなかったの、みたいな。
青春したかったのに。
青春してたはずなんだけどさ、
でも、そういうんじゃない。
私はさ、
イケメンの先輩を
イケメンと付き合う
女子を
後ろのギャラリーで
わーって言いたい人だったの。
ドラマとかでやるじゃん。
その人になりたいわけじゃなくて、
イケメンと付き合いたいじゃなくて、
恋模様を
みんなで
見るギャラリーとして
学校に行きたい、みたいな。
そういうのも、私の願望で、
娘はそんな願望を
持ってるかどうか、
分かんないのに、
どうかしちゃうのね。
どうしても娘と自分を
同じ人間だって思っちゃう。
そこを分けて、
自分はなんで
そういう風に思うんだろう
って考えたら、
お母さんに対しての怒りが
すごいあるんだなって気づいて、
そこからね、
青春、
青春は気にならなくなって、
内観で
それは、
親でも子でもない、
わけの分かんない、
化け物になってる
状態なの。
青春ゾンビなの、本当に。
本当にゾンビなの、ただの。
親っていうのはやっぱり、
娘がどんな学校に
入ろうとも、
辛いことだって楽しいことだって
あるじゃん。
青春ゾンビの時はさ、楽しいことだけしか
起きてほしくないと
思っちゃってたから。
でも楽しいことも、辛いことも
もちろんあって、
辛い時に家に帰ってきて、
話聞いてあげるとか、
お金がなんか
かかる時には出してあげるように
お金準備するとか、
助けてって言われた時に助ければいいだけ
っていうことを、ちっちゃい頃に
五、六過剰を
考えた時に、それも思ってたのね。
親っていうのは
別に先に
お金なんかやってあげるんじゃなくて、後ろから見てて、
振り向いて、
お金足りないんだけどとか言われた時に、
あげるぐらいの
ことでいいんだ、
私は親にそうしてほしかったんだって思ったのも
すっかり忘れて、
ゾンビになっちゃったから、
すっかり忘れてたんだけど、
それを思い出して、
親のポジションを思い出したんだよね。
それで、青春は
BMSGとかですればやっぱり
自分は自分の青春を
すればいい。
青春したいんだったら、
それで言うと、さっきの
圧かけまくってたりとか、
教育虐待とかスポーツでもそういうことあると思うけど、
スポーツの虐待みたいな風になっちゃう
人ってのは、完全に
親側がコースを
ここで行けっていうのを決めて、
そこに行くためには、
そうするとノルマが
たくさん出る。
その人の頭の中では
この子のためなんだって思ってるけど、
それ全部コース決めてるのも
多分親だし、
清太のお母さんもちょっと
悪いけど、立教に
入れたかったわけだよね。
それがもう決まってるわけだよ。
清太の意思なんて関係なくて、
とにかく立教に入れる。
ていうことだよね。
ちょっとシンプルに言い過ぎかもしれないけど、
多分そういうことなんだろうなと。
親としてどうありたいかも
人によって違うじゃん。
私はすごく
あるのね、
自分の親、こうなって
こうで痛い親像が
はっきりしてるから、
それを見失ったときに
本当に
激ヤバになっちゃうんだけど、
思い出すポイントに戻ってくるみたいな
作業が必要なんだけど、
そこがみんな
それが絶対正しい
わけじゃないじゃん。
そうやって圧をかけて、
子供を成長させて
有名にさせることが
その人の喜びな
人もいるだろうし、
私の場合は
嬉しいんだよね。
ポイントに戻ってきたときが
ゾンビだったー
とかいうのが面白いと思ってる。
ウケるみたいな。
ヤバかったなーみたいなのが
面白いって思う
感覚もあるから
そういうときに
親の子供がいることの
楽しさみたいなのを
感じる
人には違うよね。
いい子が入ったときの
すごい喜びを感じる
人もいるだろうしさ。
ちょっと違うかもしれないけど、
最近結構ワイちゃんが
意識が強くて
全然聞かなかったりして、
あとからかってきたりする
わけですね。
そういうときに結構感情的になっちゃったりとか
強めの圧みたいなものを
出してしまったりしたときに
あとちょっと意地悪なことをしてしまったり
その親の権力使って
黙らせたり
っていうときに
すごい落ち込むは落ち込む
っていうか
やっぱりそれってすごい
自分の嫌な面が
出るっていうか
鏡みたいな
よく言われることだけど鏡みたいなもんだな
っていう風に思うし
ふと我に返って
そうだな
これ本当に自分の嫌な面が
出てるしこのまま行くとやべえなみたいな
確かにそれで言うと
やばい自分みたいなものが
見えちゃうみたいな瞬間って
すでに結構あって
それが
確かに面白いは面白いという風に
自分もちょっと思っている節はある
だからこういう番組やってるんだと思うんですけど
そうだね
そうやって
自己理解がさ
固まったときとか
発見やゾンビになってたな
自分みたいなことを
認識した瞬間に
面白いと思う
タイプではあると思うけど
我々はみんなだからまあ
田淵さんの話だったらゾンビから
帰ってきたときに
それをテキストにしたりして
それを見てってことだよね
今日はだから
そう
フェイスブックに本当書き込んでた時期に
その読者としては
最高だったわけ
自分の好きなものを取り戻す
もう一個ぜひリスナーさんに
シェアしたい話として
ゾンビ状態
イコール無自覚だった
ゾンビ状態から
やばいかもって気づいて
内側を覗き
セルフセラピー
等々試し
生きて帰ってきたじゃん
そのセルフセラピー期に
色々やってたじゃん
ヨガ瞑想
ある芸人の動画とか
その辺の
ゾンビから戻ってきたとき
ピース・アヤベの動画を見まくってたじゃん
ハマってすごい
そこがどういうこと
すごい
すごい
急にピース・アヤベの動画
たまたま見たの
全然
私ピースは
通ってなくて
あまりそんなに
興味なかったんだけど
ピースの二人が
喋ってる動画を見て
すごい面白いなと思って
アヤベの
動画を見始めたんだけど
またよしじゃなくて
ニューヨークに
今ロサンゼルスに
引っ越したんだけど
ただ
ニューヨークとかロスとかの
街並みを紹介する
一人で歩いて紹介するだけの
動画なんだけど
アヤベさんは
本当に
アメリカが好きで
自分が好きなものに対して
好きだっていう
気持ちが
爆発させる
本当にこれがいい
っていうのを感じる力が
多分人よりかなり
強いタイプの人なんだと思うんだけど
もう何年も住んでるのに
ずっと好きなんだって
アメリカが
それって本当に
才能
だなっていうか
そんなに新鮮に
慣れないじゃん
いちいち
ニューヨークのゴミ箱とか
見てこれいいでしょ
見てるとすごい癒されてきて
ずっと
最近全然
更新してくんないんだけど
それを見てて
やっぱり
子供育ちとか
してると
自分が何を好きなのか
全く分かんなくなっちゃう
仕事もさ
40代になるとさ
手癖でできちゃったりするじゃん
求められてることをやるとか
そう
慣れてできちゃうし
その
うわーこれすごいぞみたいな
感じとかが
あるはずなんだけど
感じる時間もないみたいな
感じで
やっぱり息子が今
小4なんだけど
そんぐらいになるまでは
無理だったなと思って
やっぱ10歳ぐらいまでは
大変だから
子育てって
そっちに集中してないと
命に関わるし
いけないけど
10歳ぐらいになってやっと
自分と子供みたいな
時間
マインドのゆとりが取れる
そういうので
私こんなにあやべさんの
アメリカみたいに
こんなに好きなものってあるかな
みたいな
だんだん悲しくなってくる
なんか
あったはずだけどな
そういう風に思ってて
ゾンビから復活するために
瞑想を始めたり
とかして
それでなんか
いろいろやっていくうちに
思い出してきたんだよ
私やっぱそういう中
大学の好き
なのねもともと
石とかがすごい好きで
集めてる
勝手に家に増えていっちゃうんだけど
あと思い出した
あのね
娘と一緒に
高校の説明会に
行って
ルームツアーみたいに校舎をツアーして
回ってくれるときがあって
いろんなさ
家庭科室とか理科室とか
ここがこうなってますみたいな
設備をさ
見せてくれるのね
でふーんみたいな感じで回ってて
さらさら図書室に入った
瞬間に自分が
はぁーってなったの
わぁーってなったの
はぁーみたいな
飛んだーみたいになって
いっぱいやるーみたいな
何があるんだろうこの学校の
都市は何置いているんだろう
みたいな気持ちになったのが
分かって
本が好きなんだ
と思って
みんな作ってる
側だから
分かんなくなってたけど
本がめっちゃ
好きなのねと思って
それもなんかすごく
そういうやっぱ学校っていう
カタログみたいなところを回って
初めて聞いたのが
これだったんだみたいな
そうそうそうなんか全然不意に
不意にやってくる
そういうのを
前も思ってたはずだけど
感知する
したいみたいな
欲求が多分出てきたんだ
と思いました
余裕
あんまりにも娘
子供達に夢中になって
ゾンビになっちゃうんだなってことを
突き詰めゾンビを突き詰めた結果
自分の方にやっぱ
戻ってきた方が
娘たちの成績とか
良くなるとか
そういう問題じゃない
一緒に生活する上で
そういう方がいいなって
思ったからそっちに戻ってきたら
自分の好きなものがだんだん
わかってきたみたいな感じで
今本買っちゃうねいっぱい
とりあえず
買っちゃうね今
楽しいみたいな
ハリが触れちゃった
ハリがゾンビから
本好き
みたいになっちゃって
でもやっぱ
あやべの話もそうだけど
好きっていう
気持ちに素直に従って
動くとか
そういうものに心を動かされた
時の
刺激や
揺らぎや
感動とかに敏感で
いることみたいなのが
あれなのかな
青春とも繋がるのかな
そうだよね
それがやりたかったんだ
と思います
自分が
好きなもの
これが好きだっていう
瞑想もすっごい好きで
なんか知んないけど
本当に
本当に好きなのね
なんなのこれっていうぐらい
それを中心に回ってんの
瞑想中心の
生活みたいになってて
座禅も瞑想?
座禅も瞑想
超楽しいから
超楽しいことを
見つけて欲しかったんだなって思う
自分が
すごくやばい話になってきた
そのマインドの話
でもそういう欲求
自分が
自分が
本当は
欲してるものが
全然違う
ことだったのに
その信号だけは来てて
それを勘違いしちゃうこと
すごいある
私
穴行きの2の
みんな見たことあるか
2は半端にしか見ない
遠くから声
エルサが遠くからの声
歌を
感知するところが始まるの
あの歌に呼ばれているって
そっちに行くっていう
自分の生まれてきた
目的は何なのかみたいな
方向に
導かれるって話なんだけど
まさにああいうことが
みんな常に起こってて
るんと思う
それでその呼び声みたいな
自分から湧いてくる
子どもの声を尊重する進路支援
欲求とか
私はこれが好きでこういうことしたいんだ
っていうのを
感知するのはむずいから
社会的な
欲求
入ったほうがいいとか
受験は成功したほうがいいとか
そっちに切り替えて
行動してるみたいな
ところはあると思います
それはあると思う
だからその
生きがいみたいに
話でもあるし
内側からさ
何か
自分の脳が
まだ感知できてないような
心惹かれるものとか
こういう方向に
興味があるとか
っていう声をさ
例えば
寝川区は
自分たちが子供だった頃に
子供である自分のことを
よく観察してくれて
まだ
声を拾うのが下手な頃に
一緒にその声に
耳を傾けて欲しかった
とかさ
そういう欲求って
自分にもあるからさ
それはやりたいってことじゃなくて
嫌だみたいなこともそうだと思う
そうだね
嫌だって思ってる
何かそこには理由がある
かもしれないけどやらなきゃいけないから
やらせるとか
みんながやってるからやらせるみたいなこともそうだと思う
むしろ
社会の方に引っ張られまくってたから
うちのお母さんも
今もそうじゃない?みんなSNSでさ
いろんな情報があってさ
みんなこういう風にやってるみたいな
それもそうじゃん
こうした方がいいんじゃないか
こうしないと将来苦労するんじゃないか
それは親なりの心配なんだろうけど
やっぱ俺の中にも
自分のことが
自分のことを尊重してくれたっていう感覚が
皆無に等しいわけよ
やりたいことは全部否定され
そんなことやめろ
こっちをやれって勉強の方に
無理やり向かされ
自分が好んで
読んでいた漫画とか
全部捨てられたし
嫌だと思ってることも
全部さ
わがまま言ってんじゃないみたいなことで
潰されていいからやれとか言って
バンバンぶんぶん狙われてさ
塾に行かされたり
唯一自分が好きで
やってたサッカーもものすごい
そんなことやってるから
成績が伸びねえんだみたいなことで
ずっと否定される
塾の先生と一体になって否定してくるわけよ
っていうような
だからそうだよね
嫌も好きも全部
拾ってもらえなかった
アナ雪のこの声が
エルサが
キャッチした声
拾ってもらえなかった
ターブサさんもきっとそういうとこあるでしょ
その当時幼少期の
ターブサさんが
いろいろ発してたかもしれない
結局やるよねやりたいこと
人間ってさ
絶対
その一時期
20年ぐらい
は親の
思った形になって
るかもしんないけど
絶対形状記憶で
戻っちゃう
だから
私は
母親に
すごく邪魔されたっていう感覚があるのよ
中学校の日から
漫画家になろうと思ってたから
中学入って
登校しようと思って書いてたの
そうするとそれを
勝手に見て
お母さんが
すごいわねみたいな
もっと書いてとか言われて
そうすると
すっごく書きたくなくなる
茶化されて
いろいろ
邪魔をすごい
私はこうなるんだって
こういくんだっていうのを
ずっと邪魔されてきたっていう
感覚があるから
結局
人間ってそっちに
自分が
小さい頃の
感覚とかってあんまり変わんない
買ったりするから
邪魔しないように
したいなって
思うよね
邪魔してるんだけど絶対
邪魔しないっていうのも
私の価値観だからさ
確かにね
それでも
えいのちゃんの
感じを毎日見ててさ
こういうことしたいのかなとか
こういうの嫌なのかなとか
心惹かれてるのかなとかさ
そういうのを
田畑さんの目線から
感じることっていうのはやっぱ
あるよね
学校選びみたいなものって
そこをね
繋げてあげようみたいに思ってたの
好きなこと
過剰にね
できる高校はどこ
みたいな
でも無理
自分が本人がやるしかないわ
と思って
金だけ用意するしかない
金は必要
金は必要だもんね
確かに
そういう価値観というか
夫婦の役割と親としての原則
今受験生の
親としての経験と
その背後にあった
自分自身の問題っていうのが
繋がってたって話を聞かせてもらってたけど
もう一個
時間もあれだけど
夫婦で
色々
決め
チーム選って書いてあったじゃん受験は
だからもう一人のプレイヤーとしては
チームメイトとしては
夫さんがいるわけだし
夫さんには夫さんの価値観もあるんだろうし
そこら辺を色々話し合ったり
なんやして色々決めていくんだろうなとは
思うんだけど
こういう田畑さんの
思いとか葛藤とか
ゾンビ機の焦りとか
夫婦どういう風に
共有されてたの
夫はさ
全然何もやんなかったの
週参加でいいでしょみたいな感じで
中3になって
成績が出たら急に
急にさーって入ってきて
これはこうなんだよ
説明しだしたの
おいお前みたいな
私2年間色々
調べて話したのに
知ってるよみたいな
こっちは
聞いてないわけよ夫は
で
新たに私説明してきたりするのね
知ってるよみたいな
そんなんでいちいち
ムカついてたんだけど
夫はなんか
うちの場合は夫は数字とか
その
私はさ
感覚なの青春とか
青春
やりたいことができるかどうか
あとなんか
あれね
あの一番
一番でも気になるのは
やっぱその電車通学
の
ラッシュかどうかとかね
怖い線じゃないか
どうかとかさ
時間の問題があるから
そういうのは夫はもう
スカーンと抜けてるから
だからお互い
補充
補強し合うみたいな
感じには今はなってんだけど
そこに今だから
いい感じなのね
相談して
なんかその
娘も
私たちの
私と夫から
の元に生まれてきた
人の定めとして
選ぶ高校も
こういう方がいいとか
夫のなんかこういう学校がいいんじゃないか
とかいうのもあるし
その辺のバランスは今
取れてるけど
ゾンビキンの時は夫とも
めっちゃ仲悪くて
ほんとこいつやったろか
みたいな時もあった
やっぱり腹立ちすぎて
それもやっぱね私の中の
怒りが反応してた
夫に対してってより
やっぱ自分の
中の意気通りとか
そのやりた
これが好きなのに
全然やってきてないとか
そういう怒りだったな
って思う
なるほどね
そういうのは
そういう時期に
例えば直面した時
我々もさ
でもやっぱあらかじめ
思い出す立ち返る先が
あったってのはやっぱり大きかったんですね
親として立ち返る先
みたいなのがあったっていうのが
ポイントがね自分で作っといた
ところがあるから
そこに戻るって感覚が
すごいありましたよね
だから小っちゃい時に決めた
子供が
小っちゃい時に私はこういう親になるぞ
って決めたこと
は大きいと思う
すっごい今生きてくる
てか
内心書にさ
内心点だけじゃなくて
こういう活動しましたみたいなのを書くのね
部長やりましたとかさ
なんとか委員やりましたとか
そういうのも
えっと
娘から毎日
いろいろ聞いてたから
この3年間
だから
それを親と一緒に書いてくださいって言われるのね
なんかしんないけど
それもこう言ってたよね
何があったっけみたいな話を
この間してて
本当にそれに癒された
知ってるってこと
話してくれてたことを
泣きそうもなくて
目頭が熱くなる
そんなんで泣いておかしいから
でも本当に
そういう喜びが不意にくるよね
積み重ねてきた日々というか
それに
自分のためなんだよ
本当に
私は自分がなりたい
親になれているっていうのを
そういうとこで
感じさせていただくみたいな
それは本当に
究極の肯定
なりたい親に
立ち返る大原則と
その上で積み重ねてきた
日々というのが
そういうのも
ゾンビ機には忘れちゃう瞬間もあるかもしれないけど
だいぶ子供のおかげなんだよね
でもそういうのって
子供が
それに応えてくれたという
勝手に思ってるだけなんだけど
そこはね
本当に
全然私一人でやったわけじゃない
たまたまだよね
本当にそういうのは
関連になるような話じゃないじゃん
目に見えないことだから
そういう瞬間が訪れます
ここに通えばとかじゃないじゃん
それを得られます
得られます
月々5000円で
ないじゃん
関連に全然ならないから
すごいパーっと流されちゃうんだけど
そういうのが
一番好きかな
個人的には
それはなんかでも
励まされる話だね
漫画作品と受験後の親の役割
ゾンビ機を経て
大原 ゾンビ機もあるやっぱり
すぐゾンビになっちゃうからさ
本当に
困ると思うよ
家族も
迷惑かけてますよ
そもそもね
受験生の親って多分やることが
多くて大変だし
揺らぐ時期に
田浦さんも親として
一緒に振り回され
ゾンビになり
立ち返ったり
日々を
また忘れてたようなことを
改めて実感して
よかったとなったりして
またこれからももしかしたらさ
どんどん受験が迫ればさ
大原 ずっとあるよ大人ってもあるでしょ
大原 大学受験も
あるかもしれないし
親子どもが
社会に出るかどうかとか
すごい続くのかね
そういうの続いてるのかな
自分たちの親もさ
大原 でもある瞬間から
もうさ
切り離される感じはするけどね
大原 なんかね
高2から急に親の仕事
なくなるって聞いた
下の子が高2になったら
もうないよって
やることないよって
いうのは聞いたね
高1じゃないんだみたいな
高2なんだ確かに
そういうさ
なんか
先輩たちが言ってくる
続流の経験論
みたいなのもさ
面白いよね
適当なものもあればさ
真理をついたものもあるしさ
全然違うじゃないかみたいなのもあるしさ
そういうのもなんか面白いね
なるほど
ちょっと今日は
随分長々と聞いてしまいましたけれど
大原 長くなったすみません
高2さんの
受験の
親としての奮闘期みたいな
ことをね
聞かせていただきました
大原 未来は初めてなんだからさみんな
上手くなんかできないよね
高2 ないよね
しょうがないよね
そうやってここで親として
失敗したら
未来を潰してしまうんじゃないかみたいなさ
やっぱり今をすっ飛ばして
未来と過去に
囚われてしまうっていう状況に
はまり込むっていうところを
それをまた
どう
向き合うか
っていうのはぜひ
宣伝部員として
喫茶 行動と人格なんかはさ
めちゃくちゃそういう問題を
扱ってるじゃん
これは喫茶店にね
来たお客さんの会話を
そのメンバーがね
立ち聞きしつつ
分析していく
考察していくようなさ
そういう
ユニークなたてつけの漫画だけど
そこで
扱われてる問題とかって結構そういうのあるよね
今自分が
現在がすっぽ抜けて
だからこうなっちゃってんじゃないか
みたいな
そういう悩みもやもやを
分解分析して
いくっていうのは田畑さんの漫画の
一つの柱じゃん
だからね
で今日
田畑さんがそういう状態
内観するとかさ
っていう言葉が出てたけど
何をしてたのかっていうのは
すごくこれを読んでもらえば
自分でこういうことをやってたってことだもんね
そうなんだよ
セルフ
セルフ喫茶やってたでしょ
だからちょっとこういう
親子関係とかさ
その問題をどう
向き合うかって問題も
ぜひね
田畑さんの漫画を読んでもらえたら
嬉しいなと
勝手に告知をさせて
いただきました
はいじゃあということで
最後告知ごととかある?
告知ね
11月に
愛のもやもやっていう
第2弾が
出るんですよ
愛のそもそもっていう
それもね
漫画を
書いてもらったんだけど
本当に
夏休みの
ブリブリの
ゾンビから
回復しながら
結構必死で書いたから
ペン入れとか
ぜひ読んでほしいです
北原
北原もことだし先生
先生と
続けて
第2弾で
またちょっと
内容は違うけど
いつも
なんか討論になるような
テーマだから
討論というか
ぜひ読んでほしいです
はいぜひということで
今日は
航空受験を控えた
ローズさんに教えていただき
葛藤やゆらぎ
ゾンビの話を
聞かせていただきました
今日はありがとうございました
ここまでお聞きいただきありがとうございました
本山翔司の清田でした
そしてゲストの
たむさゆ子でした
皆さんまた次回もよろしくお願いします
よろしくお願いします
01:13:46

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