スピーカー 1
いやー、本当にありがとう。マジで。 本当にありがとう。いや、マジでもうやっぱ、なんやろな。感謝やな、これは。マジで。
スピーカー 3
なんかやっぱ、期待を裏切らんというかさ。 本当に馬鹿にしやすいね、自分は。本当に。
スピーカー 1
マジで、本当、なんやろな。なんか、いろんなものに感謝をして生きてきちゃうんやけど。 例えば、ご飯を食べるときに農家の方ありがとうとかさ。
スピーカー 3
なんか雨が降ったときに、本当に、自然よありがとうとかさ。いろいろあるわけよ。 本当に人間よありがとうやわ、これは。
スピーカー 2
いやいやいや、違う番組になってる。
スピーカー 1
いやー、収録直前にね、アソイヤバーズってTシャツ特設サイトっていうか、Tシャツ販売特設サイトを今作ってるんです。
で、今これ時間軸的にはもうリリースされているはずなんやけど、10月13日からギチの特別Tシャツを売りますと。
で、3つのデザインが選べてさ、多分これもう聞いてる方は見ていただいてると思うんやけど、ひとしおさんのバリバリかっこいいデザインが3パターンありまして。
で、そのサイトで買えると。で、ほぼ多分9割ぐらい僕の中ではデザインができていて、原田君と高谷君ちょっとこれチェックしてよっつって。
で、見せたよね。アマーズどうやった?まあまあちゃんとできちゃったろ?
スピーカー 2
いや、素晴らしいサイトやった。無駄なく、しかもでもそのTシャツのデザインもはっきりとわかる。素晴らしいサイトやった。
スピーカー 1
で、ちゃんとここの締め切りまでに30枚売れなかったら締め切りを伸ばしてみたいな、必要最低限の情報だけを書いて、無駄なものが一切なくみたいなね。
スピーカー 3
で、作りましてと。で、実際に決済部分も動くと。
スピーカー 1
まだ本当にお金は動かんだけど、今テスト運用みたいな感じのモードになっているんで、
で、偽のクレカ番号ね。サンプルのクレカ番号を入れて、購入ボタンぽちっと押してくれたら実際に購入しましたって画面に出るし、
メアドを入れたら本当に入れてくれたメアドに対してメールが送られるみたいな、ほぼほぼ本番と変わらない状況のサイトが今できましたよ。
スピーカー 2
いや、だからテストだからちゃんとして正確な情報を入れるのは自分のメアドだけでやれるよね。
そうそう。メアドは自分の情報を入れて、で、住所とか名前とかは適当にIUEOとか入れてみたいな。
スピーカー 1
で、クレジットカードの番号は、これストライプっていうシステムを使っちゃうんやけど、そこがテストモードのときはこれを入れてくださいっていうのが出るわけ。
で、それが42、42、42、42、42、1、ずーっと42の繰り返し最後までってやつね。
で、これおそらく42で始まるクレカ番号っていうのは日本のクレジットカードなんよね。
だから42で始まる、でも分かりやすいようにそれの繰り返しっていうことで、それがテストコードとして多分提供されているんやけど。
だからこれ入れてーっつって。で、あとは有効期限とセキュリティ番号3桁のやつあるやん。
これはもう本当未来のやつ入れてくれたらいいキーみたいな感じ。過去のじゃなくて未来のやつ入れてくれたら適当にいいみたいな感じでやって。
俺、原田くん、高谷くん、3人で同時にやってさ。で、俺できたできた。で、原田くんもできましたね、いいですねみたいな。
で、高谷くんが、あれちょっと待ってよ、なんか、ん?みたいな。なんか番号がエラーで出るんやけど、あれちょっと待って、なんで?みたいな。
え、なんかこれ、サイト、なんか、エラー、間違ってない?みたいな。バグじゃない?これみたいなこと言い出して。
あれ、でも、俺結構バグチェックしたし、なんでかな?みたいな。で、原田くんできてほしいなみたいな。
あ、じゃあいいよ、オッケーオッケーっつって、あのー画面共有してっつって、その実際にクレカ番号入れようってところ見せてもらってさ。
で、ズームでパッとこう画面共有の画面見た瞬間に、びっくりしたんやけど、クレジットカード番号を、42424242421、あのー、12桁しか入れてなくて。
スピーカー 1
え?と思って。まずまず、ここびっくりしたよね。その、あ、これ地域によって12桁のところと16桁のところがあるんやつがまずびっくりして。
あ、そうか。あれ、でも、どっか、え、たかやくん何区やったっけ?あ、杉並区か。杉並区って12桁で通るんやと思って、まず。
うん。まずびっくりしたよね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 3
うん。で、たかやくんに聞いたら、いや、あのー関係ないはずっつって、で、じゃあ試しに、あのー日本の標準、たぶん世界の標準と日本で標準したと思うけど、16桁入れてみてっつって、16桁入れたら、通ったき。
赤い文字が黒くなったよね?
スピーカー 3
そうそうそうそう。
赤い文字がパッと黒くなって、あのー、エラーなしみたいな表示になったき。
スピーカー 2
なしなったきね、やっぱね。
スピーカー 3
いやーだからここが分からんかったよね。あ、だから、あれか、そのー出身地とかによって違うのかな。あ、でもタワーは一緒やもんな。
スピーカー 1
だからクレカ番号が12桁の1つ俺今まで会ったことなくて。だからそこはちゃんと入れてなかったなと思って。
12桁のパターンは俺想定してなかったきさ、システムに。16桁しか想定してなかったき。結構同じような人おったら困るなと思ったき。
聞いたよね、タカヤ君に。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ただ、え、なんやった?俺。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんで12桁しか入れてなかった?
スピーカー 2
12桁と思い寄ったき。
12桁と思い寄ったき。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
びっくりした。なげーって思った。だから、あ、そんなーやっけーってなったね。
スピーカー 3
いやー、俺12桁と思ったことがないきさ、クレカの番号を入れるときに。
スピーカー 1
ここは何人よって生まれるかよね。
スピーカー 2
まあそういう勘違いもあるよね。
スピーカー 1
でも男女差でもないよね。だって男は12桁と思って女は16桁と思ったこともないやろうし。
スピーカー 2
早かったよね、自分。画面共有してっちゅうまでが。もうね、絶対に逃さんよね、こういうのをね。
スピーカー 1
なんかなーと思って。え、肉が好きの人が12桁って、魚が好きな人が16桁ってこともないやろうし。
スピーカー 2
ないね。
スピーカー 1
え、右利きか左利きかも関係ないよね。
スピーカー 2
関係ない。
スピーカー 1
これ何によってここが分岐するんかっつーのが、その心理学の問題なのかな。
いやだから、勘違いしているかどうかよ、だから。
スピーカー 1
いやいや、するわけないやん。
スピーカー 2
そのさ。
スピーカー 3
するわけないやん。じゃ、まあいいじゃん。ぼけはいい。だから、不安に思っているかとか、あとストレスが溜まっているときは人間は12桁を入れがちとかあるんかなと思って。
スピーカー 1
マジ楽しそうやね、自分。ほんとに。
あー、そうか。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
なんやろ。
スピーカー 3
こんなに、こんなに人なんですよ。
きつの?気温?
こんな楽しい。
5点か5個か関係ある?
スピーカー 1
というね、まずあって。
いやだって俺さ、4,2、4,2を連続して最後まで全部入れてって言ってたやん。4,2、4,2、4,2、4,2って言って最後まで入れてって言って。全部。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
って言ったよね。
スピーカー 2
うん。
まず、ごめんね。俺やったら、4,2を連打するんよ。ダダダダダダッチ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
もう数えることもせん。だから12か16かも数えないね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
4,2を最後まで入れるたぶん。タカタカタカタカって言って左手で。
うんうんうん。
スピーカー 1
それもせんで、12で止めたってことやで。だから、1,2,3,4,5,6。
スピーカー 2
やったやな。
スピーカー 3
だから、4,2…
スピーカー 2
何も考えずに連打するのも勇気がいるやん。わかる?
スピーカー 3
同じ動作を6回までしかしないと決めちゃうと、なんかこう。
そうかもしれん。ひょっとしたらそれは。わからんけど。
スピーカー 2
それ以上したらもうドキドキに勝てないんかもしれん。
こんなに入れて大丈夫?っていう気持ちになるやん。やっぱ。
その限界がもう12やったら。
スピーカー 2
今日あれ?なんかあれ?最初の4個入れたとこ、スペースできたぞ?みたいなんで、もうドキドキして。
12で手が止まったんかもしれん。
スピーカー 3
あと、やったとするやん。したらさ、枠があるやん。この白い枠があって、黒で囲まれちゃう、あの、四角い枠があるよね。
スピーカー 1
そこに入れて下さいって言っちゃうんやけど、明らかに左から詰まっていくやん。42421って。
で、だいたいぴったり左4分の3ぐらい埋まっちゃうよね。
スピーカー 3
えーと、12個入れたら。だいたい。きれーいに。
えーと、要は16分の12ぐらい埋まっちゃう。
スピーカー 2
埋まっちゃうじゃん。
スピーカー 3
で、きっちり4文字ぐらいぴったり入るぐらい開いちゃうんやん。右側が。空白が。
スピーカー 2
そりゃそうやろ。
スピーカー 1
なんか、普通に常識で考えたらね、人間の本能で考えたら、やっぱりそこ埋めたくなるっていうデザインなわけよね。
スピーカー 2
そりゃそうかもしれんけど。
スピーカー 3
逆にさ、自分たち騙されずれえと思えば、あのさ、普通埋めたくなるっていう人間の本能に抗ってきちゃうってことよね。
だから常識から外れる行動を取ろうとするってことやけさ。セキュリティ機能がすごいわけよ。
だからあれをね、4つチェック入れてくださいねって言われたときに、このやつに承認するチェック1個目。
スピーカー 1
2個目は、あなたは反射で、反射じゃない、2つ目みたいな。
あなたは成人男性であり、18歳以上であるチェックみたいな。
で、あなたはここである何事で問題が起きた、特に金銭トラブルが起きたとしても一切文句言わないことを絶対に誓うみたいなこと書いちゃってもさ、
スピーカー 3
普通俺やったらちょんちょんちょんって3つ入れたら4つ目チェック入れちゃうんよ。空白焼きそこで。
だけど自分は3つしか入れんで承認ボタン押すことができるってことよね。
これは、高谷君、才能あるよ、この知名無料がバックするこのIT。
スピーカー 2
テストでも思考停止してやるように、これ以上行くのが怖いというところが12やっただけだよ。
逆やって思考停止したら16個埋めちゃうじゃん。
スピーカー 3
高谷君は一個一個じっくり止まれるブレーキ機能がしっかりあるってことやし、
AIでいうところのガードレール機能つって、人間が普通踏み抜いてしまうところ踏み抜かんやつ。
スピーカー 1
素晴らしいセキュリティ機能がある。びっくりした、マジで。
スピーカー 2
ほんと楽しそうやね、自分ね。
スピーカー 3
ごめんね、あんまりこんな話ばっかり続けるとあれやき。
スピーカー 1
で、高谷君、ごめんごめん。16個あるんよって話をして。
スピーカー 2
まだ続けるん、これ。
もうその16のところで、俺はもう尺的に16のところで完結させるにはじまったけど、もう一個いくん。
スピーカー 1
ごめんごめん。
スピーカー 2
じゃあ変態。マジで一個ずつこんなに楽しんでいくなんて。
スピーカー 3
ごめんごめん。
スピーカー 2
じゃあ変態です、君は。
あ、そう。まだいく。
スピーカー 3
ちょんちょんつって入れて。
スピーカー 2
まだいくんね。
スピーカー 1
ただそこ、はい、エラーなしになりましたって言って、じゃあOKを押してって言ったら、もう一個赤いところがポンって出てきて、ここがおかしいですみたいな。
で、それを見たら、クレカの有効期限のところね、月と年を入れるところがあるんやけど、あれ?みたいな。
スピーカー 3
いや、ここ出ちゃうんやけど。ただ、06、08って入れちゃうんやね。
だから、年、あ、ごめん、月、年で入れちゃうんやけど、6月の2008年まで入れちゃうんや。08やから。
ん?って思って。え、今2016年、だから普通に考えたら絶対26以降入れるんやけど、26を入れると、今10月焼きさ、1から9の場合めんどくさ焼き、俺やったら必ず27以降しか入れんのよ。
俺やったら必ずね、27から30ぐらいまでしか絶対に入れんわけ。で、これが40とか50とか入れるっち、多分感覚的にせんくて、
スピーカー 3
だいたいクレジットカードっち、ここ5、6年ぐらいしか有効期限じゃないき、だいたいここ5年ぐらいで来年以降のやつを、もう何も考えずに入れちゃうんよ、俺やったら。
だから27から30しか入れん俺やったら。でも高谷くんは08っち入れたっていうことで、一旦バグってさ、俺の中で頭が、ゴーン!ってなって。
でもふっち、考えたときにわかったんよ。えぇ、08年っち入れたんや!と思って。俺はね、これは確かにいいと思った。
だって、西暦か和暦かっつーのは書いてないんやけ、あそこに。
YY1書いてねえしか書いてないんやけ。
それは何も言われんかったら和暦入れる可能性あるよなと思って。
スピーカー 1
俺は深く反省した。
スピーカー 3
だってさ、別にクレジットカードがさ、全世界共通、だからビザとかマスターカードだからといって全世界共通とは限らんわけやん。
あそこに和暦を入れる人のことも、やっぱりユーザビリティとしては考えつかない。
スピーカー 1
いけんっつーのは、これはクレジットカード会社側の怠惰なのであって。
スピーカー 3
高井くんのミスではないと思ったよね。
これは本当に盲点というか、日本のことを一切考えてない。
マーケットとしてこれだけ日本が金融業界の中でデカいってことを一切考慮してない。
ビザやマスターカード側の怠惰。
スピーカー 2
めっちゃ喋るやんね。
俺のミスと思ってないんやったらこんなに喋ってない君は。
君は俺のミスと思うからこんだけ喋るんよ。
饒舌に。
すごいばい。
スピーカー 1
だから本当に高井くんは一個、だからセキュリティのガードレールをしっかりやる才能があるのと、
スピーカー 3
もう一個はバグチェック、いわゆるデバッカーっていうんやけど、
こんなに人間の人知を超えた行動をする人っていうのはなかなかキツいわけ。
自分ね、バグチェックの才能がある、デバッカーの才能があります。
スピーカー 3
ということで、高井くんの本当にびっくりするくらい人には持ってない才能を見つけたっていう、いい話やったね。
スピーカー 2
ちなみにやけどさ、令和8年にしても6月やったらカード切れちゃう。正直。
06、08やきさ、もうカード切れちゃう。
スピーカー 3
自分はだから、情報を超えてくるね。
もうめちゃくちゃだよ。
スピーカー 2
いやだから、何も考えてなかったんだから、
ちゃんとね、ある程度そこの、もう全部が適当に入れていいもんやんっていうのがあったき、
やっぱもうしっかり考えてなかっただけで、
今までそういうことはなかったき、自分のクレジットを使用したときには。
だからそう、もうそれほんとにやめり?
スピーカー 1
ちゃんと俺が作ったシステムでそれを起こしてくれるっていうのがやっぱりデバッカーとして本当に優秀というか、
スピーカー 2
デバッカーって呼ばれよ今、俺ね。
俺もう今デバッカーって呼ばれよ。
スピーカー 1
そうね、ということで。
スピーカー 2
めちゃくちゃ喋るやん、自分。本当に。
人がミスったとき。
言ったやん、最初に。ほんとありがとうって。
スピーカー 1
おかげでいいオープニング撮れたわ。
ほんとありがとう。
スピーカー 2
まじで変態やで、ほんとに。
スピーカー 1
ということで。
スピーカー 2
ほんとに変態やで。
スピーカー 1
始めていきましょう。
ギチの完全人間ランド。
はいみなさんこんにちは、ギチイフチです。
ギチャオヤギです。
スピーカー 1
違う違う、デバッカーオヤギね。
スピーカー 2
いやいや、もういいちゃあ。
もういいちゃあ。
スピーカー 1
やっていきますよ。
エンジンフルマックスに乗ったわ、おかげで。
スピーカー 2
いやいや、もう自分走り終えちゃうやん。
スピーカー 1
温まったところで。
今回普通の他を紹介していきたいなと思ってます。
意外と久々かもね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
じゃあいきますか。
人間ネームもつもつさんですね。
スピーカー 1
こんばんは、いつも楽しく配聴しております。
はいこんばんは。
スピーカー 2
こんばんは。
スピーカー 1
私は28歳、既婚の男性です。
飲酒は好きで、毎日のようにガバガバ飲む日々を過ごしておりますが、
これまでバーなるお店に一人で入ったことがありません。
もう少しで30歳になる私は、
映画やドラマを見る、仕事終わりに一人で静かなバーカウンターで物思いに吹け、
しっぽりウイスキーをたしなみつつ、
同じカウンター席の見ず知らずの客と、
スピーカー 1
人生哲学などの知らずではできない壮大な何かについて語り合いたいという願望が芽生えております。
いいね。
そこで質問です。
お二人は一人でバーでしっぽり決めることはありますか?
またそれに至った経緯やエピソード、
そしてこんな私にバーへの第一歩のためのアドバイスをいただければ幸いです。
ちなみに、こじんまりとした居酒屋には一人で入れますっていう。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
バーね。
スピーカー 2
これはでもちょっと、
うーん。
少し捉え方違うかもな、俺は。
スピーカー 1
え、自分はそのガールズバーに一人で行き出したの?
スピーカー 2
いやいやいやいや、それ池田や。
一人で行き出したら池田や。
スピーカー 1
ガールズバーの話じゃないんや、これ。
スピーカー 2
違うやろ、絶対。
スピーカー 1
あ、ごめんごめんごめん。
ねえ。
どうか。
スピーカー 2
多分それは一人で行けるんじゃない、この人。
スピーカー 1
そこは。
スピーカー 2
そういうバーじゃないやろ、多分ここに。
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 2
ここに会長のは。
え、自分行くよね?
でも時々。
いやー、えっとねー、行ったことはあります、もちろん。
スピーカー 3
だけど、人生で何回やるか、10回もないんちゃう?
スピーカー 2
しかも、なんちゃう?
またちょっとさ、バーと言っても働きよう人を知っちょって行くみたいなとさ、
誰でも行って誰も別に話す人もおらんけど、
ただ一人で行って一人で飲むっていうのとまたちょっと違ったりする気ね。
スピーカー 1
まあ違うね。
え、ちなみに俺、知り合いのバーでも一人で行くことはないね。
スピーカー 2
あ、ほんと?
スピーカー 3
まず。ないかも。
スピーカー 1
うーん、要するに知らんバーも一人で行くことはほとんどないんやけど、え、自分ある?
スピーカー 2
何回かあるやっぱ。
いやまあその知り合いがおるところはたまに、
今はそんな行ったりとかするけど、一人で行って。
また働きようの友達やったりとかする気。
まああるけど。
スピーカー 3
え、その一人で行くタイミングってどういうタイミング?
スピーカー 2
例えばやけどさ、なんかこう、みんなに飲み寄って解散みたいになったけど、
ちょっともう一杯だけ俺飲んで帰りたいなみたいな時とかに。
スピーカー 1
え、もう一杯だけ飲んで帰りたい日があるんや自分。
もう一杯だけ飲んで帰りたい日があるやろやっぱり。
うわー、俺、ないかも。
スピーカー 2
もう一杯だけ飲んで帰りたい日が。
スピーカー 1
うーん、あるかな。え、家に帰るまでの間ってことよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
もう一杯だけ飲んで帰りたいってどういう状況なの?
スピーカー 2
いや、なんかもうちょっと楽しくなって。
あ、確かにね。お腹減るよね。
スピーカー 2
え、なんてこと?
スピーカー 1
確かに。お腹ペコペコになるもんね、やっぱ喋り寄ったら。
なかなか最後に余った唐揚げとか食えんもんね。
スピーカー 2
あははははは。
スピーカー 1
小腹空いてとか。
スピーカー 2
いや、カウンターがある店を全部バーっていうのはやめてね。
ラーメン屋はラーメン屋よ。
スピーカー 1
あ、それ違う。帰ったら行けんの?
スピーカー 2
違う。一人でこっそりラーメン食って帰るのは別に。
一人でバー行くのと全然違うわけだよ、それは。
違うんか。
スピーカー 2
違うよ。
スピーカー 1
え、でも飲んで帰りたい。どういう気持ちなん?それって。
え、でもなんで。いや、俺今日じゃないんや。俺あると思うよ。
スピーカー 3
ないかも。
スピーカー 2
帰ったら待ち受けるものがあったりとかした時ってさ、
ちょっと現実逃避して、もうちょっと飲んで帰りたいみたいになる時ない?
あ、でもこれあれよね。高谷くんって自分の部屋あるんけ、家に。
スピーカー 2
一応そうあるね。作業部屋みたいな。
スピーカー 1
そうか。だから俺の部屋に戻る気さ、帰ったら。
スピーカー 3
バーより落ち着くんよ。
スピーカー 2
あ、そういうことね。
スピーカー 1
もしこれが自分の部屋がなくて、リビングしかなくてとか、
あと子供を起こしたらいけん気、あんまり自由にできんとか、音出したらいけんとか、
それやったら気遣うかもしれんけど、自分の部屋ある気さ。
一人になりたいんだ。部屋行きゃいいし。
スピーカー 2
なんかこの、景色が変わるやん。
自分の部屋で飲んでもいいけどさ、やっぱバーやったら景色が変わるやん。
やっぱそこでちょっと。
しかも話す相手もおらんような店行って飲む時とか行って酒飲みながら携帯いじるだけない?結局。
そうよね。
スピーカー 2
そう。だからそれだけの時間が過ごしたくて行ったこととかあるね。何回か俺。
スピーカー 1
なんなんやろね、それ。
スピーカー 2
なんやろね。
でも、これはちょっと俺は敵を作るかもしれんけど、いろんなバー行くけど、夜中とかに一人でバーに来ちゃうやつって変なやつ多いんよ、やっぱ。
スピーカー 3
まあまあ、わかんない。
スピーカー 2
ろくなやつおらんという表現をしよう、あえて。だけ、行かんほうがいい。
スピーカー 3
いやいやいや、むちゃくちゃ言うやん。
スピーカー 2
マジでそう。本当になんか夜中に、平日とか夜中に一人でバーで飲みようやつ変なやつやん、だいたい。
うん。
やっぱ。まだ知り合いがお手話するとかでいいけどさ、それがちょっと俺は嫌になったときがあって。
まあでも、別にやべえやつと話してやべえって変えるとかもこの方はやりたいよね、もともとさんは。やったことない気。
なるほどね。
スピーカー 1
なーと思ったんやけど。で、俺ね、唯一一人でバーに行きたくなるときはあれやね、一人で旅先に居るときやね。
あー。
つまりホテルの部屋っち、もうだいたい全国どこ行ってもビジネスホテルとかあんまり変化ないってさ。
スピーカー 2
まあまあ一緒やね。
スピーカー 1
そうで、ホテルの中で変化つけようとしたらまあまあ高くなったりする気。しかも寝るだけやしさ、ホテルっち。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それやったらせっかくやき現地の人と話したんやとか言って、一人でバー行くことがある。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
うん。だから俺一回うつん時に京都行った時とかに、一人で京都のバー行ったりとか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
とにかく俺のことを知らない誰かと話したいみたいな。
スピーカー 2
ごめんそれ、一人旅の時じゃないでうつんの時ってことだな、なんか分かんないけど。
スピーカー 1
あ、だっけ?
スピーカー 2
一人でバーに行きたくなるっち、うつんの時ってことじゃないじゃん。
スピーカー 1
だって一人旅に行くっちうつんの時やん。
スピーカー 2
知らんな。
人が一人旅に行くときっちうつんの時。
俺たち二人してだいぶ偏ったこと言うけど。
バー一人で来ちゃうやつやべえとかさ。
一人旅しようやつうつんの時とかさ。
どこでもやばいけどね。
スピーカー 1
うわでもマジで、一人旅っち俺うつんの時しか行ったことないかもね。
あ〜。
あ、要は、えっとごめん、えっとね、正確に言うと仕事でいろんなとこに行くことはあるよ。
スピーカー 2
はいはいはいはい、一人で泊まるとかね。
いやけどその時っち、この時間なんでもいい、この地域の人誰でも話したいなって思うことがあんまなくて。
あ〜、うつんでもない限りはあんまそんな風に思わんってこと。
スピーカー 1
例えばなんか、現地に友達がおって一丁とかさ、例えばね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
とか、あと仕事で一丁きそのなんつうんかな、打ち明けがあったりとか、
あと次の日登壇せないけんき、その日パソコン作業せないけんとかさ。
うん。
なんかそんな感じなんよ。でもめっちゃ疲れちゃうき、
もう今日はホテルでほんとになんかだらだらyoutube見て、ホテルの部屋で酒飲んで寝ようとかはあるわけよ、なんか。
スピーカー 2
うんうんうん。
いやけど誰でもいいき、この近くに居る知らん人と話したいって思うときっち、たうつんときだけやね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
うんうんうん。なのよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういうときは、なんかこう、であとやっぱその俺のことを知らん人と話したいっていう欲求も、やっぱうつんときだけかもね。
スピーカー 2
そういうとき。え〜、そんなのあるんや。
スピーカー 1
まあだってせっかくじゃあ東京でこの日暇ちになったらさ、誰か東京で会いたい人は会いたいやん、なんていうか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
京都やったとしても、なんかこう言ったらいいんやろな、例えばじゃあ。
ね。
スピーカー 1
あのー、ギチカンリスナーのまあ人間の方々誰か飲みませんかとかさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今僕ここにいるんで奢ってくださいって言って誰かに奢ってもらうとかはあるんやけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんつーんかな、そういう感じ。だから。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
知らん人と飲みたいってなかなかない。で、知らん人と話すっち普通は無理やん。なんかナンパするとか話しかけるとかせないけんから、
うん。
喋ってもいい空間、つまりバーに一人で行くってことになるし。
なるほど。
スピーカー 3
だから俺一個おすすめはもつもつさんに、全然旅の端はかき捨てれるところに行って、かき捨てて帰るっていうのが一番おすすめかな。
スピーカー 2
なるほどなー。
スピーカー 1
うん、と思った。
スピーカー 2
確かになー。
スピーカー 1
で、なるべくもうなんかバスエンドとこ行って、あんまり人がおらんところで、まあおばあちゃんかおじさんがしてるところ入って、もう客自分一人だけみたいなの方がいいんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
確かに。
でももう一個、俺からもアドバイスできるとしたら、家の近所にそういうバーがあったら、家の近所はあんまり行かんほうがいいと。
スピーカー 1
はいはい、なんかわかる。
スピーカー 2
俺もう明大前におるときにもちょっと、なんか一回一人でそういうバーに行って飲んだりとかしたことあるけど、その後なんかその明大前のパチンコ屋でよう会うんよ、そこのバーの店主に。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、なんかもう勝っちゃおきゃいいけど負けちゃうときとかもう話そうことないよ、もうなんか。
スピーカー 1
はいはいはい。
話したくもないし、でももう顔合わすしみたいな。
うん。
スピーカー 2
鬱陶しくなるときやっぱり、家の近所はやめたほうがいいかもね。
スピーカー 1
まあだから、かき捨てれるとこがいいね。
スピーカー 2
そういうことかも、そうかも。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
だから、何駅か離れちょきゃさ、別にかき捨てれるやん。
そうね、そうね。
ねえ、かき捨ててえとき行きゃいいし別に。
そうね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
かき捨てやしい人はいいね。
そうね、そうよね。
スピーカー 2
そうかもしれない。
スピーカー 1
だからもう、かき捨てれる状態にいつでもしておくってことだよね。
うん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
うーん、そう思いましたね。
かなと、中間。
スピーカー 1
一人で飯食い行くとかもう今ほとんどないもんなあ。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
いや、まずまあ今生活スタイルがあれやけね。
スピーカー 2
ああ。
そう。
スピーカー 1
まず晩飯絶対家族で食うし、基本。
で、一日一食焼き、俺。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
夜しか食わん。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
失ってきたらもう家族で夜食って終わりない、大体。
スピーカー 2
どう、なんかヤギアラとかのバー、なんかみんなでこう、そういう仕事関係とかでバー飲んだりしよって全部終わって、
俺ちょっともう一杯だけ飲んで帰るわとかあるけどよく。
へえ。
スピーカー 1
一人で飯食うのも全然。
そうね、誘いたくないですよね、ヤギアラさん。
スピーカー 1
そんな。
最後二人で行ってもいいです。
スピーカー 2
いや、その、誘うときは誘うし別に。
だから別にその、最後ラーメン食って帰るぞとかもするし別に。
スピーカー 1
ああ、そうなんや。
スピーカー 2
うん。
でもなんかもう、一人で携帯いじりたいときもあるやん。
スピーカー 1
まあね、それはある。
スピーカー 2
そうやろ、そんなことかも。
スピーカー 3
いや、そういうときあれかも。
スピーカー 1
なんか、コンビニでアイス買って食ったりするかも、なんかそういうとき。
スピーカー 2
いやいや、それもするんよ。
コンビニでアイス買って、コンビニの外で車止めてアイス食いながら携帯いじるもあるんだろうね。
スピーカー 1
ああ、そこそこ。
スピーカー 3
そっちの方が楽やしやし。
スピーカー 2
まあね、まあね。
スピーカー 1
バーより。
なんかそんなんはあるな、なんか。
あと、えーとね、これはね、あれじゃないけど、飲んでないけど、車ん中とかも結構ある。
でも、でもさ、結局今いいよ、それもさ、全部バーよね。
スピーカー 1
まあバーなのよ、だって。
スピーカー 3
全部バー。
スピーカー 2
そう、全部バーやなと思うわ。
これ一人でバーにおるのと同じことをしようだけよね、だから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
かなと思うね。
スピーカー 2
うんかもね。
スピーカー 1
まあということでした。
スピーカー 2
はい。
まあなんか参考になったかどうかわからないけど。
スピーカー 2
まあまあ、行ってみたらいいと思うけど、やっぱ最終的にそうなると思うわ。
まあこれ一人でしよう、アイス食うようなのと一緒やなとかさ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
でも全部そうなるような気がするけどね。
スピーカー 1
そうねー。
うん。
スピーカー 3
まあこれ、全然人によってコメント違うよね、俺らと。
スピーカー 2
まあなんかそう言うと多分、本当の楽しみ方を知らんだけの可能性あるしね、全然俺たちは。
スピーカー 1
まあと思いました。
スピーカー 2
教えてほしいわ、逆に。
ねー。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
えー次行きましょう。
スピーカー 1
人間ネーム、コージオッタンさんですね。
はい。
えー、オタンとっとね。
来た。
もう毎度お馴染みですが、みなさんこんばんは。はい、こんばんは。
スピーカー 2
こんばんはー。
スピーカー 1
いつもお世話になっております、コージオッタンと申します。
今回は人間のみなさん、特に議事館のオープンチャットに生息している人間のみなさんにお礼がしたくお便りを書きましたと。
ほう。
時期は7月にまで遡りますが、自分の経営するお店のキャッシュフローがピンチになってしまいどうしようかと頭を抱えていました。
スピーカー 3
あ、そうなんや。知らんかった俺。
スピーカー 1
そこで、恥ずかしながらオプチャンのみなさんに助けを求めたところ、多くの人間さんにオンラインストアで商品を購入してもらいました。
その説は本当にありがとうございました。
スピーカー 3
で、そうなんや。
スピーカー 2
サコッシュとか売りよったもんね。
スピーカー 1
そうかそうか。
で、ちょっと中略しまして。
スピーカー 1
ちなみに、7月のスポットスポンサーでオンラインストアを紹介してもらっていたのは、狙っていたのではなく偶然ですと。
約20万円という売り上げもそうですが、何より応援の言葉をいただいて本当に力になりました。
スピーカー 3
え、まず20万すげえな。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
慌ただしかったのもあり、トラブルも発生してしまいましたが、今は徐々に持ち直してきていますと。
なかなか余裕がある状態にはなりませんが、これからも頑張ってお店を続けていこうと思いました。
商品を購入してくださった人間さんに感謝するとともに、温かく見守ってくださった人間さんにも同じく感謝しております。
また、トラブルにより残念な思いをさせてしまった人間さんたちにはいつか何らかの形で挽回したいと思っていますと。
皆さんへのお礼が遅くなってすみません。
オプチャでは変わらずふざけていきたいので、これからもよろしくお願いします。
それでは、長文失礼しました。皆さん本当にありがとうございます。
ていう。
えー、なんかそんな心温まったり、揉めたりみたいなのも起きしよったんや、知らずに。
全然知らんかったな、これ。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
いや、たきさ、こんなんが埋もれるくらいオプチャはようわからんのよ、俺。
スピーカー 2
いや、確かに。
でも確かにこうしよったんすよ、結構出現しよんか。
スピーカー 3
まあ、出現しようのはなんとなくちょいちょい見よんやけど、こんな、なんというか、深刻なことになっちゃったのマジ知らんかったわ。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
そうですか。いや、これめちゃくちゃいいやん、これ。
ねえ。
あ、だっきー、ちょっと俺も困ろうかな。下に20万もらえるんやけど。
スピーカー 2
いやいやいや、自分、他人気。
え?
スピーカー 2
他人気20万するっておりかなって思って。
あ、そうなの?
スピーカー 2
うん、他人気。
スピーカー 1
あ、でも、一回困ったら何千万か入ったよ、なんか、クラファンで。
他人気。
スピーカー 3
運動場が困っちゃうって言ったら何千万か入ったけど、なんか、他人かったね。
スピーカー 1
え、どうやったら他人なん?
スピーカー 2
いや、もう、その答えは本当に俺誰も持ってない。わからんけど。
スピーカー 3
そうね、ちょっと待って、6500万円足りない困り方で検索して。
スピーカー 1
困り方と、これ検索して出るくらい。
えーっとね。
足りないね。
うん。あ、出てきたよ。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
AIによる概要。現状を把握し、何が起きるのか、そしてどう動くべきかを冷静に見極める必要があります。
スピーカー 3
アハハハハ!
スピーカー 2
冷静さを買いちゃうんや。
ちょっと。
スピーカー 1
えーっと、で、以下の行動は避けてください。
違法な金融業者の利用。
スピーカー 3
アハハハハ!
不確実なギャンブルや高リスク投資への投資。
あと、一人で抱え込んで放置。これは絶対ダメ!
スピーカー 2
アハハハハ!
もう頭に上がっちゃうと怒られちゃうね。
そんだけあったらこいつもう多分普通じゃないやろうなと思って、今もうアドバイスくれようや、それ。
スピーカー 3
そうね。AI、さすがは的栄長。
スピーカー 2
栄長ね。
スピーカー 1
らしいんやけど、いやーこれでも嬉しいじゃないですか。
スピーカー 2
ねーよ。いいことや、ほんとに。
いやなんか結構ね、だって、そうなってくれたらいいよね。
スピーカー 1
なんかさ、結局、えっとー、五条制度というかさ、お互いに支え合うみたいなものが、
おそらく田舎のセーフティネットやったらもともと、わかるかな。
なんか地域で支え合ううちこういうことやったよね。
だからAさんが困っちゃったらみんなで助けようって言ってAさん助けるし、
今度逆にBさん困ったらBさん助けるしみたいな。
で、そこには短期的なお金のやり取りで生産するみたいな感覚はないよね、普通。
スピーカー 1
そういう地域で行う。
例えばじゃあ、地域のまるまるさんが醤油ないで困っちゃうって言ったら、
あ、醤油貸しちゃうよって言って醤油貸すとかさ。
スピーカー 1
で、短期的にお金で生産するっち、その醤油代じゃあ払うわって払うみたいなことが短期的な生産ね。
でもなんかさ、いやいい世話になっちゃう気?みたいな。
今度またなんかあったら困ったら、逆に借り行く気もいいよいいよみたいな感じで貸してやるとかさ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
で、お互い持っているものを差し出すみたいなことで、
なんかふんわり成り立っているのが多分地方やったと思うんやけどさ。
なんかそれがやっぱり都会とかになってきたり、あと地方も地方でなんか関係が希薄になってくると、
そういうのはなくなっていく。
スピーカー 1
だからそのお金で解決するみたいな感じになっていくと思うんやけど、
なんかある意味それができているっていうことより、
一個の地方都市みたいになっていっていると言っても過言じゃないよね。
この議事館の界隈がね。
そう考えたらいいよね。
スピーカー 2
別にその地方を出ずともこうして誰かと繋がってやれるんやけどね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
議事館というのは。
スピーカー 1
だからなんか地域コミュニティみたいな感じになってくるよね。
というのを今感じたな。
こうしてさ、でもさ、言ったもん勝ちやね。
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
なんと生まれたて別にね、
助けん人は助けんし、どうあれ。
別に。
でもなんか声を上げるとこうやって助けてくれる人がおるっきりね。
うん。
まあ6500万でもない限りはね。
スピーカー 1
うんとね。
スピーカー 3
別に5000万でもいいよ。
ないより。
スピーカー 1
ないよりあったほうがいい。
スピーカー 2
あったほうがいい。
スピーカー 3
いや、もうごめん。リアルになんか2万ぐらいでも欲しい、俺普通に。
なんかもう。
スピーカー 2
でけえこと言ったけど。
スピーカー 1
ごめんごめんごめん。
2万でいい?もう。
あの何千万とか言ったらみんなさ、
スピーカー 3
あのギャグ焼き払わんでいい感じがするやん。
スピーカー 2
ちなみにね。
スピーカー 1
そうそうそう。
2万ぐらいやったら本当に払ってやった方がいいっちなみに。
2万やったら払える準備とかいっぱい俺やる気ないんだもんね。
スピーカー 3
だから6000万とか言うより2万って言っちゃったほうがもらいやしんよね。
スピーカー 2
確かに。
うん。リアルな数字打っていこう今度から。
スピーカー 2
それは本当そうかもしれない。
スピーカー 1
と思ったなあ。
いや、やしさ、なんか悪意があって、本当になんか20万をマジで悪意があって自分のしりしろを受けて欲しいのかさ、
スピーカー 1
マジでどうしようもなくて困っていて一生懸命仕事頑張りようけどもどうしようもない20万なのかってやっぱ、
今までの付き合いでわかるよねやっぱり。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
うん。そうそうそう。
なんかその辺とかもやっぱり信頼が作られてきた証なんじゃないかなと思うけどね。
この人は悪いことせんやろみたいなさ。みたいなのも含めて、
スピーカー 1
なんかいいコミュニティだなと改めて思ったっていう話やなこれ。
そうですね。
はい。ということでありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
えー、もう一通行けるかな。
スピーカー 1
人間でもギターフさんですね。
まとめ聞きのせいでまさか読まれるとは思っておらず怠惰でした。ということでありがとうございます。
はい。
スピーカー 1
読んでますよ。
で、ジェミニに似て作成した動画を奉納いたしますと。
なんとまだVlogを始めたばかりの頃若気のいたりで睡眠導入ASMRを有料ファンに配布していたなんてのも作ってみましたということで。
これあれやね。
スピーカー 2
リサ。
スピーカー 1
リサよ。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
はい。架空のVlogYouTuberリサの県内けど。
で、だからこれ動画を作って送ってよとか俺言い寄ったやん。
ジェミニで作ったやつをってことよね。
スピーカー 1
そうそう。AIで作って、リサこんだけ情報渡してるから皆さん作って送ってきてねみたいな話をしようと思うんやけど、
実際に動いてくれたってことですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
むちゃくちゃ熱いです。ありがとうございます。
高谷さんにぜひ髪型や髪の色、顔の形や体型など思っていたのと違うという点を細かくご指摘いただきたいですと。
気候の変動が激しいですがご自愛ください。
スピーカー 3
っていう。え、これ動画見たいわ。
スピーカー 2
あ、見たい。俺も見たいこれ。
スピーカー 1
ということで今原田くんが用意してくれてる。
スピーカー 2
あ、マジ?
スピーカー 1
うん。じゃあちょっと見てみましょうか。
スピーカー 2
見たい見たい見たい。
スピーカー 3
これあえてどうしようかな。人間の皆さんには見せないで俺らだけ見る形にしようか。
スピーカー 1
どう言ったらいいんやろな。あんまりイメージで確定しすぎるのもあれやけど、あえてちょっと言葉だけでやってみる。
スピーカー 2
要はこれを見たら勝手に見た人の中にもリサのイメージがこれになってしまうけどね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
だからやっぱそうね、これはやっぱ一回俺たちでブラッシュアップした後の話よね。
スピーカー 1
小説と同じで文字だけで伝えるのはやってみるっていうね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
オッケー。じゃあ再生お願いします。どうぞ。
ということで今2本連続で見ましたよ。
はい。
スピーカー 1
どうやった高谷くん。
スピーカー 2
すごい!
スピーカー 1
あ、ね。
ちょっと1本ずつ味わっていこうなら。
スピーカー 2
いこうか。
スピーカー 1
まず1本目はあれやね、ギター夫婦さんがASMRを作ったやつなんやけど、
ベッドに横になっている女性がカメラ目線でこっち向いているっていう感じ。
スピーカー 2
で、その特殊ASMRのマイクに向かってずっと喋ってくるよね。
スピーカー 1
そうそうそう。で、何?眠れないの?みたいな。
スピーカー 2
みたいなね。
近いところで、ちっちゃい声で、近い音で喋るんちゃうよね。
スピーカー 2
喋ってくるみたいな。
スピーカー 1
はい。っていうやつ。どうですか、まず1本目。
スピーカー 2
なんかこの喋っている内容というか、まあ音声皆さん聞こえてないと思うけど、
喋っている内容、喋っている声とかは正直イメージから結構俺近いなと思ったよ。
はっきり言って、リサが喋るような内容、ほぼ中身ねえやん、なんか。
なんか俺リサにはそうあってほしい。
側のぽいことめっちゃやるやん、こいつみたいなのがやっぱりリサのいいとこというか。
スピーカー 1
ちょっともう1回それ踏まえて再生してみてもらっていいですか。
スピーカー 2
でみていい?
スピーカー 1
じゃあよしよししてあげるね。で、よしよしよしよし。
スピーカー 2
何も残らへん。
なんか眠れないの?じゃあよしよししてあげるね。よしよし、みたいな。
スピーカー 2
もう2分後に忘れるんよ、これ。何喋るよとかさ。
まさにリサやん。
スピーカー 1
まさにリサ、なるほど。
スピーカー 2
まさにリサ。内容いい。声もこの感じはいい。
ただね、やっぱりこの見た目がちょっとあれだよな。
スピーカー 1
どういう人っつったらいいんかな。
ちょっと髪はセミロングぐらいかな。
ショートではないね。ちょっと肩の鎖骨ぐらいまである髪で前髪は。
スピーカー 2
まともに可愛いやん。
ちょっと清楚な感じでまともに可愛い感じ。
スピーカー 2
そうね、なんか長浜ねるちゃんみたいな感じの可愛さというか。
そういうんじゃないんよね。
スピーカー 1
なるほど、ちょっと違うか。
スピーカー 2
俺はね、俺的にはね。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 2
トリートメントとかされちゃうやん、髪もこれ。
うんうんうん。
違うやん。
スピーカー 1
なるほどね。
まあ違うは違うけど、じゃああえてどうかっていうのは言わずにもう1回2本目のやつ。
スピーカー 2
2本目見てみよう。
スピーカー 1
見ながらちょっとコメント欲しいんやけど。
スピーカー 2
これはちょっとごめん、2本目の動画についてはちょっともう1回見た後ちょっともう1回みんなで擦り合わせたいんやけども。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 1
まずその動画の種類としてはどう言ったらいいんやろうな。
まあリビングであろうね、これは。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
リビングのソファに座っていて、で自撮りをした後に、まあダイニングのカウンターみたいなところでアイスコーヒー入れようね、これね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、アイスコーヒーがうまく入らなかったなみたいな感じでちょっとため息をつくみたいな表情。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
これどう?
あともうこれもね、この映像作っちゃうこと自体めちゃくちゃすごいんよ。
スピーカー 2
それはまず言わしてもらうんやけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あまりに違うんよね、リサと。
スピーカー 1
ちょっと違うか、やっぱり。何が違う?
まず今もらっている映像はどういうふうな印象?
スピーカー 2
まずだって後ろ見て、このリサの映像の後ろ、これ東京タワーが見えるようなマンションの高いところで撮影されようやん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
全然違くない?なんかこのエコダのマンションじゃん。
スピーカー 1
ははは、俺たちのリサはね。
スピーカー 2
俺たちのリサはエコダのマンションみたいなところじゃない?なんか。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
まともに成功しちゃうやん、この人。
スピーカー 1
うん。まあなんかエビスからの疲労ぐらいの感じがあるね、ちょっとね。
スピーカー 2
だって幸しかないし。
なんかもうアパレルとか、なんかもう無印良品でもうすごい管理職やってますみたいな、バリバリやってますみたいで。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
綺麗で池長士部屋の中とかも。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
ちょっと俺のねイメージと違う。見て髪もトリートメントされちゃうやん。
スピーカー 1
いやトリートメント好きやねん。
スピーカー 2
いやなんかこの、あのこういうことじゃないというか。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
だからなんかね、もう本当に、本当に成功していてはダメな感じがする。
なるほどね。ちょっとコーヒー入れようところとかは?
スピーカー 2
まあここはいいよ。だから。
ただでもなんかこれも、もうちょっとアラが欲しいよね。
スピーカー 1
なんかだから、なんやろな。田舎から出ている感じが。
スピーカー 2
そうなんや。後ろの今さ、このコーヒーのこの入れるさマシーンすごい木のやつがあって下にこのね、受けるやつもおしゃれやし、上にこう入れるやつもなんかこの氷から水出しみたいになっちゃうこれ。
おしゃれやん。
はい。
スピーカー 2
でカウンターでさ、これだけを映すシーンがあるやろ。
スピーカー 1
うんうんうん。
なんかその後ろになんかこのUFO送った後とかが欲しい。
なるほどね、なるほどね。生活感が。
スピーカー 2
生活感なさすぎて、もう成功者の家なんやこれ。
スピーカー 1
なるほどね。
物少ないイコール成功の証みたいな、なんか本当になんかそれを体現してしまってはダメっていうかもう溢れ出てしまうそういう生活習がここにはないよな。
スピーカー 1
なるほどなー。わかったわかった。だからエコタのマンションでまずね。
スピーカー 2
エコダ。
スピーカー 1
エコダね。
スピーカー 2
エコダです。エコダのマンションです。
スピーカー 1
で抜け感はあってはならないね。
スピーカー 2
ならない。
スピーカー 1
はいはいはい。で生活感があり。
でやっぱこの今2名のねAIが出てきたけど美しすぎる基本的には。
スピーカー 1
あ、なるほど。綺麗すぎる。
スピーカー 2
なんでそんななのに可愛く見えるんやろが理想。だから俺はそう思っちゃったけど。
スピーカー 1
なるほどね。ちょっと難しいけど。
スピーカー 2
なんでこいつ可愛く見えるんやろみたいなのが可愛いとか美人とかいうことじゃない。なんでこの人可愛く見えるんやろっていう人ない。
スピーカー 3
ちょっと難しいな。
スピーカー 2
ごめんね。ごめんねなんだよ。
スピーカー 1
オッケーオッケー。あ、でも今だいぶデータ取れたと思うよ。だいぶデータ取れたと思うので今のやつをもうまんまプロンプトとしてまた入れてやってほしい。
スピーカー 2
これはね、でもこんだけの映像作れる人ならマジ次はかなりいいやつ持ってこれるんじゃないかと思うよね。
スピーカー 1
だから一旦まずギターフさんにはリベンジをしてもらいたいし。
スピーカー 2
してもらいたい。
スピーカー 1
それを踏まえて別に他の方々も作ってもらっていいし。
スピーカー 2
作ってほしい。
スピーカー 1
それで比べたいよね。どっちがリサかみたいな。で、ある程度までいったらYouTubeとかに公開したい。
スピーカー 2
あ、そうね。
スピーカー 1
実はあの時言い寄った、だから今俺らがこうやって言い寄ったやつはこれでしたみたいな。言いたいし。
スピーカー 2
これはもう見せたいわ俺も。俺の言い寄ることみんなわかると思う。
スピーカー 1
なるほどね。で、あれやったら動画っち結構大変やしさ。まず画像を確定させるとかでもいいかもね。
スピーカー 2
あ、そうね。
スピーカー 1
写真、一枚写真ね。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
うん。で、もうリサのビジュアル決めた後にその動きをつけていくとかでもいいかも。
確かに。
スピーカー 3
だから一旦画像でやってみるか。
スピーカー 2
うん、そうしよう。
スピーカー 1
リサの画像募集します。これやったら皆さんの手元のジェメニとかチャットGVTとかでいけるよ多分。
やってみよう。
スピーカー 2
それでやってみよう。
スピーカー 1
うん、ということかな。
スピーカー 2
画像ならそうやね、確かに。
もう本当にあれみたいになってきたね。
そういうプロフィールシートというか潜在写真で何かを確定させるみたいな感じになってきて。
スピーカー 3
そうね。これだからつまり今我々が行っているのはアサヤンのオーディションやん。
スピーカー 2
みたいなことだよね。リサオーディションやね。
スピーカー 1
そうよ。君名前はリサね。はい。って。全員。
スピーカー 3
全員リサやね。
全員君名前はリサ。
スピーカー 2
リサってみんな来るよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
そう。
スピーカー 2
君はリサじゃないよーっつって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
断ってるみたいな。
スピーカー 1
そうそう。で、とりあえず住所は確定したきさ。エコだね。
スピーカー 2
エコだね。
エコだにしてはいいマンションみたいな。
そうね。
そういう感じ。
スピーカー 1
ちゃんと内装いい感じにしたらいい感じにできるマンションやね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
でも場所はエコだね。
スピーカー 2
エコだ。エコだなよ。
スピーカー 1
いいわいいわ。
スピーカー 2
ツッテ駅までも遠いよね。
スピーカー 1
オッケー。
めっちゃいい。
スピーカー 1
じゃあちょっといっぱい送ってきてくださいこれ。
もう送れば送るほど情報が溜まっていくんで。
スピーカー 1
マジお願いします。
うん。
さあ今日はそんな感じかな。
はい。
スピーカー 1
今回の完全人間ランドいかがだったでしょうか。
番組の感想や僕らにやってほしいことなどなど番組概要欄のメールフォームからどしどし送りください。
以上お相手はギチヒグチピオノリと
アオヤギタカヤでした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
バイバーイ。
スピーカー 1
この番組は
くぅさん
スピーカー 1
いけすさん
ぎち太郎さん
山村達也さん
本田兄弟紹介さん
とっとり生まれギターポップ育ちのけいじくん
しゅうさん
ウキハノカサイエンクスさん
お好み会社アップシュニットテイラさん
すずりのメロン&花火さん
プロッタ下鴨さん
スピーカー 1
いっしゅうさん
むらさきさん
アトリエムートンのむーちゃんさん
秋葉原シスターカフェさん
ゴーさん
はやと寺口さん
スピーカー 1
ニュークラシックトルティーヤクラブ
みなたまさん
なずぐるさん
みそさん
ビスタライトさん
いっちょうめのもこもこさん
ししょうセブンさん
にしじさん
さいはてのやちのおとうふさん
ゆうみんさん
せんちゃん
さとさん
おらよしずおうさん
みなみょっこさん
くぬさん
ごりさん
ちゅうでんもうしさん
ちょろりさん
さとのさん
えぬさん
きたみきさん
みそさん
みーくすさん
ばーんりんさん
いばフォルニアベースさん
めいさん
おれあらいもんさん
ぐっとフィールドさん
にっくん
さえこさん
おおさわさん
やどとスタジオキチのいわささん
ゆうたブラウンさん
ちくわのじょうあんさんとうきんさん
TKさん
パフマリコさん
りょこやまさん
りょうおうさん
いずみリフォーム株式会社さん
おかひじきさん
つしまからしさん
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ちなっちゃん
なずぐるさん
おかじゅんさん
スピーカー 1
かんがえるぼくねんじんとぶんせきするりくつやのちゅんさん
カレーダイナーインディーさん
京都のうしかいさん
ニルスさんの提供でお送りしました