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昔から言い伝えられている知恵には理由があるお話
2026-07-16 15:51

昔から言い伝えられている知恵には理由があるお話

#くじラジオ #紳士くじら #薬剤師 #麦茶 #知恵袋

【note創作大賞2026に、2本応募しました】
1本目は「なぜAIに聞いても動けないのか?」
頭の中で3つの声が言い争って決められない夜を、エヴァのMAGIシステムをヒントに”自分専用の3人の賢者”で解いた話。実際に使えるプロンプト3種も【第4章】に公開しています。
▶︎ビジネス部門
https://note.com/gentlekujira/n/n913f3dba629b

2本目は、走り続けて回復が追いつかなくなった薬剤師が、先輩の一言に救われた話。
「自分を大事にしすぎるくらいで、ちょうどいい」
▶︎エッセイ部門
https://note.com/gentlekujira/n/nca57ebf1d594
読んで「いいな」と感じたら、記事のスキ❤️で応援していただけるととても嬉しいです(読者応援期間:7月31日まで)
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00:06
はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速でお聞きください。聞いているだけで脳トレになる画期的な放送をやっております。というわけでね、初めてくじラジオを聞く方いるかもしれないので、軽く説明したいと思います。
くじラジオでは薬剤師の私、早藤武氏がパーソナリティを務めております。私、年間300冊以上のビジネス書を読書しております。他にもいっぱい読んでいるんですけれども、その中から薬剤師歴の方は18年やっております。
その知識と経験を生かして皆さんのお悩みですとか、皆さんの人生の課題を乗り越えられるような薬を処方するような感じでお話をさせていただいております。
はい、だいたい雑談混じりにはなってくるんですけれども、その中から自分の立場だったらどうだろう、自分だったらどうだろうっていうのでね、考えてもらえたりとか、思い直していただける放送をお届けしたいと思っております。
というわけで収録している日時の方は、2026年の7月16日木曜日7時30分を回ったところになります。北海道函館市の天気は、結構明るいんだよな、曇りですね。空が明るい感じなので、薄い曇りな感じですね。
本日も1日やっていきたいと思います。ということでね、週の折り返しが過ぎた木曜日になってきますけど、皆さんいかがお過ごしですか。本当に月日が過ぎていくのはあっという間になっていきます。
気づけばね、今週末、来週ぐらいで土曜入りかな、小読みの上では。あ、いわゆる意識されてないというとあれですけども、いわゆる土曜の牛、いわゆるうなぎ食べるよっていうあの日です。
小読みの上で、いわゆる変わり目みたいなもんですね。体調とかも崩しやすいので、そういう時にね、やっぱり勢力をつけていきましょうっていうのでね、うなぎを食べるっていうのに結びついたものが、マーケティング的にね、みんなこの時期は食べましょうみたいな感じで広まっていっているのが、僕らが受けている結果なんですけれども。
面白いですよね。先人の知恵ですよね。この時期にはこれをすると、いわゆるうまくいきやすいから、もう先回りしてやっちゃおうよっていうお話になっております。なのでね、先人の知恵には乗っかるといいと思います。
なのでね、今日はですね、先人の知恵ですね。思い浮かぶというか、思い返せるものをちょっとね、どんどんどんどんちょっと言っていけるかな、何個かピックアップっていう形になるかなと思いますので、それでちょっとお話ししたいと思います。
03:08
いや本当ね、先人の知恵ってね、大事なんですよ。昔からなぜか続いてて継承され続けているってことは、何かしら効果があるっていうことなんだと僕は思っております。
本で読んだりとか、あとはいわゆるおばあちゃんの知恵袋みたいなものっていうのは、何かしらやっぱり必要なんだなっていう。
でですね、僕は科学畑な人間なんで、ちなみになんですけど、今日はちょっと熱中症の話をテーマで挟んでくるんですけども。
僕の経験談なんですけど、今の店舗に所属したのはだいたい10年前ぐらいかな。そんなになるのか。早いな。それは置いといて。
にはなるんですけれども、その頃なんですけれども、まだ薄衣が結構熱こもる系だったんですよ。映ってきたばかりで統一とかもされていなかったので、
長袋、いわゆる実験室に着る、科学者の方々が着る薄衣、皆さんイメージできるかなと思うんですけども、あれを着て仕事してたんですよね。
まあ腕まくりしようが何しようが熱いんですよ。なおかつうち、熱を発熱するいわゆる文法機と呼ばれるものが、機器がだいたい1店舗1台とかなんですけども、1、2、3台ぐらい稼働してるんですよね。
要は3倍熱くなりやすいんですよ。なおかつ当時、冷房とかも確か老朽化してきてる段階だったんですよね。僕が入る段階でも、合併前で結構年数経ってたっていうのもあって、冷房の機器がいまいちっていう感じだったので。
要は僕、室内で熱中症を起こしたんですよ。冷房かかってるにもかかわらず。当時同僚だった年上の人からは、「おい、根性足りねえな。」みたいな感じのパワハラみたいなことは言われつつ、今でも僕は恨み節なんですけども、それは置いといて。
そこで、ちゃんと対策を売ってたんですよ。もちろん薬剤師としてもある程度のキャリア積んでて、知識は持っていた。けれども、熱中症にかかったっていう結果になったんですよ。なんでだろうというふうになって、すごい反省したんですよ、その時。
まず、かかったら自分が悪いなというふうに思ったので。その時、何やってたかっていうと、一般で売られているスポーツドリンクをごくごく飲んでたんですよ。それでも確かにフラフラになっちゃって、「なんでだ?」っていうふうになったんですよね。
06:18
その時に、改めて、組みっていうんですかね。スポーツドリンクって甘くて、いわゆるミネラルとか塩分を吸収しやすいようにそういうふうになってるんですけれども、スポーツドリンクもいろいろ幅があって、
本当にね、風邪で脱水症状にならないようにってやる時にはポカリスエットとか、特定の商品の名前出しちゃうんですけど、とかはいいんですけれども、他のものだと薄いんですよ。
っていうのはね、確かに部活やってた時に言われてたなっていうのは、今思い出すんですけど、部活のコンボの先生とか、保健体育とかでね、「そういうのがあるから気をつけろよ。」っていうふうに言われてた時があって、それを思い出して、「あ、そっかー。」と思って。
で、要はずっと常時仕事している時にスポーツドリンクばっかり飲んでると、要は甘いんですよね。糖分そんなに取りたくないなーっていうふうに思っていたので、どうしたらいいだろうっていうのを見直して、今でもこれ続けてて、走り続けてられている飲み物が最強のやつかな。
麦茶。麦茶なんです。はい。すいません、ここまでもったいぶって。すごいね、麦茶を語る回にこれからなってしまうので。で、麦茶って要はミネラル豊富なんで、ごくごく飲めるんですよ。
で、1日だいたい夏場とかだと2リットル。僕冬場でももう麦茶にしてるんですけれども、要はただの水だと水道水とかだとミネラルが不足するんですよ。いわゆる塩分になってくるので。
そうすると水道水だとまた熱中症になるし、水分補給してるようにしてないんですよ、要は。水分補給っていう言葉の裏にすごいいっぱい情報が隠されていて、誤解を生むなっていうふうになってるんですよ。
だから僕、私も、私っていうモードになっちゃうんですけど、薬剤師としてちゃんと熱中症気をつけてくださいねっていうときに具体的に言ってたりします。昔からある麦茶、あれ飲むだけで全然違ってくるんで、プラスワンっていう形で、例えばペットボトル1本とか付け加えてもらって飲んでもらうとおすすめですっていうふうに言って、
お返ししてます。あとは蛍光補水液っていう、要は普通のスポーツドリンクよりもランクがさらに特化しているもの。水分補給とか塩分補給とかの開発して、結構汗とかかいてないと塩辛く感じちゃったりするものがあったりするんですよ。
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それをもうちょっとランク下げたものになるんですけれども、今確かね、OS1とか言われるものだとね、結構くくりが変わってるんで、売り方とかも確か変わってるはずなんですよね。僕今手元に資料ないんで、あれなんですけれども。
なので今ちょっと相談あたりは見かけないかなと思うんですけれども、アクアソリタとかが結構手に入りやすいんで、その辺を使っていらっしゃる方、スポーツドリンク系の進化系として使っていらっしゃる方もいるので、その辺は参考になるかなというふうに思います。
けれども、僕が麦茶最強なのはコスパがすごい良いんですよ。ただし、毎日痛みやすかったりするんで、ちゃんと毎日メンテナンスしてあげる、入れ直してあげるっていうのが大事になってくるんで。
いわゆる部活動とか、あとは昔の田舎とかで、いわゆる夜間とかでガーッと沸かして、それで冷やしてゴクゴクと飲むというのが、使い方とイメージとしては正しいものに近いかなっていうふうに、適正かなっていうのに近いかなっていうのに思います。
なので、そこのところを使っていってもらえるといいんじゃないかなというふうに思いますので、昔からある知識、知恵というものには着目していきましょう。
なおかつ、最新のものは取り入れていきましょうっていうお話になります。この両輪、二つの車輪があるからこそ、あなたを守ってくれる、自分を守ってくれるっていう流れにはなっていきますので、ちょっと参考になだってみてください。
というわけで、今回は昔からある知恵というものは、すごいあなたの役に立ちますよっていう。だからこそ、書籍だったりとか、知恵を持っている人の話を聞いてみる。その分野ってその人によって変わってくるので、僕の場合は健康や薬に関して。
なおかつ、薬っていうものは物質ですね。生物と物質って結構切り分けられたりするんですけど。物質面では、ある意味お医者さんよりも僕らは引いれてるんですよね。物質の性質に関しては。
お医者さんの方は、より生物の状態っていうんですかね、を切り分けて信頼していく判断力というところに優れてるんですよ。こういうところで切り分けて相談内容とか、こういう話聞いてみようっていうので、切り替えてもらえればいいんじゃないかなというふうに思います。
12:11
で、その後ろに法律として国が保障している、いわゆる権力っていうんですかね。薬を作って人に販売したりとか、販売とか提供していいよとか、人の状態を診断して処方箋、こういう薬を作っていいよって治療計画を立てるっていうところがお医者さんの力になってくる。
すごいちょっとざっくりな説明ですいませんけど、そういうところをうんと与えられてるんだよっていうのを知っていくと、世の中に誰にどんな相談をしていいのかっていうのが分かるようになってくるんで。
本当に世の中にはたくさんの仕事があるので、そこのところを見直してもらえれば幸いでございます。すいません、ちょっと軸が2つになっちゃった。
でも一番は皆さん、昔からある知恵って、やっぱり理由があって残っているので、そこのところは今一度、今日また見直してみた時とか、今日これから見聞きすることが変わってくる情報になるかなと思ってお届けさせていただきました。
いかがだったでしょうか。というわけでね、本日のクジラジオは以上になります。1個だけ宣伝させてください。クジラジオでは、今番組概要欄とチャンネルの説明欄の方ですね。
7月31日まで、私、早藤隆氏がちょっと応募して頑張って活動してるんですけど、ノート創作大賞という2026に応募しております。今月7月31日末、31日まで読者応援期間となっております。
ですので、ぜひ手に取っていただいて、皆さんに役に立ったなと思ってもらえたら、いいね押してもらえると応援してもらってるよっていうものになってるんで、見てもらえるだけでも僕はいいかなというふうに、せっかく書いたので読んでもらえるっていうのが大事かなというふうに思うので、時期が来たらね、私のオリジナルコンテンツとしてどんどん奥の方に行ってしまう可能性もあるので、見れるうちに見ておいた方がいいかなというふうに思います。
特に今AIの方ですね、すぐ使えるプロンプト用意しているのが1冊目、1記事目になります。2本投稿してるんで、1記事目の方が皆さんの判断をサポートするシステム、マギシステムというものをプロンプトで開発しました。
記事ってもらうとすぐに目次あるので、目次から第4章に飛んでもらって、3つプロンプトあるんですけど、3つ目をコピペして自分の普段使っている、チャットGPTですとかジミニとかクロードに貼り付けてもらうと、すぐ使えるようになっております。
もしかしたらここ修正しますかというふうに聞かれるかもしれないので、その時はあなたの判断価値観というものを反映してあげてくださいというわけで、そうするといろんな悩んでたことが整理されたりとか、やってみようかなどうしようかなというのは、こういう条件だったらいいよというふうに返してくれるので、判断しやすいんですよ。
15:20
皆さんたぶんそういうところで判断に迷ってたりすることがあるので、迷いというものは判断基準を設けてあげるとスッといけるようになるので、ぜひご活用くださいということで宣伝は以上になります。
新宿次はこと、早藤たけしがお送りしました。
それでは皆さん、週末に向かっていい1日を作り上げていきましょう。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
良い1日を。
15:51

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