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人生の締め切りと健康とやりたいことリスト
2026-04-23 16:42

人生の締め切りと健康とやりたいことリスト

#くじラジオ #薬剤師 #健康 #自己啓発 #人生 #メメント・モリ #自由 #選択肢
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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。 収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただければ、聞いているだけでノートになる、画期的な放送をやっておりますので、ぜひご活用ください。
くじラジオでは、皆さんの人生を後押しするお話ですとか、僕の経験だ、知識ですね、を共有できればと思っておりますので、
YouTubeの方では、読書処方室という、 紳士くじらの読書処方室という名前で運営させていただいています。
あなたの人生の悩みを人押しする一冊、ご紹介して処方していますので、 ぜひご活用ください、という宣伝からちょっと入っちゃいましたけれども。
はい、というわけで、放送している日時、じゃなかった、収録している日時が、 2026年4月の23日木曜日、時刻は7時17分になります。
北海道函館市の天気は、快晴、というわけで、 本日の1日、やっていきたいと思います。
というわけで、皆さんこれ聞いていらっしゃる時には、どんなタイミングなのかな、 というふうに想像しながら、声をお届けしているんですけれども、
朝のね、通勤中だったりですとか、仕事の合間だったりとか、 移動中だったりとか、はたまたね、お昼休憩だったりとか、
夜帰ってきた時に聞いているのか、どうなんだろうと思いながら、 皆さんのいいねいただいている時のタイミングを想像しながら、
この時にいいね押していただけてるんだなっていうのをね、 察知しながらやってはいるんですけれども。
何て言うんですかね、画面の向こうって言うとあれなんですけれども、 今インターネットで繋がっているので、
同じ空の下、画面の向こうっていうんですかね、 いろんな表現でね、例えられる作品なんですけれども、
皆さんとはね、対面はしてないんですけど、 こうして声と耳で繋がっているっていうのはね、
いいなっていうのを思ってはいますので、 このご縁をいただきましてありがとうございます。
この場を借りて、なんかね、改まってしまいましたけどね。
今日はですね、皆さん、どういうお話をしようかっていうのをね、
今、あれなんですけれども、 昨日は健康の土台のお話しさせていただいたんですけれども、
やはりこの自分を整えていくっていうのは すごい大事なんですよね。
この時に気をつけてほしいのが、環境の話を、今回、健康テーマに環境づくりっていうのを、
ぜひアップデート、見直してもらえたらなっていうふうに思います。
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これ何個か、グループ分けって言うとあれなんですけれども、
区分けできちゃうんですよねっていうところ。
皆さん、もし、ノートとかペンとか、 なんか軽く付箋とかでもいいかな。
それぐらいのメモが取れる人は取ってみてもらって。
スマホとかだったらメモアプリとかね、 立ち上げながらでもいいかな。
立ち上げといて、気になったらメモ取るぐらいで、 問いかけをしたいと思うんですけれども。
皆さん、なんですかね。
人生の、もし病気とかが降りかかった時に、 あなたが本気で動ける状態ってどんな時ですかっていう。
あの、ちょっとすごいものぶっこんできましたけど。
今ね、速攻でやったんですけども。
例えば、例えばですよ。 いろんなもので制限を食らっていくんですよね、人間って。
例えば一番典型的なのは、余命3ヶ月。 これまだ猶予ある方です。
余命1ヶ月って言われてる人も、 僕は何度も見たことあるので。
1ヶ月の人。
ちなみに、これはシビアで見たりとかした時に、 お医者さんとかが、大体これぐらいでしょうっていうふうにね。
段階を追って、すごい繊細な情報じゃないですか。
ちなみに、それ突破してる人、 俺何人も見てきてるんで。
その中の上でも、残された猶予の中で、
後悔しないように、新編整理だったとか、 やっておきたいことをやっておく。
人によっては、年代上の人とかだと遺産相続とか、 新編整理があるんですけれども。
やったりっていうのは聞いたりはします。
あとは、誰と一緒に過ごしたいのか。
っていうのは、本当に人生の最後の時間を 突きつけられた人がなってきます。
最初、頭真っ白になるそうです。
で、抗うそうです。
どうして?
抗うっていうのは、コントロールできないものに対して 嘆き悲しむって言った方がいいですかね。
一応これも、僕もターミナルって言うんですかね。
週末期、色々とか勉強はしてるので、 段階、細かく言っていくとあるんですけれども、
それはすっ飛ばしておいて、それよりも前に。
人間って、失う時になって初めて、 自分が持ってる自由さっていうものに気づいていく。
どれだけ恵まれていたかっていうのに、 後から、本当に最後の方になって気づいていく。
自分、いろんな人と繋がれてたんだなとか、 優しいこと、声かけてもらってたんだなって、
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後から気づいて、お礼言わない間に、もうそのまま 人生が終わっていくっていう方が大半と言われてはいるので、
一番重いのからいきます。
で、皆さん、それだったら、
そういうふうな、例えば嫁1年でも半年でも、
嫁宣告をもしされてしまったら、 あなたは何を最後にしておきたいですか。
1つだけ選んでください。
で、1つだけじゃどうしても足りないって言うと、 じゃあ3つまでいいでしょう。
最後に自分の思い出の場所を訪れて、 ちょっと一人の時間だったりだとか、
あとはこの人と時間を過ごしたいっていうのもあるでしょう。
最後の食事はもし元気に食べられるとしたら、 何を食べたいですかとか。
あとは残しておきたい言葉があれば、 どんな言葉を残しておきたいですかとかありますよね。
結構あるんですよ。
これが、何だっけ、詩文的な言葉であったな。
メメントモリか。死を思えってやつですね。
っていうのがあるんですけれども。
いろんな死に直面したとき、死に直面するって。
ごめんなさいね。一瞬ちょっとアラームが鳴っちゃったんで、 音声が途切れちゃったところはすみません。
死を思えっていうところの話ですね。
いうのが哲学的にはすごく難しい課題では あるんですけれども、
少しずつやっておくって結構大事なんですよね。
考え方によっては、死って生物大きく…
なんていうんですかね。
その人の意識とか考え方っていうのは 一旦途切れるんですけれども、
人間界というか自然界に対しては形が作られ、 生物として生き、また土に帰って、
自然に帰っていくっていう 一種の状態の一つではあるんですよね。
そう思うと、やり切っていると、
あ、やれたなっていうので穏やかに行く人も いらっしゃるっていうのは、
僕も役剤師として見聞きはしてきているので。
中には、なんで私がこんな目に 合わなければいけないのっていうのも、
僕は目にしてきて、耳にしてきました、直接ね。
そこがまた人生の一つの一面だなというふうに思います。
もうちょっとライトにポップに行きます。
皆さん、多分これ聞いてらっしゃる方、 ほぼ健康だと思うので、今。
何らかの風だったりとか、病気とか抱えていても、
疾患、薬飲まなきゃいけないとか、高血圧とか、
そういう抱えてらっしゃる方とかいらっしゃっても、
自分の足で歩き、行きたい場所、
行きたいなと思った場所には行けるはずなんですよね。
もしそれが悪化したとしたら、 あなたはどこへ行きたいですかとか、
あなたは誰と会いたいですか、何をしたいですかっていうのを、
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問いかけてみるといいかなと思います。
風邪だと多分考える余裕もないっていうので、
もうとにかく休みなさいっていう状態で、
風邪のウイルスや、場合によっては細菌と戦ってる状態なんで、
それどころではないなっていうふうには思うんですけれども。
何て言うんですかね。
今、結構段階の世代の人たちが、
本当に心臓の疾患、心不全だったりとか、
糖尿病が悪化していくと、三大疾病ってあるんです。
その中でもね、
腎臓に負担かかって、慢性腎臓病っていって、
いわゆる透析ですね、行き着く先が。
二日に一遍、人工透析受けないと、
ほぼ生きられない体っていうんですが、
毒素がもう溜まってしまって、処理しきれなくって、
っていうふうな状態になってしまいます。
そうすると自由がなくなるんですよね。
本でも出てるんですけど、
意図的にその人工透析をやらないでも、
私は生きていくっていうふうにやった人もいます。
世界を飛び回って、私は仕事をしていきたいっていうので、
やってらっしゃる著名な方も私は知っているので、
僕はそれも選択肢だと思います。
で、一回透析に入ると抜けられないんでしょう?
っていうので言うんですけども、
僕はすっごい数は少ないんですけども、
抜けてきた人、僕見てます。
だからどこでそのカーニングポイント、
切り替えていくか、
自分自身がこう変われて、
丸ごと変わっていかないと、
そういう病っていうんですかね、
っていうのは変わっていけない部分はあるので、
変わるぞっていうふうに決めて、
自分が原因だと思えるものをもう片っ端から変えていく、
生活スタイルや不健康な習慣だったりとか、
あとは治療に必要な薬を飲むとか、
そういうのをやっていかないと変わらないですよね。
で、薬もずっと続けていかなければいけないかと、
僕はあなた次第ですっていうふうに大体お伝えしてます。
血圧の薬に関しても、
大体の人が自分の生活スタイル変えられないんですよね。
これは数の話で言ってます。
けれども、タバコをやめましたとか、
食習慣丸ごと変えまして、
体重結構大柄だった人、100キロ台だった人は、
もう10キロ、20キロ痩せて、
身体楽になりましたって言って、
もう全然薬いらなくなりましたっていう人見かけてます。
僕は実際に対面してます。
やっぱり見直していくっていう、
自分の取り巻く環境を整えていくっていうところで、
人生を変えていくっていうところがね、
その人が本当にその先にある、
これやりたかったのに制限時間なくなっちゃったっていうのは、
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実は運命のいたずらもあったりするんですけど、
自分が引き起こしてるっていうのも、
実はあったりするので、
そのためにも環境を整えていきましょうっていうのが、
僕の今回の伝えたいメッセージです。
時間の、人生の残り時間を思ってみる。
そして環境を整えていこう。
そして自分を整えていければ、
あなたが本当に実際に、
どんどんどんどん人生の自由を奪われていったりとか、
残り時間が宣告されたときには、
俺はもうやり切ってるから、
あとはゆったり思い出作りっていうんですかね、
やってきたことを思い返して、
最後にこれだけはやっておきたいなっていうので、
エンディングを迎えるっていうことができるかもしれないです。
もちろん自分はどうしていきたいかっていうのは、
人それぞれなっていくので、
先人のいろんな何十万パターンとある、
エンディングの中から選び取る、
または作り出していくっていうのを、
ぜひ皆さんには、この音声が届いている皆さんには、
やっていってもらえたら、
今日からの行動、考え方、一つ変わってきます。
大きく変える必要は実はなかったりします。
ちょっとしたことを変えるだけで、
1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後には大きく変わってくる。
1年通したらあなた別人ですねっていうふうに言われます。
僕もこの7年かな、7年、8年で大きく変わって、
退職された薬剤師の5年配の方が、
九州っていうんですか、西日本の方から、
九州でよかった?
こちらの職場に訪ねられてきた時があって、
あらあなた見違えたわねって、別人じゃない?って話を聞いてる時には、
社交事例の部分もあったかとは思うんですけども、
的の雰囲気というものが当時とは変わっています。
僕も当時だと推定すると30過ぎだったはずなんですよ。
その後、結婚もして子供も生まれて、
自分の人生を変えていくっていうので環境を激変させていっている。
自負はありますので、
その時はそのことはもちろん言ってたら時間が全然足りないので、
いろいろあって、僕も今元気にやってますっていうので、
先生も元気そうでっていうので、言葉を交わした次第でございます。
なので、皆さんも形や実際に交わす言葉だったり、
環境、置かれている状況、違うとは思うんですけども、
そういうふうにいい方向に向かっていけるようにしよう思え。
めめんともりですね。
ちょっとやってもらえると、そこまで重くなくてもいいと思います。
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もし自分が体調を崩してしまったらどうするのかっていうので、
最初これを言えばよかったんじゃないかと思って、
いきなりすごい重いテーマをぶつけてくるっていうところから、
今振り返っては思うんですけれども、
そこのところはここまで聞いてくださった皆さん、本当にすいません。
ちょっと話題の展開の仕方はまだ伸びしろがあるということで、
今でもしゃべったり、こういうふうにしゃべったりとか、
台本なしで一発撮りやってるので、ご容赦いただければと思います。
けれども本当にこれって重要なテーマではあるので、
タイトルに導かれてとか、僕の放送を毎回聞いてくださって、
たどり着いてくださっている方は本当にありがとうございます。
そこの部分は後悔させない作りにはしようとは本当に心から思っていますので、
また聞いていただければ幸いでございます。
というわけで、本当に真摯の健康って大事なんですよね。
調子崩すと自由を奪われて、あれをやっておけばとか、
本当にいろんな反省の後悔が浮かぶんですけれども、
それを思えるんだったらまだ再起はかけられます。
なので今日から、今この時から、あなたのできることに集中して一歩進んでいってください。
心からエールを送ります。
というわけで本日のクジラジオは以上になります。
ここまで聞いてくださって本当に本当にありがとうございます。
いつもいいね、フォロー、本当に励みにさせていただいております。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
真摯クジラこと早藤たけしがお送りいたしました。
それではまた。
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