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  2. #171 特殊能力でギョッとする
#171 特殊能力でギョッとする
2026-04-23 25:40

#171 特殊能力でギョッとする

今回のエピソードは…🎙 

なぜだかみんなにギョッとされる

ともえの特殊能力とは?


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感想

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00:00
スピーカー 1
なんか一旦頑張ろうとしちゃうんだよ、自分で。
スピーカー 2
私も一旦頑張ろうとしてますよ!あれ?
スピーカー 3
あれ? 月曜から長電話ラジオ。
はい、今回のエピソードは、前回の続き、トモエ一時帰国の雑談からの特殊能力についてお話ししております。
皆さん知らない人に話しかける時ってどれぐらい抵抗ありますか? 道を聞くであったり、何かお願いするであったり、
多分ね、友達とか慣れてる人に対しては結構スッと聞けるっていう人もいるかと思うんですが、 私ね、知らない人にも結構普通に聞けるんですよね。
そう。で、そんなエピソードでちーちゃんにギョッとされる、あきちゃんにギョッとされるっていうのを、ちょっと詳しくお話ししていこうと思います。
でね、それが何か特殊能力なのかな?どうなのかな?あきちゃんはどんな特殊能力があるの?っていうのもお話ししています。
はい、ではではエピソードをお聞きください。
スピーカー 1
へーそうだね。じゃああなたは東京も行ってちーちゃんに送って。
東丸も歌って。
スピーカー 2
ちーちゃんはすごかった。やっぱりあの、 歩くパワースポットっていう感じですね。彼女はですね。
スピーカー 1
ともちゃんも歩くパワースポット感あるからね。 すごいパワースポットが集ったみたいになっちゃってるやん。
スピーカー 2
爆誕だった。
スピーカー 1
そっか、そっか、そっか。
スピーカー 2
でもちーちゃんに言われたのは、なんかともちゃんってやっぱりちょっと、あれ、コミュ力お化けだねみたいなことやっぱり言われてしまったっていうのもおかしいんですが、
カフェに、なんかやったら休憩したいじゃん私たち。
スピーカー 1
うん、そうよ。
スピーカー 2
だからちょっとあの、ちょっと休憩、コーヒー休憩っていう時に、なんかオシャレなカフェみたいなとこで、東京もさ、もうまさにインバウンドの人が多いじゃん。
だからさ、海外からいらっしゃった人で、なんか美味しそうなやつを飲んでたの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でさ、カウンター席みたいなところで注文、隣で注文だったからさ、ちーちゃんがあれ美味しそうだなに飲んでんだろうと思って、オシャレなメニューがバーってあってさ、ちょっとメニューから見た目が想像しづらいみたいなカフェだったのね。
スピーカー 1
うんうん。
だから、あ、ほんとだ美味しそうだね、私聞くわって言って、私飲む人にさ、なに飲んでんの美味しそうだねって言って。
スピーカー 1
聞いたの?聞いたの?聞いたの?
スピーカー 2
聞いたの。
スピーカー 1
もー、教えてくれたの?本題。
スピーカー 2
教えてくれた。
スピーカー 1
あー、読むんだね。よかったね。
スピーカー 2
そう、もうね、ちーちゃんがちょっとね、ギョッとしてた。
スピーカー 1
うん。こいつ聞いたぞって。
スピーカー 2
え、マジかよっていうギョッとしてて。
03:00
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんで、その後もさ、コーヒーをいただいている時に、あいせきというかカウンターみたいなのがあいせきで、ポケモンの袋を持って、なんかどっさりなんか荷物を持ったアジア系のインバウンドの方がいらっしゃって。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、あ、もしかしたらこれはポケモンパークみたいなのできた?最近。
スピーカー 1
うんうんうん。できた。
スピーカー 2
あ、これポケモンパークみたいなやつだと思って。
これ、次息子たちと来る時のためにちょっと聞きましょうと思って、私。
スピーカー 1
おっと?
スピーカー 2
楽しかったかどうか。楽しかったかどうか。
スピーカー 1
おっとっとっとっと?
それで、
続けて。
スピーカー 2
えー、でも日本人ではないなって感じだったんですね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
だったので、ま、英語で聞いてどうだったみたいな。
まあまあ前噂は聞くけど、意外とどうやったみたいな感じで言ったら、
あ、よかったよみたいな。
3、4時間は、まあ1日は結構きついかもしれないけど、半日は潰せるねみたいな感じで言ってくれて。
で、アクセントがちょっと韓国っぽい感じだった。
スピーカー 1
はいはい、なるほど。
スピーカー 2
だから、あの、え、それめっちゃいいじゃんみたいな感じのは、えっと、ワンフレーズ韓国語で言えるんですね。
そうじゃん、あなた韓国語今学んでるから。
そうなんですよ、今ちょっと学んでるから。
スピーカー 2
それで言ったら、ちーちゃんまたギョッとしてて、
あんた韓国語も言けるんだねみたいななんかを、またちょっとギョッとされててですね。
スピーカー 1
いや、ほんとだよ。
いや、そうだよ、そうだよ、ちーちゃん。
今この方はですね。
そうなんですよ。
何国語でしたっけ?
なんか話そうとされてますからね。
スピーカー 2
とりあえずに韓国語と、あの、スペイン語をやって。
スピーカー 1
スペインだ。
うん。
そうだ。
そうだ、今思い出しましたよ、私は。
京都でもそれありましたからね、それというか。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
あの、ほら、西木、この西木のさ、商店街、商店街、市場に行くまでのバス、覚えてますか?
あ、覚えてませんか?覚えてますか?
私はですね。
スピーカー 2
覚えてませんよ。
スピーカー 1
あの、どの、あそこバスがものすごく多いじゃないですか、もちろん京都は。
スピーカー 2
あー、もう難しいわよ。
もう言わずのかな。
スピーカー 1
で、どこのどのバスで、どの何番のやつで行くんか。
で、こうそれっぽいところに行きました。
で、これはそこの市場に行くんかどうか。
私はこの縦看板をこうやって一生懸命見てたわけですよ。
スピーカー 2
あと携帯とね。
スピーカー 1
そう、そう、私が一生懸命見てるその横で、あきちゃん、とか言って、あきちゃん、そこで見るよりも人じゃ、みたいな感じで。
あなた、あの、私が一生懸命見てる横で人に聞いてですね。
うん。
そう、そしたら行くよーって教えてもらって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あきちゃん、聞いたけど、行くって。
ありがとーっつって。
スピーカー 2
なんか、自分で調べるより早いじゃん。
スピーカー 1
早いよ、早。
06:00
スピーカー 2
早いし間違いないじゃん。
スピーカー 1
マジそうだね、そうだね。
スピーカー 3
そんな。
スピーカー 1
それはそうだわ。
スピーカー 2
実際に。
スピーカー 1
完全に地元民の方だとしたらね、そりゃそうよ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんか言うわよね、なんか。
一旦頑張ろうとしちゃうのよ、自分で。
多分。
スピーカー 2
私も一旦頑張ろうとしてますよ。あれ?
スピーカー 1
あれ?ちょっと私今言い方があれだったな。
スピーカー 2
私だって一旦は醤油とかも自分で探すよ。
その、棚に行くよ。
スピーカー 1
なるほどね、なるほどね。
なんだろうね。
人に声をかけるっていうハードルが非常に低めですよね。
スピーカー 2
低いかもしれません。
あと、それさ、ちょっとババっていうか何?
もうあらふこだからできるっていうのもあるかな。
スピーカー 1
それはわかります。
ちょっとこの年になってきて、声はかけやすくなってる人に。
スピーカー 1
ちょっとすいません的なやつ。
でも私そのさ、
お仕事に従事されている方以外なかなか聞けないもん。
ほら、スタッフさんとかさ、お店の店員さんとかさ、
だったら全然聞ける。
あの、なんかさ、これ変えてもらえませんかとか、席移動してもいいですかとかさ。
そういうのとか、これどっちがおすすめですかとか、
どっちの方がよく出ますかとか。
スピーカー 2
しかもあきさんバカ丁寧だもんね、聞くときね。
スピーカー 1
なんだなんだ?なんだ?
スピーカー 2
めちゃくちゃ丁寧だもんな。
なんか、そう、素晴らしいなと。
社会性めちゃくちゃあるし、すげえ常識人で。
いいなーって。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
思いますよ、はい。
スピーカー 1
丁寧に聞いてる?
丁寧かも。
丁寧かな?
スピーカー 2
めちゃくちゃ丁寧。
だって、杉美さんとかにも未だにめちゃくちゃ丁寧なのさ。
ちょっと笑うもんね。
お前ずっとその距離感かいって思うもん。
スピーカー 1
恥ずかしい。恥ずかしいよ。恥ずかしい。
それは私自分でも気づいてる。
スピーカー 2
いかん、こうやって笑ったらか、ほうれいさんが。
スピーカー 1
あー気づいてるの。ちょっとやめてよ。
スピーカー 2
あーおもろ。
スピーカー 1
どうなの?私もっと本当は、なんか。
スピーカー 2
もっと仲良くしたいなら本当は。
スピーカー 1
仲良くしたい。
自分の中の。
スピーカー 2
自分の中の?ガラスの壁が?
スピーカー 1
そう、なんかね、わかんなくなっちゃうの。
こんなに近づいたらダメかしらとか思っちゃうの。
09:01
スピーカー 2
なに?アイドリングしてんの?
スピーカー 1
アイドリングしてる。
どっちかっていうと一輪車っぽいアイドリングしてる。
スピーカー 2
わかるー!
こういう前行ったり後ろ行ったり前行ったり後ろ行ったり。
スピーカー 1
バレてる。でもバレてるよ。
友ちゃんにバレてた。
そう。
スピーカー 2
それは怖いの?
いや私も誰でもかんでもガンガン行くわけではないよ。
それはちょっと自分がさ、されて嫌なことはしませんよ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
だけどさ、何回か喋ってさ、
あ、この人大丈夫そうだなってわかるじゃん。
ああ、確かに。
スピーカー 1
うん、わかる。
スピーカー 2
この人この距離間でも大丈夫そうだなとかさ。
スピーカー 1
うん、わかる。
スピーカー 2
だし、あとその旅の恥をかき捨てみたいな。
あ、この人一生安心なみたいな感じ。
スピーカー 1
ああ、なるほどね。そのパッと聞くとかそういうやつね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
その、君の中の壁は何だ?
スピーカー 1
えー、何だろうね。何だろうね。
なんか例えばそのさ、
なんかその、
一期一会的な?その時だけのさ、
こんにちはみたいなさ、こんにちはじゃないけどさ、
これは行くんですか?こっち行くんですか?とかそういうやつはさ、
なんかわかんないじゃん。その人がさ、
今めっちゃお腹痛いかもしれんよ。
スピーカー 2
それはさ、聞く前にさ、なんか様相化しそうだなみたいな。
人の選別はするさ。
スピーカー 1
でもそうだけどさ、
なんかこう、彼女ないし彼はさ、彼女だから彼はさ、こう、
その人の人生を今生きているわけじゃない。
なんかそこにさ、こう交わっていくっていうのがさ、
スピーカー 2
なんだろう。なんだろうな。緊張しちゃう。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
しかもなんか、でそれがその、お仕事タイムだったらね、その人の。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
お仕事スイッチに入っているじゃない。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だからさ、その話しかけられることも想定ないじゃない。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
彼がないし彼女の中では。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ね。
だけどこのさ、めっちゃぼーっとしている時にさ、ぼーっとこう、
何でもない時間を過ごしている時にさ、
あの、なんかこう交わりに行っちゃダメかしらってなんか急に思っちゃう。
なんでだろうこれ。逆かな。
スピーカー 3
優しいね。
スピーカー 2
交わられたくないってこと?自分が。
スピーカー 1
あ、でもそうではそうでもないなって今思った。
むしろすごいよく道とか聞かれちゃうタイプ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
え?別に大丈夫。
じゃあなんでだろう。自分が大丈夫なのに人にはしちゃダメな気がしちゃうのは、
しちゃダメじゃない。するの緊張しちゃうのはなんでなんだろうね。これ。
スピーカー 2
なんでなんだろうね。
スピーカー 1
なんかあるかもねこれ。
スピーカー 2
ありそうやな。
スピーカー 1
うん。自分は何も思わないのに。
スピーカー 2
そう。そうなんだよね。
12:02
スピーカー 2
もちろん人は選ぶよ。そんなさ、一生懸命そうな人とか忙しそうな人にはさ、
誰でもかんでも声をかけるというわけではないけど。
スピーカー 2
なんか見てて余白がありそうな人には選んで声かける。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
なんかイヤポッツをしてない人とか。
スピーカー 1
あ、もうこういう人はこうしてるってことは。
スピーカー 2
そう、そういう人はもう全然ダメだし、
あまりにもキョロキョロしてたらこいつも迷ってるなって思うし。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
だし、なんかその、何?なんだろうな。
わからない。特殊能力かもしれない。
そういう人を見極めれる気がする。
この人なら聞いても大丈夫そうやなとか。
楽しんでくれそうだな。私のこの突然の。
目の前にってこと?
壊れたみたいなのに楽しんでくれそうだなみたいな。
見知らぬ人に声かけるときはね。
スピーカー 1
面白いな。
スピーカー 2
あと自分がシンプルに別に声かけられて嬉しいから。
あまりに様子がおかしい人だったらちょっとびっくりしちゃうけど。
自分が道聞かれて、たとえ答えられなかったとしても、
やってあげれた誰かの役に立てたかもみたいのは嬉しい気がするから、そういうことかな。
でも私に話しかけられて迷惑を思ってきたかもしれない過去の方々、大変申し訳ございません。
ここで不覚謝させていただきます。
スピーカー 1
そんな合計謝罪みたいなことあるな。
なるほどね。でもそうね、道迷ってて教えることができて喜んでもらったら私も嬉しいよ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
それは嬉しい。
自分が声をかけるって何故か躊躇するのがやっぱり、
多分私だったら、そのカフェの美味しそうなコーヒー飲んでる。美味しそうなもの飲んでる。
なったらスタッフさんに聞くのはきっと。
あちらの方飲んでるなんて。
スピーカー 2
聞けない。そっちの方が聞けない。
スピーカー 1
あれって何ですかって。
スピーカー 2
聞けない。そっちの方が聞けない。
スピーカー 1
バスの場所とか電車とかがわからんってなったら、そこにいる人じゃなくて駅員さんとかを探すかも。
15:02
スピーカー 2
そうやな。駅員さん。
なんでやろ。
東京とかでわっしゃーって人がいて、たら駅員さん探して聞くけど。
スピーカー 1
その余白っぽい人がいるってことか。
スピーカー 2
うん、余白っぽい。
スピーカー 3
あとその店員に聞くのは私は逆にできん。
スピーカー 1
できない。
スピーカー 2
だってさ、もし自分がその飲み物を飲んでる聞かれる側だとして、
あきちゃんが店員さんにそうやって聞いてるのを見たら、
なんか直接聞いてくれればいいのにって思う。
スピーカー 1
そうなんや。
面白い。
これ私だったら、私が飲んでて、聞こえるか聞こえないかぐらいのところで、
店員さんに聞かれてたら別に何にも思わない。
おいしいよって指さしちゃうぐらい。
スピーカー 2
えー、なんか見てるのに、私のことを見ててそれいいなって思ってるのに、
なんか私にバレないようにみたいなのがなんか気持ち悪いかも。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
だから自分のいないところで自分の話をされてるみたいな感じ。
スピーカー 1
あれ気持ち悪いのと同じニュアンスだね、きっとね。
なるほど。
スピーカー 2
うん、だったら聞いてよ。めっちゃおいしいよこれ。一緒に飲もうぜ同じのってなる。
スピーカー 1
これから聞こう、じゃあその人に。
スピーカー 2
でもすっげえ怖そうな様子がおかしい人には聞かないよ。
スピーカー 1
それは後よ。
スピーカー 2
雰囲気良さそうで同じ感じの人だったら聞こう。
スピーカー 1
人だったら?はい。
はい。
ここでほら、もう一つ出てくるのがさ、
あなたはさ、ともちゃんね、たぶんすごいいい、
なんだろう、なんていうんだろう、
明るい、良い、ポジティブっぽい雰囲気で話しかけられるじゃん。話しかけられるじゃん。
スピーカー 2
はい、そうね、猫かぶってるからね。
スピーカー 1
いい感じで。
うん。
私たぶんさ、めちゃくちゃさ、
スピーカー 2
おかしい人に聞くんだろう。
スピーカー 1
なに、いつか商談でも始まるんかみたいな。
スピーカー 2
失礼いたします。会話の途中、大変申し訳ございませんが、
あなたの、そちらのドリンクについてご質問させていただいてもよろしいでしょうか、みたいになるのでは?
スピーカー 1
なりそう、なりそう、なりそう、なりそう、なりそう。
近からずとも遠からずそれだ、なりそう。
だから向こうにも構えさせちゃう気がする。
18:03
スピーカー 1
何でしょうか。
スピーカー 2
私何か悪いことしましたか、みたいな感じになっちゃう。
スピーカー 1
そう、かもしれない。
うわ、いいな、その能力。
スピーカー 2
特殊能力だぜ。
スピーカー 1
特殊能力だな。
なるほど。
スピーカー 3
あれだ。
スピーカー 1
一つ見つけたな、これは。
スピーカー 2
ミカさんを心に住まわせるじゃない、大童さんの。
スピーカー 1
ミカさんだね。
スピーカー 2
ミカさんだよね。聞くよね、きっと彼女ならね。
スピーカー 1
聞くね。
いや、分かんないな、ちょっと待って。聞くかな、聞くかも。
スピーカー 2
聞くよね。
スピーカー 1
スーさんは?
スピーカー 2
スーさんは、聞かずにメニューから読み取るんちゃう。
スピーカー 1
メニューから自分の好きなやつを選ぶか。
スピーカー 2
メニューから自分の好きなやつを選ぶか、もしくはこのメニューならあれだな、みたいな。
スピーカー 1
あれだなって。ちゃんと分析をしてね。
スピーカー 2
ちゃんと分析するんじゃない。
スピーカー 1
おもろいな。
うわ、これ分かれそうだね、でも。
スピーカー 2
確かに分かれそうだね。
スピーカー 1
え、分かんない?逆にどこかに偏るのかな?
え、全然聞こえない。え?
うわ、気になる。
スピーカー 2
でもそんな私ネッカラヨウキャンみたいなこと言ってるけどさ、
でも話しかけるな、すみません、話しかけるな。
スピーカー 1
もう話しかけるよ、あなたは。話しかけるよ。
スピーカー 2
もう話しかけるし、
ちーちゃんに会う前の日に一人で
きそけ商品を買いにブラブラしてたのよ、ハンズの中を。
その時も話しかけましたね。
話しかけたっていうか、話しかけられたから
全部選んでもらったみたいな、全部一緒に選んだみたいな、その店員さんと。
スピーカー 1
あ、なになになに?
全部一緒に選んだの?
でもその場合は店員さんね。
スピーカー 2
あ、その場合は店員さんね。
スピーカー 1
わ、私たぶんそういう時ちょっと、
スピーカー 2
構えちゃう?
スピーカー 1
うん、かも。
スピーカー 2
でもその店員さんもバチバチなきれいな、
これね、言葉選びが難しいけど、バチバチなきれいな感じの人じゃなくて、
話しかけやすそうな、一回り上な感じのお姉さんだったの。
スピーカー 1
この人と一緒に選んでもらおうって思える?
スピーカー 2
うーん、なんかお探しのものありますか?って言われて、
21:05
スピーカー 2
それはさ、誰でも言うじゃん、きっと。
たぶんそれで、この人大丈夫じゃないかなって、
なんかわかることない?一言でわからん?
スピーカー 1
うん。
うんうんうんうん。
あの、このまま話したいな、か、このまま話していくのはちょっとしんどいわ、わかる。
スピーカー 2
だよね、たぶんだからそれ。
スピーカー 1
それか。
その印象を受けた時に、私はそれでもちょっと引き気味。
スピーカー 2
一輪車一輪車。
スピーカー 1
ちょっとだけ。
なるのよ。
君はあれだね、あ、いける、あ、大丈夫、安心だってなったら、
結構こう、一緒にこう、並走していく感じ。
スピーカー 2
そうね、並走していく感じ。
スピーカー 1
魅力お化けだ、妖怪だよ。
スピーカー 2
妖怪ですか?
妖怪、妖怪、妖怪、妖怪。
古いやつ、もう誰もわかんねえじゃねえか。
スピーカー 1
妖怪、妖怪、そんなんだって、きついね。
スピーカー 2
もう誰もわかんないよ、この、この妖怪。
スピーカー 1
ヨーデル、ヨーデルだよ。
スピーカー 2
もうニアミスなんだよ、いつも。
スピーカー 1
なんかちょっと違うと思ったな、ヨーデル、ヨーデルね、ヨーデル、ヨーデルね。
ウォッチッチーね、懐かしい。
ウォッチッチーは懐かしいな。
もうあれ?お時間的に?
スピーカー 2
でもさ、ボーイがさ、いるのよ。
スピーカー 1
あれ?
スピーカー 2
月なんだけど、イースター、昨日がイースターだったから、ボーイがいるのよ。
スピーカー 1
あ、そうなのね。
あれね、もう11時半だわ、こちらも。
スピーカー 2
君、君、君、はいって言ったらどうなの?
ああ、私妖怪だな。
スピーカー 1
いや、欲しいな、その能力を。
なんか、
スピーカー 2
気分が上がってる時には出るけど、この妖怪はね。
気分が下がってる時には出ないよ。
スピーカー 1
なるほど、なるほど、なるほど。
ヤッホー!
ヤッホー!
スピーカー 2
俺はいつも裸。
俺はいつも裸。
スピーカー 1
ほんとだよ、めっちゃ裸じゃん。
ウォッチで行け。
ウォッチ。
スピーカー 2
OK、チキンやったるわ。
スピーカー 1
分かった、分かった。
ほんなら、私もこれくらいで寝とこか、明日からね。
スピーカー 2
寝ましょう。
この次回、あきちゃんの妖怪パワーについて教えてください。
スピーカー 1
うん、あの、すぐやりましょう、これ。
めっちゃ楽しかった。
あんたもすぐやりましょう。
スピーカー 2
君の妖怪パワーは知りたいな、なんだろうな。
スピーカー 1
私の妖怪パワーは何なんだろう。
え、なんだろう。
考えとくよ。
スピーカー 2
うん。
あなたの妖怪パワーを教えてください。
スピーカー 1
なんだろう。
24:02
スピーカー 1
あなたってこういうところあるよねって言われたりとかすることでしょ。
そう。
スピーカー 2
特殊能力スペシャル。
スピーカー 1
分かった。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ほんとだね、めっちゃ久しぶりだったね。
スピーカー 2
もっとほんと話したいこといっぱいあったのに忘れちゃった。
スピーカー 1
分かるわ、分かる。
あの、持ち越し。
スピーカー 2
持ち越して。
スピーカー 1
OK。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
では、おやすみなさい。
スピーカー 1
おやすみ。
一日、頑張ってね。
スピーカー 2
頑張ります。おやすみなさい。
バイ。
バイ。
スピーカー 3
いかがでしたでしょうか。
スピーカー 2
みんな、どう?特殊能力ありそう?
スピーカー 3
私そんな、そんなめっちゃ妖怪ってHSPだしな、結構気にしいだし、
そんなめちゃくちゃ破天荒な感じではないんだけど、
どうやらね、特殊能力らしいですね。
なんか、分かんない。
たぶん、生鮮血で生きてるからかもしれない。
スピーカー 2
どうですか?
スピーカー 3
次回は、あきちゃんの特殊能力についてちょっと深掘りしていこうぜ、
っていうことで、話していきたいと思います。
ぜひぜひ、あなたの、私これ、自分特殊能力だと思うんですよね、
っていうものがあったら、
コメントやDMなどなど教えていただけると、
ちょっとね、それも絡めて、このポッドキャストの中でお話できたらなと思います。
スピーカー 2
ではでは、
スピーカー 3
Thank you for listening and see you in the nextepisode.
Bye-bye!
25:40

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