はい、こんばんは。zaboでございます。今日はですね、ジャイアンツファンの先輩であります、この方をゲストにお迎えしております。どうぞ。
あー、ストンゴールドです。
はい、よろしくお願いします。
先輩でも、え、先輩なのかな、俺。
そうですよ。僕は新旧司さんとかと同じ年なんですよ。
あー、じゃあ。
はいはいはいはいはい。
新旧司さんや元王さんやジャイアンさん。
千年さん?
千年さんよりかは年上ですかね。
上ですね。
じゃあまあ、俺の方が先輩かな。
そうですね。よろしくお願いします。
実は、ストンゴールドさんとはずいぶん間に館長邸で絡んだ以来。
あー、もう、なんかちょっと記憶がないぐらい。ぶっ飛ぶぐらい前ですね。
実はですね、野球の話はほとんどせず、なんか音楽の話をメインにした。
あー、そうだっけ。
あるんですね。
はいはいはい。
えーと、なんだっけな。職網は強いよねって話をね、ストンさん連れてたのを覚えてる。
そんなこと言ってた?俺。
そう、言ってましたね。
えー。
それ以来なんですけども、その間にですね、タンズウエストのユニフォームを作りましたよね。
あー、ブルーのね。
うん、そう。ストンさんも作られましたよね。
はいはいはいはい。
ストンさんは手番号は何番でしたっけ。
何番だったかな、俺。忘れちゃったから。
うーん、そうですか。僕はね、31番を連れて行かせられたんです。
うん。
ダジャレでね、ザモって付けたくて。
あー、なるほど。
31って付けたんですけどね。
ちなみにザモさんのラジオネームっていうのは、本名から来てるんですか、それとも全然関係ないところから来てるんですか。
本名から来てましてね。
あ、本名から来てるんだ。
実、リアルの世界でも小学校2年生からこの名前を背負って。
あー、あだ名ってやつですか。
そうですね。
あー。
そうです。
なるほど。
そうですね。
じゃあ、手番号の由来を聞きたかったけど、またいつか思い出されたら。
何か忘れてる。
言ってください。
ターンズの方は83番なんですよ。
ターンズの方っていうのは、西も東も関係なくってことですね。
そうそう。もう何年前か、6、7年前に作ったやつが83番。それは覚えてるんですよ。
83番。
はい。なんでかっていうと、原監督が第1回目の監督につけた番号であり、WBCの監督のときにつけた番号は83番。
あー、なるほどなるほど。
当時88番、誰かが先に取られちゃったもんで、83番にしようと。
ターンズの誰かに先に取られたってことですか。
そうそう。88番は取られてたんで83番にしようと。
えー、そうなんですね。
平原さんが当時WBCの第2回の優勝監督なんで、あの方は。
はいはいはい。
というので。
なるほどなるほど。
ということで、今6、7年前くらいにターンズのユニフォームを作られたって言われましたけれども、
僕はトーンさんや他のみなさんと比べて野球時代だったりファン団子だったりの出会いが遅くてですね。
あー、そうなんですね。
まだそれでも3、4年くらい。
はいはいはい。
5年くらいかなって思うんですけども、初めてトーンさんの声を聞いたのがファン団子だったんですけども。
出てましたね。
昔ファン団子では交流戦の順位予想を3連ターンで予想してて。
全然忘れてたもん、そんなこと。
まだそのときは杉田さんが巨人ファンで。
まだファンだったことね。
そうですね。杉田さんが1位だったんですよ。
ファン団子ではジャイアント特集はしないということだったんですか。
結局最終的にはしなかったっていう。
でも杉田さんが優勝したということでご褒美に変わったんですよ。
覚えてねえな。
それがジャイアント側としては杉田さんとストーンさんが出られて。
出たかな。
うん、出たんですよ。
覚えてないです、すみません。
対抗馬としてはアンチジャイアントの皆さんが何人か出られてて、
ストーンさんが偉い大暴れしてるのを僕初めて聞いたんですよ。
大暴れしたっけ。
どうかわかんないですけど。
で、こんなに熱いジャイアントファンがいるのって、
僕も何かしらお手伝いができたらいいなと思ってたら、
杉田さんからお声掛けがあって、はじょって出始めたというのがきっかけで。
いつの間にやら自分でフォトキャストファンを立ち上げるまでに至りました。
大したもんですよ。全然その気力も知識もないから。
誰かのシリウマに乗っかって好きなこと喋ってるっていうのは僕のスタイルなんで今ね。
一人迷惑な話だと思います。
いやいや、それを期待してですね。いよいよ今は3月の4日です。
もうちょっとするとシーズンも始まりますということでですね。
2019年シーズンジャイアントの話をちょっとできたらいいかなと。
今年ですね。
思っている次第ですので一つよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
フェイスガードもそうなんですけど、おそらく2番センター丸で起用されることになる。
原田さん思い切ったことするなと思ったら2番センター丸なんだよ。
俺3番だと思ってた。
そうですよね。
プレードしとったときね。
3番センター丸で1番坂本、2番吉川、3番丸、4番岡本。
ここまではそうかなって感じだったんで。
そうですよね。
ただ今のところは2番センター丸。
1番吉川、2番丸、3番坂本、4番岡本みたいな流れが今のところオープン戦では。
多分それで開幕ケガさえなきゃ行くんじゃないの?
そうですよね。
行かすつもりなんじゃないかな。
いわゆる流行りの2番最強だなみたいな。
メジャーはトラウトも2番でしょ、エンジェルスでは。
松井もどうだ。
前のヤンキーさんはジーターが2番って言ってたし。
サイターンだと。
やっぱり日本の野球の考え方は2番は送るっていうかつなぐというイメージがあったんだけど。
そうですね。
特にジャイアンツだと可愛いの印象が強く残ってるような感じですね。
可愛いが一番印象あるかな。
それを一新してというような。
いわゆる攻撃型の打点を組んでいくのかなという印象ですけども。
まだオープン戦なのでね、そこまで。
という感じですけど、これを試してやってみろということなんでしょうか。
そうですね。
続きましてですね、岡本義彦は実質2年目じゃないですか。
これは心配はないのかなって思ったんですけど、
一昨日は岡本さよならホームランでしたよね。
だから岡本はちょっと別メニューになってきたから、
粘ってきたのかなと思ったけど、まあ大丈夫。
まあなんとか、今年はでもまあ疲れるだろうな。
3割30本切ってくれりゃ超ラッキーかなと。
30本以上切ってくれりゃもう逆立てにいくんじゃないかなって感じはするけどね。
そうですね。
吉川も結構ハツラと動いてますよね。
あの子はね、けがですよね。
とにかくけがさえなきゃなんとかなるんじゃないかなと。
身体能力はもう、ジャイアンツでも一人を争う。
坂本の方よりも強いっていうから。
足も坂本よりあるし。
あとはグラブ裁きなんてのは勉強してないんで。
坂本よりは俺はいける選手だと思ってんだけど、とにかくけが。
そうですね。
体がそのスタミナとけがですよね。
ワンシリーズ持つスタミナと標準な体というかけがしないこと。
1年目もけが、2年目もけがだから。
そこではないかな、吉川は。
けがをないように過ごしてもらえれば。
吉川は去年はほぼほぼ1年間守ってたけど、それ以前まではずっと空いてたようなポジションでした。
2、4日以来ね、ハラサンセカンドをここでするの嫌いだから。
吉川がそこに収まってくれると、タスカルはタスカルですよね。
今年は隅谷銀次郎が加入しましてですね。
安倍もキャッチャーに復帰ということで、今一軍は保守が4人いるんですかね。大城と小林と福井ね。
小林と安倍と隅谷とね。
安倍もちょこちょこマスクはかぶってるけど、このまま突入して保守4人制でいくんですかね。
いや3人でしょ。
3人にしますかね。
このうち誰か落ちるとなると、やっぱ大城なんじゃないかな。
ただバッティング、この前いいバッティングしたから。
大城の場合はリードもそうだけどキャッチングはね、腰高いでしょあの人にとって。
バンバンドは取れないっていうか、ポロポロポロポロ落ちちゃうシュルシュルやっちゃいそうな気がするんで。
そこのプロのキャッチャーになってないような気がまだね。
バッティングは見事ですね。
いいなあと思うから、ただキャッチャー4人もいらないんで、
壁をキャッチャーにしたのはダイヤ出してもいいようにするためじゃねえかなと。
そのまま守れるとかね。
レギュラーって死ねえんじゃねえかなと思うんで。
彼らも野球大学みたいなとこ行ってるわけなんで、
そこのところがちょっと考えが甘くて、
やっぱりプロって行き場を見抜くところだから、
そこらへんのところの意識が強くないと無理なんじゃないと思うけどね。
じゃあ今のところ宇佐美はちょっと厳しいかなって感じですかね。
やっぱり出されてピッチャーと交換のそれぞれでもいいんじゃないかと思ってます。
中継ぎでね。そこそこの中継ぎがくれるんだったら。
今中継ぎの話は出ましたので、党主人の話をちょっと続いて聞きたいと思うんですけども、
党主人の先ほど言われたリリーフ人がとっても心配なんですね。
沢村がリリーフ失格で選抜に転向させられたというのと、
マシソンが手術明けにウイルス感染で来日も遅れて解剖が絶望だと。
復帰6月ぐらいかなって話でしたよね。
で、蓋を開けてみると新外国人のクックがクローザーに確定で、
あとは他のピッチャーに目を移してみると、
桑原田、桜井田、吉川田、トネタハラ、中川野上ぐらい。
実績のないピッチャーばっかなんで、どうかなと思うけど。
ここが一番大変です。去年ダメだったとこなんで。
そこの補強をしてないのがね。
クックは入れたけどって話になると、沢村はもうダメって言ったんでね。
コントロールが悪いからかな。
なので、それが一番心配ですね。
先発はね、いわくま使えるかどうかは別として、
去年ダイエースがいるしね。
田口、そこら辺のところは中心になって回るでしょう。
外国人のメルセデスかヤングマン。
マッションが出れないんだったらヤングマンも使えるだろうし。
メルセデス、ヤングマン、ゲレーロ、ギアメルがこの4人で回していくんじゃないかな。
マッションが戻ってきたら使えるようであれば、
誰か調子の悪い外人を1人、4人が調子よけばぶっちぎってるはずなんで、
誰か引っこ抜いてマッションをあげるんだろうなって気はしてるんで。
怪我の巧妙って考えればゲレーロとギアメルは両方使えるかと思えばね。
昨日オープン戦でクックがちょっと投げたという。
クックがいるからと。
見られました?
俺見てないですよ。
153キロくらいのストレートで3車分隊で結構、
生まれた時、ナイヤゴロが多かったかなっていう印象だったんだけど。
他のジャイアントのファンの皆さん方は、
これはいいぞ、使えるぞって皆さんおっしゃってらっしゃいました。
けれども、僕なんだろうな、この手のピッチャー、
ランナーが出てるとイライラして落ち着きがなくすようなタイプに見えたんですよね。
ちょっとクローザーとしては厳しいですけどね。
まあでもメジャーでクローザーやってたんですよね、この人たちがね。
ナカツギじゃなかったかな。
ナカツギでしたっけね。
使ってみないとわからないところがあるけど。
あ、メルセデスか。ヤングマン落とすのかな、そうすると。
バッターは絶対2人使いたい。調子が良さそうだから。
2人は使いたいと思うんで、あの2人はね。
そうですね。
そっか、だからゲレーロとビアヌエバとクックとメルセデスぐらいになるんですかね。
アダメスあたりはちょっと回想になるんですかね。
まだまだ使えないでしょ。
まだ若いし、まだちょっと修行してもらってということですね。
ということで、この機体薄のリリー・フジンに何とかと思って、
機体枠をちょっとピックアップしてみたんですけども、
大江流星という3年目のさんは、二小学者でしたっけ。
二小学者高校ですね。台風族が。
が、ちょっと頑張ってるよっていう感じで言ってたり、
あるいは育成から坂本豊樹という先生が、先日支配登録になりました。
この若い二人、坂本も大江も3年目のフジンなんですよね。
大江は先発で使いたいんじゃないかな、将来的には。
将来的には。
なんだっけ。長杉には使わないような気がするけど。
ああですか。狙うと勝利の方程式とか書いてあったから、
まずはリリーフから始めるのかなって思って。
まだ前でやらせたかったけどね。
あとまだ二軍登録ですけど、畠ってね。
畠ねー。
しっかり実績のある選手が。
もう本当に彼も体が弱いよね。
そうですね。
思ってるのになぁと思うけど。
去年は腰を痛めて、開幕は二軍スタートでだったんですけど、
今年は二軍でちゃんと動いてやってるみたいですよね。
一軍への合流は去年は9月ぐらいでしたっけ。
もっと早いこと出てきてもらわないと困る選手ではあるかもしれないですよね。
あとドラクト1の高橋はどんな印象があるんですか。
高橋ねー。どっちかだと思うなぁ。
どっちか。
使えるか使えないか。
全く使えないか。
時間半端に終わらない気がするね。
全く使えないか、すごい使えるかどっちか。
全く使えないってなると、桜井ぐらい使えないぐらいになるかもしれない。
使えるとなると、二桁ぐらい。
名手ですぐらいは活躍するかもしれないけどね。
どっちかというと、フォームはゆったりしてる印象がある。
二段モーションでね、ガクガクって投げるから。
リリーフよりかは先発のほうがいいのかなって思ってるし。
田口がいまいち調子が上がってきてないので、ひょっとしたら開幕は高橋で行くのかななんて思ってたりもしますね。
岩熊、上原、森福、大竹、この辺り所属買えそうですし。
開幕は間に合う。上原はいいんじゃないかな、適当なところで。
高杉が弱いから。
そうですね、面積見るとそうですね。
森福先生も活躍してもらわないとなと思ったけど。
岩熊はね、紹介するのかなと思ったけど、ちょっと厳しいかな。
2年ぐらい投げてないんですよね、めちゃくちゃ。
ブランクもあるだろうしな。
あそこら辺のところはやってくれやラッキーですよ。
やってくれなきゃ困る選手じゃないと思う。
やってくれやラッキーのはお金持ちの贅沢ですわな。
でも岩熊あたりはあったかくなってからですよね。
ゴールデンウィーク明けぐらいかな。
あと彼に期待してるのはメジャーリーガーの経験でしょうね。
そういうのも教えてくれねえかなと思ってるね。
あ、若い子にね。
そうか、新勢力で言うと僕は中地に触れてなかったですね。
中地の印象なんて思われてなかったですか。
中地はもう大蛇館2番手3番手でしょ。
それこそピアノエバーがダメなら彼やろう。
大事ってどうなるかわからんからね。
打てるんだったらピアノエバー使うし、ダメなら中地。
あれじゃねえかな。
サードはお金持ちしたいのはわかるんだけど、
ケガとかね。
なるほど、ケガか。
ケガといえば清宮もケガしましたけど。
ちょっとね、ストーンさんにせっかくお話を伺うんだったらと思って、
直近のドラフトについて聞きたいなと思ってるんですけども。
シーズンインの話からちょっとそれますが、
ここ直近3年でですね、ジャイアンツはドラフトばんばん外しまくってるわけですよ。
2016年は田中誠義って外して、佐々木千早いって外しての吉川でしたね。
2017年は清宮外して村上外して桑原でした。
去年は根を外して達美外して高橋でしたということで。
やったでしょ。どんだけ苦情が悪いんだって。
調べてみたら2008年の太田大使以来、京郷で勝ってないよね。10年以上勝ってないってことだね。
だからね、お祓いしてもらって。
一応この田中清宮根夫っていうのは、アマチュアのナンバーワン的な選手って言われてるんですよね。
これを積極的にいって、結果首を外してるわけですから、
怪我しちゃったの聞いてないんだよ。
で、どこ?
手ですね。
ああダメだ。前半ダメだな。
あと、逆に言うと村上も3月にある侍のやつ呼ばれてた。
清宮怪我してたんじゃあちょっと辛いね。
スポーツニュースを見てると、どっかにぶつけたんじゃなくて、スイングが上手にできなかったのか、空振り、ハーフスイングかなんかで痛い顔をしてましたね。
大丈夫かよ。スイングが強すぎるのかどうかわからないけど、業界は多いと思うんだ。
ということで清宮選手は怪我をしたということですね。
じゃあストーンさんは今年2019年のドラフトはピッチャーが欲しいかなというような印象ですかね。
本当はね。でも高橋って、大学でも一流じゃないところもある。ブランドじゃないけどさ。
もっとそこそこのある程度のところはやれるのかどうかがわかんないんでね。
東北の方でしたっけ?ちょっとパッと忘れちゃった。
八戸学院大学かな。
そうだそうだ、八戸学院大学。
田原とかあの辺がいたリーグですよね。
あのリーグが出身でタイタッシュを取った人もいるからちょっと期待してみようかなと思ってます。
スクリュー見たときはいいじゃないですかね。
いけるかなと思ったけど。あとはスタミナでしょ、コントロールと。
ストライクを並べるとバカンといかれるから、そこをどうやって抑えるかってところだと思うけどね、俺は。
開幕は3月末ぐらいですかね。
そうですね。
開幕はとても楽しみだよということですね。
野球は早く見たいなと。
なかなかこういうご時世でCSやネットに入っておかないと見れないので、
僕らは非常波と衛星放送ぐらいしか見れないので、ぜひ早くテレビ見たいなと思ってるところですよね。
ということで今日はウィークデイの11時半になりそうですし、
30分ぐらい経ちましたのでね、このあたりで締めようかなと思います。
ストンさんは僕のやってるフォトキャストなんか聞いたことはないですよね。
いやーごめんなさい。出てきてしまわないんで。
もしも機会があればぜひと思ったんですけども。
よろしくお願いします。
以前ですね、新旧司さんに出てもらったことがあって。
そうなんですか。
はい。新旧司さんにちょっとお願いしたんです。
彼ドラフト税込ぐらいとても忙しくされてて、各番組に出られてますけども、
僕の番組にジャイアンツのドラフトのお話ししてくれませんかって言ったら、
喜んで承諾してくださったので。
あー良かったじゃないですか。
ストンさんも一緒に同席してください。
いえいえ。あのおじさんとは異見。
その点はね、普段は悪い人じゃないんだけど、
あの人巨人の話になるとね、盲目になっちゃうから。
あのね、巨人は嫌いだけどドラフトは好きだからドラフトのアマチュアの話をしますよ。
なるほどね。
っていうことではいかがですか。
まあそう、機会が、タイミングがあれば。
わかりました。
はい、ということでじゃあ、ぜひその接続にはお誘いしますので。
またスケジュール確認していただけたらと思います。
今日のこのトークはですね、ミドル巨人くんPCという番組にアップしようと思います。
僕ちょっとまだパソコンの編集が苦手なもので、
おそらく今週の週末、3月9日にアップしようと思ってますので。
ゆっくり出してください。
また聞いて確認していただけたらななんて思います。
ミドル巨人くんPCの中でサブタイトルでジャイアンツキャスト2019年3月号という名前を付けようと思いますので。
4月号もぜひ、ストーンさんよろしくお願いします。
まあタイミングがあれば。
はい、ということでございました。
ということで今日は以上でございます。
はい、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。