スピーカー 3
明けましておめでとうございます。 僕らの時間軸では、多分年始初めての収録になりますね。
スピーカー 1
1月6日なんですけど、だからスポンサー会は、去年撮ったやつで。 実質今年初めての収録となるんで。
正式に明けましておめでとうございます。 子供生まれました。ありがとうございます。
なんでバレんようにすっと言う感じ? なんでだ?
スピーカー 3
だいたいあれやん。芸能人の結婚報告とかが、年末年始に多いみたいなのは、いろんなニュースがあるから。
紛れるからみたいなやつ。あるやん。 だから明けましてとおめでとうございますの間に、
スピーカー 1
明けまして子供生まれておめでとうございます。 サブリミナル効果みたいなね。
あれなんか生まれたような期間?みたいな。 1ヶ月後とかに。 そうそうそう。
スピーカー 3
そうなんすよ。 生まれまして。 おめでとうございます。本当に。 すごいわ。
そうなんよ。すごいよね。 マジですごい、ほんと。 すごいと思う。頑張っていこう、ダキ。
いやいや、ほんとに頑張っていかないといけんようになるわ。 助け合っていこう。
スピーカー 1
もうみんなで子育てしていかないといけんよ、これは。 大変なことになる、きょんちゃんだけで子育てしよったらマジで。
スピーカー 3
みんなで育てないといけんよ。 だから俺を育てよ、みんなで。もう俺は子供育てるきさ。
スピーカー 1
みんなは俺を育ててもらえれば、フラクタル構造?わかるかな。 わかるよ。なんかまあわかるけど。
スピーカー 3
大きな株の絵本読んだことある? あるよ。 そう、大きな株をおばあさんが引っ張って、おばあさんをおじいさんが引っ張ってみたいなやつね。
スピーカー 1
この例えでわからんかな。 なんとなく。 フラクタルのところでわかるよ、だいたい。
この人はこの人に育てられ、さらにこの人はこの人に育てられていろいろ続いちょちょくだろ。 大きな株はマジでいらんかったわ、ほんとに。
スピーカー 3
あれ選挙の方がわかりやすいか。 何、選挙は。 大統領選時さ、直接選挙だよね。
だからどの大統領がいいかっていうのを国民が投票して、トランプがいいとかオバマがいいとかいう感じで投票するんやけど、
日本の場合は間接投票やったかな、そういう間接選挙みたいな感じで、総理大臣が誰かっていうのは国民は投票できんのよね。
で、国民が投票できるのは誰が国会議員がいいかとか、あと党に比例代表やったら投票できるみたいなことはできるんやけど、
この人が総理大臣がいいっていうのはできんくて、それは政党が決めたりするわけよね。 そうね、俺たちが選んだ人が選ぶわけよね。
スピーカー 1
こっちのほうがわかりやすかったろ。 いやいやわかりにくくなるよ、どんどんわかりにくくなるよって、しゃべればしゃべればと。
スピーカー 3
俺が直接育てるのは俺で、その俺を育てるのはみんなって、その間接構成。 そこで十分だよ、もう別に。
スピーカー 1
その後の例えが出たことでようわからんよなって言っちゃおうけ。 もう普通にそれでわかるんよ。
ごめんごめん、ちょっとやっぱ教育向いてないかもな。子育て向いてないかも俺。 分かりやすく説明するのがむずい。 善振りしちゃうのに今、子育てに。
スピーカー 3
向いてないとこあるな。
なんすけど、どんな感じだったかみたいなところは、もう実は今日収録した愛の楽曲工房のほうでね、がっつりしゃべってるんで。
詳しくはそっちを聞いていただくとして、なんでちょっとね、またいろんな人生のステージ1個変わりました、と思ったというところで。
まあまあ何がどうなっていくか想像つかないところであるんですけど、1個だけ言えるのは、今年も1年、どうせおもろいこと言っていくんやろうなっていう。
スピーカー 1
いや、かっこよすぎるやろ。 大丈夫マジで。 そんなふりして大丈夫マジで。
スピーカー 3
1個1個おもろいこと言っていくんやろうな。
あ、俺がじゃないよ。 誰が? 俺がじゃないよ。 誰が?
俺たちな。 かっけえマジで。
俺に丸投げするんでもなく、2人で作ってくんだ的な? そうそうそう。
ダサすぎ、なんか。
ちょっとダサすぎるか。
スピーカー 1
天下とる人間ってこれくらいバカじゃねえとな。 いやダサいダサい。
スピーカー 3
ダサいダサい。 みんなどっかで諦めていくんだよ。でも諦めなかったやつだけが今ここに立ってる。そういうこと。
スピーカー 1
ダサすぎるよそれはホントに。やめて。
スピーカー 3
それだけは言えるなと思って。 そんなこと言うやつどんもんねえき絶対。
スピーカー 1
1人もランキー。
まあまあということでね、いろいろ感覚も変わっていくだろうし、スタンスとかも変わっていくかもしれないですけど、今年もよろしくお願いします。
スピーカー 3
行きますか。 ギチの完全人間ランド。
スピーカー 1
はいみなさんこんにちは、ギチ氷口です。 ギチ青焼きです。
スピーカー 3
まあなんで、年末年始どうしてましたか的な話でいいかなと思います。
スピーカー 1
ようやく今俺たちは正月明け長期ね。
スピーカー 3
ちなみにどんな感じだった?まあそのあれよね、冬休み入るまでは小学校ある気?
まあそうだね、小学校終わったのが24とかだろう?
スピーカー 1
24までの? 24まで学校あった。
スピーカー 3
あ、一緒か、25休みか。
スピーカー 1
24から一緒に休みなのに学校始まるの一日早いんや、福岡のほうが。
スピーカー 3
あ、そうやね、俺らだけ明日からやる。
スピーカー 1
そうよね、うちが8日から焼き。
あ、そう。 うわラッキー、これ。
スピーカー 3
いやいやいや、誰目線?子供目線?
スピーカー 1
教えてやろう、うわラッキーゾウチ、お前ラッキーゾウチ教えてやろう。
だから24にもう冬休み入ってから、でもまあ仕事がある気?俺結構。
動画の編集とかもあったし、あとね、27、28で2日間もう毎年絶対呼ばれようイベントの司会みたいなのあったんや。
それがもう終わらんと、福岡帰ることは決まっちゃったんやけど、それ終わらんと帰れないとき、
27、28両方朝からで終わるの大体夜10時、2ベースね、共に。
で28日も朝入りして夜10時に終わってそっから家帰るやん。
バッタバタ帰る準備して、車に飛び乗り、夜中2時か3時ぐらいから福岡目指して走り出して。
かわいそう。 いやいやいやいや。
本当にかわいそう。 最高焼き、マジで。
家族が。 一人も不平不満言わんよ。
楽しいね、父ちゃんよ、マジで。
スピーカー 3
本当に。 来たろうね、それね。
スピーカー 1
ではうち3つ時にスタートして、で次の日、まあ夕方ぐらい前ぐらい。
あ、違う、もうちょい遅かったな。
やっぱさすがに俺も2days本当にバリバリ仕事したって時もきつすぎて、間でも2時間2時間ぐらい、3回ぐらい寝てしまったんや。
スピーカー 3
どうするん?
スピーカー 1
その間サービスエリアで遊んだりとかしよう、家族は。
スピーカー 3
え、サービスエリアで父ちゃん3時間寝て家族遊びやん。
スピーカー 1
2時間ね、2時間を3回寝て。
スピーカー 3
2時間とか3時間とか。
スピーカー 1
だから各サービスエリアで2時間ぐらい寝てみたいな。
スピーカー 3
え、サービスエリアで2時間なんしよう。
スピーカー 1
2サービスエリアだから俺なるべく探検できるようなでかいとこ選ぶんよ。
そういうことね。
例えば自分は車で帰った時点で来てないんだろうけど、あるわけよ宝塚北とかね。
スピーカー 3
知らん。
スピーカー 1
知らん?
めちゃくちゃでけえんよ。
そういうとこ選んでさ、寝るやん。
その間にいろいろぐるぐるしたり飯食ったりとか家族はして、
2時間ぐらいたって戻ってきたら、俺は嫁が買ってくれたパンだけかじりながらまた走り始めて。
で、次泊まった時は映画を車の中で見れるようにしようって。
その映画家族が見る間に寝てとか。
それで福岡着いてみたいな感じよ。
みんなはもう車の中で寝ちゃうん?家族。
寝ちゃう。走り出したら寝るみたいな感じ。
スピーカー 1
きつそうにしてない?
スピーカー 3
楽しいじゃん、まじで。
それ押すな。
まじで楽しいじゃん。
楽しいかどうかときつそうかと違う軸やけど、楽しいけどきついとかあり得る?
スピーカー 1
全然きつくない。きつい中軸ない、正直。
スピーカー 3
ないんちゃう?
スピーカー 1
ないないないない。まじで楽しい、ほんとに。
スピーカー 3
まあいいんやけど。
スピーカー 1
ゆっくり会話とかもするし、家族で。まじで楽しい、ほんとに。
スピーカー 3
タガは?
スピーカー 1
帰った29日に帰りついて、
俺だけ、嫁の家に子供たちと嫁は置いて、俺は一人でタガ帰るんよ。
その次の30日に、高野結婚したやん。
それで松井とかが呼びかけて、高野の同級生とか集まり。
そういう飲み会みたいなのあったやん。
スピーカー 3
俺も一応呼ばれちゃったんやけどね。
スピーカー 1
一応っていうか、第一陣で誘われちゃったけど、もうこれに勝とうってやん。
そういうのもあったけ、俺はそれ行って、
その次の31日に上野子、北郎だけ迎え行って、
そっから正月3日ぐらいまでは北郎だけがうちの実家におって、
そっから3日にまた嫁と下野麦穂迎え行って、
そっからタガワから4日にまた東京目指して帰ったみたいな感じ。
スピーカー 3
徐々に徐々に。
今ならタコアゲできるかもみたいな話をして。
で、いつ愛長につったら、たぶん年明け、たぶん2日ぐらいやったら愛長につって。
ああありがとう、でも俺ちょっとあの、ぼちぼち結構その年始スケジュール埋まりかけちゃったき。
あ、やったらもう2日やったら開けれそうやき。
1日か2日に予定入りそうやったんやけど、もうそれちょっと1日にしてもらうわみたいな。
で、うちのおかんの実家に1日行って、で2日はもうちょっと1日開けちょっかみたいな感じで開けて。
で、2日遊ぼっちになったよね。
そう、したら前日かな、高谷くんに。
えーと、明日どうするっち連絡したら、あれこれ何時帰ってきたんやったっけ?
スピーカー 1
えーと、ごめんちょっと。
えーと、まあ昼過ぎぐらいから、まあ夕方ぐらいまで行く予定やったんやけど、
昼過ぎに行ってちょっと1時間ぐらいで帰っていいっちゅう連絡したやつ。
そうよね。
そうよね。
まあそういう、あったよね。
一応、まあその1週間前ぐらいかな、事前の打ち合わせでは、まあその昼飯は家で食ったがいいや、ゆっくりね。
スピーカー 3
で、その後に、なんやったら、大棟の道の駅っていうのも結構その田賀の中ででかいとかあって、そこで遊具がめっちゃ充実しちょうきさ。
で、そこで遊んだ後にイルミネーションがあるよね、大棟の道の駅。
ただイルミネーションは夜やと。
暗いときに見たほうがいいから、じゃあお昼ご飯食べた後にちょっと家で遊んでたこあげしたりして、
で、トランスケ最近ちょっと野球ハマっちょうき。
サッカーして野球したらだいたい2時とか3時とかなると。
で、そっから大棟の道の駅に移動したらめっちゃ遊具がいっぱいあるき。
あのボーネルランドとかがプロデュースしちょう遊具がめっちゃあるわけ。
すごいね。
タカトリ いや最初、まじでガチなやつがめっちゃあるき。
そこで遊んで、ただ4時とか5時とかになってちょっと暗くなりかけてきたら、一旦お風呂に入って、
で、ポカポカしてあがったときにあったかい体で夜になっちゃうき、そこでイルミネーション見るもんやみたいな。
っていう話をして、めっちゃいいねこのプランみたいな。
そしたらそのLINE来てさ、タカちゃん、ごめん1時間しか遊べんのよみたいな。
で、え?ってなって、で、ごめんちょっとトランス系、
北郎くんが1時間しか遊べんかもしれんって言ったら、えーーーってなって。
スピーカー 1
タカトリ 最悪やん。
スピーカー 3
なんでー?みたいな。
タカトリ 最悪やん。
え、じゃあどうすると?みたいな。道の駅どうするの?みたいな。
遊具どうするの?イルミネーション誰と行く?みたいな。
スピーカー 1
タカトリ 最悪やん。
最悪やね。
スピーカー 3
タカトリ いやマジごめん。どうしてもダメらしいの?みたいな。
いやなんか、じゃあせめて家ではいっぱい遊びたいみたいになったき、
いやじゃあもうちょっと昼からあれやったらもうせめて朝10時ぐらいから遊ぶとかできんの?みたいな感じ。
で、相談したら10時から遊べれちゃった。
スピーカー 1
10時から。午前中別に。
タカトリ そうよね。
スピーカー 3
もうその時点でトランス系半分心折れちゃう。
スピーカー 1
あーそうな。
タカトリ うーん。
スピーカー 3
マジで?
タカトリ あ、いいよ。いい訳。じゃあどうぞ。
スピーカー 1
いやいやいや。
タカトリ うん。
いやいやほんとに。これはほんとでも困難がある。
いや俺もさ、まずねこれちょっとほんと、
北郎がね。
北郎がまず姉ちゃんの子供、まあいわゆるいとこよね。
スピーカー 3
タカトリ そう、実は青木家には姉ちゃんがおるんよ。
スピーカー 1
姉ちゃんがおる。実は姉ちゃんがおるんよ。
実は隠しちゃったんやけど。姉ちゃんがおるんだけど。
で、姉ちゃんの子供に会うのすごい楽しみしちゃうんよ。マジで毎年。
で、姉ちゃんの子供が今年受験らしく、
だからこっちに来れんっていうことが、事前の情報じゃなくついてわかったんよ。
どうしようってなって、姉ちゃんの子供が会える日がもう2日しかなかったんよ。
で、もうこれどうしたらいいんやろ。
で、もう2日は虎之助と遊ぶ約束もしちゃおうし、
で、これどうすればいいんやかって思ったら、
キタロウはさ、とにかく姉ちゃんの子供に会いたい会いたいみたいな。
虎君もキタロウと遊ぶの楽しみしちゃうんだよって言うから。
いやーもう虎君と遊んで姉ちゃんのとこ行きたい。
もうなんかぐちゃぐちゃになっちゃったわけよ。
どうしようみたいなんで、きょんちゃんに相談したっていう感じだったんだけど。
スピーカー 3
分かる?
スピーカー 1
だからもう誰をどうしても絶対誰かがかわいそうな状況やったんよ。
全部姉ちゃんが悪いんよ、正直。
スピーカー 3
そーやね。
スピーカー 1
やっぱそうよね、でも。姉ちゃんが悪いんよね、俺からしたら本当に。
ナシ帰ってこんのうちゅ。
マジでそうなんよね、本当に。
いやーもう俺ほとんど姉ちゃん会ったことないけど。
僕は知っちゃうけどさ。
でもそんなんなんか、それでもう本当に申し訳ないなって思ったけど、一旦相談してみたよ。
スピーカー 3
まあまあまあ。
正月ってなんかあるやん。
まあで、もちろんどっちかっつーと俺の感情的には別にしゃーないなって感じだけど。
虎がね。
虎がやっぱプランが全部あったわけよ。
あそこに行ってこれして、最近虎ちゃん野球上手焼き、キタロウ君と野球一緒にして、
で虎ちゃんのが上手いかもねとか、そんな感じなわけよ。
プランがあったのが、全部ぶっ壊されたみたいな感じ。
スピーカー 1
なるほどねー、いやー虎、そうよねー。
いやーでもそう考えたら、会ったときすごい健やかに迎えてくれたなーって。
スピーカー 3
そうなんよそうなんよ。
で、まあでもその10時から遊べるってなって、逆に早く遊べるみたいな。
あーよかったよかった。
だから元々その昼飯食った後ぐらい、12時半とか1時からちょっとしたのが、
あ10時から遊べるようになった、やったーみたいな感じで、で当日朝よ。
バッチョ起きたらさ、窓の外真っ白やって。
スピーカー 1
愕然としたんやろ。
スピーカー 3
あ、愕然とした?
スピーカー 1
俺はもう愕然とした。
スピーカー 3
あ、そう?
スピーカー 1
虎ちゃん、忘れんでほしいんやけど、俺車で帰ってきちゃうんや。
スピーカー 3
あ、まあそうか。
スピーカー 1
どうしようって思って、俺もう、その日きょんちゃんちと遊ぶとか姉ちゃんと遊ぶとかどうでもいいよ、俺帰れるもんみたいなことをすっきり思った、朝。
スピーカー 3
あ、そっかそっか。先にそれが来るか。
スピーカー 1
そう、そうやったね。
スピーカー 3
あー。まあ大人になったね自分も。
スピーカー 1
いやいやいやいや。普通や。スタートレスタイヤかどうかだけの話やけど。
スピーカー 3
いやじゃあ逆にあれ見てどういう気持ちになる?地元民は。
起きたっていうか、虎が先にバーって起きてって寝ちゃって。
たら、お父さん、お父さん、お父さんみたいな感じだよ。
外がすごい外がすごいみたいな。
なんかなんかちょっと眠いみたいな感じで。
見てーってバーって窓開けたら、バシッとみたいな。
えーめっちゃすごいやーみたいな。
で、これ雪合戦とかできるねーとか雪だるま作れるねーみたいな感じだけど、来たの。
めっちゃテンション上がっちゃうよ。
で、まあだけやったやんみたいな感じ。
で多分だって北浪もそんなにさ、雪の中思いっきり遊ぶとかないよ。
スピーカー 1
ないないないないない。東京もないもんそんなに。
スピーカー 3
めったに降らんけど。
スピーカー 1
降らないもん東京も。
スピーカー 3
で、やったないみたいな感じで。
でもう虎はもう待ちきれんってさ。10時も待ちきれんって。
9時ぐらいに外出てさ。
一人でずっと雪だるま作るって。
そんな感じ。
スピーカー 1
めっちゃいいやん。
でもまず俺あの雪見たときに、これキョンちゃんですけどバラシになるなって思った。
だってあのこれちょっとあれやけど、ちょっと高台にあるやんキョンちゃんちいち。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
絶対行けんじゃもんね車で。
そしたらキョンちゃんが事前にセブンイレブンか何か行って通ったけど、
うちのこの道通ってくれば来れますみたいなラインくれちゃったから。
だけ行けたけど。
これもう俺ないやろうなーってちょっと思ったよ朝あれは。
スピーカー 3
まあまあでもなんか、ちょうどなんかその豆油が切れちゃったきてうち。
でガソリンスタンド行かないけんし、
コーヒー切れちゃったきてそれ買いに行こうと思って。
コーヒーの豆がね。
そして行ったき、あでも道は全然大丈夫やなーみたいな感じで。
スピーカー 1
いやすごいわ、あの中行った。
スピーカー 3
そうそうそう。
いやでも道全然大丈夫やった。
スピーカー 1
全然大丈夫やった、問題なくて。
でもいい感じに雪があるっていう、一番いい状態やったね。
一番良かった。
一番良かった。
正直道の別に何か問題はないけど雪はしっかりあるみたいな。
スピーカー 3
そうやろ。
スピーカー 3
いやだけどそのトラもさ、Zへ買って3日目とかやってきそう。
スピーカー 1
あ、そっかZでたまらん時やね。
スピーカー 3
そう、でもうスイッチ買ったんよって言ったらもう北朗からしたらさ、
はい、もうあの僕が通った道だよねみたいな感じになって。
あ、君が今いる道って僕がもうずっと昔に通った道だよみたいな。
いやいやいや。
スピーカー 1
なんかそれで偉そうに。
これはねでもねほんとね申し訳ないけど、
あれがあの状態が一番北朗の精神状態がいい時なんよ。
自分の通った道に人が通っちゃうのを見る時が一番あいつの精神状態がいい時なんよ。
そうそうそう。
でそれも良かったかもしれん。ひょっとしたらやっぱトラと今回。
そう。
そうなよ。
スピーカー 3
うん。僕知ってるよ、僕それのメガ進化系持ってるよみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはいはいはい。
そうそうそうなよ。
スピーカー 3
でトラはトラでもうさ、純粋にさ、え、すごーいみたいな感じになっちゃう。
スピーカー 1
みたいなね、感じで言ってね。安いよね。
スピーカー 3
でそれでまず二人で盛り上がってからの、じゃあそろそろ外で遊ぶうちになって、
スピーカー 1
なりね。
スピーカー 3
でそっからよ。
うん。
でそっから外出てさ、まず雪だるま作ろうって。
作ろう。
スピーカー 1
トラが作りかけの雪だるまあった時さ。
超巨大なね。
スピーカー 3
巨大な。もうゴロゴロゴロゴロだがして、ブクブクブクブクってかくなってさ。
スピーカー 1
とんでもなく巨大な雪だるま作ったよね。
スピーカー 3
とんでもなく巨大なやつ作って。
あれはすごかった。
で俺も頭作ってとかしとったらやっぱりトラのが先に始めちゃうきさ。
うん。
下ののに言ってさ、うんそれ僕がその昔通った道だよみたいな顔して。
今度はトラがね。まだその大きさなの。
スピーカー 1
なんなんあいつら。
あいつらなんなんその。
そうね。
そんなんもありっすね。
そんなんもありっすね。
スピーカー 3
え、なんでそんなでかいの?みたいな話したの。
スピーカー 1
あったねあったね。
スピーカー 3
え、なんで?みたいな。普通よみたいな。トラと。
スピーカー 1
なかなかねまだ上手くできんのよ。
そうね。
トラはもう転がせば転がすだけでかくなる状態なんやけど、
まずその転がす手前のところをまだ上手になんか作れん感じで。
スピーカー 3
そうね。あのあれよね、軌道に乗るまでがちょっとあれやもんね。
コツがいるもんね。
スピーカー 1
そうねそうね。
だからいやちょっとここをちゃんと手伝っておかないとまたこれ、
彷彿とするわけよ。なんていうか。
あのたこあげを。
俺はまたああいうこと起こるんじゃねえかっていうので、
めっちゃ気使っちゃうけどね。ほんとに。
こいつ、あこいつなんかどっかで、どっかへそ曲げるのが怖くてさ。
うん。
スピーカー 3
いやでももう心配なかったけどね。
スピーカー 1
なかったなかったね。全然。
スピーカー 3
なかったね。
で、雪だるま作って、もう虎は虎ででっけえの作ってさ。
スピーカー 1
作ったね。
スピーカー 3
で、石と枝でなんかいい感じにして、で俺の帽子をかぶせて、
なんかみたいなね。
スピーカー 1
写真、写真撮ったりとかしてね。
写真撮ったりして。
スピーカー 3
で、鬼太郎鬼太郎でちっちゃいけどなんか綺麗なやつ作って。
スピーカー 1
なんかこだわってね、首のところの首輪をこう作るとかやってね。
そうそうそう。
スピーカー 3
で、虎もじゃあ一緒にやろうかと思い、
鬼太郎の雪だるまの首を整形してさ、
もうちょっとここを削ってみたいな二人で一緒にやってみたいな。
スピーカー 1
で、鬼太郎の雪だるまの首をこうやって作りながらいろいろやる予定ね。
スピーカー 3
いや良かったわ。
スピーカー 1
あれはほんとただのギチやったよ。小さな。
スピーカー 3
あれまではね。野草だけ。
ほんとに。
マジであれを見ながらさ、
あのー俺らがコントのライブの二日前とかに
中野の島中行ってホームセンターでね、
コントに使うための道具の部材を買ってきてさ、
で、家に帰って高井くんがガムテープをぐるぐる巻きにしたりしながら
俺は横でマジックテープつけて、
その小道具を入れるための箱の収納を考えるみたいなことを二人で夜中にしよったやん。
スピーカー 1
考えしよったね。
スピーカー 3
こここうしたら箱にもなるし、コントの舞台の装置にもなる。
スピーカー 1
それはなるみたいなね、システムみたいなの作れたもんね。
スピーカー 3
舞台上で鳴らす音のためのパソコンのマウスを
マジックテープで箱の後ろにつけるみたいなものを
俺が考えるようになったりとかさ。
あの頃。
スピーカー 1
いや、マジであれやったわ。
ギチジュニアやったな、あれは。
スピーカー 3
あの姿はね。
スピーカー 1
角があり。
スピーカー 3
で、そこからよ。
じゃあ始めよっかみたいになって。
もうそっからずっと延々雪合戦ね。
スピーカー 1
あれマジでやばかったよね。
スピーカー 3
夏を彷彿させる。
スピーカー 1
いやマジ雪合戦ほんとやべかったね。
マジでやべかった雪合戦。
スピーカー 3
大人チームvs子供チームみたいなの勝手にされてさ。
永遠雪を投げつけられる時間。
凍える外で。
スピーカー 1
マジ寂しいし。
マジキチイシー。
あれはほんとやばかったね。
でもなんかさ、嬉しいあいつらが仲良くチームとなってさ。
スピーカー 1
一緒に戦いよう感じがさ。
スピーカー 3
もう嬉しいなって思ったけど、もう早く家の中入りたいってずっと思った。
嬉しいなって俺も思ったよ。
ちなみに。
思ったのが、開始8分ぐらい。
スピーカー 1
8分以降は、一方期に手が冷てえな、足が冷てえな、首冷てえな、寒いな、みたいな感情がずっと一方期に。
でさ、またさ、きょんちゃん、トラがさ。
スピーカー 3
トラがもうこの、俺は前回のプールの時から思ってたんやけど、やっぱそのヒグチのこだわけよ。
スピーカー 1
どういうことですか。
やっぱりね、例えばプールの時も、俺話したけど、
プールの中で俺が入ってくるのを阻止するために攻撃するみたいな、俺を攻撃するみたいな感じのそんなのやりよったやん、プールの時もね。
で、途中でトラは、俺が荷物を追いちょう、財布とか携帯とかを追いちょう、そのスペースを狙い始めたんよ、俺じゃなくて。
だから、えっと、民を狙い始めたというか、なんていうか。
スピーカー 3
兵士ではなくて。
スピーカー 1
兵士ではなくて、民を狙い始めて、こいつ賢い。
スピーカー 3
供給部隊を立つことによって、根本から立つみたいなね。
スピーカー 1
そうそう、賢いなーって思いよったん。やっぱり、さすがヒグチの子やなと思って。
どうすれば心が折れるかを探しようというか。
スピーカー 3
あったね、そういうこと。
スピーカー 1
今回の雪合戦もやっぱりやばくて。
で、うちの子とかはちょっと固いやつ作って投げやすくしたりとかそのレベルなんやけど。
トラは雪持ってきて、途中からもう投げるんじゃなく、アウターに擦り込むっちゅう。
いかに嫌な気持ちにさせるかというところで、やり始めちゃって。
こいつ賢いと思って。
どうやれば心折れるかを知っちゃうやっぱ人間が。
スピーカー 3
いや、まじさ、後半俺のダウンジャケットぐっちゃぐちゃになっちゃう。
スピーカー 1
まじで?
今日ちょっとダウンに、もう投げるんじゃねえか。雪持って擦り込みよったけど、ぎゅー、ぎゅー。
スピーカー 3
擦り込みよったねー。
スピーカー 1
こうやってどうすれば心折れるかを知っちゃうからね。
スピーカー 3
行為は卑劣なのに、もう目が純粋でキラッキラしちゃう。
スピーカー 1
キラッキラして、見つけた!っていう顔しちゃうんだよね。
スピーカー 3
本当に心から楽しみよって、その様をさらに客観的に見たら、さらに卑劣さが増したね。
その純粋さがゆえにね。絵としての卑劣さがね。
スピーカー 1
賢いわ、本当に。賢いわ、あの。
スピーカー 3
すごかった。
スピーカー 1
すごいねー。
いや、確かにもうこう、かなり合理的な戦い方やなって思ったわ。
大人はだって雪投げられるよりあっちの方が嫌やもん。
スピーカー 3
嫌やもん、絶対に。
スピーカー 1
よう分かっちゃうなって思うわ。
スピーカー 3
雪投げられても大して痛くねえけど。
痛くねえけど。
ダウンチャケットぐちゃぐちゃになるわ。
スピーカー 1
吸い込まれてぐちゃぐちゃになったらまじ嫌やんけ。
こいつすごいなって思ったよ、俺本当に。
かー、いやさすがきょんちゃんのこっち思ったけどね。
スピーカー 3
またたかやくんがたかやくんで、何やったっけ。
田舎の村民みたいな。
スピーカー 1
先住民ね。
スピーカー 3
先住民。
スピーカー 1
先住民としてお前ら出ていけみたいなね。
スピーカー 3
お前らこの村から出ていけみたいな。
スピーカー 1
出ていけみたいな。
人間の子供は食うなーって。
なんかそのやり方やけど。
きょんちゃんはきょんちゃんで。
スピーカー 3
俺ね、ユーチューバーね。
スピーカー 1
ユーチューバー、ユーチューバーやったよね。
スピーカー 3
そうそう。すいません。
あのなんか、ユーチューバーで
ココホレワンワンチャンネルっていうユーチューブやってるものなんですけども
ちょっと取材させてもらっていいですかみたいな感じで。
カメラ回しながら行って。
スピーカー 1
カメラ回しながら行って。
ユーチューバー帰れ!とか言ってるし。
雪投げられるんちゃうね。
スピーカー 3
ユーチューバーはこの山から出ていけ!
スピーカー 1
出ていけ!とか言って投げられるみたいな。
なーれ。
なーれ。
マジ。
普通の雪合戦で登場戦記みたいなユーチューバーのところでさ。
なんだ敵としてユーチューバー現れるうち。
おかしい気ね。マジで。
スピーカー 3
すいませんあのテロップに肩書きを言い出させてもらいたいんですけど、どういったプロフィールで。
スピーカー 1
言い寄った。それ言い寄ったわその。
誰がわかるのあれもう。
もちろんわからんきそのボケ。
スピーカー 3
一応ココホレワンワンチャンネル登録者数20万人ぐらいいてそこそこ影響力あるんで宣伝効果もあると思うんでとか言いながら近づいて行って。