1. 早藤武@読書処方室|紳士くじら🐳
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読書は失敗を小さくして、経験値を大きくする。
2026-06-09 15:40

読書は失敗を小さくして、経験値を大きくする。

#くじラジオ #紳士くじら #薬剤師 #チャレンジ #読書 #AI時代 #AI
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はい、紳士くじら🐳のくじラジオを放送していきたいと思います。
ちょっと移動時間を利用した放送となりますので、雑音をなるべく入らないように配慮してますが、
すいません、何か入っちゃったらごめんなさい。なるべくという形でやっていきたいと思います。
というわけで、収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速ですね、活用ください。
そうしてもらえるだけで、僕の話は結構、話す時に結構僕早口目なんですよね。
そうすると早口に対して脳が反応して、頭の回転自体が速くなっていく画期的な放送をやっていますので、ぜひご活用ください。
くじラジオでは、皆さんの人生が前に推し進められるようなお話ですね、できればなと思っています。
普段は僕、町の薬剤師をしてまして、年間300冊以上のビジネス書を読んでおります。
なので、いわゆるなんでそんなに知ってるの?みたいな知識オタク、自己啓発オタクでございます。
なので、そういった話とか、たくさん経験談とかも持っているので、そういうのがお送りできればなというふうに思って放送させていただいております。
そして放送している、この収録している日、2026年6月の9日、今日は火曜日です。
時刻は13時17分を回ったところになります。
今日は会社員の仕事がお休みで、お家仕事と言いますかね、デスクワークと言いますか、在宅ワークに近いものをやっております。
日頃の発信活動ですとか、整理整頓できるところですとか、心身をリフレッシュと言いますか、整えるっていうところをやっていっているところになります。
今回に関してはね、またちょっとそれが話題になってくるんですけれども、本日も一日よろしくお願いいたします。
ということでね、今日午前中何やってたかというと、発信活動はもちろんなんですけれども、
今日新しいことに挑戦してたんですよ。それは何かというと、クロードコードっていうやつですね。
流行り物だからこそっていうのがあれなんですけれども、僕の代わりに働いてくれる、いわゆるAIを身につけたかったんですよ。
僕にとって時間だけがどうしても足りなくて、僕の考えていることをそのまま実現してくれる分身が欲しかったんですよ、もう心から。
もうこれやりたいんだけどね、どうしても僕体一つだと足りないんですよ。
それを実現してくれるものって何?っていうので調べていった結果、クロードコードっていうのが、クロードって三大AIの一つになってきます。
皆さんおそらく知っているチャットGPT、2つ目Googleが提供しているAI、ジェミニ。
3つ目がGoogleとチャットGPTから乗れ分けしたアンソロピック社というところから作っているクロードというものがあります。
03:05
この三大AIがあるんですけれども、その中のクロードが派生して作ったクロードコードというものがあります。
これ、いわゆるプログラマーじゃなくてもプログラムが書けるよっていう恐ろしいアプリっていった方がいいんですかね、があるんですよ。
それを利用して自分の作りたいシステム、仕組みだったりとかルーティンを回していける、そんなシステムを構築していけるのがクロードコードになってきます。
もともとこれ社内用アプリだったそうなんですよね、クロードコードって。
世界のトップエンジニア、いわゆるプログラムを書いている人たちが、もうここ半年以上自分でプログラムを書いていないという状態がこのクロードコードで実現できてしまっています。
つまり、プログラムの言語を知らない人でもプログラマーたちがやっていることを手段として使えるようになったということになるんですよね。
それってすごいことじゃないですか。やってること全然意味不明なんですよ、言語がわからないんで。
けれども、これで作ることができるっていうのをクロード経由で相談すると、あ、できますよ、こんなのできます、どうです、思ってたのと違う、こういうふうにしてほしいっていうふうにやると、改善行動といいますか、それを繰り返してやってくれるっていう仕組みが大雑把な説明になってくるんですよね。
そうすることによって、僕も作りたいものたくさんあるんですけれども、それを一つ一つ作っていく。他の人の投稿といいますか、発信とかを見ていると、子どもたちに受験用の楽しく勉強ができるアプリを作ったりとかしているっていうのもあったりするので、すごいなーっていう、やっぱり活用している人はね、それはありだと思います。
受験勉強の範囲って決まっているので、そこから楽しくゲーム感覚で身につけられるアプリが作れたりとか、サイトだったりとか、いわゆる今までゲーム作ったりとか、ホームページを作ったり、ウェブページを作ったりってプログラマー特権だったものが、AIの力によって境界線がなくなっていった。
誰でも作れるようになっていくっていうことになっています。それがクロードコードによってできているっていうので、すごい今、世界中でニュースになっているっていうのが流れになってきます。
これね、本で書いている間にね、さらに進化していくだろうなーっていうのが進化していってるんですよね。なので、おそらくスマホにホニャホニャホニャホニャと語りかけたら、じゃあ今晩作っておきますみたいな感じでね、なってくる未来来るんじゃないかなーっていうのは感じるんですけど、
06:17
それでもやっぱり何をしたいのか、どんな目的を持っていて、どんなことがしたいのかっていうのが言葉にできないと、それはどんな優れたAIでも、世界一のAIでも、どんな優れたお医者さんでも、
どんな優れた教師でも導くことってできないんですよ。頭が良くなりたい。なんで?っていうふうにやる。なんでかっていうと、自分の大事な人が治したい薬を作りたいんですって言ったら、まず病気を知らなきゃいけないとか、どんな物質がこの世にあるのかを知らなきゃいけないっていうのがありますよね。
それを繋いでいくっていうのが、僕の薬剤師としての能力の一つではあるんですけれども、あとは世界中にどんな健康法があるのか、どんな物質があるのかっていうのを知らなければ結びつけることはできないし、新しいものを作り出すことってできないじゃないですか。
なので、そのためには、自分が何に困っていて、どんなふうになりたいのか、この未来でっていう目的を言葉にできるっていうのが大事になってきます。そして困ったときには、どういうふうに困ったのかっていうのを助けてくださいっていうふうなのも大事なんですけど、道がわからなくて困っていますとか、
例えばアプリが開かなくて困っています。操作方法がわかりませんっていうのが言葉にできる。具体的に誰かに伝えることができるっていうのが大事になってくるんですよね。
というわけで、新しいものに触れるとき、すごく全能感といいますか、道が広がるような感覚はあるんですけれども、改めて必要になってくるのは、何のために、例えばAIを使っているのか、何のためにあなたはこういうふうに発信をしたりとか、逆に僕の話をこういうふうに聞いているのかっていうのを明確にしてもらうっていうのがすごい大事になってくるんですよね。
でないと、ただ僕の話を聞くだけっていうのが目的だったのが手段になってくる。本当は新しいお話を聞きたいなとか、早藤さんってどんなことをしているのかなっていうのを聞いて、それを自分で今までやったことがないものに拡張したり広げたりとか、一段深めていったり。
逆に自分の位を高めていくっていうと、ちょっと恐縮なんですけど、僕的にも。そんなにすごい人間ではないので、実際に。そういうところも含めた上で、AIと向き合っていくっていう姿勢が大事になってくる。
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でないと、自動化してSNSで1週間で300投稿しましたとかやっても、確かに数的にはすごいんだけれども、今だったら今AIだけでただただ無価値な投稿だったりとかって削除されていくんですよね。悲しい結果に繋がっていってしまいますよね。
なので、本当のあなたの魅力とか価値を周りの人に伝えていって、あなたのおかげでこんな素敵なことができました。ありがとう。こんなお悩みが解決できました。本当にありがとうございますって言ってもらえる未来が来るように。
それって、あなた自身だったりとか、私自身もそうなってほしいなと思って、日々手を動かしている部分があったりします。僕も薬剤師として、薬で困っている、健康で困っているって言ったら、もう20年以上解決してきているので、小さな問題から大きな問題まで日々クリアしていっているので、今で言えば体外のことはクリアできます。
体外のことは薬の飲み方がわからないとか、誰に相談していいのかわからないっていうのはクリアできるようになりました。それもいろんな苦難を乗り越えて、自分自身が成長したりとか、苦手なものに向き合ってきたりとか、嫌だなっていう自分と向き合ってきて、こうなりたいって強く願って一歩を踏み出した結果でもあります。
それもこれからの時代にいろんな形を変えて、皆さんの場面だったらまた違うじゃないですか。アパレル業界にいる人だったりとか、接客業、飲食業だったりとか、はたまた教師業だったりとか、いろんな業界の方いらっしゃると思うんですよね。
それで自分のやってみたいことが形にできる素敵な時代がやってきたと僕は信じてるんですよね。それでもまだ全てに行き渡っているわけじゃないし、多分これが本当に行き渡るっていうのが5年から10年ぐらいはかかると思ってます。業界自体が生まれ変わらなきゃいけないっていうところもありますからね。
そしてリテラシーを上げていかないと、今でさえまだスマホは危険だと言ってます。どんなものもそうじゃないですか。火を扱うのって扱い方がわからないっていうそのリテラシーを持ってるか持ってないか、教養を得ているかどうかっていうところがポイントになってくるじゃないですか。
どんなものも一緒だと思います。教え、導いてくれる人がいて、それがきちんと扱わないと危険なものである。でもちゃんと扱い方さえ学べば世界が広がる。自分の見えている世界が広がるですとか、やれることが増える。素敵なこと、時間とかで人生を切り開く力になるんだっていうのを知った上で取り組んでもらえると、どんな道具も使い方次第。
12:16
その人次第になってくるので、ぜひそういうものをどんどん身につけていってもらえたらなというふうに思います。僕は読書の先の体験っていうものはそういうところにあるんじゃないかなっていうふうに思います。
だからこそ、日々読んだりとか聞いたり、読み書きをしてもらって人から新しい話を聞くとか、読書をして見聞を広める。そうすることによってこれにチャレンジしてみよう。新しいことにチャレンジしてみようということで自分の世界を広げるということをちょっとでもやってもらえたらなっていうふうに思えたら、あなたの人生は一歩大きく広がるかもしれない。
ちょっと雑談な感じにはなるんですけれども、今回の放送は以上になります。
僕もこういうふうに出かけている間にもオーディオパソコンのクロードコードが頑張ってプログラムを組んでくれてます。僕のオーダーに従って。
それができて、ちゃんとまず上手く稼働するかっていうのを、多分上手くいかないんですよ。これをどんどん試行錯誤していって、やっと上手くいった、あれ今度見た目整えたいなとかね、そういうのをやっていって世に出していくっていうことができればなというふうに思います。
また次、何回の放送になるかわからないんですけれども、上手くいきましたって、やっぱりダメでこっちにしてみましたってなるかもしれないんですけれども、失敗は経験値を捉えて、どんどんチャレンジしてみるということをしていってもらえればいいんじゃないかなというふうに思います。
読書のいいところ、最後にお伝えしたいんですけど、読書って失敗したときに小さくできるし、その経験値がすごい何倍にもなるんですよ。読書してない状態に比べて。っていうのが、やった人しかわからないっていうところもあるので、皆さんどんどん読書をしてチャレンジをしてみる。まず行動に移してみるっていうこと。
もし上手くいかなかったとしても、それは上手くいくための道筋がグンと縮まったっていう証拠ですから、どうか諦めないで回り道してもいいです。一旦脇に置いてみてもいいです。やってみたいなっていう気持ち、どうか忘れないように進んでいってもらえたらなっていうふうにして、この音声を届けさせていただきました。
はい、というわけで目的地に着いたので、今回の放送は以上になります。タイトル付けでうまく頑張ってやってみますので、また次の放送も聞いていただければ幸いでございます。何かこの話からヒントを得たりとか、熱量をちょっと分け与えられたらなというふうに思って、また日々発信しておりますので、質問だったりとかコメント、遠慮なくしていただければと思います。
15:07
アウトプット代わりにコメントして、こんなことチャレンジしてましたっていうのもやってもらえたら、僕も勇気もらえるんで、ぜひコメントしていただければと思います。僕もいいなと思ったら、どんどんどんどんいいねっていうふうに付けたいと思いますので、ぜひコメントしてみてください。
はい、いいねいただいてる方も本当にいつも励みになりますので、本当にありがとうございます。では本日のクジラ序は以上になります。というわけで、紳士クジラこと早藤たけしがお送りしました。それではまた次の放送でお会いしましょう。それでは良い一日を。
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