2024-04-19 13:32

父と娘。


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みなさん、こんにちは。 maikoです。
今日も金曜日になりました。週末です。
予約仕事も終わって、これから迎えに行って、息子と遊ぶのかな。
ご飯作って、まだやることはあるんですけど、
一週間が終わって、仕事が終わって、ちょっとホッとして、ラジオを撮っております。
今週ですね、うちのお父さんが地元からですね、病院に来るのに遊びに来まして、
いつもは母と二人で来るんですけど、今回は母がちょっと来れないということで、
父一人でうちに遊びに来ました。
本当は一人だし、迷惑もかけたくないから、一泊にしようかなと思ったらしいんですけど、
やっぱり孫とも触れ合いたいし、娘とも、そして主人ですね、向子とも話したいしということで、
二泊三日の旅を満喫して帰りました。
まあ本当にずっと喋ってましたね、うちのお父さんは。
自分の最近の出来事のことからですね、親戚のこと、それからうちの息子のこと、私のこと、うちの主人のこと、
いろんな話をして大満足で帰ってきました。
娘としては良かったなと思って、お父さんは少しリフレッシュできたかなと思って、安心というか、ほっとしてます。
お父さんはですね、もう75?75とか76とかになるんですけど、
私が、父と母が結婚してから13年経って私が生まれているんですよね。
なので、遅くにできた子供で一人っ子ということで、
まあ母もすごい厳しくて、でも父は優しくて、
母に散々いろんな意味で怒られたりとかした後に、
父が私をフォローする、母をフォローするっていうのがうちの定番だったんですけど、
大事なところで父が出てくるんですけど、
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父は上からわーって言うのではなくて、悟すように。
舞妓って、お母さんはこういう気持ちで舞妓に言ったんだよとか、
そういう感じで私に悟してくるタイプの父なんですけど、
うちの主人のことも大好きでですね、
ありがたいことなんですけど、本当に自分の息子のように可愛がってくれていてですね、
それを主人もわかってくれていて、主人もすごく本当の父のようにうちの父を好きでいてくれて、
こうやって迎え入れてくれるんですけど、主人にも本当に感謝ですよね。
自分は仕事に行かなきゃいけないのに、夜遅くまで飲んで喋っているギリのお父さんが家にいるわけですから、
気も使うし、なので、本当に感謝しています。
来た時にですね、息子の発達の話とか、いろいろしてたんですけど、
私の生い立ちというか、私が小さい時の話があって、
子供の頃から子供の頃から子供の頃から子供の頃から子供の頃から子供の頃から、
そしたら息子にすごい似てたんですよね。
繊細なところとか、音に敏感なのも私もそうなんですけど、
うちは父が学校関係の仕事をしていて、ジムだったんですけど、
なので3年に1回転校して、
どんどん転勤するので、私が転勤が近づいてくると顔が暗くなってくる。
全然気持ちがここにいないように、なんて言うんでしょう、暗い顔になってくる。
私が場所に慣れるのにも時間がかかるからということで、
母の地元でもあるところに家を建てて、ずっとそこに住んでいました。
母が住んでいる家を建てて、
家が建てられているんですけど、
家が建てられているんですけど、
家が建てられているんですけど、
家を建てて、ずっとそこに住んで、私がお友達ができやすいように
ということで、家を建てたんですよね
それは本当に考えたらありがたかったことだなって思っていて、私はそこに行ったことで、親戚も
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多いんですけど、母方の親戚も多くて、 うちの母はあの双子なんですよね、一覧性の双子なんですけど、同じ
私は同じ顔だと思ったことはないんですけど、ちっちゃい町なので何回も間違えられるのはもう当たり前なんですよね
もう誰々さん、誰々さんですよねって言われて、違いますそれはうちの姉でっていうのがもう毎日のように繰り広げられるんですけど、スーパーとかでも
で、間違えられるほど似てるんですけど、やっぱり親戚たちは誰も間違えないじゃないですか
で、双子ってものすごくこう絆が強いというか、兄弟もそうだと思うんですけど、話しちゃいけないというか
双子は絶対話しちゃいけないなっていうのが、親戚の中での暗黙の了解というかになっていて、でまさに今もあの
うちの母とその双子の姉は近くに住んでいるんですけれども、そこに
えーと
私の8個上と
10個上とかの
まあ兄というか、いとこがいるんですよね
で、そのお兄ちゃんたちも近くにいながら、かつ、あのその他にもいとこが同い年のいとこだったりとか
もうあの、ちょっと離れてるけど近くにはいたので
私は一人っ子なんだけれども、兄弟がいるような感覚で
まあ可愛がられて育ってきたんですよね
それがあったこそ、あったからこそ今の私がいるんだなっていうのをすごく感じていて
あのまま3年ずつ転勤をしていたら、たぶん今の私はいなかっただろうなって思うし
今一緒の友達になっている
高校の時に出会った友達だったりとか
小学校からずっと一緒の幼なじみ、大好きな幼なじみとか
そういうね、子たちとも出会いがなかっただろうなと思うと、本当に親にも感謝ですよね
それを今回、父が来て、まいこもこうだった
だからその子供も、私の子供も似てるんだよっていう話を聞いて
ああ本当そうだねって思って、すごく納得して
私も大きい音が嫌いで
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花火をパーンっていう、家でやる花火も家の中から見てたりとかしてた子だったので
息子の聴覚花瓶だったりっていう気持ちもすごくわかるんですよね
で、父は
うちの息子のこともすごく、やっぱり
理解してくれていて、そんな何も心配することないよって
あの、この子なりに一生懸命成長してるんじゃないかっていうふうに励ましてくれて
ありがとうと思って
そして、私も今仕事をね、こうやって
今はちょっと休まず行けてるんですけど
なかなか息子の風邪をもらったりとか、息子が風邪をひいたりとかすると休みが続いてしまうことが
立て続けにあって、出勤日数が足りなくて、ちょっと契約更新が難しいかなっていう話にだんだんなってきていて
まあ多分来月で契約満了で辞めることになるのかなっていうふうに思っているんですけど
まあ私の不安だったりとか、そういうのも
あの、お見通しだし、息子への発達の不安とか、そういうのもお見通しだし
まあそういうのも全部ひっくるめて
あの、最後ですね、父が
大丈夫だよって、あの、舞子には
ちゃんと後ろにお父さんとお母さんと
そしておばちゃんもおじちゃんも、そしていとこたちもみんなついてるから
自信持ちなさい、大丈夫だからって言って帰ってきました
泣きそうでしたね、本当に駅で
ありがとうって思って
あの、たくさん息子にも、かわいいかわいい孫に服も買ってあげたいって言って
あの、保育園に着ていく服だったりとか、いろんなものも買って
お金もたくさん使って帰って行ったんですけど
こう、もちろんね、家に
まあ、お父さんが来るってことで
まあ、主人に対して気を遣ったりとか
息子も全然夜寝なかったりとか、興奮して寝なかったりとか
そういうのでこっちも気を遣って疲れたりはしたんですけど
12:01
でもやっぱりお父さんが来てくれて、そうやって励ましてくれたことで
ちょっとこう、気持ちが楽になったなっていうのがあって
本当に感謝しかないですね
次はゴールデンウィークに
地元に帰るので、その時は
父と母と、そして双子のおばのところにも遊びに行って
いとこもみんな集まるので
みんなでドンちゃん騒ぎをしたいなって思っています
それを楽しみにですね、また
一週間かな
仕事と育児と家事と
頑張りたいなぁと思っております
ということで
今日は
父が遊びに来たよっていう
話でございました
今日も聞いてくださってありがとうございました
皆さんも良い週末をお過ごしください
ではまたお会いしましょう
ありがとうございました
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