1. 月曜から長電話ラジオ
  2. #168 自己肯定感の育て方 wit..
2026-03-09 38:34

#168 自己肯定感の育て方 with Kanae

今回のエピソードは…🎙 

久しぶりのゲスト回!

末っ子ならではの愛されキャラ。

ともえの妹、かなえの自己肯定感の育て方・育てられ方💝




spotify、Apple podcast で

ポッドキャスト配信中!

プロフィールのリンクから聞いてね🩷


#幼なじみ #30代ママ

#月曜から長電話ラジオ #getsunaga #ポッドキャスト #子育て


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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの妹であるカナエさんをゲストに迎え、自己肯定感の育て方や、末っ子ならではの生き方について語られています。カナエさんは保育士として働く傍ら、フランス語や韓国語、スペイン語などの多言語習得に意欲を見せており、その目標設定のユニークさや、言語習得へのアプローチが紹介されます。また、保育参加でのハプニングや、厳しい幼稚園での経験、そして努力を見せないように振る舞う末っ子気質など、カナエさんの飾らない人柄が垣間見えます。 カナエさんの話は、姉であるパーソナリティのルミさんや、もう一人の姉との対比を通して、末っ子としての甘え上手さや、困難を回避する「逃げ上手」な一面を明らかにします。一方で、姉たちは正面からぶつかるタイプであると分析し、末っ子ならではの立ち回り方や、上の世代から学ぶ姿勢について語られています。さらに、保育士としての経験と自身の育児との違いや、周囲からの期待に対する葛藤も語られ、共感を呼びます。番組の最後には、リスナーからの姉妹や一人っ子に関するエピソード募集も呼びかけられています。

オープニングとゲスト紹介
スピーカー 1
そうね、彼女はいつでも自分のシーンをちゃんとこうやって持ったまま、いろんな、いろんな環境を楽しんでる感じあるよね。
スピーカー 2
そう、すごい羨ましいと思うわ。
月曜から長電話ラジオ。
ようやく寝かしつけを終え、今日も一日、自分お疲れ様。
最近のあれこれを誰かに聞いて欲しいなって思う時ありませんか?
スピーカー 1
旦那でもなく、家族でもなく、ママ友でもなく、地球の裏側にいる親友との電話。
スピーカー 2
ギリ昭和生まれ、ゆとり育ち、出会って30年の共通の価値観を持っている私たち。
スピーカー 1
アメリカと日本、別々に暮らす中での気づきを、ののめから面白おかしく、時々急に真面目に話す番組です。
スピーカー 2
今回のエピソードは、また身内で回していこうゲスト回ということで、
三女のカナエさんにお越しいただいております。
私、三姉妹の長女なんですね。
るみさんはね、何度かUSJ回でもいろいろお話をいただきましたが、
おそらく今回はカナエさん初めてなんじゃないかなと思います。
あの…ぶっ飛ん…ぶっ飛ん…ぶっ飛んでる?
今回のエピソードから、多分2回、3回ぐらいに分けて配信すると思うんですが、
マジで公共の場で聞くのは本当に危ない桁違いの感じになっていますので、
ぜひご注意くださいというところを最初にお伝えしたいと思います。
三女ならでは、末っ子ならではの天真爛漫さが伝わると思います。
はい、では最後までお楽しみください。
スピーカー 1
来てました!
スピーカー 2
秋越えた…
スピーカー 1
いい感じ?
スピーカー 2
いい感じ!いい感じ!ちょちょちょちょいい感じ!
スピーカー 1
古いのよ。古いの。
森の娘。
スピーカー 1
森の娘。
初期の。
スピーカー 2
そうだよ、初期の。
あの…まだなっちとか。
そう。
の時です。
スピーカー 1
なっちとかの時。
スピーカー 2
なっちとか中澤の姉さんとか。
中澤の姉さん。
最初5人とかだったよね。
あれ。
スピーカー 1
そうだよ。
ね。
スピーカー 2
モーニングコーヒー。
スピーカー 1
ダンスがちゃんと。
スピーカー 2
そう、モーニングコーヒーの時ね。
スピーカー 1
そう。
モーニングブレックファストの勘違いとパン屋での出来事
スピーカー 2
てか昨日さ!
スピーカー 1
どうしたんだよ。
スピーカー 2
ていうか昨日さ、私はさ、
モーニング、ブレックファストに行くと思ってさ、
行ってさ、30分待ってドクラせどさ、
こんやんお友達と思ってついたよーってさ、
LINEしてさ、
んでさ、こんじゃんと思ったらさ、
ね、電話かかってきて、
来週だよーっつって。
スピーカー 1
嘘やんかも。
スピーカー 2
それ…
しか…
スピーカー 1
それさ、ぼちぼちやるんだよね。
スピーカー 2
びっくりしちゃった。
スピーカー 1
うん、びっくりしちゃったね。
スピーカー 2
やる?そちら?
私もやる。
私はもちろんやるよ。
スピーカー 1
私ももちろんやるぞ。
スピーカー 2
あ、そちらももちろんやる。
スピーカー 1
私とあなたの予定がぼちぼち合わないよね。
スピーカー 2
そうそうそうそうそう。
そうなのよ。
もうそれでいいよー。
しかもね、私が来週がいいって言ったみたいなの。
終わっとるやん、そんな。
ともえが来週がいいって言ったんじゃん、みたいなやつ。
そうそうそう。
で、ついたよー。
今どこに?
で、30分経っても何も来ないから、
え、今どこにいる?って言ったら、
電話かかってきて、
え、ともえが今週忙しいから
来週っていいって言ったよーって。
でも私はプッシュしたくないから、
あ、いいよーって言ったんだよーって。
え、私?
Did I?
Did I say that?
スピーカー 1
そうだね、そうだね。
そうだね、Did I?
Did I?
Did you say that?
そうそうそう、say thatだよね。
スピーカー 2
私、私でした?って言って。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ともえ、疲れてるよーって言われて。
日本語で。
スピーカー 1
ともえ、疲れてるよーって言われた。
スピーカー 2
ともえ、疲れてるよーって言われた。
スピーカー 1
マジ?
本当だね。
本当だね、びっくりしたね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
びっくりした。
びっくりした。
ほんで、えっと、悔しいからそこの、
おいしいフランスパン屋さんなので、
パンを、クロワッサンをいくつか買って、
帰ろうと思って。
スピーカー 1
そうだね、パン買いに来たみたいな感じで。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
じゃあ30分かけてパン買いに来た。
よし、パン買いに来たんだ。
アメリカってパンがまずいからよ。
私はパンを買いに来たんだと思って。
そしたらオーナーがいたのよ、フランス人のね。
ボンジョーマダーンって言うから、
おはようみたいな感じでさ、
言ってさ、おはようって言って、
じゃあこれ一個と、これ一個とって言って、
すっごいこうさ、棚にわーって並んでるからさ、
じゃあこれ一個と、これ一個とって言ったら、
一個は、一個売りはしてないよ、ダースだよって言うから、
スピーカー 1
ポッポッポって、
スピーカー 2
え、確かに前回一個売りで一個で買ったはずと思って、
このおっちゃん、冗談かけてきとんなと思って。
じゃあ店ごと買うよ、いくらだよって。
スピーカー 1
乗ったんか、全力で乗ってったんか。
スピーカー 2
そうそう、乗ってったらワッハッハってなったから、
よかった、そっちだったなって思って。
スピーカー 1
一瞬それも間に受けるよ。
スピーカー 2
だってコーヒー飲んでないからさ、
ここでコーヒー飲むつもりだったら、
コーヒー飲んでないから、
ちょっと待って、その瞬発力は、
まだご用意できておりません。
スピーカー 1
モーニングのね、カフェインがまだ入ってない。
スピーカー 2
カフェインがまだ入ってない、入ってないと思って。
糖分もないし、カフェインもないから、
全然もう裸よ、まる裸。
スピーカー 1
まる裸の時には、そういったね、対応力はね、
なかなかね、用意できないからね。
良かったね、上手に提供できたよ、ギャグを。
スピーカー 2
ギャグをね、返せましたよ。
言語学習への意欲とケイトさんの目標
スピーカー 2
フランス語をちょっと勉強したいと思って。
私、今年の目標は韓国語とフランス語とスペイン語。
スピーカー 1
なに、3つ?
スピーカー 2
はい、やりたいと思っているので、
今年っていうか、今後。
スピーカー 1
今後ね、今年スタートしたいということですか?
スピーカー 2
そうですね、今年スタートしたいということで、
その、ボンジュールのフランスおじさんに、
じゃあフランス語、私ちょっと今年から勉強したいと思っているんだけど、
どうすれば?アプリとか、どうすればいいの?って言ったら、
そりゃあお姉さん、フランスに行って、1ヶ月すればできますよ、みたいな。
そんなアプリとか本とか、そんなんじゃダメ。
叩き上げだよ、とか言われて。
スピーカー 1
フランス1ヶ月。
スピーカー 2
しかも何がいいって、ボイフレンドを作ったらいいんだよ。
フランス人のボイフレンドを作ったらいい。
僕はね、いろんなところに世界中に行ってるけど、
そこのところでね、常にガールフレンドを作って、
そしたら、その言語はもう僕のものだ。
ガールフレンドもその言語も僕のものだ、とか言って。
このじいさん、いかれとんな、と思って。
オッケーって言って。
じゃあちょっとフランスのボイフレンド作るために、
まずはちょっとクロワッサンでトームあげとこうかなっていう感じで。
スピーカー 1
はいはいはい、なるほどね。
スピーカー 2
フランス人ってこんな感じなの?
どうなんでしょう?
スピーカー 1
全国理ではわからんけどさ、
でもただ一つ言えることは、
彼は間違ったことは言っていない気がするんだ。
なぜなら君はどうやって英語を習得したんだい?
君はどうやって英語を習得したんだい?
ボイフレンドだろ。
スピーカー 2
そうやな、叩き上げとボイフレンドやな、そうやな。
スピーカー 1
そうやろ。
この一件見せ事買うぜって言えるギャグを使えるまでに一体どれだけかかったんだい?
スピーカー 2
しかもフランス名前だったからね、ちょっとわかりづらかったよね。
何言ってんのこの人って。
スピーカー 1
すごいよね、習得したよ。
ボソボソ言ってた。
スピーカー 2
ボソボソ言ってた。
スピーカー 1
君は習得したんだ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうか、もう一回言って、フランス語と?
スピーカー 2
韓国語とスペイン語。
スピーカー 1
スペイン語?
うん。
スペイン語はさ、あれなの?語源一緒だったりするの?
似てんの?似てないの?
スピーカー 2
スペイン語は英語と似てるし、発音も英語よりも日本語よりだから、スペイン語を話す人の英語はすっごい聞き取りやすいのよ。
スピーカー 1
なるほど。
で、フロリダは本当に共通言語がスペイン語の人がめっちゃ多いのよ。
スピーカー 2
ヒスパニックの方が多いから、空手のママ達でも英語も喋れるけど半分ぐらいいるから。
そうそう、スペイン語ができたらちょっとええやんということで。
スピーカー 1
ええやん。
スピーカー 2
そう、ええやんということで。
てかそもそもなぜね、言語をやろうと思ったか。
この間ケイトとお茶行って、ケイトは人生の目標として12言語喋りたいって言われたの。
スピーカー 1
それは何で?それは何でなんだろう?
スピーカー 2
ケイト好きなんやって。
スピーカー 1
ケイトだってまず日本語を今まず勉強してるよね。
スピーカー 2
うん、もうほぼ喋れるよ。
スピーカー 1
わお。
スピーカー 2
日本語も喋れるし、あの子ね、オタク気質なんでしょうね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だから韓国語もカンドラ見てほぼ喋れる。
スピーカー 1
ええ。好きなんだろうね、もう言語が。
はい。
でも一回さ、覚えようってか、これを手にしたいって思ったらぐーっといけるんだろうね。
スピーカー 2
うん、そう。
スピーカー 1
え、今何カ国語喋られるんですか、ケイトは。
スピーカー 2
英語と韓国語と日本語とあとスペイン語は喋れる。
スピーカー 1
へえ、じゃあもう4いけてるの。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
じゃああと何、あと8。
スピーカー 2
あとそのヨーロッパ各種、えっとスペイン、すいません。
えっとね、フランス語、イタリア語、あとオランダ語とか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ノルウェーとかそっち系。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
とかあとアラビア語。
スピーカー 1
うーん、むずそう。
分かんないや。
スピーカー 2
でもねサインランゲージも、サインランゲージもって言ってた。
手の手話。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
って言っててね。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
面白いよね。
そう、この間お茶に行った時にね、あの、アナと雪の女王のさ、
私ちょっとクレイジーなこと言ってもいい?みたいなノリでさ、
なんか、おい、はいって言ったら、12カ国語喋りたいんですよね?みたいな。
スピーカー 3
え?
スピーカー 2
唐突に。
スピーカー 1
したが。
もしね、シンプルに12カ国語喋りたい、なんだ。
これで誰かと喋り、なんていうの。
誰かとコミュニケーション取りたいっていうよりも。
スピーカー 2
なんか旅行が好きだから、その日常会話と単語100ぐらいは喋れるようになりたい。
で旅行行った時に、なんとなく現地の言葉でやりたくなってき、できるようになりたいという感じです。
スピーカー 1
いや素晴らしいわ。
スピーカー 2
楽しそうよねそれ。
スピーカー 1
楽しそう。楽しそう。楽しそう。
スピーカー 2
だから私ちょっと、私もスペイン語と韓国語は言って喋りたいし、
ZOEさん、その昨日お茶しに行こうって言ってた。
ZOEさんは韓国人なので。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
その韓国語でちょっと喋れたらいいなというのと、
空手のママたちとスペイン語で喋れたらいいなというのと。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
ということで。
スピーカー 1
素敵。素敵ですね。
スピーカー 2
新たな目標に追加されました。
スピーカー 1
これはちょっとまた定期的に教えてください。
うん。
どんな感じか。
言語ね。言語は好きよ。好きよ。
全然嫌いじゃない。大好き。なんなら。
スピーカー 2
手話もやってるでしょ。あきちゃんは。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
でもそれはさ、なんだろう。近くにいたから、
喋りたいから必要があって、
勉強したって感じなんだけど、そう。
うまいな。
なんかやりたい。なんかやってみようかな。
何がいいかな。
スピーカー 2
楽しいよね。
なんかそういう人のゴールに乗っかるのって、
すげー楽しいって思う。
スピーカー 1
分かる分かる分かる分かる。
韓国いいな。韓国いいな。
スピーカー 2
韓国いいでしょ。おもろーと思って。
スピーカー 1
韓国いいな。
スピーカー 2
そうそう。
読売新聞、朝日新聞ポッドキャストか、
聞いててさ、英語が第一主義みたいな感じで、
みんな言ってるけど、
英語じゃない言語を勉強するのもいいよって、
この間聞いたときに言ってて、
なんでかというと、
英語はみんながまあまあわかるじゃん。
まあまあなんとなくわかるから、
下手かどうかもわかる。
とかそのさ、なんか発音が恥ずかしいとか、
合ってるかどうかとか。
でもトンチンカに本当にフランス語とか、
イタリア語とかスペイン語だったら、
合ってるかどうか他の人がわからない。
スピーカー 1
おもろ。
スピーカー 2
それっぽく自信満々に言ったら、
あ、これはこの人ペラペラなんやなみたいな。
スピーカー 1
なんてなる。
スピーカー 2
空気感出せるって言ってた。
スピーカー 1
いやーおもろ。
そうね、英語はまあまあね、
まあまあみんながなんとなく勉強したことがあったりするからね。
そうそうそう。
旅行に行った時に、
例えばフランスに行った時とかイタリアに行った時ってさ、
英語もしかしたら通じるかもしれないけどさ、
やっぱり現地の言葉で話した方が向こうの人は、
あ、なんか前向きにここの国に来てくれたんだねっていう感じで
嬉しかったりするじゃん。
とか思ってさ、
日本にいてもさ、
一生懸命頑張って日本語で話そうとしてくださる、
道に迷った観光客の方とかの方とか、
なんか嬉しかったりするからさ。
スピーカー 2
わかるわかる。
スピーカー 1
あーなるほどね。
このちょっとマイナーなというか、
マイナーでもないんだが。
スピーカー 2
こっち目線でマイナーとか言ってね、
申し訳ないけど。
スピーカー 1
申し訳ないけれども。
その第3、第4ぐらいで選ばれるようなところを。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
あーなるほどね。
チョイスするという面白さね。
スピーカー 2
うん、面白いね。
スピーカー 1
面白いわ、面白いわ。
スピーカー 2
ですのでちょっとそれも入れていこうかな。
はいはいはい、いいですね。
今回の人生の目標に。
スピーカー 1
今回の人生。
スピーカー 2
春馬1回目。
はい、今回の人生の何回目かわかりませんが、
入れていこうかなっていうところで。
スピーカー 1
仏教観。
仏教観。
1回目みたいな、2回目みたいな感じ。
スピーカー 2
そうそうそうそう、人生何回目って。
今回周りは言語もちょっと入れていこうかなっていう。
言語習得会。
スピーカー 1
習得会ね。
スピーカー 2
あ、かなちゃん来た、ちょっと待てよ。
カナエさんの登場と自己紹介
スピーカー 1
あの、かなちゃん1時間前ぐらいからスタンバってくださってた。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
だから私入った時に、かなちゃんいないってどういうことだろうと思っちゃったんだけど。
スピーカー 3
やっほー。
スピーカー 2
やっほーかなちゃんこんばんは。
スピーカー 1
こんばんは。
スピーカー 3
姉ちゃんメガネしてないの?
スピーカー 2
だって朝だから。
スピーカー 1
え?
順番に準備進めてんのな。
スピーカー 2
そう。
あとさ、同じメガネしてたらさ、どっちがどっちかわかんなくなっちゃうじゃん。
スピーカー 1
わかる、顔そっくり。
今さ、あの、2画面でこう並んでんの、2人の顔が。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
びっくりそっくりだよね。
スピーカー 2
なんかビフォーアフターみたいになってるでしょ。
スピーカー 1
同じ顔じゃん。
スピーカー 2
ウケるよね。
スピーカー 3
やっほー。
声がガラガラなんだけど、大丈夫?
うん。
スピーカー 2
大丈夫です。
スピーカー 1
大丈夫よ。
何、風邪?夜はそうなるみたいなそういうやつ?
スピーカー 3
身体はめっちゃ元気なんだけど、声だけやられちゃった。
スピーカー 1
あらまあ、ほんと。
スピーカー 2
花粉じゃない?
スピーカー 3
乾燥かな。
スピーカー 2
花粉。
スピーカー 1
乾燥とかね。
スピーカー 3
花粉症じゃないよ。
スピーカー 1
今求めるよ。
あ、違うんですね。
スピーカー 3
違うんです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
違います。
スピーカー 1
バサーンって、違う。
スピーカー 3
認めません。
スピーカー 1
それを認めません。
うんうん。
そうかそうか。
スピーカー 2
ということで、きょんかいは。
スピーカー 3
どこから録音されてんの?
スピーカー 2
もうずっと録音してるよ。
スピーカー 3
もうされてんの?
スピーカー 2
もうされてんの?
スピーカー 3
ちゃんと録音準備ができてないんだけど。
スピーカー 1
でも1時間前からスタンバってくれてたんでしょ?
あきちゃんを待ってる間に、トイレ掃除もしたし、靴も3足洗ったし、めちゃくちゃいい時間だったんですよ。
スピーカー 2
ちょっと待って、それ9時過ぎからやること?
スピーカー 1
ちょっと待って、おかしいスイッチ入っちゃったの?夜に。
そう。
子供の靴汚ねーなーって思ってたんだけど、3日前。
土曜日でいいかーと思ったんだけど、今できるんじゃね?って。
ほら。
スピーカー 2
ほらおかしいのよ。
スピーカー 1
あーほら、出たよ姉妹。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
おかしい姉妹。
スピーカー 2
おかしいでしょ。
スピーカー 1
ちょっとおかしげな姉妹。
あーそう、この1時間でそんなにもいろんな仕事をしてたんだ。
スピーカー 3
ありがとうね。
スピーカー 1
ありがとうね。
スピーカー 3
ありがとうね。
スピーカー 1
待たせたね。
スピーカー 3
いい時間でした。きり寝れるよ、もう今は。
ずっと洗いかかったから、靴を。
スピーカー 1
よかったね。
よかったね。
よし行こう。
スピーカー 3
よし行こう。
スピーカー 2
もう完全に、ペースが、ペースがおかしい。
スピーカー 3
よし進めて、進めて。
スピーカー 2
はいはい。
ちょっとですね、3女のカナエさんです。
私は3人姉妹で、2人目がルミさんで、1番下がカナエさんっていう妹がいるんですけども、
はい今回は、カナエさんに登場していただきます。
スピーカー 3
今までのカットして、もう1回用意スタートにして。
スピーカー 2
え、いやいや、今めちゃくちゃ面白いでしょ。
スピーカー 1
おスタートにしてって声も。
はい、カナエさんです。
スピーカー 2
はい、カナエさんです。
スピーカー 1
はい、こんばんは。
スピーカー 2
こんばんは、天真爛漫で。
はい、こんな感じでやらせてもらってます。
スピーカー 1
あー、カナエちゃん、元気?元気してた?
スピーカー 3
元気わかるでしょ。
スピーカー 2
すっげー破壊力だよな。
スピーカー 1
ほんとだね、でもあの、声がすこぶる調子が悪いから元気そうじゃないように聞こえるかもしれないが、とっても元気そうだね。
うん、よかったよ。
スピーカー 3
ちょっとルミとは違うよね。
スピーカー 1
また違うね、また違うわ。
スピーカー 2
全然毛色が違いますね。
スピーカー 1
またトモちゃんとも違うんだよな、トモちゃんとも違うんだよ何かが。
スピーカー 3
今日さ、これ撮るって待ったからさ、ルミのUSAのUSJ。
スピーカー 1
アメリカ来た?
スピーカー 3
USJ聞いたんだけど、やっぱルミとはちょっと違うなって思った。
スピーカー 2
うん、聞かなくてもわかる。だいぶ違うよね。
一応、こんな感じですけど、カナエ先生でね、保育園の先生でやって、やらせてもらってますんで。
スピーカー 1
はい。
そうですよ。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
あれ、今もずっとやってるんだっけ?現役やってるんだっけ?
スピーカー 3
現役です。
今日も働いてきました。
スピーカー 2
こないだのさ、授業参加の話してよ。
保育参加でのハプニングと「鼻クソ先生」
スピーカー 1
なになに?
スピーカー 3
こないだ、保育参加っていうのがありまして、一応担任やってるから、自分が進めていくわけですよ。
スピーカー 2
そりゃそう。
スピーカー 3
本日はお忙しい中、保育参加にお越しいただきましてありがとうございますとか言って、保護者にもしっかり挨拶したんだよ。
スピーカー 1
めちゃくちゃいい感じ。
スピーカー 3
心配されてる保護者の方にも、保育園ではとか言って、すごいちょっと偉そうに話してたんです。
よし、無事終わった。おしっこ我慢してたんだよなと思って。
スピーカー 1
待って、誰が?
スピーカー 3
私が。私が頑張ったらトイレに行こうと思って、トイレでふーって行って、鏡を見たら、ここに鼻クソがついてたんですよ。
鼻の穴に。
鼻クソが、鼻クソをつけたまま本日はお越しいただきましてありがとうございますって言ってたんですよ。
ちょっともうどうしよう。
スピーカー 2
やかましい。
スピーカー 3
鼻クソついてる先生になっちゃったからさ。
スピーカー 1
本当だね。
スピーカー 3
もう保護者に会えないっていうのになって。
スピーカー 1
本当だよ。保護者も心配だよ。
スピーカー 3
鼻クソついてるな、この先生。
スピーカー 1
ちなみにマスクはなかったということでよろしいですか?
スピーカー 3
マスクしかなかったのよ。ちゃんと保護者対応しなきゃいけないから、その時だけマスクを取っちゃったのよ。
スピーカー 1
誤解症。誤解症したわけですね。
スピーカー 3
鼻クソ先生って呼ばれてんだよね。
スピーカー 1
呼ばれてるかどうかは知らんやろ。呼ばれてんだよねじゃないのよ。
スピーカー 2
なんていう名前だったっけあの先生。鼻クソついとった先生だって。
スピーカー 1
もう一個教えてほしいのが、なんでおしっこ我慢しとったの。
スピーカー 3
緊張するとさ、おしっこいきたくなっちゃうじゃん。
スピーカー 2
それはわかるよ。貧乳界隈。
スピーカー 1
そうか。いいね。保育園の先生も人だなって思った。
スピーカー 3
この漫画保育園の先生やってるから。
スピーカー 1
立派だよ。立派ですよあなたは。立派だね。立派だよ。大丈夫。鼻クソなんか大丈夫よ。みんな出てる。
スピーカー 3
だからね、人生の悩みみんな大丈夫大丈夫鼻クソよりはマシでしょって思っちゃう。
スピーカー 1
悪いって。悪いって。
スピーカー 3
ちょっと言い過ぎた。
スピーカー 2
あきちゃん呼吸できなくなっちゃってる。
スピーカー 1
収録できんかもしれない。
スピーカー 3
ちょっとここもカットにしとこうやっぱり。ちょっと変な人って思われちゃうから。
スピーカー 2
もう会心骨折れ高がすごいのよ。
スピーカー 1
勘弁してほんとに。
面白い。
スピーカー 2
すごいでしょ。そうなんよ。
末っ子気質と犬が飼えない理由
スピーカー 2
カナちゃんがいるから犬は飼えませんって言ったママの気持ちがわかるでしょ。
スピーカー 1
飼えないわ。今も飼えない。
スピーカー 2
うちは犬は無理。カナがいるから。
スピーカー 3
犬欲しかったんだよねずっと。
スピーカー 2
ずっとってことだよね。
スピーカー 3
ママにあなたがいるから飼えませんって言われてたんだよね。
スピーカー 1
そんなさ、そんな破天荒な感じだったっけ。
ちっちゃい時から。
そんな感じだったっけな。
ちょっとふわふわしてたのか。
スピーカー 2
そうですね。飼えないっていうのは手間がかかるというよりも、
面白い癒し系がいるから別にそんな新たにエンタメはいらないという意味もありますよね。
スピーカー 1
なるほどね。もういるじゃないかと。
スピーカー 2
いや、おもろすぎるでしょ。
スピーカー 1
おもろすぎるな。
あーおもろ。
あーおもろ。
カナちゃんはあれですよね。
厳しい幼稚園での経験と保育士としての学び
スピーカー 1
うちの上の子が通っていた、結構厳しめ幼稚園の先生だった時もあったんだよね。
かぶってないけど、うちの上の子が入る時にはもういなかったけど、
転園されててね。だったね。
スピーカー 3
そうだったよね。
スピーカー 1
厳しい園でも頑張ったよね、とか言っちゃってなんか変な目線になるのよ。
スピーカー 2
家族。お姉さんだもん。
スピーカー 3
保護士から見ても厳しかったよね。
スピーカー 1
そうだね。厳しい。
きっちりして、最初の入園説明会かなんかで、今はもう自由に自由にっていうのが流れ的にもありますし、主体制とか言って言われますけど、
まずはきっちり整った状態を知らないと、正しい自由はできません、みたいなことを最初に言われたんだよ。
でもそれ結構、なるほどね、とは思った。
何言ってさ、自分たちの世代って案外きっちりみたいなのをやらされてた世代だったりもするからさ、
やっぱりそっからいきなりポンって自由のところに飛び込んでいくのちょっと怖かったりしたんだろうな、多分自分の中で。
スピーカー 2
そうなのよ。
そうそうそうそう。そこの縁に決めたんだけど、
スピーカー 1
まああれだね、その時はすごいちゃんとやってくださるんだねって思ったけど、
次の下の子を引っ越しもあって、その縁じゃない縁に入れたのよね。
そしたらそっちがすごい自由てか、
なんていうの、おっとり。
スピーカー 3
ゆるわ。
スピーカー 1
日常の生活をしていくみたいな、制作とかをしていくみたいなやつだったから、
あそこはしっかりしてたんだ、きっちりきっちりって感じだったんだなって思って。
そうそうそう、という後から思う保護者の目線でした。
スピーカー 2
だって年長さんのなんかさ、お遊戯っていうか何、固敵隊みたいな。
あれ、軍隊みたいだったよね。
スピーカー 3
そうそう。
スピーカー 1
あったね、あったね。
なんかね、練習されたら組みたいな。
スピーカー 3
そうそうそうそう、なんか、
でも保護者側だったら楽しいのかなって思ってたけど、
そういう行事をしっかりやってくれるっていうのが、
私今となっては、まあ最初が厳しいところだったから、
自分は鍛えられた方がいいタイプの人間だから、
初めに厳しくやっていただけたから、
保育士として今、前のそこより緩い縁でやってるけど、
それが当たり前じゃないって思いながらできるから、
楽しめてるのかなって思うから、
あの縁はあの縁でよかったなって思うし、
ああいう厳しさを乗り越えてきたから、部活みたいだったから、
同期と未だに定期的に会うから、
よく頑張ったよね、私たちって今でも言うから、
なんかそういう先生たちと出会えたのも楽しかったなーって思う。
スピーカー 1
すごいよね。
努力を見せない末っ子の処世術
スピーカー 2
こういうさ、めちゃくちゃさ、高校の時だってさ、
なんかインターハイとか国体とかさ、
いや、パッと見めちゃくちゃ厳しいしさ、
ちょっとさ、チヘドを吐くようなさ、
ほぼ私も同じところを通ってきたはずなのに、
なんかひょうひょうとしてない?彼女。
スピーカー 1
そうね。彼女はいつでも、
彼女とか言って一緒に喋ってるのに、
いつでも自分の心をちゃんとこうやって持ったまま、
いろんな環境を楽しんでる感じあるよね。
スピーカー 2
そう。すごい羨ましいと思うわ。
なんか、え、大丈夫そう?って思うのに、
まあ、その時はその時でよかったよね、みたいな。
へーってなります。
スピーカー 1
いい感覚をお持ちです。
まあ、ありがとうございます。
スピーカー 2
あとさ、なんかさ、めちゃくちゃ努力するのを見せるのかっこ悪いみたいなさ、
感じもあるよ。
なんか本当にめちゃくちゃちゃんとやってんのに、
でも一生懸命私やってるって見せるのちょいはずいみたいな。
別に全然本当にできますけど、
みたいな空気感出しつつ、
でもなんかその、毎月こう、
連絡帳とかにさ、
一言で手書きみたいなので3行とか4行とかすっごい書いてたりさ、
あの壁のさ、制作なんか毎月毎月さ、
うさぎさんだのなんとか、くまさんだのがさ、
ひな祭りだったり、こいのぼりだったりさ、壁のやつ作ってたりさ、
めちゃくちゃ大変なのに、
え、明日からボード行くの?みたいな、
え、どういう感じ?
スピーカー 3
でもさ、あれお姉ちゃんに作ってもらってたよね。
スピーカー 2
そうそうそう、みんなでやってたよ、家族で。
はい、今月の制作は、
ママはこのうさぎにこれ塗って、みたいな、絵の具で。
ここ塗って、みたいな。
スピーカー 3
ねー、ももたんありがとねー。
スピーカー 1
あー、そう。
スピーカー 2
軽い。
スピーカー 1
でもそれもまた上手なんだろうね。
それもまた上手なんだね。
はい、みんな集合。
はい、私を手伝って、みたいな。
スピーカー 3
でさ、お姉ちゃん絵上手だからさ、
あ、じゃあお姉ちゃん下書きして、これ書いてー、とか言ってた。
お姉ちゃんに作ってもらったやつ、いまだに撮ってある。
スピーカー 2
え、そう?ウケる?
スピーカー 1
そうなんだ、使うの?それ。
使ったりするの?
スピーカー 3
使ったりするよ、たまに。
スピーカー 1
へー、すげー。
え、そのさ、その感覚は自分ではどうなの?
自覚はあったりするの?
その、努力はあんまり見せないよ、とかさ。
スピーカー 3
確かに、あんまり見せたくないかもしれないけど、
ベスト勉強はしてないよって言って、本当にしてなかったかもしれない。
スピーカー 1
学業に関しましては、ということでしょうか。
スピーカー 3
あ、そうそう、そちらに関しては本当にしてなかったけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
そうだね、お姉ちゃんは、頑張っていますっていうのを、
すごいアピールして、爆発するタイプだったから、
なんか、それ見て学んだのかも。
私は本当によく行こうって感じかな。
スピーカー 1
上を見てね、あーバランス的にはここだなーって歩いてった感じ。
スピーカー 3
なんかね、やっぱね、末っ子っていいよね。
いいですか?
末っ子の「逃げ上手」と姉たちとの比較
スピーカー 3
自分で最近思うんだよね。
スピーカー 2
最近?
スピーカー 1
最近なんや。
スピーカー 3
最近。
スピーカー 2
そのいいなエピソードはあるの?
末っ子、末っ子やっぱいいなーみたいな。
スピーカー 3
甘え上手とか、
なんか、逃げるの、逃げるのをいいって思っちゃう。
いろんなところから。
なんか、お姉ちゃんは、ともえは、バーってぶつかるけど、
スピーカー 2
正面衝突な。
スピーカー 1
そう。
だけど、いいって言う自分は、逃げる。
ひょいっとね。
スピーカー 3
それもなんか上手になったなーって思うし、
よあたり上手みたいな。
スピーカー 1
そのさ、よあたり上手、逃げ上手みたいなのはさ、
いつぐらいから自覚あったん?
もう、たとえば小学校とかさ、中学校とかさ。
小学校ぐらいかな。
スピーカー 2
結構あるじゃん。
スピーカー 1
小っちゃい時から、ともえさんとるみさんを分析して、
こうですね、とかしてたんや。
結構昔じゃん。
スピーカー 3
でも、小っちゃい時と、今自分も結婚して子供ができてから、
見る姉たちはだいぶ変わったかもしれない。
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 3
保育士とかやってるけど、やっぱ育児全然違うんだなーって思って、
それを自分より何年も前から経験してる姉たち、すげーみたいな。
スピーカー 1
やっぱ保育、保育園での保育と違う?
保育士の経験と育児の違い、周囲からの期待
スピーカー 1
違うよね。まず一対一っていうのも違うし、
時間限られてないしな。
スピーカー 3
そうそう、何時になったら迎えに来るしとかじゃないじゃん。
スピーカー 1
ないわな、ないわ。
これさ、友達で保育士さんがいてさ、がよく言ってるのがさ、
子供ができたとかになった時に、大丈夫、保育士だからなんとかするでしょ。
あなたなら大丈夫でしょとか、
こういう時どうやって叱ればいいのとか、どういう風にすればいいのとか、
めっちゃ聞かれるけど、ほんとわからんからねとか言って、
ブチギレていた友達がいて、そういう感覚もしかしてあんのかなって今のって思った。
スピーカー 3
そうそうそう、ほんとにそう。
スピーカー 1
言われるよね、きっとね。
言われるよ、だから言わない。
スピーカー 3
会社員とか言ってた、聞かれたら。
スピーカー 1
逃げた、これだ、逃げ上手。
しょいって行くんか、会社員とか言ってた。
スピーカー 2
会社員だけどなって。
スピーカー 3
会社員ですって、そういう薄い人たちには。
スピーカー 2
うまいなあ。
こういうとこなんよ、こういうとこ、こういうとこなんよ。
スピーカー 1
上手ってこういうことなんよ。
スピーカー 2
あきちゃんもでも末っ子じゃん。
2人のうちの末っ子だからね、たぶん3人のうちの末っ子とまたちょっと感覚違うかもしれんなと思うけど、
スピーカー 1
でも上を見て学ぶみたいなのはわかる。
スピーカー 2
だって私、あきちゃんのお兄ちゃんとすっごい気がするもん。
スピーカー 1
そうね、彼もどっちか言うとパーンっていくタイプだと思う。
スピーカー 2
眠たいけど寝てはいけないというので、千本釘みたいな板を作ったわけでしょ。
気持ちわかるもんね。
スピーカー 1
あの事件の時にね、寝てはいけないって言って、釘を差し込んだベニヤ板みたいなやつをベッドの上に置いて、自分を寝かせないっていうことをしながらやってたやってたやってた。
スピーカー 3
自分に厳しいんだよね。
スピーカー 1
そういうんだよね。
なんでなんだよーってなるじゃん。そこをあなたは会社員ですとか言って。
スピーカー 3
なんかマイッカーがあんまないんだよね、そういう人。
スピーカー 1
バーンの人ってこと?
スピーカー 3
バーンの人。
スピーカー 1
マイッカーね。
スピーカー 3
私はすぐマイッカーって言っちゃうけど。
スピーカー 1
マイッカーは魔法の言葉だからね。
スピーカー 3
ちっちゃい時からマイッカーっていう性格じゃなくて、やらなきゃやるしかないもん、みたいな感じ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
確かにだ。
これは確かにだね。
スピーカー 2
これは確かにだね。
スピーカー 3
いいじゃんとか言うとまた火がブーンってなるから。
スピーカー 2
うるせーって。
スピーカー 3
またまただ。
スピーカー 1
こういうことです。こういうことですね。
で、たぶんそうやってこそこそこの火花が、この火の粉がこっちに来る前にこっち行っとこうっていうのは、たぶん上の人たちはもう見えてもいないよね、きっと。
スピーカー 2
見えてもいない、全然。
メラメラーってなってるから。
スピーカー 1
で、こっちの方でこそこそ。
なんかね、クワバラクワバラって。
どっか行く的なね。
白いね。
そぼかもそうかも。ちょっとわかるな。
エンディングとリスナーへの呼びかけ
スピーカー 2
はい、いかがでしたでしょうか。
ね、やばいって言ったじゃん。
公共の場で聞いたらダメだって言ったじゃんって。
本当にすごい破壊力だったと思います。
はい、るみさんとはねまた違った、私ともるみさんとも違う、いい味出してるよねっていうのが伝わっていれば嬉しいです。
うちのお兄ちゃんお姉ちゃんはこんな感じだったとか、妹弟からの目線、他にもお兄ちゃんお姉ちゃんからのうちの妹弟はこんな感じっていうエピソードももらえたら嬉しいです。
逆にね、一人っ子だからこういう感じですよ、こんな仕上がりですっていうのも教えてもらえたら、それはそれで新たな気づきとして面白いかなと思うので、ぜひ教えていただいたら嬉しいです。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
これまだまだ続きますので次回もお楽しみに。
Thank you for listening and see you in the nextepisode.
Bye bye!
38:34

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