ちょうど、じゃあ1年近く前だね。年明け早々だったんだね。
そうそう、強行選挙も、ロングランというか、すごくヒットしたことで、話題になっておりましたが、
強行選挙は3月からかな、上映してて、トワイライトオーリアーズは、いまだに上映してるんですね。
今も映画館で見れるんだ。
見れますよ。
さすがに、ベースの上映って感じじゃなくて、わりとポツポツになってるところもありますけど、
ちょこちょこやってんだ。
ちょこちょこやってますね。
すごいね、じゃあ。
これは、ひらりささんは、公開すぐ見に行ったの?じゃあ1月。
私は楽しみにしてたから、2月ぐらいには行ったかな。2月に行った記憶。
キャンプ話題だったんだ。
そうそう、まだトワイライトオーリアーズの公式アカウント、絶賛公開中っていう名義になってるから。
11月現在でまだ絶賛公開中の。
そうそう、楽しみにしてて、2月に予定取れて行ってきたんだけど、すごい盛り上がってましたね、その時点で。
私も結構、どんな映画かわかんなかったけど、トワイライトオーリアーズだけ見て、マーベル系の映画なのかなって、最初思ってた。
なんかすごい、私は映画がもともと好きだから、あとその香港映画結構、イギリス留学中に古い香港映画とかが結構上映してて、
それで、見てはまってたので、楽しみにしてたんだけど、トワイライトオーリアーズっていう日本語のタイトルは、すごいディスられてた記憶ですね。
ファンの人というか、なんなんだこれと。
でも、それは思った。映画の中で、それこそアベンジャーズみたいに、俺たちアベンジャーズみたいなのとか、
トワイライトオーリアーズって名前で、なんかやろうぜみたいな、なんかそういう廃老におけるチームみたいな名前なのかと思ったら、1回も出てこないで、終わったかな。
出てこないよね。別に、受賞ではないよね。
いや、そんなカタカナはね、出てこなかったですね。
そうだよね。でもなんか、英語の台は、あのトワイライトオーリアーズになってて、だから英語の台から、なんかな、経緯がわかんない。
なんかね、あの原作も、まあいくつか存在してたりとかして、九龍城塞、城を囲むで異常ってやつが、原作小説シリーズの中の該当する勘なのかな。
っていうのもあって、まあついてるんでしょうけどね。
まあ今、今となっては、結構みなさんトワオっていうふうに略して、愛している感じだなと。
だってあれですね、九龍城を舞台にした作品とかって結構たくさんあるから、このシリーズならではの略ができるタイトルがついてるのは、悪いことではない。
検索効率を考えると悪いことではないですよね。
え、じゃあもう白井沙さんが2月に行った時には、もうその公開すぐに楽しみに見てた人たちは、結構話題作って感じだったんだ、2月時点で。
まあやっぱりまだ一部のオタクって感じであったよね、もともと映画好きとかさ。
香港では、2024年5月に公開してて、この時はまだ日本で公開するか決まってなかったのかな、調べたら。
どうでしたか?見てみて。
え、おもしろかった。でもさ、私逆にあんまりさ、香港映画、印象、まあそれこそさ、漢風映画みたいな、昔の言い方で言うと。
なんかアクション系の、みたいなイメージはあったけど、そんなにそのオマージュとかがもしあるならよくわかってないが、それでもスカッとして面白かった。
なんかさ、いい意味でさ、あんまり複雑な話がないじゃん、戦って、大味で終わるから。
なんか最初の方で、昔の構想みたいな、ここの俺たちが別れちゃった理由みたいなのがあって、めっちゃ廃老の始まりだったから。
廃老で見たことある、みたいな感じで、おもしろかった。
そう、あのね。
全体の雰囲気もさ、考えるな感じのじゃないけど、緻密なことよりも、アクションがかっこいいことで話が進んでいく、みたいな感じも廃老っぽかった。
廃老っぽいって言っていいのかわかんないけど。
あらすじをまあ簡単に紹介すると、
香港に実在していた、九龍城西という、ちょっとスラム街みたいな、他に行き着く場所がなくなった、貧民とかが集まる、難民とかが集まって暮らしている、ぎゅうぎゅうに暮らしている場所があって、
そこに、やはり戸籍がないらしい、チャン・ロックワンという男がさまよいこむところから始まる物語なんですよね。
ただ、実は新しくやってきたロックワンが、そこに新たな波紋を生んで、決戦が始まってしまうという物語なんですね。
それぞれの信念を胸に、命をかけた最後の戦いに挑むって、公式サイトに書いてた。
さっき、もぐもぐさんがハイ・ローっぽいという話をしましたが、普通、ハイ・アンド・ローという、ここでレイワのオタクの一般教養と化している、
ハイ・アンド・ローという、LDHのメンバーたちが中心になってやっていた、ハイ・アンド・ローシリーズという総合エンターテインメントプロジェクトが存在しておりまして、
そう出演みたいなね。
それも、LDHファンだけじゃなくて、それこそ二次創作好きな、盛り上がってたし、結構映画好きにも、めっちゃ見て、見られてた感じがある。
それこそだからさ、ソード地区っていう無法地帯が存在してて、架空の巨大都市が、そこの支配を目論む空論グループっていうのがそういえば、
これ悪役なんだけど、空論という言葉がよく考えたら、使われていましたね、どうやら。
九龍グループか、この時は九龍グループって名前なんだけど、九の竜っていう名前をここであえて使っているのは結構、コンコンアクション映画とかに対するオマージュはありそうだよね。
確かにね。カット割りの感じとかもね。
で、そういうハイローという、やばい、2015年からテレビドラマがやってて、映画とかで盛り上がってって、10年前なんだ、ハイロー、やば。
へー、えーとか言って。
クランプ先生もドハマリし、クランプ先生がコミカライズしたり、高瀬が過激団とのコラボが行われたり、2024年にはザ・戦国っていうシリーズが始動しているという。
あ、そうなんだ。
判明しました、今。
ちょいちょい動いてるんだ。
ちょいちょい動いてたんだ。
で、そのハイローで実はアクション監督をされている方が、トワイライトウォリアーズのアクション監督をされているんですよ、実は。
いや、私それ存じ上げずに、しかもなんか超有名人なんでしょ、その方が。
そう。
えー、お名前が何でしたっけ。
谷垣健二さんですね。
気になって読んじゃったもん、めっちゃインタビュー。
何者なんや、この人と。
そうそう。だから、まさに同じ人がアクション監督をしており、かつ彼はすごく香港映画とかに影響を受けて、スタントとかをやるようになって、そこからの映画でのキャリアがあって、ハイローがあって、っていうところなので。
しかも音楽もさ、カワイ健二だってさ、後からグレジット見てたら、え、カワイ健二なの?ってなって。
あ、そうそうね。
なんか、漫画アニメっぽいさが、そういう動きのアクションとか、アクションがアニメっぽいとは違うかもだけど、音楽の感じとかも、すごい劇場版アニメ感がある。
だから、谷垣さん自身、インタビューでは、ハイローと三丁目の夕日を掛け合わせたようなイメージっていう話をしていて。
あ、そうなんだ。確かに。なんか、ノスタルジックみたいな、夕日みたいならしいもんね。子供とのなんとかみたいな。
で、そもそも、給料状態の原作の作者の方も、すごく日本のエンタメとか漫画もお好きな感じの、ユーイ先生っていう方もお好きな感じの方でっていう、
漫画原作者をそもそもやられてたみたいですね。この小説を書かれたユーイ先生が。
そういうところも含めて、結構漫画っぽさも。
これ、香港では超有名漫画ってことなのかな?
売れてるから映画化したんだろうけど、映画でさらにヒットという、すごい来日とかされたりとか、めちゃくちゃ日本へのファンサービスをめちゃくちゃしてくださっていて、手厚い。
早川処方がこれでうるおっているという。
あ、なに?出してるかな?
出してるから。
だって今、早川処方の1階にあるサロンクリスティーっていうカフェがあるんだけど、そこでファイライトウォーリアーズアフタヌーンティーとか出してる。
便乗してる?
そうそうそう。
大丈夫?ゴミとか食わされる?
便乗っていうか、
ちゃんとチャーシューメシとかを出してくださるそうです。
チャーシューメシね。
チャーシューメシ。
便乗なんだよな、あれ。めっちゃおいしそうに出てる。
イブニングティーセットって名前でチャーシューメシが出るという、不思議な。
なんかでもそれ見たら、トワイライトウォーリアーズコラボで、なんかの女性誌だかなんかにチャーシューメシのレシピが載っていたみたいなのを教えてもらった気がする。
どんな映画なんだって思った気がする、その時。
そもそもなんで今日このトワウオの話をしようかと思ったかっていうと、ちょっと前に私と平梨沙さんで、メロイーとは何の矢の話をした時に、平梨沙観測ではタイムレスの寺西さんと、このトワウオライトウォリアーズに出てくる孫矢ってやつがメロを背負っていたという説を言っていて、そんなに言うなら、寺西に張り合えるようなメロなら見てやろうじゃねえかって。
私は配信がね、始まったって教えてもらって、まだレンタルなんだけど、400、500円で普通に買えたから、見たという次第でございました。
そう、だからメロイーの盛り上がりも2025年だったけど、トワウオも1月からやってて、そう、今自分の感想を引っ張ってきたけど、1月の18日に見てたわ、それでそこでメロイーという感情を経験できましたというふうに書いてました。
なんかそれさ、ボルジョクの誰か、田辺さんだっけ、もうどっかで言ってたって、寺西さんがその時に言っていた気がする。
いやーでも孫矢さんは、なんかもう出てきた瞬間から、あ、この人はこの映画の中のかっこいいを背負う人だって感じがあってよかった。
ね、ハンサム。
色男、色男枠が。
色男枠が。
え、テレンスラウさんは有名人?
えっとね、日本では、やっぱトワイライトウォーリアーズで発見されたと思いますよ。
ふつうに香港映画界では有名な方だと思いますけれど、
で、それによって過去作結構上映されたりとかしてて、そう、テレンスラウはなんとですね、最近軽井沢で結婚式をあげるという日本ファン大歓喜の。
へー。
しかも私が長野県に友達に会いに行ってるタイミングだったので、すごいびっくりした。
え、同じ日に長野県にっていう。
セシリアチョイ。
そうそう。
え、なんか、私トワイライトウォーリアーズでしか知らないからだけど、ちょっと印象違って可愛い。
そうそう、全然トワイライトウォーリアーズの感じではなくて面白い。
なんか、もっと言うと、その後に、今、クジラが消えたイリエっていう映画がやってて、これもまだやってるかな。
これはテレンスラウと、台湾の俳優のフェンディファンさんっていう2人が、ちょっと、同性愛とは言い切っていないが特別な関係を。
ちょっとブロマンス的な。
そうそう。
ロードムービー的な。
紡いでいくSFファンタジーになっておりまして。
じゃあ見たかったら、じゃあセットでね、スワイライト・ワリアーズを見て。
テレンスラウは本当にもう結構キャリアのある俳優さんで、いろんな姿を見せてくれており、クジラが消えたエリエもいい映画です。
いやーでもさ、このいわゆるイケメンっぽいので出会ってるより、スワイライト・ワリアーズから入った方がなんかディグリー化がありそうだな、俳優さんの気が。
なんかちょっとコミカルな。
あの感じが良かった。
そんな、メス猫世代だからね、テレンスラウって。
おこがましい言い方ですな。
おこがましい言い方ですけど、1988年生まれなので、メス猫の1年先輩なんですよ。
先輩?
1年先輩。
後輩として。
メス猫世代なんですよ。
メス猫世代なので。
なんか、私は西木戸梁と坂口健太郎を混ぜて横浜流星っぽさをまぶしたみたいな顔に感じた。
ハンサムですよね、すごい。
なんかでも、坂口健太郎色が4ぐらいで、西木戸梁っぽさが6ぐらいだから、甘すぎない感じの、
今回の役がサンヤっていう役どころが、もちろんアクションっていうかヤンキーな役だからだけど、
なんか、それな感じが絶妙だなと思ったし、
全体の感じはすごい甘いフェイスだから、
こいつの人優しいとこもっとあるんじゃないかと思わせるとこが、メロの誘発なのかなと思いました。
あと、この台本をガン無視して喋っちゃったからあれだったんですけど、
ヒットの理由として、私が1個あげたいのはですね、
オタクの大好物ってなんだと思いますか?もぐもぐさん。
関係性。
いい答えですね。
その中でも、私はすごくヒットする作品には、親世代というのが出てくると思ってるんですね。
例えば、ハリーポッターとかも、親世代が妄想をかきたてていたと思うんですよ。
私は子供の頃、ファイナルファンタジー10がめちゃくちゃ好きだったんですけど、
それをめちゃくちゃ親世代の因縁を、子供たちがどうにかするみたいな話で、
そのトワイライトウォーリアーズも、先ほどお話ししたように、
かつて栄えていた頃の給流情勢で起きた戦いの末、倒れた、いなくなったんだけど、
当時いろんな人を殺していた殺人王っていう男と、
その殺人王を倒したことで、今、給流の安全委員会みたいなのをすべている男と、
その殺人王に家族を殺されてしまった給流情勢のオーナーみたいなおじいちゃんたちがいっぱい出てくるんですよね。
受けてるジジイたちがいっぱいね。
ジジイと言っても、おじというよりは正直、ジジイと言っても過言ではない、
おじいたちのもう終わったと思っている因縁みたいなのが、実は6話の登場で動き出してしまうっていう。
その因縁のキーパーソンになっているのが、ロン・グウィンフォンっていう、
ルイス・クーという役者さんが演じたロン兄貴という男、おじでして、
ソイヤはこのおじの後取り息子的な立ち位置なんですよね。
現リーダーというか、島を仕切ってるボスの右腕みたいな若者なんだよね。
このままだと彼が後取りになるのかな、みたいな感じではあるという。
ただ実はそこにロックワンも新しい息子的な存在としてやってくるわけじゃないですか。
ソイヤとロン兄貴の関係性も燃えるし、ソイヤと弟分としてのロックワンの関係性も燃えるし、
ソイヤとロン兄貴の関係性も燃えるという感じなんですよね、実は。
おいしいセットになってるわけね。
おいしいセットになってるわけなんですよ。
ハッピーセットになってるわけね。
はい、質問です先生。
ロン兄貴、親世代の真中心人物、主人公、裏主人公ぐらいの感じの、
と、ソイヤの関係の最初とか前日談みたいのは何かしら存在してるの?
すみません、実は私は映画を真っさらな気持ちで続編とか見ていきたいので、
他のものを終えていないのですが、そもそも原作は3冊出ていたり。
映画で省かれてる原作での細い設定とかがあるわけね。
で、あと、実はソイヤ伝という、ソイヤにだけ特化した原作小説が存在しているんですね。
へー、なるほど。
じゃあ結構、映画からリグレる先がいっぱいあったんだ。
そう、あります。だからその辺をハマって読んでる人もいるし、
ソイヤ伝は日本と香港同時コミカライズというのが実は今進行しております。
あ、そうか。原作から出て、これから。
これからもうすぐっていう。
クランプかな、また。
いや、違う。これは菊谷眼鏡先生というクランプではないです。
クランプではない。
廃老ではないんで。
なるほどね。
なんかさ、ちょっとわかんない。これ私の知識が浅くてだと思うし、
多分2回3回とは違うんだと思うけど、
1回見ただけだとみんながそんなにキャラ萌えするほど、
あんまりその、いや面白かったけど、
私、あの香港映画で名前もよくわかんないまま、
医者の人かっこいいなぐらいな、
床屋のジジイかっこいいなぐらいな感じでいったから、
みんながそんなに、
どこの余白を見えないものを見ていったのかがすごい気になってた。
いや、でもだから映画では全く書いてないからこそ、
結構もう二次創作で盛り上がってる人もいるし、
そこに結構こだしでいろいろその、
正史、正しい歴史が出てきてるっていうのもいいわけですね。
理解しました。
ソイヤ伝はさすがに私も読みたい気がしたけど、
12月に発売されるそうです。
コミックが?
はい。
あ、そうなんだ。
すぐだね。
で、その映画自体も、
続編もやるし、
前日談、親世代側もやるのかな。
あれ?違ったっけ?
あ、そうそう、続編やる、
続編って言ってるけど、過去編も多分あるので。
何らかの追加コンテンツが。
そうそうそうそう、何らかの追加コンテンツが。
すみません、12月に早川から出るのは、
小説版ソイヤ伝の翻訳みたいです。
それもこれからなんだ。
へー、あ、じゃあまだまだいきますね。
だってさ、盛り上がったばっかだからさ。
もう子さん面できるってことね。
無理か、無理だな、ごめん。
今から子さん面できるわ、子さんのみなさんに申し訳ございません。
すみません、私もちょっと全ての情報を整理しきれていなかったんですが、
本国では原作小説と、
本編シリーズ小説をもとにした漫画も出ていて、
映画原作っぽいよね。
をベースに映画ができているということらしいです。
で、トワイライトウォーリアーズの続編となる映画は、
来年から撮り出すみたいですね。
で、それは話の続編で、
その後に前日短を撮るというふうに言われています。
で、なんかさ、その香港映画復活ののろしにもなりそうな盛り上がりみたいなのを結構調べていたら見たんやけど、
その香港映画はアクション映画みたいなイメージで、
ずっと続いてきたわけではないってことなんかな。
えーと、香港映画って他に知ってますか、ちなみに、もぐもぐさんは。
なんか、まあその、
私も今ね、ウィキペディアを見ておりますが、香港映画自体はですね、
香港初の映画は1922年に作られたそうです。
めっちゃ前からあるんだね。
いろいろめっちゃ前からあるんだけど、
盛り上がり始めたのは、1950年代ぐらいとかからで、
漢風映画とかアクションが売りの映画がもちろん盛り上がったんですが、
私が好きなところで言うと、インファナルアフェアという映画がございまして、
これは香港警察からヤクザに送り込まれた男と、
ヤクザから香港警察に送り込まれている男のプロマンスなんですよね。
アムロと赤井ってこと?
そうだね。アムロと赤井ってこと考えたら、インファナルアフェアのぱくりなのでは?
そんな感じで、黒社会とか、そこで葛藤する男たちとか、そこにアクション、
漢風とかじゃなくて、銃とか普通にカーアクションとか、そういうのが入ってくるみたいな、
警察潜入捜査モノみたいなのも、わりと香港映画有名でして、
インファナルアフェアは2002年、3年ぐらいだか、もう20年。
最近はラブブも持っていた、トニー・レオンというおじさんがいて、
香港映画界の有名人、今はわりと人気をして、ニュージーンズと写真を撮ったり、
ニュージーンズと写真を撮ってたんじゃないんだ。
ニュージーンズのMVに出てた。
単に写真撮ってたわけじゃなかった。
ただのファンじゃなかった?ちゃんと仕事してた?
ミンヒジンがエモさを感じるぐらいのレジェンド。
となってるトニー・レオンって人とかが結構出てたりとか、
あと、オン・カーワイってご存知ですか?
私の知っているタイプの香港映画。
金城たけしとかが結構出演してたりとかで、
香港という街のエモさみたいなのを舞台にした恋愛映画とかが結構。
確かにね。
撮られていたりとかしておりまして、
そういうものが結構人気、90年代は人気だったりしたわけですね。
すんごいスポンサーの数でさ、エンドロールで。
Weibo、TikTok、なんとかかんとか。
エンドロールちゃんと見てて偉いね。
家で見てるからさ、暇ずっとつけてるやつからさ。
なんかすごい、いろんなところから金をかき集めてるかわかんないけど、
みんなで盛り上げて作ろうっていう感じの、なのかなと思って。
だから、こないだひらりささんも日経の連載で書いたのは、
香港の国策的なところも感じるよねっていう話を書いてあったけど、
その感じを理解した。
国おこしというか本当に、
観光施策。
クールジャパンくらい観光施策になってるから。
クール香港だったわ、確かに。
今、トワイライトウォーリアーズの映画セットの展示が香港で行われていて、
すごいみんな行ってて、本格的な映画セットで。
これ見たいと思うね、確かに。
本格的な映画セットですごいって。
いろいろ海外にも何人かさ、香港行ってる人いたけど、
これは確かに見れるなら見たいって思う理由がわかった。
2月から始まって3年間やるらしいんだけど、
私の場合、トワイライトウォーリアーズも好きだけど、
それだけのために香港行ったんじゃなくて、
流れで香港行く部分もあって、
じゃあ行こうみたいな感じで行ったんだから、
よくよく調べずに行ったら、
これ無料なんですね。
本当に映画セットに使われたものとかを再構築して、
映画チームが作ってて、
めちゃくちゃリアルで成功で没入感のある映画セット展ができてるんですけど、
ちょっと見れるとかじゃなくて、入れるぐらいの感じなの?
入ってその中で写真撮ったりとかできる。
だからロン兄貴の履発展とか、
楽しそう!
再現されてて、そこで写真も撮りまくれるんですけど、
無料で超びっくりした。