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ヤ。(ヤマル)Claude Code勉強会へ参加してきたよ〜、ヤマルののんびりしたいラジオ。
ヤ。(ヤマル)どうも、肩柄のヤニクトーテの丸と書いてヤマルでございます。
ヤ。(ヤマル)僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
ヤ。(ヤマル)また、自分の叶えたい姿になりたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテインメントを探す旅人でもございます。
ヤ。(ヤマル)そんなことをしてたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
ヤ。(ヤマル)さて、今日はですね、そんな僕の本業でも、副業でも、夢でも、いやもう全生活に関わるすごく大きな出来事について学んできたという、そういうね、学んできたという、そういう話をさせてもらおうと思うんですけれども、
ヤ。(ヤマル)クロードのコードですね、を教えてもらいました。
ヤ。(ヤマル)やったー!ものすごいよ、この衝撃。
ヤ。(ヤマル)はい、今僕の頭の中に確かに文明開化の音が鳴りました。
ヤ。(ヤマル)うーん、明治維新ってこんな感じだったんだろうね。
ヤ。(ヤマル)そんなくらいの衝撃です。
ヤ。(ヤマル)はい、AI皆さん活用されてますでしょうか。
ヤ。(ヤマル)僕はですね、今までチャットGPTを無料でちょこちょこ触るぐらいの、それぐらいの、なんて言うんですかね、AIとの付き合い方しかしてこなかったんですけれども、
ヤ。(ヤマル)今回ですね、クロードってのが来てるぞと、ここ2ヶ月で来てるぞと、しかもそのコワークっていう、あ、チャット?コワーク?
ヤ。(ヤマル)ああ、もうコードだよと、コード触ってみすげーぞ、飛ぶぞという、なんかね、そういうすごいぞという噂は聞いてはいたものので、
そしてそれに危機感を感じてはいたものの、具体的に一歩踏み出せずにいました。
しかしですね、しかしですね、僕にはね、あのね、あの、教えてくれる仲間がいる。僕は本当に周り、環境に恵まれてる。
だから教えてもらいました。教えてもらいに行きました。
それが、あの、三重県の親、りゅうちんこスープさんです。ぐつぐつ。
ちょっと、あの、なんでそんな名前にしてるんですか、ほんとりゅうさん。
りゅうさんですね、りゅうさん、三重県のね、親さんでね、知らない方はいないという、新三重親の会の会長されているりゅうさんにですね、教えをこう、させていただきました。教えていただきました。
本当にありがとうございます。本当に、もうこれね、知ってると知らない人で大違いですよ。
しかも、あの、りゅうさんはね、もうご存知の方はわかると思いますけれども、あの、あの、ニューワナーがね、オンワナー感じでですね、優しく僕にね、
おい、やまる、そんなことも知らないのか、てめえなんて、マウント一切取れんじゃん。優しく優しく教えていただきました。
で、えーと、どんなことを教えていただいたかというとですね、あの、皆さん、クロードを触ってますか?ねえ、コード使ってます?ねえ、ほんとに、ちょっとどやらせていただきますよ。
あのね、クロードのね、一番、他のAIとの違いは、パソコンの中に入り込んでくれるんだよね、クロードが。
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で、パソコンの中のフォルダーとか、あとネットにまでリンクしてね、で、操作してくれる、作業してくれる、作成してくれる。
うん、それがね、クロード。うん、で、コード、コード、それはコード。うん、コードがそれ。うん。
あー、限界だ!
いーっぱい教えてもらったのに、これが限界だ!うん、僕の、で、
まあ、あのー、まあ、説明するってね、うーん、ほんとに、あのー、誰かに伝えるっていうのは、自分の中で深い理解がないとできないことなので、
ってことは僕はまだ深く理解できてません。で、ただですね、ただ大事なことはわかりました。
やっぱりAIもね、あのー、触って覚えることが一番大事だと思う。
とにかく触って、えー、こう、慣れる、使いこなしていく、なじませていくってことが大事なんだなと思いました。
で、特にね、あの、スキル化っていうのがすごいっていう風に、えー、教えてもらいまして、そう、コードを組むんですけど、
そのコードの中に、えー、その一通りのルールを覚えさせて、そしたらその、えー、覚えさせたことをスキル化って言うんですけど、
そのスキル化をすることによってさらにこう、作業効率がアップするし、自分の中のその、えー、フォルダーとかファイルの整理だとかね、
例えばね、とかね、えーと、それだけじゃなくてこう、えー、いろいろあるのよ。
あ、くそー、悔しい。めっちゃ勉強したのに悔しいなー。
はい、ちょっとまだアウトプットができてないぐらいの、えーと、新山物ではございますけれども。
でも、あの、触って、こういうものかっていうのがわかりましたし、
えーと、大事なのは、あのー、自分の中でこう、完成させていくっていうところっていうのも思いました。
だから僕は、えーと、実際その場でやらせてもらったのは、えー、ね、あの、雑多な、えー、ファイリングしかできてなかった、
そのー、物件資料のね、保有物件とか、購入権と物件の、えー、資料、データ上の資料を、えーと、フォルダー細かくファイリングしてもらったりだとかね、
あのー、クロードの方に、コード組んでね、やってもらったりとか、そういうことをしてみて、
あ、なるほど、こういうことができるのか、とか。
うーん、あとは、なんかこう連携させて、いろんなAPIでしたっけ?
えーと、連携させて、こう、できることが広がっていくんだなってことはわかった。
ってことはわかったのね。
ま、こっからは自分でね、えー、触っていきながら、こう、自分のものにしていきたいな。
で、そう思ったんですけど、やっぱりあのー、AIは便利で、間違いないんですが、
で、特にクロードとか、その、ある程度そのハードルが高い、使い、まず最初に使うハードルが高いAIとかだと思うんですけど、
やっぱ、使い手の力量めっちゃ問われるなって思ったんですよ。
だから、りゅうさんとかは、もうものすごくそれに長けてて、だから、チャットGPTじゃないですね、ごめんなさい。
クロードとかのチャットとかで、えーと、あれですよ、コワークとか、あの、コードに何を投げるか、どう伝えるか、
で、どうルール決めしていくか、で、どう確認してどう実行するかっていうのが、やっぱこっち側にそもそも核としたものがないと、
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えーと、AIも仕事ができない、働けないんだなっていうことがわかったので、
うん、やっぱ自分の中でちゃんとやりたいことと、えー、それに対するルール決めとか、えー、確認とかっていうのを、
あの、お断ってはいけないなっていうのがね、すごく、うん、あの、学びました。
だから、これだな、そうそう、AIっていうのは、えーと、使いこなすためには、使い手の力量も問われてるってことがね、
うーん、すごく分かりました。
うわー、なんかそれっぽいこと言ってるー、それっぽいこと言ってるけど、まだ全然活用できてないですけども、
でもね、僕もなんかこれで、あのー、またね、そのー、今、自分の中の危機感だったクロードっていうものに出会えて、
それを使いこなせてる、使いこなせるための一歩、うん、また成長というかね、経験を詰めたっていうのがね、すごく嬉しかったです。
しかもね、あのー、またリュウさん、いき、なんだ、いきなことしてくれるんだ、そのー、僕一人、まあ、そもそも、そうそう、きっかけとしては僕がね、リュウさんにもう、
助けてください、みたいな、あのー、クロードの使い方を教えてくださいって泣きついたところからスタートなんですけど、
まあリュウさんも心よく快楽していただきまして、で、えーと、じゃあもう2,3人呼びましょうかっていうことで、
同じく勉強されたい方々が集まられて、だからその、親の方々がですね、他の親さんとも、えー、一緒に勉強したんです。
そこでまた新たな交流が生まれてですね、えー、もう知ってる方もいらっしゃいましたし、あのー、顔は知ってるけどあんま深く喋ったことない方々とかいらっしゃって、
そこでまた、あー、そうだったんですねーとかね、あー、そういったところで悩まれてるんですねーっていう会話が生まれて、交流が生まれて、
またそこで僕が一つまた、あのー、クロードとかね、AI以外のことも学べて、あのー、楽しい時間が過ごせて、もうね、めちゃくちゃいい時間でした。
あー、あのー、一番嬉しかったのは、そのクロードを触って、できたっていうところよりも、あのー、参加された親さんに、
あー、山本さんって確かにちょっとエンターテイナーっぽいですねーって言っていただけたことですかねー。
いやー、りゅうさん本当に今回はありがとうございました。
この、あのー、AIセミナー活用会をもってしてですね、僕の作業効率爆上がりして、
もう、自分でしなくていいことはどんどんAIに懐中、そして自分でしなければいけないことをどんどん突き進んでいきます。
例えば、あのネタの練習とかね。
山原でした。