1. ギチの完全人間ランド
  2. #227 新春!ギチ2世たちのマ..
2026-01-13 45:23

#227 新春!ギチ2世たちのマウント合戦

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フラクタル子育て/東京から福岡まで車で帰省/姉ちゃんが悪い/子どもたちのマウント合戦/大人が嫌がること/おばあちゃんの好き嫌い攻略方法/

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【出演】
青柳貴哉
樋口聖典

【構成】
原田英尚

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サマリー

ギチの新春エピソードは、年始の挨拶から始まり、家族の成長や子育てに関する思いをシェアします。また、タガワでの滞在や友人たちとの再会を通じて、思い出深い時間を過ごした様子が語られます。新春を迎えたギチ2世たちの中では、家族や友人との計画に伴う複雑な感情や出来事が展開されます。特に、雪による予期せぬ状況や遊びの計画がどう変化したのかが語られます。このエピソードでは、雪だるまを作ったり雪合戦を楽しんだ経験が語られ、特に子供たちのユニークな戦術や大人との対決が興味深く描かれています。また、彼らの日常の中での楽しいやり取りや思い出も紹介されています。このエピソードでは、北郎と虎之助を中心に、食べ物に関する微妙な状況や家族の関わり方が描かれています。特に、卵が嫌いな北郎に対して彼の母親が試みるアプローチや、ユイタに関する面白いエピソードも交えてコミカルな展開が繰り広げられます。新春の特別エピソードでは、家族や友人との楽しい年末年始の行事を振り返りながら、リスナーからの感想や応募の呼びかけも行われます。

年始の挨拶と家族の成長
スピーカー 3
明けましておめでとうございます。 僕らの時間軸では、多分年始初めての収録になりますね。
スピーカー 1
1月6日なんですけど、だからスポンサー会は、去年撮ったやつで。 実質今年初めての収録となるんで。
正式に明けましておめでとうございます。 子供生まれました。ありがとうございます。
なんでバレんようにすっと言う感じ? なんでだ?
スピーカー 3
だいたいあれやん。芸能人の結婚報告とかが、年末年始に多いみたいなのは、いろんなニュースがあるから。
紛れるからみたいなやつ。あるやん。 だから明けましてとおめでとうございますの間に、
スピーカー 1
明けまして子供生まれておめでとうございます。 サブリミナル効果みたいなね。
あれなんか生まれたような期間?みたいな。 1ヶ月後とかに。 そうそうそう。
スピーカー 3
そうなんすよ。 生まれまして。 おめでとうございます。本当に。 すごいわ。
そうなんよ。すごいよね。 マジですごい、ほんと。 すごいと思う。頑張っていこう、ダキ。
いやいや、ほんとに頑張っていかないといけんようになるわ。 助け合っていこう。
スピーカー 1
もうみんなで子育てしていかないといけんよ、これは。 大変なことになる、きょんちゃんだけで子育てしよったらマジで。
スピーカー 3
みんなで育てないといけんよ。 だから俺を育てよ、みんなで。もう俺は子供育てるきさ。
スピーカー 1
みんなは俺を育ててもらえれば、フラクタル構造?わかるかな。 わかるよ。なんかまあわかるけど。
スピーカー 3
大きな株の絵本読んだことある? あるよ。 そう、大きな株をおばあさんが引っ張って、おばあさんをおじいさんが引っ張ってみたいなやつね。
スピーカー 1
この例えでわからんかな。 なんとなく。 フラクタルのところでわかるよ、だいたい。
この人はこの人に育てられ、さらにこの人はこの人に育てられていろいろ続いちょちょくだろ。 大きな株はマジでいらんかったわ、ほんとに。
スピーカー 3
あれ選挙の方がわかりやすいか。 何、選挙は。 大統領選時さ、直接選挙だよね。
だからどの大統領がいいかっていうのを国民が投票して、トランプがいいとかオバマがいいとかいう感じで投票するんやけど、
日本の場合は間接投票やったかな、そういう間接選挙みたいな感じで、総理大臣が誰かっていうのは国民は投票できんのよね。
で、国民が投票できるのは誰が国会議員がいいかとか、あと党に比例代表やったら投票できるみたいなことはできるんやけど、
この人が総理大臣がいいっていうのはできんくて、それは政党が決めたりするわけよね。 そうね、俺たちが選んだ人が選ぶわけよね。
スピーカー 1
こっちのほうがわかりやすかったろ。 いやいやわかりにくくなるよ、どんどんわかりにくくなるよって、しゃべればしゃべればと。
スピーカー 3
俺が直接育てるのは俺で、その俺を育てるのはみんなって、その間接構成。 そこで十分だよ、もう別に。
スピーカー 1
その後の例えが出たことでようわからんよなって言っちゃおうけ。 もう普通にそれでわかるんよ。
ごめんごめん、ちょっとやっぱ教育向いてないかもな。子育て向いてないかも俺。 分かりやすく説明するのがむずい。 善振りしちゃうのに今、子育てに。
スピーカー 3
向いてないとこあるな。
なんすけど、どんな感じだったかみたいなところは、もう実は今日収録した愛の楽曲工房のほうでね、がっつりしゃべってるんで。
詳しくはそっちを聞いていただくとして、なんでちょっとね、またいろんな人生のステージ1個変わりました、と思ったというところで。
まあまあ何がどうなっていくか想像つかないところであるんですけど、1個だけ言えるのは、今年も1年、どうせおもろいこと言っていくんやろうなっていう。
タガワでの再会
スピーカー 1
いや、かっこよすぎるやろ。 大丈夫マジで。 そんなふりして大丈夫マジで。
スピーカー 3
1個1個おもろいこと言っていくんやろうな。
あ、俺がじゃないよ。 誰が? 俺がじゃないよ。 誰が?
俺たちな。 かっけえマジで。
俺に丸投げするんでもなく、2人で作ってくんだ的な? そうそうそう。
ダサすぎ、なんか。
ちょっとダサすぎるか。
スピーカー 1
天下とる人間ってこれくらいバカじゃねえとな。 いやダサいダサい。
スピーカー 3
ダサいダサい。 みんなどっかで諦めていくんだよ。でも諦めなかったやつだけが今ここに立ってる。そういうこと。
スピーカー 1
ダサすぎるよそれはホントに。やめて。
スピーカー 3
それだけは言えるなと思って。 そんなこと言うやつどんもんねえき絶対。
スピーカー 1
1人もランキー。
まあまあということでね、いろいろ感覚も変わっていくだろうし、スタンスとかも変わっていくかもしれないですけど、今年もよろしくお願いします。
スピーカー 3
行きますか。 ギチの完全人間ランド。
スピーカー 1
はいみなさんこんにちは、ギチ氷口です。 ギチ青焼きです。
スピーカー 3
まあなんで、年末年始どうしてましたか的な話でいいかなと思います。
スピーカー 1
ようやく今俺たちは正月明け長期ね。
スピーカー 3
ちなみにどんな感じだった?まあそのあれよね、冬休み入るまでは小学校ある気?
まあそうだね、小学校終わったのが24とかだろう?
スピーカー 1
24までの? 24まで学校あった。
スピーカー 3
あ、一緒か、25休みか。
スピーカー 1
24から一緒に休みなのに学校始まるの一日早いんや、福岡のほうが。
スピーカー 3
あ、そうやね、俺らだけ明日からやる。
スピーカー 1
そうよね、うちが8日から焼き。
あ、そう。 うわラッキー、これ。
スピーカー 3
いやいやいや、誰目線?子供目線?
スピーカー 1
教えてやろう、うわラッキーゾウチ、お前ラッキーゾウチ教えてやろう。
だから24にもう冬休み入ってから、でもまあ仕事がある気?俺結構。
動画の編集とかもあったし、あとね、27、28で2日間もう毎年絶対呼ばれようイベントの司会みたいなのあったんや。
それがもう終わらんと、福岡帰ることは決まっちゃったんやけど、それ終わらんと帰れないとき、
27、28両方朝からで終わるの大体夜10時、2ベースね、共に。
で28日も朝入りして夜10時に終わってそっから家帰るやん。
バッタバタ帰る準備して、車に飛び乗り、夜中2時か3時ぐらいから福岡目指して走り出して。
かわいそう。 いやいやいやいや。
本当にかわいそう。 最高焼き、マジで。
家族が。 一人も不平不満言わんよ。
楽しいね、父ちゃんよ、マジで。
スピーカー 3
本当に。 来たろうね、それね。
スピーカー 1
ではうち3つ時にスタートして、で次の日、まあ夕方ぐらい前ぐらい。
あ、違う、もうちょい遅かったな。
やっぱさすがに俺も2days本当にバリバリ仕事したって時もきつすぎて、間でも2時間2時間ぐらい、3回ぐらい寝てしまったんや。
スピーカー 3
どうするん?
スピーカー 1
その間サービスエリアで遊んだりとかしよう、家族は。
スピーカー 3
え、サービスエリアで父ちゃん3時間寝て家族遊びやん。
スピーカー 1
2時間ね、2時間を3回寝て。
スピーカー 3
2時間とか3時間とか。
スピーカー 1
だから各サービスエリアで2時間ぐらい寝てみたいな。
スピーカー 3
え、サービスエリアで2時間なんしよう。
スピーカー 1
2サービスエリアだから俺なるべく探検できるようなでかいとこ選ぶんよ。
そういうことね。
例えば自分は車で帰った時点で来てないんだろうけど、あるわけよ宝塚北とかね。
スピーカー 3
知らん。
スピーカー 1
知らん?
めちゃくちゃでけえんよ。
そういうとこ選んでさ、寝るやん。
その間にいろいろぐるぐるしたり飯食ったりとか家族はして、
2時間ぐらいたって戻ってきたら、俺は嫁が買ってくれたパンだけかじりながらまた走り始めて。
で、次泊まった時は映画を車の中で見れるようにしようって。
その映画家族が見る間に寝てとか。
それで福岡着いてみたいな感じよ。
みんなはもう車の中で寝ちゃうん?家族。
寝ちゃう。走り出したら寝るみたいな感じ。
スピーカー 1
きつそうにしてない?
スピーカー 3
楽しいじゃん、まじで。
それ押すな。
まじで楽しいじゃん。
楽しいかどうかときつそうかと違う軸やけど、楽しいけどきついとかあり得る?
スピーカー 1
全然きつくない。きつい中軸ない、正直。
スピーカー 3
ないんちゃう?
スピーカー 1
ないないないない。まじで楽しい、ほんとに。
スピーカー 3
まあいいんやけど。
スピーカー 1
ゆっくり会話とかもするし、家族で。まじで楽しい、ほんとに。
スピーカー 3
タガは?
スピーカー 1
帰った29日に帰りついて、
俺だけ、嫁の家に子供たちと嫁は置いて、俺は一人でタガ帰るんよ。
その次の30日に、高野結婚したやん。
それで松井とかが呼びかけて、高野の同級生とか集まり。
そういう飲み会みたいなのあったやん。
スピーカー 3
俺も一応呼ばれちゃったんやけどね。
スピーカー 1
一応っていうか、第一陣で誘われちゃったけど、もうこれに勝とうってやん。
そういうのもあったけ、俺はそれ行って、
その次の31日に上野子、北郎だけ迎え行って、
そっから正月3日ぐらいまでは北郎だけがうちの実家におって、
そっから3日にまた嫁と下野麦穂迎え行って、
そっからタガワから4日にまた東京目指して帰ったみたいな感じ。
思い出のタコアゲリベンジ
スピーカー 3
あ、4日に帰ったんだ。
スピーカー 1
横浜帰った、横浜帰った。
スピーカー 3
俺ら会ったのが2日か。
スピーカー 1
そう、2日にきょんちゃん家遊び行ったよね。
で、虎之助と北郎のタコ揚げリターンズというか。
スピーカー 3
リベンジをね。
スピーカー 1
リベンジをちょっとしようというので、2日はあったんよね。
スピーカー 3
そうなんすよ。
スピーカー 1
俺もタガワにおったっけさ、その時に。
スピーカー 3
今回、年末年始が基本的にほぼずっとタガワにおったんよね。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 3
いやそうだっけ、出産あったっけさ。
で、やっぱ入院とかするっけ、うちの奥さんが。
俺が子供2人連れてタガワに帰って、
基本的にタガワで見るみたいな、そういうやつになると。
だから25か6、どっちだったかな。
どっちかがサッカーの練習あったっけ、最後のトランのね。
それまでやってから帰ろうかとか言い寄って、
サッカー終わって帰るみたいになった気分。
結局10日ぐらいおったんじゃないかな、タガワに。
スピーカー 1
そんなにおったん?
スピーカー 3
おったんじゃないかな。まあまあおったよ。
スピーカー 1
じゃあ俺が2日に会った時には相当な滞在しちゃったわけね。
スピーカー 3
結構おったと思う。
スピーカー 1
そうなんや。
スピーカー 2
10日おって、さらにもう1回帰って、
スピーカー 3
またこっち1泊2日で来て、タガワにね。
まあまあほぼタガワだったね。
スピーカー 1
そうなんや。
スピーカー 3
いやだっけさ、タガワ君帰るって聞いちゃったっけ、タガワにね。
で、まあ事前に連絡して、タガワ君にね。
自分タガワ居るんやねって言って。
で、まあ俺も居る気。
せっかくやけちょっとキタロウとトラまた遊ばせようよみたいな。
で、あの、まあちょっと何回、シャープなんか忘れたけどさ、
前の議事館で話したタコアゲで一緒に遊んだけど、
まあ2人で揉め。
スピーカー 1
キタロウプンスカ君事件ね。
あったじゃないですか。
あったね。
スピーカー 3
で、まあその後リベンジしようつって、
夏にプールに入った時にはもう心打ち解けてみたいな。
スピーカー 1
あったあった。
スピーカー 3
あったじゃないですか。
まあなんで、今ならまたタコアゲリベンジできるんだと思って。
あるあるね。
あの時できなかった、そのやっぱその少年漫画でもさ、
第1巻はやっぱり初対面で喧嘩したりするわけや。
でもその同じバスケ部で頑張ってさ、
最終的には手を取りやみたいなやつあるやん。
年始の計画
スピーカー 3
徐々に徐々に。
今ならタコアゲできるかもみたいな話をして。
で、いつ愛長につったら、たぶん年明け、たぶん2日ぐらいやったら愛長につって。
ああありがとう、でも俺ちょっとあの、ぼちぼち結構その年始スケジュール埋まりかけちゃったき。
あ、やったらもう2日やったら開けれそうやき。
1日か2日に予定入りそうやったんやけど、もうそれちょっと1日にしてもらうわみたいな。
で、うちのおかんの実家に1日行って、で2日はもうちょっと1日開けちょっかみたいな感じで開けて。
で、2日遊ぼっちになったよね。
そう、したら前日かな、高谷くんに。
えーと、明日どうするっち連絡したら、あれこれ何時帰ってきたんやったっけ?
スピーカー 1
えーと、ごめんちょっと。
えーと、まあ昼過ぎぐらいから、まあ夕方ぐらいまで行く予定やったんやけど、
昼過ぎに行ってちょっと1時間ぐらいで帰っていいっちゅう連絡したやつ。
そうよね。
そうよね。
まあそういう、あったよね。
一応、まあその1週間前ぐらいかな、事前の打ち合わせでは、まあその昼飯は家で食ったがいいや、ゆっくりね。
スピーカー 3
で、その後に、なんやったら、大棟の道の駅っていうのも結構その田賀の中ででかいとかあって、そこで遊具がめっちゃ充実しちょうきさ。
で、そこで遊んだ後にイルミネーションがあるよね、大棟の道の駅。
ただイルミネーションは夜やと。
暗いときに見たほうがいいから、じゃあお昼ご飯食べた後にちょっと家で遊んでたこあげしたりして、
で、トランスケ最近ちょっと野球ハマっちょうき。
サッカーして野球したらだいたい2時とか3時とかなると。
で、そっから大棟の道の駅に移動したらめっちゃ遊具がいっぱいあるき。
あのボーネルランドとかがプロデュースしちょう遊具がめっちゃあるわけ。
すごいね。
タカトリ いや最初、まじでガチなやつがめっちゃあるき。
そこで遊んで、ただ4時とか5時とかになってちょっと暗くなりかけてきたら、一旦お風呂に入って、
で、ポカポカしてあがったときにあったかい体で夜になっちゃうき、そこでイルミネーション見るもんやみたいな。
っていう話をして、めっちゃいいねこのプランみたいな。
そしたらそのLINE来てさ、タカちゃん、ごめん1時間しか遊べんのよみたいな。
で、え?ってなって、で、ごめんちょっとトランス系、
北郎くんが1時間しか遊べんかもしれんって言ったら、えーーーってなって。
スピーカー 1
タカトリ 最悪やん。
スピーカー 3
なんでー?みたいな。
タカトリ 最悪やん。
え、じゃあどうすると?みたいな。道の駅どうするの?みたいな。
遊具どうするの?イルミネーション誰と行く?みたいな。
スピーカー 1
タカトリ 最悪やん。
最悪やね。
スピーカー 3
タカトリ いやマジごめん。どうしてもダメらしいの?みたいな。
いやなんか、じゃあせめて家ではいっぱい遊びたいみたいになったき、
いやじゃあもうちょっと昼からあれやったらもうせめて朝10時ぐらいから遊ぶとかできんの?みたいな感じ。
で、相談したら10時から遊べれちゃった。
スピーカー 1
10時から。午前中別に。
タカトリ そうよね。
スピーカー 3
もうその時点でトランス系半分心折れちゃう。
スピーカー 1
あーそうな。
タカトリ うーん。
スピーカー 3
マジで?
タカトリ あ、いいよ。いい訳。じゃあどうぞ。
スピーカー 1
いやいやいや。
タカトリ うん。
いやいやほんとに。これはほんとでも困難がある。
いや俺もさ、まずねこれちょっとほんと、
北郎がね。
北郎がまず姉ちゃんの子供、まあいわゆるいとこよね。
スピーカー 3
タカトリ そう、実は青木家には姉ちゃんがおるんよ。
スピーカー 1
姉ちゃんがおる。実は姉ちゃんがおるんよ。
実は隠しちゃったんやけど。姉ちゃんがおるんだけど。
で、姉ちゃんの子供に会うのすごい楽しみしちゃうんよ。マジで毎年。
で、姉ちゃんの子供が今年受験らしく、
だからこっちに来れんっていうことが、事前の情報じゃなくついてわかったんよ。
どうしようってなって、姉ちゃんの子供が会える日がもう2日しかなかったんよ。
で、もうこれどうしたらいいんやろ。
で、もう2日は虎之助と遊ぶ約束もしちゃおうし、
で、これどうすればいいんやかって思ったら、
キタロウはさ、とにかく姉ちゃんの子供に会いたい会いたいみたいな。
虎君もキタロウと遊ぶの楽しみしちゃうんだよって言うから。
いやーもう虎君と遊んで姉ちゃんのとこ行きたい。
もうなんかぐちゃぐちゃになっちゃったわけよ。
どうしようみたいなんで、きょんちゃんに相談したっていう感じだったんだけど。
スピーカー 3
分かる?
スピーカー 1
だからもう誰をどうしても絶対誰かがかわいそうな状況やったんよ。
全部姉ちゃんが悪いんよ、正直。
雪の影響
スピーカー 3
そーやね。
スピーカー 1
やっぱそうよね、でも。姉ちゃんが悪いんよね、俺からしたら本当に。
ナシ帰ってこんのうちゅ。
マジでそうなんよね、本当に。
いやーもう俺ほとんど姉ちゃん会ったことないけど。
僕は知っちゃうけどさ。
でもそんなんなんか、それでもう本当に申し訳ないなって思ったけど、一旦相談してみたよ。
スピーカー 3
まあまあまあ。
正月ってなんかあるやん。
まあで、もちろんどっちかっつーと俺の感情的には別にしゃーないなって感じだけど。
虎がね。
虎がやっぱプランが全部あったわけよ。
あそこに行ってこれして、最近虎ちゃん野球上手焼き、キタロウ君と野球一緒にして、
で虎ちゃんのが上手いかもねとか、そんな感じなわけよ。
プランがあったのが、全部ぶっ壊されたみたいな感じ。
スピーカー 1
なるほどねー、いやー虎、そうよねー。
いやーでもそう考えたら、会ったときすごい健やかに迎えてくれたなーって。
スピーカー 3
そうなんよそうなんよ。
で、まあでもその10時から遊べるってなって、逆に早く遊べるみたいな。
あーよかったよかった。
だから元々その昼飯食った後ぐらい、12時半とか1時からちょっとしたのが、
あ10時から遊べるようになった、やったーみたいな感じで、で当日朝よ。
バッチョ起きたらさ、窓の外真っ白やって。
スピーカー 1
愕然としたんやろ。
スピーカー 3
あ、愕然とした?
スピーカー 1
俺はもう愕然とした。
スピーカー 3
あ、そう?
スピーカー 1
虎ちゃん、忘れんでほしいんやけど、俺車で帰ってきちゃうんや。
スピーカー 3
あ、まあそうか。
スピーカー 1
どうしようって思って、俺もう、その日きょんちゃんちと遊ぶとか姉ちゃんと遊ぶとかどうでもいいよ、俺帰れるもんみたいなことをすっきり思った、朝。
スピーカー 3
あ、そっかそっか。先にそれが来るか。
スピーカー 1
そう、そうやったね。
スピーカー 3
あー。まあ大人になったね自分も。
スピーカー 1
いやいやいやいや。普通や。スタートレスタイヤかどうかだけの話やけど。
スピーカー 3
いやじゃあ逆にあれ見てどういう気持ちになる?地元民は。
起きたっていうか、虎が先にバーって起きてって寝ちゃって。
たら、お父さん、お父さん、お父さんみたいな感じだよ。
外がすごい外がすごいみたいな。
なんかなんかちょっと眠いみたいな感じで。
見てーってバーって窓開けたら、バシッとみたいな。
えーめっちゃすごいやーみたいな。
で、これ雪合戦とかできるねーとか雪だるま作れるねーみたいな感じだけど、来たの。
めっちゃテンション上がっちゃうよ。
で、まあだけやったやんみたいな感じ。
で多分だって北浪もそんなにさ、雪の中思いっきり遊ぶとかないよ。
スピーカー 1
ないないないないない。東京もないもんそんなに。
スピーカー 3
めったに降らんけど。
スピーカー 1
降らないもん東京も。
スピーカー 3
で、やったないみたいな感じで。
でもう虎はもう待ちきれんってさ。10時も待ちきれんって。
9時ぐらいに外出てさ。
一人でずっと雪だるま作るって。
そんな感じ。
スピーカー 1
めっちゃいいやん。
でもまず俺あの雪見たときに、これキョンちゃんですけどバラシになるなって思った。
だってあのこれちょっとあれやけど、ちょっと高台にあるやんキョンちゃんちいち。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
絶対行けんじゃもんね車で。
そしたらキョンちゃんが事前にセブンイレブンか何か行って通ったけど、
うちのこの道通ってくれば来れますみたいなラインくれちゃったから。
だけ行けたけど。
これもう俺ないやろうなーってちょっと思ったよ朝あれは。
スピーカー 3
まあまあでもなんか、ちょうどなんかその豆油が切れちゃったきてうち。
でガソリンスタンド行かないけんし、
コーヒー切れちゃったきてそれ買いに行こうと思って。
コーヒーの豆がね。
そして行ったき、あでも道は全然大丈夫やなーみたいな感じで。
スピーカー 1
いやすごいわ、あの中行った。
スピーカー 3
そうそうそう。
いやでも道全然大丈夫やった。
スピーカー 1
全然大丈夫やった、問題なくて。
でもいい感じに雪があるっていう、一番いい状態やったね。
一番良かった。
一番良かった。
正直道の別に何か問題はないけど雪はしっかりあるみたいな。
スピーカー 3
そうやろ。
ゲーム購入のエピソード
スピーカー 1
ベストやったね。
スピーカー 3
そうやね。
でもううち、まあそのね庭がまあまあ広い。
広い。
そこで虎が雪だるまばあ作って、
終わったぐらいであれよね、
作り終わったっていうかその作るよぐらいのときに来て。
スピーカー 1
ああそうか。
みたいな感じで。
そうやん。
いやでもえらいもんで、やっぱ夏のあのワンクッションがあったき、
こんなこいつら仲良かったっけっていうぐらい仲良かったよね。
スピーカー 3
いやそんな感じだったね。
正直。
ああまあつくや否や、
だけどまずあれだよね、
そうあのスイッチ2を買うっていうイベントがあって。
スピーカー 1
お宅のがね。
スピーカー 3
うちがね、うちが。
年末に買い物があって山田電機行ったらタワーの。
ダメ元で聞いてみたらスイッチ2があるっちゅう。
スピーカー 1
はいはいはい、奇跡が。
スピーカー 3
もう奇跡が大きい。
でまあうちもどうせ欲しいと思ったきさ。
スピーカー 1
虎之助と俺とうちの奥さんで3人でお金出し合って買って。
スピーカー 3
そう。
でまあポケモン買っちゃったきさ。
でほら、自分とこあれやろ確か。
あのサンタさんが。
スピーカー 1
サンタさんがそう、あのポケモンのZへ来る。
あ、違う違うサンタさんじゃねえや。
あれだよ10月の27が誕生日で。
スピーカー 3
あ、誕生日か。
スピーカー 1
10月の16かなんかにZへ出てちょうどもう27ぐらい。
同級生他の友達とかよりも早く始めちゃうんよ。
あ、そっかそっか。
だいたいみんなサンタさんにもらっちゃうんやけど。
そっかそっか。
そやね。
スピーカー 3
あ、だけど詳しかったんやめちゃくちゃ。
スピーカー 1
そう、だからもうあと1人倒したらクリアみたいな感じ。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
ぐらいのとこまで行っちゃうんや。
スピーカー 3
そういうことか。
雪だるま作り
スピーカー 3
いやだけどそのトラもさ、Zへ買って3日目とかやってきそう。
スピーカー 1
あ、そっかZでたまらん時やね。
スピーカー 3
そう、でもうスイッチ買ったんよって言ったらもう北朗からしたらさ、
はい、もうあの僕が通った道だよねみたいな感じになって。
あ、君が今いる道って僕がもうずっと昔に通った道だよみたいな。
いやいやいや。
スピーカー 1
なんかそれで偉そうに。
これはねでもねほんとね申し訳ないけど、
あれがあの状態が一番北朗の精神状態がいい時なんよ。
自分の通った道に人が通っちゃうのを見る時が一番あいつの精神状態がいい時なんよ。
そうそうそう。
でそれも良かったかもしれん。ひょっとしたらやっぱトラと今回。
そう。
そうなよ。
スピーカー 3
うん。僕知ってるよ、僕それのメガ進化系持ってるよみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはいはいはい。
そうそうそうなよ。
スピーカー 3
でトラはトラでもうさ、純粋にさ、え、すごーいみたいな感じになっちゃう。
スピーカー 1
みたいなね、感じで言ってね。安いよね。
スピーカー 3
でそれでまず二人で盛り上がってからの、じゃあそろそろ外で遊ぶうちになって、
スピーカー 1
なりね。
スピーカー 3
でそっからよ。
うん。
でそっから外出てさ、まず雪だるま作ろうって。
作ろう。
スピーカー 1
トラが作りかけの雪だるまあった時さ。
超巨大なね。
スピーカー 3
巨大な。もうゴロゴロゴロゴロだがして、ブクブクブクブクってかくなってさ。
スピーカー 1
とんでもなく巨大な雪だるま作ったよね。
スピーカー 3
とんでもなく巨大なやつ作って。
あれはすごかった。
で俺も頭作ってとかしとったらやっぱりトラのが先に始めちゃうきさ。
うん。
下ののに言ってさ、うんそれ僕がその昔通った道だよみたいな顔して。
今度はトラがね。まだその大きさなの。
スピーカー 1
なんなんあいつら。
あいつらなんなんその。
そうね。
そんなんもありっすね。
そんなんもありっすね。
スピーカー 3
え、なんでそんなでかいの?みたいな話したの。
スピーカー 1
あったねあったね。
スピーカー 3
え、なんで?みたいな。普通よみたいな。トラと。
スピーカー 1
なかなかねまだ上手くできんのよ。
そうね。
トラはもう転がせば転がすだけでかくなる状態なんやけど、
まずその転がす手前のところをまだ上手になんか作れん感じで。
スピーカー 3
そうね。あのあれよね、軌道に乗るまでがちょっとあれやもんね。
コツがいるもんね。
スピーカー 1
そうねそうね。
だからいやちょっとここをちゃんと手伝っておかないとまたこれ、
彷彿とするわけよ。なんていうか。
あのたこあげを。
俺はまたああいうこと起こるんじゃねえかっていうので、
めっちゃ気使っちゃうけどね。ほんとに。
こいつ、あこいつなんかどっかで、どっかへそ曲げるのが怖くてさ。
うん。
スピーカー 3
いやでももう心配なかったけどね。
スピーカー 1
なかったなかったね。全然。
スピーカー 3
なかったね。
で、雪だるま作って、もう虎は虎ででっけえの作ってさ。
スピーカー 1
作ったね。
スピーカー 3
で、石と枝でなんかいい感じにして、で俺の帽子をかぶせて、
なんかみたいなね。
スピーカー 1
写真、写真撮ったりとかしてね。
写真撮ったりして。
スピーカー 3
で、鬼太郎鬼太郎でちっちゃいけどなんか綺麗なやつ作って。
スピーカー 1
なんかこだわってね、首のところの首輪をこう作るとかやってね。
そうそうそう。
スピーカー 3
で、虎もじゃあ一緒にやろうかと思い、
鬼太郎の雪だるまの首を整形してさ、
もうちょっとここを削ってみたいな二人で一緒にやってみたいな。
スピーカー 1
で、鬼太郎の雪だるまの首をこうやって作りながらいろいろやる予定ね。
スピーカー 3
いや良かったわ。
スピーカー 1
あれはほんとただのギチやったよ。小さな。
スピーカー 3
あれまではね。野草だけ。
ほんとに。
マジであれを見ながらさ、
あのー俺らがコントのライブの二日前とかに
中野の島中行ってホームセンターでね、
コントに使うための道具の部材を買ってきてさ、
で、家に帰って高井くんがガムテープをぐるぐる巻きにしたりしながら
俺は横でマジックテープつけて、
その小道具を入れるための箱の収納を考えるみたいなことを二人で夜中にしよったやん。
スピーカー 1
考えしよったね。
スピーカー 3
こここうしたら箱にもなるし、コントの舞台の装置にもなる。
スピーカー 1
それはなるみたいなね、システムみたいなの作れたもんね。
スピーカー 3
舞台上で鳴らす音のためのパソコンのマウスを
マジックテープで箱の後ろにつけるみたいなものを
俺が考えるようになったりとかさ。
あの頃。
スピーカー 1
いや、マジであれやったわ。
ギチジュニアやったな、あれは。
スピーカー 3
あの姿はね。
スピーカー 1
角があり。
スピーカー 3
で、そこからよ。
じゃあ始めよっかみたいになって。
もうそっからずっと延々雪合戦ね。
スピーカー 1
あれマジでやばかったよね。
スピーカー 3
夏を彷彿させる。
スピーカー 1
いやマジ雪合戦ほんとやべかったね。
マジでやべかった雪合戦。
スピーカー 3
大人チームvs子供チームみたいなの勝手にされてさ。
永遠雪を投げつけられる時間。
凍える外で。
スピーカー 1
マジ寂しいし。
マジキチイシー。
あれはほんとやばかったね。
でもなんかさ、嬉しいあいつらが仲良くチームとなってさ。
雪合戦の楽しみ
スピーカー 1
一緒に戦いよう感じがさ。
スピーカー 3
もう嬉しいなって思ったけど、もう早く家の中入りたいってずっと思った。
嬉しいなって俺も思ったよ。
ちなみに。
思ったのが、開始8分ぐらい。
スピーカー 1
8分以降は、一方期に手が冷てえな、足が冷てえな、首冷てえな、寒いな、みたいな感情がずっと一方期に。
でさ、またさ、きょんちゃん、トラがさ。
スピーカー 3
トラがもうこの、俺は前回のプールの時から思ってたんやけど、やっぱそのヒグチのこだわけよ。
スピーカー 1
どういうことですか。
やっぱりね、例えばプールの時も、俺話したけど、
プールの中で俺が入ってくるのを阻止するために攻撃するみたいな、俺を攻撃するみたいな感じのそんなのやりよったやん、プールの時もね。
で、途中でトラは、俺が荷物を追いちょう、財布とか携帯とかを追いちょう、そのスペースを狙い始めたんよ、俺じゃなくて。
だから、えっと、民を狙い始めたというか、なんていうか。
スピーカー 3
兵士ではなくて。
スピーカー 1
兵士ではなくて、民を狙い始めて、こいつ賢い。
スピーカー 3
供給部隊を立つことによって、根本から立つみたいなね。
スピーカー 1
そうそう、賢いなーって思いよったん。やっぱり、さすがヒグチの子やなと思って。
どうすれば心が折れるかを探しようというか。
スピーカー 3
あったね、そういうこと。
スピーカー 1
今回の雪合戦もやっぱりやばくて。
で、うちの子とかはちょっと固いやつ作って投げやすくしたりとかそのレベルなんやけど。
トラは雪持ってきて、途中からもう投げるんじゃなく、アウターに擦り込むっちゅう。
いかに嫌な気持ちにさせるかというところで、やり始めちゃって。
こいつ賢いと思って。
どうやれば心折れるかを知っちゃうやっぱ人間が。
スピーカー 3
いや、まじさ、後半俺のダウンジャケットぐっちゃぐちゃになっちゃう。
スピーカー 1
まじで?
今日ちょっとダウンに、もう投げるんじゃねえか。雪持って擦り込みよったけど、ぎゅー、ぎゅー。
スピーカー 3
擦り込みよったねー。
スピーカー 1
こうやってどうすれば心折れるかを知っちゃうからね。
スピーカー 3
行為は卑劣なのに、もう目が純粋でキラッキラしちゃう。
スピーカー 1
キラッキラして、見つけた!っていう顔しちゃうんだよね。
スピーカー 3
本当に心から楽しみよって、その様をさらに客観的に見たら、さらに卑劣さが増したね。
その純粋さがゆえにね。絵としての卑劣さがね。
スピーカー 1
賢いわ、本当に。賢いわ、あの。
スピーカー 3
すごかった。
スピーカー 1
すごいねー。
いや、確かにもうこう、かなり合理的な戦い方やなって思ったわ。
大人はだって雪投げられるよりあっちの方が嫌やもん。
スピーカー 3
嫌やもん、絶対に。
スピーカー 1
よう分かっちゃうなって思うわ。
スピーカー 3
雪投げられても大して痛くねえけど。
痛くねえけど。
ダウンチャケットぐちゃぐちゃになるわ。
スピーカー 1
吸い込まれてぐちゃぐちゃになったらまじ嫌やんけ。
こいつすごいなって思ったよ、俺本当に。
かー、いやさすがきょんちゃんのこっち思ったけどね。
スピーカー 3
またたかやくんがたかやくんで、何やったっけ。
田舎の村民みたいな。
スピーカー 1
先住民ね。
スピーカー 3
先住民。
スピーカー 1
先住民としてお前ら出ていけみたいなね。
スピーカー 3
お前らこの村から出ていけみたいな。
スピーカー 1
出ていけみたいな。
人間の子供は食うなーって。
なんかそのやり方やけど。
きょんちゃんはきょんちゃんで。
スピーカー 3
俺ね、ユーチューバーね。
スピーカー 1
ユーチューバー、ユーチューバーやったよね。
スピーカー 3
そうそう。すいません。
あのなんか、ユーチューバーで
ココホレワンワンチャンネルっていうユーチューブやってるものなんですけども
ちょっと取材させてもらっていいですかみたいな感じで。
カメラ回しながら行って。
スピーカー 1
カメラ回しながら行って。
ユーチューバー帰れ!とか言ってるし。
雪投げられるんちゃうね。
スピーカー 3
ユーチューバーはこの山から出ていけ!
スピーカー 1
出ていけ!とか言って投げられるみたいな。
なーれ。
なーれ。
マジ。
普通の雪合戦で登場戦記みたいなユーチューバーのところでさ。
なんだ敵としてユーチューバー現れるうち。
おかしい気ね。マジで。
スピーカー 3
すいませんあのテロップに肩書きを言い出させてもらいたいんですけど、どういったプロフィールで。
スピーカー 1
言い寄った。それ言い寄ったわその。
誰がわかるのあれもう。
もちろんわからんきそのボケ。
スピーカー 3
一応ココホレワンワンチャンネル登録者数20万人ぐらいいてそこそこ影響力あるんで宣伝効果もあると思うんでとか言いながら近づいて行って。
デザートタイム
スピーカー 3
雪投げられる。
スピーカー 1
マジであれヤバかったね。
どんなボケしよちょっと俺もうその子供相手にさ。
ユーチューバーが撮影に来たみたいなこの山にみたいな。
なんそれ。
よくわからんしそのユーチューバー出て雪投げるのもよくわからんしさ。
スピーカー 3
そうよくわからん。
スピーカー 1
別に投げんでいいやったって別に。
ほんと面白かったけど。
スピーカー 3
面白かったなあ。
スピーカー 1
みたいなねやったりしたよね。
スピーカー 3
あとはもうあれか部屋に部屋に戻ってなんかこうデザート食ってみたいな感じだったな。
スピーカー 1
いやそっからよでもちょっとまた北郎が前回のさあのたこあげを彷彿させるというかお母さんがねきょんちゃんのお母さんが
そのちょっとチラシ寿司があるきちょっとそれを食べていかんかいみたいなあったよね。
スピーカー 3
そうですよ。
スピーカー 1
そうそうあのお昼何も食べてないんやったらみたいな。
だから俺ら戻ったら姉ちゃんにすぐ出るしちょうどここでひろごまもし呼ばれたら相当いいなと思ったき
あいいんですかみたいなでチラシ寿司パッチ見たらあの上に卵がバッチ振られちゃうんよね。
はいはい。
北郎の食べ物の好み
スピーカー 1
でえっと中にであとまあチラシ寿司焼き椎茸とかも入っちゃってで北郎がもう卵と椎茸はマジ嫌いなよ。
スピーカー 3
そうやねんね。
スピーカー 1
そうなんよ。
だからでもまたこれがちょっとね僕すいませんあの今見たら卵と椎茸入っちゃうんですけど卵と椎茸食えないんですよ北郎に食べれないんですよって言ったら
はい。
早っこの卵は虎ちゃんが入れた卵焼き食べれるよ。
スピーカー 3
あ出た。
スピーカー 1
出たね。
ねえ。
スピーカー 3
そうなんよだから虎之助がお手伝いをするみたいな。
そうなんよね。
そうお母んが切った卵をいい感じにこうなんていうんかな並べちょったやん。
スピーカー 1
そうなんよね。
そうそうそう。
でまた俺もそうとは知らず焼きまってもうめちゃくちゃ嫌な予感して虎之助は自分が入れた焼き食べてほしいみたいなの多分感じもあるし。
でもそれが嫌いやから食べたくないっていう北郎がおるしみたいな。
うわもうこれどうしようって思っちょったやん。
そしたらおばあちゃんもなんかそれをさ虎ちゃんお母んもなんかそんなのいろいろちょっと感じて北郎になんとかここで卵食べれるようになったら一番いいやんそこで。
そうね。
虎之助も喜ぶし。
何よりそこが一番平和になる。
もしその卵を北郎が食べるということが起これば誰も傷つかないすべて丸く収まるき。
お母さんもいろいろ考えてくれたと思うんやけど。
北郎がねきょんちゃんちのトイレに大きなジグソーパズル貼っちゃってあのジグソーパズル誰が作ったのみたいな聞きよったやん。
俺あれよって言って虎之助のお父さんが小学生の時に作ったやんみたいな。
めちゃくちゃでけえの作っちゃうやんきょんちゃんって。
あれよラッセンの絵やね。
ただのラッセンの絵じゃねえでもう畳1畳ぐらいあるぐらいでかいやんあれ。
そうね。
で北郎があれ見てきょんちゃんのお母さんにいいなこれ欲しいな僕も作りたいなみたいな言ったやん。
それがその虎之助の前にあったやんそのやりとりが。
きょんちゃんのお母さんもいろいろ考えてくれてると思うんやけど北郎君あのジグソーパズル作りたいって言われて北郎が。
作りたい。卵食べな作れん場合あればって言われてた。
家族の介入と反応
スピーカー 1
えっじゃあ作らなくていいみたいな感じ。
まず第一弾失敗ね。
まず第一弾失敗ね。
そしてその後お母さんがユイッタのご飯持ってきて。
スピーカー 3
ユイッタのご飯は多分ご飯を全部ミックスしてジュースみたいにして。
スピーカー 1
ミキサーでね。
ミキサーで飲ますみたいな飲乳食みたいな感じのやつを飲みながら食べるよね。
で北郎君見てっつって。
そしてあの北郎にこのユイッタのミックスする前のやつを持ってきて。
ほら卵入っちゃうやろ。
ユイッタまああんなちっちゃいのに卵食べる場合。
いいわんやけどもう北郎はそれをパッと見るけど。
みたいな感じであんまちゃんとリアクションもせんのよ。
北郎君ほら見てここ。
あんた納豆も入っちゃうやろ。
あの子納豆も食べるもん。あんた納豆好かんかろ。
あ、納豆大好きなの北郎。
お母さんすいません。
北郎納豆は大好きなんですよって言ったら。
おばちゃんがそんなことない。
スピーカー 3
リアクション違うな。
スピーカー 1
そんなことない。
卵好かんかったらもう納豆も好きじゃないに決まっちゃう。
違ったことない。
スピーカー 3
そこまではまだ分かるやつやったり理解できるやつやったけどそこからちょっと違うな。
スピーカー 1
卵が嫌いなら納豆も好きなわけないっていう。
おばちゃんの理論で。
いや納豆大好きなんですよみたいな。
言ったらまた北郎がどんどんどんどんあのたこあげの時のモードに入っていって。
これどうするんやろみたいな。
だから京ちゃんのお母さんがどんどんよくしようと思って介入してくれればしてくれるほど
どんどん北郎が納になっていくような状況になっちゃって。
マジで申し訳ないなと思ってお母さんいろいろ手を打ってくれようのに。
さすがやなと思ったのが最後に串持ってきて。
いいかヘアウェイ君。
当たりくじをこれ2本作ってね。
これを引いた人は後でご飯食べた後お菓子がもらえるシステムにすればいいよっていう。
次の第3弾の手を考えて。
もう第1弾第2弾でめちゃくちゃ北郎の心離れちゃうよ正直。
めっちゃ離れちゃうのに。やりよったやん。
スピーカー 3
いや俺だけ。その時確かにユイタの世話しよった。
スピーカー 1
そうそうそうそう。京ちゃんおらんかったやん。
スピーカー 3
なんかねおむつ変えたかなんかいろいろしよったき。
俺そこ知らんのよね。
俺そこない。
そういうのあったやん。
スピーカー 1
そういうのあって。
なんかおばちゃんが手を打ってくれようの中でどんどん北郎の心が離れてって
スピーカー 3
最終集団でおばちゃんくじ作ったやん。
スピーカー 1
いやこれでも俺も第1弾第2弾見ちょうき。
これもううまくいくんかなみたいな。
いやこれで子供はくじすいちょうき。
これでくじ引かして当たった人はあればいいって。
あのお菓子が後でもらえる場合っていうようなことにすれば
ウェイくんこれうまくいくんよって。
もう今その時点でおばちゃんの信用ない。
もう全然俺の中で。
半信半疑。
もうどうやっていくんかって。
してこのくじをやったら
なんかもう来たらもうなんか
いやくじいいみたいな。
もう勝手にルール決めないでほしい。
でなんかもうちょっとこれ始めて
これもうちょっとやべえなっていう時やったけど
そのくじが出てきて
くじを1発目北郎が引いたんよ。
楽しい思い出
スピーカー 1
そしたら当たり引いたんよ。
スピーカー 2
おーよかったね。
スピーカー 3
分かりやすくテンション上がって。
かわいまして。
スピーカー 1
分かりやすくテンション上がってさ。
それでよし分かった。
じゃあちょっと卵は食えんけど
なんかチラシ寿司食べてみようかなみたいな感じで
昼ご飯食べる席にトランスケと北郎がまたついて
なんとか言いながら昼ご飯一緒に食べたんよ。
スピーカー 3
知らんかったそれは。
スピーカー 1
いやーあれはすごいなと思った本当に。
お母さんのあのくじけない精神というか。
あれ俺ならもう途中で怖くなっちゃったもん絶対。
これ以上俺がなんかしたら
もうこれどんどんどんどん
スピーカー 3
嫌な方向になるなみたいな。
スピーカー 1
だけどやっぱあの母さんのくじけなさというか
いやいやいやこうすればもう機嫌悪らる気っていう
なんていうかねあれはすごいだと思ったね。
スピーカー 3
そのあれだよね
今まで俺がどれだけ暴言吐いてきても
スピーカー 1
全く聞いてないような人間やったよ。
スピーカー 3
そうなんよ。やっぱすごい。
多分ハートがゴムみたいな感じでできちゃう。
どう言ったらいいの鉄のハートではなくて
ゴムやき一見ぐにゃっち曲がるんやけど
ピッタリビョーンって戻るんや。
折れるとかがない。
ゴムっち折れんや。
あの人心折れんのよね。
スピーカー 1
いやすごいよ。
スピーカー 3
そんな感じない。
スピーカー 1
あの折れなさはマジで。
けどやっぱそこにやっぱりちゃんと
試作の中で何度失敗してもそこで諦めずに
ちゃんと当ててきたきに試作でね。
すごいなと思った。
あれは心くじけちゃったら
北野のあっこでの昼ごはんなかったと思う。
で結果そこでさ
何を何個まで食べたらお菓子が何個もらえるみたいな
新たなルールも生まれたりして
でその後お菓子くばりみたいな
手づかみみたいなのやったやん。
芋1個食べたらチョコレート1個もらえるみたいな。
でそんなんやって
お菓子もいっぱいもらってね。
スピーカー 2
いっぱいもらったね。
スピーカー 3
知らんかったわその辺。
そういうストーリーがあったよね。
スピーカー 1
俺はもう笑い止まらんかった気。
納豆大好きなんですよって言ったら
そんなことないって言われたじゃん。
どういうこと?
卵が嫌いなら納豆が好きなわけないみたいな。
スピーカー 3
いやすごいよね。
スピーカー 1
好きなんすよって。
めっちゃおもろかったな。
スピーカー 3
この話の中でそこだけ全くわからんもんね。
心折れずにくじ作ったとかはさ
すげーわかるというか
いろいろ理解できるし
頑張っても失敗したってわかるんだけど
スピーカー 1
そこだけ全くロジック通ってるもん。
でもきょんちゃんのお母さんやっぱ面白いのあそこやん。
もう俺この話家帰って
自分のお母さんとかにしてたら
みんな手叩いて笑い寄ったけどね。
わかるーみたいな。
樋口のお母さんのそれわかるーみたいな。
めっちゃみんなウケてた。
おもしれーみたいな。
めっちゃウケてた俺。
スピーカー 3
ほんとすみませんした。
いやいやいや全然。
スピーカー 1
むしろほんとすみませんでしたね。
うちが。
スピーカー 3
なめちょうねんあいつほんとに。
ほんとごめんうちの。
やめて。
スピーカー 1
むちゃくちゃおもろかった。
くじも結局いい思い出になってね
楽しかったって言って
僕くじ当てたんよみたいなの書いていいよって言って
スピーカー 3
さまざまやんほんとに。
スピーカー 1
まあまあよかったです。
スピーカー 3
いやほんとにありがとうございましたよ。
まあまあそんなこんなんでね。
たった3時間くらい?
スピーカー 1
4時間朝10時から行って
昼2時までおったっけね結局1時に帰るって。
スピーカー 3
2時までおったっけ。
いやまあまあ濃厚な4時間。
スピーカー 1
で楽しかったほんとに。
またアトラ君と遊びたいって言うようになったわ。
スピーカー 3
あほんと。
よかったほんとに。
手品とかもあったしね。
うちのおトンが手品して
でトラがまた手品して
あったね。
スピーカー 1
手品コーナーやったなあ。
スピーカー 3
いろいろ盛りだくさんやったし。
スピーカー 1
盛りだくさんやったほんとに。
あのユイタのお菓子配りとかめっちゃおもろかったしね。
もう
無感情にボーンって人を奥に投げるみたいな。
スピーカー 3
そうユイタね。
ユイタ君投げてーっつったら
全然人がおらんソファの向こうが
ボーン投げて
スピーカー 1
投げるだけで爆笑やったもんね。
かわいいユイタ。
いやー
かわいかったユイタもほんとに。
ユイタやべえやろ。
スピーカー 3
やべえマジかわいいユイタほんとに。
存在がもう愛おしいやろ。
スピーカー 1
腹とか
めちゃくちゃ気持ちいいしなあ。
マジかわいい。
いやほんとになんか全然泣かんやん。
そうね。
なんかもう行こうが抱っこしようが
無邪気というかさ。
ユイタもかわいかったわ。
みんなで写真撮って最後ね。
家族で
写真撮らせてもらいまして。
最高やったわ。
年末年始の振り返り
スピーカー 1
次はちょっとまた
俺も嫁と下の子連れてくしまたきょんちゃん家のね
新たな三男坊も
加わってね。
スピーカー 3
またやりましょう。
ということでまあまあ楽しいね
年末年始でしたよ。
ありがとうございました。
はいということで今回の完全人間ランドいかがだったでしょうか。
番組の感想や
僕らのやった仕事などなど
番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
また毎月先着
20名様のスポットスポンサーは
今までベースだったんですけども
公式サイトから
また新しくシステム作ったんで
僕はそちらから
応募できるようになっておりますということで
ぜひぜひご応募ください。
スピーカー 1
ということで以上私樋口貴之と青柳貴之でした。
リスナーとのつながり
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバーイ。
スピーカー 2
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