無痛分娩の名称論争
っていうのが、同じ熱量で選べるっていうのが絶対に必要なんじゃないかいって思うね。
産む人がね。産む人の、そう、なんかそのさ、周りがさ、ヤイのヤイの言うんじゃなくて。
月曜から長電話ラジオ。 はい、今回のエピソードは、無痛分娩?出産についての後半戦になっております。
無痛分娩?っていう、そもそもの呼び方が、よろしくないんじゃないの?とか、 もっとこういう風になったらいいよね?とか、まあ好き勝手とっちらかった内容に、まあいつものごとくなっておりますので、今回も楽しみながら聞いていただいたらいいかなと思います。
では、エピソードをお聞きください。 でもさ、無痛ってさ、これ言い方が悪いよね。無じゃないじゃん、絶対に。だって人質同士で。
全然イテイテ。 全然イテイテじゃん。何、無痛って言ったらイテイテ。
誰、名前つけた人って感じすんね。 うん。
これさ、名前が何かさ、悪い作用を働いてる気がするわ。なんか日本であんまりこうさ、浸透しない、なんか、あれでしょ?だから、痛みを産む痛みでしょ?みたいなことを。
罰行勝負じゃん、こんなの、無痛文弁とか言って。
なんか麻酔文弁とかがいいんじゃない?麻酔文弁。 ね、麻酔文弁。
でもさ、なんかその、私これLINEでも言ってたんだけど、あの、別にもうさ、普通文弁でよくない?だって別に普通に文弁してるんだから、その呼び名としてはもう普通文弁で、で麻酔使いましたよっていうだけじゃん。
間違えた、促進剤使いましたよ的なね。
そう、だからそう、そうなの秋ちゃん、だからさ、私は常々思ってるのが、どうしてじゃあ促進剤文弁ってあなた言うんですか?って思うのよ。
言わないもんね。
別に促進剤使ってても、みんなはそれを普通文弁と認めているのに、どうしてそのお薬で麻酔をかけたというだけで、無痛文弁だ、無痛文弁だって呼ぶんだろうってすごく不思議。
普通文弁じゃん、それも別に軽筒文弁の普通文弁なのよ。
の中で麻酔を使ったというだけのことで、だから別にさ、そんな特別な呼び名も必要ないと思うんだよね。
間違いないよ。
うん、間違いないよ。
だから、なんかまずそこもなんかこうちょっと意地悪だなって思っちゃう、無痛文弁って名付けてさ。
母性の形成と誤解
だって、胃カメラ検査でさ、ここ麻酔したからってさ、麻酔胃カメラ検査でしたって言われてるもんね。
あなたは無痛胃カメラですよね、みたいな。ああ、それはちょっと胃カメラの中でもあれだな、みたいになる。
マウント、胃カメラマウント。
そう。
なるよね。本当だよね。で、だってさ、この無痛文弁がだから費用がかかるから、それの補助が出るだ出ないだでさ、なんだかんだって言って、対立が生まれていてだね。全然浸透しないし、それこそさ、さっきほら、あみちゃんが言ってたけどさ、なんだったっけ、自然の力がいいのよ、みたいに言われちゃうみたいなさ。
あのね、江戸時代じゃないからね。江戸時代じゃないんだよ。
なんかその、なんだっけ、そのタイトルで、ポッドキャストだっけ、のタイトルであったように、痛みによって母性が生まれる、みたいなのだけ。
のがタイトルだったけれども、そもそもね、逆に言うと、なんか痛みがあったからといって、母性が生まれない人も山ほどいると思うのよ。
山ほどいるよ。
そうじゃなくて、でも母親って徐々になるものだし、とつきとかお腹に赤ちゃんを入れてることで、母性って生まれると思うんだよね、私は。
一心同体でお腹にいる、で徐々に育ってくる、でなんか何かがお腹にいる、その愛情とかわかんないけど、でも母性はもうその時点であると思うのよ、その妊娠してる人って。
お腹が立って、体が変化して、お腹が大きくなって、怠惰の感じて。
男性が母性を感じられないのって、やっぱりそこじゃん。
体に変化が起こらない、突然生まれて出てくるものだから。
だからさ、なんかちょっと勘違いしてるよね、母性の出どころというかさ。
そうするとさ、この産むというそのワンポイントだけを急にピックアップするんだろうなと思う。それ別にただ出てきただけだからっていう感じよね。
それに私、母性を自分でじゃあいつ獲得したんかなと思うと、何なら生まれてからの方が強いかもしれない。なんかこの子絶対死なせれないとか。
いや、わかるわかる。そうよ。私もさ、そもそも子供の時から別に私はすごく結婚したいとか、子供を産んでお母さんになりたいとか思ったことはなかったのね。
全く想像もついてなかった。自分が結婚するとか、なんか親になるとか、子供何持つとか全く想像したことなかった部類なんよ。
だからさ、なんかまあ妊娠して、そうやってなんかお腹が大きくなってきて、こう、あ、親になりそうだな自分みたいな。
ようやらなんか親になるぞっていうのが徐々にわかるよね、それはもうもちろん。
でも産んだら次さ、なんか、はいもうそっから24時間お世話スタートみたいな。
で、しかもはいこの命あなたによってもう管理されますみたいな。
もうなんかそれで、あきちゃんが言ったように私もさ、もうこの子を生かしておかねば、みたいな。
なんかもうそれ、でもそれって母性というか、それこそ母性だと思うのね。母親として命を守りたいと思う。
その愛情とかさ、可愛いとか好きとか大切とかじゃなくて、命を守らねばみたいな。
妊娠中も同じじゃん。何事もなく、とにかくこう怪我したりとか自分が受けたりとか出血したりとか何事もなくとにかく無事に出してあげなきゃみたいな。
これも。
母性とは責任感ということじゃん。
もう覚悟みたいな。
覚悟。
責任感とも違うんだよな。なんか、なんて言うんだろうな。
だって責任感だけじゃさ、誰かの命を守れないよね。
じゃあ覚悟か。
自分よりも優先させるものがある。優先させなきゃいけないっていう。
優先順位が変わるよね。出産するとね。
それは。
それを感じた時かな。
うーん。
そうね。
っていう意味でいくとやっぱり痛みとは全然関係ない。母性と。
確かに。
全然関係なくて。でも正直あの腎痛を耐えた何時間っていうのはさ、ほんとにしんどいじゃん。ほんとにしんどいじゃん。
痛い痛い痛いってなって、大丈夫になってきた。もうすぐ来るぞ。
最初のうちはさ、もうやだやめてやめてみたいな。また次が来る。きっとやめてみたいな。
でもさ、私の記憶の中で2人目の子を出した時かな、かなんかに、どっかでパチって切り替わったの。
私が逃げ腰だったらあかんやんって思って。
私逃げ腰だったら全然ダメじゃんって思って。
この子は出なかんし、私は出さなかんしって思って。
分かった。もう分かった。もう覚悟は決まったよと思って。よし一緒に行こう。共に行こう。
はい行くよ。はい上手上手上手。痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い。苦しい。
はい終わった終わった終わった。
一緒に行くよっていう感じで気持ちが重なった時に覚悟ができたんだよね。
だから痛みは別に母性じゃなくて。
痛みよ。ただの痛み。
ただの痛み。出すための。終わらすための自分の推進力的な。
かもなくかもなくやな。
それ以上でもそれ以下でもないんだ。痛みは痛みなんだ。
痛みはただの痛み。これで母性だとか言われたら、はいちょっとそこに座ってくださいって思う。
お話になりません。
無痛の3人目無痛で産んだ後の方が、いわゆる世間の人が想像するであろう母性というか愛着は無痛の時の方が湧いたよ逆に。
だって心に余裕あるから。体も楽だし楽しむ余裕があるというか。
純粋にさ逆に赤ちゃんにそれで言うともう生まれてすぐから可愛いって思えたし。
なんか愛おしいってなったよ。それを母性と呼びたいならばそういう人たちがね。
だったら無痛にした方がいいと思いますけどって思っちゃう。
いいね。それを母性と呼びたいと言うならば。
でもさ普通に考えてそうだよね。だってさ痛い。あんな痛いんだか。
産んだ後にすぐ母性。じゃあ痛みのおかげで母性が湧くのか。
痛おしい気持ちが湧くのか。それとも痛くない状態で全然痛くない。
全然痛くないって言ったら語弊があるけど。痛くない状態でスポンって産んだ後に
体が楽な状態で赤ちゃんを見た時ともう命からがらの状態で
やっとこそ赤ちゃん出てきましたっていう時と違うよね。その愛おしさと。
絶対違うじゃん。
心の余裕。
心の余裕。だってさ常日頃パパとかママ。今ね。
今だって疲れてる時はさちょっとした子供の言動にイラッとするじゃん。
するよ。
でもさもう睡眠もすごく取れた。10時間睡眠した。朝ごはんもしっかり食べた。
おいしいコーヒーも飲んだ時って子供が多少いたずらしても腹立たないしさ。
間違いないわ。
父性とは何か
それと一緒だと思うんだよね。そんな10時間も腎痛耐えた後にさ
出てきた赤ちゃんと痛みとか苦痛がない上で出てきた赤ちゃんに対する気持ちとって違うと思うから
むしろ無痛の方が母性は湧くと私は思うけどね。理論上。
どうですかその辺はって言いたいよね。
あなたの言う母性を言っていただければそれに対してお話はできます。
ちょっと話そうかここ来て。
愛おしさとか包み込むみたいなそういった話でいくとどう考えたってしんどくない方がいい。
その後のそのこの命を生かしておかねばの話でいくともう産んだ後の話よね。
産むときはとりあえずポイントではない。
だってそんなこと言ったらさアダプションは母性はないわけってなるじゃん。
なるほど間違いないよそんなわけないもんね。
だからやっぱりこの日々のお世話とか日々この子に対してちゃんと真正面から向き合うこととか
っていうことの方がどう考えたっていわゆる母性みたいなやつは後付でも何でもついていくよね。
やっぱりお二人のお話を聞いていて私が思うのは
優先順位が変わるということだよね母性とは。
自分より大切なものができるということかなと私は思ったぞ。
それが憎たらしくてもクソと思ってもやっぱり私より大切な存在がこの世にいるということが
嬉しくもあり覚悟でもあり責任でもあり
ということが母性であり。
なんでしかも母性ってめっちゃ言うのに父性ってあんま言わんの?
父性ってあんま言わんねん。
父性って。
父性はなんか違う。
何?父性って言わんの何?
なんでいつもフューチャリング母性なの?
すごい深刻化されちゃうよね。なんか神っぽい神秘的なものみたいにされちゃうけど
いや違うからな。努力の結果だからな。
努力の結果なのよ。
でもこれはもう論文とかいろんなの出てるけどやっぱり女の子って母性が3歳からあるんだって。
あれ?なんかお世話するとかそういう。
無痛分娩の文化的背景
お世話するとかさ、クマちゃんのお世話したいとかなんかちょっと気がついたりとかママを助けてあげたいとか
もう女性ってそうならしいよ。だからもうさ、そんな痛みとかの話しないでほしいのよ。
もうごめんごめん、こっちスジガネ入りの母性持ちなんだわみたいな。
もうそんな痛みとかせせこましいこと言わないで。それは痛いからやめて。
もうそれは痛いからやめて。それは。
そうそうそう。
なるほどね。
だから。
何かに理由つけたくなるのかな。
誰これ言ってんの?おじさんだろ?どうせ。
おじさんだよ、絶対。おじさんとか何だろう苦労して産んでるおばさんたちじゃない?わからないけど。
その何だろうな。自分が苦労したからお前にも苦労させたいみたいなそれ何だろうな。
あれね、日本人が好きだよね。
なんかその梅を増やせようの時代にやっぱり日本とアメリカで同じ時代で梅を増やせようになってたんだけど戦争とかで。
そこでやっぱり取った政策が違ったんだよね。
だからアメリカは無痛にして梅を増やせよう。痛くないから。痛くないから大丈夫だよっていうので梅を増やせようにしたんだけど。
日本は根性論とにかく増やせる。とにかく梅大丈夫いける。産んだら表彰してやるみたいなぐらいの。
みんながやってるみたいなやつね。
そうそう。
選択の重要性
でもそれもさ、最初に取り上げたポッドキャストのところでも言ってたけどさ、でもやっぱり結局その政策だったんだみたいな。
女性の母体のことを考えての無痛で文弁ではなくて、無痛にすることでいっぱい産んでねっていうその政策だったんだっていうのが結構ドキッとしたというかさ。
分かる分かる。
ドキッとしたというかさ。っていうのはあったけどね。
なるほどね。でも根性論か。
なんかでも私はそこですごい日本をすごく感じたよ。そのさ、根性論でさ、突き通しちゃう。
ところと、やっぱりそのアメリカとかヨーロッパ系の人たちはこう痛みを取り除いて楽、そんな不要なことはやめましょうみたいな。
我慢いらないよねっていうことをパッと動けるところとで、国民性っていうのはなんていうの?
でもあれじゃない?宗教とかも関係してそうじゃない?その儒教みたいな。
上の人の言うことをしっかり聞いて、とりあえず言われたことをやりましょう!みたいなのとかが根底にないかな?
でもね、今アメリカでもね、無痛をやらないっていうのは流行ってるんだよ。
ナチュラルな。
ナチュラル。
ナチュラルな話で?
ナチュラルと言うかな。思想はいろいろだけれども、やっぱり無痛じゃない方が母乳の出が良くなったとか言ってる人もいるし。
母乳はマジで、それもまた別の議論を生むからよ。
それはもう個人差ってものすごいあるからな。
そう、個体差なんだよな。
結局さ、やっぱり選択できるかどうかかもしれないなって今思ったんだけど。
なんかその、いいよ、全然さ、ナチュラルで産みたい。
その自分の体っていうのを、生物的な自分の体っていうのを完全に100%使って産んでみたいっていう気持ちがあっても全然OKと思うし。
で、いやいや、もう遺体の診断からもOKと思うし。
これだから選べるっていうのが、同じ熱量で選べるっていうのが絶対に必要なんじゃないかいって思うね。
産む人がね。
産む人が。
そう、なんかそのさ、周りがさ、やいのやいの言うんじゃなくて。
歌です。
周りがさ、言うじゃん。
無痛みたいなのとかさ、言うじゃん。
それを、それが一番いらないんだよね。
いいのよ、普通に無粋なしでいきます。
おお、いいよ、なんかやってみたら。
で、いいのよ。
間違いない。
無痛で産みます。
あ、そうなんだ、頑張ってね。
いいのよ、それで。
もう、いらん、お前の意見はっていう。
同じ分だけ洗濯バスメ挟んだろうかいって思う。
そう、本当だよ。
どこかこじ開けましょか、あんたの。
どこがいいかなーって。
どこがいいかなーって、鼻にするかみたいな。
どこがいいねーっつって。
本当だよね。
やっぱ、ガイアが言ってはいけません、ガイアが。
そうそうって、すごく思うな、うるせーなーって思うよね。
うるっきってね。
私の大好きな、そうだま踊るのポッドキャストでもさ、
惜しいけど、痛みが怖いから、産みたくない。
で、むつっていう選択肢もあるけど、
それを、ギリの母がいい顔しない、実母がいい顔しない、みたいな。
どういう、どういう。
目をかぶっておけ。
実の中、ギリの母の顔。
どういう。
どういう気持ちで、そんなのが言えるんやろうな。
だって、自分の体じゃないのにさ。
余裕で、本当だね。
痛みほど、言語化が難しいことってないんだよね。
だって、それは、いろいろ。
難しいよね。だからなのかな。
だしさ、痛み、本当に今、言語化が難しいって言ったけどさ、
産むときとか、病院とかによく1から10で、絵文字みたいな、顔文字みたいな。
でさ、うーって泣いてるのとか、そういうのもさ、あるじゃん。
で、どれですか、みたいな。
えー、4、みたいな。
えー、自分の中では9だけど、でも他の人からしたら4かも、みたいな、なんかさ。
あるある。
平均がわかんないもんね。
そう。
痛みはね、めちゃくちゃの習慣だもんね。
うん。
絶対わかんないのよ。なんか体調悪いとかさ、なんか痛いとかさ。
わかるわけないのよ。
うん。
やっぱ本人が決めなきゃ無理だよね。ダメだよね。
そう、だからその、あきちゃんが言ったように、選択できるようにしてあげるのがすごく大事で、
その本人が望むことを選択できる環境になるには、周りは何も言っちゃいけない。
だから、これを言ったら何とかって言われたからそっちは選べないとかはダメだよね。
未来の子どもたち
絶対にダメだよね。絶対にダメよ。
別になんかその補助金とかもさ、あったらいいと思うけれども、もちろんね。
どの目線でなんかやんやんやんや言うてるんですか?って感じだよね。
だって世間がニーズあるって言ってんのにさ。
ほんとそうなんだよ。ほんとそうなんだよ。
痛いのみんな嫌だよ。シンプルに痛いの嫌だよ。
シンプルに痛いの嫌だよ。じゃあ麻酔なしで盲腸の手術とかしてみ?ってなるよね。
麻酔なしで歯抜いてみ?
なるはないです。
無理やで。
やっぱり妊娠・出産が病気じゃないっていう、病気じゃないのよ、確かに。
確かに病気ではない。
なんかその辺がね、難しいんだろうな、感覚として。
取り扱いが難しいというか。
やっぱり女の人しかできないっていうのとか。
女の人の中でもスルッと産む、数時間で産む人もいれば、30何時間かかる人もいればっていう。
痛みは無理だよ、そんなの。
比べるものじゃないから、もうジャッジすんな。
本当にジャッジすんなって思うよ。
本当に思う。
そうだね。それに前もアミちゃんが言ってくれてたけど、全部文弁なんだよ、別に。全部出産。
そう、天王世界も芸術も全部出産ですってだけじゃんね。
そこと母性はもう全然関係ないし、それこそ幼稚園組、いろんな形あるけど、関係ないよね。
関係ない。全然関係ない。
なんかこう、もっと優しくなってほしいね。
別にさ、無痛文弁をしたからって、誰かが損するわけじゃないんだから。
でもそれが損って思うんじゃない?その助成金をそこに無痛文弁に使ったら、他に行くはずだった予算がいかないっていうので、
いやいや言ってるんじゃない?ということじゃなくて。
まあそうよね。予算の使い方よね。
だってさ、そしたらさ、産まないっていう選択した人にとってはさ、その予算組はちょっと不平等って思うかもしれない。
間違いない。その通り、その通りだよね。
なんかもうどこかの市とかがね、市町村レベルで、うちの市は無痛文弁補助しますとかやり始めそうだけどね。
そこだけさ、出生率上がってとかなったらさ、そうやってならないと増えないんだろうな、きっと。
お供アップでね、順番にあそこの市がやったとかでこうやっていく。
なんか子供手当とかさ、昔はなかったじゃん。子供手当とか、あと医療費の控除。
医療、子供、今でも違うでしょ?市町村何歳まで無料化とかね。
違う。
前カメリナさんが喋ってくれたね、それね。
そうそう、それそれそれ。それもさ、やっぱり、何て言うんだろうな、最初は全然みんなやってなかったけど、
やっぱり今ってさ、引っ越す時とかも、市の境とかだったら何市に住んだ方がお得とかって、ママたちってみんな気にするじゃん、あたりは。
あるある、本当に。それこそうちの地元が子育てにすごい力入れてるから、もちろん保険の無料化みたいのもあるし、遊ぶ市の施設もすごいいっぱいあるし、
2世帯住宅にすると補助金が出ますとか、すっごいあるよね。だからすごい人気みたいよ。
だからそういうのはきっと広まっていくからさ、どこか六分弁ね、チケット発行しますよとか、100%じゃなくてもさ、ちょっとでもありがたいからさ、
ナンパーはカバーしますよ、市町村でとか、きっとなっていくんじゃないかな、もう国がモタモタしてる間に。
予算がつかないからって言う人もさ、もうちょっと広く考えようよ。だって税金払うのは子どもたちだよ、将来的に。あなたの年金を支えるのは子どもたちだよ、ということは?
ってならないっていうことだよね、この直近の。っていうことではなくて、もっと引いてっていう。
もうその税金を払うもそうだけど、あなた警察官になるのも子どもたちだし将来ね、あなたが困った時に、消防士さんも子どもたちがいないと、もう消防士がいない時代が来るかもしれないしね。
お医者さんだってそう。
お医者さんだってそういなくなるかもしれない。
看護婦さんだってそうだし。
だから子どもってそういうことだからさ、目先のお金じゃなくて、将来の人材がなくなっちゃうってことだからね。
シンプルに困るよ。
そうだよ。
まあでもこれはさ、自分が子どもを産んだからわかるかもしれんな。
そうだね。
無痛分娩の意義と経済的支援
全然自分が独身でさ、全部自分の稼いだお金を自分に使って、時間も全部自分に使えてって思ったら、そこまで思いを馳せれないかもしれないな。
どこだっけ、ハンガリーとかどっかってさ、子ども3人以上産んだら税金全部免除とかなるんですよ。
へえ、そうなの?
さらに4人以上だったのが3人以上に引き下げられたらしくて、どっかそっちの方だったと思う。スウェーデンとかハンガリーとかそっちの方。
なんか最近スレッツかなんかで見かけたよ。
さらに3人以上いたら住宅買った時に、家買った時に補助が出たり。
でもそれだから地元の市はそういうのもあるし、保育園は2人目は半額、3人目からタダみたいなのとか、めっちゃある。
でもさ、それぐらいしてほしいよね。もう会社がさ、会社はできないじゃん。
独身の方と子どもがいる方でお金分けるとかできないけど、でもやっぱりなんかそういうのは別にあってもいいんじゃないかなって子どもいる側からしたら思っちゃうよね。
ねえ、やっぱ想像力なのよな。
そうそう、想像力本当に。
想像力ですよ。
昨日、優しさは想像力という回をまた聞きましたので、私はそうだよなって思ってるね。
別に子どもを育ててらっしゃらない人でも、もちろんその想像力でいろいろ思ってくださっている方だっているだろうし。
そりゃそうだ。
そうだよ。子どもがいたって逆にそういう考え方はしてない人もいるかもしれないしね。
いるだろうしね。
そうだね。
変なところで出し惜しみしないでほしいな。
ああ、出し惜しみな。
誰かが損してる、誰かが得してるっていうのに敏感すぎるのかもな。
あと、昔からこうだとかね。
そうだね、そうだそうだ。
その通りだね。
損得ね。
でも、優しい社会であってほしいよね。
そうやな。答えは出ませんが、まとめとするならば、皆さんの声をお聞かせくださいって感じ。
社会の想像力の重要性
考え続けるということが答えだ、きっと。
ここまで風呂敷を広げてみましたが。
さっさと結んで。
終わりは突然に。いつもまとまらないからさ、結局イヤってまとめて終わるよね。
でも、忘れた頃にまた。また5年後10年後、子供が大きくなったりとかして、またそのタイミングでまた話してみて面白いかもね。
何かが変わってるかもしれないしさ。
また何も変わってねえなって言われるかも。
かもしれないしね。
5年前はさ、それこそコロナの前だったからさ、働き方とかさ、本当に生活スタイルがガラッと変わったじゃん。
だから変わる可能性も全然あるよね。
あるある。
だって、コロナの前なんて家から働くとか絶対なかったじゃん。
ほぼないよね。ほぼでかくないよね。
在宅ワークなんてさ、なんか内職ですか?みたいな感じだったよね。
私なんかZoomもさ、使ったことなくてさ、それこそSkype?
ああ、そうだったそうだった。懐かしい。
Skypeとか、私がそれこそ学生時代に、おっとくんとえんきおりの時に使ってたのはSkypeとYahooメッセンジャー。
Yahooメッセンジャー。
使ってたわ。
だからきっと変わるんだろうな。
それこそだってAIもなかったし。
ないない。ないよ。
だから今後また面白いことに何かこう、えーそんなことあったの?みたいな。
えー今じゃ考えられないみたいなことになるんだと思う。
いい方向にそういう風になっててほしいね。
まあなんかぜひ細く長くゲツナガを続けてください。
5年後また呼んで。
5年出ないつもりって感じだけど。
また多分ね、すぐ出ると思うけどね。
なんかあのね、すごいさっき言ってたけど、やっぱ過去回も聞いても面白いしね。何回聞いてもコスパいいよね、自分たちで。
めちゃくちゃコスパいい。
なんかさ、カサカサ音がめちゃくちゃ、マイクを使ってなかったからやたらさ、髪の毛とマイクが擦れるカサカサ音だけやたらしたりさ、
クリック音とか、ボールペンカチカチ裏でしてんなみたいな。
全部入ってた。
でも今更もう直せない。
そうね、まあいいじゃん。それもまたこう進化の途中でね、面白いよね。
そうなんですよ。だからね、面白いよ。
なんかすごい熱烈なファンの方とかはね、3週聞きましたとか言ってたよね。
いやーあれ本当に嬉しかったよ。
めちゃめちゃ嬉しい。
本当に嬉しいよ、なんか。
ありがとう。
聞いてくれてありがとう。
シンプルにありがとう。
ありがとう、そのグリグリ聞いてくれて。
最近私しか出てないけど、別にみんな出てって感じだよね。
全然出たい人出て。いいのよ、私じゃなくて。
育児を取り巻くさまざまな視点
そうなのよ。
全然ここね、何にもバリアフリーだからね。
バリアフリー。
バリアフリーなんだけどね。
あれよね、体調を崩したり、体調を崩したり。
そうなんですよ。
計画的にいけないんだよね。
そうなんですよ、毎週月曜日とか毎週金曜日とかがなかなかちょっとね、
あ、学校行事がかぶりましたとかね、風邪になりましたとかさ。
いいね、またそういうのもまた始めてもいいかもね。
うん、そうよ。
そうですよ、そうですよ。
なんかね、新たなスパイスの豆乳になるかもしれないから。
間違いないよ、我こそはっていう人がいたら。
あ、そんなん言ったらちょっとダメよ、それは。
バリアフリーだって。
ぬるっとね。
ぬるっとなんかこう、あ、なんかふわっと、ふわっとなんか舞い上がり込んじゃったみたいなぐらい。
そう、そうやっていいんだよ。
なんか楽しいおしゃべりできるって、楽しいおしゃべりの場あるって聞きましたぐらいの感じで。
あ、こちらですみたいな。
そうそう、あ、どうぞどうぞ、おいでおいでぐらいのね。
そうやな、そうだね。
そう、私もそうだわ。
あきちゃんと毎週ぐらいしゃべりたいなっていうのが、これを長続きさせている秘訣ですので。
いやほんとね、こちらこそなんよ、こちらこそなんよ。
ほんとにありがとう。
そう、ほんとそうなのよ。
前の、すごい前の方の回とかをさ、聞いててさ、
いやもう35歳だかって言ってて、いやちょっと待ってもう37歳って思って。
わーって思って。
だいぶ経ってきたよ。
わーって思って。
40に近づいてるよね。
わーって思って。
あら4、あら4だけどやばーって思って。
4が濃くなってきてる。
ですね。
わーって思って。
でも嬉しいと思って、これさ、60とか70とかになった時にさ、
わーすごい声にエネルギーがあるわね私たちって言って。
ありがあるみたいな。楽しいやん、楽しいやん。
歴史みたいな感じで聞けるよ。
聞けるよ。
そうそうそうそう。
なんか、あーそんなこと思ってたわねーとかになっても面白いし。
そうねそうね。
じたばたしてるわーって思っててもいい。
ひよっこ、ひよっこたちじたばたしてるわーって。
そんな沢山した感じになってるといいな。
そうねそうね。
思いつつ。
なんか私もさ、ちょこちょこここで喋らせてもらってるけど、
ここで喋ったからといって何か困ったことになったこともないし、
なんかすごい、なんて言うんだろうな、
すげー知名度上がっちゃってみたいな。
バレちゃって私の存在感みたいな。
ない、ないから。
こんなに結構頻回に出てても、ないからみんな安心してほしい。
だから出てほしい他の人にも。
いや、なんなら私も2年やってるけどマジで何もないよこれきっかけで。
何かどうにかなったことはマジでないし、
唯一あったとしたらケイトにバレたっていうこと。
リア友のアメリカ人が日本語がわかるっていうすごいレアケースで、
さらにその人の友達経由でバレたっていうぐらいです。
おもろ。
私はないですよ。
だってケイトさん、私のこと喋っててでしょこの間って言われて。
うえは?
うえは?
聞いてる。
バレてるぞ。
そうバレてる。でもそこだけは唯一そこだけだし。
他に身バレは一切ありません。
身バレ。
身バレは一切ありません。
ないよね。私も全くないから、
全然フラーっと来ておしゃべりして、
本当にテーマにあるように思い出作り?
そうそうそう。
して欲しいよね。
面白いしね、ポッドキャスト撮ってみて。
それがさ、公共の電波で流れてるっていうのも単純に面白いことだからさ。
そうマジで電波の無駄遣いなんですよね。
面白いね。こんなこともできる時代だよね。
10年前にはさ、ニコニコ動画の配信者とか、
何それ怪しいみたいなぐらい思ってた部類だから私。
そうなのよ。
別に本名じゃなくてもいいしね。
全然いいよ。
そうよ。
そうだよ。
それこそ、だってバーグ殿とかさ。
誰?どこの誰?
最近バーグ殿を接種したいわ。
久々にね。
ぶっ飛んでるのいいよね。
エネルギーもらえるよね。
めっちゃ笑える。
ハンバーグみたいな顔してんなって言われたからバーグ殿ですっていうのをさ。
自分で面白がっちゃって。
めちゃくちゃ面白いじゃんって。
素敵だよ。
思ったのかな。最近聞いたのはそれとか。
でもそういう激しめのちょっとはぶっ飛んでるなっていうのもあれば、
ルミの回のすごい落ち着いた感じ。
人を応援したいんですよね私。
応援するよ。
この人めちゃくちゃまっとうじゃん。
どうしたクレイジーな姉からごまっとうな。
妹。
なんかちーちゃん回も好き私。
知性。
知性がすごいぞみたいな。
しかもすげー早口だしな。
すごいスピードの知性すげー。
情報がすごいぞ。もっとちょうだいってなる。
好き。
お菓子の成分表を見ながらその会社を調べるとかね。
どういうこと?って。もう一回言ってもらえますか?
文房具の調査も徹底っぷりがすげーなみたいな。
おもろいのよ。
そうだね。いろんなスパイスを再び入れていこう。
それも面白そう。
無痛分娩の意義
おかわり揚げもいいんじゃない?だからバーグドの。
最近どう?
最近どうですか?っていう。
ちょっとメッセージしてみましょう。
また2026年に向けてね。
もう2026年か。
2025って書くことにやっと慣れてきたのにね。
そうですよ。
令和なんて一体何年かわからないよ私は。
私もよくわかってないわ。
時の流れが早すぎてね。
だって平成だって結局30年じゃ終わらなかったでしょ?
中途半端に終わったんでしょ?
そしたらもう令和のスタートもわからなければ
今が何年かもわかりません。
そんなゆるいぬるっとした具合だよ。
楽しいね。
じわっと楽しいね。
大丈夫そう?これ。
まためちゃくちゃカットして尺が全然ないっていうことにはならないと思います。
ちゃんと喋ったよ。
ちゃんと喋ったよ。今回テーマ。
後半戦ちゃんとしてたよ。
最初の方はもう全然カットカットよね。
カットの嵐でしょ。
何も残んないかも。
残像だけ残る。
今何かここを通ったような。
何か楽しかったね。
そうそう。そうやね。
じゃあ秋ちゃんに締めていただきましょう。
はい。
秋ちゃん来てくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとう呼んでくれて。
出産バージョン楽しかったね。
楽しかったね。
また会いましょう。
ありがとう。
ではでは体調皆さんお気を付けください。
はい。
いろいろ流行ってますからね。
いろんなところで。
本当に。
健康第一。
元気があれば何でもできるから。
いのき。
ではではおやすみなさい秋ちゃん。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
私たちは今日1日を始めますので。
始めましょう。
ではではね。
またね。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
これね収録したのがね。
12月?いや11月だったかもしれない。
もう何ヶ月かかるや。
公開するのに。
って感じですよね。
2026年もうあっという間だよみたいな。
もう半月経ってしまってんじゃないですか。
というところですが。
出せたということに。
出せたっていうことでよしとしてくれ。
そしてですね。
なんとご報告があります。
私と秋ちゃん。
1988年生まれなんですが。
おそらく。
まあ諸説ありますが。
2026年の節分を機に。
厄終わります。
厄年終わります。
ということでおそらく2026年は。
また元気にやっていけるんじゃないかなと思っております。
更新頻度も。
更新頻度は約束できない。
約束できないけれども。
もうちょっとエネルギッシュにやっていければなという風に思っておりますので。
ぜひぜひ今後とも2026年よろしくお願いします。
最後まで聞いていただき誠にありがとうございました。
Thank you for listening and see you in the next episode.
Bye bye.