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#190 チョコで習慣を変える
2026-03-24 36:26

#190 チョコで習慣を変える


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00:05
おはようございます。エピソード190、190、えーっと、習慣を
チョコで習慣を変えていくということで、今朝はお話をしたいと思います。 はい。
あのねー
もうねー、もう、みんなね、
習慣、習慣を変えたいとかさ、なんか自分を変えたいとかっていう風に、もうここに来てる方たちっていうのは、向上心の塊じゃないけど、ちょっとでも良くなりたいとかっていう風に思ってるから、日々色々ね、
学んでおるわけですよね。あ、190ね。ありがとう。 そう、でも頭では、頭では分かってるじゃん。
頭では、もう、あの、
ね、今朝の山中絵美子さんも言ってたけど、 笑うから楽しいんじゃ、ん?楽しいから笑うんじゃなくて、笑うから楽しいんだよって。
いやさ、 そうなんだけど、
そういうさ、こう、もう知ってる、お勉強されてる人の中では、当たり前の農家族とかさ、
あの、ね、報道心理学みたいのが、
分かっていたとしてもですよ。だとしても、なかなか変えられないのが、
自分じゃないですか。なかなか変えられない。で、私はもう本当に、なんかねー、
あのー、今ちょうど本当に色々こう、
変革、ずっとここ去年からトントンカンカン変革期を色々こう、
変えるっていうことで挑戦を しているわけですよ。で、何かを変えたいとかって思うときって、
もともとないものをさ、 ないものを作っていったりとか、あのー、
ちょっと型がない。 型がない。
型がない。今型を探してます。 ないものを作っていくから、
それが正しいかどうかってわかんないんだよね。それをやってて、本当に私の望む未来に、この延長線上になるだろうかっていう不安が、
なんか思いついて、じゃあこれをやろうと思った時はいいんだけれども、やっていく途中で、あのー、ちょいちょい顔を出していくわけ。
ちょいちょい。え、これやって何得?みたいな。
これやって意味ある?みたいな。そう。
03:00
で、今、今で言ったらさ、私新しくね、
ショコラオートクチュールっていうサービスを作った。
作って、それをちょっと、あのー、
提案したんですよ。
あのその、ガラパーティー系のお金持ちチームに。
それもさ、なんか、あのー、
パッて思いついた時は、
わーなんかちょっとすごい良いの思いついちゃった。
わーとかっていう風に思って。
で、そこから、じゃあ実際それを提案書とか企画書みたいな形にするためには、
いろいろ考えたりとか、なんだろうな、裏付けになる資料を集めたりとか。
そうだな。
既存のサービス。
他のチョコレートメーカーさんとかで、
まあそういう同じようなサービスをやってるところがあるのかなってちょっとリサーチをかけたりとか。
なんかこう、やっぱり新しいことをやる時って、
このそのアイディアの種で普通に話しててさ、
わーいいじゃんいいじゃん、やんなよやんなよっていうところから、
じゃあ具体的にそれをローンチするとかっていう風になってくると、
またちょっと別問題の話が出てくるわけです。
で、それをやってる過程で、なんかだんだん、
いつもの流れなんだけどさ、
めんどくさくなってくる。
めんどくさく。
昔よりAIとかを使えるから、リサーチかけたりするのも全然早いよ。
昔よりかはもうすぐすぐいろんなものがさ、リサーチできたりとかするから、
時短はめちゃくちゃできてるし、
なんかそういう提案書一つ作るにしても、
すごい、あの、
昔よりかは何倍もスピードを上げてできてるはずだし、
なんかその提案書とかもやりながら、
昨日は、昨日の夜ね、上げたリールを作ったわけ。
新しいリールを作って、
リールは本当は、
もっと早く作る予定だったわけ。
今の春コレクション販売してるから、もっと早く出す予定だったのが、
なかなかそのさ、
私が、
全部仕事を抱えてしまってて、
お願いしてる人に指示を出せないっていうか、
その素材とかも、どうせだったら新しい素材がいいとか、
06:00
なんかなんだろうな、
とにかくね、
メンターから言われて、
完璧を求めないで6割でも出すとかさ、
なんかスピード重視だよとかっていう風に、
聞いててそうだよねそうだよねって、
うんうんって言っていながら実際の行動は、
もう、
整いました、みたいにならないと出したくない、みたいなのが、
色濃く残ってるわけですよ。
だから、
でもそれを体制を変えたいとか、
それを、何?移行期だから、
なんか、
完全にそっちになりきれてない分さ、
行ったり来たりするわけ。
自分の気持ちとか、
あれは整ってないとさ。
だからそれが、
職人だからね。
職人だからっていうのでさ、
済ましちゃってたんだよ。
だって私職人だもの、みたいな。
でも職人、
職人のままだと、
自分がこれから達成したいこととかが達成されないから、
職人から脱却するっていう話になってるのに、
なんか頭はそっちの座組を組んでるのに、
動きは職人みたいな。
だから、
余計苦しいんだよね。
そう、だからその、
頭の中で分かりきっていることを、
実際の行動で無自覚の方に、
習慣として歯磨きレベルでできるようになるまでっていうのは、
なんか、
過渡期、過渡期じゃん。
まさにね。
だから、
まださ、
なんか、
気づいてないときの方が楽なんだよね。
そう。
思いません?
なんか私なんで今まで全然、
こんなこと平気でやってきてたんだろう、
みたいなことってない?
なんか、
どうして普通の顔して生きてきてたんだろう?
レベルまで私思っちゃうことって結構あるんだけど。
ねえ、ロコちゃん過渡期って苦しいよね。
なんか、
あの、
本当にさ、
なんで、
なんでみんな上手くいってそうに見えるのに、
私ばっかりとかっていうさ、
なんか謎のそういうモードにもなりやすいしさ、
あの、
でも、
実際自分がやって、
昨日1日とかでもできたこととかを見るとさ、
もう、
去年の自分よりかは、
格段に1日でやってる量っていうのは、
09:00
すごい増えてるわけよ。
だって、
提案書とかだってそんなにスピード、
そのスピード感で、
バッてアイデアが生まれてから、
あの、
提案するまでそんなスピード感では昔は絶対できてなかった。
けど、
締め切りが、
しかもね、
聞いて、
締め切りが25日まで、
25日ぐらいまでに提案してくださればって言われてたのに、
昨日出したんだよ私。
すごくない?
このギリギリ族の私が。
もう、
もうね、
だから、
そういう意味では進化してるわけよ。
なんだろう。
あの、
早いでしょ。
そうなの。
じゃあなんでそれが、
できたかって言うと、
なんでそれができたかって言うとさ、
その話がさ、
来た時に、
あの、
メンターに相談して、
で、
あ、こんなのがあって提案するんだけど、
みたいな話になった時に、
じゃあ一緒に、
あの、
まあまだ確実ではないけれども、
そのイベント会場で、
あの、
フライヤーとかね、
パンフレットとか配れるかもしれないっていう話があって、
うん。
あ、それはいいねっていう風に、
ぜひぜひ、
とか、
なった時にさ、
印刷物だから、
印刷は締め切りがあるじゃん。
早く、
ギリギリだと、
あの、
何?
特急料金みたいな風になっちゃうわけよ。
そう、歌が出る枠がない。
そう、特急料金みたいになっちゃうから、
そうすると、
あ、自然と、
早く提案して、
早くイエスとかをもらわないと、
なんかどんどん、
ただでさえそれは、
あの、
無償でお金が発生しないものだから、
もう広告宣伝費みたいなものだから、
そこにどんどん経費が重んでくるっていうのが、
もう目に見えてるわけ。
だから、
あの、
そう、
それもさ、
なんか今まで一人でだったら、
一人でだったら、
そうやってメンターとかにもすぐ相談するとかっていう必要感が、
なかったら、
ない時は、
なんかそういう風にも、
思えなくて、
結局いつもの、
ギリギリ?
ギリギリでやってたわけよ。
そう、
だからさ、
そういうところを見ると、
ちょっとずつ、
私も、
なんか、
変わってってるわ。
変わってってるんだよね。
変わってってるわ。
変わってるところは、
確かに去年の自分よりかは、
変わってるわけ。
しゃかしゃか聞こえない。
ごめん。
ごめんね。
もう一生懸命に、
きれいにしながら、
12:00
作業台をきれいにしながら、
話をしておりますよ。
そう、
だから自分のさ、
ちょっとした変化とかっていうのは、
今話しててすごいそう思った。
で、なんで私が、
なんか、
そのね、
メンターに、
自分の現状とかを、
相談するっていうのも、
そもそもね、
私みたいにできてない人もいたわけ。
こないだ、
ビジネス合宿に行った時、
みんな、
同じ月額の費用は、
払ってるんだよ。
ここの場所にいるために。
そんなにお安くないわけですよ。
毎月毎週。
なんだけれども、
あの、
ね、
そこ、
それを払う価値があるっていう風に思ってるから、
払ってるわけよ。
そう、
だけど、
でもさ、
そしたらさ、
払ってる分だけ、
ね、
払ってる分以上、
お値段以上の、
やっぱりリターンをもらえる、
いただけるようにするためには、
じゃあどうするかって言ったら、
やっぱり自分でさ、
あの、
それをこう、
これでいいの?
そう。
意識しなきゃいけないわけじゃん。
でもさ、
ここでも何回か言ってるけど、
じゃあ質問いつでもしていいですよ。
あなたのお悩みを、
やっぱ解決する場所だから、
いつでもいいですよとかって言われても、
毎週みんなのグルコンみたいなところで質問する人もいれば、
あの、
毎月3万円以上とかお金を出してるのに、
あの、
質問すらもしなくて、
ただその場にいる人っていう人も、
いるわけよ。
そう。
見てね。
そう、それってさ、
なんかよっぽど、
それぞれの価値観だから、
あの、
ね、
どれがいいとかっていうわけではないけれども、
私はなんか、
せっかくいるんだったら、
そこでさ、
一番最良、
最良の結果を作りたいっていう風に思って、
最初から。
最初はもうだから、
質問するところから。
で、質問もさ、
いつまでに質問、
今週の質問はいつまでとかっていう風に言われてると、
いつまでに質問しないと、
あの、
できないとかって思っても、
質問が1ミリも頭が沸かないときもあるわけ。
そう。
だからまずその人に、
なんか、
そもそも、
聞きたいことあるかな問題から始めるわけだよ。
そう。
でも、
なんか聞いたりとか、
無理やりでもそういう風に、
していかないと、
習慣っていうかさ、
いつもの自分は、
15:00
なかなか変化がしづらいわけだよね。
そう。
で、なんか岩のように固い、
なんか、
自分の習慣みたいなのを動かしていくのに、
ちょっとずつそういうことを、
あの、
やってて、
質問してるにもかかわるね。
質問中に、
何言ってるのとかっていうか、
何、
質問になってないとか言われるときとかもあったりとか。
もっとしょうもないじゃん。
でもしょうもないけど、
でもしょうもない、
しょうもないのが現在地ですみたいな。
しかもそのしょうもないとかって言われるのがさ、
普通で考えたらさ、
自分よりもさ、
10歳ぐらい、
年下の人に言われてるわけ。
そういうさ、
昭和のさ、年高序列みたいな感じで言ったらさ、
なんかそんな、
自分の一番下の妹と同い年の人に、
こんなケチョンケチョンに言われるなんてとかさ、
あるでしょ。
なんかそういうさ、
しょうもないさ。
なんか年齢じゃないけど、
そういうふうに年齢マウント、
年齢マウント、
俺先輩みたいなことをさ、
言いたい。
たかがちょっと先に生まれたっていう、
それしかないのにさ、
先に生まれてたとしたって、
ねえ、生きてる、
若くてもさ、
なんかやっぱ、
人生何回目っていう人もいっぱいいるしさ、
ねえ、その年齢じゃないと思うんだけど、
でもなんかそういうさ、
なんかちょっと、
そういうしょうもない思いとかも湧いてきたりとかもしながらもさ、
でもこの人から学びたいとか、
この人たちと学びたいみたいな感じで、
その時々で、
まあ場所を選んで、
私は一人だとしょうもないから、
いるんだよね。
場所を決めているんだよね。
そうそうそうそう。
ねえ。
ケチョンケチョンって年齢マウントは通じない。
久しぶりの俺。
あ、そっか。
質問することは大事ですよね。
素敵すぎ。
素敵なのかな。
もうなんかほんとしょうもないと思ってて私。
ほんと。
なんか教えてくれる人に気を使われて、
敬語を使われるときに自分の年を感じたりします。
あ、そうなんだ、そうなんだ。
そっか。
なんかさ、
私はそのメンターのコミュニティすごいいいなとかって思ってるのは、
基本、
アサギさんの講座を受けたことがあるアサギストも多いんだよね。
だから、
18:01
タメ語文化が結構中にあって、
メンターに関しても敬語とかを使って聞いたりしないわけ。
敬語とかを使って質問とかするとその分話が長くなるじゃん。
だから、そこはなんかすごいいいなと思ってる私。
タメ、もう最初はすごい違和感があったんだけれども、
タメ語文化って余計なバイアスを外せるというか、
それこそ自分の中でね、
すごいそういう年功序列みたいなやつの考え方がしっかり身付いてる人にとっては、
いきなりめちゃくちゃ年下の子とか、
子からタメ語で話されるとすごい違和感だったりとか、
すごいなんかこう、もぞもぞする感覚みたいのが最初あるかもしれないんだけど、
でも、
なんだろう、そういう余計な年齢マウントみたいなやつを外せる。
本当にその人の、
だから最初はなんか違和感あったけど、
私はアサギさんコミュニティにいて、
すごい良かったなと思うのは、
タメ語文化はやっぱ一つ壁を外すのにすごくいいなって。
やっぱそんぐらい根強いんだよね。
やっぱ元々持ってるそういう固定概念みたいなもの。
強制的に、
そういう環境に入ってしまって、
こんな人に、
こんな人に、
そうなんだとか、
そうなんですね、
めっちゃタメ語で言われるんだみたいな。
最初、
あーとかって思ったりとかする自分に対して、
しょうもないって。
だからさ、ほらさ、
よくさ、
企業とのそれなりの社会的地位がある企業さんとの打ち合わせとかって、
めちゃくちゃタメ語とか多いじゃん。
タメ語じゃないや。
敬語。
敬語がすごいじゃん。
敬語が多くて、
本当の言いたいことは、
本当に本文ちょっぴりですねみたいな。
本文ちょっぴりすぎますねみたいな。
もう敬語だらけで。
じゃああなたという人を表現するのに、
その企業の名前とかそういうの全部外したら、
もうそういう肩書とか全部外したら、
あなた誰ですかって言った時に、
語れない人が、
さも俺すげーところにいるんだマウントバリバリで話してたりとかすると、
私はもうそういうところが大嫌いなんですよ。
21:03
だからね、むしろ裸一貫でどれだけ勝負できるかみたいなのが、
やっぱりね、
一番の価値というかさ、
なんかあったら、
自分しか勝負するものないじゃんね。
戦争とかでなんかとりあえず家を出なきゃいけないとかってなったら、
物持って持っていけなかったら、
じゃああなた本人だけで勝負しなきゃいけないわけでね。
ため口一生できる気がします。
あーそっか、でも文具さんとかはなんか大手さんとかとのやりとりが多いから、
そういうのちょっと慣れちゃうと、
なんかポロッとため口とか言っちゃうと結構お仕事に損傷ありそうだもんね。
私はもうなんかあのすっかり、
あのあれに慣れてしまったから結構最初から、
そういうのが増えちゃったなぁ。
あと結局さ、
相手が日本じゃなくて英語圏の人とかだと、
割とダイレクトじゃない?そこらへんね。
英語とかだとね。
だからなんかそっちの方が個人、自分的には行きやすく、
もうなってしまってるっていうのがあるかな。
ハルちゃんは私敬語使われるのが苦手。
ため語文化と聞いてアサギストいいじゃんと思った。
いやそうなんだよ。面白い人たちがいっぱいいんだよ、動物園みたいに。
いろんな人たちが、もうあそこは一つの社会だね。
そうだからアサギさんご本人を見てても、
この人何回この今世で何回人生を生きてるんだってぐらい、
いろんなフェーズを生きてて。
だって自分がさ、生きてるうちにさ、
40歳とかそこそこでさ、自分の自助伝がさ、出ちゃうとかっておかしいじゃん。
普通に考えて。
普通自分の本を出そうと思った人だったら分かるけど、
自助伝ってさ、なかなかさ、出せないわけ。
大体ビジネス書とかだったらノウハウ本とかさ、
なんかそういう、よっぽどの人じゃないと自助伝なんてさ、
知りたくもないっていうか興味ないしみたいな話じゃん。
それがさ、向こうから漫画でさ、
出しませんかなんて言われるってこと自体がすごいなと思うけど、
でもさ、彼女を見てると、今なんてね、この間も言ったけど、
24:00
ドバイに、ドバイは家賃一年間分一括とか言って、
5300万だっけ、5000万以上の家賃を払った後に、
ドバイに帰ろうと思ったら、
飛行機飛ばない、なんでって言ったら戦争始まってとかって。
そんなことある?みたいな。
国際ホームレスになっちゃいましたとか。
そんなことある?みたいな。
それをみんなの前でさ、
どこに帰ればいいか分かんなくて、
とりあえず今シンガポールにいるとか言って、
次どこに行けばいい?どこに行こう?みたいな。
国際ホームレスなんですけどみたいな。
普通の顔して言ってるって、それってどういう世界線なの?みたいな。
だから、いろんな常識を外すっていうか、
ぶっ飛ぶっていう意味では、
あさぎさんは見てて、
ここまで外せるんだっていう意味ではね、
私のいいウォッチ材料ではあるよね。
そうそう、世界中に拠点が持てるあさぎさん。
いやもうそうだと思う。
ホテルステイだけで何年か生きてるもんね。
リッツカート、リッツカートじゃなくてフォーシーズンズだっけ?
あさぎさんが好きなのが。
フォーシーズンズだね。
それで一回フォーシーズンズでレジデンス作る。
タイにレジデンスとかって言って、
やるって言って、やらなかったりとかしてるもんね。
突き抜け方がえげつないですよね。
だけどさ、やっぱり自分のそういう常識とかを、
私は根強いことを知ってるから、
あえて近くに観察できる距離感で、
そういう人たちのそばに行ったりとかしてるんだなっていう気はしますね。
枠を外すなんて概念そのものないと感じます。
なんかそもそも先には、一番最初は、
でもあさぎさん自身が何でそういうふうになったかというと、
もともとすごく気まじめで、すごい基調面で真面目な方なんだよね。
もともとはね、出身が。
だからその一生派遣社員とか、
一生そういうので行くって思ってたところからの、
そうじゃなくなりたい、どうやったら枠を外せるかっていうのを、
枠が一一倍あった人だからこそ、
その枠の外し方について真剣に考えてやってきて、
それを本とかにもしてきてるわけだよね、実際ね。
27:00
その枠自体はさ、やっぱさ、
中途半端に、ビジネスとかもそうじゃん。
中途半端に満たされ去ってて、
別に苦労したことがないとかっていう人とかって、
逆にそのままであるケースが多くて、
すごいド貧乏だったりとか、
すごい死ぬ思いをしたとかっていう経験がある人の方が、
起業家だったりするじゃん、結局。
こんなんじゃヤダとか、もうこんなんで死んじゃう、
死んじゃっていいのかって思うよ。
いっぱい経験してる人ほど、
その真逆を求めるみたいな。
自分の枠って気づいてなかったりしますもんね。
そうそうそうそう。
元が真面目だからあそこまで突き抜けてるんですよね。
いや本当にそうだと思う。
スタートがぶっ飛んでる人だったら、
あそこまでファンも学びたい人もついていかないよね。
そうそうそうだと思う。
中途半端だとそのまま。
枠外す必要ない人は別にそのままでいいと本当に思います。
なんかさ、
一生、学校と家との往復とか、
会社と家との往復とかっていう人もぶっちゃけいるわけじゃん。
だって起業する人なんて全体の人口の1割、2割以下でしょ。
パスポート持ってる人だって17%とか言ってるわけだからさ。
もうめっちゃみんな狭い日本の中から外出てないわけですよ。
それが当たり前と思って何十年も生きているわけですよ。
だからなんかちょっとした外国人の違う行動とかも、
なんか慣れてないからわーわーきゃーきゃー騒ぐわけですよ。
少数派でありたい。
十分少数派だからそんな心配しないで大丈夫ですよ文具さん。
わーわーきゃーきゃーって。
いや絶対そうじゃない。
だってもう受け皿の問題で、
人のことよりお前のことなんとかしろみたいな風に思うんだよ。
言ってる人とか見ると。
言ってる人ほど、
また合宿しましょう。
そうですよね。合宿とかいいですよね。
だからね、私はですね、
そういう自分の一人で抱えちゃう病の病が深すぎて、
30:00
病みが深すぎて、
でも永遠夫とのやりとりは、
もういい加減そこは手放しなさいとかって言われ続ける、
全問答がずっと繰り広げられてるわけですよ。
でも私の中でも、
そうやって言って助けてくれるっていうから、
ちょっと一口、二口お仕事を渡したら、
やってくれなかったじゃんみたいなことになるわけ。
でも向こうの言い分とすると、
私のお仕事の振り方が、
やっぱり夫だからっていうので、
雑すぎるんだよね。
こんぐらいで分かって、
お願い分かって、こんな雑な状況だけど、
なんとなく分かって頼むみたいな。
なんか、
AIに投げるぐらいの適当な感じの制度が、
この投げ方だったら、
ちゃんとした制度で返ってこなくて当然ですよね。
いや、いくら夫婦でもこの投げ方されてもって思われるレベル感で、
私は多分やっちゃったりとかしてることに対して、
なんかどこか、
いや、夫婦だから分かってよ。
このぐらい分かるでしょ、あなた。みたいな甘え、甘えみたいなところで、
甘えがあってそういうことしてるのに、
それをやってくれない夫に文句を言うみたいな。
なんかさ、普通で考えたらさ、
もう何年も、
昔、結婚した当初はさ、
そんな今、料理ができない夫が料理をできるようになってさ、
全部やってくれてたっていう未来なんてさ、
1ミリも想像してなかったわけじゃん。
あるあるでしょ、松見ちゃん。あるあるでしょ。
そう、だからね、
私はですね、
今朝は朝一でごめんなさいって言いました。
私がお子様でございましたって。
もう本当に大変、大変申し訳ございませんでしたって。
大変申し訳ないかったですって言って、
あの、あなたのことを信用して、
私の持っているこのお仕事をあなたに託そうと思いますっていうことを今朝言いました。
やっぱ私もさ、やっぱさ、
謝ることもできなかったのよ。
謝ることもできなかったの。
夫婦、夫婦の中だとさ、
負けるもんか、みたいな感じで謝ることとかなかなかできなかったりとかないですか。
でもね、私はもう変なプライドをね、持ってる場合じゃないっていうので、
33:01
身内が一番難しいでしょ。
そうなんだよ。
でもさ、難しいけど、
なんか、くだらないプライドをつけて、
あの、やってみるとですね、
思いがけず、いろいろできるようになってくるわけですよ。
なんかね、だからね、
お子ちゃん素敵でありがとう。
ちょっと私は今日話してるうちに、
昨日のメンヘラから少し復活した。
結構変わってきてるじゃんってことをどんどん思い出してきた。
そう、習慣をさ、チョコレートで習慣を変えていく。
それでね、チョコレートで習慣を変えていくってタイトルにしたのは、
結局のところ、
私はもうこれを聞き飽きたよってぐらい、
みんなに言い続けなきゃいけないわけですよ。
いろんなもので習慣って変えられるけど、
物を使ってとかね。
いろんなもので変えられるけど、
私自身はチョコレートで変わったっていうのが大きいから、
それを言っていくっていう。
1回こっきり言ったぐらいじゃ、
昨日言った自分の言葉すらも覚えてないぐらい、
人の記憶なんて大したことないから。
よっぽどのマニアでない限り、
昨日私が言ったことなんて、
昨日の私の投稿なんて誰も1ミリも覚えてないわけだからさ。
そう、みんな聞いてないし見てないでしょ。
だからそれをね、
私が尊敬する人たちは毎日毎日愚直にそれをやり続けてるわけですよ。
やり続けてるわけ。
だからね、それをね、私は改めてやり続ける。
やり続けるのに、今回はさ、
決まるかどうかわからないけど未来を先取りするってところで、
ガラパーティーのサイレントオークションのギフトでね、
オートクチュールショコラをね、提案をしたんですよ。
これがうまくいったらですね、
またそれはそれで私にとってもめちゃくちゃ面白い事例ができるし、
繋がりもできるかなーなんていうふうに思っております。
はい、ということでね、もうなんか、
作業しながらツラツラとお話をしておりましたが、
今日はもうなんかね、
36:00
今日一つでもね、みんながね、
嫌だと思う習慣を変えていく。
右じゃなくて左っていう行動を少しでもね進めば、
素敵かなーなんていうふうに思いました。
今日もご視聴いただきましてありがとうございました。
36:26

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