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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
こちら収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速の速度を活用していただければ、聞いているだけで皆さんのノートになります。
画期的な放送をやっていますので、ぜひお聞きください。
くじラジオでは、私の経験談や知識、知恵、経緯をもとにして、皆さんの人生を前に押し進めるような、皆さんの重しになっているような悩みがちょっと軽くなるような、そんな放送がしていけたらなということで発信してまいっております。
はい、すいません。変えました。
今日の日時が2026年の5月14日、木曜日。週の折り返し、週末がちょっと見えてきましたね。もうちょっとですよ。時刻は7時18分。
北海道墓場建てし、今日の天気は曇りですね。暑さから守ってくれてます。やったー。
というわけで、本日も1日やっていきたいと思います。というわけで、皆さんどうですか?本週の方、もう夏日真っ盛りになってきたということで、25度超えて27度かな?の予報が結構出てきてるということで、どうしよう、私本週にもう行けないかもしれないと思いながら放送しているんですけれども、震えてきましたよ。
5月ですよ。せめて7月になってからにしてください、本当に。7月大丈夫ですかね、本当。
今年ね、なんかスーパーエルニーニョっていうのが海洋で発生するということで、エルニーニョ現象ってよく言われるじゃないですか。そうすると、暑いねーっていうのでね、暑いなんてもんじゃないんですけどね、出てくるんですけれども。
あとはね、急激な気候が多くなるんでね、台風とかも気をつけなきゃいけないなーっていうのもそうですし、あとは水害か。その辺りにちょっと備えていただくのがいいんじゃないかなというふうに思います。
あとね、災害にはね、死なないようにするっていう感じっていうのがね、コツかなと思うので、僕はいつ何時何が起きても対応できるように、もう蘇大は終わっている程度ですけど、アップデートし続けている人間なので。
昔はね、空が降ってきたらどうしようレベルまでなったことはあるんですけれども、ちゃんとそれは何とかなりますので、向き合えるようになってきますんで、考えて考えて考え抜いてみてくださいというわけでね。
余談。もう本談に近いような余談でしたけどね。以上、余談はここまでにして、じゃあ今回の本題に行きたいと思います。
どんな状況に陥っても遊び心を忘れないっていうところですね。そこがチャンスをチャンスと見抜く、チャンスを作り出せる人になるっていうところかなというふうに思います。
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ちょっとした時事ネタなんですけれども、今中等問題を受けて試験的になんですけれども、カルビーのポテトチップスの袋がモノクロになるという状態にまで陥っております。
早めにインク類が本当に手に入らないか節約しましょうということでね、率先して試験的にマーケティング的にもね、すごく実験データじゃないですけど取れるものになってきます。
モノクロになると何が起きるかというと、食欲でなくなるんですよね。結構色の魔力ってすごくて、っていうのがおそらくなるだろうと僕は思ってはいるんですけれども、
ここで僕SNS投稿してる時に、お、これはいいじゃないですかっていう遊び心をくすぐるんと投稿がちょっと話題になってたので、ご紹介と言いますか、かいつまんで紹介しますね。
いや、ポテトチップスが白黒になるって、っていうのを聞いて、ある親子なんですけれども、もし白黒になったらこういうイラスト描いちゃおうぜって。
よくポテトチップスとカルビーのポテトチップスのキャラクターがハーイって映ってる下の部分、下半分の部分が、要は無地のアルミっていうんですかね、のテラテラしたようなと言いますか。
要は無地の状態になるんですよ。なので空白ができると。これはポテトチップスですよっていうので、上半分のところはカルビーのポテトチップスですっていうのが書いてあるんですけれども、この下半分の部分で自分たちでイラストを描いて、オリジナルのポテトチップスを作っちゃおうぜっていうので、
画像を加工してじゃないですけれども、3つ袋を並べて、こう書き書き書きって、ちょっと手書き風なイラストを書いて、これ私のポテトチップスの袋っていうので、書いていたのを見つけて、すごい遊び心があっていいなーっていうふうに思いました。
結局はインク使っちゃってるんで、本質的な問題のところはどうかっていうのはね、ちょっと突っ込みたくなる気持ちはあるんですけども、それ一旦置いといて、本質的にはそうすることによって新しい余白ができたので、チャンスが生まれてるんですよ。
何かをやるっていう選択肢が生まれてるんです。いたずら書き、遊び心を持って、オリジナルの絵を描いちゃおうっていう遊び心出てきてますよね。遊び心を持つことによって、噛み出した、通常だったら宣伝食ですよね。タイトル入れて、これはすごくおいしいポテトチップスですよっていうような情報をそこに詰め込んでいくのがパッケージじゃないですか。
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そこに利用者と言いますか、購入者の人が遊び心を持って利用できるってことによって体験に変わっていくっていう、まあまあマーケティング視点で見るとそういうことができるわけじゃないですか。
あとはやってて楽しいじゃないですか。実際そういうふうにやると。子供と親でそういうふうに一緒に描いて、えーそういう絵描いちゃったのー、こっちはこういう風だよーみたいな感じで見せ合いっこするだけの楽しい体験に繋がっていくっていうのであれば。
あのー、今一袋結構上がったんで。うん、確か上がったんですよね。ちょっと一瞬アラーム鳴っちゃったんでごめんなさいね。音声途切れてたら。えーとー、一袋いくらかはあれですけれども、少なくとも数百円でその体験が買えるというものは、あの子供と一緒に体験できるっていうのであれば、あのー結構いい体験なんじゃないかなーっていうふうに思います。
逆にそれに対して自分たちで持っているその、例えば色がついているマジックで色塗りをしてみるっていう体験ももしかしたらやってるかもしれませんね。っていうふうにやっていくと、それを目的にその白黒のモノクロのポテトチップスを買うということをやっていくと、暗いニュースに対して明るい情報を持ってきますよね。これっていいなーっていうふうに僕は感じるんですよ。
あのー、暗い気持ちのままでね、いたら暗いままでいるので、そこのところをね、どういうふうに切り替わるか。そのいたずら心と言いますか、遊び心一つで、それだけ楽しくなってしまうっていうのが、その人のいいところだなーっていうふうに思いますので、それを他でも活かせるようになるっていうのが、これからのその必要な、
スキルと言いますか、考え方、人間にしかできないんじゃないかな、この辺はっていうふうに思います。
AIにはできない素質、遊び心というものが、人間のいわゆるプログラムから見るとバグに近いんじゃないかなーっていうふうに思います。
そうすることによってね、思わぬ発見があったりとか、進化を遂げていくっていうところの進化の余白にも近いかなっていう、ちょっとね、小難しい話に持っていくところが僕のね、新たな差がではあるんですけれども。
あのー、思わぬその展開に遊び心を入れていくことでチャンスができてくるよっていう、お話ではあるんですけれども、皆さんだったらどういうふうに活用しますか?
僕だったら、他のやつを転用すると、キットカットみたいにメッセージを書くっていうのも一つの手かもしれません。
そうすることによってプレゼントとして活用する。頑張ってねとか、いつもありがとうっていうふうに、キットカットって後ろの方にちょっと余白があって、受験頑張ってねみたいな感じでね、応援してるよみたいな感じでね、残すことができる部分があるんですよ。
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そうすることによって、贈り物よっていうふうに、単に自分でポリポリ食べるため、サクサク食べるためのものじゃなくって、贈り物としてちょっとだけ頑張ってっていう、一押しのために買ってもらうっていう、要は需要を作り出しているっていうところが、
今回のポテトチップスのモノクロにいたずら書きじゃないですけど、絵を描いてみようっていうのでね、本格的な職人出てきたらちょっと僕も面白いなっていうのは、この日本に生まれてよかったなっていうふうに思うんですけど。そんな感じでございます。いかがだったでしょうか。
今回のクジラジオは以上になります。皆さんの人生を前に押し進めるようなお話ですとか、そういう視点があったのかという新たな気づきも提供できれば幸いでございます。他にもいろんな話題をお話ししているので、気になるタイトルあればぜひ聞いてみてください。
本当に聞いてみてくださっている方がいらっしゃるみたいで、本当にありがとうございます。いつもいいね励みになっておりますので、よかったなと思ったらいいねボタン押していただければ、本当にいつも励みになっております。それでは今回のクジラジオは以上になります。
しんしクジラこと早藤たけしがお送りいたしました。それではまた次の放送でお会いいたしましょう。それでは皆さん良い一日をお過ごしください。