というわけで、いきなりちょっとギアが入りすぎてしまったが、ふまけんの歩みというのをご存知ない方に簡単にお知らせいたしますと、
セクシーゾーンというグループの中の中島健人君と木口ふうま君というメンバーのことを、ふまけんという愛称並びに、ご本人たちの自覚を持って呼ばれておるわけですけれども、
学年でいうと一個違いで、2人とも3月生まれで、毎年1週間だけ同い年になる期間があるっていう設定。
神様。
神の設定で。
これは。
2008年4月にお二人は入所してるんですけど、その入所の時から同期で、同じオーディションで受かってるんですよね。
だから最初の最初から、セクシーゾーンっていうグループ、チームになる前から一緒で、っていう2人です。
そこから15年一緒で、ふうま君はその4人のチャンネルっていうYouTubeのチャンネルで、自分と自分の歴史を振り返るみたいな回で喋ってるんですけど、ほぼ中島の話をしてるっていう面白回があるので。
あれは最高ですね。ぜひ見ていただきたいですね。
最初にケント君がアイドルとして開眼した日のことをふうま君は覚えてて、平成ジャンプのライブのバックに入所したてホヤホヤの何もわからないモブとしてライブに出演したときに、名もなきジュニアの一人だったのに投げキスをしてて、こいつすげえなって思ったのと、その快感が忘れられないって語ってたことをふうま君は覚えているらしい。
このエピソードヤバいですよね。だって自分自身、ふうま君自身も初ライブバックで、自分のことの方を強烈に覚えてるのが普通というかじゃないですか。
それにもかかわらず、中島が投げキスをしていてその快感が忘れなかったって言ってたってことを覚えてるのもヤバすぎますよね。
歴史がすごすぎるよなぁ。15年でどういう感覚なんだろうっていう。
そういう感じでずっと一緒で、しんめ、にこいち扱いされていて、二人は離れずに他のメンバーを変わったり入れ替わったりして、今セクシーゾーンというチームに至るというわけなんですけれども。
なんだろうね、やっぱりくまけんに狂わされてるから、私ずっとセクゾーンを追っかけれたところは超あるなと思っていて。
ジャニーズのしんめの概念っていうのは、私あんまジャニーオタじゃないから知らなかったけど、くまけんを見て理解した。
みんなが言ってるやつを。私のしんめ概念の親すぎて。
私もはまけん以外のしんめについてはあんまりよく知らないので、自分にとってのしんめイコールはまけんですね。完全に。
やっぱりこれアイドルグループの天命だと思うんですけど、面白いところだと思うんですけど、やっぱり自分の友達とか仲良しでチームを作ったわけじゃない。
一緒にYouTubeやろうぜって言って始めたわけじゃなくて、何らかオーディションで受かってこの寄せ集められたとか、別にジャニーズ事務所に限らずそういうことが多いと思うんですけど。
その絶対に学校じゃ仲良くならない誰かが運命のいたずらでずっと隣に居続けるって、それ自体がもうマジでエモい。
エモいですね。
高校でいても当たり前のように同じグループじゃないじゃないですか。
インスタの使い方見てるだけでわかりますよね、それ。
方向がね。
方向性の違いがブーマ君がインスタ始めたことによりより実感したなと私は思いましたね。
そうだよね。
あやってね、先輩にどんどん絡んでいける。
しんめって言葉の意味合いっていうか、我々が燃えている部分なんだなってことを、ふうまの言葉で私はわかったんですよ。
めちゃくちゃいい解釈というか、いいですね、解説というか。
背丈も同じぐらいで、それこそ金髪、トーンが違う金髪だったり、黒髪と茶髪だったり、黒髪同士だったり、
並んだときの融合感っていうか、二個一感っていうか、二個一なんだけど全然見てる方向が違うみたいな、その並びの美しさみたいなのが、
ああそうだよな、そこがふうま的にセンタイショーって意味なんだろうなってすごい思ったんですよね。
なんかその流れで言うと、バラエティ番組かなって、ふうまくんのことを見て、中島健人って言われたときに、いや逆って言ったやつ。
だからそれもセンタイショーと同じような良さというか、ふうまくんの中のシンメロンなんだなって思って。
なんかその自分の気持ちとか、けんとくんとふうまくんの関係してっていうよりも、まずそのふうまくんさんの言葉と同じになってるんですけど、
立ち位置としての中島健人、菊池ふうまっていうのがあるんだなって思って。これもやっぱりビジネスパートナーとして最高の相手っていうところの流れというか、なんだろうかな、ちょっと思いましたね。
そうですよね。めちゃくちゃ分かる。逆って良かったよね。
そう、あれちょっと最高。
逆って辞任なんだっていう。
そうそうそうそう。ちょっとびっくりしちゃった、あれは。そっか、逆って思ってるんだみたいな。
そういうあまりにも現実に出てくる本人たちの認知が巨大すぎて、もうあれは私たちはふうまけんについて何も理解していないみたいに日々なれるから。
なりますよね。
なんかこんなに考えてこんなにやいのやいの言ってるのに、なんか本人たちがボソッとラジオとかで、そういうのあの時さ、こうだったよねみたいな。ポラッと言うことで、私たち、え?ちょっと、え?みたいな。なるじゃないですか、毎回毎回。
あれ、あれがもうほんとふうまけんを表してますよねって思って。やっぱりどんだけガイアが、なんかなんか言ったり考えたり、あの、わー素敵ってなっても、なんか究極本人たちの中でそれってマジで関係ないんだなっても当たり前なんですけど、っていうのをむか、もう日々感じますね、ふうまけんからは。
観察させていただいて。
観察させていただいて。
でもさ、歌割りも全部さ、ついになってるわけじゃないですか、ふうまけん。
ここまでの12年3年の曲、全部さ、ついになってるって。
あーどうなるだろうってなる。
ほんとですよね。やっぱりそのふうまけんがふうまけんを武器として使う瞬間、私めちゃくちゃ大好きなんですよ。
わかるよー。
特になんかテレビ番組、歌番組の生放送とかって本人たちがめっちゃ気に入ってるじゃないですか。
あそこで出るふうまけんの背中合わせとか、ふうまけんのらしさ、ふうまけん武器にしちゃうとき見るともうたまらない気持ちになるんですよね。
それがちょっと見えながらちゃうのはめちゃくちゃ悲しいなーって、今喋りながら改めて自分に実感しちゃいました。
けんとくんクリスマスライブ大好きなんだから、クリスマスの日だけ来ませんか?みたいな気持ちになるよ、ほんとに。
え、本物のサンタさんじゃん、もうそれ。
本物のサンタさん。もう1日だけさ。
全然ね、全然来てほしい。
マリウスくんが卒業するときに、ふうまくんが歌ってるとでもマリーの声聞こえるときあるし、寂しいと思うし、みたいなことを言っていたんですよね。
5人の歌を歌ったり、マリーがいたときの歌を歌うとって意味だと思うんだけど。
今後たぶん3人になって、今のセクシーゾーンの曲どれぐらい歌うのかとか、どんぐらいグループカラー変えるのかとか、今のところ何もわからないんですけど。
いざ同じ曲歌って、歌割りを3人用に変えたときに、え、ふうまけんとの声聞こえ続けるけど大丈夫?ってなる。
聞こえ続けちゃう。
あんだけついで歌ってたら絶対さ、あいつがやってやるならこっちはこうやって違う色出そうとかさ。
相談はしてないかもだけど、確実にお互い意識して歌ってたと思うんですよね、あの2人なら。
ここで中島はこう歌ってたなって思い続ける人生ですよ、これから。
けんとくんの本さ、わかんない、総コンでさ、歌うかもしれないじゃないですか。
けんとくんも総コンのかも、なんか菊池の歌割りのパートこんな感じだったんだみたいなこと思いながら歌うのかな。
やばいね、もう。
え、どうする?どうします?
いや、そうなりますよね、だから。
ちょっと話すれちゃうかもですけど、今日もインスタライブとか見て、なんか若干ふうまくんとけんとくんの温度感というか、距離感というか、柔らかいって言ったらなんか違うかもですけど、
ちょっとなんか変わりつつあるのかなって私は雰囲気を見て思いましたね、なんとなかですけど。
私はやっぱりやっと友達になれるんだなって思う。
友達として、友達になれるかわかんないけど、友達になるかならないかを決められるスタートラインにやっと立ったんだなって思う。
ここがスタートなんだ。
ここがスタートなんだよ。
でもさ、やっぱ同じグループにいたら、つまり友達ではなかったってこともやっぱ裏付けにもなりますよね。
だからそういう関係を二人は出会った時から選ばなかったわけで、
今日もそのインスタライブで、じゃあけんとくんお願いしますってふうまが言ったら、けんとくんが喜んじゃって、おいふうまってその数十秒後に突っ込むみたいな下りがあって、
下の名前で呼び合うだけで、それが特大の事件になる界隈なんだよって思うけど。
やっぱりそういう難儀な人たちを我々はね、これまで見てきたわけだから。
そうですね。気になってしまったんですよね。
でね、ふうまけんの後ろでニコニコってして珍しいねとか言ってるしおりくんとそうちゃんも、なんとこの全体の絵の覚えましいことかと思って。
パズルのMVの雰囲気も曲調はね、曲の世界観を直すためっていうのとかもあると思うんですけど、
なんかもうかなりふうまくんとけんとくんの間の雰囲気感違うのかなって、あの映像を見ても思いました。
完全に送り出す側、送られる側みたいな雰囲気もあったり、笑顔の柔らかさとか。
パーティーとか本当に泣けない?
めっちゃ泣ける。あそこヤバいですよね。
楽しそうで、楽しくて寂しいじゃないですか。
そうですね。
あれが切ないなってなる。
12年たってやっとここにたどり着いたんだっていう気持ちもあるし。
なりません。
我々が見ていたふうまけんは終わるかもしれないけど、本人たちの間ではまた新しい距離感が生まれるくんかなと思うと。
これはこれで尊いなーって気になります。
グループけんとくんが脱退した後も、おそらく何らかの形で関わってくれるだろうというね、希望を抱きつつね、院内にお邪魔してくれるかもしれないし、
ライブね、見に来てくる。
でもライブ見に来るのか。
それね、まだ受け入れられるかわからない。
なんか今一人で、この流れ生きるって思って勝手に喋り始めたけど、なんか普通に今ちょっと悲しくなったわ。
そうだよね。
うん、なんかちょっとまだ早かった。
一歩一歩進まなきゃ。
なんでそっちにいるんだよってなるよね。
そう、絶対になっちゃうんだよなー。
やっぱりね、セクシーゾーンの中にいるけんとくんもが本当に大好きだし、ふうまくんとつになってるけんとくんがね、本当に大好きだから。
好きとか嫌いとかする概念じゃないんだろうな。
そうですよね。仕事してる人、本当に仕事仲間じゃないですか、私たち。仕事、職場の人、友達とか、友達の友達とか、家族とか兄弟とか、何かしらの名前関係性にラベルは張れると思うんですけど、
そこに全くかすらないというか、本当にジャンル分けできない関係性なんだなってなりますよね。
なんかね、ドラマ見てるの話もさ、インスタのストーリーで。
はいはいはい、ありましたね。
ケント君いつもおしゃれにキメキメなのに、嬉しくなっちゃって。すごいハイテンションで返してたり。
ふうまのストーリーのやり方がいいなと思ったのか、なんか急に真似してああいう感じにしたりとか、すごい。
かわいい。かわいすぎる。
ケント君の中のやっぱ、かっこいい同世代の男性というか、なんですかね、イケてる男性像というかが、ふうま君なのがめっちゃいい。
友達多くて、クラスの人気者で、いいなって思う。
そうそうそうそう。
えー、でもその対比も超好きかも、私。だからふうま君。
めっちゃ好き、私も。
中島ケントが憧れてるキクチふうまは、オフの感じのやつで、キクチふうまが大事にしたい中島ケントは、オンの中島ケントなのも最高じゃないですか。
最高ですね、それは。めちゃくちゃ最高ですね。
めちゃくちゃ最高だよな。
なんだっけ、なんかインタビューで、今青春を取り戻すとしたら、河原でバーベキューとかしたいって言ってた、ケント君が。
え、それふうま君が持ってるやつじゃん。ふうま君がやってきたやつじゃんって思って、私めちゃくちゃ萌えちゃったんですよね、そこに。
なんかやっぱ、ケント君の中にない青春をふうま君が持っているっていうところに、どうしようもない萌えを感じてしまった。
そうだね。お互いに欠けてるものを相手に見ててさ、憧れとさ、俺にはなれないと両方あってさ、すごいわ本当に。
なんか私ずっと、ケント君と一緒に同じグループでアイドルやるのってめちゃくちゃきついだろうなって思ってたんですよ。
きついっていうのは、やっぱり何でも、もちろん努力、ケント君自身してるんですけど、あれだけ天性のアイドル性を持った人が、めちゃくちゃやっぱりグループを牽引してというか、
セクシーゾーン、セクシーゾーンって言い続けて、お茶の間に名前も広めたし、やっぱり顔というか、パッて出てくる中島ケント君っていう人が同じグループで、ふうま君に関してはその人が隣にいるっていうのを考えたときに、
いや私だったら耐えられないなっていうのを結構長いことを勝手に想像してたんですけど、でもなんか今回そのインスタをふうま君が会見したときに、ふうま君の、そのふうま君の眩しさが今見えるじゃないですか、かなりインスタって。
いや私これ逆だわみたいな。ふうま君がいるの結構大変だな、近くにいるのって思いましたね。だからこれってお互いがお互いにもしかしたらそうなんだろうなって思って、だってあのふうま君の人間関係の築き方とか、
適切な距離感とかって真似しようと思って、すぐできるものじゃないし、やっぱある程度その、もちろん努力、今までの本人が積み分けできた努力とかもあると思うし、まあ性格的な部分もあると思うんですけど、全部しっかり見て、なんかやっぱりすげえなってるじゃないですか、あれ見ると。
めちゃくちゃ先輩にも後輩にもされてる動機、会社の動機でいたらなんかちょっと嫉妬じゃないけどね。
完全に嫉妬ですね。心強いけど、自分は勝てないなっていう敗北感もめちゃくちゃ感じるだろうなって思って、その敗北感っていうのをケント君はアイドルとしてのケント君に、もし自分がいたら感じるだろうなって思うし、ふうま君に関してはプライベートのそのふうま君に関して感じるんだろうなっていうのをインスタを見て思いましたね。そこもやっぱり対照的というか。
この間グータンヌーボに年史に出たときにケント君が、恋愛トークを当然されて、それで振られたことありますって聞かれて、いや僕をいつも追いかけて振り向かせてきた方なんでってケント君が言ったときに、私たち飲んでる酔っ払いの私たちが、
でなると菊池は叶わない恋に翻弄されてることになりますけどみたいになって、ふうま君質量保存の法則ですからねみたいに当たり前にその結論になったのが本当に好きすぎて。
理解がめっちゃ早かったですよね。
質量保存の法則だと思ってるから、すべてが対極にあるものだと前提として生きてるのが面白すぎるってなった。
ふうま君から生じるネタの出来事ってかなり質量保存の法則で説明ができちゃうんですもんね、実際ね。
いやでもさっきのさ、その人間の味わった感情がっていうのは、もうマジで名番だし、真面目を語る上でここまで常年が詰まってる言葉あるかって思うけど、
私の一番のそういう関係の言葉で好きなのは、NMB48っていうグループの山本紗友香ちゃんと渡辺美雪ちゃんっていう、さやみるって言われたやつと、
この2人も私狂おしいほど好きで、めちゃくちゃふまけんに似てるんですよ。
ほんと好きですよね。
マジびっくりする。私8年前から同じこと言ってた。この間ツイッター見てた。怖いと思って。怖すぎて。時が止まりすぎてると思って。
でもさやみるの亡霊とはよくその話をするんですけど。
紗友香ちゃんと美雪ちゃんもNMBの一期生で、センターに2人立たされて、しかも張り合わせられて、写真集の売上争いとかさせられて、
お互いそんなに別に最初はさ、別に一緒に頑張る仲間ぐらいだったのが、やっぱそうやって比べさせられるとどうしてもギクシャクしちゃうし、
お互い性格もビジュアルの雰囲気も全然違うし、求められる役割も違うし、みたいな感じで結構ここまで仲良くなりきれないというか、
当たり前だけどセンターいるから2個位置で仲良しそうな写真とか撮らされるけど、あんまり距離縮まらないみたいな感じだったんですけど、
美雪ちゃんが最後卒業するときに、さやかちゃんに対して、最後まで友達のような関係にはなれなかったけど、今までの人生で一番の運命の人でしたって直接目を見て言って、
あ、もうダメだと思った私は。最高すぎると思って。この物語の終わりとして美しすぎると思って。
ヤバいね。
これもうタトゥー掘ろうかなってくらい、私の人生で好きな言葉ランキング上位に入る。
もしくは破壊死に掘るかですよね。ここまで来た。
美雪ちゃんの言語化も、真名の本人による言語化なんですよね。
どんなにオタクがこねくり回した言葉より、本人から滲み出てくる言葉が、ひのたまストレートすぎるし、それをファンのいる前で言ってくれるっていうのが、さやみるにやられているオタクへの優しさなのもわかるし、
それも最後の最後だったんですよね。さやか美雪ちゃんが卒業するって決まってからだったから、
ふまけんも最後の1ヶ月で、15年分の最後の1ヶ月で、どれだけ何を送り出されるのか楽しみと怖さと感じています。
ライブ、絶対何かしらはありますもんね。何かしらのふまけんがあるじゃないですか。
今日も陰雷で、え、泣く?みたいな流れでさ。
いや、もうさ、あれもね。
ふうまくんノーコメントでそらしてたもんな。
怖いよ。怖いって。
しかも、まりちゃん卒業でボロンボロ泣いてたからな、ふうまくん。
めちゃくちゃ泣いてましたもんね。怖いな、ライブ最後の。
4月1日、出社できない可能性ありますよ、これ。
いや、私ちょっと仕事の予定確認しましたもん、発表されてから。何か入ってるかなと思って。
有給取るの検討しましたかね、普通に。
年度始めの4月はやばいかなと思って、まだ指示してないんですけど。
そうだよね。
月曜出社みたいな。
4月1日からさ、新入社員みたいな方もいらっしゃるわけだしさ、絶対。
3月31日、灰にならないように。手をつないで一緒に頑張ろう。
共に行きましょう。
じゃあちょっと最後に、本人でもないのにお知らせをしたいと思います。
はい。
セクシーゾーンのニューシングルパズルが3月6日に発売されました。
皆さま、ぜひお手に取ってくださいませ。
まじで、ただのお宅なのに。
そして、セクシーゾーンのオンラインライブの配信についてが決定いたしました。
3月31日の日曜、20時からとなっております。
YouTube、あとインスタでもって言ってましたよね、インスタのライブ。
言ってた。
ファミリークラブの方でも見てるということですので、ぜひ皆さん見てください。