00:06
こんばんは。
皆さん、いつもとご様子が違います。
今何時ですか?
夜の11時40分でございます。
家族が寝静まった後のヒソヒソトークでございます。
はい。
そういや、あいちゃんってさ、
何でしょ?
お酒飲めるん。
私、お酒が飲めなくて。
あらきぐ、私もお酒が飲めなくて。
なんか、飲んだら、真っ赤になって、
わかるでしょ。
トイレが近いの近いので、
はいはいはい。
心臓がバクバク打って、
これは危険だって感じになってしまいます。
私も顔全身真っ赤で、
鼻だけが白いんです。
それが恥ずかしくて。
ぎこと仲良いですね。
それが恥ずかしくて恥ずかしくて。
つけっぱなみたいになるんです。
なんでか知らんけど、ビールだけなんやけど、たぶん。
シューシューすんの。
息がしにくい。
そう、前足の人ってさ、シューシューって言うやん。
あれになる。
じゃあ絶対ビールあかんやつ。
そう、友達に言ったら、
それほんまに体にあってないから危ないよって言われて、
あ、じゃあもうお酒いらんやんって。
でも若かれし頃というか、昔までお酒が自分がさ、
飲めるか飲めへんかも分かれへんやん最初って。
確かに確かに。
そう、だから最初それが分かるまでの間は多少飲んだことはある。
03:13
お酒の名前とかもあんま知らんくて。
いや、全然ほんとに分からない。
私はお子ちゃまなんですよね。
それはもうやっぱり、一番最初さ、
でも自分は飲めるか飲めへんか分かれへんかったときって、
何飲んだりしました?
まず絶対に匂いからもうあかんやろうとは思ってたんですけど、
みんなだいたい始めて生でって言うじゃないですか。
あ、言うの憧れる。
だから、絶対に匂いからしてあかんやろうけどって思いながら、
一口飲んだら、なんじゃこりゃでしたね。
みんながさ、びっくりするくらいおいしそうに飲むやん。
そう。
コマーシャルみたいに飲むやんか、好きな人って。
喉越しが喉越しがって。
プハーとか言うやん。
そうそうそうそう。
喋って飲むからあかんねんって。
喉越しって言われるから、頑張ってゴクンって言わせてみたんやけど、
もうなんじゃこりゃーって。
なんじゃこりゃーの後に今度さ、赤くなって、心臓もバクバクしてしんどいのが来て。
そうなんですよ。
いいことないんですよね。
みんなが気持ちよくなってるその気持ちどこ?どこにある?みたいな。
ほんまにそれですね。
急にしんどい。
その感覚にも若干憧れて、頑張って飲んだことがあるんですけど。
わかる。
ですけど、もう翌朝、なんかその気持ちがいいとか、そういう楽しいとか、そんな全くなく、
翌日、鼻から口からウォロウォロでした。
翌日に?
はい。なので、全くいい思い出がないので、
そうなんですよ。
みんなどの段階で楽しいん?って思うもん。
そうなんですよ。
楽しいとこが1ミリもないねんって。
そこに私も行きたいと思って頑張ったんですけど。
06:03
頑張ったんですけど。
無理なんですよね。
私一番最初ほんまに、お酒をいただいたとき、
はい。
それがね、もう今って絶滅してないんやけど、
はいはい。
ディスコっていうとこやったの。
はい。
踊るところ。
友達に誘われて行って、
友達一緒に行った子がめっちゃかわいい子で、
お兄さんが来るわけよ、どこの馬の骨とも知らない人たちが。
で、来て、お酒をおごってくれると。
私もほんとに全くわかれへんし、
友達のほうはカルワミルクでって言ったらもう忘れもしない。
私はそれを、なんて、それも私覚えておくわなと思ってたから。
大人の階段の勉強やと思って。
で、ちゃんと友達はカルワミルクっていうのを頼んで、
で、私は何するって言われても一切わからんのもう、ほんまに。
だからもうおまかせしたんや。
出てきてんやん。
コップのふちにさ、白いお粉がついてたわけ。
そんなデザインのお酒?
そう。でも、ほんとに何も知らないし。
いや、白い粉がついてんやん。
あらぬ想像するの、わかりますか、これ。
いや、わかりますよね。だって知識ないんだもん。
あらぬ想像が膨らんで。
私の中で、この人たちアホやなと。
丸見えでっせ。いけないやつが丸見えでっせ。下手くそですね。
鼻も垂れてるようなね、しょんべんくさい女の子思うわけです。
で、そんなにだまされへんと思って、
ふちのお粉をきゅって、きゅって。
ばれへんように。
きゅってとって。
ちょっと口紅が届かないように。
そう。ちょっと飲んでますよみたいなふりをする。
09:01
でも実際は飲まんようにしようと思って。
これはいけないものだと思ってるから。
怖い。
ほんで、うまいやろみたいな。
おいしいみたいな、ちょっと気取ってみたりもして、
家帰ったわけ。
普通に家に帰れたから、私は何の被害も受けずに、
無事に帰ってこれたぞ、私の勝ちやくらいに。
思って、そのときはもうそれで忘れてた、そんな話もすっかりと。
そっからさらに何年もたったときに、
また人とお酒を飲みに行く機会があったときに、
出てきたのよ。また白いお粉のついた。
出てきたのよ。
そのときは全然知っている人と行ってたから、
ダメじゃないか、君みたいな。
そしたら後にそれがソルティードッグっていうお酒だということを知って、
その白いお粉はただ単に塩っていうのを知って、
あれは私すっごい悪いやつらやと思ってて、
ほんまにおすすめしてくれてたみたい、おいしいよって言って。
何年越しかの。
何年越しかに知った真実。
ほんまに、ごめんけど1ミリも信用してなかった、ごめんと思って。
いや、でもそうなりますよね、その空気感もそうやし、
知らん人に声かけられて出されたものなんて、
それに白ですからね。
そうやね。
そうなりますよね。
そうやね。
これはもう噂に聞くあいつだみたいな。
見たこともないからさ、
今思えばさ、塩も塩で、たぶんちょっと荒塩っぽい感じだったわけよ。
でもさ、もうわかんないから、
こいつはやつだと。
みなさん察してください、やつだと。
12:01
思ったわけです。
ほんまに、なんか今、
でも、わかる、カクテルっていうの?おしゃれなお酒。
ソルティードッグ、カルアミルク、カシスオレンジ、以上となっております。
一つ一緒です。
カシスオレンジ、カシオレ、カシオレ言うてました。
それ唯一飲めるお酒?
そうです。
なんでか知らんけど、私それやと酔わなくて、
何が相殺かわからんけど、
どうしてもなんていうの、
一杯くらい飲んどかな、みたいな雰囲気があったら、
カシスオレンジって決めてんね。
うん、私も。絶対それでしたよ。
でもそれ頼んだらさ、めっちゃ言われへん?
なんかかわいこぶってるみたいな。
ジュースやんって言われてました。
なんでそんなんなの?みたいな。
言われます。
言われるけど、これしか飲まれへんねんって言って。
これしか飲まれへんし、これしか知らんし。
もうだって、お酒より絶対スタバのメニューの方がわかるもん。
うわ、確かに。わかる。
覚えられもしない、なんかおしゃれなお名前ね。
確かに。
ほんまにわかんない。あと、梅酒とか。
あ、梅酒わかる。
ほんとそれぐらい。カシオレと梅酒と焼酎とか聞いたことある。
聞いたことある。
でもなんか、種類あるやん。あれがいまいちよくわかってなくて。
梅酒でも、梅酒、ロック?
なんか3つぐらいない?
ソーダ割りとか。
それかな。
ストレートロック?
ストレートがロック、ストレートがロックやと思ってた。
私もそう思っててんやんか。
でもなんか違うようなことを最近さ、知ったんよ。
知らんかった。
15:01
なんかロックって氷のことかなんかって聞いたような。
間違ってたらごめん。公共の電波で嘘ついてたらごめん。
でも確かに氷入ってるイメージ。
それの氷がなかったらストレートやったっけ。
なるほどな。でもあったほうが美味しそうやな。
でも薄まるやん。
ほんまなら。
ほんまの大人の飲み方や。
そう、だからどんどん氷が溶ければ溶けるほど、味が薄まっていく。
氷なかったらストレート。
氷なかったらずっと原液みたいな話なんやな多分。
なるほど。
飲み方もいろいろあって、お酒って難しいよね。
いや難しい。
でも飲んでる人らが幸せそうに見えてしゃあないの。
そう。そうなんですよ。
憧れはする。
わかりますわかります。
なんかお疲れって感じでね。
キッチンドランカーみたいなのも憧れる。
ちょっとさ、お酒を片手に飲みながら当てを作るみたいな。
なるほど。
作るみたいなさ、ちょっとオシャレ。
なるほど。
いやかっこいい。
ちなみに私家で一番飲むの緑茶。
健康的。健康的。
晩御飯じゃあ食べるとき何と一緒に食べてんのとか言われたら緑茶。
いや健康的です。
私はお冷や。
お冷や。
ただの水です。
ファミレス。
なんも邪魔せえへん。
いやそれはそう。
空気に冷えた水です。
すいません猫が。
ゲスト。
ゲストが登場いたしました。
はい私多分こちらでお伝えしたことないかと思うんですけど。
はい。
犬と猫飼ってるんです。
猫さんなんです。
はい。
猫さんだけが私の部屋への出入りを唯一許された存在で。
最近なんですけど、私の部屋だけドアぶち抜いて猫ちゃんがつけたんですよ。
18:01
ちょっと待ってください。
こちらあれは言ってもいいでしょうか。
どうぞ言ってください。
大丈夫です。
こんだけ私が笑うというのはですね、実は場所は違うんですが、同じ家に住んでおります。
ほぼ同じ間取りの、ほぼ同じハウスメーカーの建て売り住宅をまず口のところで偶然購入してた私たちで、
なんで多分あいちゃんは私がぶち抜いたドアが想像ついてると。
そうなんです。そしてですね。
このドアって思いながら喋ってると思います。
そして、プラス、そのぶち抜く前に鍵もつけてるというのを聞いておりまして、鍵ついてないドアのはずなんですよ。
ついてません。
鍵ついてないんですけれども、自分でドアノブを模擬とって、鍵付きのドアノブをネットで購入して、
いやすごい。
私のドアのみすごいカスタムされてる。
最初にカスタムがドアを穴開けて、猫扉をつけているっていう。
え、だってどうやって穴開けたんですかね。
あれですよ。電の子ですよ。
ギコギコギコギコってことですか。電の子ってことはプリンって早い。
電動ノコギリで。
後で画像送ってほしい。
ちょっと今、暗闇なんで明るくなった時に送らせていただきます。
鍵までぶち抜いて、猫様のお通る道までぶち抜いたんですね。
2階に関しては3部屋ありまして、一軒家に住んでるんですけど、
21:03
私の部屋は201って呼んでて、201は鍵付きの猫のドア付きなんですね。
202はそのドアノブ効果に失敗して、ドアノブのない穴だけが開いてるドアなんです、202。
だから部屋にいるかいないかをその穴から見てるんです。
明かりがついてるなとか。
203は同じく鍵がついてるんです。成功してまして。
203に関しては、もともと私がダンスを練習するための部屋にしてたので、
ドアの縁になんと防音テープもついてます。カスタマイズされてます。
わー!すごい!
DIYだらけ。
そうです、DIYですね。
ちなみに猫様の通るためのぶち抜いたという理由は、
やはり開けてよーって猫様って言うじゃないですか。
私も猫飼ってたんでわかるんですけど、
何度も何度もはいどうぞってドアを開けるというのをやめるための行動だったのでしょうか。
そうです。開けて出ないように秒で入れてって言ってくるから、
お前いい加減にせよ!
入ってくるの言ったら出て行くなっていうことが、これが。
私が起きるまで一生ドアの前で泣くの。
ほんで部屋におったらおったで、カリカリカリカリ一生するの。出て行く出て行くって。
分かるー。
寝てんのに起こされて開けてもう出て行ってもいいけど帰ってくんなよ言うのに忘れて10秒くらいで帰ってくる。
前の話やん。
いやほんま猫ちゃん飼ってる皆様分かると思います。
でもそれが耐えれないので勝手に出入りしてもらってと。
なるほど。
かといってドアをずっと開けっぱなしにもしてたんですけど、
24:03
そうすると今度202と203のオンラインゲームで叫んでる声がうるさくて入れないんです。
いろんな問題が。
ドアを閉めたらやっぱり隣人達の音とか声がかなりマシになるから、
ドアを閉めてっていういろんな理由があってのぶち抜きです。
いやなかなか勇気のいる決断やったと思うんですけれども。
これはもちろん旦那様の目に入る場所でやると怒られますので、
私の部屋のみでやってるんです。
でも2階へ上がってこられる時ってあると思うんですが。
ほとんどないの。
そうなんだ。
もう多分階段を上がってくる体力がないのかな。
まず2階に上がってくることないからバレへんと思って。
なるほど。
なるほど。
たまに喧嘩して私が部屋に引きこもると、たまに呼びに来る時がある。
なるほど。
いろいろピンチ。
そう。で、その時に上がってきた時に、
やりやがったみたいな感じの反応はしてらっしゃいましたね。
言ってましたが聞こえてないふりしました。
無理やった。
なんやったらあんたんとこも開けたろか言うと。
無理なんですけど、
桃ネット、こちらの商品。
27:03
猫の扉。
確かこれ2、3千円くらいで買えたと思うんです。
で、実際猫扉、じゃあ猫が開けれるかって言ったら、ごめんなさい開けれません。
猫によると思うけど、うちの子なんぼやってもごめんなさい。
開けれません自分で。
するの?
頭で押すだけやのに開けれません。
何してんのかな。
押してもたぶんすぐ跳ね返って戻ってくるからビビって思ってて。
なるほど。
入りゃいいのに。
入らないの。で、猫パンチもしたら開くの。パンって。
パンチやからパーンって開いたらパーンって戻ってくるやんか。
透明の扉なんやけど。
パーンって開いてパーンって戻ってきたらヒーってなる。
猫はいいんですよね。
なんで実はこの猫扉は、私ドアの上にフックをつけてて。
ハンガーを引っ掛けるフックあるやん。
あれハンガーを引っ掛けるフック、すり子とかで売ってるやつ。
引っ掛けて、そこと開けた猫扉に毛糸をぐるぐるぐるって巻きつけて。
扉を常にフルオープンしております。
ないんでしょうか。
たまにこの猫さんに入ってほしくない時があるんです。
なるほど。
毎朝私体重測定するんですけど、必ず体重計一緒に乗ってくるのよ。
かわいい。
やめてもらって私の体重や思われるのよっていう。
一緒に絶対乗ってくるの。
あんた乗ってきてよく植えてまうやんかって。
だから入ってほしくない時に毛糸のぐるぐるぐるの毛糸をピッて外したらパタン。
30:05
でもまた入れろ入れろうるさいから体重測り終わったらまた毛糸ぐるぐるぐる。
便利なんか便利じゃない。
便利じゃない。
扉を怖がらない。体重の邪魔はされないという。
いつも閉まってるとね。
それはよかった。
文句は言ってるよ。
開けろーって開けろーって。
めっちゃ怒ってるけどうるせーって言ってる。
うるせーって言ってる。
うるせーの朝から喧嘩はやってるから。
ますます明るくなった時の画像が楽しみになりました。毛糸ぐるぐるのところが。
毛糸ぐるぐるはこれ映せないかも。もうなんか悲惨な感じなんで。
とりあえずこういう扉ですって扉だけは映せるかな。
もうなんしかこれいつかまたお話できへんなお部屋やねん。
私の部屋は見せられへん。
できひんねんと言いながら即答です。
そんなわけで。
本日はお酒の話と、なんですか。DIYです。
カスタマイズされた私の部屋の扉の話で。
ゲストもいらっしゃいました。
はい。いらっしゃいました。
こちらのミッドナイト配信、そろそろ締めさせていただいてもよろしいでしょうか。
この昼と夜のテンションが全然違う私たちのトークも聞いていただけたらと思いまして。
はい。では本日のお相手は、ソルティードッグは大人の飲み物過ぎた桃子と。
33:13
桃ちゃんの話で笑いすぎてガーコちゃんが止まらない愛ちゃんでした。
また出たガーコちゃん。
ずっと泣いてるんですよ、牛ガエルが。
ガーコちゃんっていう、もうワードが通じないからそもそも。
もう空気が喉に入りすぎて。
ラジオのタイトルはガーコちゃんも候補に入れるということでよろしいでしょうか。
え?どういうことですか。
決まってないよ、タイトルが。
確かに。
お任せします。
タイトルも考えていかないといけないなと思って。
迷子のガーコちゃんとかも候補に入れて。
またお会いしましょう。
お会いいたしましょう。
では、皆様良い夢見てください。
私は笑いすぎて目がギンギンです。おやすみなさい。
おやすみなさい。