1. 月曜から長電話ラジオ
  2. #170 国境を超えたサプライズ
#170 国境を超えたサプライズ
2026-04-19 42:01

#170 国境を超えたサプライズ

今回のエピソードは…🎙 

もう何って、おひとり様帰国が最高だったって話


spotify、Apple podcast で

ポッドキャスト配信中!

プロフィールのリンクから聞いてね🩷


#幼なじみ #30代ママ

#月曜から長電話ラジオ #getsunaga #ポッドキャスト #子育て


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Summary

今回のエピソードでは、パーソナリティのともえさんが3月に一人で一時帰国した際の体験について語ります。両親へのサプライズ帰国は10日間という短い期間でしたが、京都や東京を巡り、友人たちにも会うという過密スケジュールをこなしました。一人旅の自由さや最高だった点を強調しつつ、友人との再会や旅の思い出を振り返ります。特に、京都での友人との待ち合わせのエピソードでは、スマートフォンの普及により失われた、紙の地図を頼りにした昔ながらの待ち合わせのロマンや難しさが語られます。また、西木市場での食べ歩きや、友人ちーちゃん宅での様々な醤油を使った卵かけご飯の食べ比べなど、食に関する楽しい体験も紹介されます。後半では、ともえさんが友人から「小悪魔お化け」というユニークなあだ名をつけられたエピソードに触れ、次回の配信への期待感を高めています。

一人帰国とサプライズ
Speaker 2
地下はわからんから地上に来てくれ。こっちは今地下におって、どうやって地上に行こうみたいな。 地上に出たんだ。どこだ?みたいになってて。
Speaker 1
月曜から長電話ラジオ。 はい、またまた久しぶりの、なんていうの?
収録じゃないや、公開になってしまいました。皆様ご無沙汰しております。 長電話ラジオのともえです。
実はですね、私3月にお一人様で帰国しておりました。わーい!お一人様企画。 これですね、両親にもサプライズで、本当に10日間で、
レディーガガよりすごい過密スケジュールじゃないかぐらいでね、移動。 京都に行ったり、大阪に行ったり、大阪には行ってないな。
京都に行ったり、東京に行ったり、でまた東京に行ったり、みたいな感じで、すごい色々バタバタしておりました。
てなわけで、更新もとびとびです。
ただね、会いたい人にはちゃんとピンポイントで差しに行く。 会いに行くっていうことで、秋ちゃんと京都遠足に行ってまいりました。
またね、大好きなあの方にも会ってきましたので、その様子もお話できたらと思います。
もう何言ってね、お一人様って最高だよって、終始多分。 もう顔は見えなくてもニコニコニヤニヤしている様子が思い浮かぶと思います。
はい、ではどんな様子だったか、早速エピソードをお聞きください。
美容の悩みとほうれい線
Speaker 2
本当にさ、これさ、音声だけでありがたいのよ。 本当だよ。
何着ようか。 もういいよ、モーゼスタイルでもいいからさ、布をまとって。
モーゼスタイルはダメ。
Speaker 3
思い出した。もうなんかいろいろ話したすぎてさ、なんかさ、煮詰まっちゃってさ、原型留めてなくて、いろいろなことが。
まさかさ、しかもさ、昨日ストーリーでさ、あげてたさ、まさかさ、そのさ、
不とした出来事を共感できる相手がいいね、みたいなの、エモストーリーからまさかこの、本当はモーゼに詰めて話してるとかやばない?
Speaker 2
もうね、それも含めなのよ、それも含め、みんなわかって?それも含めじゃん。
そんないつでも何時でもさ、そんなさ、みんなで話をしてるわけじゃない。
もう全部言って。 もう言わない。
あぶね。 あぶね。
Speaker 3
ほうれんせんがね、ほうれんせんが、最近ほうれんせんが。
Speaker 2
これどうやって笑わなきゃんの、じゃあ。
おほほほほほ。
Speaker 3
いいか。
おほほほ。
Speaker 2
おほほほ。
Speaker 3
だからさ、なんかさ、お年を召した方々はさ、おほほほって笑うのかしら。
死んでるってこと。ほうれんせん対策ってこと。
おほほほ。
ダメだ。
Speaker 2
ダメだ、本当にダメだ。
あー、ダメだ。
あー。
もうやめて。
Speaker 3
このクマがさ、気になるっていう話をさ、したっけ前。
クマとりのさ、手術をしたくてさ。
アメリカのこちらの近くにいるお姉さまに相談したのよ。
50代、55つとかかな。
そしたら、ともえはクマじゃなくて、ほうれんせんじゃないって言われたの。
Speaker 1
え、そっち?
Speaker 3
そしたらもうほうれんせんしか気にならなくなっちゃって。
Speaker 2
どんだけ流されとんねん。
あー、そう。ほうれんせん。
なに、こっちのせんじゃなくてこっちだってこと?
Speaker 3
なんか、クマは優先順位、直したいなら直しはいいけど、優先順位として、
シワが薄いうちにやっといた方がいいって言われた。
Speaker 2
なるほど。
こっちのほうが即時でやったほうがいいということですね。
Speaker 3
そうそう、もう聞きちゃう前に、もうなんかやってもうたほうがいいんじゃんって。
Speaker 2
はい、教えてください。
Speaker 1
はい、どうぞ。
Speaker 2
ほうれんせんに手を加えるときは何をどうされるんですか?入れるんですか?
Speaker 3
お姉さんはフィラー、フィラーって言ってました。フィラーとは。
それも調べていませんが、多分何かしらの何かを入れるんだろう。
Speaker 2
針を出すってことですね、きっとね。
Speaker 3
ボトックスとフィラーって言われた。
フィラーって。
Speaker 2
ボトックスはあれでしょ、なんか歯管剤みたいなやつでしょ?
Speaker 3
そうそうそう。
Speaker 2
筋肉を、あの、
を、
Speaker 3
動かなく。
Speaker 2
緊張させないくするってことね。
そうそうそうそう。
Speaker 3
お姉さんは半年に1回ぐらいボトックスをデコとミケンと目のシワにすると言ってましたね。
Speaker 2
ミケン、目のシワ。
へー。
なるほど。
Speaker 3
でも私ほうれんせんないからほうれんせんはしないんだーっつってて。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 3
そういう感じですか。
眉毛アートメイクと過去のエピソード
Speaker 2
ね、あるよね。それは顔の作り的にあんまりシワができんとかあるかもしれない。
はー。
じゃあなに、今1番ほうれんせん?2番くま?
Speaker 3
なんかね、急に昇格してきたよね、ほうれんせんが。
Speaker 2
思ったことないけどね、全然。
Speaker 3
フィルター!
え?
この今のズームの声はフィルターですよ。
あとちょっと薄暗いところで話している。
Speaker 2
え、こないだ会ったじゃない?直接。
Speaker 3
そうね、そうなんですよ。実は私はお一人様帰国したっていう話でね。
こそこそ。
Speaker 2
このミケンの中に出てきてるのがニッキービーさんなんですか?
Speaker 3
これね、そうなんですよ。ずっといるんだよね。
最近。
常駐してる。通りすがりで立ち止まるぐらいかと思ったら常駐してるんだよね。
長期宿泊。
Speaker 2
気に入ったんだな、その場所が。
Speaker 3
多分な。居心地がいいんだろうな。
Speaker 2
私次やるならなんだろう。
眉毛だな。眉毛アートメイクだな。
Speaker 3
あ、眉毛!アートメイク!アートメイクはしましたよ、いいですよ。
Speaker 2
ですよね、アートメイク…ずっと言ってるじゃないですか。
Speaker 3
もう、やれよ!
Speaker 2
もうそれやっていいの?
笑ったら、ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ。
あれだな。その笑い方、昔なんかやったな、と思ったけどさ、思い出したよ。
私があの、前足になってる時にさ。
あの、あきちゃんの、禁欲生活、みたいなさ。
タイトルでさ、出した、ポッドキャス、確か。
ほっほっほっ、笑えないから。笑ったら前足んでさ、責任立てるから言うてさ。
笑えないっていう記憶
Speaker 3
笑えないきついよね
でも寝れない笑えない食べれないぐらい
なんかこう本当に生理的欲求に
笑えないも入ってくる気がする
Speaker 2
確かあの時のあのさエピソードさ
タイトルでこう引っかかった方がいらっしゃったのか
ちょっと伸びたよね確か
Speaker 3
タイトルってタイトルってすげーなーって思ったよね
Speaker 2
10分15分聞いたところで
あっちゃんだってなっただろうね
みなさん
Speaker 3
欲とは
Speaker 2
あー面白い
Speaker 3
面白いんだよ
Speaker 2
面白いんだよな
Speaker 3
何喋ってたか忘れちゃったよ
Speaker 2
本当だよ本当だよ
何喋ってたの
あ、あれ?おひとりさま帰国の話はあんまりしないほどいい感じ?
Speaker 3
あ、そうですよ。いいですよ。別にもう終わったことですからね。
Speaker 2
終わったことですか。そうなんですよね。そうそうそう。
Speaker 3
そうなんですよ。
帰国と家族の反応
楽しかったよ。嬉しかった。
きゅうきゅう決めてね。
Speaker 2
ええ。
Speaker 3
そして母たちに、言わずに妹だけに、るみだけに行って、
あ、でもかなも知ったか。
Speaker 3
帰国するという、兵庫を。
しかも10日間。
Speaker 2
10日間だけね。
Speaker 3
びっくりしたけどね。
Speaker 2
楽しかったね。
Speaker 1
楽しかった。
Speaker 2
まず、ママとパパの驚きをね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
そりゃそうだろうよ。そりゃそうだろうよ。
Speaker 3
泣いとったね、ママね。
Speaker 2
私はその動画を見て泣いたよ。
うわっ!
Speaker 3
え?
Speaker 2
え?
Speaker 3
泣きました。その動画で泣きました。
Speaker 2
はい、会いたかったっていう、お父さんとお母さんの気持ちが、もうさ、
ビシビシきちゃって。
Speaker 3
ビシビシくるよな。
Speaker 2
そう。
そう。
というね。
Speaker 3
という。そうなんですよ。
でも、一番リアクションが良かったのは、やはり母のみで、
あとはみんなちょっと、ローディング中みたいなのが見えましたね。
Speaker 1
あれ?ローディング中?
Speaker 3
くるくるくるくるくるくるくるくる、みたいな。
Speaker 2
でしたね、でしたね。
なんか読み込みかかってたよね。
Speaker 3
読み込みかかってた。
Speaker 2
容量が大きすぎて。
Speaker 3
うん、そうそう。容量が大きすぎて。
情報処理が追いついていない感じが。
Speaker 2
ちょっとCPUの方があんまり追いつかなかったって感じでしたよね。
そう。
Speaker 3
うちの父と祖母とジージーも、
え?みたいな感じで、
そしてジージーに至っては、
えっと、かなちゃんかなって思ったらしい、最初ね。
Speaker 2
ほら、だって顔が同じなの。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 2
顔が同じなのよ。
あ、かなさん。
Speaker 3
あれ、かなさんじゃない?
え?みたいな感じで。
Speaker 2
親族すらも、親族すらも迷う顔。
Speaker 3
びっくり。
びっくりしてました。
Speaker 2
うん、ですよね。
追いついてない感じで。
それはそうですよ。追いつきませんよ、そんな。
まさかじゃん、だって。
Speaker 3
まさかだね。
Speaker 2
まさかかも。
Speaker 3
でも楽しかった。もう全部楽しかった。
一人旅の自由さと楽しさ
Speaker 3
初めて一人で帰国をしてですね。
Speaker 2
うん。そうよ。子供たちなし。
Speaker 3
一人。
私は、楽しい以外の何者でもない。
正直なところ。
Speaker 2
正直なところな。小声ではあるが、楽しみ以外で何者でもない。
Speaker 3
本気で、楽しい以外の何者でもない時間を過ごしましたね。
Speaker 2
いや、よかったよ。本当によかったよ。
Speaker 3
ありがとうなんですよ、本当に。
Speaker 2
だよね、だってまずいろいろ気にしなくていいもんね、自分一人だからね。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
その行く場所もさ、急にかかる時間とかさ、向こうでの過ごし方とかさ、荷物とかさ。
Speaker 1
荷物、はい。
Speaker 2
記憶も何も気にしなくていいじゃん。
Speaker 3
うん。
必要だったら向こうで調達するはいいぐらいあるじゃん、そういうの。
そうなんです。
Speaker 1
そうはいかないもんね、子供たちいるとね、なかなかね。
Speaker 3
先の先の先を読むみたいな、全日本将棋連盟みたいな。
王座決定戦みたいになるでしょ。もう思考が。
Speaker 2
そうよ、そうよ、そうよ、そうよ。
世界チャンピオンみたいな。
Speaker 3
トモエ騎士8弾奪還戦みたいな、そういうことになるでしょ。
Speaker 2
なっちゃう、なっちゃう。
あー、おもろいなあ、君っつーのは本当に。
そうそうそうそう。でもなに、一人だとどんな感じ?一人だと。
Speaker 3
一人だと、一人だとミニオンって感じ。
基本的に、バナナーって感じ。
思考力の違いを。
Speaker 2
IQダダ下がりさせてくるじゃん。IQ下げてくるのおもろいね。
Speaker 3
バナナーってなる。
バーナーナー、バーナーナナーってなる。
なるよね。
Speaker 2
面白かった。そのさ、ミニオン状態のトモちゃんとさ、楽しかったよ。修学旅行みたいな。
京都での再会と修学旅行気分
Speaker 3
そう、行きましたね。また京都ね、行きましたね。
Speaker 2
また京都に修学旅行、京都。
楽しかった。
Speaker 3
楽しかった。杉部さんにまた会って、
Speaker 2
そうよ。
Speaker 3
アミちゃんも同じタイミングで帰国しているというのでね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 3
アミちゃんとも遊んで。
Speaker 2
遊んで。
Speaker 3
楽しかったよ。
Speaker 2
楽しかったなぁ。
Speaker 3
何が一番、よかった?あきちゃん的に。
Speaker 2
え、え、え、え、え、え。
Speaker 3
サインから行こう、サインから。
Speaker 2
そうそうそうそう。待って待って待って待って待って。
えー、うそうそうそうそう。
Speaker 3
のけぞっちゃって
Speaker 2
3位からいく?
Speaker 3
て言って私も全然考えてないから、ちょっと待って、ちょっとシンキングタイム
Speaker 2
OK、シンキングタイムね
Speaker 3
えー、でも全部楽しかったね
Speaker 2
全部楽しかった
Speaker 3
平列3位でもいいよ、平列3つでもいいですよ
順位つけられねえな
Speaker 2
うん、これはね平列3つです
うん、うん、うん
平列3つなので、言いたいやつからいってこう
Speaker 3
どうぞ
Speaker 2
私のじゃあまず1個目
Speaker 3
はいはいどうぞどうぞ
Speaker 2
杉部さんです
Speaker 3
はいはいはい
待ち合わせのロマンと紙の地図
Speaker 2
杉部さんと待ち合わせをしようと思って頑張ってね京都の
もう私たちも全然知らない京都全然知らない
で杉部さんのここでっていう場所にもうどうにかしていこうっていう感じだったじゃない
杉部さん今度地下はわからんから地上に来てくれ
こっちは今地下におってどうやって地上に行こうみたいな
地上に出たんだどこだみたいになってて
ずっと地下と地上とで地下に来てください地上にみたいなさ
Speaker 3
しかもなんかのさブランド店のさ路面店みたいなところでさ
ここは1カ所2カ所あるんですかみたいな
Speaker 2
そうそうそうそう
あっちのそれですねみたいなことになってね
Speaker 3
こっちはわからないからあっちのそれとは2個あるんですか地上にみたいなね
Speaker 2
なんかあれ大好きだったなあの流れが大好きだったなんか面白かったな
Speaker 3
面白かった
昔の人って携帯なのにどうやってさ持ち合わせしてたんだろうね
Speaker 2
いやほんとそうね
Speaker 3
いいところに気が付いたね
長いとこ高いね
Speaker 2
会えなかったらもう会えなかったらもうどうなるの
そのままお開きみたいなことになっちゃうのかな
じゃない
え
言うてさ私たちはさもう自分一人で行動しなきゃいけない年齢の時にも携帯あったじゃない
Speaker 3
はいありました
Speaker 2
だからそのさ待ち合わせすれ違いみたいなことってほぼやったことないじゃん
やったことないや
Speaker 3
やったことないしそのでも待ち合わせ以前に目的地にたどり着けるのか問題もありますね
Speaker 2
間違いないよ地図見ちゃうもんねスマホで今ね
Speaker 3
青い点追ってくもんね
Speaker 2
追ってく
青い点を追ってくよ
Speaker 3
青い点
Speaker 2
だから神の地図なんだろうな
Speaker 3
神
Speaker 2
あのねうちの母
Speaker 1
うん
Speaker 2
未だに神なんですよ
Speaker 3
ほう
Speaker 2
違う違う今のはちょっとあのほら語弊がありますね
あのもちろん青い点も追ってくる追ってくるけど
あのなんて言うんだ
周辺でさ自分のこの住んでいるあたりプラスアルファぐらいの距離の地図あの神のやつを持っていて
なんかあのほらおすすめのお店があるとか
ここの市役所で曲がるとこっちには行きやすいとかそういうやつを私がしゃべると
あ待って待ってあきちゃん待ってちょっと地図出すから
バサーって開いて赤丸ぐりぐりってしてるの
Speaker 3
ダイニングテーブルぐらいのな結構大きめのやつよね
Speaker 2
そうそうそうそう
だから地図かなって今思ったの
Speaker 3
確かにうちの母もえっとそれはありますね
特にあのバスの路線図とかわさーって
結構分厚いやつでしょ
そうそうそうそう
地元はさ結構安い市民バスみたいなのが結構広い範囲であるじゃないですか
そうなんですようちはその中心部みたいなところにうちらは住んでるじゃない
でもギリギリまでバス市民バスで行くと
おばあちゃん家までワンチャン行けるよみたいなことを言ってて
Speaker 2
はいはいはいはい
Speaker 3
いやでも違う市が違うよみたいな結構遠いよみたいな感じで言ったら
いやいやでも友ちゃん待ってわさー
ここの市は横長でしょ横長だからそう
ここから端まで行ったらほら
Speaker 2
あとは丸けるみたいな
Speaker 3
わさーって出してしかも何がすごいのって200円でここまで行けるからみたいな
Speaker 2
それはすごい
それはありがたい
Speaker 3
裏側が地獄標でしょわさーってひっくり返して
今何時に着きたいならここ見ればいいのって
それの読み方は分かるってば
Speaker 2
土日平日
Speaker 3
土日はね1時間に1個しかないからみたいな
Speaker 2
気をつけて
Speaker 3
ここで本当は下りるお客さんがね
清水病院で降りるお客さんが多いんだけどここで降りちゃダメなのみたいな
Speaker 2
流されちゃダメそこで
Speaker 3
流されちゃダメ
強い意志を持って乗り続ける
Speaker 2
ていうのをね
同じ感じですね
そうそうそうそう
Speaker 3
同じ感じですね
Speaker 2
ですよね
地図でさ例えば待ち合わせするにしてもさ電話するじゃん
いついつ何時にどこどこねって言って
じゃあちょっと待って地図見るからねとか言って
あんまり知らない土地だったりとかさあんまり使わない駅とかさ
ありえるじゃないそれがさ
であったとしてもさ
柱もこっちとこっちでも無理だったりするかもしれないわけじゃんね
Speaker 3
建物もこっちとこっちとかね
Speaker 2
そうそうそう
入り口AとBとかさ
北門と南門とかだったらアウトなわけじゃん
Speaker 3
もう無理だよそれに地上と地下が加わったらもう不可能
Speaker 2
もうもうもう
3次元3次元だけど
Speaker 3
3次元だよ無理よ
Speaker 2
もう4次元
Speaker 3
もうそうよ
だって南門出口とか言ったってさ
南門出口のさ下にいて
その違う人は南門出口の上に
ね地上のとこにいたらさもう無理じゃん
Speaker 2
どうだよ
トイレにも行けないよ
Speaker 3
えーもう無理
Speaker 2
ちょっとトイレ行ってくるねみたいなの無理じゃん
Speaker 3
だってそのタイミングで来ちゃうかもしれない
Speaker 2
そうそうそうそうそう
そうよ
Speaker 3
すごい時代を生きていたんやな
Speaker 2
ほんとやね
ほんとやね
Speaker 3
だって紙の地図さどっちが上かとか
どっちが今自分はどっち向いてるかとか分かんないよね
Speaker 2
うん
太陽の方向から
Speaker 3
影を見て自分がどっちの方向に
Speaker 2
そうそうそう
今まず何時か
Speaker 3
ノーマナだよもう一気に
Speaker 2
ちょっと棒をこうやって立ててみて
こうやって
猫とパンチが来た
Speaker 3
やばい
もう無理だもう
Speaker 2
おもしろ
いやーそういうことありえるよね
でもあの感じすごい面白かったな私
Speaker 3
面白かった面白かった
Speaker 2
出会った時のあの感動よ
Speaker 3
うん
Speaker 2
はーってなったじゃん
Speaker 3
なった
痛い痛い痛いって
Speaker 2
嬉しいってなってさ
Speaker 3
うん
Speaker 2
そう
なりました
Speaker 3
嬉しかったね
Speaker 2
最近さ
マッチ合わせってさ
もうスマホこうやって見てるじゃんみんな
Speaker 3
うん
うん
Speaker 2
もう誰もさこうやってさ
キョロキョロしてこうやって見てないじゃん
Speaker 3
うん見てないね
Speaker 2
なんかあのキョロキョロ感ロマンチックやなって思った
確かに
Speaker 3
確かに
確かにそうやな
Speaker 2
そう
Speaker 3
JR京都みたいな感じやったな
Speaker 2
みたいだねみたいな
Speaker 3
西日本みたいなJR西日本みたいな感じでしたね
Speaker 2
そうだ京都以降状態でしたね
Speaker 3
うん
いやー楽しい
Speaker 2
うん
が私の今一番最初に出たやつ
Speaker 3
あーそうね
Speaker 2
うん
西木市場での食べ歩き
Speaker 3
私はあれですよ
Speaker 1
西木市場のなんか
Speaker 3
巡りみたいな
Speaker 1
買い食いじゃないけどなんかその巡りみたいな
Speaker 2
はいはいしましたね
Speaker 3
修学旅行考えてすごく楽しかった
Speaker 2
楽しかったね
Speaker 3
うん
Speaker 2
楽しかった
Speaker 3
楽しかったよ
Speaker 2
結構こう細めの路地の両側がお店でね
Speaker 3
そうそうそう
Speaker 2
結構な長さだったよね
Speaker 3
結構だったよね
Speaker 2
うん
楽しかったです
Speaker 3
試食とかをやっていたり
Speaker 2
うん
Speaker 3
貫物が多いのか
Speaker 1
なんか昆布だったり
Speaker 3
ごまだったり
Speaker 1
なんか煮干し系だったりもあったり
Speaker 3
あと普通になんか
牡蠣とか生牡蠣とか
餅とかホロッケとか
いろいろ売ってたよね
Speaker 2
いろいろ売ってたね
Speaker 3
うん
Speaker 2
いろいろ買ったじゃないですか
Speaker 3
はい
Speaker 2
どれが一番良かったですか
Speaker 3
美味しかったのは
Speaker 1
ごまのキューブみたいななんかギュってしてる
Speaker 2
美味しかった
黒ごまの?
Speaker 3
そう口の中の水分が
もう全部吸い込まれて黒ごまになって
ちょっとおはぐろみたいになっちゃうやつ
おはぐろ
Speaker 2
美味しかったおはぐろみたいなやつ
Speaker 3
うん
Speaker 2
美味しかったあれ私も食べました
買いました
Speaker 3
そう美味しかったよね
あれはアメちゃんのママも一緒に回って
アメちゃんのママが
これは美味しいからって言って
お店の人ぐらい一生懸命説明してくれた
思い出があります
Speaker 2
そうですねそうですね
そうですね
黒と白だってね
Speaker 3
そう
Speaker 1
美味しかった
Speaker 3
どっちも食べたのか
いや黒だけだな
Speaker 2
えっとねどうだったっけ
黒をおすすめしてくれたんだな確か
Speaker 3
そうだね
Speaker 2
うん
そうそうそう美味しかった
あれ帰ってきてからも食べてた
美味しかった
うん
良かったね
Speaker 3
あれが楽しかった
Speaker 2
すごい人だったよねたくさんね
Speaker 3
でもなんか空いてるって言ってたよ
普段よりが空いてるらしいという
Speaker 2
あれで空いているの?
Speaker 3
うんごちゃごちゃだったよね
Speaker 2
結構ちゃんとごちゃごちゃだったよ
Speaker 3
結構すれ違う時に気使う感じだったよね
Speaker 2
そうそうそうそう
乗ってた乗ってたよ
Speaker 3
え?もっと?
うん
Speaker 2
すごいね今京都そしたらもう
うんうん
振り返るじゃない
Speaker 3
インバウンドのお客様
Speaker 2
ほんとだね
インバウンドのお客様だらけだったけどねほんとに
Speaker 3
うんうん
あ私もインバウンドのお客様だけど
Speaker 2
そうやねほんとや
Speaker 3
ほんとやほんと
ほんとじゃん
そうね
Speaker 2
美味しかった
Speaker 3
美味しかったし楽しかった
Speaker 2
うん
Speaker 3
良きでしたよ
Speaker 2
みんなねお子様も一緒にね
Speaker 3
そうそうそうそれも楽しかったね
Speaker 2
そうそうそうそう
お友達も一緒に
Speaker 3
お友達も一緒に
Speaker 2
そうそうそうそう
Speaker 3
楽しかったっす普通に
Speaker 2
中学旅行感あったねものすごくね
Speaker 3
そう中学旅行感あった
あと何があったっけ
友人との会話と待ち合わせの感動
Speaker 3
まぁでも後はひたすらに喋るっていうターン
Speaker 2
そうよそうよそうよ
Speaker 3
そして何を喋ったかほぼ覚えていないっていう
Speaker 2
そうよそうよ
Speaker 3
はいどうぞ
Speaker 2
あなたとの待ち合わせ
Speaker 3
私との待ち合わせ
何だった
Speaker 2
きっときっと君はもうこれがスタンダードだから
何にも思わないかもしれないですけれども
私はすっごく面白かった
Speaker 3
なんで
Speaker 2
地元の
Speaker 3
うん
Speaker 2
地元のね言うほど別にさ
あの町でもない駅で待ち合わせだったじゃない
Speaker 3
はいはい
Speaker 2
9時とかだったかな9時半とかだったかな
Speaker 3
そうねそうね
Speaker 2
だったじゃない
Speaker 1
はい
Speaker 2
ほぼ人がいない
ロータリーみたいな
ロータリーじゃなくて何だっけあれ
改札の前のさコンコースよコンコースのところでさ待ち合わせでさ
ボロボロおじいちゃんとおばあちゃんがポチポチ歩いてるみたいなところでさ
Speaker 3
ね
Speaker 2
階段からさ降りてきた君
もうねあそこ横幅が広いじゃない階段が
Speaker 3
そうね
Speaker 2
もうほぼあれよ宝塚のさ
何
Speaker 3
最後の大階段だった
Speaker 2
そうそう
Speaker 3
ホレーってなってた
Speaker 2
みたいな感じでさ降りてきてさ
まあまあ距離があるところでさ
その階段のちょうど中腹でさ私を見つけてくれたんだよね君はね
Speaker 3
ちょうど階段からこの下が見える目線がね
Speaker 2
そうそうだからこうね現れてきた感じのね
見えたんだろうね
手を大きく振って
ちゃんとした声で
Speaker 3
あきちゃんって言ってくれて
Speaker 2
君はそこから走って降りてきてくれたのよ
この辺のおじいちゃんおばあちゃんたちきょろついてた
Speaker 3
本当全然見えてなかった
もう私のこのスクリーンフィルターの中では
あきちゃんだけがそこにゴコーとスポットライトがパシーンって当たって
Speaker 2
あきちゃん
Speaker 3
パーンってなっててその他のモブキャラたちはいなかった
Speaker 2
モブキャラたち
もう私本当に大好きと思ってその時に
もう本当に大好きってさ
トムちゃんって言ってさ
はいお疲れお疲れお疲れって感じだったじゃん
Speaker 3
マジそう
Speaker 2
あれ最高でした
あれ嬉しかったなあ
Speaker 3
嬉しかった
Speaker 2
嬉しかったトムちゃんだと思った
Speaker 3
ありがとうございました本当に本当に楽しかったね
Speaker 2
楽しかった
Speaker 3
いい時間だったわ
Speaker 2
最高だった
何喋ったか本当に
新幹線もずっと喋ってたけど
Speaker 3
覚えてないよ何喋ってたか
Speaker 2
覚えてないよ
Speaker 3
すきびさんとも何を喋ったのかあんまり覚えていないけど
やっぱ大好きって思ったっていう
Speaker 2
やっぱ大好きって思った
Speaker 3
うんそこだけすごく覚えているけど
でも詳細に何がじゃあ大好きだったポイントって言われると
半分覚えていなくて半分言えない
だからひっくりめで全部言えないっていう
そうそうそう
見せちゃって
ほほほって笑うのよ
Speaker 2
そうだねそうだね
ほぼ言えないってことね
Speaker 3
そうほぼ公共の電波には載せられない
Speaker 2
載せられない
Speaker 3
ものっていう
Speaker 2
そうですね
餃子と深海生物の話
Speaker 2
言えることとしたら本当に餃子おいしいっていうことぐらい
Speaker 3
急に浅瀬
急にすごい浅瀬まで来たじゃん
Speaker 2
餃子おいしいっていう話
Speaker 3
そうだねあとはもうほぼ深海生物についてっていう感じですね
お互いに語り合うっていう
Speaker 2
でしたでした
そんな感じだね面白かった
Speaker 3
面白かった
だからまたコラボをしたいねっていう話を
Speaker 2
したね
Speaker 3
そうしましたね
Speaker 2
しましたね
Speaker 3
最近すごいさ杉部さんさ更新されてるから私嬉しいの
Speaker 2
そうなの私も全部聞いてる
Speaker 3
うん
Speaker 1
全部聞いてるあー楽しいと思ってる
Speaker 2
杉部さんのコラボ会もすごい好き
Speaker 3
あーわかる
Speaker 2
他の方とお話ししてるさ
Speaker 3
そう
Speaker 2
あとあのキッズニュースとか聞いちゃってる
あーキッズニュースも聞いちゃってるし最新ティーチャーティーチャーも聞いちゃったりしてるし
Speaker 1
そうそうそういいよね世界が広がるっていいなって思います
Speaker 2
わかりますわかりますわかりますよ
わかります
Speaker 3
おすすめされたおすすめされた小説も読んだりしてます
Speaker 2
はい
いやーいいですね最高だったね本当にね
Speaker 3
最高だったよ本当に
Speaker 2
京都ね
Speaker 3
京都楽しかった
あきちゃんが最後家に来てくれたのも楽しかった
Speaker 2
あー行きました行きました行きました楽しかった
一緒にねみんなでお好み焼きつついてね
Speaker 1
そう楽しい
もう全部楽しかったしさ美味しかったしさ
Speaker 3
ずっと何かにつけて私あー美味しいあー美味しいって言ってたんだろうね
母にさよかったねーってすごい温かいまなざしでさ
よかったねーかっこアメリカで全然何も食ってねーんかかっことじみたいなこの顔で見られた
大丈夫そうアメリカでちゃんと食べてるかみたいなこういう
Speaker 1
よかったねーよかったねー
Speaker 2
そらなるわママのお気持ちだるや
Speaker 1
そうでしたよ
Speaker 3
あじゃあはいはいはいはいどうぞ
Speaker 2
今回の帰国で一番美味しかったものを教えてください
卵かけご飯と醤油の食べ比べ
Speaker 3
3つぐらいあげてもいいですか1人
やっぱり卵ご飯は欠かせません
欠かせませんね卵ご飯は
Speaker 2
卵かけってことでしょ卵
Speaker 3
TKG
そして
よかったですね食べ方であり
Speaker 2
種類であり、という魚の魚が大好きだったということで
Speaker 3
そうですね
Speaker 2
なんかブレないね、やっぱりね
Speaker 3
卵
東京でちーちゃんにも会ったのよ
Speaker 2
そうね、そうよ
Speaker 1
そうなんです
Speaker 2
お泊りもしてね
Speaker 3
そうなんですよ
ありがたい、本当に本当にありがたいんですけど
ちーちゃんは過去回を遡っていただくと非常に面白いので
そちらも聞いていただきたいんですが
彼女すごいじゃない
賢くていらっしゃるし、いろいろ分析をすごいするじゃない
Speaker 2
そうね、そうね
彼女は考える人だよ
Speaker 3
彼女はすごいよ
爆速でいろいろ生きていらっしゃる
同じような熱量というか
彼女は彼女でまたまためちゃくちゃ面白いという感じなんですが
その卵かけご飯を朝ごはん止めてもらって
朝ごはん卵かけご飯食べたいって言ってたよねみたいな感じで食べるって言ったら
さあ出してくれたんだけどさ
醤油がね、なんか5種類も6種類も醤油があって
ちーちゃんちに?
Speaker 3
うん
なんか彼女研究熱心でいらっしゃるじゃない
だから調味料がやたらございまして
あれ待って、あの子集めてたの文房具じゃなかった?
Speaker 3
文房具が多分私たちの知ってるちーちゃんは文房具と三量ですよね、いちご新聞
そうです、いちご新聞です
ただ大人になったちーちゃんはですね
Speaker 3
大人になったちーちゃんはですね
いろんなおいしいとこのお菓子であったり
いろんな調味料であったり
いろいろ知ってらっしゃいまして
食べ比べしたよ
一スプーンの卵かけにちょっとずついろんなやつを醤油を垂らして
Speaker 2
そんなフランス料理みたいなことしてるの?
5種類6種類の醤油ってさ
だしとかってことか
Speaker 3
卵かけご飯用の醤油みたいなのとか
ちーちゃんの普段使いの醤油とかだし醤油とか
ポン酢みたいなのの醤油みたいなのとか
いっぱいあってね
Speaker 2
そうかポン酢って醤油いっぱい入れるもんね
Speaker 3
みたいな感じでしょ
Speaker 2
あとその柑橘系のあれでしょ
その醤油が多いほどポン酢っぽい醤油になるのか
Speaker 3
ただ醤油の辛いというか塩味ではなくてポン酢もうまいなみたいな感じでね
Speaker 2
それはおいしいね本当だね
Speaker 3
おいしい
ちょっと待ってね持ってきます
Speaker 2
こちらです
それ見たことある
両方東丸じゃない
Speaker 3
柿だし醤油です
Speaker 2
東丸
1個目が
Speaker 3
東丸柿
オイスターの柿ですね
だし醤油
Speaker 2
柿だし醤油
Speaker 3
そしてもう一つが柿だしのポン酢
同じ東丸さんの
Speaker 2
えポン酢なんだポン酢なのね
Speaker 3
はい柿だしポン酢
Speaker 2
気になるこれは
Speaker 3
これはね
でも柿の味はしないわからない私のバカ舌かもしれませんが
そうなんですよどちらも
Speaker 2
ちょっとこれは買ってみよう
うん
Speaker 3
めっちゃおいしくて何につけるのにもおいしいしなんか餃子食べるのにもおいしかったし
あのめちゃくちゃ良いですね
Speaker 2
ポン酢とかっておいしいよね本当に
Speaker 3
おいしいおいしいのよ
Speaker 2
ポン酢とかっていうのは
Speaker 3
そうそうなんですよ
Speaker 2
最近本当にさ豆腐にポン酢だけとかで本当においしいの
Speaker 3
もうちょっとネギ多くてねネギ多めにして
Speaker 2
そういうのが欲しいへー
それ持って帰ったわけねじゃあアメリカに
持って帰りました
地元で買って
Speaker 3
そう
この醤油ポン酢の話をさ母にもしたらさ
ママもおすすめあるよとか言って
なんと実家にこの同じものがございました
同じこのこのボトルがございましてですね
東丸さんのやっぱりねだしがいいんじゃないですか
Speaker 2
だってさほら私たちこれ愛知にいるとさポン酢って言うとさ
ポン酢ってえともうみつかんさんでしょ
Speaker 3
しかもみつかんさんのあんまりごめんなさい得意でないんですよ
あのみつかんさんのポン酢私
Speaker 2
そうなの
Speaker 3
なんか強くない
ギュってなるギュってなるよ
Speaker 2
だから私は本当のポン酢じゃなくてさゆずポン
みつかんさんゆずポンとかを使ってたりしたんですけど
まさか東丸さんと
Speaker 3
そうあのみつかんさんのオレンジのさキャップのさ
Speaker 2
はいはいございますよ
Speaker 3
そうオレがポン酢だけど何かみたいな
そうよ
なんか他をついづいさせないみたいなの
Speaker 2
ちょっとそうよ
ギュっとなるよね
Speaker 3
ギュっとなるよねポンも強いしズーも強いよね
なんかね応募書があるよね
Speaker 2
応募書がある
東丸さんのあはい
Speaker 3
はいどうぞ
Speaker 2
この間私あの東丸さんのうどんだし
Speaker 3
はいはいはい
Speaker 2
昔からあるじゃないですか
Speaker 3
こなのね
Speaker 2
そうそうそうきつねたぬきです
Speaker 3
ちーちゃんが歌ってくれたよ
この私がさこのえこれ東丸ってうどんのだしのって言ったらそれを歌ってくださいました
Speaker 2
ちーちゃんいえーいきつねたぬき
Speaker 3
フルコーラス
Speaker 2
そうよ
そうあれがめちゃくちゃおいしかったの
あれでうどん作った時に
優しい
Speaker 3
優しいよな
Speaker 2
そう
じゃあちょっと今度これ見つけたら
あれしますあれします
Speaker 3
あれしてくださいちょっと
あれしてみてください
Speaker 2
わかりました
わかりました
オレはじゃあさせていただきます
Speaker 3
はい
Speaker 2
そうだね
じゃああなた東京も行ってちーちゃんに送って
ちゃんと東丸も歌って
Speaker 3
ちーちゃんはすごかったやっぱりあの歩くパワースポットっていう感じですね彼女はですね
Speaker 2
あれよともちゃんも歩くパワースポット感あるからね
すごいパワースポットが集ったみたいになっちゃってるやん
Speaker 3
爆誕だった
うん
Speaker 2
そっかそっか
小悪魔お化けのあだ名
Speaker 3
でもちーちゃんに言われたのはなんかともちゃんってやっぱりちょっとあれ小魅力をお化けだねみたいなことやっぱり言われてしまったっていうのはおかしいんですが
Speaker 1
はい今回も聞いていただいてありがとうございました
もうねあの途中で切れちゃっておい聞いているのかよっていう感じではあると思いますが
とりあえずあの京都旅行楽しかったよっていうのをお伝えできたエピソードだったかなと思います
はい次のエピソードはこれは後半になるので
あのねっから妖怪の私そんな自分妖怪そんな妖怪の感じ自分ではしてないんだけどなーって思うんですが
なんとなくあのあきちゃんからすると小魅力お化けっていうねあのあだ名が付けられるほどちょっとぶっ飛んだ感じで
はいあのちーちゃんにも東京に行った時にそれでギョッとされたっていうエピソードを後半
あのしていきたいかなと思いますので次回もお楽しみに聞いていただければ嬉しいです
ではではThank you for listening and see you in thenext episode. Bye bye!
42:01

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