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#169 生まれ持った愛されキャラの脳内
2026-03-16 33:26

#169 生まれ持った愛されキャラの脳内

今回のエピソードは…🎙 

ともえの妹、かなえのゲスト回!

末っ子ならではの愛されキャラ。

彼女の3つの動詞とは?


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#幼なじみ #30代ママ

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの妹であるカナエさんをゲストに迎え、末っ子ならではの愛されキャラや高い自己肯定感について語られています。カナエさんは、勉強は苦手だったものの、ゲームやパパ・ママからの肯定的な声かけによって自己肯定感を育んできた経験を共有しました。また、保育士としての経験から、子供に対して完璧を求めず、対等な立場で接することの大切さを語っています。さらに、カナエさんの人生における3つの動詞として「食べる」「楽しむ」「整える」を挙げ、特にどんな環境でも楽しめるポジティブさや、整理整頓を好む一面が紹介されました。彼女の「まぁいっか」という言葉に象徴される、周りの期待に縛られず自由に生きる姿勢は、多くのリスナーにとって参考になるでしょう。番組の最後には、カナエさんの母親をゲストに呼ぶ企画についても触れられています。

00:00
スピーカー 1
甘やかされとんなーっていう感じです。 ツリーをあげとけば、こいつは機嫌がいいって思われとる。
スピーカー 2
絵づけ。 月曜から長電話ラジオ。
ようやく寝かしつけを終え、今日も一日、自分お疲れ様。 最近のあれこれを誰かに聞いて欲しいなって思う時ありませんか?
旦那でもなく、家族でもなく、ママ友でもなく、地球の裏側にいる親友との電話。 ギリ昭和生まれ、ゆとり育ち、出会って30年の共通の価値観を持っている私たち。
スピーカー 3
アメリカと日本、別々に暮らす中での気づきを、ののめから面白おかしく、時々急に真面目に話す番組です。
カナエさんの自己肯定感のルーツ
スピーカー 2
はい、今回のエピソードは前回に引き続き、私の一番下の妹、 カナエさんをゲストにお呼びしてお話をしております。
もうね、あの私と全く同じ顔なんですよね。 だけどこんなに性格違ってくるのかなーって、かなり面白い感じに仕上がっております。
で、末っ子あるあるなのか、カナエさん独特なのか、本当に自己肯定感がすごい高い。
どうしてそうなったかっていうのも、ちょっとお話聞けるので、ぜひぜひそちらも参考になれば。
参考になるかこれ?わかんないけど。はい、エピソードを楽しみながら聞いていただけると嬉しいです。
ではお聞きください。
スピーカー 3
カナちゃんって勉強あんま好きじゃなかった?
スピーカー 1
ちょっと弱い、ちょっと弱い。全然できなかった。
ルミの学年と入れ違いだからさ、ルミの学年で持った先生たちが私たちの学年で持つこと多くて、
本当にトモヤとルミの妹か、みたいなこといっぱい言われて。
スピーカー 3
うるせーってなるでしょ。
スピーカー 1
全然違うよね。
スピーカー 2
ヘラヘラーって感じだもんね。
スピーカー 3
なるほどね、上二人ゴリゴリだもんね。
スピーカー 2
ママもびっくりだったもんね。カナちゃんってやっぱり塾行った方がいいのかなみたいな。
あれ勉強って何かさせなきゃいけないものなのかしら?みたいな感じで。
スピーカー 1
そしたらパパがカナはバカって言うな!
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
バカって言うな!
スピーカー 2
バカないやつだってさ、言うもんね。カナちゃんのことバカって言うな!
スピーカー 3
ひどいし、パパかわいいな。
あーそう、あーそう。
でもそこでさ、カナちゃんはさ、なんかひがんじゃったりさ、でたんじゃったりさ、もういいってなったりしなかったもんね。
スピーカー 1
でもさ、ソフトをずっとやってたっていうのもあるし、
そこでパパとママがソフトで割とレベル高いところまで行けたっていう環境でずっとやらせてくれてたから、
そこで私できるやん!みたいな自己肯定感の高い位置を維持できたから、
別に勉強できなくても自分には持っているものがあるみたいなのを、そういう声掛けとかしてくれてたんだろうね、ずっと。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
パパとママが。
スピーカー 3
なるほどね。
別に全部で同等とか勝ったりとかしなくていいもんね。
あなたはそちら。私はこういうのがありまして。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 3
間違いないな。
なるほどね。
スピーカー 2
実際カナが一番上手だったしね、ソフトも。
スピーカー 3
そうなのね、そうなのね。
スピーカー 1
結婚も。
そういうことだね。
スピーカー 3
そうなのね。
保育士としての視点と子育て観
スピーカー 2
ドヤ顔してるだろ。
スピーカー 3
かわいいわ、本当に。
フォーエヴァー赤ちゃん。
スピーカー 2
フォーエヴァー赤ちゃんだよ、カナちゃんね。赤ちゃん。
スピーカー 1
でもさ、自分がそうだったからさ、やっぱりできたら、そりゃできた方がいいけど、勉強も。
だけど、なんか自分もできないことあったしって感じで、子供にも別に完璧求めなくていいかなって感じ。
スピーカー 3
なるほどね、そうだね。
スピーカー 1
なんか、保育士の子供だし、とか最初は、自分も立派なお母さんって言われたいし、とかあったけど、
言っても、下の子は今年で3歳になるけど、
え、生まれてからまだ3年も経ってないの?3年しか経ってないの?って。
なんかちょっとイライラした時に、元気で生きてくれてるだけいいじゃん、とか。
自分もできないこといっぱいあって、でもこうやってめっちゃ楽しい人生なんだから、
そんなことでイライラしてたら、かわいそうだなぁ、とか思って。
イライラするけど。
スピーカー 3
うん、するときはするけどな。なるほどな。
いやもう、ぶっちぎれちまうときはありますけどね。全然ありますけど。
スピーカー 1
そう、あるんだけどね。なんか自分も子供に戻って、対等にしようって思う。
保育園でもそうなんだけどさ、年長の担任やってるときはさ、自分も年長になろうとか思ってたんだよね。
なんか先生が、先生っていう立場で接してたら、先生はかっこよくなきゃダメみたいな。
先生はできてすごいって思われるより、同じぐらいの子なのにできる。
同じ年の子の憧れの人みたいなポジション?
スピーカー 3
はいはいはいはい。
自分と友達だけど、ちょっとできる人みたいな。
スピーカー 1
そう、友達みたいに、え、昨日のドラマ見た?みたいな年長の女子とも話すし、
男子とは本気でどっちボールして、
先生のボールめっちゃ強くて痛いんだけどとか言われたら、
先生にもやってみなよみたいな感じで遊ぶみたいな。
なんかそれを子育てでもできたらいいなと思って。
スピーカー 2
え、かなちゃんが立派なこと言ってる。どうしちゃったの?
スピーカー 1
でも実際は全然できてないけどね。
スピーカー 3
いやー、それってでもあれだよね。
子供たちからしたらめちゃくちゃ楽しい先生だろうね。
なんだかさ、変にさ、上からな感じだとかさ、
いつも私が正しいんだからこうしなさいみたいに言われたら、全然面白くないじゃん。
本気で遊んでくれる。本気で喋ってくれる。
で、面と向かって同じ目線で喋ってくれるが一番ハッピーよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、できたらいいんだけど、できてるかわかんないけど。
スピーカー 2
できてるんちゃう?
スピーカー 3
うん。
人かねーって思った。
相手の立ってるところまでグーって降りてってあげたり、
なんか、そんな気がした。
そんで、そこの場所で考えてみて、
あ、それは無理だよなーって思ってあげたり、
こうした方が楽しいだろうなーとかさ、
で、今度はお姉ちゃんの方にギューって言って、
それはしんどいだろうからこっちでコソコソみたいな。
すごいこの自由に、自由に君が動いてる気がした。
その厳しい環境の時とかでも、
なんていうんだろう、
自分持ったまんま、
あ、ここではこんな感じで振り回ってみましょうか。
あ、じゃあここで置いてまさしていただいて、
手元の方に引いてあげたりさ、
上手にこう動いてくんだね、きっとね。
スピーカー 1
ね、できてるとかな。
スピーカー 3
思っちゃった。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
え、今さ、何円目とかなの?
スピーカー 1
今さ、何円目?
3円目?
スピーカー 3
3円目?
スピーカー 1
うん、でも昨日とかもあるから、
あれなんだけど。
スピーカー 3
へー。
ソフトボール経験と大学進学の選択
昨日何年やってるんですか?
お育児さんを。
えっと、
10?
スピーカー 1
10年ぐらいかな。
育休とかもらってるから。
スピーカー 3
10年やってるのか。
スピーカー 2
すげーよ、かなちゃん系。
スピーカー 3
え、そしたらさ、もうさ、
後輩とかさ、いるわけよね。
スピーカー 1
そうなんだよねー。
だるそう。
スピーカー 3
あれ、あれ、何か、何か変な、
変な引き出しあげましたか?今。
そうなんだよねー。
スピーカー 1
いや、上になるって大変だなーって。
スピーカー 3
あー、そうねー。
スピーカー 1
ずーっと下がいいなーって。
なるほど、そこはそうなるんか。
うん。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
やっぱ何指導しなあかんかったりするんだ。
スピーカー 1
うん。
一応指導はしてるんで。
スピーカー 2
顔。
一度指導はしてるんで。
スピーカー 1
うん。
ちょっとだけ。
スピーカー 3
やってんのね、やってんの。
そうかー。
スピーカー 1
それも一緒だよね。
自分も子どもの時、こうだったなーとか、
引けなかったなーとか、
分かんないことが分かんないかったよなーみたいな、
なんでできないんだろうとか思うんじゃなくて、
自分も精一杯だったよなーって思って見てる。
スピーカー 2
かなが立派になってる。
スピーカー 3
立派だ。
本当だねー。
お姉ちゃんが立派です。
スピーカー 2
赤ちゃんになったのに。
スピーカー 3
本当だよー。
そうしたら指導とかもしてるんだよ。
偉いなー。
偉いなー。
スピーカー 2
すげー。
スピーカー 1
大人になったね。
スピーカー 3
大人になったねー。
スピーカー 1
だからさ、勉強できなくても大人になったよねー。
スピーカー 3
なれるよ。
スピーカー 2
なれるなれる。
勉強なんてね、いろいろあるうちの一個でしかないわけでさ、
スピーカー 3
その他どこが得意であってもいいもんね。
なんかいきなり最初勉強でね、横並びにされるからさ、
これできないとね、まずいかなと思うけど、
まあまあある程度分かってりゃいいよね。
スピーカー 2
全然いけるよね。
スピーカー 3
大きくなったね、なんか。
スピーカー 1
なんか歴史の、歴史ほんと嫌いだったの。
今を生きようぜ、みたいな感じで。
スピーカー 2
生きがってる。
スピーカー 1
そう、生きがってる中学生だったからさ、
1個のテストにさ、聖徳太子とか徳川家康とか3回ずつぐらい書いたもんね。
スピーカー 3
たまにいる、たまにいるわ、そういう生徒。
たまにいるわ。
スピーカー 1
いる?
たまにいる。
スピーカー 3
だってさ、この間のテストでさ、
経済分野で消費と生産がぐるぐる回る主体がある。
ややこしいね、経済主体があってさ、家計、家の家計、企業、政府ってこの3つを埋めなきゃいけなかったんだけど、
家計、企業、政府ね。
俺、俺、父、母って書いてるやつがいて。
最高だね。
それは、君はふざけてるだろうと思って、テスト返却するときに、
これはないわ、これはないわ、ふざけるはなかろうって言ったら、
です、みたいな。
スピーカー 2
顔。
スピーカー 3
あんなやつでしょ、あんな感じだ、きっと。
おもろー。
3回ずつ書いてあったの、聖徳太子って。
どっかあっとるだろうと思って。
スピーカー 1
そうそう、1個あってればラッキーぐらい。
スピーカー 3
2点加測みたいなね。
スピーカー 2
おもろー。
顔が同じなのにここまで違うのは面白いよね。
スピーカー 3
同じだけどね。
スピーカー 1
3人とも全然違うよね。
スピーカー 3
うん、全然違う。
でもね、1個だけ同じなのは、エンジンがロケット級なのは一緒。
それだけは完全に一緒だよ。
君たち3人。
スピーカー 2
じゃないと9時過ぎからさ、靴洗わないよね。
スピーカー 3
そうなのよ、そうなの。
そうなの。
そのエンジンの使い方が違うだけでさ、
一緒なんよな、なんか受ける印象は。
最後残ってくる後味みたいなのは一緒なんよな。
おもろ。
大学もやってたの?ソフトは。
スピーカー 1
大学はやってない。もうやりたくなかったもん。
スピーカー 2
それがすごくない?だってさ、
私は肩壊したからもう絶対できませんって感じだったけどさ、
かなはさ、大学で奨学金出すよみたいなそういうオファーもさ、
来てるのにさ、
しかも全然、やれるポテンシャルはあるじゃん、上手いし、
私もう急いでいいんだよみたいな。
スピーカー 3
ほらほら。
手離れが早いのよね。手切れがいい。
水切れがいい、水切れがいい。
はい、もうここまでです。
はい、オッケーですっていうさ。
なんかしがみつかない系だね。
スピーカー 2
すごいよね、あとさ、周りのプレッシャーとかさ、だってさ、
国体も行って、インターハイも行って、周りもさ、
いやもちろんやるでしょみたいな、先生とか監督とかもさ、
いやもちろんカナエさんは行くでしょみたいな、
もう俺が話つけといてやるぜぐらいなさ、感じなのに。
本人、もう全然そういうの興味ないんで、
私そういうの言っちゃっていいんだって。
スピーカー 3
オーディエンスは関係ねえみたいな感じで。
スピーカー 2
ほんとよ、周りの期待感とかそういうのががっかりさせてはいけないみたいな、
すべきがないよね、それがすごいなと私は思うよ。
スピーカー 3
そこだってお姉ちゃんあるもんね。
スピーカー 2
あるよ、それでしかないよ、私。
スピーカー 3
そこねえじゃねえ。
スピーカー 2
周りの期待に応えなければなりませんね。
スピーカー 3
うわ、そこだな。
違うねえ、なんか。
もうよくなるんだ、そこは。
スピーカー 1
いや、もうやりたくなかった。
スピーカー 3
やりたくなかったんだ。
スピーカー 1
うん、もう早く遊びたかったし、大学生したかった。
スピーカー 3
そっか、そっかそっかそっか。
じゃあもうそこで自分がやってきたこの経験値とか力量とかは、
もうそれは終わった話ですって感じ?
スピーカー 1
うん、なんかプロになるつもりじゃなかったし、
そこまでの力はないと思ってたから、別にもうよくないって感じだった。
スピーカー 3
引き止められんかったの?
スピーカー 1
引き止められたよ。
パパ多分どうしてもやって欲しかったんだろうね。
スピーカー 2
だって今でも希望の光じゃん。
今でもクラブチームでやってるじゃん。
見に行くもんね、パパ絶対。
スピーカー 3
え、待って待って待って待って、今でもカンナちゃんソフトやってんの?
スピーカー 1
うん、趣味でね。
ゆるく。
スピーカー 2
パパはカナエラブだもん。
パパはもう命。
スピーカー 3
カナちゃん命。
スピーカー 1
これさ、私の夫も言ってました。
スピーカー 2
え、どゆこと?
スピーカー 3
カナエ愛伝わるって。
カナエ愛伝わるって。
カナエっていうハッピーとか来てそういうぐらい好きだもんね。
スピーカー 2
これタトゥー彫るんじゃん、デコにカナエ。
肉みたいな、筋肉マンみたいな、カナエ。
スピーカー 1
デコよく見えるし。
スピーカー 2
デコ広いからもう入れ放題だよ。
スピーカー 3
入れ放題。
あーすごい。
おもろいな。
スピーカー 2
おもろいよね。
エコヒーキーがすごいのよ。
スピーカー 3
なんでだろうね。
やっぱ年離れてもない、離れてるか離れてるか。
スピーカー 2
ラストホープだから、ラストホープ。
スピーカー 3
なるほど。
カナエさんの3つの動詞:食べる、楽しむ、整える
スピーカー 3
あれを、動詞3つを聞いてないじゃん。
そうだね。
ちょっと聞かせてくださいよ。
スピーカー 1
考えたんですけど、というか家族LINEで
なんかみんなが考えてくれてたんですけど、
ありきたりなんですけど、
食べる、楽しむ、整える。
スピーカー 3
ちょっと待って、食べるか。
食べるわ、もう食べるが好き。
スピーカー 1
食べるわ、うん。
ずっと食べてるって感じ。
スピーカー 3
さっきもチョコパイを召し上がられたっていう風にお聞きしたんですけど、
それはあってますでしょうか。
スピーカー 1
よくある、大人しか開けないお菓子の引き出しがあって、
キッチンで隠れて食べるっていう。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 3
あるね、あるね、あるよ、あるあるある。
じゃあそういうちょっとお菓子的なものが好きな。
スピーカー 1
あとなんか普通に一般女性よりは食べるのが多いのかな。
スピーカー 2
うーん。
いやめっちゃ多いって。
スピーカー 3
そんなに食べるっけ。
スピーカー 2
高校生とかの時ってめっちゃ食欲あるじゃん。
だけどだんだん下がっていくじゃん。
でももうちょっと別にちょっとずつでいいですみたいなアラフォーになってくるじゃん。
スピーカー 2
いまだに結構食べるもん。
スピーカー 3
そのテンションがね。
白ご飯ガブガブみたいな感じで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
いいね、なんかいいね。
この消火器系が元気だ。
スピーカー 2
おばさん。
消火器系が元気だ。
スピーカー 3
消火器系が弱くなってくるじゃん。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 3
ちょっと脂っぽいもの食べたらもうちょっととかなってくる。
スピーカー 2
もうデトックスよ。
スピーカー 3
そうなんだ。ご飯も大好きなんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 2
最近ハマってる食べ物は?
スピーカー 1
二郎系ラーメンかな。
スピーカー 2
あ、お腹にくるやつ?
脂っこいラーメンじゃない?二郎系ラーメンって。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 1
なんか大きいお肉とか乗ってるやつ。
スピーカー 2
へー。
かえ玉とかするんですか?
スピーカー 1
いや、そこはしないかな。
スピーカー 3
なんか、いっぱい食べてーって思う。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
勢いの強い。いいな。
いいな、その意。
スピーカー 2
旦那さんからもね、甘やかされとるでね、なんかね。
今日はいい夫婦の日らしいよーとか、いい妻の日らしいよーって言ってね、
冷蔵庫開けたらプリンとエクレアとか入ってたーって家族LINEとかでよく来てるからね。
あー、甘やかされとんなーっていう感じです。
スピーカー 1
プリンをあげとけば、こいつは機嫌がいいって思われとる。
スピーカー 2
えづけ。
スピーカー 1
でも確かにそうなんだよ。
スピーカー 3
確かにそうなんだな。
ってことはバッチリこのね、ポイントを押さえてきてくれてるわけだな。
スピーカー 1
好きなものを、プリンとか甘いものが食べたいなーって言うときは、
自分で待ってるんじゃなくて、食べたいなーって言ってんの。
スピーカー 2
食べたいなーって言ってんの?
スピーカー 1
食べたいなーって言うと、買ってきてくれるんですよ。
そういう夫になりました。
スピーカー 3
なるほどね。
こちらからいっぱい情報を出すと。
スピーカー 1
そう。待ってちゃダメだと。
スピーカー 2
もうすげーな。愛されるのレベルがすごいよね。懐に入る。
家族のLINEの方で、「じゃあ、かなちゃんはどんな3つですかね?」みたいなのはさ、
なつくとか、甘えるとか、愛されるとか、癒す。
スピーカー 3
パンダか何かみたいな。
スピーカー 2
そんなだもん。
かわいがられる。
動詞なのに受動的なのよね。
スピーカー 3
全部ね、全部受動。
スピーカー 2
あとなんだった?食べる、楽しむ。
スピーカー 3
食べる、楽しむ。楽しむ?
スピーカー 1
うーん、なんかどんな環境でも楽しめるなーって思う。
スピーカー 3
それだ。
スピーカー 1
自分は。
スピーカー 2
それはあるね。
スピーカー 1
中学校から高校に行くときも、その高校に自分一人しか行かないっていう。
なんか、みんなだったら、どうしよう、友達できるかなーって思うかもしれないけど、
私は、え、誰も私のこと知らないの?楽しそうって感じだった。
スピーカー 2
強え。メンタルが強えんだよ。
スピーカー 3
こっからゼロから行けるみたいな感じで。
スピーカー 1
誰も知らないとこに行くの楽しそうって感じ。
スピーカー 3
いいぞ。いいぞ。
スピーカー 2
旅行もめっちゃ行くもんね。
スピーカー 1
旅行も好きだね。
スピーカー 3
全然知らないとこにポンって行けるのが、行くのが好きなんだ。
スピーカー 1
それは母からのDNAかもしれないけど。
スピーカー 3
年から年中動きまくってるからな。
スピーカー 1
なんか結婚してさ、実家の方、近くに住む人とかいるじゃん。
やっぱ近くだと助けてもらえるしさ、いいかもしれないけどさ、
なんか自分はちょっと離れたところで住んでさ、
このご県庁さんとかも誰も知らないとこにポツンって引っ越してきたけどさ、
それもさ、楽しそう、新しい友達できるかなーって感じだった。
ちょっと今日声おかしいから、ちょっと本当に変な人みたいな感じになっちゃってるけど大丈夫?
スピーカー 2
変態みたいな状態?
スピーカー 1
えーってか本当は言わないけど大丈夫かな。
スピーカー 3
いつももっと可愛い声だからね。
なるほどな。
なんだかずっとかっこたる肯定感があるね、やっぱりね。
スピーカー 2
ね、そのなんか不安感を感じるよね。
新しい環境とか誰も知らないというところの恐れとか不安とかがなく、
私は愛されるべき存在っていうことをもうなんか無意識レベルで、
スピーカー 2
こう、ひたひたフレンチトースターよな。
スピーカー 3
本当だね。
で、なんか愛されるとか怖がられるだったら、すごい自分でちっちゃいような感じがイメージがしたりするけどさ、
全然そうじゃなくてさ、なんか、え、叶えですか何かみたいな。
スピーカー 2
俺叶えてんの?
スピーカー 3
なんかこういう、ちっちゃいハムスターっていうよりもファンドですけどみたいな。
スピーカー 2
ドヤ。
スピーカー 3
なドヤ。
スピーカー 1
なんか、まあ、自分の思ってた感じと違ってもまあいっかーって感じ。
スピーカー 3
ほら出た、まいっかですよ。
スピーカー 2
出ました。
スピーカー 3
まいっか。マジックワード。
スピーカー 1
それもそれだなって感じ。
スピーカー 3
だからこそ楽しめるんだろうな、わっけわかんない状態とかでも。
スピーカー 2
器がでかいよな、シンプルに。
スピーカー 1
なんだろうね、だからちょっと頭が弱くてよかったのかも。
スピーカー 3
ちょうどよかった、ちょうどよかったんかもしれないと。
スピーカー 2
考えすぎずにね。
スピーカー 3
え、じゃあトトノエルは?トトノエルは?
スピーカー 2
あー、トトノエル。君はトトノエルよ。
スピーカー 3
トトノエルの。
スピーカー 1
掃除が好きなんですよね、とても。
スピーカー 2
掃除が好きなんですよ、とても。生活感が全然ないの、かなの家。
スピーカー 3
そこまでの。
スピーカー 1
よく言われるんですよね、そうやって。
スピーカー 3
物が散らかってないの、奥がいるのに。
スピーカー 2
おい、すごくないそれ。
スピーカー 1
散らかってるときは散らかってるけどね。
スピーカー 3
片付けるってなったらもうピシッとなってるのが好き。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
えー。
スピーカー 1
物を増やしたくないって感じ。
スピーカー 2
でもミニマリストみたいな感じで何でもかんでもっていう感じでもないの?
スピーカー 3
うーん。
えー。
掃除以外は?
スピーカー 1
掃除、まあ掃除もだし、基本的にカバンの中とかも綺麗になってないと気になるし、
でも基本的に家が綺麗じゃないと嫌だ。
スピーカー 3
うーん。
そうなんだ。
もうここにこういう物を置いてとかいうのが。
スピーカー 1
うん。
まあめちゃくちゃきっぺきとかそういうのじゃないけど。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
そうだ。
スピーカー 2
すごい綺麗だもん。
スピーカー 3
本当に。
この時から。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあルミよりは。
スピーカー 2
ルミは汚いから。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
ルミは汚いっていうか物が多いのよ。
スピーカー 1
うーん。
そうだね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 2
カナはなんか季節が変わるごとに衣替えの時にゴミ袋何袋も捨てるのよ。
捨てたりリサイクルに持ってったりしてるのが、もう本当に高校生とか大学生の時からそんな感じ。
で、カナの部屋はいつも綺麗。
ルミの部屋はもうワオって感じ。
スピーカー 3
いつも。
えー。
全然そのイメージなんや。
全然知らないもんな。
えー。
え、トモちゃんは?
スピーカー 2
私は感もなく不感もなく。
なるほどね。その中間地点みたいな感じなんだ。
学生の時はめっちゃ汚かったけど、今は感もなく不感もなく。
時々スイッチが入るとさ、「よし今日はゴミ袋5杯分捨てます!」みたいなスイッチが入る。
スピーカー 3
あるある。わかるよ。それわかるよ。
あー。
そうなんだ。
うん。
スピーカー 1
でも自分がそれが好きだからやってるだけで、別にそれが絶対正しいってわけじゃないし。
自分がそれが好きだからやってるっていうだけ。
スピーカー 2
そう。好きじゃなきゃ。
愛されキャラの秘密と「まぁいっか」のマインド
スピーカー 2
9時過ぎてからトイレ掃除と靴洗わんで。
スピーカー 3
洗わんな。洗わん。
明日やる。明日やる。
スピーカー 2
明日やるっていうか、靴が汚くなってたら買い替えるもんね。私。
スピーカー 3
ね。で、食べる。楽しむ。整えるね。
えー。なんか全然知らないかなちゃんだったわ。
スピーカー 1
えー。ちょっと本当に心配。
スピーカー 2
何が?
スピーカー 1
変な人って思われちゃう。
スピーカー 2
思われたところでマイカってなるんやろ。
スピーカー 1
こんな声だし。
スピーカー 3
そうだよ。別にオーディエンスって思っとるんやろ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
マイカって言うやつだよ。
スピーカー 1
マイカ。
スピーカー 2
うん。マイカーって。
スピーカー 3
マイカだよ。マイカだよ。全然マイカじゃん。
スピーカー 2
マイカ誰も知らんし、みたいなね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあ、こういう人もいるっていうぐらいで。
スピーカー 2
そう。
ゲスト会で来てくださる方へのハードルが限りなく下がるっていうところでいいんじゃないでしょうか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
全然違うね。
お姉ちゃん出て欲しかったでした。
スピーカー 2
うん。出て欲しかった。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
面白いもんだって。
スピーカー 3
面白い。
スピーカー 1
面白かった。
スピーカー 2
うん。面白かった。一番面白かった。
スピーカー 3
めちゃくちゃ面白かった。
スピーカー 1
まだ調べれるけど。
スピーカー 2
全然面白くない。
スピーカー 1
また次回に撮っとく?
いいよ。
スピーカー 2
教えてよ。何が面白いの?気になるわ。
スピーカー 3
いい。
いい。
えー。
スピーカー 2
思わせぶり。
スピーカー 1
これさ、何人もこうやって増やせるの?コラボとか。
今後のゲスト企画と母親について
スピーカー 3
増やせるよ。増やせるよ。
スピーカー 1
じゃあ、今度はルミとママと私でやる?
スピーカー 2
いいね。人数めっちゃ多いやん。
誰が喋っとんのか分からんくなる。
スピーカー 1
あ、そっか。
スピーカー 3
うん。
なるほど。
スピーカー 1
だからみんなこういうカーってやつやって、声おかしくして、変えればいいんじゃない?
スピーカー 3
え?
スピーカー 1
こうやってガーってスプレーするやつあるじゃん。声おかしくするやつ。
スピーカー 2
ヘリウムみたいなやつ?
スピーカー 3
あれで、あれみんなすると、あれみんなするともっと同じ声になるよ。
スピーカー 1
あ、もっと分かんないね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
え、分からん。ちょっと意味分からない。
何がしたかったん?
スピーカー 1
カットで。
スピーカー 2
カットで。
スピーカー 1
よし、寝ようか。
スピーカー 2
私、あきちゃんのお兄ちゃんに来てほしいよな。
スピーカー 1
あきちゃんのママは?
スピーカー 3
あー、聞いてみる。いつもね、お断りされるのよ。
スピーカー 2
あ、体調にお断りされる。
スピーカー 3
体調にお断りされるの。
いやいやいや、とか言って。
いいよ、今度もう一回言ってみるわ。
スピーカー 2
そう、ちょっと粘りがち2026。
スピーカー 3
また一年間でどうにかしようとする。
やってみましょう。
スピーカー 2
やってみましょう。
スピーカー 3
あー、でもいいね。ママ呼ぶのいいね。
うん。
ママ、友ちゃんとこのママ。
スピーカー 2
うちとはだいぶ毛色が違うぞ、きっと。
エレガンスよ。
スピーカー 3
いやー、違うよ。なかなか違うからね。
スピーカー 2
でも、ポテンシャルとしては持ってるってすごい感じてる。
スピーカー 1
宝塚の写真を撮ったんでしょ?
スピーカー 3
そうね、そうそうそう、体験会みたいなやつで、
完全に宝塚の女の人役の方。
スピーカー 2
メイクアップをしてね、女役の方で。
スピーカー 3
写真を撮った、びっくりするぐらい面白いの。
何か悲しいことがあったら、それをパッと開くと、
それで楽しい気持ちになれるっていうぐらい、
おもろい写真が撮れたの。
それを全力でやりに行くっていうママです。
スピーカー 2
面白いよね。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
つらくなったらそれを見るんだよ。
スピーカー 3
そうよ、つらくなったらそれを見る。
スピーカー 1
いいね。
エンディングとリスナーへのメッセージ
スピーカー 3
じゃあ、また他にも呼んでみよう。
スピーカー 1
お邪魔しました。
スピーカー 3
ありがとう。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ではでは、おやすみなさい。
スピーカー 1
おやすみなさい。
スピーカー 2
はい、いかがでしたでしょうか。
天聖の愛されキャラ、自己肯定感高い、
愛されるべくして愛されてるぞ、私パンダです。
みたいな感じでしたよね。
すごいなぁ。
カナエマインドを私も宿らせて、
何か困ったら、まぁいっかって、
力抜いて生きていけたらなって思います。
これ聞いてて、分かる分かるっていう末っ子のあなた、
ぜひぜひあなたの末っ子エピソード、
ご自身のエピソードもあればぜひ教えていただいたら嬉しいです。
そして感想を送るのはちょっと気が引けるなという方は、
月曜から長電話ラジオのオンラインコミュニティゲツナガっ子では
私も語らせてっていうコーナーがあってですね、
みんなそれぞれのこの間の思春期のオラオラのことであるとか、
はい、いろいろ自分はこうだったよっていうのをシェアして、
みんなで盛り上がっております。
そちらもぜひ気になる方は概要欄のリンクからご覧いただければ嬉しいです。
今回も最後までお聞きいただき誠にありがとうございました。
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