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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。収録で放送しているので、1.5倍速で聞いていただければ聞いているだけでノートになる画期的な放送をやっておりますので、ぜひご活用ください。
収録している日時が、2026年7月11日土曜日になってきます。週末やってきましたね。
北海道函館市の天気が雨ということで、時刻は7時45分を回ったところになります。
今回は移動中の収録ではなく、お家でのスタジオじゃないですけど、スタジオくじラでやろうと思いますので、私の部屋なんですけどね。
収録していきたいと思います。ということでね。
皆さん、週末入りましたけどいかがですか?というので、場所によって状況は様々だと思います。
北海道は比較的気温が落ち着いているので、本州の方は30度超える本格的な夏ということでね、大変かなというふうに思うんですけど、
今函館どのぐらいなんだろう、気温。今日で24度ぐらいまでかな、にはなるので、半袖で過ごせば蒸し暑いなっていう感じにはなります。
えぞつゆという言葉があるぐらいに、つゆっていうものがないんですよね。なので質量が高くなることっていうのがまあまあないんですけれども、
その代わりあれなんですよ。北海道の住宅って気密性めっちゃ高いんですよ。
暖房効果を高めるために断熱材もしっかり組まれていて、気密性高いんで、まあ中が暑くなりやすいっていう。
ビニールハウスみたいにね、暖かくなりやすいんで、暑さ耐性が逆にないっていうところが特徴です。
最近はね、住宅にちゃんとエアコンとか備え付けられるようになったんで、よくはなってるんですけども、
エアコンなくてすごい蒸し風呂状態なお家、昔のお家と言いますか、5年配の方のお家あるっていうのは聞いてはいるので、
それは熱中症になるよっていうので、自分の務め先でも気をつけるように伝えますし、
塩飴を無料配布している薬局もうちを含めあるんですけども、この時期ね。
本当ね、熱中症は一度起こると元に戻るかっていうとそうではないので、
タンパク質ってゆで卵みたいに変性したゆで卵を想像してもらうといいんですけども、
タンパク質って一度熱で変化すると元に戻らないんですよ。
ゆで卵をみんな生卵に戻せますかって言ったらそんなことはないですよね。
そこからヒナが生まれることはないですよね。
なのでタンパク質って価格でなるんですが、大体42度、3度、3度くらいからで変性を始めるんですよ。
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なので一度変性してしまったところは一度も排除して、そこから新しい組織を生むっていうんですかね。
作り出さないと生物としては終わってる状態っていうんですかね。
にはなってしまうので、そこだけは本当に気をつけなきゃいけないのは熱管理。
特に人間の回路効かないところっていうと脳ですよね。
そこのところをすごい気をつけなきゃいけないなっていうふうに思いますので、
発熱とか特に暑いところの現場、今暑いところの現場だと下手すると50度超えるところもありますからね。
ちなみになんですけどサウナとかなんで大丈夫なのかっていうと湿度によるものになります。
湿度が低いのでサウナって基本。
なので90度とかの湿温にしていても大丈夫なんだよっていう科学的な根拠がありますので、
何時間もいるとかだったら話は別なんですけれども、
10分とか15分とかそれぐらいいる場合でも発汗をして体温調節をしていくっていうので大丈夫なんだよっていう構造になっているんで、
そこのところは気をつけてくださいね。
本当にね。
というわけでね。
自律神経も乱れやすくなります。
今、体を発汗すべきなのか冷却すべきなのか、それともバランスを整える中間型なのか、
っていうのの温度変化が激しすぎると調節が追いつかなくなるっていうのはあります。
もう私たち進化がね、そんな1年や2年でできるものではないので、
そこのところは整えていくっていうところも大事になってくるんで、
そこの自律神経を整えるっていうのは、
特に睡眠、あとは温度調節っていう部分であると、
1日の最後に入浴を取ってもらったり、
僕の場合は時々、
最近はね、忙しくてなかなか行ってないんですけど、
サウナ行ったりとかして整えたりしています。
はい。
ですね。
さてさて。
ではでは。
雑談はここまでして、
今日はですね、
皆さんに1個、
今日、明日ぐらいでYouTube撮ろうと思ってるんですけれども、
改めて、
僕、読書ずっとしてるんですけれども、
なんで読書した方がいいの?っていうのを啓蒙する立場に、
今なりつつあるんですけど、
なりつつというか、なってはいるんですけれども、
本を読んだ方がいい理由っていうのは改めて考えているんですね。
改めて。
僕、必要だと思ってどんどんどんどんやってるので、
今、量をこなして、量をこなしすぎてるぐらいな感じなんですけれども、
それを今度、
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進めるべき人に進めてあげるべきっていうことを、
今、やってるっていうのが性格なんですけれども、
僕にしては結構あれですよね、
言語化してるんで言葉が詰まってる感じですよね。
一番は届けた方がいいなっていうのは、
20代、30代の人が多分中心、
場合によってはもっと上の人にはなるんですけれども、
学び始めるのは何歳からでも遅くないんで、
なんでかっていうと、
社会的その立場からいきますと、
20代、社会人になりたての頃って、
周りの先輩とか上司の人たちが仕事を教えてくれるし、
間違ってることって指摘してくれるんですよね。
言われてる当事者、めっちゃ嫌だと思うんですよ。
僕も嫌でした。
はやふじくん、これできてないよ。
はやふじくん、こうやりなさいとか、
こうやったほうがいいんじゃないのっていうふうに、
気になっていることを指摘してくれるんです。
しかも結構言いづらいこと指摘してくれたりもします。
見出し並みに関しても、
襟が曲がってるよとか、
場合によってはね、
あんまり周りの声ないところで、
結構、匂いがっていうので言われたりするのが、
ちょっとお食事のことはあまりならないように
配慮して話してるんで、すいませんね。
って言われることもあります。
年齢にもよっても、
会社とかあるじゃないですか、
特に不潔にしてたわけじゃないんですけれども、
特に本州とかだと、
すごいもう、どんなに対策してても、
ちょっと外出るだけで汗びっしょりになったり
っていうことになるじゃないですか。
そこから薄衣を着るとかになると、
まぁまぁまぁ、
だいぶスポーティーな匂いになりやすくなるわけですよね。
になってくるんで、
そうすると見出し並み整いつても、
僕の場合も、
昼休憩の時に時間活用して、
汗流してきちゃうっていうことも、
そんな時もありましたからね。
日々の入浴習慣があるので、
自分のデオドラントっていうんですかね。
っていうのは気にならないように
配慮はしてます。
清潔感っていうのが一番大事になってくるので、
そこのところ。
あとは言葉遣いとか文章で、
分かりやすい、伝わりにくい、
回りくどいっていうので、
指摘してくれる人がいてくれるので、
改善できるんですよ。
フィードバックがもらえるんで。
ここからが問題です。
20代後半から30代前半にかけて、
まだ気づけないんですけども、
だんだん周りの声がなくなってくるんですよ。
言われなくなってきて、
俺成長してきたぜっていう風に
思っちゃうんですよ。
ここからが大変なんですよね。
そこから、
自己検査、自己成長、
フィードバックが欲しいという環境を
作っていかなければ、
どんどん30代半ば、
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30代後半、
40代になったところで、
周りの声が止みます。
俺成長したんだなって言ってる人、
めっちゃ注意です。
めっちゃ注意です。
はっきり言って、
もう言っても無駄だなって言って、
言われなくなったりですとか、
もういい歳なんだし、
自分で気づいてやるべきだよなっていうので、
言われなくなるんですよ。
恐ろしいでしょ、それ聞いてるだけで。
僕それをめっちゃ覚えてたんですよ。
たまたま、
そういう先輩だったりとか、
なんて言うんですかね、
そういうことを口にしている
現場って言うんですかね、
自分も大きくなった時、
めっちゃ気を付けようっていう風に
思ってた時もありました。
ただ、やっぱり忙しかったりとか、
成長過程にある時って、
いろんな新しいことにチャレンジしたりとか、
今までにない難しいことを
取り入れようとしてるんで、
忘れるんですよね。
成長が滞っていると、
ハードルが出てきたりするんですよね。
人とのコミュニケーションで
伝えきれてなくて、
チームがうまく回ってなかったりとか、
課題がクリアできなかったり、
会社から与えられているノルマだったりとか、
クリアできなくてどうすればって言った時に、
あれ?っていう風に
気づく、思い出す時が来るんです。
たまたま、
僕は
20代後半の時に、
30歳までに積み上げたことが
人生を作っていくんだよ
っていう風に
釘を刺してくれた
上司がいたんです。
そこから、がむしゃらに
勉強会に出たり、
社外の
研修会に出てみたり、
ビジネス書を
読み始めたり、
ちょっとずつ自分なりに
勉強するようになりました。
そこがきっかけです。
おそらくは。
それまでもちゃんと薬剤師になるまで
教科書とかは勉強してたんですけど、
世に売られているその本を
どういう風に手をつけたらいいのかが
わからないっていうのを
困ってた時期が
あったんですよね。
書店にまず通うように、
もともと漫画とか好きなんで
通うようになってたんで
見てみると、先人の人たち
同じように困ってる人たちいるじゃん
っていう風に気づきまして
なおかつ
体系立てられてるんで
自分の必要なとこだけ読んでいけばいいな
ヒョイヒョイってつまみ食いじゃないですけど
立ち読みで
ちゃんと持ち帰って
じっくりノート取ったりとか書き込みしたいな
っていうのは本買うようになったんですよ。
お財布とかもね
社会人成り立ての頃に比べたら
経済的にも
使える幅っていうのが増えてきているので
読むようになりました。
年を経て
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今現在ね
年間300冊以上継続して
アップデートし続けられる人間になりました。
そこから
ストリングスポインダーにも
僕出てるんですけど、内製が
突出して高いんですね。
なので本を読んで
本を読み通すことで
他人の経験が自分の経験のように
ギリ体験することができるっていうのがね
あの
特性と言いますか強みなんですよ。
なので他の人の体験は
私の体験だっていうので
読み変えることができるようになりました。
だから自分にもグサッてくるんですよ。
あー俺ここ
ここでも言われてる。そういえばあそこでも
言われてた。あーあの経験って実は
ダメだ。あの本当は
周りからこう見られていたかもしれないし
改めなければならなかったのかも
っていういわゆる
新人時代若手時代に
口つっぱく言ってくれていた
先輩や上司の
その指摘を
してくれる
物理的役割として
本というものが
役に立ってくれる
ようになってるんですよ。
他人の経験からそれができるんでね。
で、あの
やり方次第なんですけども
今すごい時代も進んでいるので
生成系AI、チャット型AIですね
チャッピーとかジミニとか
クロードですね
にきちんと振り返りの
機能を
あんまり人間的
否定をしないようにちゃんとセットした上で
やってもらえると
指摘してくれたり
こういうことが起きてるんだけど
これってどう見られてるかなっていう風に相談すると
フィードバックは得られたりします。
ただ物語を通じて
いろんな人の
人生の流れというものを通じて
体験したいとか
年代特有のものだったりとか
例えば20代、30代、40代
という区切りで
見た時に
テーマ別に見ることができるのは
読書が最適です。
次にシーンごとになってくる
例えばプレゼン
に対してとか
人に対して話をする時に
自分が苦手であるとか
上司、部下に対して
話しかけるのかなってなった時に
上司としてどう見られてるのかというのを
フィードバックってさらに上の人から受けるって
結構大変じゃないですか
上の人って基本忙しいんで
自分よりも
なので
フィードバックを受けるということは
機会はそうそうない
という風に考えると
自分で本を読んで
労働的に
勉強していくという方が
圧倒的にコスパがいいんですよね
教えてもらえる機会が
いざ現れた時に
今まで聞いてみたかったんですけど
っていうので話をしてみる
そのためのストック、磨き、言葉を磨き
自分の中の疑問点だったり
チャレンジしてみたことを
記録しておけばいいじゃないですか
それまでに何をチャレンジするのか
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どういう考えも出持って
そういう風にやったのか
っていうのを磨き上げるために
皆さんの身の回りにある本
っていうものがあると思うんですよ
僕も研究発表やるときに
周りに何百人と
いるわけですわ
それを話しするときに
ガッチガチになるんですけれども
もちろん練習するんですよ
プレゼンの
何を伝えるべきか
っていうのを
台本全部棒読みしちゃうのが
大体の人たちなんですけれども
僕の場合は何のテーマについて
いわゆる話題、トピックについて
話すのかっていうのを
簡略化した一枚のペラガミって
何分までに
この話題に行くっていうのだけ
実は書いたものを作ってました
当時は
今はもうちょっとAIもあるんで
簡単にできるんですけれども
そのおかげで和法って言うんですかね
誰か大勢の前で
話をするとか一対一で
話をするときに
ずれていったのを元に戻す
話題がずれたのを元に戻す
雑談してると結構横に横に
ずれていっちゃうんで
話題は戻るんだけどっていうので
本当にそのミーティングを
してするために
必要だった目的
何のためにしようと思ってたのか
っていうので
目的はちゃんと達成できるので
その上でコミュニケーションを深めていく
っていうのは全然ありじゃないですか
で
雑談だけして終わるっていうのも
まあまあ聞いてはいるので
それで何のためにやってたんだっていうので
怒られている初先輩方や
後輩たちは見てきているので
同僚も
同期も同じなんですけれども
っていうことを
指摘してくれる
そのツールとして
本
書籍っていうのはあるんだよ
っていう立場はもちろん
変わってくるんですよね
先生として教えてくれるものだったりとか
今まさに苦しんで
ある程度光が見えてきたよ
っていうので書籍を出している方もいないとか
シーンは異なってくるんです
なので
その辺りを思い浮かべながら
読めるようになってくると
すごいスピードで自分を成長させて
自分の苦しいところから
抜け出すきっかけ
とかあとは
糧になるっていうんですかね
成長の種になったりしてくれるので
ぜひそういう部分で
読書というものは一生続けたほうがいい
ものになりますので
やってみて
もらえればと思います
でなければ今まで
過去から現在までの経験で
だいたい同じような
ことの繰り返しの人生に
なりやすくなってしまうので
それって結構
自由度が少ないな
時代や環境
っていうのは
どんどんどんどん
ゆっくりでも変わり続ける
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ものなのでどんなに追い縋っても
変わり続けてしまうものなので
それを嫌だ
っていうふうに思うんだったら
自分が変わるしかない
っていうところにたどり着いてしまうので
いくら
変わらないで
変わらないっていう風に言っても
無情にも変わり続けてしまうので
そこのところは勇気を持って
自分をちょっとずつ変えていく
全部変える必要ないんですよ
軸足を変えるように半歩前に進んでみる
ちょっと手を伸ばしてみる
ちょっと目を向けてみる
そういう風にするだけで
全然違ってくるので
本を1ページ開くだけで
未来が変わる
一文だけね
心が揺れるような
一文に出会った時
それがあなたの人生が変わるきっかけ
のサインであるということは
共有させていただきますので
皆さんも聞いている方にも
あったあったっていうのも
あるかもしれないので
素晴らしい体験をされている最中だと思いますので
よろしくお願いいたします
ということで
本日のくじラジオは以上になります
1個だけ宣伝させてください
今月7月31日まで
私
ノート捜索対象の方に
応募しておりまして2本ほど
番組概要欄プロフィール欄の方に
その記事のリンク先
貼らせていただいております
よかったら
読んでいただいて
よかったなと思ったら
記事いいねつけていただいて
応援していただけるととても
ありがたいですので
読んでいただければと思います
皆さんでもすぐ使えるような
生成系AIの
プロンプトです
ご用意していますので
そのあたりはじっくり記事読んでいただければ
と思います
忙しいかと思いますので
やっと風が吹いたという時に
読んでいただければ
いつもこの番組にいいねしてくださる方
本当にありがとうございます
新たにしていただいている方もいるみたいで
本当につながっていただいてありがとうございます
これ見て
以上になりますので
しんしくじらこと
はやふじたけしがお送りしました
皆さん素晴らしい週末を
お過ごしください
それではまた次の放送でお会いしましょう
それではまた