1. ギチの完全人間ランド
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#248 変わる青柳、変わらぬ樋口
2026-06-16 34:07

#248 変わる青柳、変わらぬ樋口

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みんなの銀行コラボ/AIはギチを知らない/対人スタンス/ポッドキャストエキスポ/

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【出演】
青柳貴哉
樋口聖典

【構成】
横浜泉リフォーム

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サマリー

今回の放送では、まず「みんなの銀行」とのコラボ企画について振り返る。番組の公式YouTubeチャンネルでの配信が、予想に反して再生回数が伸び悩んだ理由について考察。AIが生成した概要欄の誤情報が面白かったという話題から、AIのハルシネーション(幻覚)について触れる。 次に、ポッドキャストウィークエンドへの参加について語られる。イベントの熱気や、ポッドキャスター同士の交流の楽しさ、そして自身が「ヒグチゾーン」のような形でブースを出店したいという構想が語られた。また、自身のスタンスとして「変えない」ことを哲学の軸とする青柳と、状況に応じて柔軟に対応する樋口の対比についても言及された。特に、過去に自身の信念を貫き、相手の理解を得たエピソードが印象的だった。

「みんなの銀行」コラボ企画の振り返りとAIのハルシネーション
スピーカー 2
いやー、あのー、まあこれね、配信された後なんですけども、みんなの銀行コラボ会、配信されましたよ。
スピーカー 1
ありましたね、ほんとに。
スピーカー 2
いやー、どうやった?あの時の収録、自分。
スピーカー 1
いや、ドキドキした。
スピーカー 3
なんか、変な、ふわふわしちゃったの、自分なんか。
スピーカー 1
ふわふわしちゃった、なんか。
スピーカー 3
なんかさ、無し。
スピーカー 1
なんかこう、わからんけど、ほんとに、うーん、こんな経験あった?ちょこっとなんかこう。
スピーカー 2
どういうことどういうこと?
スピーカー 1
なんかこの、えーあの会社の社長さんなんすかー?みたいな人と飲み寄った時の気持ちを思い出したのか。
石遊ぶとかで、なんか、怒らせないように。
スピーカー 2
いやー、でもマジで、あの時も話したけど、東鳥という肩書きの人がまず、日本に何人かしかおらんわけやん。
スピーカー 1
100人って言ったっけ?100個くらいしか銀行はないって言ったっけね。
スピーカー 2
そう、だから、東鳥という肩書きの人とまず話す機会がないよね、普通に生活しとったら。
スピーカー 3
ないの?
と思ってさ。
すげーよ。で、しかもなんか自分勝っちゃったやん、なんかあのー、AIの判定によっては。
スピーカー 2
あーありがとうございます。
スピーカー 1
そうなんですよ。
すごいね。
スピーカー 3
これまだ聞いてない人もおるんちゃう?よう考えたら。あの後編。
スピーカー 1
あー、あのー、向こうのYouTubeの方でやったやつか。
スピーカー 2
そうなんよ。だから、えっとー、俺ね、ちょっと見たんよさっき。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
えっとー、みんなの銀行編、まあコラボしたんですね、我々ね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
みんなの銀行でコラボをさせてもらって、で、あのー、永吉東鳥がね、ゲストに出て。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まず議事館で一本撮りましてと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、その後に、我々がみんなの銀行の公式YouTubeチャンネルにゲスト出演したっていうね。
スピーカー 3
まあ、まずすごいやん。銀行の公式チャンネルに。
スピーカー 1
耳を疑うよね、今の。もう、なんかこうやって聞き取って。
なんで出ちゃうん、俺たちが。
スピーカー 3
なんやけど、そう。いや、意外とそっちの再生回数が回ってなくて。
スピーカー 1
おー。何回くらい?
スピーカー 3
なんで?えっとね、300回くらいの音って。
スピーカー 1
はぁ!?
スピーカー 2
300何回くらい。
スピーカー 3
なし!?
これさ、なんでな、ところで。
スピーカー 1
いやー、なんか。
スピーカー 2
いや、だってさ、この議事館のやつって言ったら何千人か聞いてくれるわけ。
スピーカー 1
まあそうよね。
で、そのみんなの銀行会員ももちろん聞いてくれてるわけよ。
はいはいはい。
スピーカー 3
なんか、そっちは聞いてくれるのになんで向こうは聞いてくれんの?何が違うの?
スピーカー 1
なんかわからんけど、あるんかなー、なんかこの、あ、そういうのあるんやみたいのあるやん、例えば。
うん。
野球の話したらダメとかさ。
スピーカー 3
あ、そういうやつ。
スピーカー 1
そういうやつがあるんじゃない?みんなみずほうが好きとかさ。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
あるんじゃん、なんか。
スピーカー 3
そういうやつ、タブー踏んだなんか、俺ら。地雷踏んだなんか。
スピーカー 1
ははははは。知らず知らずに、あるかわかんないというかなんか。
スピーカー 3
なんやろうな。まあでもさ、なんかこれ、面白くてこの現象がね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
だってさ、喋っちゃう人全く変わらんわけよ。
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
同じ3人で喋っちゃうわけよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
言うても、その前編後編さ、まあテーマは違うけど、別にどっちが前編でどっちが後編でもよかったわけや。
スピーカー 1
まあそうだね。
スピーカー 2
テーマ的には。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うん。いやけど、なんかやっぱりその、視聴、なんていうんかな、習慣というかさ、あるんやろうなと思って。
スピーカー 1
ちなみに、あの、あっちの放送普通の、こっち側の放送は何回くらい聞かれるじゃん。
スピーカー 2
わー、えーと待って、今、ちょっと待って、ログインが今もうしようと思ったらもういろいろ認証あれで、あれなんやけど、多分何千人、何千人再生とか普通にあるんや。
スピーカー 1
あ、マジで?
スピーカー 3
毎回必ず、うん。
スピーカー 1
こっちは何千人再生されちゃうのに向こうにはそれ、されてないんや。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
だから、まあ結構ね盛り上がったけどね、向こうは向こうで。
スピーカー 1
いや、というか聞き?あっちも。
スピーカー 3
いやいや。
そう聞いて。
スピーカー 1
いやいや、気まずすぎるやろ俺たちその、なんか、嫌われるやんみんなの銀行に。
スピーカー 2
せやね。
スピーカー 1
自分らの方だけ安定した、あの視聴を取り。
ははははは。
それを思って、なんか向こうに行って、わー、ギッチさん呼んでよかったっすわーってならな、ちょっと気まずいよねなんか。
スピーカー 3
ほんとそうなんや。
スピーカー 2
聞いてほしい。
スピーカー 1
助けて。
お願いよき。
聞かんで息流して。
お願いよき。
スピーカー 2
で、まあまあ、あの意義ある話はしちゃおうと思う、ちなみに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
あの、一応テーマとしては子供のお金の教育の話をしちゃうよね。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
そう。で、俺と高谷くんと、その、永内さんの、まあその子育てをする上でお金の教育をどうしてますかみたいな話をして、で実は最後サプライズが待っちゃうよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そう、あの実は今までのトークを、ずーっと実はこうしてましてみたいなやつで、サプライズが待っちゃって。
そう、とかもあって、いや結構配信としては面白かったと思うよね。
スピーカー 1
まあ、あっちはだってゲームコーナーみたいなもんやけどね、なんか。
スピーカー 2
そうそうそう。
いやー、聞きだき。
スピーカー 1
いやいやもうほんとに聞いてほしいし、もう俺はね、わかるんやけど、意義ある話が嫌いなやつおるんよほんとに。
世の中には。
スピーカー 3
あ、そういう話?
スピーカー 1
そう。
それ言うのが嫌いな人はもう聞かんで息ポケットの中で流し置き?ずっと。
スピーカー 2
いやいや別に。
スピーカー 1
最後まで。
最後までもう見ることもない、聞くこともなくて息流し置き?とりあえず。
スピーカー 2
あと寝る前にね、寝る前に流してボリュームゼロにして寝るっていうね。
スピーカー 1
あ、最高やんもう。
もう次の日からみんなの銀行のチャンネルしか出てこんようになっちゃうけど多分。なんか。
スピーカー 2
いや失礼やわ、ボリュームゼロにしてとか言うのは。
スピーカー 1
いやほんとやん。
マジでないんよ。
マジでないんよもう。再生数以前にもう今のがやばかったやんマジで。
マジでやばかったやん。
スピーカー 2
みなさんマジで聞いてくださいということで。
スピーカー 1
いやほんとお願いします。
スピーカー 2
じゃあ行きますか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ギチの完全人間ランド。
はいみなさんこんにちは、ギチヒグチです。
スピーカー 1
ギチ青柳です。
スピーカー 2
さて今日はね特に決まってない回なんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それで言うとね、ちょっとみんなの銀行さんとコラボ会のときにさ、
まあ打ち合わせというか、高谷君が入ってないけどフェイスブックグループがあってさ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でそこでやり取りするわけやけど。
スピーカー 1
ああしようったやん。
スピーカー 2
でそこで配信するときの情報みたいなものをね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やり取りするわけ。
はい。
じゃあうちはもう何月何日に個々こういうタイトルとこういう概要欄で
こんな感じで配信します。
スピーカー 1
ああそうなるんだね。
スピーカー 2
やるんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それでねみんなの銀行さんからポンと送ってくれた概要欄のテキストを確認してくださいみたいな。
これでいいんですかみたいなのやってもらったんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それがね、まあおそらくAIに作ってもらったであろうやつであったんやけど、
それがちょっとね面白かったんでね、今あるんすよ。
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
えっとね、まずタイトルが、これ案ね。
向こうから仮の案としていただいたやつなんやけど。
子供のお金の教育どうしてる?お小遣いクエスト制や初めての投資を、
芸人パパと遠取が本音トークでギチの完全人間ガンのコラボうちのマザーって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だからまず芸人中風になっちゃった。
スピーカー 1
まあそうね。芸人ではないもんね。
スピーカー 3
そうだね。ここちょっと絶妙なところや。
スピーカー 1
まあまあ、わかるわかる。ギチと名乗ったりも主張しね。
でそれが何かと調べたらやっぱ芸人とは吉本とか出てくるやろうしね。
スピーカー 2
だよね。ここはさすがに元芸人にさせてもらって、一応ね。
本当はどっかで書いたのは、クリエイティブユニットみたいな書き方をしたこともあるし。
まあまあちょっとわかりにくいんで元芸人にしたこともあったんやけど。
概要欄で俺らのプロフィールを書いてくれちゃった。
スピーカー 1
どうぞ。
スピーカー 2
これちょっと読んでみていいすか。
スピーカー 3
樋口清則、お笑いコンビギチのツッコミ担当。
株式会社ブック代表で、芸人、作家、経営者、PRなどジャンルを影響して活動。
スピーカー 2
〇〇歳と〇〇歳の二次の父であり、みんなの銀行アンバサダーも務める。
近いじゃんけど。
スピーカー 3
まずもうここちょっといろいろ違うやん。
スピーカー 1
まあまあ。
スピーカー 3
ちゅうか、どっちがボケでどっちがツッコミなの俺ら。
スピーカー 1
そういうのがない気わからんけど、賢い方としてきょんちゃんみたいなあれになっちゃうんかなわからんけどね。
でもコントとかどう考えても俺がツッコむほうが多かったもんね、完全に。
スピーカー 2
そうなんよね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 3
でもなんかじゃあこの議事館でいうとどっちがボケかちょっとまたわからんよね。
スピーカー 1
でもなんか、まあ芸人じゃねそれはそうやろ。
でもどっちがボケとかどっちがツッコミとかないよそれ。
スピーカー 3
あ、そっか。
友達やん。
そうか。
友達同士でボケとかツッコミとか決めちゃうのはちょっと奇跡さ。
スピーカー 2
確かにそうか、忘れちゃった。
スピーカー 1
ただの友達やけど。
スピーカー 2
まあね、っていうのとあと高谷くんのやつも、お笑いコンビギチのボケ担当で、樋口さんとは中学時代からの同級生。
普段は会社員として働きながら、芸人ポッドキャスターとしても活動。
で、一時過去〇〇歳の父って書いてある。
スピーカー 3
これもだいぶ違うよね。
スピーカー 1
だいぶ違う、今正解は一つもなかった。
今正解は一つもなかったよそれ。
何そのAIは、これ。
スピーカー 2
わからんね。
スピーカー 1
何のAI使ったらこんなことが出る。
すごいね。
スピーカー 3
で、なんかね、これ気になった。
スピーカー 2
まあ一応ちゃんと修正させてもらったんやけどさ。
で、今は多分概要欄は普通にちゃんとなっちゃうと思うんやけど。
なんかね、ちょっと面白いなと思って、これ。
AIがどうハルシネーションするかみたいなさ。
ハルシネーション?
ハルシネーションっていうのは、違った情報を出してくるみたいなやつね。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
そうそうそう。
なんやけど、それでちょっとね、原田くんに色々調べてもらったんやけど。
でもなんか原田くんが調べた感じ、色々AIにギチのこと教えてって言ったら、まあまあ正確な情報来たらしいんよ。
スピーカー 1
へー。
正確な情報値なん?マジででも。
スピーカー 2
あー、だっきその、なんかあれじゃない?子供何人いるかと。
スピーカー 1
あーそういうこと?今の活動とかについて?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
それさ、みんなの銀行の概要欄作った方と原田くんとでは、ギチとの距離違うやん。
スピーカー 3
いや関係ないと思うよ。
スピーカー 1
それは関係ないかな。
スピーカー 2
だってじゃあ原田くんがギチのことを、チャットGBTとかプロードとかジェミニに、バンバン入力しようかちょっとそうじゃないはずだけど。
スピーカー 1
でも台本起こすときとかに、使ったりとかしとったら出てくるんちゃう?
スピーカー 2
どうなんやろうね。
スピーカー 1
ねえ、たかやくん、たかやくん、なんきょんちゃん、みたいなのとかさ。
たかやくんときょんちゃんで呼び合っている、みたいなのが出そうだよね。
そうなんかな。
スピーカー 3
まあでも、にしてもと思うけどね。あんま変わらんと思うけど。
スピーカー 2
いやなんて、どんなAI使ったらこうなるんやみたいなね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
確かにね。
ちょっと面白かったんですよ。
スピーカー 1
大丈夫?なんか。
スピーカー 2
何がいいの?
スピーカー 1
ずっとみんなの銀行の話しようけど。
スピーカー 3
いやいやいや、なんでなんで別に関係ない。
スピーカー 1
みんなの銀行の話ずっとしようけど、大丈夫かな。
スピーカー 3
全然大丈夫、なんで。
スピーカー 1
AIのその情報違いますよ、っていうのがなんかこれいじるように追われる。
スピーカー 2
いやいや別にこれはいいやろ。別になんも関係ないやん。
スピーカー 1
そんなんでしょ。
スピーカー 3
まあちゅうか、俺みんなの銀行側焼き、ごめんけど。
スピーカー 2
あ、そうか。忘れちゃったわ。
スピーカー 3
うん。いや別になんていうか。
スピーカー 1
時期遠取りやった。ごめんごめん。
スピーカー 3
いやいや、それはハルシネーション焼き。
それはAI。
スピーカー 2
でも出てこんばんや。時期遠取りやるとか出てこんばんや。
スピーカー 1
ごめんごめん、間違えた。
スピーカー 2
最悪や。
スピーカー 3
で、とか言うのも多分AIに学習されるんよ、それ。
スピーカー 1
なるほどね。でこれが次調べたら、みんなの銀行の時期遠取りと噂されているみたいな。
スピーカー 2
噂されている。
やめてくれ、マジで。
スピーカー 1
ゲームコーナーの中では遠取りをも超えるポイントを出しているみたいな。
スピーカー 2
いやいやいや、もういいわ。
スピーカー 1
いいね。
面白いね。
スピーカー 2
いやなんで、ちょっと面白いなと思って。
まあまあね、でちょっといろいろ言ったけど、ちょっと聞いてくださいよ。
みんなの銀行の。
スピーカー 1
いや本当に聞いてください、皆さん。頼むんで。
俺たちの顔立てると思って聞いてほしい、俺は。
スピーカー 2
お願い焼き。すいません。お願いします。
さあ、あとは何があったかな。
ポッドキャストウィークエンドへの参加と自身のスタンス
スピーカー 2
あ、ポッドキャストウィークエンド行きましたよ。
スピーカー 1
あーそうやん、自分。
違ったね、なんか。
スピーカー 2
いやーこれ。
スピーカー 1
聞いちゃおうかな、なんかもう。
本当に酔っ払ってフラフラフラフラフラしたみたいな。聞いたかい?
スピーカー 2
あのね、ひどかった。我ながら。
スピーカー 1
いやその、なんか酔っ払ってない時ないよね、もう最近。
スピーカー 2
なんなんやろね、なんかこう楽しくなっちゃうんやろね。
スピーカー 1
普段どんだけのペースで酒飲むんよ、まず。
スピーカー 2
あ、いやでも酒はちょいちょい飲むんよ、別に家でも普通に飲むし。
スピーカー 1
あ、そうな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
じゃあ久しぶりの酒だって喜んでめっちゃベロベロ鳴るわけじゃないんだ。
スピーカー 2
まあまあでも、だいたいやっぱ人通ったら飲みたくなるけどね。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
そうなんやけど、特にあの日はちょっと楽しかったよね、なんか。
スピーカー 1
何個出た?まず、あのステージに。
スピーカー 2
俺は一個よ、普通に。
スピーカー 1
えっと、え、なんやったっけ、岩手を?なんかね、俺もあれ出てきたんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ケンスーさんと喋り寄ったのは何?
スピーカー 3
あ、それは、また違うやつやね。
スピーカー 1
あ、それ違うんや。
スピーカー 3
ジャパンポッドキャストフェスやね、それは。
スピーカー 1
あ、それが違うんや。
スピーカー 2
そう。ケンスーさんと喋り寄ったやつは、あの赤坂サカスでやったやつやね。
スピーカー 1
あー、その1週間、2週間前にやったやつか、なんかそんな、なんか。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今回は?なんか東大寺で喋ったん?
スピーカー 2
今回は、また全然違う、そのポッドキャストの20年を語るみたいな。
スピーカー 1
あ、そうや。
言ったね。
あのー、あれか、マッキントッシュ。
スピーカー 2
特勤マッシュさんね。
マッキントッシュはもう今、自分が今、話しかけようやつね。
スピーカー 3
今。
スピーカー 1
ほんと嫌われるじゃん、マジで。ほんとに。
スピーカー 2
今、その話しかけよう、その鉄の塊ね、マッキントッシュ。
マッキントッシュ?
スピーカー 1
マッキントッシュ、この鉄塊もマッキントッシュなの?
要再起動しようけど、俺。
マッキントッシュか、これが。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
特勤マッシュね。
スピーカー 2
特勤マッシュ、そう。
スピーカー 1
まあ、やるよね。
スピーカー 2
マッシュの支部さんと、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あと、あの、リッスン中ね。
えー、配信プラットフォームって言っていいんかな?ポッドキャストの。
文字起こしもできて、配信もできるプラットフォーム、リッスンというのをやっている近藤さんっていう方。
で、この人実は、あの、ハテナダイヤリーとかハテナブログみたいな、その、ほんとにね、あの、俺ら、その、2000年代ぐらいから、もう、インターネットを知ってる人だったらもう絶対避けたりは通れない、
ハテナのサービスっていうのあるよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それを、もう立ち上げた人。作った人。
スピーカー 1
いやー、すげー。
スピーカー 2
うん。だから、テキストコミュニケーションからポッドキャストに入ってきて、
もう今は、ほんとに、技術面からポッドキャストを支えるみたいな人なんだけど、
そういう人と対談してきましたよっていう。
スピーカー 1
どういう話したの?
スピーカー 2
いや、ときもうあれよ、あのー、20年間ポッドキャストが辿った軌跡、
そして、えーと、当時の空気感はこうだったけど、今はこう空気が変わっているとかさ。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
ただ、今問題点はこうこうこうよね、みたいな。それに対してポッドキャストはどう向かい合うべきかみたいなものを、
すご。
1時間ぐらい話してる。
スピーカー 1
自分すごいよね。なんかあの、こないだのみんなの銀行の時も思ったんやけどさ。
うん。
ちょっと違う話になるかもしんないけどさ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
みんなの銀行の時のあの遠取りと話をする時も思ったんやけど、思ったんよ。
はい。
あの人とか、もう遠取りよ。だからさっきも言った通り、えらいやん。
で、なんかその?の人もそうやしさ、特勤マッシュの方もそうやしさ、
なんかすごい人に囲まれてもさ、全くフォームを生み出さんよね、自分ね。
うん。うん。
いやいや。
当たり前に言うけど結構すごいわよ、それ。
スピーカー 2
あ、だって、すごくない人から見たらそう思うやん。
スピーカー 1
うわお。
スピーカー 3
あははははは。
あ、そっかそっか。
そっかすごくない側から見たら。
スピーカー 1
それで言うと、すっごいフォームをいっぱい持ち起き、俺。
スピーカー 3
あははははは。
スピーカー 1
多分自分あの、なんかもう本当にスタンダードなストレートしか投げれんかもしんないけどさ、
いろんな投げ方する気ない、俺。
スピーカー 3
あ、そういう、そういうことね。
スピーカー 1
急にアンダースローとか使ったりする気、俺。悪いけど。
スピーカー 2
そういうことね。
あー、いやこの話はちょっとね、ウィーリックエンドから逸れるけど面白いよね。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 3
なんかさ、何を哲学の軸としちゃうか出るくない?これ。
スピーカー 1
まあね、それはわかる。
スピーカー 2
これ俺はスタンスを変えないよう哲学の軸としちゃうのよ、やっぱり。
スピーカー 1
そうやろうね。
スピーカー 2
でも自分はケースバイケースでその番に適した青いギター家になっていくわけよ。
スピーカー 1
そうかも。
スピーカー 3
それはあるかも。
スピーカー 1
俺はだから本当に、あのー、やっぱ眩しい。
それだけで息抜いてって樋口清則をここまでにしよう。
樋口清則が俺はやっぱちょっと眩しいね、本当に。
スピーカー 2
でも多分ね、相当機械損失もあるわけよ。
スピーカー 1
めちゃくちゃあるもん。
それもあるやろうなと思う、でも。
スピーカー 3
うん、あると思うよ。
スピーカー 2
俺未だに覚えちゃうのが、パレット潰れかけた時にいろんな人が手を差し伸べてくれたよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
福岡市とかに関わる、結構すごいいろいろ動かせる人ね。
まあちょっとすげえざっくり言うけど。
スピーカー 1
ざっくりしか言えんってことだよね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
が、じゃあ樋口さんに紹介したい人がいるんで、何月何日にちょっとここ来てくださいみたいな。
ここで多分話しすることによってパレットにいろいろ利益出せると思うんだよみたいな。
大変な状況だと思うんで、来てくださいみたいな。
分かりましたって言って。
ただし、その時はちょっと金髪だとまずいと思うんで、その日ちょっと髪黒にして来てくださいって言って。
スピーカー 2
もう断ったっけねそれ。
断ったら向こうが一旦ブチギレで。
荒野経由で来たんよそれ。
スピーカー 3
あ、大井だ。大井経由で来て。
スピーカー 2
きょんちゃん二人で呼ばれちゃうから来てほしいんやけど、この日黒髪で来てほしいって言われちゃうから来れるって言われて。
いやもうごめんそれできんのよって言って。
スピーカー 2
それ報告したら、はぁ!?みたいなって。
パレットの状況分かってそれ言うんすか、樋口さんはみたいなって。
たった髪がなんか尖っちゃうか知らんけど、それで黒にするか金のままかみたいな状況じゃないでしょうがみたいな感じで言われて。
やけど、ごめんなさい、これ、生きづらい人たちが生きやすくするようなコンセプトでやっているっていうのがこのいいかねえパレットなんで。
その代表である僕がそれを外すと、そもそもこのいいかねえパレットの意義自体から根底から空がされることになるんで、ごめんなさい無理ですっつって。
こうやって生きれるっていう場を作るのに僕がそうやって生きれないんだったら、これは本末転倒なんで、申し訳ないですけど大井だけで生かしてくださいっつって。
で断ったら、全部理解してくれた、その人は。
スピーカー 1
あ、理解してくれたん。
スピーカー 2
ぶれたんよ。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
それだったらしょうがないですっつってなって、樋口さんなしで話します。
スピーカー 1
ただめんどくせえでいいんじゃないっていうのがやっぱりわかったってことだよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。やけど、俺が言っちゃったらなんか話がまた良くなっちゃったかもしれんよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
こういうのがめっちゃいろんなところであると思う。
スピーカー 1
そうか、そういうのあるんか。
スピーカー 2
あると思う。
スピーカー 1
何を俺が損失しちゃうかも見えんけど、
俺が何かそのような損失が何かあるかというと、それがわからんけど、それが嫌や気変えちゃうかもしれんけど俺は。
例えば言うとさ、アットホームチャンネルとかもさ、
この場ではこの方がいいわと思ったらさ、
スピーカー 2
ギチカもそうやし、人間ありがとうとかもそうやしと、全くまた別人格な大井たかやがあそこにおるやん。
そうね。
スピーカー 1
なんか各ショーでコントやりよう気持ちになる。
スピーカー 2
分かる分かる。
スピーカー 1
分かる?
スピーカー 2
AB型やけしょうがないもん。
スピーカー 1
しかも双子座です。双子座入ってます。
40人格入ってます。
スピーカー 2
いい加減に。
スピーカー 1
いやだけで、なんかもう、ボン!でもう樋口競乗員これ!みたいになるんで、
言うとストレートだけ投げ続けようみたいな、カッキーなと思って。
しかもそれで、何ちゅう、この間もう東取とかからめっちゃ認められちゃうやん。
スピーカー 2
まあまあ。
スピーカー 1
すげえなと思うよね、なんかそれが。
スピーカー 2
まあ、だきすごくない人から見たらそうかも。
スピーカー 1
欠陥元に戻ったね。やっぱそういうことだと思う。
ほんとに。でも俺が、きょんちゃんぐらい能力が高くて、
だき、成立すると思うよ。正直。メンスだとか。
だき、そういう貫いていい自分があると思うんやけど、
なんか俺が、そんなもなんもなく、ただ貫き寄ったらめっちゃ付き合いにくいやつだもん。正直。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
なんか。
スピーカー 2
まあ、それで、だから俺だけはもう明確にそう、それは思うことあって、
それで付き合いにくいと思ってくれてる人と付き合わんでいいと思っちゃう。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
うん。そう。マジでそれなの。
スピーカー 1
俺はだき、その付き合いにくいと思うよ人と付き合いたいやろうな、きっと。
スピーカー 3
俺は逆に、それで付き合いたいと思ってくれない人と付き合わなくていいと思っちゃう覚悟で、
スピーカー 2
でも、僕は帰れないですけど付き合いたいですって言うんよ。そういうときは。
スピーカー 3
だからなんか逆に付き合えるっていうか。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
だから、さっきの話と言っただけだけど、何と言うんかな。無理なんですって話をするから、もう逆に。
スピーカー 1
この間のさ、みんなの銀行の盗撮りと収録したときさ、収録中一切アイコン吸わんかったんよ、俺。
スピーカー 2
あー、そうやったね。
スピーカー 1
普段どんなゲスト来てもプカプカするけどさ、そのとき吸わんかったんよ。
マジ言えばよかった。
スピーカー 2
マジ?
スピーカー 1
俺がここでアイコン吸わなかったら、もう根底から屈がれちゃうんで。
スピーカー 3
いやー。
スピーカー 1
すいません。あの頃もちょっとあの、すいません。吸わしてもらいますんで。
それでちょっとダメだったら、僕も今日ちょっと難しいんですいません。根底から屈がれちゃう。
スピーカー 2
えー、あー、だからそのマナールールと自分を曲げるっていうことが、えー、ごっちゃなっちゃう、愚かな人なんやね。
なるほど、なるほど。
かわいそうやな。分かってないな、いろいろ。
スピーカー 1
で、ごめん。どんな講演やった?
スピーカー 2
あ、何だっけ?
スピーカー 3
あ、違う。ポッドキャストBQの話か、これ。
スピーカー 2
忘れちゃった。
スピーカー 3
まあだから、講演はね、別になんか、あの、これ有料で買えるんです。
スピーカー 1
あ、そうなん。今はまだ聞けるようになっちゃうんや。
そうそうそう。それで聞いてもらいたいんやけど、どっちかっつーと、なんか講演よりも、あの場の空気がすごかったって話のほうが伝えたいかも。
スピーカー 1
どういうこと?
スピーカー 2
なんか、えーとね、これちゃんと説明しだすとあれなんやけど、まず、ポッドキャストエキスポっていうのが、全部のイベントの名前なんやね。
で、その中で、ポッドキャストウィークエンドっていう空間と、ポッドキャストサミットっていう空間があるんや。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、今話したの、渋さんとか近藤さんとかと話したのは、ポッドキャストサミットっていう空間ね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そう。で、これはまず、ポッドキャストエキスポ自体が廃校になった小学校の場所を利活用して行われている施設があって、そこで行われてるんよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、サミットっていうのは、いわゆるその有識者とか著名人の方々がステージの上に立ってトークをするっていう、そういうのがサミットね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
いわゆるビジネスカンファレンス的なやつ。
スピーカー 1
へいへいへい。
スピーカー 2
で、お客さんがバーっとやってる。で、そこが体育館であったんやけど、そこで真っ暗な、真昼間やけど、全部車高を押してさ、体育館を真っ暗にして、そこでボーっと照明を焚いていい感じの世界観にして、そこで喋るっていうのがサミットってやつ。
スピーカー 3
もうこれは、2日間で1万5千とか6千とか、チケットが。
スピーカー 2
え、そうなの?
お客さんが。
スピーカー 1
結構あるね。
スピーカー 2
なんかそんなレベルのやつ。で、しかもこれは有料配信されますみたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
もう、で、ここに俺が出たと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんやけど、で、それとは別で、ポッドキャストウィークエンドっていうのは何かっていうと、ポッドキャスターたちがまずバーっと集まって、出店みたいなのやるわけ。
いわゆるマルシエテイベントみたいなものを想像してもらったんやけど。
で、そこで、例えば商品作るような人がおったら商品売りようし、ステッカーとかガチャガチャ作って、ポッドキャストのガチャガチャ売るような人とかもおるんやけど、
そんなんで、出店を作って、僕らこんなポッドキャストやってまーす、今こんなの売ってまーすっつって、テントを建ててやって、みたいな。
これがポッドキャストウィークエンドね。
スピーカー 3
で、自分ポッドキャストウィークエンドは、昔行ったことあるやろ?
スピーカー 1
俺ね、ごめん、ウィークエンドねーよ。ウィークエンド終わった後の飲み会行ったことあるよ、2回くらい。
スピーカー 3
あ、そういうことか。
スピーカー 1
そう、ウィークエンドには行ったことないよねー。
スピーカー 3
行ったことないんかー。
スピーカー 1
そう、いや行ってみるべきやったー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうよね、でもきょんちゃんとか貴重なやつ行けばよかったなー。
スピーカー 3
いやで、正直俺っつーよりは、むちゃくちゃ知っちょう人がいっぱいおったんや。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だからこの、樋口塾のメンバーとかもそうやし、あとギチカンのその人間界隈の人たちとかもちょったんやけど。
スピーカー 1
本田さんたちとかね。
スピーカー 2
あ、そうそうそう。
スピーカー 1
みそも行った、ちょったし。
スピーカー 2
もうみそさんもおったし、もうなんかもうその辺の、もうなんか名立たる、その、名立たるっていうか、この番組で結構名前が出てくる人たち。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
もうさんもおったし、みなたまもおったし、みたいな。
うん。
なんかそういう感じ。でその後に飲み会とかもあったし。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
うん。やったんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやなんかね、あの空気がすごかったんよね。
スピーカー 1
ほー。
スピーカー 2
運動場なんやそれが。運動場に、いわゆるその運動会テントみたいなものがバーっと立っちゃって、そこでガヤガヤしちゃうわけ。
うん。
スピーカー 2
全員ポッドキャスター焼きさ、おるのが。
うん。
やっぱこう、元気いいやし、やっぱなんつうんかな、明るいわけみんなで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いいわけ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、そこを全然なんつうんかな、たぶん一元さんとかもおったと思うよね。初めて来た人とか。
スピーカー 1
なんですかこのイベントみたいな感じでフラッと入ってきた人とかおったと思うし。
スピーカー 2
の中で、で、あのポッドキャスター同士の交流もあってさ。
スピーカー 1
うん、あるやろねそれは。
スピーカー 2
そう。うわーみたいな、あのいつも聞いてまーすみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まさかやると思ってなかったんで写真撮っていいですかみたいなあったりとか。
スピーカー 1
まあそうやろー。
したし。
スピーカー 3
まああとは、たとえばその、えーと、自分のところの商品が売れの、もう売り終わった人。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
とかが、おせっかくなんでちょっと手伝いますよとか言って、全然違う番組の商品を持って、さ、こんなの売ってますとか言ってそのサンドイッチマン的にさ、やって。
へー。
売るの手伝ったりとかさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
なんかそういう感じやったんよ。
スピーカー 1
めっちゃいいやん。
スピーカー 2
むちゃくちゃよかったんよ。あれはなんかちょっと映像に残らんというか。
スピーカー 1
だんだんなんかその大人の文化祭みたいな感じかなじゃあ。
スピーカー 2
まじそう。それがポッドキャストをやっているという一個の時空で集まっておきさ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
で、やっぱりよく言う声で繋がると友達関係になりやすいみたいなのあるやん。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だから俺ら初めて会う人からもう友達みたいな感じがしますみたいなこと言われるやん。
スピーカー 1
言われるね結構ね。
スピーカー 3
声聞いてるんでみたいな。その空間が全部が。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
初めてやけど初めましてじゃないみたいな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
感じあったよねー。
で、それでミソさんとかモウさんとかと一緒にトムキさんとかと一緒に収録したりとか。
スピーカー 1
へー。
あ、あのな、鉄手カニ出た?じゃあ。
スピーカー 2
鉄手カニだけゲスト出演したよ俺。
スピーカー 1
まじで!?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
なんか公開収録みたいなのしよったりさ、ブースで。
スピーカー 1
ミソに俺言ったことあるよ。ミソ、そろそろ俺のこと鉄手カニ四条カニでいいか?って言うけど、全然呼ばんのよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あいつ、樋口さんはすぐ呼ぶんかい?って言うのも腹立つわ。
スピーカー 3
ははははは。
スピーカー 2
腹立つ。
でいい?それは。
スピーカー 1
いやいや、だから俺はいいよ。そろそろ呼ばんでいいか?って言いようぐらいで俺は出ていいぞって言うんやけど。
うん。
呼ばん気、だけ。
スピーカー 2
いやー、まあとかあって、かな。
で、その後なんかね、ポッドキャストラボ福岡とかのあれとかもおったんよ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
とかもおったき。で、もう昼間からずーっと飲んで、その後、イベント公式の打ち上げがまずあって、それ行ってまず飲むやろ?
うん。
だから、ポッドキャストエキスポの打ち上げあった。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、その後、金曜日のたけび団会の中止さんとかが取材して、飲み会1個あったきさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それは結構ポケラボのメンバーとかの方が多かったき、そっちに行って。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、その後、人間の方に行ってさ、みたいな。
スピーカー 3
ずーっと飲んで。
スピーカー 1
めっちゃ楽しそや。
スピーカー 2
うん。ペロンペロンで。
で、最後、いわささんと一緒に借りちょった、そのあれ、エアビアンドビーの。
スピーカー 1
あー、なんか言ってたじゃない。
スピーカー 2
家行って、UFO食ったっちゅうね。
スピーカー 1
あ、そりゃあ。UFO食った話しとったな、この間。
スピーカー 2
最後、夜中まで、なんかあれ、今後、こうして行くのはいいと思ってるんですよ、みたいな。
ポッドキャスト世界ではこういうのはいいと思うんで、いわささんこれやってください、みたいな。ベロンベロンなって喋るよ、みたいな。
スピーカー 1
うん。いわささんの話を。
スピーカー 2
あー、いいっすね、それ。いいっすね。
スピーカー 1
すげーな、それ。
スピーカー 3
てか酔ってますね。
ははははははは。
スピーカー 1
でもその、その講演がやっぱ一番いいやん。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
最も火口濃度の高い講演やん、それ。
スピーカー 2
そうねー。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
バトさんとかも一緒にね、泊まって。
スピーカー 1
あー、言ったね。
スピーカー 2
カーティングやりましたよっていう。
いやー、これ来てほしいわ。
スピーカー 1
来年出らんの?
スピーカー 2
まあ、呼ばれたら行きたいけどね。
スピーカー 1
まあ、呼ばれるよね、でも。
スピーカー 3
うん。なんか俺ね。
スピーカー 1
こっちの毎年、もうこっから先はこういう規模になる。なんか今までウィークエンドだけポツンとやりよった感じやったやん。
スピーカー 3
わからん、もう。
スピーカー 1
こんなガッチャンコされてなかったよね、いろいろ。
スピーカー 2
うーん、からん。どうなるか。
スピーカー 1
どうなるんやろ。
スピーカー 2
いや、もうやっぱ今年相当頑張ったらしいけどさ、運営。
渋谷さんとか運営なんよ。
スピーカー 1
あ、そうなの。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
すごいね。出てるからね。
スピーカー 2
出てるね。
まあまあ出たい。で、俺あっちに出たいんよね。
スピーカー 3
ポッドキャストウィークエンドの方も。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
だからその、で、何?
スピーカー 3
あの、出店の方。
スピーカー 1
出店出すってこと?
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
この、ギチカンで?
あー。
商品多いぞー。
スピーカー 2
あ、ごめん。ギチカンじゃなくてその、もっとちゃんとしたポケラボとかそっちで出た。
ギチカンはもう別に。
スピーカー 1
もうちょっとさ、ちょっとその、スタイル変えり?ね。
スピーカー 2
いや、でもあれや、その、準備俺が全部せなきゃいけないの。
そういうのがいいや、ちょっと。
スピーカー 3
もっとちゃんとした。
スピーカー 1
バイト雇う。バイト雇う。
一人いいバイトおる気。
任せて。
いけた?
スピーカー 2
あ、もういや、絶対にいや。
日の目を浴びさせたダメな人間と一緒に。
スピーカー 1
何かい、それ。
で、俺と原田君で別にギチカンのブース出してもいいけどね。
だってキョウちゃんもそこでダッシュをやったらさ。
スピーカー 3
あ、行く行く。
スピーカー 1
そう、俺と原田君でダッシュをやってさ。
で、なんかあの、あ、じゃ、あのー、写真、あ、ヒグチさんも入れたいですって言って。
あ、だっけ、運営に言ってちょっとあのー、テント隣にしようってくださいみたいな、ギチカンとポケラボを。
うんうんうん。
お願いしますみたいな言ったら、やってくれそうじゃない?仲いいやろだって、キョウちゃん。
スピーカー 3
いや、ちょっと、おもろいな。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
で、なんかさ、ポケラボとギチカンと愛の楽曲工房と新型オトナウイルスと、みたいな。
俺が、なんていうんかな、主体でやるやつ全部、まとめてやるとか。
スピーカー 1
ヒグチゾーン、作ってもらえばいいや。
スピーカー 2
うん。
あと俺がケンスさんとやるよ、番組とか、ヒューマノイドの番組とかも、入れれるんだろ、入れて。
スピーカー 1
もういいや、だからそこで人並びでバーって言って、なんかヒグチエリアみたいな風に書いてもらってさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
全番組ヒグチさんが関わってますみたいな。
スピーカー 3
あ、それちょっとおもしろいな。
スピーカー 1
よくない?
スピーカー 3
できるんかな、そんなこと。
スピーカー 1
だから、原田くん現実多分来てくれんきさ。
スピーカー 2
まあ、その。
スピーカー 1
だから、新型オトナウイルスとギチカンを隣り合わせにしとってくれたら、マチャコさんが全部売られて。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それぞれに、俺とコバ先生がおるみたいにしとけばさ。
もうここは、その間をずっとマチャコさんが、はい、これ大丈夫ですか?
はい、じゃあちょっとあっち行ってきますね、そこ行き行きするみたいな。
完璧、ここのラインは。
スピーカー 3
これいけるか。
スピーカー 1
いける。
スピーカー 2
原田くんも運搬の方法さえ、トラックとか借りれば運べると思うよね。
スピーカー 1
俺、車出して原田くんの送り迎え全部するわ。
スピーカー 2
多分ニトンのハコトラとかをレンタカーするから、原田くん運べる。
スピーカー 1
いやいや、意外と後部座席1個だけ用意すれば大丈夫。
結構大丈夫やけど、広々い。
スピーカー 2
大丈夫か。
スピーカー 1
用意すれば。
スピーカー 2
ちょっと来年行きたいなあ。
スピーカー 1
ちょっと考えようや、マジで。
スピーカー 2
思いました。
スピーカー 1
売るもんいっぱいあるもんね、でもホントトウに。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
なんか。
スピーカー 2
いや、し、なんかいろんな所とコラボできるもんな、多分現地で。
スピーカー 1
確かにホントトウさんがそうめん出しようとか、うちでも売り出したりするしね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
そうやん。
スピーカー 2
まあまあちょっとやってみようか、それ。
スピーカー 1
はい。
行きましょう。
スピーカー 2
いやー、待って、もう今日はこんぐらいですかね。
はい。
はい。
今回の完全人間ランドいかがだったでしょうか?
番組の感想や僕らにやってほしいことなどなど、
番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
また、先月先着20名様のスポットスポンサーは公式サイトから募集しております。
ぜひぜひご応募ください。
以上、樋口恭則と、
スピーカー 1
青雪隆也でした。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバーイ。
スピーカー 2
この番組は、ちえりさん、しゅうさん、ほかじゅんさん、
女兄弟紹介さん、
覚えてないワングランプリ運営の山村達也さん、
宿とスタジオ基地のいわささん、
スピーカー 3
はとさん、
スピーカー 2
横山さん、
こねくりやこねこさん、
ヨネさん、
アントさん、
今移動式コーヒースタンドノードを作る人さん、
さじさん、
絶望の窓際族ジョルノさん、
じゅうしさん、
秋葉原シスターカフェさん、
なずぐるさん、
ていらさん、
みそさん、
ビスタライトさん、
一丁目のもこもこさん、
師匠セブンさん、
にしじさん、
最果ての家賃のお豆腐さん、
ゆうみんさん、
せんちゃん、
さとさん、
おらよしぞうさん、
みなみょっこさん、
くぬさん、
ごりさん、
ちゅうでんもうしさん、
ちょろりさん、
さとのさん、
えぬさん、
ひたみきさん、
みそさん、
みーくすさん、
ばあみんさん、
いばフォルニアベースさん、
めいさん、
おれあらいもんさん、
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にっくん、
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