1. 教育をざっくばらんに語るラジオ ~いくざく~
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2025-01-06 33:38

No.123:「金銭感覚」をざっくばらんに語る

新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

今年は復活と再生の年とのことなので、昨年ボロボロになった心身を復活させて、心機一転新たにいくざくもやっていこうと思います!

----------------------- ⁠#科学系ポッドキャストの日⁠ に参加しました! 1月のトークテーマ「子供」 ホストはものづくりnoラジオ&奏でる細胞 参加番組をまとめた特設ページは下記ウェブサイト内に掲載予定 ⁠https://note.com/tatsu_kono/n/ncc83c7af5065?sub_rt=share_pb…⁠

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いくざく3期音源(フリー素材を使わせていただいています。)

OP:⁠Adventure(Kei Morimotoさん)⁠

本編:⁠のんびり行こうよ(のるさん)⁠

ED:⁠My Passport(Kei Morimotoさん)⁠

00:10
今もあの日の生物部、トヨです。 同じくしろです。
はい、皆様、新年明けましておめでとうございます。 明けましておめでとうございます。
2025年最初の配信ですね。 はい、なんかちょっと間が空いちゃったみたい。
はい、ちょっと申し訳ありません。 ちょっと登記講習の方が忙しすぎてね。
そうですね。 これは新年一発目でもあり、科学系ポッドキャストの日でもございます。
おめでたいよ、おめでたい、うん。
はい、ということで、今回のテーマは何でしたっけ? 今回のテーマは、子供にまつわる話かな。
ということはもう、教育系ポッドキャストですので、もうこれはもう何でもありということですね。
何でもあり、もうすごいよ。 もう、存在自体が今回のテーマですもんね。
存在自体がそうですね。 あ、ということで、なんかテンプレ話しておきますか?
はい、お願いします。 はい、まず僕たちは、科学系ポッドキャストの日というものに参加しておりまして、
はい、これ今何番組かあるんですよ。 21番組の参加になったのかな?
おお、増えたね。 増えたんですね。ということで、まあ毎月ね、10日にあるということで、
で、科学系ポッドキャストの日は毎月10日頃に様々なポッドキャストがホストとなり、共通テーマで配信する企画です。
で、今回お年玉カポキアワードも開催されていて、リスナーさんもハッシュタグ科学系ポッドキャストの日をつけて感想Xに投稿すると投票になるんですよ。
で、この科学系ポッドキャストの日の創造心、創成心、3円トークのレンさん、こちらがですね、プレイリストまとめてくださるので、
Xの投稿、もしくはインスタの投稿かな、チェックして、そこからURL飛んで、21番組の番組を聞けるということみたいですね。
そうですね。ということで、プレイリストでいろいろなね、子供にまつわる話聞いていただきたいのと、あとはXとかそういったSNSの方でもぜひ盛り上げていただければと思います。
はい、お願いします。
はい、ということで、じゃあ今回のテーマは子供にまつわること、あ、ホストが、ホスト言ったっけ?
あ、ホスト、言ってなかった。ホストがですね、こちら、かなでる細胞のカツさんと、あとはものづくりのラジオの渋長さん。
03:11
はい、ということで、じゃあぜひみなさん、他のポッドキャストも聞いてみてください。
はい、で、できればハッシュタグ科学系ポッドキャストの日をつけて、キクザクと仏ザクネオも今回参加してるので。
あ、そうですね、今回両番組で参加してますので。
うん、お願いします。
はい、お願いします。はい、では本題に入りましょうか。
はい。
はい、えーと、今回のテーマは子供にまつわる話ということで、もうお正月ですよね。
お正月だね、うん。
もう子供にとってはビッグイベントじゃないですか。
ビッグイベントだね、箱根駅伝だね、毎年な、どの大学が勝つのかなーつってね、うん。
そうですね、はい。
バスダに1万かけるとかね、青岳に3万とか、あー、賭博になっちゃうんでダメですね、これはね。
良くない子供が今出てきましたけどね。
そうですね、そうですね。
ちょっと良くない教育をしてる。
良くない教育をしてて。
うん。
うん、ビッグイベント。
で、そうですね、ビッグイベント、ちなみに仏ザクネオのえーと、2024年度最終回、2024年最終回もそれにまつわる話でしたよね。
あー、繋がる、そうだね、うん。
プレゼントをもらうわけじゃないですか。
はい、プレゼント、プレゼントっていう感覚はないかもだけど、まあプレゼントだわね、うん。
そうですよね、はい。
ということで、あのー、正月といえばお年玉。
はい。
はい、お年玉どうしてましたかっていうようなところと、まえて、まあ子供のその金銭感覚というか、そういう教育ってどうするのっていう話ですね。
はい、そうだね、うん。
お金にまつわる話じゃない、今日はね、子供のお店の。
そうです、お金にまつわる話です。
うん。
はい、まずお年玉ってもらってましたよね。
もちろんですよ、欲しくて欲しくて欲しくてたまらない、うん。
そうですよね。
それもらってどうしてました?
もらって、あ、ちゃんとね、あの、自分のもとにお貸しといてくれたよ。
なんかね、中にはさ、じゃあ預かっておくわねって言って、あのお年玉は一体どうなったんだろうって思う人もいる中で、
僕はちゃんとね、くれたお年玉は全部自分でやらしてくれてたね、うん。
あー、なるほどね。
あ、じゃあもう何、貯金するも使うも自分次第みたいな感じなんですね。
そうです、はい。この金銭感覚がバグってる豊ね、あの豊少年、少年時代もね、非常にバグり散らかしてたところがあって、
金銭感覚のところで一回すごい、もう、なんかとんでもないことを実はしているんですよ。
06:05
まあ、また機会があれば、あ、今話しちゃおうかな。今話したほうがいいですか?いきなりなんだけど。
うん。あの、ヤフーオークションっていうのにハマりだして。
おお。
たぶん中学校3年生だったかな。
よくない雰囲気があるぞ。
その時にやっぱ僕、仮面ライダーウルトラマン大好きで、ほんとに。
その時は仮面ライダーに一番ハマってたのかな。
ほうほうほう。
そしたらね、やっぱりね、いっぱい色んな魅力的な、自分が買いそびれたものとか、過去に手が出せなかったものとか、いっぱい出品されてて。
もう、トイザらスですよ。
トイザらス。
はいはいはい。
夢の、夢の感じだったんで。
そうだね。
もう、ぽちぽちぽちぽち押してたら、なんかね、5万円ぐらいになっちゃって。
うわー。
それで今まで貯めてたお正月のね、お年玉全部使って、親にすごい怒られて。
ただね、不思議と後悔はしていないっていう、今でも。
やばくない?中学校から中学生が、一度に5万をかけて、おもちゃのなんか色んなのを買うんだよ。
やばいよね。
怒られそうだね。
怒られるよね。
これね、やっぱり新しいなって思った。
普通に店行って買うんじゃなくて、ネットで買うっていうのが、たぶん新しかったんだよな、中学校で。
中学生の時って。
あー、なるほどね。
まあそうだよね。ネットを確かに使い始められる時期だし、あんまりまだそんなに普及も、めちゃくちゃね、今ほどではないけど、普及し始めた頃だったもんね。
そうなんだよ。だからね、ちょっとやばかったね。だってすべての、このお店行ってもあの商品ないなとか、売り切れたがあるけど、ネットにそれはほとんどないからね。
確かにね。
そうか。それが何年生の時ですか?
たぶん中学校3年生だったと思う。
あー、受験期。
あー、中学校3年生か高校3年生のどっちか。いやでも高校3年生でそんな馬鹿なことはしないと思うんだよな。
そう。
たぶん中学校3年生。ファイズギアセットを買いました。一番覚えてる。ファイズのね、ベルトもね、全部あった。
ファイズポインターも、ファイズショットも、アクセルなんとかも、全部入ったね。ギアセットがね、ボックスケースで売ってて。
あといろいろ、ブレードのキングフォームが使う、でっかい剣も買ったし、なんかいっぱい詰め合わされてた。
それがそのまま大学に来て、仮面ライダー部屋になっちゃったわけですね。
うん、そうだね。
09:01
そうか。
俺は、お年玉はどうしてたっけな。でもたぶん小さい頃は親には預けてて。
おお、えらいそう。
全部ね、俺の口座に全部入れといてくれてたんだよね。
出た、そのパターン。口座ってなんだって思ってたよ、ずっと中学校の頃とか。口座って何?自分の口座とは?って思ってた。
そうだよね。
かっこいいなとも思ってたけど、なんだそれ?みたいな感じでもあった。口座ね。
それがね、いつだっけな、何歳だかどっかわかんなくなったけど、どっか知らん時に、その口座をもらって、
今までもらってたお年玉が全部入ってるよっていうので。
ああ、絶対そっちの方がいい。
うん、でもそれで、いつだっけな、それがたぶん中3かな、高1かな、の時に携帯を買う資金に自分は当てたみたいな。
ああ、携帯自分で買う派ね?
そう、自分で買う、欲しいから自分で今までの食べたお年玉で買いなみたいな感じで。
ああ、すごい、めちゃくちゃしっかり教育だな。
携帯なんか。
それはね、たぶん違うので、高校生とかもっと先だったらたぶん買ってもらえたんだけど。
ああ、早めたんだ。
今欲しいから自分で買うみたいな。
なるほどね、確かに僕らの時代って中学校でも早いだったもんね、高校1年生が。
中学でギリギリ早かったかな。今はもう中学生で普通だもんね。
いや、今は小学生でももう普通だもんね。
そうだよね。
いや、そうですか。確かに僕は当然のように高校1年生で親から出して買ってもらいました。
いや、そうだよね。お年玉ってのは一度にやっぱりすごい金額もらうもんね。
そうだね。
親戚が多ければ10万とかもらえるでしょ、中学生、高校生ってね。
そうそう、人によってはそういうふうに言ってる子もいていいなって思いながら。
いや、そうなんだよ。うち親戚は確かにいるんだけど、なんかこじんまり集まったりしたりしてるから、一度にもらうはなかったんだよね。
おじいちゃん、おばあちゃん、おばあちゃん、あとは親戚のおじさんぐらい、あともう一人親戚のおじさんぐらいかな。
で、だいたい一人5千、5千、5千で、親からも5千ってね。
いって3万とかだね。
そうだね、それぐらい。
一度に3万つっちゃすごいよね。
そうだね、子供にとっては大金ですね。
今でも3万は大金だとは、知るほどね、冬季講習で稼いでれば3万ぐらいあるかもしれない。
いやいやいや、もう稼いでるのは会社であって、自分のもとにはそんなに入ってきませんから。
世知辛い。
はい、っていう感じですね。
はい、お年玉、はい。
はい、お小遣いはどうでした?
12:02
お小遣いね、小学校まではもらってなかったかな。
あのね、そのきっかけも、やっぱお祭り、覚えてんだけど、お祭りあるじゃん、お祭り。
お祭りってめちゃくちゃ高くない?で、店。
高い、高い。
たこ焼き500円とかだよ、僕らの時代でも500円。
300円とかだったっけ?
300円かな。
でも、あそこでご飯いっぱい食べるってなったらさ、普通に1000円とか持ってってももう無理じゃん。
2000円は絶対かかるじゃん。
そうかな。
ってなった時に、僕お小遣い持ってなくて、お正月のお年玉とか持ってったんだけど、
やっぱりすごい、友達と一緒に行くからさ、なんかクラッシュギア買ったりさ、ベイブレード買ったりさ、カード買ったりするじゃん。
あーそうだ、くじとかあったね。
カード、くじとか。
そうだね、遊戯王のカードのストアとかあったよね。
そう、ゲームボーイアドバンスくじで欲しいじゃん、やっぱ。
あーそうだね、あったあったあった。
僕は、そうね、クラッシュギア結構ガチで、モーターとか部品とかもさ、頑張って買ってたから、だから一瞬でなくなるし、たこ焼きも食べたいし、お好み焼きも食べたいし、唐揚げも食べたいしで、やったらもうあっちゅうまいよ、あっちゅうまい。
そうだね。
そして、やっぱりもう無理だってなって、どうしてもお小遣いが欲しいですって言ったんだけど、お祭りの時はお祭りの時にだけ、じゃあはい1000円あげるみたいな感じで。
あー必要な時にもらうパターンね。
1000円じゃ足りないんですって、そうそうそうそう。
確かにね、1000円じゃ足りないんですってなるよね。
そう、でこれもね、親から怒られることになったのと、お小遣いをもらうきっかけになったのが、たぶんこれもね、小学校5、6年生ぐらいの時に、金がもう足りなさすぎて、友達に借りたんだよね、5000円ぐらい。
ほっくらルビアさんね。
友達に、たぶん結構長く借りたんだよ。で、お前なんでこんなにいっぱい買ってきて、お前この金どうしたんだって言われて、友達に借りたって言ったらすごい怒られてね、これもう。
だから夜だったけど、急いでもう車乗せられて、その友達の家に行って、本当に申し訳ありませんでしたって親がお金返してたよ。
それ見て、あーこれはダメなことなんだなーっていうのをね、やっぱり。
そうだよねー。
みんなどうやってそのさ、お金を借りる前からお金を借りちゃダメだっていう教育を受けてるの?
なんでそれがダメなことってみんなわかるんだろうって、すごい不思議だったそれも。
いや言われてたと思うんだけど、全然なんかやっぱり体験してないっていうか、見てないことはわからないしっていうスタンスだったし、今もそうなんだよね、やっぱね。
だからそんなこんなで、じゃあわかったと、じゃあ中学校に上がったらお小遣いやるから、もう二度とこんなことするなよみたいな感じになって。
15:08
あーなるほどね。
で、中学校一年生は千円、中学校二年は二千円、三年生三千円で、高校生からは一律五千円みたいな感じだったと思う。
あーなるほどね。
うん、毎月。
うんうんうん。
で、すごくすごくいい暮らしをしてたんだなって思う。すごくない?
うん。
毎月五千円だった高校。
うん。
そんなもん?
そんなもんだったような気がする。
あまりね、使わない。
五千円だったかな?
使わないから、たまっていく一方で、ちょいちょいおもちゃ買ってみたいな感じだなって。
田舎者からしたらさ、なんかね、普通に高校通ってたら、高校帰りに行くとこなんてコンビニぐらいしかないわけで。
そうそうそう、だからどっかで話したけど、毎日なんかメンチかつかコロッケと、あとはコーラスウォーター1リットル。
だから200円ぐらいなんだよ。コーラスウォーターだって100円、税込みで108円とかの時代だからね。
あ、そうそうそう、安かったよね。
うん。で、コロッケだって100円いかないよ、60円ぐらいだった?
そうだね。
80円ぐらいだったかな。だから200円いかないんだよな、毎日食っても。
うん。
毎日だって買わないし。
うんうん。
ねえ、なら、うん、いい暮らしをしていいとかなって思う。
うん、そうだね。なんかお小遣い、でもお小遣い、どっちのがいいんだろうね。なんかあの、うちもさ、やっぱ子供がいるから。
うん。
どういう教育をすればいいのかなっていうのはすごく思っていて。
これ、お金は人から借りちゃだめは最初に言うべきよ。
そうだね。
これあとで、これね、親も困ると思う。親だってさ、あんまり自分の子供ガツンって叱りたくないじゃん。
うん、そうだね。
もう、もう怒鳴り散らしてさ、子供がギャン泣きする姿なんて多分見たくないと思うのよ。
シロだって、リトルシロのギャン泣きする姿見たくないし、ねえ、あの、ドギツイ一撃かましたくないでしょう、だって。
そうだね。
これはね、よく言っとくべきよ、そうならないために。
そうだね。で、なんだろうな、そう、ま、まずお年玉は基本的に今はまだ使えないから、本人は。
うん。
でもとりあえず、あの、リトルシロの講座を解説して、そこに今全部突っ込んでいる状態。
いい教育ですね、いいよいいよ。
そう、だから俺からされたように、ま、ある程度大人になったら、これが今までの名前だよって言って渡す感じかな。
ああ、なるほどね。
うん。
大体今、え、何歳ぐらいだっけリトルシロは。
今は5歳。
5歳、5チャイですね。
5チャイで、いくらもらってるんですか、いきなり。
1ヶ月、あ、お年玉で。
うん、お年玉で。
でもそんなだよ、たぶん、あ、でも全員合わせたら、おじいちゃんおばあちゃんから結構もらうんだよね。
18:06
ええ。
どれぐらいだろう、でも、2、3万ぐらいじゃない。
すごいな、5歳で、一度に。
そうそうそうそう。
あ、すごいね。
ま、いろんな親戚とか全部合わせてね。
うん。
で、えっと、なんかその、俺の弟と妹も子供がいるから。
うん。
金額を揃えなきゃいけないわけですよ。
あ、なるほどね。
そう、だからもうなんかあの、なんかその、何、うちの方の家族の決まりと、奥さんの方の家族の決まりみたいな。
あ、なるほどなるほど。
金額が違うんだよね。
あ、そこは合わせないと、あれ、あっちの親戚からこれしかもらってないなってなるね。
そうそうそうそう。
そういうのがあるから、あの、基本的にその、小学校に入学するまではいくら、小学校低学年でいくら、みたいなのをこの間決めて。
ほう。
で、毎年あの、LINEのノートに貼ってあるから、それを見て、あ、この金額かって言って準備をする。
便利な世の中になったもんだ。
なるほどね。
便利な世の中になりました。
あー、だから昔は電話しかなかったから、電話でお前さんとこはいくらあげるで、とかって言って。
そうそうそうそう。
金額。
そういう話になってるよね。
うん。
確かに。
で、そのお小遣い制をさ、まあ、いつから始めるのかっていうのと、どうするのかっていうことだけど、その何、結局お小遣い制にするのか、必要なときにあげるべきなのか。
あの、生徒に聞いてもね、いろんな子がいるんだよね。
あれじゃない?その、リトルシロがすごい金遣い荒かったら、こうするとか、あんまりこの子使わないなってなったらこうするとか、あの、カスタム制にしたら、カスタマイズしたら、お小遣いの仕方を。
なるほど。そうだね。なんか、子供のときにすごい覚えてたのが、まあ、そのお小遣い制自体はあったんだけど、あのね、あの、うち農家だから。
うん。
あの、畑に出かけて草むしりをしたらいくらとか。
あ、報酬制。
あ、そうそうそう。あとあの、ブロッコリー作ってた時期があって、今はやってないんだけど、ブロッコリーってすごいアオムシが作るんだよ。
うんうんうん。
で、そのアオムシを虫かごでここに捕まえていって、1匹いくらみたいな。
すさまじい金額になるんだね。それアオムシ単価いくらだろう?
あ、でもたぶん本当に1円とか2円とかそんなもんだけど。
あ、そうだよね。それで10円とかだったら、もう一度に1万とか稼げちゃうかもしれないね。
そうそうそうそう。
あ、でもそれだと頑張るよね。すげえ手伝ってくれんじゃんみたいな。
そう。っていうのはやった記憶がすごいある。
あ、いいんじゃんね。
あ、よく聞くのは。
保護機械よりはそっちの方が記憶が強いね。
そうだよね。お風呂掃除1回100円みたいなさ、聞いたことあるよ。
21:00
あ、そうだね。
でもなんかそれもさ、賛否両論あるじゃん。なんかその、家のこと。
だから親の仕事の手伝いだったら、別にそれはお手伝いとしてありだけど、
うん。
その家事を、その何?金額を決めていいものなのかっていう。
あ、そっち?あ、出た。
そう。
家事、あれだよ。例えば、あの専業主婦の方で、家事を仕事になぞらえてやった人は、すごい何十万もするんだからね、月。
そうそうだよね。お風呂掃除1回ね。
そうです。いいんです、お仕事です。
なんかそういう話もあるからさ、なんかその金額にすべきだっていう意見と、しないべきだっていう意見と。
うん。
なんかいろいろあるよね。
僕はもっと家事のことね、やってる人をもうちょっとすごい、もう当たり前って言いや、それまでだけど、もうちょっとなんか、
あがめた方がいいなって思う不信はあって、それこそやっぱり専業主婦、これ月にしたら何十万っていうのは、いいカウントの仕方だなって思って。
まあ、今この時代で定所間泊っていうのがどれだけいるかわからないし。
ただやっぱり、なんかまだまだその、男が働いて、女が家いるもんだみたいなさ、そういうのがさ、なんかちょっと残ってるじゃん、やっぱり。
まあそうだね。
なくなってはいないよね。
なくなってはいないよね。俺仕事してんだから疲れてんだよみたいなドラマとか見たことあるよ。
この時代に。だからそういうのをやっぱり、あれもっとありがたいなって、当たり前じゃないんだなってわかってもらうためには、その金額制にして、
なんか換算した方がいいような気もするよって思う。で、勝手に次論だけど思う。
そうだよね。じゃあ子供にもそれを提示して、これにはこれだけの価値がある仕事なんだっていう教育をするってことか。
でもそうなると、その子が結婚した時に、私のおかじはこれぐらいの価値があるんで、これぐらい払ってくださいとか、そういうシビアな感じになっても困るから。
なるほどね。
ある程度、家に住むというものとして、これは当たり前のことだけど、これに換算したらっていう、両方の脳を、両方の考えを持ってなきゃいけないから激ムズだよね。
あー難しいなー。結局ね、柔軟性が必要なんですね。
そうですね、柔軟性が必要だね。なんかちっちゃい頃に、これはこうだって決めつけないほうが良さそうだよね。
確かに確かに。
ただ、お金は人から借りちゃダメってだけね。
そうね、それは絶対ですね。
うん、これ絶対です。もうケチと言われようがなんて言われようが、お金は大切です。
塾でもあるよ、そういうのが。
あるねー、高校でもあるよ。
そう。
なんか、いやーちょっとね、いやー言っていいのかわかんないけどさ、もういつ起きたかは言わないし、これが毎年あるかも言わないんだけど、やっぱりテストの点数で俺の方が高かったら唐揚げだ、みたいな。学職あるから。
24:14
そのお金は一体どこから出てきてるものなのかってちょっと思っちゃうけど。
まあ、いやでも見て見ぬ振りをするしかない時もあるよね。
どうすればいいの?これは。どうしたらいいの?一応言うけどね、やめろよ賭博なんて、犯罪だぞこれ大人でやったらーとか、はーいとかって言うけど、やってるかやってないかはわかんない。
ちゃんとそういうことを聞いてるかどうかはわかんない。まあでもそれで勉強ができればいいかって、いや良くないか。目的が意味わかんなくなっちゃってるもんね。
そうだよね、こっち側としてもどう対処したらいいかっていうのも欲しいね。
うん、そう、それを聞いちゃったら、かけまーじゃんとかあるわけですから。
まあでもそういうのをやりながら学んでいくのもあるもんね、確かに。
あ、そうだね、うん、そうだね。
で、それでさ、親に怒られて、それで学ぶのもあるだからさ、一回怒られてみろっていうのもあるけどね。
一回怒られてみろってね。
ああ、そういう教育もいいかもしれない。
まあね、子供の、子供やっぱ働いてないから、その価値ってのはやっぱりむずいよ、むずい。
絶対わかりにくくない。
まあだけど、大切なものだっていうのは、やっぱり自分の欲しいものの値段と自分が今持っている値段を照らし合わせたときに、
ああ、すげえ価値のあるものなんだなっていうのを、そこでやっぱりこう、なんだ、醸成されていくっていうような感じだよね、お金の価値っていうのが。
うん、だからなんかその、何でもかんでも手に入る金額を持っているっていうのはあんまりよろしくはなさそうだね、そうするとね。
そういうことになりそう。だからさ、大学とかでもあったじゃん、やっぱり医学部、でかい医学部があったじゃんね、大学でね。
ありましたね。
ああいうのってすごい金をお持ちになっているじゃないですか、ちっちゃい頃から。
まあ中にはさ、一般家庭から奨学金借りながらバイトしながらっていう子もいたけど、
でもやっぱり家がまあ開業医だしとかさ、家がなんかどっかの会社の社長だからみたいな、金銭感覚がおかしいんだよね、やっぱね。
でもやっぱりお小遣い制だった、僕が触れてきた医学部の人たちは、なんかそこまでバグってない、ちゃんと本当に5000円くらいしかもらってなかったとか。
あ、そうなんだ。
すごいたくさん買ってもらったけど、自分が使えるお金はこれしかなかったんだみたいな。
うん。
で、買ってもらうのもちゃんとその、なんか普通のものって感じ。
うんうんうん、なるほどね。
なんか、グッチのなんかとかじゃなくて。
うん。
うん。
まあっていうようなね。
27:00
難しいね。
難しい。
だからやっぱりそういうお金を持ってる家庭でさえもそういうふうに考えてることはあるから。
うんうんうん。
ね、やっぱりそこはしっかり考えなきゃいけない教育のことなんだなって思いました。
はい。
ちょっとなんか、いろいろDiscordとかでなんかいろいろアドバイスが欲しいなって思いました。
確かに、各家庭それぞれにそれぞれのあれがあるだろうね。
そうだね、うちはこうしてたみたいなのも、なんかいろいろこうに聞いてカスタマイズしたい。
ああ、確かに確かに。
それいいって思ったやつ。
うん。
僕、トヨはね、あの失敗から、ネガティブから生み出されたお金の生徒だから。
いや、でもみんな、みんな多分それはあると思うよ。
ああ、失敗ね、お金の失敗ね。
うん。
しろ子供の頃にお金の失敗してないでしょ、でも。
いや、めっちゃやるよ。
だからその携帯を買って、そしたらもう自分で携帯がここに使えるわけじゃないですか。
うん。
だからそれで、子供だからさ、課金っていうのを知ってしまったわけだよね。
うわ、まじか、課金。
そうそうそうそう。で、別に大したことない金額じゃん、一個一個は。
一個一個はね、うん。
なんかそのね、いきなり2万円使いますみたいな感じじゃなくて、100円に200円みたいなのが積み重なってすごい。
そうそう、うまくできてるよね。
そう、すごい金額になって、めちゃくちゃ親に怒られたことは。
あ、なんだ、しろもちゃんとそういうことしてたか、よかったよ。
そうそうそう。やってるやってる。
ああ、なるほどね。
そうだね。
まあ、みんなね、何かしらそういうのでね、学んでいくんですよね。
学んでいくんですね、うん。
はい、それが取り返しのつかないような失敗じゃギリギリなかっただけで、うちらが。
あ、そうだね、確かに。あ、ニュースで見たことあるよ、その課金の話でさ、なんか200万円ぐらいとか。
あ、そうそうそうそう。
どうするんだそれって言ってね。
怖いね、確かに。
そうだね。
確かにそこ、お金のありがたみっていうか、お金の価値の持たせ方は、そういう課金システムで完全になんかバグらされた感じもあるよね。
ああ、そうだね、そうそうそうそう。
実態がないしなっていう。
怖え。
気をつけねば。
気をつけねばだよ。
じゃあみなさん、お子さんもいる方もいるでしょうし、お子さんの方もいるでしょうし、その大量にもらったお年玉をどうするかっていうところでね、ここから悩まされていくと思うんですが。
はい、ぜひ一緒に情報を共有しながら考えていきましょう。
いい使い方をしていきたいよね、悔いはない。
そうですね。
ではエンディングに行きますか。
はい、エンディングです。お聞きくださりありがとうございました。
30:17
くざくわ教育にまつわるあれこれをざくばらに話す雑談番組です。
今回の配信が仏部員の皆様の生活のちょっとした何かになっていれば幸いです。感想やご意見、話してほしい話題などあれば概要欄のお便りフォームからお願いします。
はい、じゃあ今回のお話をまとめると。
うん。
はい、まとめると。
まあなんか、あのー、トヨもシロもいっぱい失敗をしてきたってことですね。
うん。僕は人よりも失敗が多いから。
すっごい失敗してるから。
あーでも、お金の失敗はね、早い方がいいかもしんないね。繰り返しがつかなくなる前に。
あーなるほどね。あのー、軽度なね、失敗で終わりにできるようにね。
うーん、そうです。はい。保証人とかになったらおしまいですよ?よくわからない人。
確かに確かに。そっかそっか。
名義を。
すごい言われた親に。あれ保証人になるなっていうのは。
いや僕もそう言われた。何にも理解できなかったけど、その保証人になるなっていう言葉だけを知ってたから。
そうそうそうそう。
あーだから保証人っていうのが初めて出てきたのが、たぶん奨学金を借りるところで連帯保証人なにするかが初めてだったんだけど。
確かに確かに。そうだそうだ。連帯。
これやばいやつじゃんって思って。
で、あのー、自分の父親の弟、つまり僕にあたるおじさんが連帯保証人になってくれたんだけど、
え、おじさん大丈夫なの?ってなった。
そうそうそうそう。
そこでもすごい言われた気がする。なんかその、この連帯保証人っていうのはっつって。
ビビってたよね。しかも僕は今でもそれを色濃くね、あれだから今もビビるよ。連帯保証人とか保証人。
だからほんとに身内とか親にしかしてない。友達なんか頼れないよね。そんなやばいやつ。
そうだね。それほんとにそう。
まあね、お金の貸し借りはほんとに、お金ってほんと大切ですから。
そうですね。
資本主義社会って言うんですか?
はい。
でもやっぱあれか、そうすると働いて稼ぐっていうのを実感させるためにはやっぱり何かお手伝いしてもらってお金渡そうがいいんだな。
あーでもそれいいかもしんないよね。自分が欲しいものが3000円とかだったら、お風呂掃除1回100円って言ったら、え、これ30回?1ヶ月?マジで?みたいな。
それをやっぱりね。だから家事をやっぱりお金に換算したら伝えやすくなると思う。金銭教育。
でも時期的なものもあるんかもしんないな。なんかその、お風呂掃除でみたいなのもやってたようなやってなかったようなみたいな感じだから。
33:02
あーそうか。
多分いろいろコロコロ変わってたんだと思う。それこそ豊も最初なかったのがお金のお使い制になってみたいな感じで、いろいろ組み合わせて使ってたんかな。
まあそう、そりゃそうだよね。試行錯誤やってるよね。
そうだね。まあいろいろ家庭によっていろいろな工夫があると思うんですけど。
うん。
はい、ぜひですね。なんかうちはこうやってるよみたいなのがあったらぜひ教えてもらえるとありがたいです。
ぜひお願いします。
33:38

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