00:00
なんか一旦頑張ろうとしちゃうんだよ、自分で。
私も一旦頑張ろうとしてますよ!あれ?
あれ? 月曜から長電話ラジオ。
はい、今回のエピソードは、前回の続き、トモエ一時帰国の雑談からの特殊能力についてお話ししております。
皆さん知らない人に話しかける時ってどれぐらい抵抗ありますか? 道を聞くであったり、何かお願いするであったり、
多分ね、友達とか慣れてる人に対しては結構スッと聞けるっていう人もいるかと思うんですが、 私ね、知らない人にも結構普通に聞けるんですよね。
そう。で、そんなエピソードでちーちゃんにギョッとされる、あきちゃんにギョッとされるっていうのを、ちょっと詳しくお話ししていこうと思います。
でね、それが何か特殊能力なのかな?どうなのかな?あきちゃんはどんな特殊能力があるの?っていうのもお話ししています。
はい、ではではエピソードをお聞きください。
へーそうだね。じゃああなたは東京も行ってちーちゃんに送って。
東丸も歌って。
ちーちゃんはすごかった。やっぱりあの、 歩くパワースポットっていう感じですね。彼女はですね。
ともちゃんも歩くパワースポット感あるからね。 すごいパワースポットが集ったみたいになっちゃってるやん。
爆誕だった。
そっか、そっか、そっか。
でもちーちゃんに言われたのは、なんかともちゃんってやっぱりちょっと、あれ、コミュ力お化けだねみたいなことやっぱり言われてしまったっていうのもおかしいんですが、
カフェに、なんかやったら休憩したいじゃん私たち。
うん、そうよ。
だからちょっとあの、ちょっと休憩、コーヒー休憩っていう時に、なんかオシャレなカフェみたいなとこで、東京もさ、もうまさにインバウンドの人が多いじゃん。
だからさ、海外からいらっしゃった人で、なんか美味しそうなやつを飲んでたの。
うん。
でさ、カウンター席みたいなところで注文、隣で注文だったからさ、ちーちゃんがあれ美味しそうだなに飲んでんだろうと思って、オシャレなメニューがバーってあってさ、ちょっとメニューから見た目が想像しづらいみたいなカフェだったのね。
うんうん。
だから、あ、ほんとだ美味しそうだね、私聞くわって言って、私飲む人にさ、なに飲んでんの美味しそうだねって言って。
聞いたの?聞いたの?聞いたの?
聞いたの。
もー、教えてくれたの?本題。
教えてくれた。
あー、読むんだね。よかったね。
そう、もうね、ちーちゃんがちょっとね、ギョッとしてた。
うん。こいつ聞いたぞって。
え、マジかよっていうギョッとしてて。
03:00
うんうん。
なんで、その後もさ、コーヒーをいただいている時に、あいせきというかカウンターみたいなのがあいせきで、ポケモンの袋を持って、なんかどっさりなんか荷物を持ったアジア系のインバウンドの方がいらっしゃって。
うんうんうん。
で、あ、もしかしたらこれはポケモンパークみたいなのできた?最近。
うんうんうん。できた。
あ、これポケモンパークみたいなやつだと思って。
これ、次息子たちと来る時のためにちょっと聞きましょうと思って、私。
おっと?
楽しかったかどうか。楽しかったかどうか。
おっとっとっとっと?
それで、
続けて。
えー、でも日本人ではないなって感じだったんですね。
はいはいはい。
だったので、ま、英語で聞いてどうだったみたいな。
まあまあ前噂は聞くけど、意外とどうやったみたいな感じで言ったら、
あ、よかったよみたいな。
3、4時間は、まあ1日は結構きついかもしれないけど、半日は潰せるねみたいな感じで言ってくれて。
で、アクセントがちょっと韓国っぽい感じだった。
はいはい、なるほど。
だから、あの、え、それめっちゃいいじゃんみたいな感じのは、えっと、ワンフレーズ韓国語で言えるんですね。
そうじゃん、あなた韓国語今学んでるから。
そうなんですよ、今ちょっと学んでるから。
それで言ったら、ちーちゃんまたギョッとしてて、
あんた韓国語も言けるんだねみたいななんかを、またちょっとギョッとされててですね。
いや、ほんとだよ。
いや、そうだよ、そうだよ、ちーちゃん。
今この方はですね。
そうなんですよ。
何国語でしたっけ?
なんか話そうとされてますからね。
とりあえずに韓国語と、あの、スペイン語をやって。
スペインだ。
うん。
そうだ。
そうだ、今思い出しましたよ、私は。
京都でもそれありましたからね、それというか。
え?
あの、ほら、西木、この西木のさ、商店街、商店街、市場に行くまでのバス、覚えてますか?
あ、覚えてませんか?覚えてますか?
私はですね。
覚えてませんよ。
あの、どの、あそこバスがものすごく多いじゃないですか、もちろん京都は。
あー、もう難しいわよ。
もう言わずのかな。
で、どこのどのバスで、どの何番のやつで行くんか。
で、こうそれっぽいところに行きました。
で、これはそこの市場に行くんかどうか。
私はこの縦看板をこうやって一生懸命見てたわけですよ。
あと携帯とね。
そう、そう、私が一生懸命見てるその横で、あきちゃん、とか言って、あきちゃん、そこで見るよりも人じゃ、みたいな感じで。
あなた、あの、私が一生懸命見てる横で人に聞いてですね。
うん。
そう、そしたら行くよーって教えてもらって。
うん。
あきちゃん、聞いたけど、行くって。
ありがとーっつって。
なんか、自分で調べるより早いじゃん。
早いよ、早。
06:00
早いし間違いないじゃん。
マジそうだね、そうだね。
そんな。
それはそうだわ。
実際に。
完全に地元民の方だとしたらね、そりゃそうよ。
そう。
なんか言うわよね、なんか。
一旦頑張ろうとしちゃうのよ、自分で。
多分。
私も一旦頑張ろうとしてますよ。あれ?
あれ?ちょっと私今言い方があれだったな。
私だって一旦は醤油とかも自分で探すよ。
その、棚に行くよ。
なるほどね、なるほどね。
なんだろうね。
人に声をかけるっていうハードルが非常に低めですよね。
低いかもしれません。
あと、それさ、ちょっとババっていうか何?
もうあらふこだからできるっていうのもあるかな。
それはわかります。
ちょっとこの年になってきて、声はかけやすくなってる人に。
ちょっとすいません的なやつ。
でも私そのさ、
お仕事に従事されている方以外なかなか聞けないもん。
ほら、スタッフさんとかさ、お店の店員さんとかさ、
だったら全然聞ける。
あの、なんかさ、これ変えてもらえませんかとか、席移動してもいいですかとかさ。
そういうのとか、これどっちがおすすめですかとか、
どっちの方がよく出ますかとか。
しかもあきさんバカ丁寧だもんね、聞くときね。
なんだなんだ?なんだ?
めちゃくちゃ丁寧だもんな。
なんか、そう、素晴らしいなと。
社会性めちゃくちゃあるし、すげえ常識人で。
いいなーって。
ほんと?
思いますよ、はい。
丁寧に聞いてる?
丁寧かも。
丁寧かな?
めちゃくちゃ丁寧。
だって、杉美さんとかにも未だにめちゃくちゃ丁寧なのさ。
ちょっと笑うもんね。
お前ずっとその距離感かいって思うもん。
恥ずかしい。恥ずかしいよ。恥ずかしい。
それは私自分でも気づいてる。
いかん、こうやって笑ったらか、ほうれいさんが。
あー気づいてるの。ちょっとやめてよ。
あーおもろ。
どうなの?私もっと本当は、なんか。
もっと仲良くしたいなら本当は。
仲良くしたい。
自分の中の。
自分の中の?ガラスの壁が?
そう、なんかね、わかんなくなっちゃうの。
こんなに近づいたらダメかしらとか思っちゃうの。
09:01
なに?アイドリングしてんの?
アイドリングしてる。
どっちかっていうと一輪車っぽいアイドリングしてる。
わかるー!
こういう前行ったり後ろ行ったり前行ったり後ろ行ったり。
バレてる。でもバレてるよ。
友ちゃんにバレてた。
そう。
それは怖いの?
いや私も誰でもかんでもガンガン行くわけではないよ。
それはちょっと自分がさ、されて嫌なことはしませんよ。
はいはいはいはい。
だけどさ、何回か喋ってさ、
あ、この人大丈夫そうだなってわかるじゃん。
ああ、確かに。
うん、わかる。
この人この距離間でも大丈夫そうだなとかさ。
うん、わかる。
だし、あとその旅の恥をかき捨てみたいな。
あ、この人一生安心なみたいな感じ。
ああ、なるほどね。そのパッと聞くとかそういうやつね。
そうそうそうそう。
その、君の中の壁は何だ?
えー、何だろうね。何だろうね。
なんか例えばそのさ、
なんかその、
一期一会的な?その時だけのさ、
こんにちはみたいなさ、こんにちはじゃないけどさ、
これは行くんですか?こっち行くんですか?とかそういうやつはさ、
なんかわかんないじゃん。その人がさ、
今めっちゃお腹痛いかもしれんよ。
それはさ、聞く前にさ、なんか様相化しそうだなみたいな。
人の選別はするさ。
でもそうだけどさ、
なんかこう、彼女ないし彼はさ、彼女だから彼はさ、こう、
その人の人生を今生きているわけじゃない。
なんかそこにさ、こう交わっていくっていうのがさ、
なんだろう。なんだろうな。緊張しちゃう。
あー。
しかもなんか、でそれがその、お仕事タイムだったらね、その人の。
はいはいはい。
お仕事スイッチに入っているじゃない。
そうね。
だからさ、その話しかけられることも想定ないじゃない。
そうね。
彼がないし彼女の中では。
うんうん。
ね。
だけどこのさ、めっちゃぼーっとしている時にさ、ぼーっとこう、
何でもない時間を過ごしている時にさ、
あの、なんかこう交わりに行っちゃダメかしらってなんか急に思っちゃう。
なんでだろうこれ。逆かな。
優しいね。
交わられたくないってこと?自分が。
あ、でもそうではそうでもないなって今思った。
むしろすごいよく道とか聞かれちゃうタイプ。
うん。
え?別に大丈夫。
じゃあなんでだろう。自分が大丈夫なのに人にはしちゃダメな気がしちゃうのは、
しちゃダメじゃない。するの緊張しちゃうのはなんでなんだろうね。これ。
なんでなんだろうね。
なんかあるかもねこれ。
ありそうやな。
うん。自分は何も思わないのに。
そう。そうなんだよね。
12:02
もちろん人は選ぶよ。そんなさ、一生懸命そうな人とか忙しそうな人にはさ、
誰でもかんでも声をかけるというわけではないけど。
なんか見てて余白がありそうな人には選んで声かける。
あーなるほどね。
なんかイヤポッツをしてない人とか。
あ、もうこういう人はこうしてるってことは。
そう、そういう人はもう全然ダメだし、
あまりにもキョロキョロしてたらこいつも迷ってるなって思うし。
あーなるほどね。
だし、なんかその、何?なんだろうな。
わからない。特殊能力かもしれない。
そういう人を見極めれる気がする。
この人なら聞いても大丈夫そうやなとか。
楽しんでくれそうだな。私のこの突然の。
目の前にってこと?
壊れたみたいなのに楽しんでくれそうだなみたいな。
見知らぬ人に声かけるときはね。
面白いな。
あと自分がシンプルに別に声かけられて嬉しいから。
あまりに様子がおかしい人だったらちょっとびっくりしちゃうけど。
自分が道聞かれて、たとえ答えられなかったとしても、
やってあげれた誰かの役に立てたかもみたいのは嬉しい気がするから、そういうことかな。
でも私に話しかけられて迷惑を思ってきたかもしれない過去の方々、大変申し訳ございません。
ここで不覚謝させていただきます。
そんな合計謝罪みたいなことあるな。
なるほどね。でもそうね、道迷ってて教えることができて喜んでもらったら私も嬉しいよ。
そう。
それは嬉しい。
自分が声をかけるって何故か躊躇するのがやっぱり、
多分私だったら、そのカフェの美味しそうなコーヒー飲んでる。美味しそうなもの飲んでる。
なったらスタッフさんに聞くのはきっと。
あちらの方飲んでるなんて。
聞けない。そっちの方が聞けない。
あれって何ですかって。
聞けない。そっちの方が聞けない。
バスの場所とか電車とかがわからんってなったら、そこにいる人じゃなくて駅員さんとかを探すかも。
15:02
そうやな。駅員さん。
なんでやろ。
東京とかでわっしゃーって人がいて、たら駅員さん探して聞くけど。
その余白っぽい人がいるってことか。
うん、余白っぽい。
あとその店員に聞くのは私は逆にできん。
できない。
だってさ、もし自分がその飲み物を飲んでる聞かれる側だとして、
あきちゃんが店員さんにそうやって聞いてるのを見たら、
なんか直接聞いてくれればいいのにって思う。
そうなんや。
面白い。
これ私だったら、私が飲んでて、聞こえるか聞こえないかぐらいのところで、
店員さんに聞かれてたら別に何にも思わない。
おいしいよって指さしちゃうぐらい。
えー、なんか見てるのに、私のことを見ててそれいいなって思ってるのに、
なんか私にバレないようにみたいなのがなんか気持ち悪いかも。
あー、なるほどね。
だから自分のいないところで自分の話をされてるみたいな感じ。
あれ気持ち悪いのと同じニュアンスだね、きっとね。
なるほど。
うん、だったら聞いてよ。めっちゃおいしいよこれ。一緒に飲もうぜ同じのってなる。
これから聞こう、じゃあその人に。
でもすっげえ怖そうな様子がおかしい人には聞かないよ。
それは後よ。
雰囲気良さそうで同じ感じの人だったら聞こう。
人だったら?はい。
はい。
ここでほら、もう一つ出てくるのがさ、
あなたはさ、ともちゃんね、たぶんすごいいい、
なんだろう、なんていうんだろう、
明るい、良い、ポジティブっぽい雰囲気で話しかけられるじゃん。話しかけられるじゃん。
はい、そうね、猫かぶってるからね。
いい感じで。
うん。
私たぶんさ、めちゃくちゃさ、
おかしい人に聞くんだろう。
なに、いつか商談でも始まるんかみたいな。
失礼いたします。会話の途中、大変申し訳ございませんが、
あなたの、そちらのドリンクについてご質問させていただいてもよろしいでしょうか、みたいになるのでは?
なりそう、なりそう、なりそう、なりそう、なりそう。
近からずとも遠からずそれだ、なりそう。
だから向こうにも構えさせちゃう気がする。
18:03
何でしょうか。
私何か悪いことしましたか、みたいな感じになっちゃう。
そう、かもしれない。
うわ、いいな、その能力。
特殊能力だぜ。
特殊能力だな。
なるほど。
あれだ。
一つ見つけたな、これは。
ミカさんを心に住まわせるじゃない、大童さんの。
ミカさんだね。
ミカさんだよね。聞くよね、きっと彼女ならね。
聞くね。
いや、分かんないな、ちょっと待って。聞くかな、聞くかも。
聞くよね。
スーさんは?
スーさんは、聞かずにメニューから読み取るんちゃう。
メニューから自分の好きなやつを選ぶか。
メニューから自分の好きなやつを選ぶか、もしくはこのメニューならあれだな、みたいな。
あれだなって。ちゃんと分析をしてね。
ちゃんと分析するんじゃない。
おもろいな。
うわ、これ分かれそうだね、でも。
確かに分かれそうだね。
え、分かんない?逆にどこかに偏るのかな?
え、全然聞こえない。え?
うわ、気になる。
でもそんな私ネッカラヨウキャンみたいなこと言ってるけどさ、
でも話しかけるな、すみません、話しかけるな。
もう話しかけるよ、あなたは。話しかけるよ。
もう話しかけるし、
ちーちゃんに会う前の日に一人で
きそけ商品を買いにブラブラしてたのよ、ハンズの中を。
その時も話しかけましたね。
話しかけたっていうか、話しかけられたから
全部選んでもらったみたいな、全部一緒に選んだみたいな、その店員さんと。
あ、なになになに?
全部一緒に選んだの?
でもその場合は店員さんね。
あ、その場合は店員さんね。
わ、私たぶんそういう時ちょっと、
構えちゃう?
うん、かも。
でもその店員さんもバチバチなきれいな、
これね、言葉選びが難しいけど、バチバチなきれいな感じの人じゃなくて、
話しかけやすそうな、一回り上な感じのお姉さんだったの。
この人と一緒に選んでもらおうって思える?
うーん、なんかお探しのものありますか?って言われて、
21:05
それはさ、誰でも言うじゃん、きっと。
たぶんそれで、この人大丈夫じゃないかなって、
なんかわかることない?一言でわからん?
うん。
うんうんうんうん。
あの、このまま話したいな、か、このまま話していくのはちょっとしんどいわ、わかる。
だよね、たぶんだからそれ。
それか。
その印象を受けた時に、私はそれでもちょっと引き気味。
一輪車一輪車。
ちょっとだけ。
なるのよ。
君はあれだね、あ、いける、あ、大丈夫、安心だってなったら、
結構こう、一緒にこう、並走していく感じ。
そうね、並走していく感じ。
魅力お化けだ、妖怪だよ。
妖怪ですか?
妖怪、妖怪、妖怪、妖怪。
古いやつ、もう誰もわかんねえじゃねえか。
妖怪、妖怪、そんなんだって、きついね。
もう誰もわかんないよ、この、この妖怪。
ヨーデル、ヨーデルだよ。
もうニアミスなんだよ、いつも。
なんかちょっと違うと思ったな、ヨーデル、ヨーデルね、ヨーデル、ヨーデルね。
ウォッチッチーね、懐かしい。
ウォッチッチーは懐かしいな。
もうあれ?お時間的に?
でもさ、ボーイがさ、いるのよ。
あれ?
月なんだけど、イースター、昨日がイースターだったから、ボーイがいるのよ。
あ、そうなのね。
あれね、もう11時半だわ、こちらも。
君、君、君、はいって言ったらどうなの?
ああ、私妖怪だな。
いや、欲しいな、その能力を。
なんか、
気分が上がってる時には出るけど、この妖怪はね。
気分が下がってる時には出ないよ。
なるほど、なるほど、なるほど。
ヤッホー!
ヤッホー!
俺はいつも裸。
俺はいつも裸。
ほんとだよ、めっちゃ裸じゃん。
ウォッチで行け。
ウォッチ。
OK、チキンやったるわ。
分かった、分かった。
ほんなら、私もこれくらいで寝とこか、明日からね。
寝ましょう。
この次回、あきちゃんの妖怪パワーについて教えてください。
うん、あの、すぐやりましょう、これ。
めっちゃ楽しかった。
あんたもすぐやりましょう。
君の妖怪パワーは知りたいな、なんだろうな。
私の妖怪パワーは何なんだろう。
え、なんだろう。
考えとくよ。
うん。
あなたの妖怪パワーを教えてください。
なんだろう。
24:02
あなたってこういうところあるよねって言われたりとかすることでしょ。
そう。
特殊能力スペシャル。
分かった。
うん。
ほんとだね、めっちゃ久しぶりだったね。
もっとほんと話したいこといっぱいあったのに忘れちゃった。
分かるわ、分かる。
あの、持ち越し。
持ち越して。
OK。
はい。
はい。
では、おやすみなさい。
おやすみ。
一日、頑張ってね。
頑張ります。おやすみなさい。
バイ。
バイ。
いかがでしたでしょうか。
みんな、どう?特殊能力ありそう?
私そんな、そんなめっちゃ妖怪ってHSPだしな、結構気にしいだし、
そんなめちゃくちゃ破天荒な感じではないんだけど、
どうやらね、特殊能力らしいですね。
なんか、分かんない。
たぶん、生鮮血で生きてるからかもしれない。
どうですか?
次回は、あきちゃんの特殊能力についてちょっと深掘りしていこうぜ、
っていうことで、話していきたいと思います。
ぜひぜひ、あなたの、私これ、自分特殊能力だと思うんですよね、
っていうものがあったら、
コメントやDMなどなど教えていただけると、
ちょっとね、それも絡めて、このポッドキャストの中でお話できたらなと思います。
ではでは、
Thank you for listening and see you in the nextepisode.
Bye-bye!